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池田先生のまごころ

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 2日(木)18時26分45秒
  「新・人間革命」の「希望の章」の中に、創価女子学園が開学3年目を迎えた時に
、ある高校の受験生がいました。丁度学園の通学路に面した家の子供さん、一家
は学会員ではないけれども、女子学園の生徒達が、毎朝、毎夕行き交う人々や、
農作業に励む人々まで爽やかに笑顔で挨拶を交わしている。

「学園が出来てから、この町に花が咲いた様だ」と、地域の人々から言われ始め
ていた。こうした思いを抱いて、この一家が学園に関心を抱いたようだ。特に母
親は、自分の子供をああいう子供に育てたいと思うようになる。そして、中学3
年生になる自分の娘に、この創価女子学園を受験させる。人間革命では、「面
接の日、母は娘に創立者の名前を教え、覚えるように言った。面接で尋ねられ
るかもしれないと思ったのだ。面接は、保護者も一緒であった。

母親の勘は的中し、担任の教師から、『創立者の名前はご存知ですね』と聞かれ
た。娘は大きな声で答えた。『はい、山本伸介』。隣にいた母親が彼女の脇をつ
ついて、『違うがな、伸一さんや、伸一さんやで』と小声で教える。『あのー、
伸一さんです』元気に言い直したがここまでで、これで落ちたと彼女は思った。
しかし、結果は合格であった」。小説ではここまでで、この方がその後どうなっ
たかは触れていません。

〔その後の話〕

このお子さん、入学をした後、周囲が全て学会員である事を知って、大変衝撃を
覚えたそうです。しかし、信心していないからダメだと言われたくない、こうい
う思いで勉強にしっかり頑張る。その中で、池田先生は毎月のように学園に来ら
れる。彼女は、先生の話を直接聞くようになる。ある日、母にその感想を話した
そうです。「池田先生と言うのは、戦争はダメとか、平和を築くとか言ってるけ
れども、当たり前の事やんか」と。そうすると母親は言下に娘に、「その当たり

前の事が出来へんのが人間なんや。池田先生はそれをやろうとしてるんや」彼女
もそうなんだと思えるようになり、これまで誰も出来へん事を池田先生は本気に
なってやろうとてるしているんだ。そう思うと、だんだん先生が好きになってい
く、先生のすごさが何となく分かるようになってきたそうです。そして決定的だ
ったのが、入学して1年が過ぎようとした時、昭和51年1月に、先生が学園に来
られて、カルタ大会が開かれました。

彼女も頑張って、百人一首をどんどん取っていく。その時に、隣にいたのが池田
先生です。「すごいね!早いね!」と言いながら、たばこの袋を出して、「今、
私はたばこを吸えないんだ。吸いたいけれど吸えないのだよ。奥さんにも吸えな
い様に祈られているんだ」。こう言うのです。彼女は信心していないものだから、
それを聞いて、「へえー、信心って凄いんだ。たばこを吸えなくする力があるん
だ」と、こう思って感動したそうです。

この時、側にいた生徒達が彼女を指差して、「この子はピアノも弾けるんです」
と先生に紹介すると、先生は、「そうか、凄いね。じゃあ、後で何か弾いてよ、
頼むよ」と、激励。そしてその後、寮生の会食会で、彼女はピアノを弾く。「リ
ストの作曲のため息」と言う曲を弾いたそうです。先生は、彼女が弾き終ると、
手を頭の上に上げて、大拍手を送り続けたそうです。

そして、彼女の隣に座り、「じゃあ、一緒に弾こうよ」と言って、同志の歌を弾
かれたそうです。彼女は勿論知らない曲です。しかし、すぐ覚えて、途中から先
生と一緒に演奏し出した。先生は、「天才だね、もう弾けるの。これは私達の歌
だよ」こう言われて、彼女に何度も何度も「ありがとう,凄いね」と言って励ま
され,「お父さん、お母さんによろしくね」と言って、送り出す。その日、彼女
は家に帰って、その事を母親に話す。信心していないお母さんですけれども、
ぼろぼろと涙を流して聞いてくれていたそうです。

そして、娘さんに、「創立者とあろう方が、1人の生徒の為にそこまでしてくれ
るなんて、こんな事は無い。そこまでしていただいたからには、私達も学会に入ら
ない訳にはいかないね」そう言って、この年の3月に母と娘で入会する。勿論、学
園は、今までも学校で折伏したという事は一度もありません。ただし、彼女達は
喜びと感謝で入会を希望した。先生はその報告を聞くと、「良かった、良かった」
と言って、手を取って喜んで下さった。

入会した母は、嬉々として学会活動に励んでいったそうです。聖教新聞を読んでは
、「私の思っている事と同じや。この通りや」と言って、本当に喜び勇んで折伏に
歩いたそうです。しかし、そのお母さんが入会して1年後に病に倒れる。母親は
病院に入っても、「広宣流布の為に頑張るんや」こう言って、見舞いに来る人に
仏法対話を重ねたそうです。そして、娘さんに、「しっかり見ときや、お母さん
に悔いは無いよ」こう言って、娘に自分の姿を教えつつ、間もなく息を引き取った
そうです。

先生はそれを聞かれて、彼女を激励します。この母親の誕生日には、「これはお母
さんからだよ」と言って、彼女にプレゼントを下さった。その際、彼女は、「自分
は生涯、先生の弟子として生きよう。先生の弟子として、先生の創価教育を実践出
来る自分になりたい」と決意する。そして、父親を説得して、創価大学に進みまし
た。ある時、同窓会で、先生が中国の駐日大使を連れて来られました。その話の中
で、「将来、中国に行く人」と、呼びかけられる。

彼女は真っ先に手を挙げてしまったそうです。その後結婚をされ、信心を本当に
頑張り、神奈川の川崎・高津区で区婦人部長をし、現在は何と、夫と共に上海に
渡って、一生懸命中国で活躍しているとの事です。

まさに、彼女が述懐していたのは、「一人一人を思う先生の真心、先生の心は、
人間の心を一生幸福にせずにおくものか、という励ましであった。まさにこれが
、関西の学園で自分の一生を変えたと思います」。そう彼女は言っていました。
この新・人間革命17巻には、その創価教育の精神・弟子の精神が描かれています。
 

大阪って査問やってますか?

 投稿者:大阪の地区部長?、メール  投稿日:2017年 2月 2日(木)17時59分18秒
  大阪、身近の話しはなかなか査問を受けた方は聞きません。
関東方面のほうが、その流れは強いのでしょうか?

 

弓谷ネタです。

 投稿者:ブリジストンみつのぶ  投稿日:2017年 2月 2日(木)17時54分27秒
  ブリジストンみつのぶ
です。

弓谷ネタです。彼は中野の壮年部。

彼は遠藤文書のもみ消しと中野の弾圧に深く介入しています。
遠藤文書には弓谷の本性がズバリ書かれており、彼は異常な程に過敏になってます。

「弓谷は将来反逆する。あいつは使うな。」と池田先生がかねてより心配されていたくだりです。

ある中野のメンバーを除名する時に動き回ってました。弁護士と弓谷が一緒になって除名処分を行うよう組み立てています。

直接の動きは地元中野組織のルートですが、
実態は弓谷と弁護士の二人三脚です。
中野区の幹部はそうとも知らずに、知っていても押し黙り、走狗となって動いています。

本部職員は裏事情を全てわかってますが目をつぶって指示のまま動いています。

最近もまだ査問やってるのかな?
ちょっと聞いてみようかな。


☆弓谷助兵衛とあっちもこっちも卑怯な中野総区幹部☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62160


☆査問の音声@中野総区編☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62079


☆組織信仰も此処までかと呆れる!中野区の査問現場から実況w ☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61965


☆中野区の除名処分について驚きの事実をカキコします。☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61659



参考までに
『中野区の事件について ?投稿者:サンプラー座ナカノ 』
http://6027.teacup.com/situation/bbs/49549

『ギまんだらけさんの下記報告』
【続々・中野の現状レポート1】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48425

【続々・中野の現状レポート2】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48426
 

ケダモノ弓谷くんは外郭の所属と聞いたけど。ニットかな?

 投稿者:真実  投稿日:2017年 2月 2日(木)15時19分52秒
編集済
  >ケダモノさんは
http://shin-kojimachi.com/top/greeting/
ここで素晴らしい先輩がたと楽しく働いていらっしゃると以前干された職員から聞きました。<

素晴らしい弁護士事務所ですねー

八○大明神様のご威光で
査問の指示を出ししてるんだろうね。

 

アース 様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 2月 2日(木)13時58分38秒
  私は先生の著作は大体読んでいます。
対談集は聖教や潮等の連載等まとめて編集し、製本されています。
照らし合わせてみてください。
どちらが良いかなんてことはこの際、飛ばして。
1990年代中盤頃よりですが、先生はこんなこと言われないだろうと思えるような表現が見られます。
ここ数年はとても顕著に表れます。
最近のこの、数年の「新・人革」はとても先生の香りのする文体は見受けられません。
対談集も同じです。
先生の文章は格調高く、しかも、親しみやすく、温かく心を広げてくれます。
最近は読書量が減って年50冊程度になりましたが、読み込んでいくと判るものです。
何度も何度も読み返してみることも必要でしょうね。
トインビー対談は3回読みました。
御書は6回目の声出し読了中です。
今は人革12巻を読んでいます。
頑張ってみてください。きっと違いが判るはずです。
 

田原総一郎さんの証言

 投稿者:編集者  投稿日:2017年 2月 2日(木)13時37分18秒
編集済
  他の媒体でも証言していますよ。
田原総一郎さんは、池田先生の中央公論での対談、インタビューの内容について、出版されたものと実際のインタビューの中身(特に池田先生の回答)が全く違った内容だと証言しています。インタビューの条件として、第一庶務による添削を経たもの以外は公表しないとの約束があったのです。

(引用)
田原さんはこれまでテレビ以外で、池田名誉会長にインタビューしたことがある。「池田さんというのは、べらんめい調が面白い。彼はとっても面白い男でね、べらんめい調で、なんでもしゃべるの」と、田原さんは池田名誉会長の人間的な魅力を語った。

また「池田さんは以前、中央公論でインタビューをしたが、100%答えを変えていた」と話し、生放送でこそ、池田名誉会長の本音が引き出せることを強調した。

http://www.j-cast.com/2007/07/10009182.html?p=all
 

臥子龍様

 投稿者:アース  投稿日:2017年 2月 2日(木)12時26分24秒
  臥子龍様
いくらなんでも対談集の編集は勝手に出来ないと思われます。
相手のあることですから。対談相手は世界の著名人ですよ
相手の了承なしに勝手に編集するなど考えられないと思われますが。
 

SaySaySay様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 2月 2日(木)11時48分6秒
  先生の対談集、例えばJ・K・ガルブレイスとの「人間主義の大世紀を」は2005年9月26日初版ですが、何年にも亘ってのものです。
内容ごとに記載されていますが、時系列を無視して編集されています。
本になったものはかなりいじられています。
この2005年当時にもばっさり感のある編集が行われていたことにはここ数年前に気付いたことでしたが、対談集だからしょうがないかと思っていました。
金庸との対談集「旭日の世紀を求めて」1998年5月3日初版にもそれは編集感が漂っています。
聖教の4面の座談会は各自あるテーマに原稿を書きそれを編集するというやり方で、何も集まって会合をしているわけではないのです。
だからかなり以前よりこの方法で先生の著作も作られていたはずなので、決して驚きにはなりません。
しかし、人革はそれだけで価値のあるものです。
先生がどんなに体調が悪くても例え口述になってしまっても、自らの命を削る思いで書かれたものです。
 

1984

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 2月 2日(木)10時42分22秒
  黒船国の怒鳴花札(どなる・とらんぷ)のおかげで半世紀以上前のジョージ・オーウェルの『1984』がベストセラー1位になったそうです。
http://www.j-cast.com/2017/01/31289356.html?p=all
我々はどうだろうか? 半世紀(反省期?)後『貧・人間革命』の団体だったなどと言われないようにしたい。

『1984』ヴァン・ヘイレン
https://www.youtube.com/watch?v=rTs4cmiH2yg&list=PLEE44AED64D71664B
https://www.youtube.com/watch?v=flinvvrXty4

P.S.臥子龍様
いま気づきました。それは本当ですか!? 肝心なところです。2010年以降、今まさにこのことが起きているのですから! 「宗門とは関係ない」と言うだけならともかく、立正安国が崩れたらどうなるか? 法難とは? といった≪法則≫まで打ち消して、創価濁流化の真実まで隠蔽しようとしている! 危険です!!!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63776

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

サプライズ

 投稿者:健筆  投稿日:2017年 2月 2日(木)10時40分32秒
  最近の聖教新聞はサプライズ満載ですね。
まさか~と思いますが。
これなら軌道修正まだ間に合いますよ。笑

「大山」の章では、当時の歴史のまま会長辞任を勇退として綴りのぉ~からの別の章で。

昭和54年の問題は長らく触れられずにいた。しかし、山本は勇退からちょうど20年後の1999年4月27日の聖教新聞に「随筆 新人間革命 嵐の4.24」として会長辞任の場面を綴った。勇退では断じてない。当時の最高幹部が守らずに辞任に追い込まれたのだったのだ。二度と同じ轍を踏まない為に。弟子が師匠を守る事が広宣流布につながるのだ。

どうですか?

ご担当の方々のますますの
ご健筆をお祈り致します。
 

人革まで記述が代えられている

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 2月 2日(木)10時10分50秒
  一昨日人革12の涼風で投稿させてもらいましたが、「大作全集」を電子版にしたものよりコピペして張り付けたものです。

私は元本を読んでいて心を動かされ投稿したのですが、投稿した文章を読んでいておかしいので、元本と見比べました。

なんとビックリ!浅間山だけでなく、あちこちの火山が爆発、冷害、旱魃、大火等が頻発し、人々は塗炭の苦しみを味あっている。

それと合わせるかのように、金沢の法難、讃岐の法難、仙台法難、伊那法難等があり、浅間山の噴火に始まり天明の大飢饉に至る悲惨な世相を現じた時代と一致している。

熱原の法難で三烈士が処刑された弘安二年は蒙古の襲来鎌倉に大風が吹いたり。

学会の大弾圧では北海道の有珠山で火山活動が始まり20年の9月まで続き、昭和新山になった。
立正安国論の原理から正法が途絶えようとする時、自然界に異変が起こり、政治が乱れ、民衆が苦しむ。

等々の記述がカットされています。

宗門の法難の歴史を記載したくなかったのでしょう。

何としてでも、宗門とは関係ないと言いたいのでしょうが、勝手に変えるなんてありなんでしょうか?

これも先生の記述の改変で、許されるものではありません。ひど過ぎます。

「大作全集」も比較的新しいものはダメですね。

元本は大事にしましょう。
 

虹と創価家族様

 投稿者:ホイットマン  投稿日:2017年 2月 2日(木)09時54分2秒
  長谷川氏は縁に触れて、池田先生に従うふりをしたり、4人組に寝返ってすると言うよりは
強いものに腰巾着のようにして、ジシンの安全を図る劣 悪人ではないですか
 本部職員の中でも、最低の人種です。それを見越して池田先生が引き上げているのでしょう。

池田先生に劣悪の性を利用されているのでしょう。強い自分に盲従する人種ですから
 

本日の新・人間革命 大山27

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 2月 2日(木)09時00分4秒
  「随筆 新・人間革命」79/聖教新聞 1999-04-27付
『嵐の4.24 断じて忘るな! 学会精神を』より

そんな渦中の、4月12日、私は、中国の周恩来総理の夫人であるトウ穎超(とうえいちょう)女史と、迎賓館でお会いした。
その別れ際に、私は、会長を辞める意向をお伝えした。
「いけません!」
“人民の母”は笑みを消し、真剣な顔で言われた。
「まだまだ若すぎます。何より、あなたには人民の支持があります。人民の支持のあるかぎり、やめてはいけません。一歩も引いてはいけません!」
生死の境を越え、断崖絶壁を歩み抜いてこられた方の、毅然たる言葉であった。

(全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63036

~~~~~~~

おはようございます。
上記随筆は、本日の新・人間革命で掲載されている部分です。

新・人間革命を読んだ感想ですが、余りにも池田先生と鄧穎超女史の心を、軽く書いていると思います。言葉が足りません。

随筆には「生死の境を越え、断崖絶壁を歩み抜いてこられた方の、毅然たる言葉であった。」とあります。
鄧穎超女史は命懸けだったのです!
その辛労に思いを馳せて、担当者は新・人間革命を書くべきでした。

ましてや、今日の新・人間革命には「進退は自分で決めることではあるが、」とあります。
あくまで辞任は池田先生が決めた事としているのです。
そこに「当時の執行部の罪」は介在していません。

将来、54年の真実が明らかになった時、この新・人間革命は54年の歴史を改ざんし、執行部の罪を隠ぺいした文証として永遠に残ってゆきます。
真実が明らかになれば、池田先生を護れない原田会長と秋谷元会長、そして何も言わない生き残りの最高幹部が、学会の恥として、未来に名を残すのでしょうね。

54年の真実は民衆(会員)の手によって必ず残されます。
54年の仇討ちを忘れない会員、池田先生への大恩を忘れない会員の手によって。
池田先生は民衆の心の中で、今も指揮をとられ続けているのです。
 

認知迷走執行部

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月 2日(木)08時55分9秒
  誰一人
認知と指摘の
声もなく
迷走したまま
地の果てに行く


ここはどこ
私はだあれ
君も誰
みんなで頑固に
認知は踊るよ


嬉しいな
認知でやっと
認められ


執行部
歳はとりたく
ない見本


ウソばかり
屁でも持ち上げ
ニセ天下


手を揉んで
スリスリ拝む
偽善者が
下を向きつつ
舌を出してる


その姿
もう大勢が
知ってるが
誰も火中の
栗は拾わぬ










 

弓谷元全国男子部長の消息を御存知の方がいらっしゃいましたら

 投稿者:納豆小僧  投稿日:2017年 2月 2日(木)08時46分12秒
  ケダモノさんは
http://shin-kojimachi.com/top/greeting/
ここで素晴らしい先輩がたと楽しく働いていらっしゃると以前干された職員から聞きました。

http://shin-kojimachi.com/top/greeting/

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、ネタがないなら海外へでも行かれたらいかがですか~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月 2日(木)08時34分52秒
  おはようございます。劣化著しい政教珍聞、なんのことはない1面、春節の話題、ネタが無いのか珍しく早い海外報道(笑)

池田先生の見出し文字なし、54年当時の新聞みたい。

「名字の言」 >できないことを何かのせいにしてごまかす人がいる< とはいったい誰のことか?

あいも変わらず広告だらけ、広告のない紙面が無い! いまさらながらガッカリ(悲)

特に4面、創作座談会、インフルエンザとノロウィルスに注意しようという事を一面デカデカと使ってナニをいわんや(呆)

おまけに、「信心」も「題目」の言葉も無し、いったい何の紙面? これ、宗教団体の機関紙だよね~(笑)


本日の「新・人間革命」(大山二十七)

謎の弟子Xさま、貴重な情報ありがとうございます。たしかに余計な脚色がありマスね~(笑)

そして、山本伸一の行動のみ書かれて、弟子の行動が描かれていません、きっと都合が悪いのでしょう。

訪中の思い出をダラダラ書くのは、何かを誤魔化したいから? 先に進みたくないから?

宗門の行動も、「ヤマトモ」の行動も、弟子の情けなさも書かない「新・人間革命」。

執筆チームの皆さ~ん、後世に駄作を残す結果になりますよ~、もっと頑張って下さ~い(笑)
 

「お飾り」でしかなかった

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月 2日(木)07時20分16秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63765
隈部大蔵と藤原弘達は、週刊誌ネタの走りでしたね!!   投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)

>現場に深く入って激励されていた先生と現場会員との絆は深く誰もその代わりをすることが出来なかった。北條氏や秋谷氏でもダメだったのです。現場組織に入っていなかったから!!<

そうですね。
聖教新聞もそういう様子でしたね。
池田先生はあちこちに飛んで行ってる様子がありました。
けれど、北条氏は僕は全く記憶にないぐらいだし(当時は名前ぐらいは見かけたかもだけど)、秋谷元会長にしても、現場に入ったような記事はまるで見かけなくて完全に「お飾り」でしたよ。

今はもうネット時代。
去年の後半の時期に、勃樹が座談会現場に入ったのを話してた学会員さんがいましたよ。
学会に好意的で概ね真面目な学会員さんがいうには「池田先生に近い人」という評価であったけどね。
人柄などを評価されてのものではなかったですよ。
『(役職が)池田先生に近い人』というだけの評価でしたね。
学会に好意的な学会員さんからにさえも評価されてないのですよね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同感です

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月 2日(木)07時00分35秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63760
月間ペン   投稿者:反板の反板

月間ペンの件も正直なところあまりよくわからなかったですね
可能ならでいいのですが、この件も詳しく知ることができればありがたいです

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

わが友に贈る 2017年2月2日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 2月 2日(木)06時59分49秒
  笑顔を絶やさない人は
どんな時も負けない。
笑い合えば心が通う。
互いに元気になる。
潑剌と広布の劇を!
 

女性に贈る100文字の幸福抄

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 2日(木)06時59分21秒
編集済
  朝顔は、朝一番を笑顔で出発する。
昨日までがどうであれ、クヨクヨしない。
今朝は、生まれ変わった新しい心で、
思う存分、悔いなく生き切ろう!
このきっぱりとした朝顔の姿が、
庶民から愛された
魅力の一つかもしれない。
 

中国の皆様に怒られます

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月 2日(木)06時14分15秒
編集済
  大山26と27

鄧頴超さんと池田先生が会って会談したことは、中国の党史として、本が出版されているのです。
発刊元の中央文献出版社は、歴史として確定したもののみを出版する特別な出版社のようです。
発刊されているということは、会談の内容も中国の歴史の一つです。

「周恩来と池田大作」 日本語版 南開大学周恩来研究センター 周恩来・トウ穎超研究会訳
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4257036508/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

鄧頴超さんの発言を一言一句変えてはいけません。
「彼女の顔に笑顔が戻った。」などと、勝手に脚色するのもいけません。

桜の城にも、「"人民の母"は、笑みを消し真剣な顔で言われた。」とあるじゃないですか。

中国の皆様に怒られますよ。そして、私も怒っています。
 

隈部大蔵と藤原弘達は、週刊誌ネタの走りでしたね!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 2日(木)02時21分13秒
編集済
  自民党御用達の論者、仕掛人となって第一次宗門問題でも絡んできた者たちですね。背後には創共協定の鋭意を叩き潰す目的があった。そして、池田・宮本会談の合意事項を空文化させたい双方の奸臣が居て事実上、何ら進展せずに第一次宗門問題に突入し、日共は非公式ながら下部出版社を使って学会批判を再開(><)学会内部では池田大作スキャンダルの情報を週刊誌へリークする。

池田大作追い落とし(会長辞任から会員との分断)を目論んで、スキャンダルを流布してみたものの、これは失策で学会本体の信頼を損なう形となって、現場組織が瓦解し始めた。前門の虎(宗門の権威・権力)、後門の狼(週刊誌による学会批判)状態で、当時の執行部はアン・コントロール状態となり、現場組織の混乱を収束させる手立てを失う。これが昭和57年頃まで続きましたね。昭和55年から昭和57年迄が脱会・退転が一番多かったと思います。私の部の部長が脱会したのは昭和58年でした(><)

そして、それから先生が立ち上がらなったら、今の創価学会は亡くなっていた事でしょう。いくら池田大作スキャンダルを週刊誌で流しても、現場に深く入って激励されていた先生と現場会員との絆は深く誰もその代わりをすることが出来なかった。北條氏や秋谷氏でもダメだったのです。現場組織に入っていなかったから!!

この方程式を誰が担うのか?それが今問われていると私は深く憂慮しています(><)

 

信濃町ネット対策様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 2月 2日(木)01時58分20秒
  弓谷さんの事ですが、消息は今は解りませんが、私が2004年に公明党を反対した年に埼玉の同志から弓谷さんの事は聞きました。当時は除名されてもおかしくないのに、おとがめ無しです。学会に残っていると聞きました。相手の女性もおとがめ無しです。すみません。これくらいしか情報がなくて。  

Yさんと対話

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月 2日(木)01時50分22秒
編集済
  Yさん「その掲示板て、これでしょ」

ひかり「どれ?」

Yさん「これ」

ひかり「はは。 違うよ」

Yさん「え? 違う? じゃあ、これ? 宿坊の掲示板」

ひかり「ビンゴ」

Yさん「宿坊の掲示板。 やっぱりこれか! こりゃ特定の人物が目の仇にしちゃうわね」

ひかり「目の仇? 地雷でしょ。うっかり掲示板名を出せない。拡散の後押しになるから」

Yさん「あいにくもう拡散中だよ」

ひかり「自分らが播いたタネが芽を出しただけなのに、それを目の仇にしてバカみたい」

Yさん「それはさ、傲慢と怠慢と金満と老化で、フガフガと、何が何だかパニクってるのよ」

ひかり「フガフガと(笑) これだけ広範に詳細に暴露が切れ目ないのもスゴイんだけど」

Yさん「自分らが広範に巧妙に播いたタネだもん、仕方ないよ」

ひかり「そうだよねえ」

Yさん「必ずこうなるのよ。 時は隠蔽の衣をはがすの」

ひかり「言葉に酔ってない?」


 
 

大仏グリグリ様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 2月 2日(木)01時34分33秒
編集済
  凄い資料、ありがとうございます
こんなに、叩かれていたのか!
驚くばかりです
よくぞ、89歳の現在まで長生きしてくださったと感謝するばかりです
先生は、当時言われました
「週刊誌は、私を倒そうとしている
  しかし、私は、絶対に倒れる訳にはいかない!」
何故か?
広宣流布の為、会員を守る為
「倒れる訳にはいかない!」との叫びに、感謝と涙です
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 2日(木)00時55分4秒
  二月二日

物事を、目先だけで見る人がいる。
たえず目先のことに紛動され、一喜一憂する生き方には、
真の幸福も、真の向上もない。

一生涯を見据えて生きる忍耐が、永遠の幸福への種子に
なっていくのだ。
 

月間ペン

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 2月 2日(木)00時30分49秒
  別スレッド立てるなら、52年以前の「月間ペン」も入れて下さいませんか?
先生辞任後の裁判は数種類同時進行でからんでましたので。
宜しくお願い致します。
 

小説「人間革命」第3巻の草稿メモ

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 1日(水)23時50分0秒
  「陰気な泥沼の道に新しい春光が輝くコンクリートの
大道をしいてゆくのだ」(左)「民衆自身が帝王の時代に
なったのである」(中)と自筆で。右端は、編集担当者
だった原田稔が、池田の口述を書きとめたもの。
左の2つは「宣告」の章に、右端は「新生」の章に
反映されている。
 

内外の策謀

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 2月 1日(水)23時48分30秒
  山崎正友の当時のマスコミによる策謀、内藤の関与。裁判記録に詳細が出てきておりますが、マスコミ攻撃による、北條執行部の動揺が事細かに記されています。

宗門問題とマスコミ攻撃はリンクしており、別スレッドにおいて検証する試みは私も賛成です。
ただ、当時のマスコミの背景、池田先生を貶めるいわれなき誹謗中傷は裁判で明らかにされており、動揺することなきようきっちり抑えておく必要があります。
 

ひかり様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 1日(水)23時44分45秒
編集済
  ありがとうございます!ひかり様にレスしていただくと
凄くモチベーションがあがります^^

ひかり様をはじめとして、すべての女性に尊敬の心を込めて
新しい投稿を始めさせていただきます。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月 1日(水)23時43分53秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
外は風が強いです
皆様が健康でありますように
おやすみなさい
 

同盟題目23時より開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 1日(水)22時52分32秒
  よろしくお願い致します。任意参加です。
池田先生のご健康を祈ります。
 

Twitterより。学会精神とは師の生き方が脈動。仏法は人の生き方に。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月 1日(水)22時30分55秒
  学会がどんなに高く評価されようが、
師匠が正しく理解され讃えられなければ、
そこには師の精神の継承はない。

学会精神とは牧口常三郎の、そして戸田城聖の生き方のなかに脈動しているものであるからだ。いや仏法そのものが人の生き方のなかにあるといえよう。

新人間革命20巻・人間外交より
 

Twitterより。日興なくして日蓮なし。戸田先生、池田先生が居なければ学会は違う姿に。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月 1日(水)22時20分34秒
  プラトンなくしてソクラテスなく、日興なくして日蓮なし。戸田先生が居なければ、創価教育学会は滅びただろうし、池田先生が居なければSGI は無かった。
共通するのは、師の心を我が心として貫き通したということ。形式的な組織を護ればいいというような、自己本位の傲慢さは微塵も無い。
 

今更!

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年 2月 1日(水)21時16分4秒
  なんでなん  今更三流週刊誌  読んでどうなる  アホちゃうか
マスコミの  スレッド立てたら  この板が  一体何なん  訳わかめ
自分でな  違う板を  作りなさい
どこぞのな  三流週刊  回し者
もしかして  この板提案  もう裏で  すでに既成の   出来上がり?
 

A級戦犯

 投稿者:コロ助  投稿日:2017年 2月 1日(水)21時01分29秒
  皆さんが54年問題を総括しようと思うように、
かつて青年部最高幹部が『A級戦犯』という資料をつくられたようです。
そこには、54年会長勇退の時に先生を護らなかった幹部の名前が刻まれているようです。
特にA級戦犯というように、重罪と思われる幹部がそこには数名載っているようです。
その青年部最高幹部は今は重職についていて、
やがて時がきたら表にその資料を出すのだと思われます。
あるいは、推測ではありますが資料を作成した段階で先生に提出した可能性も0ではありません。
そこで先生より表に出さないように指示があったのかもしれません。
新人間革命の終了の時期にそれが表に出なければ第一段階のタイミングはなくなります。
次のタイミングはその幹部らが亡くなった時でしょう。
54年問題を猛省してその後生きたならば先生は許すでしょう。そういう先生だと思っています。
しかし、歴史として師匠を護らなかったという事実をやがては残されると思います。
 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 2月 1日(水)20時44分17秒
  元職員の裁判。概ね彼らの望んでいる方向に。裁判所は公平で、姑息な学会側のやり方に対しては・・・。今日中にアップ予定のブログをお待ち下さい。傍聴の3分の2くらいは彼らの応援団。勝手ながらお礼を言わせて頂きます。ありがとうございました。金曜日さんも来て下さっていたそうです。あと、あの自称ジャーナリストも。  

グリグリさまに同意!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 1日(水)20時25分26秒
  投稿にベタベタと貼り付けていると、良からぬ輩が『辞めろ!心的外傷ショックを受けた!このクソ野郎!』と騒ぎ始めますので、別スレッドが有れば、そちらへドンドン投入します\(^o^)/  

石田次男について(補足)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 1日(水)20時04分20秒
編集済
  秋谷・勃樹に原田を付け足すのを忘れました(><)

最近の聖教珍聞にカイチヨウ他の創価公達さま方の動向が掲載されていませんが、最貧国・紛争国へ折伏・弘教の旅に出国されましたか?
娘に聞いたところ、娘はJAICAの基準に従い2年間の間、毎月マラリア予防注射を計24回受けるそうです。かなり身体にダメージとなり辛いと先輩からアドバイスされています。
現実の世界はもっと厳しい。JAICAで派遣されても数ヶ月で辞めて戻って来る者も多く困難な道のりですね。今まで安穏として生活していた者では務まらない。

創価公達さま方は、海外に行ったら気が狂ってしまうのでは?特にお膳立てもない、先生が世界広布に旅立たれた時代は、そのような時だったと寝たきりオジサンの投稿でよく分かりました。頑張って海外で世界広布新時代の折伏・弘教を展開して日本には戻って来ないでくださいね♪───O(≧∇≦)O────♪
 

管理人様に提案です。

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 2月 1日(水)19時53分16秒
  まず、イケディアンの住人さん

ご協力ありがとうございます。そっち系は強いですね。笑

管理人様に提案なんですが、

ここ宿坊の掲示板に別スレッド「昭和52年~昭和54年のマスコミ関係・年表スレッド」

を作っていただけないでしょうか。

アルベア論スレッドみたいな感じです。

はじめの「No1」は

【昭和52年~昭和54年のマスコミ関係・年表】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63739

を貼っていただいて、その年表に沿ったかたちで
イケディアンさんは、資料を貼り付けていくーー。

そして、その告知を本スレッドでする。

こんな感じでイメージしていますが、皆さんの意見も聞かせてください。

もっと良い方法があれば、それに従います。

ーー皆様、ご検討のほどよろしくお願いします。
 

寝たきりオジサン様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月 1日(水)19時43分54秒
  「カラダいきいき健康セミナー」の御投稿ありがとうございます。

講義の書きとめということですが見事ですね。



人は「生きたようにしか死ねない」

自分の死はどのようであるか。

これ以上厳粛で絶対的なことはありません。

信じる道を生ききりたいですね。

一筋に、曲げずに、晴れ晴れと。










 

石田次男について

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 1日(水)19時25分28秒
  若き日の石田次男(-_-)

戸田先生は、病の床で指揮を執られていた。
池田先生は、潜水艦のように現場組織に入っていた。

石田次男は、子分・派閥作りに必死になっていたという
青年幹部時代です。

秋谷は?勃樹は?酒・女・金に溺れる青年時代ですね。
大橋敏雄が尊敬し、第三代会長になる!と絶賛していた
写真を見れば、その現実の姿、哀れな死が分かります(-_-)
 

裁判速報をキボンヌ!

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 1日(水)19時22分37秒
  昨日は除名職員3人組の裁判でしたが、どなたか傍聴をした方はおられますか?速報キボンヌです。3人組も資金切れに直面して背水の陣らしい。近況を知りたいデスね。  

山崎正友と執行部

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 2月 1日(水)19時06分18秒
編集済
  山崎正友 「恐喝事件」裁判
東京地裁判決文
昭和60年3月26日判決
山崎正友が、弁護士の地位を悪用して起こした恐喝事件の判決文。山崎の虚言、虚構、嘘がことごとく断罪されている。
http://tidesk.web.fc2.com/data.html

地涌の電子書庫より
http://tidesk.web.fc2.com/data.html

グリグリさんへ
おっしゃる通りです。
平成に入っても、週刊新潮や週刊文春などの先生 への誹謗中傷も数知れずありましたが、52年から辞任の年までの掲載量は常軌を逸しています。

「苦心孤忠の胸一つ」ーそれを思わずにはいられません。
 

国際宗教研究所、現代宗教2017

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 1日(水)18時55分10秒
  に寺田善郎氏(大正大学教授)の論考あり。日本会議と創価学会の比較。共に安倍政権を支える母体。創価学会については、リベラル左派の希望的観測"安保法制で学会は割れる"を破折。この板の住人の各位にとっては耳の痛い内容。反板が反応をするのかなぁ。創価大学の中野毅教授のTwitterでも言及がなされています。  

グリグリさま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 1日(水)18時53分19秒
  この年表の後年から第二次宗門問題が起こるまで、延々と池田大作スキャンダルは続きますね(><)

出処は、言わずと知れた四人組。勃樹は自ら犯りまくっていた集団強姦罪を何と池田大作スキャンダルに重ね合わせて『私の374919事件も事実無根です!これは法難なのです!』と白髪頭のケダモノ弓谷を使って弁明させているそうです(><)弁明する奴も集団強姦罪実行犯も皆『同じ穴のムジナだろうがよ♪───O(≧∇≦)O────♪』と陰口叩かれているのですが・・・

退転者・脱会者の皆様から回収した週刊誌ファイルが当方に有りますので、この年表に従って展開していきます。余りのショックに、過年度の信平問題みたいに炎上しないでくなさいね!

いわく『都議選に悪影響が出る!』とか『日本共産党が学会末端組織でこの記事をばら撒いている!』とか『この板の投稿でストレス障害になった』とか『そんな昔の話を掘り返して意味が無い!』とか『止めろ!秋谷センセ、原田センセに失礼だ!』とか『秘密をバラす者は刺客を送る!死ぬぞ!』とかね。

断って置きますが、私は既に死んでいる身です。どういう意味か分かっている方は知っています。どのような妨害工作をしても、どんどんと前に進むだけで、妨げる者は治罰を受けます、題目唱えない信心の無い方は、私もアルベア様へも面談は無用です。来られる前に飛行機が墜落して皆に迷惑かけたり、眷属が交通事故起こして他者に迷惑かけて社会的混乱を引き起こします。オカシナ行動は慎み下さいね。♪───O(≧∇≦)O────♪
 

罵詈雑言の嵐

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 2月 1日(水)18時20分54秒
編集済
  どれだけ池田先生は、私たちを守るために罵詈雑言・悪口罵詈されながら耐えてきたのか――。怒

今の若い青年たちは、何一つ知らない。

いや・・・・・

今の古い壮年・婦人の大半の人たちも忘れていると思う。

これらの記録(記事内容)も後世に残さなければならないと考えます。

誰かこれらの記事を持っている方がおられましたら、どうか後世のために残す方法を考えてください。
 

【昭和52年~昭和54年のマスコミ関係の動向】

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 2月 1日(水)18時06分32秒
  さて、昭和52年から始まる第一次宗門問題(昭和54年問題)のマスコミ関係の動向を追ってみましょう。

■各週刊誌・月刊誌の発刊時差(マスコミ関係資料)

週刊文集   (木曜日発売)   1W前
週刊新潮   (木曜日発売)   1W前
週刊サンケイ (木曜日発売)   2W前
週刊ポスト  (月曜日発売) 11日前
週刊現代   (月曜日発売) 10日前
週刊読売   (火曜日発売)   1W前
サンデー毎日 (火曜日発売)   1W前
週刊朝日   (水曜日発売)   1W前
月刊現代   (  5日発売)1か月前
月刊宝石   (   5日発売)1か月前
文化評論   (   8日発売)1か月前
噂の真相   (  10日発売)1か月前
現代の眼   (   7日発売)1か月前
マスコミ評論 (  15日発売)1か月前
世  界   (  10日発売)1か月前
文  春   (  10日発売)1か月前
中  央   (  10日発売)1か月前


【昭和52年】
7.21  週刊新潮  (   7/28号)「参詣者ただいまゼロ。学会がもつか本山を兵糧攻め」
8.5  宝  石  (    9月号)「池田大作とのわが宗教論争」浅井昭衛
8.18  週刊文春  (   8/25号)「学会と大石寺離反の真相」
8.25  週刊文春  (    9/1号)「池田大作にもあったリンチ事件」
9.22  週刊サンケイ(   10/6号)「みんなが知りたがっている本山離反」リンチ事件の真相、学会を徹底追及
    週刊文春  (   9/29号)「池田会長口紅事件」「僧侶軟禁事件」
9.29  週刊文春  (   10/6号)「学会員初の大量反乱」
10.6  週刊文春  (  10/13号)「池田独裁を倒せ!全国ほう起した学会革命軍」
10.20 週刊文春  (  10/27号)「池田大作に宣戦布告し覆面を脱いだ学会反乱軍」
11.5 月刊現代  (   12月号)「あえて問う、学会と池田大作の変ぼう」
11.9 大分・藤野喜久命が出版 「学会のめざすもの」
11.10 週刊新潮  (   11/7号)「学会池田会長の言動と1400億円の金集め」
11.24 週刊文春  (   12/1号)「学会コンツェルン50社」
12.1 週刊文春  (   12/8号)「学会コンツェルンの教団連・金剛会」
12.5 月刊現代  (53年1月号)「連続追求学会と池田大作の変ぼう」内藤国夫
12.24 大分・藤野喜久命が出版 「続・学会のめざすもの」

【昭和53年】
3.16  週刊文春    (   3/23号)「学会のウォーターゲート事件」
4.5  月刊現代    (   5月号)「学会と池田会長の新実態(9項目が出る)」内藤国夫
4.6  週刊新潮      (   4/13号)「尾上松縁・・・・大宗教のなんでも無税」
4.13 週刊新潮      (   4/20号)「池田体制のヒビ割れを語る。学会犯罪者リストの流出」
4.27 週刊文春      (    5/4号)「5月3日学会に何かが起こる!?」
4.28 週刊ジャーナル(    5/5号)「公明党―この不透明な政党」
                               「法城壊滅の日」大陸書房・境忠雄著出版
6月  創            (    7月号)「学会騒動」景山省一郎
7.1  月刊現代      (    8月号)「公明党の内幕なぜ池田会長の影におびえるのか」
7.20 週刊新潮      (   7/27号)「池田会長のおごれる現場写真3枚が流出した学会の反乱」
                               「学会・公明党の研究」現代評論社、坂本守著
8.31 週刊文春      (    9/7号)「本山大石寺に6000人が集まって反池田教総決起大会の5項目」
9.4  週刊ポスト    (   9/15号)①「6000人の幹部が造反した学会の内紛」
                                   ※これより11/24号まで10週連載する。
9.7  週刊文春      (   9/14号)「学会員のバイブル、池田大作の人間革命にはこんなウソがある」
9.11 週刊現代      (   9/21号)「竹入義勝公明党委員長は堕落した」
9.11 週刊ポスト    (   9/22号)②「学会の財源問題で矢島元理事長が爆弾発言」
9.18 週刊ポスト    (   9/29号)③「学会の内紛問題は海外会員にまで波及した」
9.25 週刊現代      (   10/5号)「学会・公明党の最高機密ろうえいルート」
9.25 週刊ポスト    (   10/6号)④「学会と宗門の対立はまさに泥沼だ」
10.2 週刊ポスト    (  10/13号)⑤「特財1500億をめぐる学会と宗門のつばぜり合い」
10.9 週刊ポスト    (  10/20号)⑥「学会と全国193末寺の亀裂」
10.12 週刊文春      (  10/19号)「やっぱり池田大作をおいつめられなかった大石寺」
10.16 週刊ポスト    (  10/27号)⑦「拝啓池田大作殿、学会は開かれた組織に脱皮せよ」
10.16 週刊現代      (  10/26号)「池田会長と学会・公明党に関する公安(秘)調査報告」
10.27 週刊ポスト    (   11/3号)⑧「学会と宗門の対立はトップ会談で和解できるか」
10.30 週刊ポスト    (  11/10号)⑨「学会と宗門の和解がヤクザの手打ち式ではこまる」
11.13 週刊ポスト    (  11/24号)⑩「池田会長のおわび登山で残った学会の課題」
11.20 週刊現代      (  11/30号)「抗争=大石寺と学会が和解の生臭すぎる真実」
12.5 月刊現代      (    1月号)「宗門と学会の偽装和解を衝く」内藤国夫
12.11 週刊ポスト    (  12/22号)「学会の和解は偽造だ―の問題点を摘出する」
12.18 週刊ポスト    (    1/1号)「学会はやはり池田教ではないのか」
12.25 週刊ポスト    (    1/5号)「池田会長の独裁体制を洗い出す」

【昭和54年】
1.22  週刊ポスト    (    2/2号)「横浜市民を怒らせた反学会集会の波紋」
2.5  週刊ポスト    (   2/16号)「反学会5000人壇徒総決起集会の一部始終」
4.2   週刊ポスト    (   4/13号)「池田会長にまたもつきつけられた二つの抗議書」
4.23 ★会長辞任の怪文書
4.26 週刊文春   (  5/3号)「池田会長は5月3日に辞任する」
4.30 週刊現代   (  5/10号)「池田会長が突然の辞任」
4.30 週刊現代      (   5/11号)「池田降板で内紛はおさまるのか」
5.1  サンデー毎日  (   5/13号)「学会に何が起きたのか」
5.2  週刊朝日      (   5/11号)「院政か失脚か―引退させた本当の理由」
5.3  週刊新潮      (   5/10号)「女や金のうわさまで出た池田大作辞任劇の俗臭」
5.3  週刊サンケイ  (   5/17号)
5.7  週刊大衆      (   5/17号)
5.7  週刊現代      (   5/17号)「社長会記録での驚くべき発言録」
5.7  週刊ポスト    (   5/18号)「気仙沼崩れから3000人・・・」
5.8  サンデー毎日・週刊読売
5.10 週刊サンケイ  (   5/24号)「大量脱会が注目される・・・・」
5.14 週刊ポスト    (   5/25号)「白刀を手にした若手僧侶たちを激怒させた極秘テープ」
5.17 週刊新潮      (   5/24号)「池田名誉会長国会喚問の大攻防」
5.17 週刊文春      (   5/24号)「学会陰の会長中西治雄という男」
5.24 週刊サンケイ  (    6/7号)「池田大作は負けていない」と読める大石寺通達文書の解釈
5.31 週刊文春      (    6/7号)「こんどは日達上人辞任勧告の怪文書」
6.7  週刊新潮      (   6/14号)「学会専従者ボーナス用資金集め」
6.11 週刊現代      (   6/21号)「池田会長の新運動の協力者」
6.25 週刊ポスト    (    7/6号)「怪文書学会解散計画の・・・・」
6月  月刊誌7月号相次ぐ「正論」「現代」「宝石」「新評」
7.14 週刊文春      (    8/2号)「七百遠忌までに日達引位、そのあとは阿部だ・・・」
7.19 週刊サンケイ  (    8/2号)「学会騒動<池田大作追い落とし>の攻防」
=========================※すべて日達逝去の件
7.25 週刊朝日      (    8/3号)
7.26 週刊文春      (    8/2号)
7.26 週刊サンケイ  (    8/9号)
7.26 週刊新潮      (    8/2号)
7.30 週刊ポスト    (   8/10号)
7.31 週刊現代      (    8/9号)
7.31 サンデー毎日  (   8/12号)
=========================
9.3  週刊ポスト    (   9/14号)「一連の問題文書を入手<1500億円財務金返還計画書>の波紋」
9.6  週刊サンケイ  (   9/20号)手記⑤「申請された商標登録〝南無妙法蓮華経〟の怪」
9.8  文化評論      (   10月号)「現代に宗教を問う」
9.13 週刊サンケイ  (   9/27号)「大石寺が海外寺院建立に踏み切った理由」
9.13 週刊新潮      (   9/20号)「池田会長<勇退仇討ち選挙>の学会・内部告発」
9.20 週刊文春      (   9/27号)「出版差し止められた<池田大作言行録>の凄い中身」
9.28 日新報道「学会に未来はあるか」藤原弘達・出版
10.4 週刊文春      (  10/11号)「学会5万人の反乱が始まった!ついに出た〝御供養金〟返還の集団訴訟」
10.7 現代の眼      (   11月号)「学会は大石寺に敗れたのか」
10.11 週刊新潮      (  10/18号)「津々浦々にどよめいたお題目」
                    「竹入副総理」
10.13 東京スポーツ「学会の内幕」の連載はじまる
10.15 マスコミ評論  (   11月号)「筆投筆打」
10.25 週刊サンケイ  (   11/8号)「こんどは慰謝料を請求された池田大作氏の近況」
11.10 文芸春秋      (   12月号)「仏様から裸の王様へ」「池田大作の失墜」
11.29 週刊サンケイ  (  12/13号)羽柴手記①「池田前会長の野望を証明する<北条文書>の存在」
                 ※以後、2/12号まで10回連載
12.3 週刊ポスト    (  12/14号)「北条報告書の中身」
12.5 月刊現代      (    1月号)「学会池田名誉会長を襲う大破局―原島・中西・Y造反説」
12.6 週刊サンケイ  (  12/20号)羽柴手記②「本山法主の発言を利用する学会幹部への反論」
12.8 文化評論      (    1月号)「学会=公明党はどうなっているのか」
12.10 文芸春秋      (    1月号)「学会・日本共産党10年協定の真実」松本清張
12.10 噂の真相      (    1月号)「衝撃本<私は学会のスパイだった>に見る学会の謀略作戦」
12.10 週刊ポスト    (  12/21号)「<私は学会の〝スパイ〟だった>の問題部分」
12.13 週刊サンケイ  (  12/27号)羽柴手記③「SCIAと呼ばれる情報活動の実態」
12.13 週刊文春      (12/20.27号合併号)「〝10年協定の真実〟松本清張メモの〝知られざる部分〟」
                     「学会(秘)池田大作語録にみる創共協定もう一つの真実〝宮本顕治は陰ケンな奴だ〟」
12.15 晩聲社「私は学会の〝スパイ〟だった」下山正行
12.17 週刊ポスト    (    1/1号)「<池田・日達会談>で語られた〝創共協定〟の裏のウラ」
12.20 週刊サンケイ  (1/3.10合併号)羽柴手記④「ナゾだらけの〝二兆円資産〟と池田前会長の大名生活」
12.24 週刊ポスト    (    1/4号)「池田大作秘密講演速記録を分析!学会80年代の不安部分を読む」
 

カラダいきいき健康セミナー

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 1日(水)18時00分4秒
  (2002年2月11日横浜平和講堂)

健康セミナー講師 元日赤病院外科部長医学博士

森田修平先生

講演趣旨(講演を聞いてメモをまとめたものです)


健康には,「肉体の健康」と「心の健康」と「社会の健康」があります。という
ことは,病気にも体の欠如だけが病気だけではなく,心の病気,社会の病気(公
害,薬害)があります。今日は「社会的健康」について話したいと思います。と
いっても皆さんは体の健康の事を一番聞きたいと思っていると思います。最近は
テレビなどでよくやるので,糖尿病とか,皆さんよく知っているのでやりません。

だがちょっとだけ触れておきます。人間は一人では生きていけない。両親がなけ
ればこの世にうまれてくる事ができない。いろいろな人とかかわり合いながら生
きている。人間が,生まれて一番親の世話になるのです。動物は生まれてすぐ自
分で立って歩いて生きていきます。

人間は他人の世話になるのです。だから他人の事を考えて生きていかないと人間
として生きていけない。それが「社会的健康」ということです。池田先生と対談
した時,私たち医者は医学の事ばかり話していると,先生は「『教養ある食生活』
ということですね」と,一言でまとめて言われました。『教養ある食生活』とは,
塩分を減らす。取り過ぎると心臓病など血圧の病気になる。

胃潰瘍や胃癌が多くなる。腹八部が一番よく,食べ過ぎると良くない。三食規則
正しく食べる事が大切で,それは宇宙のリズムに合っているからだ。ホルモンの
関係で寝る前に食べると必ず脂肪になり太る。若い人は夜食をよくとるので気を
つけてください。昼は自律神経がはたらき,夜は,自律神経は休み副交換神経が
はたらく。宇宙のリズムと一致しているからだ。寝る前に食べるのは良くない。

私は栃木の山奥で生まれたので塩辛い物が好きでしたが,静岡生まれの家内の薄
い味付けに慣らされて,今は塩辛い物はあまり食べない。厚生省が昨年8月に発表
した寿命は,女85歳,男78歳。日本人が一番長生きしている。聖教新聞の名字の
言に,「長寿即健康なのか長寿即幸福なのか,そうではない」と書かれていた。

医学は人工呼吸器で喉に管を通して意識が無くても何時までも生きられる。1年は
生きられる。点滴を打てば食べなくても栄養がとれ,生きられる。太ることさえ
できる。癌医学界で有名なモントリオール大学シマ学長が池田先生との対談で,
「医学は寿命をのばすことに成功したが生命に活力を与えることはできない」と
話されている。

食事が大事だ,よく噛んで食べる事。運動することも大事だが,寝る事も大事だ。
3日,断眠すると幻覚症状をおこす。疲れたら眠ることだ。最初受精した一つの卵
子がやがて60兆の細胞になる。みな宇宙のリズムだ。150億年前,宇宙ができて生
命体のリズムが始まった。40億年前に星が誕生して,地球に生命体が誕生した。
地球は24回まわり,太陽を360回まわる。人間もこの宇宙のリズムと一体である。
細胞分裂がおこって細胞に核があり,それが遺伝子であり,生命の設計図といわ
れる。

人間が誕生したときに設計図は決まっており,その人の設計図の通りになってい
き,遺伝子情報によって人間は作られていく。クローン人間は私の脳細胞から私
そっくりの人間が何人でもできる。一つ間違うと科学者は恐ろしい。イギリスで
羊のクローンを作った。遺伝子の組み替えがおこなわれる時,リズムが狂うと,
脳の無い子どもができる。

私も,そういう子どもを何例か診てきたが,親には言えないので難しい学名で言
う。無脳症の子どもが生まれるのは,母親がビタミンAの飲みすぎであることが
最近わかってきた。アメリカが一番多いのだ。ビタミンは自然からとるのがよい。
受精して2週間目で脳の細胞は作られる。日を追うごとに,人間として形が作ら
れ,赤ちゃんが誕生する。

生まれた子どもは,宇宙のリズムによって成長する。人間が成長するのは20歳まで
で,あとは老化となる。誕生,成長,老化,のリズムによってエージングする。死
を迎えるということは,その人の遺伝子の設計図によって決まっている。絶妙なリ
ズムによって決まっていく。病気はリズムの狂いによって起こる。母親の腹の中で
リズムが狂うと,変形した子どもが生まれる。

6本の指の子ども,4本の指の子どもがいて,その手術を何度もした。私たちは進化
してきて,遺伝子の情報を持っています。魚のようにエラを付けて生まれてくる子
どももいます。蛙のように指の間に膜を付けているのですが,成長する間に剥離す
るのです。また魚のように顔の両側に眼が付いているのです。やがて眼が前を向く
ようになる。

それが生命のリズムです。人間も犬も猫も猿も最初は皆同じ顔をしています。顔は
怪獣のようです。リズムが狂うと,人間の形になる前の遺伝子がそのまま残って生
まれるのです。人間は宇宙のリズムと一体であります。お母さんのリズムが狂うと
胎児が変形する。脳ができる時,手ができる時,足ができる時,すべてリズムにか
なっている。

サリドマイド児は,手ができる細胞の時,睡眠薬を母親が飲み,リズムが狂って両
手の無い子どもが生まれたのです。ドイツでこの薬ができたので,ドイツが一番多
い。日本では200人くらい生まれた。映画になったサリドマイドのノリコちゃん
は,足で食べることも着る事も,何でもする。すごいものです。やがて結婚して子
どもを産んだが,普通の健康な子どもだった。

やはり薬害で,睡眠薬を母親が飲み,ノリコちゃんは胎児の時,手の細胞のリズム
が狂ったのです。皆さんは何時までも生きているような顔をしているが,生まれた
ら必ず死ぬ。人間の遺伝子情報の中に全部ある。ある学者は「生まれた瞬間に人間
は死刑囚である」と言われました。遺伝子は30億ある。

このリズムが狂った時,病気になる。池田先生は『青春対話』で「宇宙の本源のリ
ズムは万物を変化させるリズムである」と言われている。柏木哲夫という癌学会で
有名な先生がいる。ホスピスといって末期癌で苦しんでいる患者を,精神的に和ら
げるということを始めた方である。その先生の言われることは私も同感である。

末期癌の患者は,今までの生き方が死に凝縮されている。人生を生きてきたように
しか死ねない。たいていの癌患者は,生きながら,癌に細胞を食い荒らされて物凄
く苦しいので,親を恨み,友人を恨み,医者を恨む。その人の生き様が死の時の姿
になる。人を思いやる心の温かい人は,死ぬ時も感謝の気持ちをあり,安らかであ
る。感謝の無い不平不満の人は,最後の死に様だけ良いものにはなりえない。

いかに生きている時が大事であるかである。日蓮大聖人は「先臨終の事を習うて他
事を習うべし」(御書1404㌻)と仰せです。宇宙のリズム,生命のリズムを整え
ていくのが大事で,それが南無妙法蓮華経である。万物を動かしていくリズムで
ある。日蓮大聖人の仏法の素晴らしさは何によって証明するか,それは,人間は誰
も避けることのできない,死によって証明できる。

それが大聖人の仏法の凄さを証明することである。今,癌は早期発見すれば完治し
ます。学会員の場合は,題目を唱えて生命力が強いので,自然治癒力が旺盛にな
り,普通では治らないと思われる患者も治った。それで,私が病院にいる時は,
日赤の森田の所へ行けば癌が治ると聞いてきた。聖教新聞に私の名前が出るので,
それを見て北海道から九州まで,全国から末期癌の人もきた。

他の病院でメスを入れ開いてみて手術しても治らないから,また縫って閉じた末期
癌の人たちです。電話の人は全部断ったが,病院に来た人は断れないので,入院さ
せた。婦長が反対して,「どうして末期癌の人ばかり入れるのか」,と怒ってい
た。また「学会員は癌患者が多いのか」,とも言われた。多いわけではないが,
全国から集まってくるので仕方がない。私は入院した家族にキッパリ言った。

手遅れで手の施しようもない病状なので「必ず死にます」と。普通,末期癌になる
と痛くて辛いので麻薬を使う(この場合法律で許されている)。それでも痛くて仕
方がないので,麻薬の量が多くなり,麻薬中毒になり体がブルブル震えるようにな
ってきて,どうして治せないのかと,私たち医者を恨み,看護婦に怒り,地獄の苦
しみで,苦しみぬいて死んでいった。だが,学会員で題目を唱えている人は違う。

痛みが少ない。だから麻薬は一切使わなかった。そのため顔が黒くならないで,
ゲッソリ痩せてしまうが,とてもきれいな顔だった。「臨終の時は,飛んでくるか
ら」と婦長に言ってあるから,遠くへ出張の時以外は,飛んできた。99パーセント
の臨終の患者の手を取って看取った。題目を上げ切った安らかで穏やかな素晴らし
い臨終の姿に,いつしか涙がこぼれて仕方がなかった。

感動の涙ですね。題目の素晴らしさ,御本尊の素晴らしさは,宇宙の根本であるか
らです。私は医学生の時騙されて創価学会に入ったのですが,今はこのご本尊に巡
り会えて本当に良かった。南無妙法蓮華経は宇宙の根本のリズムだから,題目を唱
える末期癌の患者が素晴らしい死に方をするから,癌であっても癌で死んだ(癌に
負けた)とは,私は言えない。医者は癌で死ぬ人が多い。

私も癌で死ぬかも知れない。だが,そんな事はどうでも良い。「お金をもうけた,
功徳だ」,「家を建てた,功徳だ」と言うけれど,信心していない人だってお金持
ちはいる。大きな家に住んでいる人は,いっぱいいる。そんなこと,はどうでも良
いのである。人間は死ぬ時,どんな死に様で死ぬのか。それが一番大事であると思
います。それは生きている時,どんな生き方をするかで,決まります。学会員が新
聞啓蒙をする。

電車に乗って仏法対話をしに行く。お金をもらいますか。もらわないですね。私も
ここで講演するのに,一銭ももらっていない。それが大事なのです。どれだけ他者
の幸せにために尽くしたか,それが死に様に出るのです。祈り,走り,闘っている
その生き方こそ尊い。最後の生き方に通じる。ご本尊に題目を唱える事ができるか
ら,学会員は素晴らしい死に方ができるのです。

朗々と題目をあげてください。御本尊のない人は,入会して御本尊を頂き,題目を
唱えてください。素晴らしい人生を送ってください。
 

純粋培養か

 投稿者:感性  投稿日:2017年 2月 1日(水)17時22分39秒
  >公明・石田氏「調子悪い人だけ政治悪いと言う」
http://www.asahi.com/articles/ASK213VZCK21UTFK008.html

民間の勤務経験もない純粋培養議員の戯言ですか?
 

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