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イケディアンの住人様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 2月 5日(日)01時15分15秒
  なるほど!
新鮮な意見ありがとうございます
仏と提婆達多は共に産まれるとのこと
仏だけが生まれたり、提婆達多だけが産まれたりはしない
提婆達多に一番迫害されている人が真の弟子ですね
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 5日(日)00時38分22秒
  二月五日


親や周囲が、思春期の特徴をよく理解することだ。
子どもの言うことをよく聞いてあげる。

子どもをありのまま受け入れる。

さらに子どもがほっとする居心地のいい家庭をつくる。
そういう努力をはらいながら、思春期は勇気をもって
耐える期間であると受け止めて、接していってはどうだろうか。
 

さっそく

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月 5日(日)00時15分58秒
  ひかり「出たぞ~。 白黒」

友人「白黒? なにが?」

ひかり「白を黒、の幹部のオキテ」

友人「ああ、アレね。 白黒方式のやつね」

ひかり「SGIでも幹部のオキテになってると。 んで、言う事聞かない奴は、チョンてか」

友人「宿坊?」

ひかり「んだんだ」

友人「見てみっか」

ひかり「そのほうが早い」

友人「わかった」



しばらくして、、、



友人「読んだ」

ひかり「どう?」

友人「いや~・・・」

ひかり「やっぱり?」

友人「うん。 駄目だね、腐ってるね」

ひかり「切ればなんとかなるかな」

友人「早急に上の方を切って、下を守らないとね」

ひかり「農業試験場だねまるで」










 

(無題)

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年 2月 5日(日)00時09分23秒
  削除され 俺が誰だか 無礼者め  

不信と憎悪のスパイラルを理性の光明で照らすこと

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 4日(土)23時50分16秒
編集済
  面白い論文を見つけました。
Gereon Becht-Jördens: Erwin Panofskys unzerstörbarer Glaube an die Einheit der civilized world angesichts ihrer Bedrohung durch Rassismus und Chauvinismus. Zur Entwicklung seiner Konzepte seit 1920. Mit einem unbekannten Brief aus dem Jahr 1946. In: Archiv für Kulturgeschichte 96, 2014, S. 405?440
エルヴィン・パノフスキー(分かる人は分かる)というドイツ生まれのユダヤ人美学者が民族主義と排外主義の脅威の下で(ヒトラーの時代ですね)文明化された世界の統一性に揺るがざる確信を抱いていた、という内容のもの。牧口先生も学んだ(新)カント派の哲学を信奉していたパノフスキー。不信と憎悪の渦巻く1920年代以降のヒトラー・ドイツにあって人間の理性の力を信じ抜いた、というヒューマニズムを謳いあげる論文。同じくドイツに生を受けたアビ・ヴァールブルグ(文化史家)と共に論じられることの多いパノフスキーでした。

https://de.wikipedia.org/wiki/Erwin_Panofsky

 

出ました白黒

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月 4日(土)23時48分43秒
  帰国子女さまの『セルビア支部長の反論「解任理由の訂正について」』読ませていただきました。


この一文に目が釘付け。

『創価学会では、たとえ黒でも幹部が白と言えば、 白なんだ。』


出た!

これだよ。

あきれたもんだね。


白黒か
泣くよ世界の
SGI


あきれたね
キツネとタヌキで
やり放題


白黒が
御書に出てるか
言ってみろ




 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月 4日(土)23時46分40秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様、
今まで言葉を交わした人達
皆が健康であります様に
おやすみなさい
 

岡庭昇氏が...

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 4日(土)23時27分45秒
  今は無き「同時代を考える会」で、自公連立政権を批判していた1999-2000年頃が懐かしいです。大井町のキュリアンでの小林節講演会に私も駆けつけました。岡庭氏と谷川佳樹氏が対談するなんていうビッグな企画もありました。今となっては、谷川氏のとっては「黒歴史」でしょうけど。故竹中労氏の著作は牧口先生を論じた未完の(敢えて未完と云います。連載は4年で打ち切られました)評伝以外にも多くを読んだ記憶があります。1970年代後半から1980年代前半の第三文明は岡庭氏が毎度登場して面白かったなぁ。  

海外在住様

 投稿者:Scott  投稿日:2017年 2月 4日(土)23時24分8秒
  「欧州最高参与  長○川○一」という部分に関してでしたので、パリの長谷川さんのことです。
日本の長谷川は絵を描くことはないと思いますし、重夫という名前だったように記憶しています。
いずれにせよ、海外在住様のハアクされている内容ですと、高橋に座を追われてから「萎んでしまった」ということで、残念です。まぁ、それなりの年齢になっているので仕方のないことだとは思います。
 

(無題)

 投稿者:一無冠  投稿日:2017年 2月 4日(土)23時04分30秒
  先日、支部で婦人部の小単位の懇談会がありました。
担当の圏幹部は、54年問題のことを池田先生のご長男、博正氏は、当時先生から
何も話を聞いていない、と話されていた、と言っておりました。
だから、新・人間革命を読んで学んでいるのだと。
池田先生は、家では何も語らなかった、そんなことあるのかと思ってしまいました。
 

反戦・反核・反原発の新左翼との連携、今更ながら

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 4日(土)22時57分11秒
  第一次宗門問題で、ゴタゴタの創価学会現場組織に対して何ら手も打てずに右往左往していた反逆者の創価村最高幹部とは異なり、反権力で共通意識が有り、現場組織に恩義を感じていた無頼の左翼論人「竹中労」が現れる。また、岡庭昇氏や様々な新左翼論陣が表に出てきたのも、昭和55年代ですね。

しかし、創価はしだいに変貌して反権力ではない、親権力になってしまった(><)そして現場組織会員の弾圧(><)

墓で竹中労氏は泣いているのでは?
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 4日(土)22時49分24秒
  23時より開始します。よろしくお願い致します。

今日も、池田先生のご健康を祈ります。
 

54年問題総括の場ですから~今更ながら

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 4日(土)22時25分10秒
  昭和54年5月以降から昭和55年5月3日までの聖教新聞切り抜き記事を先般投稿しました。
気づいた方は、ご承知のように昭和55年5月3日の揮毫は?
そして、昭和54年5月以前から昭和53年11月7日までの聖教新聞切り抜き記事の意味は?

これから、グリグリさまが投稿していただいた総合年表を基に、事象と動きをまとめていきマスネ\(^o^)/
 

創価学会では、たとえ黒でも幹部が白と言えば、 白なんだ。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 4日(土)22時08分59秒
  どこの国、いつの時代でも幹部の指導は十年一日ですね。私は安保法制の時にこの指導を散々聞かされました。。。  

長谷川氏

 投稿者:海外在住  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時59分30秒
  SCOTT様
SCOTT様が嘆かれている長谷川重夫現理事長とパリ在住の長谷川彰一さんと
混同しているのではと思います。パリの長谷川さんは高橋英明氏に
欧州議長の座を奪われてから萎んでしまった様でて残念ではありますが...

セルビアのK氏が解任されたとしても除名ではなかったのでしょうか?
欧州の各トップは誰一人もK氏の解任に異議を唱えなかったのでしょうか?。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201612/CK2016122702000238.html?ref=hourly

 

帰国子女さま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時56分21秒
  2011年、池田先生は病の床に。そして3・11東日本大震災。ハラダッダッダッダッさんは対話拒否、問答無用の処置(><)

なんだか、立正安国論読んでいるみたいです。
善人相去り、聖人は処を辞して帰り給わず、故に魔来たり鬼来たり、難起こり災起こる(><)

この時期から創価村は完全に天魔の領地となったのでしょう。先生亡き後を暗躍してコンサル会社と協議していた。それは末法万年の創価公達世界の構築ですね。どうやって師匠を利用して持続可能な創価公達学会にするか?

しかして、池田先生は復活した。黙ってみています。だから、現場の我々は声を大にして闘い続ける\(^o^)/
 

帰国子女様

 投稿者:Scott  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時35分20秒
  長谷川さんの名前も出ているんですね。
長谷川さんはちゃんとした人だと思っていたので残念です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63901

私は何度か長谷川さんとお話したことがあります。ある時、「今も絵を描かれているんですか」と失礼なことを聞いてしまいました。それに対して、長谷川さんは「絵を描かないと日本に来るお金もないですから」と笑って答えられました。その様子から、不躾な質問をしてしまった自分を恥じるとともに、長谷川さんの懐の大きさに感動しました。今はどうされているのか分かりませんが、どんな人も、役職に就くと組織の事情の方が優先されるということでしょうかね。残念なことです。
 

Q様について

 投稿者:Scott  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時15分15秒
  私はQ様の仰っていることの方が正しいと思います。
京都人の発言は品がなく、極力目に入らないように努めていますが、それでも目に入ってきます。
それは仕方のないこととして、この京都人の発言を放置している掲示版の主の品格も疑わざるを得ません。
 

セルビア支部長の反論「解任理由の訂正について」

 投稿者:帰国子女  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時11分7秒
  不当に解任されたセルビアのK支部長が欧州最高幹部に宛てた下記の反論が、各国幹部にも送られてきました。
欧州最高幹部(高○議長と高○婦人部長)が、欧州各国幹部に送った「お報せ」にある解任理由の誤りを1つひとつ正しています。

K支部長は、本当の解任理由は「お報せ」に書かれていることではなく、高○議長がセルビアで起こしたセクト事件隠しと、高○女性部長の4・24指導がおかしいと言ったからだといいます。姑息にも高○議長は自分の失敗を隠すために、裏で四人組を動かして切ってきたというのが真相のようです。



解任理由の訂正について

欧州人事委員会 欧州執行会議 殿

 2011年1月26日の記念すべきSGIの日に、欧州人事委員7名の署名を付した、
短い解任通知がFAXとメールで送られてきました。この解任通知には、「K
殿 欧州人事委員会、欧州執行会議、SGI人事委員会、創価学会本部人事委
員会の決定により、セルビア支部長の任を解くことを、ここに通知いたします」
とあるだけで、何も理由が書かれておりませんでした。すぐに大○SGI理事長
に宛てて理由をお尋ねしましたが、今日に至るまでお返事は直接いただけており
ません。
 しかしながら、後日、「お報せ」として各国理事長、婦人部長、中心者、各国
青年部長、男子部長、女子部長に宛てて日本語と英語で「解任理由」が送られて
いることを知りました。解任された本人にはまったく理由を知らされることなく、
各国の中心者に説明することを非常に不可解に思っております。
 しかも、解任通知には事前の話し合いもなく、あまりにも突然でした。しかも、
解任理由は事実と大きく異なる上、おどろおどろしい表現で、あたかも計画的に
組織の撹乱が為されたかのような説明は真実ではありませんので、下記のように
訂正させていただきたいと思います(以下、太字は欧州人事委員会からの「お報
せ」に記載された文言です)。

1)「セルビアのK支部長が代理として派遣したマケドニアの連絡責任者」
「K夫妻はマケドニアの連絡責任者を、夫妻の代理として日本に送った」


 毎年、セルビアでは春・夏・秋の研修会に1席いただいておりました。今から
10数年前の欧州サミットと、2003年に欧州幹部出席のもと行われたウィーンの
東欧の会合においても、ユーゴスラヴィア(当時)は旧ユーゴスラビアのマケド
ニアとボスニア・ヘルツェゴビナをサポートして欲しいと依頼されたことで、日
本の研修会も4カ国で分け合って、交互に参加してまいりました。例えば、2010
年3月の春季研修会にはボスニアのメンバーが参加しております。
 この度の秋季研修会に、マケドニアから参加したのはそういった背景があり、
これについては以前からSGIには了解いただいていることで、今回、特別な意
図をもってAさんを派遣したということではありません。

2)「SGI本部との事前の協議も承認もなく、池田名誉会長に『第3代会長就
任』を嘆願するという事件を起こした」


 「第3代会長を守れば広宣流布は必ずできる。第3代は一生涯会長として指揮
を執れ!」との戸田先生の絶対のご遺言を踏まえて、会長就任50周年、創価学
会創立80周年のこの佳節に、池田先生の再びの会長就任を願う嘆願書を出させ
ていただきました。
 これは、心の次元で師匠に対する弟子の赤誠と誓願を示すもので、現体制を否
定する意図はありません。従いまして、「事件」とするのは適当とは思えません。
その意味で、「第3代会長就任」を懇請したのではなく、「再びの会長就任」と
の文言を使いました。この嘆願書のどこがSGIの精神に反していたのか、御教
示いただければと思います。

 なお、池田先生は次のようにスピーチされています。「初代・牧口常三郎先生は、
一生涯、会長であられた。第2代・戸田先生も、一生涯、会長であられた。
戸田先生は、遺言された。『第3代は、一生涯、会長として指揮を執れ!第3代
が、一生涯、会長として指揮を執ることこそが、創価学会の常勝の道である』第
3代会長を、皆で一生涯、護れば、必ず広宣流布できる―これは、執行部が、皆、
戸田先生から厳命された遺誡であった」(2007年8月9日全国最高協議会)

 また、『これだけの大功労者の会長を、なぜ宗門も、幹部も、辞めさせたのか。
『勇退』と言いながら、引きずりおろした。学会の将来は、池田先生がいなくて
は、めちゃくちゃじゃないか。分裂してしまう。』こう憂えていたのである。
『第3代会長を守れ!そうすれば、広宣流布は必ずできる』これが戸田先生の遺
言であった。最高幹部ならば、皆、知っていたことである」(神奈川・静岡合同
協議会)など、同様のご指導は数多くあります。

 私たちは、このような戸田先生の遺言と池田先生のご指導を踏まえて、池田先
生の会長就任を嘆願しました。従いまして、この嘆願書を理由に役職解任するの
は不当であると思っております。しかも嘆願書という性格上、仮に内容が不適切
であった場合でも、現代社会において嘆願書を提出して罰せられたということは
聞いたことがありません。

3)「マケドニアの責任者は、それをもとに、欧州メンバーのみならず、他の
大陸のリーダーたちの前で、原○会長と長○川副理事長を激しく批判し、原○
会長の指導には従わないと公言した」

「研修中、彼は、原○会長の質問会において、上述の嘆願と同じ趣旨の質問を
した。会長が明快に答えられたにもかかわらず、答に満足できなかった彼は、
池田先生、奥様の御配慮による記念夕食会をも、自らの目的のために利用し
た」すなわち彼は挨拶に来られた原○会長の話をさえぎり、会長を名指しで激
しく批判し、大○理事長が落ち着かせようとすると、『私に触るな』と声を荒
げた。このマケドニアの連絡責任者の会食会での言動は、完全に創価学会の精
神に反していると言わざるを得ない」

「原○会長、大○理事長が丁寧に説明し、指導したにも関わらず、彼は我見に
執着し、大変に傲慢で失礼な態度で、あなたたちの言葉は受け入れられない、
意見が違う、恥ずべきだ、などと繰り返した」


 会食の席で原○会長がテーブルにまわってこられたとき、Aさん
が立ち上がって会長を指さして「何もわかっていない。卑怯者だ」と言ったとい
う噂が流れているようです。
 しかし、私がAさんから聞いているところでは、「あなたの先日
の質問会でのお答えは、池田先生のお考えにはそぐわない情けないものだったと
思います」。「私は非常に失望しました」と言ったということでした。
 この間、Aさんは終始、椅子に腰掛けたままだったようですが、
後から突然、大○理事長が話しを止めるために肩を強く引っ張られたので、反射
的に「私に触らないで」と言ったとのことでした。そのため、彼が興奮して原○
会長を激しく批判したということではないと考えております。

 次に、原○会長の質問会においては、Aさんは「戸田先生は『第
3代会長を守れば、広宣流布は必ずできる。第3代は一生涯会長として指揮を執
れ』と仰られました。また、池田先生は「これは皆が心に刻んだ師匠の絶対の遺
誡であった」と仰られました。それを踏まえて、なぜ池田先生は創価学会の名誉
会長なのでしょうか。会長に戻られることはありませんでしょうか」と質問した
とのことでした。

 これに対して、原○会長は戸田先生のご遺誡を正しいとされた上で、第1次宗
門問題について言及され、「池田先生ご自身が会員と組織を守るために、自ら辞
任されて名誉会長になることを決意された。また、先生は世界の指導者であって
役職を超越されており、先生にとって役職は形であって重要ではない。先生はそ
のようなささいな立場にこだわってはおられない。そのため、先生が会長に戻ら
れることは絶対にない」という趣旨の答えをされたと聞いております(英語から
の日本語訳ですので、多少異なるかも知れません)。

 Aさんは、この原○会長の「自ら辞任された」「先生にとって役
職は形であって重要ではない。先生はそのようなささいな立場にこだわってはお
られない」というご回答が先生のご指導とは相容れないと思い、どうしても納得
がゆかなかったようでした。また、師弟不二で師匠のご構想を実現するために戦
われてこられた池田先生が、戸田先生のご遺言、そして創価学会の会長職を「さ
さいな立場」とお考えではないと思ったようでした。
 もともとAさんは、原○会長に自分の思いを伝えようとしただけ
でしたが、同じテーブルに座っていた方々がAさんを非難したこと
で、その意に反して騒ぎが大きくなったようでした。

4)「長年にわたり、原○会長、長○川副理事長、大○SGI理事長は、K夫
妻が来日するたびに二人を指導されてきたが、それにも拘わらず、今回、この
ような事態を引き起こした。このことは、到底容認できるものではなく、K
夫妻の責任は極めて重いと言わざるを得ない」

「また彼等は、これまでも、問題ある行動を起こすたびに、日本の創価学会、
SGI幹部が指導してきたが、まったく聞き入れなかった」

「従って、嘆願書の背後にあるこれらの動機及び考え方は、創価学会・SGIとは
全く異なるものであり、それを主導するK夫妻に、今回の事態のすべての責
任があると言わなければならない」


 あたかもこれまでにも大きな問題を起こして、指導を受けてきたように書かれて
おりますが、実際は主に下記の2つの問題について陳情してまいりました。

ⅰ)高○議長がセルビアで引き起こしたセクト事件
 2004年9月、高○議長が「池田先生がご決定された」とのことで、セルビア
で渉外活動を行いました。私は、かなり危険な渉外であったため、たとえ「先生
のご決定」であっても思いとどまっていただくよう再三お願いしましたが、それ
でも強行されました(後に、それは池田先生のご決定ではなく、高○議長ご自身
が積極的に進めた渉外であることがわかりました)。その結果、SGIセルビアは
政治に巻き込まれ、「創価セクト」との見出しで批判記事を新聞で7回、テレビ
で1回放送され、大変な目にあいました。最終的に謝罪記事を書かせたことで収
束しましたが、今もセルビア社会にはその後遺症が残っています。
 このことで大○理事長に陳情しましたが、最終的なご指導は「さっぱりわから
ない」とひと言おっしゃっただけでした。

ⅱ)4・24について
 2007年4月、SGIセルビアが4・24を「弟子の誓いの日」と定めたことで、
翌月SGIから中○副議長を通じて呼び出され、大○理事長をはじめSGI幹部か
ら指導を受けました。
 大○理事長は「4月24日はいい日ではない。先生はお喜びにならない」とい
うことで、取り下げるよう促されました。
 しかし、2006年1月の欧州サミットで「随筆・新人間革命 嵐の4・24」
をご指導されたのは、大○理事長ご自身であり、その翌年の8月には浅○SGI
女性部長が「池田先生が28年ぶりに、(4・24の辞任について)真実を明かし
てくださいました」と涙ながらにご指導されたことがありました。

 また、セルビアが「弟子の誓いの日」と定めた翌年の2008年4月、常勝大阪
総県が4月24日を「師弟誓願の日」としたことで、今度はこちらから大○理事
長にご指導をお願いしました。そのおり、「傲慢だ。我見の信心だ。高○夫妻に
つきなさい。これ以上、高○夫妻のことと、4・24について言うならば、役職
を降りて日本に帰って来なさい」とのご指導が繰り返しありました。

 この15年間、高○女性部長はご自身が女子部長であった当時の池田先生が会
長辞任に追い込まれた話を色々な国でご指導されていることについて、私は
「4・24についての指導でメンバーが感動するようならば、そのようなご指導
は、むしろされない方がよいのではないか」と考えておりました。

 その後、私が4・24を使って、高○ご夫妻を個人攻撃しているという噂を立て
られて問題となりました、そこで、SGIには「4・24を広めているのは、私
か、それとも高○女性部長であるか」を明確にしていただきたいと大○理事長に
お願いしてまいりましたが、お返事はいただけませんでした。なお、高○女性部
長は、2009年1月のサミットの懇談会で、以前ご自身が4・24について話し
たことを「私はなにもやっていません」と、すべて否定されました。

 また、このことでオーストリアの中○理事長からは、「あなたは訓練されてい
ないが、私は訓練を受けている。創価学会では、たとえ黒でも幹部が白と言えば、
白なんだ。幹部が誤りを犯したら、私がやりましたと罪をかぶるのが学会精神
だ」とのご指導がありましたが、どれも納得できるものではありませんでした。

 このように、あたかも私が問題を引き起こして指導を受けてきたように書かれ
ておりますが、実際は高○議長の渉外と高○女性部長の4・24に関するご指導
について陳情したことが、今回解任された背景にあると思われます。

5)信心を根本とした和合僧団である創価学会の指導を受け入れないというこ
とは、SGIとは全く異なる指導性の組織であり、組織の私物化であり、分派活動
であると言わざるをえない。


 この15年、セルビアは創価学会の指導の下、SGIの組織の下で活動を行って
おりますし、今もその考えには変わりありません。その上で、先生のご指導と
SGIの人間主義の理念に照らして、どうしても納得できない事柄については、ご
指導を重ねて受けてまいりました。

6)「秋季研修の後も、SGI及び欧州は、数度にわたり、対話を通して彼らを善
導したいと、セルビアを訪問したい旨呼びかけたが、その都度彼等は、独りよ
がりの論理を振りかざし、言を左右にして応じなかった」


 秋季研修会後、大○理事長から「一連の出来事がSGI秋季研修会という厳粛な
場を傷つけたことで、原○会長宛てにお詫びと進退伺いを提出するように」との
ご連絡をお受けしました。そのため、お詫びと辞表を出すべき具体的な理由をお
教えいただきたいと何度もお願いしてまいりました。

 その後、SGI欧州部の内○部長から「藤○書記長、中○副議長、清○副女性部
長をセルビアに派遣したい」とのご連絡がありましたが、私の方からは渉外事件
の当事者である高○議長と、藤○書記長の訪問を再三SGIにお願いいたしました。
その前提として、4・24については私が広めているのか、それとも高○女性部
長が長年指導してきたものか、SGIではどのような認識をおもちなのかお聞かせ
いただきたいとお願いいたしました。しかし、これについてもお返事はいただけ
ず、今回の解任に至りました。

 以上のことから、今回の解任理由は事実とは大きく異なる不当な処分であり、
撤回いただきたいと思います。また、日蓮大聖人の仏法および人間主義を掲げる
SGIにおいては対話こそがもっとも重要だと考えております。
 一方、欧州青年幹部のクリ○チャン・パブ○フスキーさんやジュ○チッチ欧州
副議長が、あまり面識もないセルビアのメンバーに、あたかも檀徒の救済運動の
ように一方的な解任理由をメールで送りつけていますが、こういった方法が適切
だとは思えません。
 私たちは、池田先生が築いてくださったSGIの組織の中で、共に広宣流布する
思いはいささかも変わりありません。そのためには、まず欧州の責任者であり、
渉外の当事者であった高○議長に対話に応じていただきたいと願っております。
 また、意に反してこれだけ大きな問題となりましたので、必要があれば、各国
中心者の前で自らの身の潔白を証明し、事の本質をご説明させていただく機会を
与えていただければと願っております。
本来、欧州各国の中心者を今回の件で巻き込むつもりはありませんでしたが、
私に解任理由が送られてこないばかりか、一方的な解任理由が各国中心者に送ら
れていたため、止むを得ず、今回のことを私の立場からご説明させていただきま
した。
なお、このメールを出したことで、さらなる処分を科されることがないよう、
お願いいたします。
繰り返しになりますが、対話を重んじる人間主義のSGIにおいては、どこまで
も開かれた対話によって問題を解決することが望ましいと考えております。また、
日蓮大聖人の仏法の次元からご指導していただきたいと願っております。

2011年2月16日

セルビア
 

セルビア支部長解任の「お報せ」

 投稿者:帰国子女  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時10分33秒
  セルビアメンバーが日本訪問をした投稿を読みました。
今から6年前に、セルビアの支部長が解任になったことは、当時ヨーロッパで大きな問題となりました。
当時、まわりまわって、下記の「お報せ」を入手しました。

この欧州幹部の文章を読んだとき、まるで北朝鮮の報道官のような滑稽さを感じ、真実とは思えませんでした。
この「お報せ」に対して、後日セルビアのK支部長の「解任理由の訂正について」という反論もまわってきました。
この2つを読み比べると、真実がよくわかります。
ちなみに、「お報せ」を書いたのは、4・24で師匠を裏切った高○欧州女性部長。
文は人なりとはいいますが、そのお人柄がしのばれます。


お 報 せ

各国理事長、婦人部長、中心者
各国青年部長、男子部長、女子部長 各位


先日は、欧州広布サミットに参加して頂き、大変ありがとうございました。
皆さまのご協力により、「One Europe with Sensei」のモットーの通り、先生、
奥様に見守って頂く中、「欧州広布50周年運動」に、欧州が総立ちとなって
出発することができました。

添付のように、1月23日付の聖教新聞の一面に、サミットの記事を、先生のお
写真と共に、大きく掲載して頂くことができました。
本当におめでとうございます。
又、ご協力、本当にありがとうございました。

この意義ある出発の時に当り、大変残念なお報せがあります。

この度、欧州人事委員会、欧州執行会議、SGI並びに創価学会本部の人事委員
会の決定により、下記の3名の方の、国の責任者としての役職を、解任するこ
とになりました。

 セルビア支部長     K氏
 セルビア支部婦人部長  K氏
 マケドニア連絡責任者  A氏

解任の理由は、下記の通りです。

<解任理由>
2010年11月5日、東京で行われたSGI秋季研修会の折、セルビアのK支部
長が代理として派遣したマケドニアの連絡責任者が、SGI本部との事前の協議
も承認もなく、池田名誉会長に「第3代会長就任」を嘆願する、という事件を
起こした。この「嘆願運動」なるものは、K夫妻の扇動によって、セルビ
アだけでなく、マケドニアを含む他の諸国も巻き込んで行われたものである。
マケドニアの責任者は、それをもとに、欧州メンバーのみならず、他の大陸の
リーダーたちの前で、原○会長と長○川副理事長を激しく批判し、原○会長の
指導には従わないと公言した。

研修会中、彼は、原○会長の質問会において、上述の嘆願と同じ趣旨の質問を
した。会長が明快に答えられたにもかかわらず、答に満足できなかった彼は、
池田先生、奥様の御配慮による記念夕食会をも、自らの目的のために利用した。
すなわち彼は、世界各国のリーダーの前で、テーブルに先生のご伝言を携えて
挨拶に来られた原○会長の話をさえぎり、会長を名指しで激しく批判し、大○
理事長が落ち着かせようとすると、「私に触るな」と声を荒げた。このマケド
ニアの連絡責任者の会食会での言動は、完全に創価学会の精神に反していると
言わざるを得ない。

また、SGI研修会は、池田先生の御精神と御指導に基づき、真摯に準備された
ものであるが、彼は、この研修会は池田会長の心とまったく違っている、誰も
正義のために戦わない、と批判した。これらは、SGIに対する大変な冒涜の言
葉である。

原○会長、大○理事長が丁寧に説明し、指導したにも関わらず、彼は我見に執
着し、大変に傲慢で失礼な態度で、あなたたちの言葉は受け入れない、意見が
違う、恥ずべきだ、などと繰り返した。

嘆願書の準備は、SGIに相談もなく、全く秘密裏に行われた。嘆願書は1 0月
15日に書き上げられ、K夫妻はマケドニアの連絡責任者を、夫妻の代理とし
て日本に送った。そして日本に着いてから、日本人メンバーに嘆願書を渡し、
池○博〇副理事長宛てに郵送させたのである。

長年にわたり、原○会長、長○川副理事長、大○SGI理事長は、K夫妻が来
日するたびに二人を指導されてきたが、それにも拘わらず、今回、このような
事態を引き起こした。このことは、到底容認できるものではなく、K夫妻の
責任は極めて重いと言わざるを得ない。

秋季研修の後も、SGI及び欧州は、数度にわたり、対話を通して彼らを善導し
たいと、セルビアを訪問したい旨呼びかけたが、その都度彼等は、独りよがり
の論理を振りかざし、言を左右にして応じなかった。

また彼等は、これまでも、問題ある行動を起こすたびに、日本の創価学会、
SGI幹部が指導をしてきたが、まったく聞き入れなかった。さらに欧州幹部の
セルビア訪問を妨げるようなことさえした。加えて彼等は、欧州の他の国々の
組織をも撹乱しよう画策し、欧州SGIの運動の団結を破壊しようとしてきたこ
とが、今、次々と明らかになっている。

信心を根本とした和合僧団である創価学会の指導を受け入れないということは、
SGIとは全く異なる指導性の組織であり、組織の私物化であり、分派活動であ
ると言わざるをえない。

したがって、嘆願書の背後にあるこれらの動機及び考え方は、創価学会・SGI
とは全く異なるものであり、それを主導するK夫妻に、今回の事態のすべて
の責任があると言わなければならない。

3 / 3
欧州広布50周年の意義深き時にあたり、将来に亘り禍根を残さぬよう、欧州
人事委員会、欧州執行会議、SGI並びに創価学会本部の人事委員会は、K
氏のセルビア支部長、K氏の同支部婦人部長、及びA
氏のマケドニア連絡責任者の任を解く。

<今後の方向>
今後の体制については、下記のようにすることが決定されました。

●現行の支部幹部体制に代わる、特別な指導・激励体制として、「セルビア及
び周辺諸国のための特別指導支援委員会
を設置する。

構成員:カ○オ・フ○イ(欧州書記長)
レ○ナルド・ド○チッチ(欧州副議長)
ル○ーゼ・シ○ズ(欧州副女性部長)
クリ○チャン・パブ○フスキー(欧州青年委員会副委員長)

セルビア及び周辺国のメンバーは、特にここ数年、K夫妻の、学会指導とは
全く異なる我見の主張を聞かされ続け、この騒動に巻き込まれてしまいました。

今後、「特別指導支援委員会」を中心に、メンバー一人一人と、丁寧に、誠心
誠意、対話を重ね、正しい信心の軌道に戻れるように、また、欧州の連帯の中
で共に広宣流布に邁進していかれるように、題目を送りながら、最大の激励を
して参りたいと思います。

人々の心に不信を植えつけ、団結を破壊する分断の行為は、魔の働きと言わざ
るをえません。

私たちは、欧州広布50周年のこの最も大事な時に、異体同心の団結を破壊し、
広布の前進を阻もうとするいかなる障魔をも打ち破り、先生が築いて下さった
欧州を断じて護り、発展させていきたいと思います。

各国のリーダーの皆様におかれましては、共に祈って頂き、共々に戦って頂け
ますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 2011年1月26日

 欧州最高参与  長○川○一
 欧州議長    高○ ○明
 欧州書記長   藤○ ○雄
 欧州女性部長  高○  栄
 

トインビー評価昨今

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時07分32秒
  没後40年(1975→2015)以上たって、今は昔と忘れられた感のあるアーノルド・トインビー。博士のようなスケールの大きな史観を持った歴史家は今の学界(歴史学の学会、創価学会じゃないよお)はいないようです。些末な事実の掘り起こしに躍起になる、セコイ仕事しかしないというか、できないチンケな専門家(というか専門バカというかヲタク)が跋扈している。学問の専門分化が細分化し過ぎた弊害だと思います。象牙の塔の中で社会に還元されない観念の遊戯として論文を「量産」して自身の研究業績とするのみ。その点で、学問の実践化を仮託する思いで、若き日の40代だった池田先生と対談されたトインビー博士は偉い!国家の自衛権の主張から戦争が始まるとした、先生とトインビー博士の対談の一節をもってトインビー対談を破折するトンでも幹部が壮年部にはいますが、至るところに...  

アルベア様

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 2月 4日(土)20時55分47秒
  アルベア様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63871
ご教授ありがとうございました。十分に理解できたか、分かりませんが、「楽しむ事です」にホッとさせられました。
『(新・)人間革命』はあまりストーリーものとは受け止めておらず、物語に乗せたスピーチ、論文のように受け止めています。そのあたり、「現代の御書・経典」という捉え方に私は納得してしまいます。ただ、その言葉の一つ一つが池田先生の思想と合致しているのか、実は代筆者の人格なのか、見極めるのが少しストレスになっています。
>「注意深く」というより「自分自身」が何を、どう感じたのか、と言う「自身の反応」を確認することです<
これを大切にするようにします。
ありがとうございました。
 

支持責任 しっかり発生 公明党②

 投稿者:感性  投稿日:2017年 2月 4日(土)19時52分11秒
  >高木氏の「逮捕歴」、調査不要=政府答弁書
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000073-jij-pol

黙して語らずでいいのですか。公明党
もしかして議場外密室でのなあなあ解決が内外への推薦責任に優先ですか。
不問にして貸しでも作り議員引退後にでも何かいいことあるのかな?コンペイちゃん

高木 毅 自民党(推薦・支持:公明)  投稿者:感性  投稿日:2017年 1月14日(土)00時58分1秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62831
 

恩返しの戦い

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 4日(土)19時14分49秒
  大阪府・井本さん 男性65
聖教新聞2005年9月2日


今年4月、友人に弘教した。昨年も実らせた。「折伏は恩返しです」。信心して41年。あふれる功徳に感謝の思いは尽きない。大法戦となると、「これで死んでもええ、と思って戦うだけや」。不惜身命の一念が燃えたぎる。

◇24歳入信、29歳建具屋開業、38歳自宅(広布拠点)を新築、45歳5階建てビル新築

入会(1964年=昭和39年)して5年目、建具屋として念願の独立を果たす。客にだまされ、集金できないときが何度も。しかし、どこまでも「信心第一」「誠実第一」で仕事に取り組んだ。1978年(昭和53年)、広布の拠点に提供できる自宅を建てる。その7年後、5階建ての賃貸ビルを新築。1階は建具店舗にした。長男も右腕に成長した。

◇55歳取引先倒産・多額の負債

10年前の1995年、取引先の建設会社が倒産した。そのあおりで多額の負債を抱え込んだ。井本さんの奥さんは「苦しいときこそ題目や!」と唱題に励み、夫とともに仕入れ先を回って頭を下げた。「まじめなだんなやし、息子さんもしっかり継いではるから」と、返済期間をのばしてくれた人や借金を7割カットしてくれた会社もあった。「同志の励ましも忘れられません」

◇61歳・妻がC型肝炎、63歳・自分が無呼吸症候群

3年前、奥さんがC型肝炎。昨年、自身が無呼吸症候群に襲われる。懸命な治療が功を奏して、担当医師も驚く回復ぶりを示した。「まだまだ使命があるんやね」と夫妻は言う。
関西創価学園、創価大学を卒業し、小学校教師になっている長女の坂本さん(37)が言う。「常勝関西魂のかたまりみたいな両親です」 強盛な信心があるかぎり、乗り越えられない苦難はない。この不動の確信が周囲に勇気を送っている。
 

名字の言:トインビー博士のこと

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 4日(土)19時05分43秒
  聖教新聞2005年10月16日


「まもなくわたしは立ち去るだろう。だが後代への関心は残るだろう」。今月22日、没後30年を迎える歴史家トインビー博士の詩「世を去るにあたって」の一節だ。

博士が苦悩に直面したのは壮年期。長男の死、前妻との離別、二男、三男との疎遠。……精神分析医の治療さえ受けた50代の苦難を乗り越え、研究に精励した。

1954年、大著『歴史の研究』全10巻が完結。文明中心から高等宗教中心へ、思考の重心が移った革新的史観に、激しい非難が渦巻いた。30年におよび大仕事を終え、安堵する間もなかった。

7年後、博士は反論の著作を刊行した。「私を攻撃した批判を直截私の手でいちいち取り上げて片づけたために、心理的にはかえってサッパリした」(『現代人の疑問』黒沢英二訳)。以来、「20世紀最高峰の歴史家」の名は不動になった。

池田名誉会長との対談集『21世紀への対話』が完成したとき、博士は86歳。ベロニカ婦人は名誉会長に伝えた。「主人は病床にあってもなお、本を手にし、そのべージをめくっているのです」と。

赤瀬が逝去した1975年(昭和50年)の出版以来、「トインビー・池田対談」は26言語に広がった。世界の知性の必読書として、博士の「後代への関心」は今も生き続ける。
 

ダメよさま、創価公達は終わってマスね(><)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 4日(土)19時03分35秒
  インターネット(特に宿坊の板)に神経尖らしているのであれば、過日投稿したwikiの創価情報の編集作業をしっかりやってほしいですね。

その昔、大学受験で国公立大学と創価大学双方に合格した未来部が、wikiを入念に読んで『創価大学なんか、トンデモないところだ。創価もオカシイ!』と親に反論して、家を出てしまい未活となり今は社会人です。親もwikiの影響を受けて今は未活(><)

SOKAネットよりもwikiの方が内外ともに閲覧数は多いですよ。(><)
 

Re.15年後の青年!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 4日(土)18時07分7秒
  愉快な仲間達さま、その通りに出現されたのが、未来のカイチヨセンセ、ジキカイチヨ候補の「谷川勃樹」さまです。

先生が言われた通りに、創価学会破壊・衰亡・分裂のために、日夜暗躍しています。誰の為でもない、全て自分の為!!カイチヨに成りたいから、隠蔽・査問・除名をやり続けている(><)

では、同世代の方々は?と先生は疑問視されていると思います。私も同世代なので谷川勃樹を叩きます!!
それが役目だから。

池田先生、秋谷、日顕も同世代、秋谷や日顕が先に死ぬまで池田先生は亡くなりません。同世代だから!!

それが世代間の闘いなのですよ!!
 

京都西京区乃虎さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 4日(土)18時02分32秒
  おもしろすぎです(笑)  

東大卒の某筆頭主任副会長が父親と息子の年齢差についてシキリと言及していました...

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 4日(土)17時57分27秒
  彼は学生部長から男子部長へ、そして青年部長になっていく過程で、先生の本物の後継者とは父親と息子の年齢差だと嘯いていました。まるで自分がそうであるかのやうに。  

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 2月 4日(土)17時56分51秒
  いろいろ心配してくれるヒマな変人がいるようだ。あるいは新手の「通報員」なのか?

でも、ちゃんと仕事も営んでいるし、食うに困ることもない。それなりの地域役職もあって忙しくしてもいる。

他人のことは気にせず、自分がしっかり稼いで好きなだけエセ出家連中に貢ぎなさい。無礼者め。


 

りっしょう、あんこくろん・・・いけだせんせいのこうぎを、ひらがなプロジェクトに投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 2月 4日(土)17時49分52秒
  以下の御文には、先生の心が感じられるので、声を出して読んでみてください。
この先生の御心に反逆する族が、跳梁跋扈しています、祈りきって革命を起しましょう。
最後の一行に、私は感動し奮起しました。

りっしょう、あんこくろん・・・いけだせんせいのこうぎを、ひらがなプロジェクトに投稿します。

2015ねん、4がつごう、だいびゃくれんげより、

りっしょう、あんこくろん・・・いけだせんせいのこうぎ
最終章
いよいよ、「たいわのはる」です。
  ひとりひとりが、じしんの、にんげんかくめいに、かかんに、ちょうせんし、しゃかいの、
へんかくのため、みんしゅうの、あんのんのため、あのともに、このともに、たいわにつづく、
たいわの、ちょうりゅうを、まきおこして、いこうではありませんか。
 「りっしょう、あんこく」とは、そく「せかいへいわ」に、ほかなりません。
 わたしたちは、どこまでも、「たいわ」という、へいわてきしゅだんで、ぜんのれんたいを、
ひろげていくのです。
 この、わたしたちの、たいわは、にんげんのちからを、ふっこうする、たたかいです。
 わたしたちの、たいわが、しゃかいを、かえ、せかいを、むすび、みらいを、つくります。
 わたしたちの、たいわには、きぼうがあります。
 せいめいの、かのうせいを、ひらく、そせいのちからがあります。
 しょうりと、ゆうきと、かくしんがあります。
 「にんげんを、しんずるちから」によって、みんしゅうのじだいを、きずくのが、わたし
たちの、りっしょうあんこくの、たいわなのです――。
 

15年後の青年

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 2月 4日(土)17時41分59秒
  15年後の青年について、思索しています
先生は54年から15年かけて、青年を育成されたのか?
そうではなく、もっと早くから15年後の青年に力を入れておられた事に気づきました
少年部、中等部の結成
「大いなる希望」の詩
先生は、ご自身と約30歳の差の青年を後継者に!と思われていたように思う
それが「15年後の青年」であり
「大地の底に隠しおきたる弟子」だと思う
先生と30歳の差がある人達は今、60歳近辺
いよいよ出番です
楽しみだー!
 

市議は公人

 投稿者:感性  投稿日:2017年 2月 4日(土)17時04分32秒
  >一身上の都合?  投稿者:納豆小僧  投稿日:2017年 2月 4日(土)08時57分6秒 編集済
>青森の某公明市議が休止中のツイッターを突然再開。

被害者である高齢女性の容態を心配する市民、国民も少なからずいるのです。
説明責任の観点からも公人としての自覚が望まれるね。


>赤木長義青森市議は現時点までHPでの事故報告なし②  投稿者:感性  投稿日:2017年 1月 1日(日)22時07分27秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62242
 

政党交付金支給額

 投稿者:感性  投稿日:2017年 2月 4日(土)16時57分57秒
  >人権侵害に公明党職員も関係  投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 2月 4日(土)15時50分55秒


政党交付金支給額
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%85%9A%E4%BA%A4%E4%BB%98%E9%87%91

 

同苦する、精神のレベル

 投稿者:八風  投稿日:2017年 2月 4日(土)16時25分33秒
編集済
  学会員であれば皆が同苦しなければならない事です。今、執行部が魔に食われて、やりたい放題
だから、学会全体の精神が劣化していて、果たして誰が苦しみを分かち合えるか?
世間の人のほうがレベル高いと思う。内向きな選挙だ、聖教啓蒙だ、とうつつ抜かしている
羊の群れには世界観は理解しがたいだろうな(悲惨)

「福島県民お断り」というタイトルの作文がネット上で話題に・・
http://brandnew-s.com/2017/02/02/fukushima/
 

BY ちょっとねチョロQ

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年 2月 4日(土)16時15分15秒
編集済
  しつこいねん 役職返上 お前Q
しつこいねん 機関紙購読停止 お前Q
しつこいねん 財務拒否 お前Q
しつこいねん 選挙活動拒否 お前Q
煽るなよ この掲示板は なんなんやQ
陰でやな こそこそ毎日 愚痴不満 ちょろちょろチョロちょっろ QQQ
これらをな 文章書き出し 先生に 郵便物で 送ればいQ
健在な これらを平気で 板に出す オバQ お前大丈Q
身バレせず こそこそここで 愚痴吐いて 生活できてる 頑張れQ
仕事ある 無ければ内の内職を 途切れもなくて してくれQ?

追伸
りょじん様 納得話嬉しいね 久しぶりに 元気でる
これからも いろんな情報あればすぐ 投稿期待しています

 

人権侵害に公明党職員も関係

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 2月 4日(土)15時50分55秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

創価学会職員がインターネットを監視し、その書き込みは「誰」なのか?を特定し現実の創価学会組織で「査問・誘導尋問」を行っていることは皆様もご承知の通りです。

またクローズされた掲示板等にアクセスをしてそこに書き込まれた内容を元に現実の創価学会組織で「査問・誘導尋問」することもあります。

以前にもお示ししましたが、公明党職員である日吉なる人物が創価学会の専従職員と一緒に、一般の会員さんの思想良心の自由を侵害した事案がありました。

他にも「創価学会から処分された方」と次のような行為をすると「あなたも処分する」と創価学会職員は告げて「威嚇」しています。

「実際に会うこと」
「電話で話すこと」
「フェースブック等でアクセスすること」

無論、創価学会内で一定の秩序を保とうと考えて職員が行動していることには一定の理解をします。

しかし創価学会は日本最大の宗教団体であり税制上も優遇されている公益法人であります。
そして政権与党を担う公明党の支持母体であります。
そのような立場であるにも関わらず、会員さんの思想良心の自由を制限し、行動の自由を奪う行為を組織的に行っていることは問題でありませんか?

創価学会には顧問弁護士が多数存在しています。
八尋副会長が所属している弁護士事務所には、過去に公明党議員であった弁護士も所属していると聞きます。

参考・日本国憲法

第十三条  すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

第十九条  思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

第二十条
信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。


 

twitterより

 投稿者:りょじん  投稿日:2017年 2月 4日(土)15時48分9秒
編集済
  ERROR

http://

 

(無題)

 投稿者:名古屋人  投稿日:2017年 2月 4日(土)15時29分1秒
  幹部の方々や職員の方々は池田先生をどう思っているのでしょうか?
ダラハー会長は先生の事は執筆活動に専念してます。とか仰ってますけど、新年のグラフSGIにも真ん中の額入れの執筆中の写真も夫婦揃っての写真も無し、グラフSGIと言いながら新年のグラフは東京都議選特集ですからどんなもんでしょう。確かに今の仕事が無くなるのは恐怖ですが解任された人しか声を上げられず誰一人現れないのは今の創価の現実なのです。
 

再掲

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 2月 4日(土)15時14分34秒
  せっかく「業務連絡」をいただいたので、別に担当の職員幹部を挑発するつもりはないが、旧投稿を再掲しておきます。

お人好しの「原理主義者」諸氏へ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63379
 

地区部長から宿坊の掲示板について訊かれました...

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 4日(土)15時03分51秒
  確かに、幹部はこの掲示板や、学会員とされる主要ブログを神経質に気にしているようですね。私もこの掲示板について詳しいことを知らないか詰問をされました。そんな掲示板は見たこともないと言い張りました(笑)。査問も行われているようですし、査問後、役職解任や会合参加停止、除名をされた壮年部員が複数いることも知っています。  

人権侵害

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 2月 4日(土)15時03分19秒
編集済
  >某掲示板に書いている人を特定し、どう繋がっているかを探れ。<

ダメよ~ ダメダメ様、この内容は人権侵害だと思いますがいかがでしょうか。

Facebookには「プライバシー設定」というコマンドがあります。
これは、自分の投稿した写真や文章など、個人情報を見れる範囲を決めるものです。

投稿写真には、お子さんや家族写真と名前もあるので、人物が特定されてしまいます。
そのため、誘拐など犯罪防止をするために多くの方が「プライバシー設定」を使用しています。

万が一にも、子どもの個人情報が、「友達設定」以外の方が閲覧し「〇月〇日、ディズニーランドに、〇〇と行っていたよな」などと言われた日には、大変な問題となります。

そのためFacebookを使うマナーとして、自分のアカウントを使い、他人の情報開示などは絶対致しません。

もしこのような例が本当に起きたら如何でしょう。
担任教師が偽名などを使い、生徒のアカウントに忍び込み、その生徒の人間関係・行動を全て抜き取り、校長などに報告し、処分対象の検討などをしていたとしたら・・・
もちろん、そんなのが明るみになれば教育委員会が黙ってはいません。

創価学会という宗教団体が、組織を使い個人情報を不正に抜き取っていたなら、社会から制裁を受けるだけではなく、法的にも関係者は処罰を受けるのではないでしょうか。

天魔に踊らされた幹部が、犯罪者となる可能性があります。
恐いですね、「罰」は想像を超えた所で必ず出る。
悪意はなくとも「与同」の罪は重いのです。





 

指示文書を

 投稿者:フラフラ  投稿日:2017年 2月 4日(土)13時55分15秒
  是非公開してください。期待してますよ~!!  

業務連絡

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 2月 4日(土)13時08分46秒
編集済
  信濃町界隈は以前からずっとそうですが、以前にも増して相当インターネットに神経を使ってい

ますね(笑)それも病的に神経質に。

ここの掲示板に対してが一番の様ですが、他、ツイッターやフェイスブック、ブログに至るま

で。

この時代にネットを監視し、特定をし、止めさせようとするなど愚の骨頂。言論の自由。人権を

一番重要視し、護るべきはずの日蓮の正統教団、世界宗教を標榜する教団のやるべき事ではない

です。

政治権力をはじめ様々な反対勢力からの言論妨害。人権無視。人権侵害等の宗教弾圧を宗祖や初

代、2代、3代や現場で戦う学会員さんが真正面から受け戦かってきた。

しかし、公明党が政権与党に入ってからは立場が逆転した。これまで人権侵害等を受け、護る側

から侵害し監視する側に変貌してしまった。その元凶は信濃町界隈であり、完全に権力に取り込

まれ宗祖や創価3代の精神、宗教の魂など微塵もなくなってしまった。


以下、ツイッターより引用。これ決して気のせいでも、被害妄想でもないことは明らかです。全

く愚かです。

「ツイッターの運営側? から、当方のアカウントに東京某所からログインが試みられたというメールがたまに届く。
私のツイートを快く思わない連中が暗躍しているということか。
別に身元が判明したとて不都合な投稿は一切していない。来るなら正面からかかってこい。」


「某掲示板に書いている人を特定し、どう繋がっているかを探れ。との指令が分県レベルまで降りている。その指示文書を手に入れたよ。」
 

【池田先生の励ましの記録7】より

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 2月 4日(土)12時24分53秒
  創価大学・女子短大卒業式

池田先生(音声)8:41/21:00
https://www.youtube.com/watch?v=sL3yn8Vw8v0



皆さん方は、本当に大勢の庶民が待望している

新しい知性と人間性の

平凡でもいいから、庶民の中に入ったリーダーになってもらいたい

何度も言うけれども、本当の正義と真実を

自分の思ったことを、思うがままに

叫びきっていく哲学者であってもらいたいんです

おとなしくしちゃいけない

暴れなさい もっともっと

地味であってもよい
平凡であってもよい

大勢の無名の庶民の中に

本当に足が大地に着いた

本当に人を思う、庶民を思う

そういう

「あの人がいる」
「あの人の人生の生き方は胸が打たれる」
「勇気づけられる」

と言われる一生を送っていただきたいのです

私もそれできました

最後に大切な大切な皆さん方の健康を

またひたすらに健康をお祈りし

自分らしく偉大なる
平凡の人生を、平凡な道を

歩んでいただきたいことを お願いして

私のスピーチを終わります
4年間ありがとう
 

SaySaySay様

 投稿者:アルベア  投稿日:2017年 2月 4日(土)11時29分6秒
  SaySaySay  投稿日:2017年 2月 4日(土)10時53分35秒

1-いつ以降の著作については注意深く読む必要がありそうでしょうか?

私は、「新人間革命」は既に執筆スタッフによるものだと理解しています。文章表現・展開方法

等々に先生の躍動感が薄れてきているからです。⇒読み手の感性による異なりがあるという事で

す。

「相対的現象・現実」の世界ですから「読み手の人数分」の反応があります。「思考・概念」の

世界だからです。

「法華経の智慧」「寿量品講義」以降の対談集含む著作は、厳しい展開と感じています。読み比

べれば慣れてくるとわかってきます。

「注意深く」というより「自分自身」が何を、どう感じたのか、と言う「自身の反応」を確認す

ることです。

ストーリーに惑わされない事です。「歓喜する」「そうだ、そうだ」と感じる箇所は先生の生命

感がにじみ出ているところだと思います。

親父は「人間革命は信心で読めば、先生の気持ちがわかる」と語っていました。ちなみに「小説

人間革命」の執筆でも一部、代筆はありました。

活字離れの時代です。ほとんどの人が違和感なくストーリーとして読んでいるのが現実です。

「気づく事」が自身にとっての真実なのです。境涯が変わるとまた変わりますが、

楽しむ事です。「思い込み」「信じ込み」に気づけば、自然に、意図的な策の文章表現は読み取

れるようになります。「自我機能」の解除によりわかってきます。



 

アルベア様

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 2月 4日(土)10時53分35秒
  アルベア様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63869
「人間革命は小説です。あくまでもフィクションです」は承知しているのですが、対話で池田先生のご指導として引用する時、また相手の主張を破折する場合に迷ってしまいます。池田大作名義著作はどのように読めばいいのでしょうか?
「話半分」に聞かなければならないところがあるとしたら、どのへんでしょうか? いつ以降の著作については注意深く読む必要がありそうでしょうか?
「真実は一つ一つ見極めていかなければならない」と。
2010年以降の著作は、それ以前のものと比較して矛盾が無いか、三角法を使うように読むようにしていますが、それでいいのでしょうか? それとも、もう丸呑みするしかないのでしょうか?
私の最大の悩みはここにあるのですが……伝わりましたでしょうか? もし何かご教授頂ければ幸いです。
 

違和感の聖狂珍聞

 投稿者:アルベア  投稿日:2017年 2月 4日(土)10時08分15秒
  聖狂珍聞「聖」⇒「正」は「狂い」「珍説」という「言説」を「聞かせる」⇒支配する。

聖教新聞が聖狂珍聞となるのは作用反作用です。相対的師弟観が定着している現象なのです。

モバイルSTB「人生問答」16分19秒 13分20秒 1988年松下氏「もう一つの創価学会を」と

先生への期待をお伝えしています。

北海道厚田での先生の指導です。

「人間革命は小説です。あくまでもフィクションです。登場人物も4,5人が一人の人として架空

の登場人物として描いている場合もある。内容も事実と異なる事もあるので、そこのところ、よ

ろしくね」と、小説人間革命最終章を終えて語られた「挨拶」でした。この時点以降、人間革命

のチェックが甘くなっています。先生の手から少しずつ離れ、執筆チームへと移行してきている

からです。

現在の人間革命は「博正氏をキャップとして15名前後のスタッフ、原田氏がチェックし、出稿

している」まさにフィクションのメンバーによるものなのです。誰も語らないが、本部勤務の副

会長方、主任副会長クラスは知っている事、皆さん方、「師弟違背」であることは百も承知、愚

考の「相対的現象」は常にある現象なのです。時間経過とともに「後ろめたさ」が出てきていま

す。「策」は見え見え「太陽の仏法」だから、幸福の○学みたいな見出しが躍る、難でもない事

ですから、「思考・概念」による「支配・服従」関係ですから、

聖書・経典等の編纂は、今お伝えしたような形態で、その都度、修正・変更が加えられ「公に」

されているものなのです。どこまでも「人為的な修正」が加えられているのが歴史の常なので

す。「体感・体験」無き「思惑」の人々の愚考現象なのです。

「期待」「依存」するから、違和感が生じるのです。「思い込み」「信じ込み」「上書き」だか

ら自分が知っていたことと異なる事が現れているだけのこと。聖狂珍聞だからです。

メディアは「思惑」「利益誘導」の人々による現象化なのです。娑婆世界なのです。


 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、紙面構成がぐちゃぐちゃなのは「頭七分に割れ」てるからデスか~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月 4日(土)10時01分31秒
  おはようございます。あいも変わらず紙面構成がおかしい政教珍聞、他新聞社に研修に行かれたらどうですか~(笑)

1面にあるべき記事を2面、3面にしたり、またその逆も、4面の教学教室のイラストはなんか不気味デスね~(笑)

御観念文を持ち出すのであれば、「諸天の加護」が厳然とあることを述べましょ~う、

もっとも、カットしちゃったから、書こうにも書けなかったりして(笑)


本日の「新・人間革命」(大山二十九)も違和感満載デスね~(笑)

先生が、松下幸之助氏と会談し、神奈川文化会館を初訪問したのは事実です。しかし、

>私は、次代のため、未来のために、会長を辞任し、いよいよ別の立場で働いていこうと思ってます<
(大山二十九より引用)

会談内容の資料がありませんので、はっきりは言えませんが、辞任させられた先生がこんなこと言いますか~(疑)違和感で~す、

松下幸之助氏の発言も事実でしょうか? 何かの資料に基づいているのでしょうか? この返事も違和感で~す

鄧頴超女史との会談でも先生は、「会長を辞めるかもしれません。後で分かる事ですから」と言われていま~す。

このセリフは、「私は創価学会の会長を辞めようと思っています」に書き換えられてま~す。

師匠は自分の意思で辞任したと、問題をスリ替えてマスね~(笑)

さて、来週も楽しみで~す、宗門からの弾圧はより激しくなってきており、この頃は、宗門から「指導はするな」と言われてま~す。

そんな中での師匠の行動をどう描くのか? 執筆チームの皆さ~ん、背景を詳しく描きましょうね~(笑)

そして、情けない弟子の姿も同様デスよ~、ホントに何回でも言いますが、「新・人間革命」を傑作にするか、駄作にするかは

すべて、アナタ達にかかっていま~す。

 

一身上の都合?

 投稿者:納豆小僧  投稿日:2017年 2月 4日(土)08時57分6秒
編集済
  青森の某公明市議が休止中のツイッターを突然再開。

>2月1日(水)おはようございます。
一身上の都合で、SNSを休止してお
りましたが再開致します。

一身上の都合←事故の加害者であることを自覚しているのだろうか。

議場での自身の名前札を立てたアップ画像を掲載するセンスも微妙。
 

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