サキどり「デザインで社会をよくする8つの方法」 2017.01.29


(2人)おはようございます。
カビラさん今日のスタジオちょっといつもと雰囲気違うと思いません?違いますね。
オシャレな雑貨店もしくはセレクトショップそんな感じですよね。
これらをデザインしたのが今日ご紹介する「サキどりさん」。
デザイナーの太刀川瑛弼さんです。
デザインの力で社会の課題を解決するデザイナーとして今注目されているんですね。
課題山積の我らが日本。
課題を解決するのがデザインの力かもしれない。
う〜んそうなんですね。
例えばこちらです。
東京の全世帯に配られた防災のハンドブックです。
日頃から防災への意識を高めてもらおうと都が作成したんです。
これデザインを手がけたのが太刀川さん。
つい中を見たくなるようなデザインになってますよね。
そうなんですよ。
イラストも豊富。
ふだん役所から届く書籍申し訳ないんですけれども「積ん読」っていうケースが多いんですけれどもこれ本当にね読みたくなるしためになる。
そういう工夫がデザインって事ですよね。
さあそんな太刀川さんのデザインが生まれる現場ご覧頂きましょう。
おはよう。
(本が落ちる音)あ〜!あ〜。
子どものための伝統産業のブランドがあってそこの新商品を考えなきゃいけなくてどういうふうに設計するといいのかなって話ですね。
今何個動いてんだろ。
20〜30個動いてんのかな。
20〜30個僕は見てますけどでもみんなは3〜4個ずつになるようにうまい事調整し…って感じですか。
この「東京防災」っていう340ページの本を東京都全世帯に配ったんですね。
基本的には多くの人におっいいねっていいもん届いたっていうふうに思ってもらわなきゃいけない。
だからここにパラパラ漫画がいたりしてそういう読ませるための工夫あの手この手っていうのをガンガン入れていっているという事ですね。
ここに流れてくる仕事をうまくてこにして社会にいい感じの風を吹かせると言うとちょっと言葉が大きいですけどそういうのできたらいいなと思いますけどね。
(女性)じゃあ働くのは何のために働いてるのかって生きるためなんじゃないかって私は最近考えてるんですね。
で…。
ゲリラ。
ありがとうございます。
すげえ紹介。
ハハハハッ!かっこよくないすか?ハハハハッ。
やっぱり自分で本当にいいなって思ってるものでお客さんに薦められるんでそこはやってて楽しくてしょうがないですね。
(山川)会社の100周年を記念した事業で間伐材を活用した製品を作ってみてはどうかなというような提案をしました。
創業者が植林をしていたんですね。
で実際に植林してたという所まで行ってみたんですね。
林業に従事してる方から今はどちらかというと植える事より切って使うような事を求めているというようなお話を聞きましてだったら100年たった今そういった家具を作った方がためになるんじゃないかなと。
角材は角材板材は板材丸太は丸太。
ほとんど加工しないで極端にシンプルでいいんじゃないのっていう。
加工の中でのロスが極端に少ないんですね。
ほぼゴミを捨てないで済むんです。
更にオープンソースにしてるんですよ。
オープンソースって何かっていうと単純に言うと図面を公開するって事です。
ここにもう作り方が全部書いてあります。
国産材料を使う上ではこれを勝手に作って勝手に売ってくれてかまいませんと。
そういう製品のメーカーからするとわりとむちゃくちゃな事をやってるわけですよ。
売ってる家具の図面とか売ってる冷蔵庫の図面とか仕様全部公開しているわけですから。
とにかく日本各地の山が全然間伐が進んでなかったりとかして問題の規模がすごいでっかいんですね。
そうするとうちの会社だけで解決できるわけは全然なくて本当にきっかけにしかならなくて。
なので全国で取り組んでもらうためにはそういうふうな大胆な取り組みがあってもいいかなっていう事で。
(山川)ママたちの集まりコミュニティーをやってるNPOさんが大阪の方の杉材とかを入手できる環境があるみたいでそれを使って家具作りたいというお声がけはもらいました。
これはあれですか?年輪みたいなのをもう一回なぞってるんですか?いやいやもうこれ切ったまんまですね。
まんまなんですか。
オープンソース。
大公開!マネしてしかも売ってもいいという。
仲間を増やすためにはそうやって仲間になれますっていう窓口が開いてる方がいいと。
公開したデザインでその場で作っていっぱい木材を使って下さいと。
そうです。
森を生き生きとさせて下さいと。
そこまで考えてるんですか?そのとおりです。
本当にそのとおりで。
このプロジェクトはでも僕が偉いんじゃなくてそういうふうにしていい?という提案に応えて下さったメーカーがすごいんですね。
だからさっきの企業内ゲリラ山川君が要するに会社の中で社長を説得できたって事ですよ。
これはすごい事ですよね。
ねぇ。
そんなたくさんのものをデザインされている太刀川さんなんですけども社会の課題をデザインで解決できると確信したきっかけになったものがあったんですね。
ああ原点。
はい。
それがこちらなんです。
東日本大震災の2年後にデザインを手がけた防災のセットなんですね。
中見てみましょうか。
グッズそれからフード。
カビラさんフードの方を。
やっぱりフードは僕ね。
見てみて下さいね。
何が入っているかというと携帯用のブランケット。
アルミのね保温性の高い。
無菌のぬれタオルも入ってます。
食べ物は…おっこれはボイルドスイートポテト。
おっサツマイモの甘煮。
お水ですね。
ウォーターのパウチ。
これどういうきっかけでまず作られたんですか?一番最初は震災から40時間後に被災状態で生き残るための知恵をたくさんの人に投稿してもらう「OLIVE」ってサイトを作ったんですね。
これがですね非常に広がって大体1週間のうちに100以上のアイデアが集まってその後3週間ぐらいで100万PVを超えたのでかなり広がったんです。
だんだんたまっていくその情報が未来への災害のために使える…要するに防災のために使える情報のデータベースになっていっていたのでじゃあ未来の災害のために例えばこういう防災キットをそれこそ被災した皆さんと一緒に作る事ができたらって気持ちがあってほんと偶然だったんですけど仙台の会社からOLIVEの情報を今作ってる防災キットに入れさせて下さいっていう問い合わせが来たんですよ。
ほぉ〜。
一緒にやりましょうといって高進商事さんという会社と一緒にこのキットが出来たんですけど。
高進商事自体もそこの社員の方が結構被災されてるんですよね。
でその彼らが被災状態で役に立つと思ったものを入れてるんですよ。
実体験に基づくって事ですね。
そうです。
そういう人に会ってその人たちのやりたい事を聞いたりしていくと本当はもっとこういう表現だったらこういうデザインだったらいいんじゃないかって思いついたりする事よくあるんですよね。
彼らと話しながらできる限り深く潜るとか遠くを見るとか。
そういう事ができると結果課題が減ってるって事はあると思ってます。
なるほど。
どうもお世話になっております。
今日はよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
横浜同士でなんか前からたまに飲みに行ったりとかしてたんですよね。
まあ何せ何せ環境にいい事を社会にいい事をするのが俺の趣味だって言ってる社長ですからね。
ハハハハッ。
(大川)自分が6代目の社長に就任するにあたってですね印刷物の環境対応していこうという事でもしかしたら他社との差別化ができて売り上げや業績にも貢献していくんじゃないのかなというふうには期待してました。
でもそんなに甘くはなくてですね。
環境に配慮した取り組みをしている事を世の中にどういうふうに伝えていくべきかと。
よ〜し頑張るべし。
今の大川さんのウェブ見ますか?これです。
これ大川印刷って書いてなかった場合に何の会社だろうか。
それ分かるようにしようかみたいな。
多分環境大臣表彰を受けている印刷会社なんて世の中に他にないんじゃないかな。
多分。
でもエコ印刷とかググるじゃないですか。
出てこない。
すごい取り組みがいいので伝わんないのもったいないよねみたいな。
だからなんか応援してあげたいなってのは前からありましたね。
普通の会社の社長っていうよりはあれでブルースギタリストですから。

(ギター)
(大川)中学校3年ですかね。
ブルースにのめり込んでいったんですよね。
なんかすごく心にしみるものがあるんで。
これ太刀川さんの宿題なんですよ。
「大川さんブルースすごく好きなんだからその人たちの名言を調べておいてくれる?」と。
え?って思いましたけどね。
ちょっと気が付いたのがあったらメモしてまとめて送ったり。
ブルースはとってもなんかオーガニックな音楽でで僕らの印刷っていうのは人と環境に優しい印刷っていうのをぶれない視点で持ってるもんですからなるほどそういう太刀川さんのそのアイデアもありかもしれないなと思って今宿題をやっているところです。
これはね…。
印刷では「トリムマーク」っていう「ここで切って下さいね」のマークをこういう状態なんだけどこれをね組み合わせると…。
大の字に近いものができないかなと。
ほら。
悪くないですよ。
悪くないというか結構いいと思いますよ。
大川印刷のプロセスがめっちゃうまくいったからなんかうちも環境印刷やんなきゃまずいんじゃねえのっていってすげぇでかい印刷会社がそれをやってったらめっちゃ面白いよなって僕は思います。
小さな人が成功するってそういう事だと僕は思ってるんです。
ジャイアントキリングじゃないけど。
ジャイアントキリング出ましたね。
格下のチームもしくはちょっと弱小のチームが格上のチーム強者を倒す!ですよね。
そのとおりです。
はい。
ハハハハッ。
環境だけでいったら日本で一番かもしれない印刷会社ですよ。
そこを推せてないのは彼らにとってものすごくもったいない事だしあの推せてないって事はひょっとしたら環境印刷したい人たちに届いてないって事だから出会えてないんですよね彼らのポテンシャルカスタマーと。
もったいない。
つなげてあげればジャイアントキリングができるかもしれない。
その分野だけでは。
失礼しま〜す。
こんにちは。
あテーブルがいらないかもしれないな。
ブランディングってこうみんなの団結の証しみたいなところがあるわけですよ。
ブランドができるって事は。
だからそのブランディングが社長と社長の仲のいいデザイナーで勝手に起こってて俺らには知らない間にオシャレになりましたってブランディングもあるけどそうじゃなくて彼ら自身が自分ごとにしてほしいですね。
こうやったらもっと良くなるのにな〜っていう。
ないしこの辺もっと分かってもらいたいな〜とか皆さんの意見を聞きたい。
ホームページを作る際も結構環境っていうのが今下の方に来ているんですよ。
そうですよね。
で他の会社さん見るとやはり環境自体をいろいろとトップにあげているっていうのがあるのでそこのところをやはり見直さなきゃいけないねと。
環境特化をする事で相談を頂ける機会が増えてきているっていうのは実感としてあるんですがそういうきっかけにつながりやすいサイトだといいなって。
環境って事が分かってほしい。
それをかっこよく伝えたい。
老舗感的なものを出したい。
え〜そういう環境印刷的な事を前に押したいって事は僕も理解していて。
今現在我々がとりあえずたどりついてるところ。
皆さんのご意見頂きたいのがこれです。
ブルースのジャケットっぽい。
なんかレーベルっぽい。
で環境印刷ってバーンと書いてみた場合どうなったっていうのを試してみたのがこれ。
なんかこの時に大川さんが好きなブルースマンの名言。
「ベストになんてなれないグッドでいればいいんだ」っていうマディ・ウォーターズの名言があって。
例えば「俺らはベストな印刷屋ではないかもしれない。
けれどグッドな印刷屋でいたいんだ」みたいな事とつながって話せないのかなっていう。
どう思います?皆さん。
今日参加してみてすごいワクワク感が増したというかみんなに「あ面白いじゃん」みたいに言ってもらえるところも大川印刷にあってもいいんじゃないかなって。
中身が同じものだったらかっこいいものだったり面白い方向だったりを選びたいと思ってるんで自分が働く所はそういう所で働きたいなって思いました。
環境印刷に対応していくっていうのはこれ別に何ていうのかな大川印刷のミッションじゃなくて印刷業界のミッションじゃないですか。
あうん。
確かに。
それはもっと言えば我々の生活のミッションでもあるんですよね。
いい事例を作ってまねたくなるようなブランドにまあ育てていくっていうのかな。
そういう事ができたらいいなと。
ここの企業だけではなくてじゃうちの企業でもできるかも。
でまたこれ広がっていくわけですよね。
そう。
まねしてほしいんですよねざっくり言うと。
他にも太刀川さんは社会の課題を解決するためにデザインされてるものいろいろあるんですね。
お持ち頂きました。
例えばお酒。
はいちょっと失礼して。
これは?これは日本酒なんです。
日本酒広島県の日本酒と広島県で採れた有機のレモンとを一緒にスパークリングワインみたいな形でスパーリング日本酒にしてるものなんですね。
日本酒の生産量ってずうっとこの30年落ち続けていてでここ一緒にやってる場所は広島県のわりと大きな酒蔵さんなんですけどでそこの一家の三宅君っていう子が新しい社会との接点を作んなきゃいけないぞって頑張ってる男の子がいて。
なるほど。
でその彼と一緒に最初三角島っていう広島のレモンが採れる島なんですけどそこのレモンを使って何かこう今までの日本酒ではできないような体験ができるものを作れないかと。
日本酒の普及であり無農薬農業の…。
普及。
普及でもあるという。
これレモンの皮をむいた形がそのまま貼られてるんです。
ほんとにレモンをむいた時の形。
そうです。
この触感もレモンからスキャンしてるので。
ほんとだ!本物みたいですね。
そうなんです。
これが工夫ですね。
これもちょっと手に取らせて頂きますが…。
漆器ですね。
これまたかわいいですねこの。
実はベビーキッズ用というか赤ちゃん用のお皿なんですね。
うまい事ここに返しがついてて。
お〜!で赤ちゃんでもうまくすくえる。
はいはい確かに。
成功体験が与えられるんですね。
大人もうまくすくえますよ。
そうです。
社会起業をして伝統産業をこれから助けたいぞって矢島さんって女の子がいて彼女が職人さんを助けるって事とこれから未来に育っていく子に伝統を愛してもらうために伝統産業に特化したベビーキッズのブランドを作ってるんですよ。
こういうミッションを持った人は応援したいぞっていうふうにそういう困っている人であるとかあるいは変化を生みたい人っていうのかなチェンジメーカーですね。
チェンジメーカーを応援したいって気持ちがあって。
そんな太刀川さんなんですが福岡県のある自治体から地域の課題をデザインで解決してほしいと依頼を受けたんですね。
え自治体から?でこいつだ。
こいつな…。
例えばこういう柱が3,000ごとに下りてくるっていうか要するに藤棚みたいな状況よ。
何か向こうもちょっと考えてる事があったりするみたいで一緒にやりたい事があるって言ってくれてたりするので一体何が一緒にできるようになってくかはまあ分かんないけどちょっと楽しみですよね。
こちらを改装してですね非常に印象的な木の香りがするすてきな空間を太刀川さんに作って頂きたいと思ってるんです。
太刀川さんが僕らの八女をどんなふうにしてくれるのかって実際自分もはっきりと分かってるわけじゃないんですよ。
でも何かしないと変わらないし太刀川さんみたいに世の中を変えたいという人と一緒にやらないと変わっていかないんじゃないかなと。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
お世話になります。
じゃあこちら早速。
ありがとうございます。
失礼します。
おぉ〜!すごい!立派な…。
こんにちは。
立派な所ですね。
八女の森を使ったデザインのご提案を。
並べていきましょうか?はいそうですね。
これがすてきだから八女市役所全部これにしちゃおうかぐらいになったら最高ですけどね。
最高ですね。
でも伺いたいのはウッディーなオフィスにするだけのお話じゃないんですよねこれ。
まさに地域おこしとかブランド化とか広がってるわけですよね。
そのきっかけにしなければいけないんですよ。
今やろうとしてるのはあのオフィスをある種サンプルにしてそういう内装にできますよっていうのを福岡市内とか近隣のもう少し大都市圏の所に例えばオフィスに採用してもらう一つ一つのものを設計しようとしてるんですよね。
電気落としますかね。
いいすか。
これでいいすか。
はい大丈夫です。
「八女市林業活性化」。
八女の外側にある人たちとつながる事でちゃんと広まってちゃんと買ってもらえる状況を作っていきたいっていう。
なんかベタなのは展示会とか営業回りとか結構ベタだけどこういうベタな事をわりとどこのオフィス家具屋もやってます。
実は。
他何かあります?八女材を使った何か取り組めそうな。
住居としても八女材が活用される部分っていうのを作らんといかんやろという事でですね。
それってフローリングだけ八女材なのか建物全部が…。
建物全部です。
お〜いいっすね!八女材ブランド一軒家みたいな。
「里山賃貸住宅」って言い方してるんですよ。
八女生活すてきだぞっていう「LIFE」みたいな…。
ああそうですね。
考え方ですよね。
こういう事一個一個やってくと広がってきますから多分。
間違いなくいい方向には行くと思います。
この地図大事ですよね。
こういう地図はやっぱり持ってないと。
何をしていかなきゃいけないのかっていうのをしっかり持ってらっしゃる方がしっかり私たちの事を見てくれてるっていうのは非常に期待をしますし可能性が見えてきたなっていう気はしましたね。
しかし深く入り込みますね自治体にも。
八女市の試み。
でも本当にデザインをただするだけではなくてその先更に先そこまで関わっていくんですね。
そこを話さないと手元でどのデザインがいいのかっていう一番至近にあるものが決まらないと思ってますね。
遠くを見て近くを設計するっていうのを往復するっていう感覚ですかね。
でも多分今ご覧になってる皆さんの中で同じような課題を抱えていて。
そうですそうです。
いろんな課題があります。
デザインで解決。
そうですね。
やっぱり解決する事もそうだけれども解決する視点とかどの課題に挑めばいいんだっていうその問いの部分を発掘してきたりその部分を共有する事の方が実は大事だと思ってて。
もうおおもとで。
そうです。
ある課題に対処するというよりはそれをどういうふうにどういうふうなものを課題として捉えていくのかって事を一緒に発見しようとしますね。
そうすると課題の本質が解決できるようになる。
そういう事デザイナーがやってもいいんだぜっていう。
もっと深く関わろうぜって事ですよね。
思いますね。
まさに日本の風景が変わるかもしれないという事でエンディングナンバーは…「スカイライン」っていう言葉は空と地の間の風景ですよね。
いいですね。
それを変えてくるデザインの力という事でOwlCity「DesignerSkyline」。
見せて下さい。

(取材者)こんにちは。
(2人)こんにちは。
これがほぼ最終のものですね。
すごいいい意志を持ってる人たちがその意志を諦めないで済むようなデザインになれば一番いいでしょ。
なのでなるべく頑張るけど頑張れない時もあるんだけどね。
なんかこうなんていうのかな…。
うん…まあなるべく頑張るっていうのかな。
ハハハッ何だそれ。
2017/01/29(日) 08:25〜08:57
NHK総合1・神戸
サキどり「デザインで社会をよくする8つの方法」[字]

社会をよくするデザインを手がける太刀川瑛弼さん。読みたくなる防災ブックとして「東京防災」が話題に!デザインの力で社会の課題を解決する現場に密着!

詳細情報
番組内容
「デザインの力で社会をよくしたい」と全国各地のプロジェクトを手がけるデザイナー太刀川瑛弼さん。読みたくなる防災ブックとして話題になった「東京防災」や国産の間伐材を有効活用する家具づくりへのチャレンジなど、社会を変えるチェンジメーカーたちの相棒として課題解決に取り組んでいます。太刀川さんのデザインの現場に密着!林業活性化で地方自治体の救世主となる!?会社の環境対応をブルースでアピール!?
出演者
【ゲスト】デザイナー…太刀川瑛弼,【司会】ジョン・カビラ,片山千恵子

ジャンル :
情報/ワイドショー – その他
ニュース/報道 – 経済・市況
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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