のりこえねっとの正式名はヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク
石井ポンペ
(原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表)
上野千鶴子
(東京大学名誉教授)
宇都宮健児
(前日弁連会長)
雁屋哲
(漫画原作者・エッセイスト)
北原みのり
(コラムニスト・ラブピースクラブ代表)
河野義行
(松本サリン事件被害者)
佐高信
(評論家)
辛淑玉
(人材育成コンサルタント)
鈴木邦男
(一水会顧問)
政治活動家、新右翼団体「一水会」顧問。格闘家、予備校講師。
高里鈴代
(平和市民連絡会共同世話人)
田中宏
(一橋大学名誉教授)
田中優子
(法政大学教授)
知花昌一
(真宗大谷派僧侶)
沖縄県在住の平和運動家。反戦地主。元読谷村議会議員。
中沢けい
(作家)
小説家・法政大学教授。
西島藤彦
(部落解放同盟中央書記長)
同 京都府連合会委員長
反差別国際運動日本委員会(IMADR−JC)専務理事
アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツおおさか)理事
西田一美
(労働組合役員)
前田朗
(東京造形大学教授)
松岡徹
(前部落解放同盟中央本部書記長)
村山富市
(社会民主党名誉党首・元内閣総理大臣)
リリアン・テルミ・ハタノ Lilian Terumi HATANO
(近畿大学准教授)
若森資朗
(一般社団法人 協同センター・東京)
和田春樹
(歴史家・東京大学名誉教授)
辛淑玉「売られた喧嘩を買いました」。
辛淑玉「特定秘密保護法は在日韓国・朝鮮人への嫌韓デモなど差別増長、『のりこえねっと』で日本のネットを取り戻す」
のりこえシンポに参加したメンバー
「レイシストをしばき隊」→C.R.A.C.(Counter-Racist Action Collective)の野間易通
男組の高橋直輝
女組の山下歩
差別反対東京アクションの石野雅之
石坂啓
寺脇研・京都造形芸術大学教授、
ラテン歌手でジャーナリストの八木啓代
新大久保に事務所を開設。
魚住昭氏(ジャーナリスト)は事務所オープンを祝って駆けつけたらしい
「男組」の山口祐二郎もいた。
のりこえねっととは、「在日韓国・朝鮮人らに対するヘイトスピーチに対抗し、乗り越えよう」と呼びかける団体。2013年に結成
「在日韓国・朝鮮人を標的とするヘイトスピーチ」は「ナチス時代のユダヤ人などへの迫害、かつての南アフリカでのアパルトヘイトやアメリカ南部におけるKKK団のリンチを想起させるような激しい侮辱と憎悪表現」であるとし、日本の「戦後体制が政策的に作り出してきた差別そのもの」と主張。
「ヘイトスピーチは、当面の標的とする在日韓国・朝鮮人だけではなく、女性を敵視し、ウチナーンチュ、被差別部落の出身者、婚外子、社会が障害となっている人たち(いわゆる「障がい者」)、性的少数者などの、社会的少数者にも攻撃を加えてきた」とも表明。
辛淑玉は日本のヘイトスピーチ団体は「反論できない立場の相手に、ウソついて陥れる」と批判。
ttp://www.norikoenet.org/representative
共産党の野党協力が実現でき、心強く思います。
国会審議での安倍や閣僚の答弁は、軍人大臣の答弁です。佐高さんの「戦争をしないようにするのが政治家の務めで、戦争を前提に考え、答弁していることは、軍事参謀会議そのもです。
やってみろよ、闇のゴキブリくそ食い軍団
待ってるぞ
強く権利を主張しすぎたり歴史問題で日本をいじめて
憂さ晴らしをする一部の人は嫌いです。
日本の現役世代は戦後生まれなのに
土下座させたり賠償を求めるのは強盗行為でしか
ないと思います。
右翼が在日韓国人をいじめたからといって
それを大義名分にして日本人と日本叩きをしているのりこえねっと
やしばき隊や男組も許せないです。
自分も小学校で6年間暴力のいじめを受けましたが
在日の人の一部は弱者の立場を武器にして
日本をいじめているのでその卑劣さが許せないです。
のりこえねっとは憎しみに対して憎しみでやり返して
いるだけだと思います。
それは自己満足だけで終わり永遠に平和には
ならないと思います。
こういった声を一切無視して返事もせず自分たちの主張だけを続けるのりこえねっとは独裁的で不誠実だと思います。ほんとの無差別とは在日韓国人にも日本人にも平等に接する事だと思います。在日韓国人の想いだけを優先するのはファシズムと変わらないと思います。
もう日本の街中で迂闊に朝鮮、韓国と言った単語を言いにくくなってるの知ってるか〜w
俺も、お前たちのせいで迂闊に朝鮮、韓国と言えなくなって、いい迷惑なんだよ。
お前らは日蔭で静かに生きて行くべき存在なんだなw
ガンバってw