トヨタのおすすめの情報
おすすめグレード
- 取扱販売店
-
- 詳しくはこちら
- 燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
- *1.
- 北海道地区、沖縄地区は価格が異なります。
- 価格はメーカー希望小売価格<(消費税込み)'16年10月現在のもの>で参考価格です。価格、取付費は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店におたずねください。
- 価格はタイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。
- 価格にはオプション価格、取付費は含まれていません。
- 保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。
特徴的なロアグリルを施した低重心のフロントバンパーや
伸びやかさと力強さを持つボディライン。進化を遂げたスポーティデザインのフィールダー。
発生率の高い事故に対する3つの先進安全装備をセットにした「TOYOTA Safety Sense C」を搭載。
レーザーレーダーと単眼カメラ2種類のセンサーを組み合わせた検知システムで、予防安全性を高めました。
JNCAP予防安全性能評価にて、最高ランクの「ASV+」を獲得しています。
- ※1
- 自動車アセスメント(JNCAP:Japan New Car Assessment Program):
国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構が、安全な自動車の普及を促進する目的で、1995年度より公表している自動車安全情報。 - ※2
- 予防安全性能評価:
JNCAPに2014年度より新たに導入され、以下の得点(合計46点満点)により車両の予防安全性能を、「ASV」、「ASV+」の2段階で評価。
①衝突被害軽減制動制御装置[対車両]<プリクラッシュセーフティシステム>32点
②車線逸脱警報装置<レーンディパーチャーアラート>8点
③後方視界情報提供装置<バックモニター等>6点(2015年度から追加) - ※3
- Toyota Safety Sense C搭載および販売店装着オプション(バックガイドモニターまたはマルチビューバックガイドモニター)装着車。
新1.5リッターエンジンの採用とハイブリッドシステムの高効率化で、
低燃費にさらに磨きがかかった“フィールダー”
力強い加速と静粛性を実現しながら、低燃費33.8km/Lを達成しています。
- ※1
- 燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
- ※2
- 1.5L[2WD・CVT]車の場合。その他のグレードは値が異なります。
- ※3
- 旧型カローラ フィールダー(2010年モデル)。1.5L[2WD・CVT]車の場合。その他のグレードは値が異なります。
いつものキャンプ時間がもっと楽しく、もっとおしゃれにすごせるアイデアを、
フィールダーで行くオートキャンプにあわせてご紹介。