「開華 大晦日しぼり」は、元旦に飲める世界で一番新鮮なお酒」「究極のしぼりたて」と大好評を頂いております。
業界の掟破りの大晦日にお酒を上槽(搾る)し、その日のうちに瓶詰め、梱包して出荷。翌日元旦には商品が届きます。元旦に飲めるこんな新鮮な商品は通常考えられません。たぶん、酒蔵でも呑めません。年末には搾らないことが普通です。
お正月と日本酒は非常に相性の良い関係ですので、ご自宅用はもちろんのこと、年始のご贈答にも大変好評です。
2本セットをそのまま相手様宅へ宅配される方が多いのですが、6本セット・12本セットは1本カートン入りですのでご自宅に用意された上でご利用される方もいらっしゃいます。
・相手様宅に元旦に商品が届く
・元旦は在宅率が高い。
・元旦に商品が届くことはまれ。
・開けてみると昨日搾ったばかりの日本酒!
・飲んでみると非常に新鮮。
多くのお客様に、かなりのインパクトを持っていただき、喜んでいただいています。
大晦日しぼりについてはコチラ
木々が色づき百花爛漫のこの季節は、お花見シーズンでもあり屋外でお酒を呑むことも多い時期です。
常温(ひや)で楽しめる開花宣言をおすすめします。
酒自体が生まれたての生命力にあふれ、冬の間鈍っていた内臓を活性化させます。春の山菜などが持つほのかな苦みとも相性抜群。春の自然の素材の美味しさをさらに引出します。
生酒はフレッシュでさわやかな香味を持ち、暑い夏にピッタリ。身体を冷やす効果も高く、殺菌作用もあり、食欲を増進させます。この時期おすすめの開華は純米生酒です。
また、暑い夏にはみぞれ酒や日本酒かき氷、日本酒シャーベットなどで楽しんでみてはいかがでしょうか。
みぞれ酒は、細かく砕いたクラッシュアイスに日本酒を注いで出来上がり!冷え冷えの日本酒で体も頭も爽快になること間違いありません!
更にもっと氷が欲しいという方は、かき氷そのものに日本酒をかけてしまいましょう!
日本酒シャーベットの作り方は簡単です。グラスに日本酒を注ぎ、ラップをかけて冷凍するだけ!簡単にシャーベットが作れます。夏のお客様もとても喜ばれます。
熟成して旨味タップリとなった「ひやおろし」は、熟成したリッチな味わいです。豊穣の秋にふさわしい、うまみたっぷりの、まろやかでとろりとした円熟の味わいがひやおろしの魅力です。また、秋の味覚のうま味タップリの味わいと抜群の相性で、食材の高い栄養価と美味しさをさらに引き出します。この時期、おすすめは純米ひやおろしです。
*ひやおろしは、春に搾ったお酒を低温殺菌して、涼しい蔵で夏を越し、味がのったところでそのまま瓶詰めしたお酒。江戸時代はお酒の貯蔵樽から、出荷用の小さな酒樽へ熱を加えることなくお酒を移した(卸した)ことを指し、冷えたままお酒を卸す、略して「冷や卸し」となった。
燗酒は全身に沁み込むような旨さを持ち、身体を温めます。冬の根菜料理が持つ優しい旨味と相性抜群で、美味しさをさらに引き出します。おいしい燗のつけ方、おすすめの呑み方をご紹介します。
・人肌燗
徳利のそこに指をあて体温と同じくらいと感じる程度(35℃前後)
おすすめのお酒はみがき竹皮です。
・ぬる燗
徳利のそこに指をあて、割ると暑いと感じる程度(40℃前後)
おすすめのお酒は辛口旨酒です。
・熱燗
徳利の底に指をあて、かなり熱いと感じる程度(50℃前後)
・たまご酒
温めた日本酒に砂糖、ショウガの絞り汁、溶き卵を入れて混ぜます。
・ショウガ酒
すり下ろしたショウガを日本酒に入れて温めます。
・ニンニク酒
蒸したニンニクをすって日本酒に混ぜ、レモン汁一個分を加えます。
冬のもうひとつのおすすめはしぼりたて原酒。おすすめの開華は純米あらばしりです。酒自体が生まれたての生命力にあふれ、内臓を活性化させます。
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