毎日寒い日が続いていますが、1/25の「ザ!世界仰天ニュース」のロシアのヤクーツクの映像を観て驚きました。
ヤクーツクは気温マイナス64℃の最低記録を持つ30万人都市。
番組でも、マイナス40℃台での生活が紹介されていました。
(参照元:仰天極寒探検隊|ザ!世界仰天ニュース|日本テレビ)(別ウインドー)
これを観たら、室蘭の寒さなんかでグチグチ文句言えないです。
さらに上手のオイミャコン
しかし調べたら、ヤクーツクよりもっとスゴイ街「オイミャコン」がありました。
ここはかつてマイナス71.2℃になったことがあるそうです。
週間天気予報を見ても、すごい数字が並んでいました。
(天気予報はtenki.jpより)
凍り付く街
凍てつく街。
温度計はマイナス56℃を示しています。
写真はYouTube「イッテQでも紹介された世界一寒い村オイミャコン その1」より。
冬は軒並み-50.0℃以下になるため、細菌やウイルスによる感染症にかかることはほとんどない。
夏の日中は気温が摂氏30度を越えることもあり、夏と冬、昼夜の気温差が非常に大きい地でもある。
(参照元:オイミャコン – Wikipedia)(別ウインドー)
このようなところにも人が住んでいることに驚きました。
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