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信濃町のネット対策チームの対策です。
本部幹部会などで原田会長の「話し」を聞くと皆様が一様に感じることは「感動しない」です。
また地域の会合で創価学会職員が幹部指導と称して「話し」をしますが「つまらない」と殆どの会員さんは感じます。
なぜこれほど原田会長や創価学会職員の「話し」は会員さんの心を惹き付けないのでしょうか?
回答の1つは、原田会長も創価学会職員も「社会に揉まれていない」からです。
私たち会員は当然生活をする為に厳しい社会の荒波に揉まれています。
理不尽なこと。不遇なこと。様々な問題に直面して祈りそして社会で実証を示そうと努力します。
このことに異論のある会員さんはいないと承知しています。
では創価学会職員はどうでしょうか?
創価大学を卒業して「社会の経験も無く」創価学会職員になるとどうなるのでしょうか?
皆様は創価学会職員は「大変」だと思いますか?
それは「幻想」です。
私たち一般企業で働く者から見ると、緩やかな時間を過ごしています。
このことに異論のある創価学会職員はいますか?
きっと誰も反論しないでしょう。
そんな創価学会職員が会員さんにいくら信心の力を力説しても「空論」に聞こえるのです。
私たちが池田先生の「お話し」を聞くとなぜ惹き付けられるのでしょう?
それは池田先生が戸田先生の元で私たちでは耐えれない苦難に挑み乗り越えたからなのです。
だから池田先生は「自分の事をわかってくださっている」と心底思えるのです。
先日も竹岡青年部長が外部の方と懇談している記事が聖教新聞に掲載されました。
彼のような経験不足な人間では、全く通用しません。
会員さんには「職員の権力で強く」外部の方とは「まともに対話」できない。
これが現実です。
皆様も創価学会職員に対して「正視眼」で見て下さい。
あまりにも社会人としての力が不足しているのか理解できることでしょう。
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