News Picksの『社外取締役の「質」問う』という記事への並んだコメントにワロタww pic.twitter.com/gqDs9rVzBz
— jo_taka (@jo_taka) 2017年1月29日
社外役員が有事に経営者と対峙できるのって本業があって、そこの役員をクビになっても経済的に問題ない状況にあるってのが大事ですよ。そこが常勤役員との大きな違いの一つ。兼務数が少ないのが問題なんて意見は初めて聞いたぞw
— jo_taka (@jo_taka) 2017年1月29日
「形式的な基準ではなく、その人の資質や能力によって評価」するなら、何社の社外取締役をやっているかは関係ないがな。
— りおん (@rionaoki) 2017年1月30日
※永守さんや柳井さん=ソフトバンクグループの社外取締役を務める永守重信さんや柳井正さん一方で、忙しさの問題で兼務できるのは多くて3社ってのも雑な話で、兼務社数より、忙しさは本業の活動量に最も大きく依存すると思うので、永守さんや柳井さんの本業考えると一社ですら難しいって話になると思う。
— 次郎丸(´・_・`)哲戸 (@_Jiro70) 2017年1月29日
社外役員の兼務については、議決権行使助言会社のグラスルイスが「上場企業の経営幹部は1社まで、それ以外は4社まで」と方針を出していますね。また、企業側でも社外役員選定のガイドラインとして、兼務社数に上限を設けているケースが増えています(ほぼ4社以下)。
— Fujiko99.9 (@fujiko99_9) 2017年1月30日
社外取締役を多数兼務したい人生だった
— アルパカ( ˘ω˘ )スヤァ (@HIROISM42) 2016年9月16日
※2016年8月時点の夏野剛さん(日本オラクルの社外取締役の略歴より)
iモード時代が絶頂期だったおじさん。。。
— かけうどんなみ (@Kakeudon_nami) 2017年1月29日
東ガス→ウォートンMBA→ベンチャー幹部→倒産→ドコモ幹部→慶大教授&プロ社外取締役()の夏野剛氏の華麗なる経歴も、一歩間違えれば的な所があるけど、ドコモでの抜擢がポイントになってるんだよね。
— ボヴ (@cornwallcapital) 2016年6月20日
第一線を退いた本業がない元経営者なんかだと、時間的には多くの社外役員を引き受けることも可能かもしれない。ただ役員会の開催日って、特に上場会社だと時期的に似たところで開催されるので、あまりに多いと日程を調整するのも大変。
— jo_taka (@jo_taka) 2017年1月29日
スカイプや電話会議での参加も可能なケースもあるけど、役員会は本来は顔を合わせて議論するものと考えられてるので、あんまりスカイプ参加率が高いと上場準備で主幹事証券に注意される事もあると聞きます。
— jo_taka (@jo_taka) 2017年1月29日
月に1回取締役会に出て業界の知見と称する知り合い自慢と過去の栄光自慢と虚実確認不能出所不明の情報と駄法螺と持論を交えつつ経営者の報告の言葉尻や決議事項の重箱の隅に絡めて耳に痛いふうなことを二つ三つ言うだけで済むなら社外取締役なんか何社でも兼任できます
— 水島六郎の片隅に (@mizloq) 2017年1月29日
「内部からの叩き上げで取締役になった者は社内論理に絡め取られやすいに違いない」と外形的に独立性を判断してるルールにも問題あるよね。社長のオトモダチから選ばれた社外取締役は議論中こそ耳に痛いことを言うけれど決議になったら社長に追従してますよ
— 水島六郎の片隅に (@mizloq) 2017年1月30日
そんな社外取締役が過半数になろうが「社内論理」には勝てない。そんな実例は洋の東西を問わずいくつもあるっしょ
— 水島六郎の片隅に (@mizloq) 2017年1月30日
社外役員の選任時に『弁護士としての法務の知見』とかではなく、最近クソ株が輪転機回す際に引受先紹介された経緯が発行時の開示資料で数枚に及ぶ様に、『X氏は代表者の慶応義塾初等部からの五十年来の後輩であり…』や『Y氏はawabarにて常連のDMM会長の紹介で…』とか具体的に開示すべき
— 次郎丸(´・_・`)哲戸 (@_Jiro70) 2017年1月29日
大人しくて従順な社外取締役・監査役をお探しの経営者の皆様、ご連絡お待ちしておりま・・・
— NKPMとイッパイアッテナ (@KPtan2) 2017年1月29日
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