Javascriptを有効にしてください。 神戸新聞NEXTではコンテンツの表示・ログイン機能などにJavaScriptを使用しています。 問題なくご利用いただくため、設定をご確認いただき、JavaScriptを有効にしてください。
2017 . 2 . 2 ( 木 )
会員登録していただくと紙面や過去記事がご覧いただけます!
兵庫県伊丹市昆陽(こや)池3の昆陽池公園で飼育するコブハクチョウ6羽の死骸から、毒性が強い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6型)が検出された問題で、兵庫県は30日、その後の確定検査で新たに8羽の死骸から高病原性ウイルスが検出されたと発表した。検出は計14羽となった。
02/02~02/02