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 兵庫県伊丹市昆陽(こや)池3の昆陽池公園で飼育するコブハクチョウ6羽の死骸から、毒性が強い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6型)が検出された問題で、兵庫県は30日、その後の確定検査で新たに8羽の死骸から高病原性ウイルスが検出されたと発表した。検出は計14羽となった。

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