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本日の政教珍聞1面、 >仏法の平和主義を世界へ< デスか~(笑)
またまた、>対談進む< そして >機関紙「東洋学術研究」連載決定< デスか~(笑)
「実名告発・創価学会」にしっかり内情が暴露されているのに、まだ続けるんデスか~(笑)
>小平と滝川は本部職員に採用されてから10年にわたって、師匠の仕事を代行する「会員奉仕局」という職場に在籍していた<
>また会員奉仕局への指示先であり、師匠の秘書業務を担う第一庶務には、各種会合などに向けて「池田名誉会長からのメッセージ」を作るチームがあった<
>また、『聖教新聞』に連載される「新・人間革命」や「わが友に贈る」も、師匠が弟子に一任している実態を見聞きしてきた<
>師匠と世界の識者との対談集の作成も、実際は師匠が『聖教』の局長、部長クラスの新聞記者に著書の大方針を伝え、<
>その後は担当した弟子(『聖教』記者)が作成していると職場上司から聞いていた<
(実名告発・創価学会より引用)
勿論「代筆」がすべて悪いわけではありませ~ん、師匠の意図に沿ったものであれば、立派な師匠の作品といっていいかと思いま~す(笑)
しかしながら、原田怪鳥様には別の意図がありませんか~(笑)そう、「メッセージ」や「新・人間革命」「対談集」を連発することによって、
師匠は「いまだにお元気である」という幻想を一般会員に擦り込もうとしてませんか~。
そして、「いまだにお元気な」師匠が、ナニも否定するメッセージを出されないから、執行部の方針は師匠の意を汲んでいると思わせたい。
そんな姑息な思いが見え見えで~す、逆に言えば、いかに現執行部に求心力が無いかを暴露しているようなもので~す(笑)
でも、さすがに「会則改変」や「御観念文の変更」は教学的な整合性がとれないためにメッセージの出しようがなかったんでしょうね~(笑)
原田怪鳥様、なにか焦ってないデスか~、師匠の名前を利用して、メッセージや著作を連発すればするほど、怪鳥様が焦ってると感じま~す(笑)
原田怪鳥様、「いっそのこと、池田大作に変身した~い」なんて思ってませんか~(大笑)
その時の呪文はもちろん「ハ・ラ・ダ・イ・バ・ダ・ッ・タ・ァ・-」に決定でしょう(大笑)
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