蓮舫「いちばん面倒くさいのは『女のくせに』と言われること」
★蓮舫「いちばん面倒くさいのは
『女のくせに』と言われること」〈週刊朝日〉
dot. 1/30(月) 11:30配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170127-00000149-sasahi-pol
民進党代表として精力的に政治活動を続ける蓮舫氏。
作家の林真理子さんとの対談で明らかになったのは……。
* * *
林:安倍総理との関係はいかがですか。
論戦の場を離れたときには、
「お疲れさま、お互い大変だったね」とか、
ちょっと立ち話をしたりすることもあるんですか。
蓮舫:総理とはないですね。
私は質問のときに目も合わせていただけないので、
あまり好かれていないのかな(笑)。
でも自民党の大臣や三役の方で、
そういう話をする方もいます。
表舞台では戦わなくてはなりませんが、
そこは人間ですから普通に接しています。
林:政権支持率も高いし、
安倍総理、このごろ余裕じゃないですか。
追及しても余裕でほほ笑みなんか
浮かべちゃってるし。
ああいうときってムカつきません?
蓮舫:支持率が6割もあるというのは、
率直にすごいです。
それだけ信頼されてるということですから。
でも、だからといって
切り崩せないわけではない。
総理に見えてない現実、
聞こえていない声に対して、
私たちは対案と知恵と言葉を持っています。
介護離職ゼロ、希望出生率1.8、素
晴らしい目標です。でも、介護離職はいまなお
年間10万人を超えている。
生まれる子どもは年間98万人で、100万人を
切りました。掲げる目標は正しくとも、
手段がずれているからです。
.
林:総理をやり込めたいけど、
あんまりグサッとやると反感を持たれるし、
難しいですよね。
蓮舫:いちばん面倒くさいのは、
「女のくせに」と言われることですよ。
林:週刊文春には、
「蓮舫に踏み台にされた男たち」(12月29日号)
とかいう記事が大きく出ていましたね。
蓮舫:野田(佳彦)幹事長に会ったら、
笑いながら
「私は踏み台ですから」と言っておられました(笑)。
林:二重国籍問題以来、
蓮舫さんに対する攻撃が強くなってる
ような気がしますけど。
蓮舫:いや、ずっとです。
林:なんでですかね。
党首になる前は、メディアから
人気のある女性政治家として扱われていたのに。
蓮舫:この間の週刊誌の見出しを見て思ったのは、
女性党首は「男を踏み台にした」と言われても、
男性は「女を踏み台にした」とは言われない
ということです。
女性はまだまだ頑張らなければいけないんだ
と思いました。
そして女性が特別頑張らなくてもいい、
ふつうの時代をつくらなければなりませんね。
※週刊朝日 2017年2月3日号より抜粋
蓮舫さんの場合は、
その批判が、「女性だから」ではなく
人間としての資質に問題があると思う。
今よりも、もっと大変な時期に首相になった
マーガレット・サッチャーさんの言葉。
■懸命に働かずしてトップに立った人など、
私は一人も知りません。
それがトップに立つための秘訣です。
必ずしもそれでトップになれるとは限りませんが、
かなり近いところまでは行けるはずです。


★民進党の蓮舫代表、
国会審議中のツイッター発信を
批判され、逆ギレ?
ネットユーザーからは
「己に甘く他人に厳しい」と再批判
産経新聞 2017.2.1 11:14
http://www.sankei.com/politics/news/170201/plt1702010013-n2.html
(引用開始)
一方で民進党は、1月28日、
衆院予算委員会の審議の途中でトイレに立った
安倍首相を「議会軽視だ」と批判した経緯があり、
蓮舫氏の「過剰反応」との逆ギレツイートには
批判が相次いだ。
ネット上では「自業自得」「国民もなめられたものだ」
「離席中なら良いのですか」と批判するツイートが相次ぎ、
これに対し、1日現在、蓮舫氏はコメントしていない。
(全文はリンク先で)
蓮舫代表の国会審議中のTwitter更新が
炎上しているというのに
TVに批判されないからとナメているのか
本日、串政調会長も小川淳也氏質疑中に更新

■家庭の問題を理解できる女性ならば、
国家を運営する問題をより理解できる。
★「『嫁はペット以下そのうちいなくなる』
と同じ事では?」
夫の扱い巡る蓮舫代表への批判収まらず
http://www.buzznews.jp/?p=2104243
支えてくれている夫をリスペクトする姿勢
これは、逆も言えますね。
夫婦は、お互いを尊重し合う事が大切。
特に、人前で配偶者を平然と卑下する人間は
信用されない。
■考えは言葉となり、言葉は行動となり、
行動は習慣となり、習慣は人格となり、
人格は運命となる。




>なんでですかね。
党首になる前は、メディアから
人気のある女性政治家として扱われていたのに。
いやぁ・・・
流石のメディアさんだって
あの二重国籍問題を巡る二転三転の言い訳に
庇いきれなくなったのでは?
代表選で、
旧民主党時代の政局運営について
謝罪した前原誠司議員を
涙ながらに庇っていた玉木雄一郎議員に
「男が泣くな!」と言った蓮舫さんが、
いちばん面倒くさいのは
「女のくせに」と言われることだという・・・。

一番、面倒くさいのは、
あなたの、批判を浴びた時の大根役者っぷりと
反省しない、その傲慢な性格ですってば!
影響力があるかないかは、
レディーの資格があるかないかに似ている。
自分で自分はレディーよと言わなければ
分かってもらえないようでは、
レディーの資格はない。
Being powerful is like being a lady.
If you have to tell people you are, you aren’t.
男女に関係なく、
会議の席でギャーギャーと金切声を挙げて
責め立てているだけの人間では
議論にならないからウンザリしてしまう。
知的では無いから・・・
手段がずれているのは、蓮舫さんですよ。
一方、辻元清美議員が批判されるのは
これも「女性だから」ではなく
品性の無い姑息さ。
★【国会動画】安倍首相、
民進・辻元氏のパネル表記ミスに抗議
「意図的かな?」
正義の味方 2017年02月01日
http://www.honmotakeshi.com/archives/50566235.html

辻元「総理は人が良いのかしら私より」
総理「私は確かに辻元さんより
人は良いかもしれませんが、
交渉力はしっかりある」
辻元「だから心配なのよぉぉぉ~~~!!!!(絶叫)
そうかなぁぁぁ~~~~~!!!!」
何だこのコントは・・・・
一方、この人は
いちばん面倒くさい『勘違い男』

@konishihiroyuki @asahi
くだらない事ばかり言ってないで 仕事したら?

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『女のくせに』と言われること」〈週刊朝日〉
dot. 1/30(月) 11:30配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170127-00000149-sasahi-pol
民進党代表として精力的に政治活動を続ける蓮舫氏。
作家の林真理子さんとの対談で明らかになったのは……。
* * *
林:安倍総理との関係はいかがですか。
論戦の場を離れたときには、
「お疲れさま、お互い大変だったね」とか、
ちょっと立ち話をしたりすることもあるんですか。
蓮舫:総理とはないですね。
私は質問のときに目も合わせていただけないので、
あまり好かれていないのかな(笑)。
でも自民党の大臣や三役の方で、
そういう話をする方もいます。
表舞台では戦わなくてはなりませんが、
そこは人間ですから普通に接しています。
林:政権支持率も高いし、
安倍総理、このごろ余裕じゃないですか。
追及しても余裕でほほ笑みなんか
浮かべちゃってるし。
ああいうときってムカつきません?
蓮舫:支持率が6割もあるというのは、
率直にすごいです。
それだけ信頼されてるということですから。
でも、だからといって
切り崩せないわけではない。
総理に見えてない現実、
聞こえていない声に対して、
私たちは対案と知恵と言葉を持っています。
介護離職ゼロ、希望出生率1.8、素
晴らしい目標です。でも、介護離職はいまなお
年間10万人を超えている。
生まれる子どもは年間98万人で、100万人を
切りました。掲げる目標は正しくとも、
手段がずれているからです。
.
林:総理をやり込めたいけど、
あんまりグサッとやると反感を持たれるし、
難しいですよね。
蓮舫:いちばん面倒くさいのは、
「女のくせに」と言われることですよ。
林:週刊文春には、
「蓮舫に踏み台にされた男たち」(12月29日号)
とかいう記事が大きく出ていましたね。
蓮舫:野田(佳彦)幹事長に会ったら、
笑いながら
「私は踏み台ですから」と言っておられました(笑)。
林:二重国籍問題以来、
蓮舫さんに対する攻撃が強くなってる
ような気がしますけど。
蓮舫:いや、ずっとです。
林:なんでですかね。
党首になる前は、メディアから
人気のある女性政治家として扱われていたのに。
蓮舫:この間の週刊誌の見出しを見て思ったのは、
女性党首は「男を踏み台にした」と言われても、
男性は「女を踏み台にした」とは言われない
ということです。
女性はまだまだ頑張らなければいけないんだ
と思いました。
そして女性が特別頑張らなくてもいい、
ふつうの時代をつくらなければなりませんね。
※週刊朝日 2017年2月3日号より抜粋
蓮舫さんの場合は、
その批判が、「女性だから」ではなく
人間としての資質に問題があると思う。
今よりも、もっと大変な時期に首相になった
マーガレット・サッチャーさんの言葉。
■懸命に働かずしてトップに立った人など、
私は一人も知りません。
それがトップに立つための秘訣です。
必ずしもそれでトップになれるとは限りませんが、
かなり近いところまでは行けるはずです。
★民進党の蓮舫代表、
国会審議中のツイッター発信を
批判され、逆ギレ?
ネットユーザーからは
「己に甘く他人に厳しい」と再批判
産経新聞 2017.2.1 11:14
http://www.sankei.com/politics/news/170201/plt1702010013-n2.html
(引用開始)
一方で民進党は、1月28日、
衆院予算委員会の審議の途中でトイレに立った
安倍首相を「議会軽視だ」と批判した経緯があり、
蓮舫氏の「過剰反応」との逆ギレツイートには
批判が相次いだ。
ネット上では「自業自得」「国民もなめられたものだ」
「離席中なら良いのですか」と批判するツイートが相次ぎ、
これに対し、1日現在、蓮舫氏はコメントしていない。
(全文はリンク先で)
蓮舫代表の国会審議中のTwitter更新が
炎上しているというのに
TVに批判されないからとナメているのか
本日、串政調会長も小川淳也氏質疑中に更新
■家庭の問題を理解できる女性ならば、
国家を運営する問題をより理解できる。
★「『嫁はペット以下そのうちいなくなる』
と同じ事では?」
夫の扱い巡る蓮舫代表への批判収まらず
http://www.buzznews.jp/?p=2104243
支えてくれている夫をリスペクトする姿勢
これは、逆も言えますね。
夫婦は、お互いを尊重し合う事が大切。
特に、人前で配偶者を平然と卑下する人間は
信用されない。
■考えは言葉となり、言葉は行動となり、
行動は習慣となり、習慣は人格となり、
人格は運命となる。
>なんでですかね。
党首になる前は、メディアから
人気のある女性政治家として扱われていたのに。
いやぁ・・・
流石のメディアさんだって
あの二重国籍問題を巡る二転三転の言い訳に
庇いきれなくなったのでは?
代表選で、
旧民主党時代の政局運営について
謝罪した前原誠司議員を
涙ながらに庇っていた玉木雄一郎議員に
「男が泣くな!」と言った蓮舫さんが、
いちばん面倒くさいのは
「女のくせに」と言われることだという・・・。
一番、面倒くさいのは、
あなたの、批判を浴びた時の大根役者っぷりと
反省しない、その傲慢な性格ですってば!
影響力があるかないかは、
レディーの資格があるかないかに似ている。
自分で自分はレディーよと言わなければ
分かってもらえないようでは、
レディーの資格はない。
Being powerful is like being a lady.
If you have to tell people you are, you aren’t.
男女に関係なく、
会議の席でギャーギャーと金切声を挙げて
責め立てているだけの人間では
議論にならないからウンザリしてしまう。
知的では無いから・・・
手段がずれているのは、蓮舫さんですよ。
一方、辻元清美議員が批判されるのは
これも「女性だから」ではなく
品性の無い姑息さ。
★【国会動画】安倍首相、
民進・辻元氏のパネル表記ミスに抗議
「意図的かな?」
正義の味方 2017年02月01日
http://www.honmotakeshi.com/archives/50566235.html
辻元「総理は人が良いのかしら私より」
総理「私は確かに辻元さんより
人は良いかもしれませんが、
交渉力はしっかりある」
辻元「だから心配なのよぉぉぉ~~~!!!!(絶叫)
そうかなぁぁぁ~~~~~!!!!」
何だこのコントは・・・・
一方、この人は
いちばん面倒くさい『勘違い男』
@konishihiroyuki @asahi
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