投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(209)
  2. アルベア論(975)
  3. 正義のあかし(46)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(0)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


○橋女史

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 1月29日(日)01時12分13秒
  ○橋女史に対して54年問題の責任を追及しているドイツ幹部がいると聞いています
ドイツは「責任追及」する国柄です
ナチスの戦争責任についても家族でも許さない
日本は「曖昧」にする国です
その違いでしょうか
「責任追及」が大事か。「曖昧」が大事か
大聖人は「曖昧」な国で4箇の格言をされ続けたのですから、凄いですね
ドイツ人には納得
日本人は引くのでしょう

某女史が反省し、2度と同じ過ちをしない!と決意してがんばっているならば、日本人は許すでしょう
しかし、ドイツ人は許さない人が多いでしょう
そんな国柄をご存知の先生が何故、ドイツ会員の前でそこまで厳しく指導されたのか
答えはでませんが
必ず意味がある事でしょう
必ずいつか、あーそういう訳だったのだと感動する答えが出てくるでしょう
 

魂の炎さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月29日(日)01時03分28秒
  お声掛けありがとうございます^^
そういっていただけると大変うれしく思います。

私は大した人材ではなかったのですがよく考えてみると
経験値だけは多かったですね。場数を踏んでるというか

いっぱい修羅場がありました。でも私が男子部時代によく指導を
受けていたある圏長はヤクザの男子部に拳銃をつきつけられた事が
あるそうです。

さすがに私もそこまでの経験はありませんでした、拳銃をつきつけ
られた時になんと言ったかというと「お前もつらいんだろう?俺
もつらいんだ」と言ったら泣き崩れて拳銃をおろしたそうです。

まさに命がけのとっさに出た言葉が相手の心に響いたんでしょうね。
 

Re:高○議長の悪行

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月29日(日)00時44分2秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63536

裸の王様さん、はじめまして。
本来なら「様」付けで返信したいのですが、様様となるとおかしいのでご了承ください。

>2008年、K理事長は池田先生が辞任した4・24を「師弟不二の日」とした。しかし、最初に4・24を記念日にしたのはSGIセルビアだった。即刻セルビアのK支部長夫妻はSGIに呼びつけられ、記念日を取り下げるように大○理事長が強要した。そのうえ「これからも4・24のことを言うなら、セルビアにいられなくしてやるぞ!」と言って恫喝したというからとんでもない。<

セルビアの現地婦人部の体験談を、お聞きした事があります。
現地では、4・24について組織で語る事さえできないと、涙ながらに話していたそうです。

自分は、組織で4・24について語る事さえできない状況が不思議でしたが、裸の王様さんのご投稿で納得しました。
大〇氏が組織に圧力をかけていたために、現地の婦人部が苦しみ迫害を受けていたのですね。

お蔭さまで、点が繋がり線となりました。
誠にありがとうございました。



 

「入会」「入信」 下

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 1月28日(土)23時57分6秒
  その答えが、今話している「入信(信仰の道に入る)」ではなく「入会(組織の一員となる)」をさせているという現実です。
組織の歴史や3代会長のすばらしさを教えるにしても、信心をその根幹にして話をしないと、
相手は組織の全体が見えなく、間違った組織観を持つことになります。
そして、現実にそれは起きています。

SaySaySay 様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63523

>「入会」はしているが「入信」はしていないという人も居る<

>本来、「入会」=「入信」を前提とするべきが、事実上はそうなってないことによって、
ますます組織主義・形式主義が進行。それを食い止め、さらにV字ターンさせるには、
また「入会」=「入信」に“事実の上で”戻さなくてはならないと思います。<

ご意見ありがとうございます。全く同感です。
大聖人の信仰を基礎にして、自他共の幸福な境涯を打ち立てる為(目的)の学会(手段)であるべきなのに、学会という組織の為だけの会員になってしまえば、手段だけが一人歩きし、活動の中に歓喜が感じられる訳がありません。
それでどうやって広宣流布ができるというのでしょうか。
逆に、これではいつか組織は空中分解しかねないでしょう。

話を「用語の変換」の意図について、、に戻します。
この様に、用語を変えていくことについて、会員から批判させない為の口実が、「宗門臭い用語からの脱却」ということです。
しかし、その真実の意図はもっと深い所にあります。
皆さまももうご存知の様に、学会独自の世界宗教の教義の設立の為、出来る限り現下の大聖人の教えの影を薄くしておく事です。
しかし、ここまで緻密に、長い期間をかけてよくやるもんですね。
バックグラウンドに、どこかの影が見え隠れしています。


私は上記の様な組織の意図に惑わされない様に、最低でもこちらの日本人のメンバーさん達には
10年以上も警告を鳴らしてきましたが、すでに組織に対する忠誠心の方が、大聖人の仏法への忠誠心より勝ってしまっている様で、難しいところです。


太ちゃん様

>秋谷元会長は「信」ではなく「会」としか学会を見てなかったからなんじゃないでしょうか。
そもそも変える必要性なんて全く無いものです。
「一念のズレ」を感じますね。<

「一念のズレ」、、これが一番の大問題ですね。
「一念」が仏界を指向しているのか、餓鬼、畜生、修羅を顕して、最終的に地獄を指向しているかです。
それによって三千と顕れる世界が変わります。

一刻も早く、正しい道に戻って欲しいですね。


 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月28日(土)23時51分22秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
風邪など引きませんように
おやすみなさい
 

仏?

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 1月28日(土)23時48分33秒
  本仏であれば、互為主伴説かな?
創価学会仏は本仏か?
 

「入会」「入信」 上

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 1月28日(土)23時45分46秒
編集済
  イケディアン様
>第二次宗門問題から魂の独立と称して、宗門臭い「入信」を「入会」と変えましたと、
秋谷元会長が本幹で述べていた記憶が有ります<

情報ありがとうございます。
なるほどです。多いにありそうなことです。
そして今になってみると、意図が垣間見えますね。

以前にもいくらか書いたかもしれませんが、この様な手口に関して、私が思うところを少し述べてみたいと思います。

これは今の執行部の常套手段で、結局は大聖人の仏法から離脱し、新しい学会宗教義を建てるための計画の第一歩である「用語の変換」で、みんなの意識を方向転換させる為の初期の手法です。

例えば「御観念文」から「御祈念文」への変換もそうです。

又、三世の生命観からくる「宿業転換」という用語から目をそらさせる為に、「人間革命」という言葉さえ利用しています。
いわゆる、目にみえる「現世」だけにおいての境涯革命という方向性で、無言のうちに「人間革命」という言葉をメンバーに再解釈させているのです。

更に「宿業」は「使命」に転換です。
こちらの国では、リーダー達が「宿業ではない、使命なんだ」と言い切って、みんなの賛同を買っています。
いわゆる「願兼於業 がんけんおごう」の極端な曲解です。

過去に何回も日本のSGI本部から、副教学部長?などがみえて、御書講義の折に同じことを言っていました。
不審に思ったメンバーが講義の後に「宿業ではないということはどういうことなのか」と聞くと、その答えは、「西洋人は宿業という話をきらう、だからこういう言い方をするのだ」という回答でした。

しかしこれは全くの誤解で、キリスト教などの一神教(創造主の神)に疑問を持つ多くの人には、
証明はできなくとも、理論的に理屈の合う「因果の法則ー宿業」や輪廻説などは、よく好まれている概念です。
主人も含めて私が折伏したこちらの人達の入信の動機は、そろって、こういう仏法の深い生命哲学に感銘したところからきています。

もちろんいろいろな人がいるでしょうが、日本の本部幹部も、外国の現地で折伏をしてみたらどうでしょうか。
私の言っている事が実感できると思います。

いずれにしても、生命の法則は、個人の好き嫌いによって左右されるものではないのではありませんか。

ちなみに彼らの言い分を詳しく書くと、「宿業ー因果の法則」は、キリスト教にある ”罪”という概念とだぶって、キリスト教から離れていく人達にとって、仏法に魅力を感じさせることにはならないし、現在いるメンバー達もそれを受け入れないだろうという事です。

えっ?と思うでしょうが、つまり「3世の因果の法則」を信じないか、そんなのはどうでもいいという人達が現在のこちらの組織でかなり多くを占めています。

では、この様なメンバー達をSGIに紹介した人達は、一体何を以て折伏したのかと不思議に思いませんか。


 

54年までの流れ

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 1月28日(土)23時41分44秒
  浜中和道の回想録を読んでみましょう。
もっている人を探してみましょう。
 

生涯広布さん

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月28日(土)22時59分13秒
   「仏」って、いろんな表現がありますよね。
 仏と同じ表現の「如来」も同じです。
 「如来とは十方三世の諸仏・二仏・三仏・本仏・迹仏の通号なり別しては本地三仏の別号なり」(752㌻)。

 「大宇宙」から生じた「分身仏」を個人の「身」と「心」に立て分ける見方もありますが、「創価学会仏」はもう少し大きくとらえた「生命体」という次元の方が適切のようです。組織生命体という切り口です。
 組織には、「屋上屋」とは反対の、組織の中に組織を設ける「屋内屋」のようなものがあって、世界という巨大な組織の中に、日本、そして「創価学会」という“組織”があるということになります。組織は“生命体”ですから、「仏とは生命なり」に従えば、どの組織も「仏」です。ただし、「仏」にも「諸仏・二仏・三仏・本仏・迹仏」の違いが厳然とあります。

 「創価学会仏」は、創価三代、なかんずく池田先生が陣頭指揮をとられた、その時代の創価学会の姿を、百年も、二百年も、あるいは一千年あとの人が形容する表現ではないのでしょうか。戸田先生の仰られる「創価学会仏」もそうです。決して、いまではないというのが私の立脚点です。

 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月28日(土)22時48分46秒
  23時より開始します。よろしくお願いします。  

螺髪さま

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2017年 1月28日(土)22時12分26秒
  私もどなたが書いておられるか、全く存じないんです。

いよいよ、宿坊も一段の広がりを見せはじめているようです。

ところで、「創価学会仏」に関するご見識をお聞かせ願えれば幸甚です。

私もいろいろ考察を凝らしております。

最初は大変バカにして、嘲笑してしまいましたが・・

師匠からの何かのヒントが? その思いがあったからこそ、ここにきて出てきているような感じがいたします。

その深い部分を知りたいと、文献や資料を読みながら思索を重ねているところです。

もし、ここに公表する事に憚りあれば・・私宛て直接にお送りいただければありがたく思います。

宜しくお願い申し上げます。

また、どなたでも結構です。

ご自分の思索を得た果てのお考えがあれば・・宜しくお願い申し上げます。
 

随筆・人間世紀の光(001)

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月28日(土)21時21分28秒
  『新しき一年の旅立ち』2004年1月6日


富士の如く我らは勝ちたり

青年よ「広布の全責任」を担い立て

富士が見えた。
「何ものをも恐れるな!正義の魂を、断固として持ち続けてゆけ!」と、白雪を
輝かせながら、富士は、永遠の力を持って、そびえ立っていた。永遠の勝利の王
者そのものの英姿であった。二〇〇四年の正月、八王子の東京牧口記念会館から
見つめた富士である。この一月二日、私は七十六歳の誕生日を迎えた。病弱のた
め、富士の如くに強くありたいと、常々、願い続けてきた私が、「一世紀の四分
の三」の年齢を超えたことになる。まことに、妙法の功力は絶大である。新たな
一年の旅路が始まった。今、私の胸中には、満々たる闘魂が燃え上がっている。

共々に
不二を見つめて
勝ち戦

その水は美しく澄んでいることであろう。空気は明るく、快いことであろう。正
義の人間は、常に富士を仰ぐべきだと言い遺した哲学者がいた。富士は、常に
「正義を注視せよ!邪悪を厳格に打ち破れ!」と、無言にして、大声で叫んでい
るように見える。学会の旧本部の庭から、師弟二人して、戸田先生と私は、正月
の富士を見つめたことがあった。先生は富士を指差し、確信を込めて言い放った。
「学会は、宗教界の王者である。いな、世界平和に戦う王者なのだ。君たちよ、
心を尽くして、立派に使命を果たすのだ。断じて負けるな!最高の王であり、最
高の智慧者である富士を仰ぎながら、語りゆくのだ」と。

――昭和二十九年の春三月のことであった。私は戸田先生から、「大作が立つ時
が来た。大作よ、青年部の室長になれ。俺も少々、疲れた。一切、頼むぞ」と、
直接の任命をいただいたのだ。ともあれ、戸田先生が、約三千人の同志と共に、
第二代会長として立たれ、広宣流布の大進撃を開始して、間もなく満三年を迎え
ようとしていた。広宣流布の構想はすべて先生の胸中から発し、折伏弘教の波も、
いよいよ十万の大波となってきていた。しかし、大躍進とはいえなかった。当時
の学会は、すべてが、戸田先生の双肩にかかっていた。

個人指導も御書講義も、青年たちの訓練育成、そして、地方への広布の展開も、
すべてが先生の陣頭指揮で行われた。学会を「船」だとすれば、先生お一人で、
船のスクリューと操舵を兼ねておられたようなものであった。御本尊を根本と
して、同志の信心のエンジンは回転を増していた。その勢いが確実にスクリュー
に連動し、正しく舵取りされてこそ、船は波を蹴って前進する。先生は、新しい
スクリューをつくろうとされた。そして私に広宣流布の全責任を担うべき立場を
与え、訓練してくださったのである。

任命のその日、三月三十日の日記に、私は綴った。「一段、一段、学会の中核と
なって、広布の推進をせねばならぬ。これが、自己の使命だ。草花あり、花を咲
かせる。これ使命なり。自己あり、妙法の流布をいたす。これ使命なり」そして、
仏と魔の大闘争に立ち上がる決意を込め、「結句は勝負を決せざらん外は此の災
難止み難かるべし」(御書九九八ページ)と記した。仏法は、あくまでも勝負で
ある。わが使命は勝つことなりと、私は生命に刻みつけたのであった。

五十年前のこの年、戸田先生は、年頭から青年部幹部の会合に出席し、「次代の
学会は青年に託す!」と、烈々たる気迫で叫ばれた。私に対する毎朝の講義も続
いていた。「勉強せよ、勉強せよ」と、先生のお声には、遺言の響きさえあった。
そうしたなかでの、青年部の室長の任命であった。それは、創価の中核中の中核
である。私は、「自分の成長が青年部の成長である。いな学会の前進である」と
決心したのである。

何があろうが、歯を食いしばって、一歩でも、二歩でも前に進むことだ。私は、
毎日、寸暇を惜しんで御書を拝した。読書にも挑戦した。仕事も、学会活動も、
全責任を持ちながら、戦い、走り回った。一日一日が激戦であり、勝負であった。
あまりにも多忙極まる日々であり、私の弱い体は、重苦しい疲労が重なり、微熱
はいっこうに下がらず、いつ倒れても不思議でない生命の状態になっていた。
先生は、魔を断ち切るように厳しく言われた。「三障四魔との戦いだ。泣いて、
御本尊を拝みゆく以外に打開はないよ」断じて、強くなれ!強く立て!強く生き
るのだ!私は、色心の宿命を革命する思いで、猛然と怒濤に立ち向かっていった。

室長になったからといって、戸田先生から、こうしなさい、ああしなさいといっ
た話は全くなかった。「まず、全部、自分たちで責任をもって考えよ」という先
生の訓練であった。ある地方で、既成宗教から布教が妨害されたと聞けば、すぐ
青年部が現地へ飛んだ。現場第一である。そして、同志が苦しまないよう、戦い
やすくなるよう、また、広布の長い展望のうえから、電光石火のスピードで、あ
らゆる課題に手を打っていった。机上で小手先の策を練るのではない。自らが最
前線に飛び込み、誰よりも苦労して、智慧を湧かせ、活路を開いていくのだ。

戸田先生は、「あくまでも自己に厳しく、人びとを大きく包容していくことを常
に心がけなければ、強力なる推進力となることはできない」と将軍学を教えられ
た。当時は、本当によく先生に叱られた。情報が遅いと言っては叱られ、何かの
対応について、また怒られる。直接、関係ないことでも、どうなっているかと叱
責された。すべて、青年部が広宣流布の責任を担えとの、ありがたき厳愛の指導
であったのだ。一人立つ――師の深き期待に応える大道は、この一念を定める以

外にない。わが青年部の戦友もまた、自分のいるその場所で、断固として、勝利
の全責任を担い立て!広宣流布の激戦が行われているところなら、どこにでも駆
けつけ、逆転の突破口を切り開け!私は、その模範の開拓者になって、戦い進ん
だ。そして、新しき勝利と拡大の渦を巻き起こしていったのである。任命から一
カ月余が過ぎた五月には、「青年部五千人の結集」を行った。そのわずか半年後
には、倍増の「一万人の大結集」も実現した。翌年、日蓮宗(身延派)との「小
樽問答」でも勝った。「札幌・夏の陣」でも日本一の弘教を敢行した。

昭和三十一年の「大阪の大法戦」では、一支部で一万一千百十一世帯の折伏とい
う不滅の金字塔を打ち立てた。続く「山口の開拓指導」も勝った。学会員を苛め、
信教の自由を侵すような勢力と戦った「夕張炭労事件」でも、私は勝ってきた。
さらに、第三代会長に就任した翌年には、国立競技場を埋め尽くした「精鋭十万
の大結集」を達成した。これには、日本中が驚き、幾多のマスコミが走った。
私は、この大結集を、青年部の室長としての決着点と決めていた。私は、満天下
に完勝の旗を悠然と打ち立てたつもりだ。

楽な戦いは一つもなかった。誰もが「難しい」「無理だ」と後込みする激戦ばか
りであった。しかし、偉大なる師匠の弟子として、断じて負けるわけにはいかな
かった。一つひとつが「壁を破る」戦いであった。「邪悪を打ち破る」戦いであ
り、「正義を打ち立てる」戦いであった。「創価の使命と偉力を示しきる」戦い
であった。今度は、わが本門の弟子である青年部諸君が、誇り高く立ち上がる時
だ。若き英雄の君よ、広宣流布の法戦にあって、わが支部の勝利の“青年室長”
たれ!同志が信頼する、わが地区の“青年室長”たれ!富士は、いつも、見る者
に安心を与える。勇気を奮い立たせ、すがすがしい気持ちにさせる。富士と対話
すると、皆、元気になる。

偉大なる広布の同志はかくあれ――と、私は祈り願うのみだ。この一年、絶対に
一人も残らず、わが使命の地域で、わが人生の舞台で、後悔なき前進を、そして
歓喜の太陽を浴びながら、完璧な勝利の金字塔を打ち立てていただきたいのだ。
あの富士の如くに!わが広々とした胸中に!
 

生涯広布さん

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月28日(土)21時16分11秒
   生涯広布さん、お久しぶりです。
 いえ、生涯広布さんとは思っていません。

 文体が全然違います。どなたの文体かは察しが付くのですが、でもね、言っている内容は日本にも影響のある重大な内容なのですものね。

 

54年問題、新聞切り抜き資料を展開します!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月28日(土)21時13分42秒
  もう少しで帰宅しますので、私の学生部時代の切り抜き資料を展開します(^^)

森田さんの財務に関する切り抜きもあったはずです。物持ちが良い?と言うよりも何故か出て来るオタクな阿呆ですね(><)時に適うようになっているのか?
 

百戦錬磨の闘将

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 1月28日(土)21時12分7秒
  信濃町の人びと 様

「結果として、堕落した最高幹部は忘恩の輩だと言ってよいのではないでしょうか。」
まったくその通りだと思います!
ヤングな時の情熱をいかに燃やし続けていくか、それがものすごく大切ですね。

信濃町の人びと様や寝たきりオジサン様の男子部時代の見事な戦い、スゴいですね!!
まさしくお二人とも、百戦錬磨の闘将ですね。
いい刺激を受けました。ありがとうございます!!
 

間違いあるっ

 投稿者:いつもはロム専  投稿日:2017年 1月28日(土)21時09分12秒
   長井秀和さんは「週刊文春」2015年7月23日号で、池田先生のことを、
「宗教指導者というより、『創価学会と公明党を組織しハンドリングする立場としてすさまじい才覚を持っている人』だと思っています」
「宗教上のリーダーや師匠としてみるには『ちょっと難しいのかもしれない』と思います」
と、先生を師匠とは思っていないようですよ。
これでも「奔放な45歳の行動力」「視野が広がりますー」か?
 

「創価正義」

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2017年 1月28日(土)21時08分27秒
  創価正義のホームページです・・

日本語版 http://www.sgi-seigi.com/

英語版 http://www.sgi-seigi.com/?lang=en

 

皆様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 1月28日(土)21時07分58秒
  皆様素晴らしい投稿ありがとう御座います
リボンさんが言われる通り、こちらでは真実の話が宝石のように転がっています
真実の話が「宝石」な理由ですか?
それは、池田先生の素晴らしさを伝えてくれるからです

先生に「先生の席はありません」と言い放った某女子部長
先生から「個人的にどう思うのか?」と聞かれ
「執行部にしたがう」と答えました
その人に、その後なのか?その前なのか?
分かりませんが、先生が和歌をくださいました
「何か惜しまん
    池田桜と  共なれば」
真逆の生き方に思います
期待し、信じて贈られたのでしょう

森田理事長が宗門の酷い態度に対して先生が忍耐強く我慢されていたと言われていたとの事ですが、宗門だけでなく、幹部に対しても、それ以上に我慢されているお姿に感動します
だから「宝石」のような話が、ここにはいっぱいあります
残念な事に
聖教新聞には先生の心を感じる記事が少なくなっています
会員に「やらせよう、やらせよう」とする記事ばかりが目立っています

最近、思います
創価学会はとても大きくなった
しかし、会員は比例して豊かになっているのだろうか
勿論、凄い生活革命した人もいます
しかし、現場はあまり変わらない感じがします
なぜだろうと思いました
創価学会が大発展したのは池田先生の確信と境涯の力
会員も先生と不二の確信と境涯革命をするならば生活も人生も一変できるのではないかと、そんな風に考えています
そう思うと、なんだか楽しくなっている今日この頃です
だから、先生の心を伝えてくれるこちらのサイトの存在はとても、ありがたいです
打ち出しには、そういう話は、ないですから…
ドンドン先生の心に肉薄し、境涯革命し、人生一変していきたい
目の鱗が落ちる毎日を過ごしたいと思っています
よろしくお願いします


仲間達と複数にしたのは自分だけでなく友人の声も機会があれば投稿させて頂こうと思っています
現場で質問、意見が言える空気は皆無なので
質問し、納得行く回答をくれる幹部がいないので困っています
しかし、自分で文を考えたり、パソコンを打つのは時間がないとか苦手だとか言う友人がたくさんいます
そんな仲間達の声も投稿させて頂きたいと思っています




 

おおお~

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月28日(土)21時06分22秒
  裸の王様どの~

よろしかったら もっと吐き出してくださいまし

よろしかったら よろしかったら もっとお聞きしたいです!


-Q-さま~

吼えて下さりとてもいい感じです

またかましてやってくださいまし

「親分気取りのチンピラ幹部ら」その通り!









 

多重ハンドルではありません・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2017年 1月28日(土)21時05分56秒
  最近、帰国子女様、裸の王様さまが欧州の真実を暴露されておりますが・・

私たち広布兄弟ではございません、お間違いなく。

言える事は欧州にも、宿坊が浸透してきている証拠だと思います・・・

怖い事ですね・・




 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月28日(土)21時00分22秒
  高○議長の悪行   (投稿者:裸の王様   投稿日:2017年 1月28日(土)18時34分3秒)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63536

 これって、どんな内部通報よりも迫力のある指摘ですね。“真実”なら。
 この板に登場してくる人だから「真実」なのでしょうが、いかんせん、われわれ地方の者にとっては“確認”取りようがないのです。「裸の王様」さんといっても“新参”さんですよね。多重の限界がここにありはしませんか。とはいっても、いろんな“制約”はあることでしょうし……。

 なんか、いい方法はないものでしょうか。いえ、私はほとんどその通りじゃないかとは思っています。

 

ゴーストライター

 投稿者:リボンの騎士  投稿日:2017年 1月28日(土)20時40分34秒
  ゴーストライターさんってきっと45~65歳くらいのオジサンじゃないかと想像してます。職員は給料いいから住宅ローン終わったけど教育費がまだ心配で患部に逆らえないとか、そんなところなのかな。患部に逆らったライターさんがいればここ数年でとっくに左遷されて粛清されてるでしょうし。ゴーストライターさんたち、勇気を出してペンで火を吐く言論を是非お願いします。書かれたものは先生の言葉として世の中で認知されてるんですから。いつまでもビビってないでもっと頑張れ!  

寝たきりオジさん様

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 1月28日(土)19時55分14秒
  貴重な体験ですね!
森田さんは小説人間革命でも、戸田先生が晩年軽井沢に行かれた際に、池田先生とご一緒にご同行されていた記憶がございます。

四国でも、紅の歌を池田先生が作成された際にもその場に同席されていますね。
四国の同志は師匠を求めた求道の「志国」として讃えられました。
池田先生が会長辞任後、理事長の立場に付かれていますが、その後どのような行動を貫かれたか。私はその点が大事であるとも思っています。
 

ドイツ赤軍(RAF)再考

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月28日(土)19時46分50秒
  まあ、非暴力主義の創価学会から見れば一昔前の暴力主義的な直接行動はとても拙く見えるのですが、多くの会員が黙して語らぬ体制内存在と化した今日の創価学会は、直接的に社会変革を志向したドイツ赤軍(Rote Armee Fraktion=RAF)を回顧すべきなのかもしれまん。と云う訳でオンライン文献を紹介します。RAFでサイト内検索をかけるとドイツ語の文献をヒットします。Google翻訳で英語にして読むと面白い!

http://www.zeitgeschichte-online.de

 

ロマン様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月28日(土)19時21分4秒
  感動的な投稿ありがとうございます!
思い出しました!池田先生はみんなから防波堤と言われてたんですよね。

今あらためて読むと感慨深いものがあります。私は一回だけ森田理事長と
一緒に勤行したことがあるのですが、とても素直な勤行をする方でした。

電話で激励をしていただいたこともあります。
選挙の時は分厚い名簿を広げて友人にかたっぱしから電話をかけて
Fを頼んでいたと聞いたことがあります。

良い方だったと思います。
 

「間違いないっ」で告発

 投稿者:一言児  投稿日:2017年 1月28日(土)19時10分54秒
  芸人の長井秀和さん、創価高・大学出のエリートがフェースブック「長井秀和 創価」で実名登場。「とうとう創価学会仏とかの造語を言い出した。信者から金と票と労働力を搾取出来ればいいやってのが見え見え。私は今後もずっと創価学会は揶揄の対象としてネタにしつづけようと思ってます。」と気鋭。会館で相談室員に日寛上人コピーご本尊についての質問や池上本門寺に参り真筆本尊拝みました、など奔放な45歳の行動力。「間違いないっ」の決めゼリフのまま共感されていきますね、視野広がりますー。  

4.24

 投稿者:リボンの騎士  投稿日:2017年 1月28日(土)18時59分6秒
  4.24について真実を知りたいという気持ちがリボンにはあります。同じようなシチュエーションって現在も未来も起こってくると思うんですよね。その時に自分は師匠の名前を叫ぶことができるのか?信仰者として深く祈りつつ思索していきたい大切な問題です。だから当時、誰がどんなことを言い、どんな行動をとったのか知りたいと思います。たとえそれがどんなに戦慄するようなことであったとしてもです。それが新人間革命に書かれるのを待ってたのに!新人間革命に書かれないことを書いて下さってるから宿坊は貴重な学びの場です。  

いやいや、どうして!!この数年間のSGI会長提言は変わってません!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月28日(土)18時43分26秒
  新・人間革命同様に、どこまで先生の精神性を求めていた者が描いていけるのか?と言うことで、かなり頽廃・下降しているのは、随分前から分かっていたのでは?

と言うと創価公達学会の大患部さまから『何を言うのか!先生は無始終始、永遠の師匠であり今も益々お元気デス、そしてその先生に最も近い我々創価公達が先生は継ぐ立場だから偉い!のです。だから我々創価公達の言う方をムギワツシンに100㌣言うことに従うのです。
男は奴隷、女は皆さん、性奴隷デス(><)
 

池田先生ご健在の頃は...

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月28日(土)18時40分44秒
編集済
  まあ、SGI提言はゴーストライター集団のパッチワークではあったのですが、先生はそれはそれは厳しく指導をされていた、第一線のスタッフライターには。そのご指導が紙面に反映されて、とても緊張感に満ちた提言紙面となりましたが、それも今は昔。今は緊張感に欠けた冗長で、使い回しのキャッチフレーズの切り貼りと化しました。例えば、オバマの反核外交の偽善性を突いた赤旗の短信記事の方が寸鉄の如くに短くとも鋭い。  

高○議長の悪行

 投稿者:裸の王様  投稿日:2017年 1月28日(土)18時34分3秒
  最近の投稿を読んで、欧州議長・高○のあくどさを思い出し、我慢できなくなった。執行部はこの男を池田先生が信頼してヨーロッパに送ったなどと言っているが、そんなのは大嘘だ。宗門にひれ伏して池田先生を三代会長から引きずり下ろした執行部は、ヨーロッパを周る池田先生を監視するため、当時第一庶務の役立たずを送り出したにすぎん。しかも、高○は、欧州各国組織を師匠直結でなく、日本の学会執行部直結にする密命を帯びていた。

この男は広宣流布の役に立つどころか人間不信の対人恐怖症。あまりに力がないので、執行部は副会長の役職をつけてハクをつけさせたが、欧州の各国理事長からはまったく相手にされなかった。夏季研修会では、各国理事長は短パン・ポロシャツのラフなクールビズ姿。だが高○はどんなに暑かろうが、ネクタイに背広を着用。その昔は官僚主義の権化は誰からも信用されず、陰で笑われておったそうだ。

高○の最初の任務はヨーロッパに書記局をつくり、各国の次期理事長と目される日本人の書記長をたばねて自分(学会執行部)の下に置くことだった。日本の執行部からの情報は、各国理事長よりも書記長に先に流すなど、派閥づくりに精を出した。
そんな高○を見て、故・山崎欧州議長は「彼はメンバーでなく、日本ばかり見ている。信用できない」と漏らしていたという。
30年以上も前のことだ。高○は、山崎議長を依処にしていたデンマークのK理事長を辞めさせて、子飼いの書記長にすげ替えようとクーデターを画策。K理事長には何度か関西で会ったが、落語家のように冗談ばかり飛ばす面白い男だ。だが高○はユーモアがわからず、K理事長が自分を尊敬しない、おべっかも使わないのが気に入らなかったのだろう。

2008年、K理事長は池田先生が辞任した4・24を「師弟不二の日」とした。しかし、最初に4・24を記念日にしたのはSGIセルビアだった。即刻セルビアのK支部長夫妻はSGIに呼びつけられ、記念日を取り下げるように大○理事長が強要した。そのうえ「これからも4・24のことを言うなら、セルビアにいられなくしてやるぞ!」と言って恫喝したというからとんでもない。

翌年、常勝大阪圏が4・24を「師弟誓願の日」とし、聖教一面を飾った。本来、「仇討ち請願の日」だったのを池田先生が「師弟請願の日」と名前を変えて聖教に出したものだ。

2006年頃には、仏と悪の戦いはし烈さを増した。池田先生は毎月の本幹で、4・24で師匠を裏切った壇上の最高幹部を土下座させて謝らせた。秋○前会長や原○会長に「2度と師匠を裏切りません」と大声で言わせたり、それはそれは凄まじかった。先生が吠えると、最高幹部はシュンとなった。しかし、先生が本幹の席から退場するや、長○川や谷○などの最高幹部が参加者の前に出てきて、「革命的警戒心をもって、今日の話は奥さんにも話してはいけない」と口止めする始末。

4・24の火消しにやっきになっていた大○SGI理事長だが、どういうわけか2007年の欧州トレッツ研修会で随筆「嵐の4・24」を講義。察するところ、池田先生に命じられて嫌々ながらやったんだろう。同行した浅○女性部長は「先生が辞任した当時、私は婦人部書記長で、10日前に知らされました。そのときの婦人部長は八○さんでした」と涙を浮かべながら責任逃れに終始。その頃はまだ先生が正義を叫べば、悪の力は弱まった。

先生が7、8年ぶりに東京を離れた2007年11月の大阪での本幹は、直前まで東京でやることになっていた。それが急きょ大阪に変わったのは、池田先生が4・24の決着をつけようとされたからだった。本幹指導では「(先生が会長でなくなっても、先生はわてらの師匠やと宣言した)関西は勝ちました!」と言って関西を称えた。

この関西指導で高○欧州議長には「お前、ヨーロッパで何やってるかさっぱりわからないな」。「日本で使えないからヨーロッパへ出したんだ」。最後は「高○をバカだと思う人は手を挙げて?!」とこきおろした。すべてヨーロッパを心配されてのことだった。

2010年の3月の本幹指導も終始、高○に厳しい指導。「お前太ったな? 何キロある?」。「75キロです」と高○。「嘘をつけ! 測るぞ」と先生。
そして「お前が、私と山崎欧州議長がつくったヨーロッパを壊した! お前が会員との間を分断している」。「女房も悪いんだ。栄!」と弾劾。高○は、全員の前で土下座させられた。

しかし本幹後、欧州各国理事長の数人が「高○議長、おめでとうございます!」と駆け寄った。なぜなら、「先生が叱るのはトレーニングであって、信頼しているからだ」というバカバカしい幹部指導がまかり通っていたからだ。

それを察してか、先生はその数日後に各国1名参加の小さな会合を開いた。ここでも高○夫婦を切りまくった。先生は高○にかっぱえびせんをぶつけ、またもや土下座させた。しかし、女房の方は謝るかわりに、体裁を気にしたのか、ぬけぬけと「池田先生、ありがとうございます」と言ってのけた。しかし先生の渾身の指導の甲斐もなく、四人組とグルの高○夫婦の思いのままの暗黒時代に入ってしまった。
 

やはりSGI提言は...

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月28日(土)18時07分21秒
  ドミサイル信濃町の入居者さん、コメントありがとうございます。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/63528

やはり、ドミサイルさんのようにSGI提言が劣化していることに気付いていた方は、いらっしゃったのですね。

寂しい限りです。
 

加瀬みきは、創価公達学会入会者なのでは?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月28日(土)18時04分56秒
  アメリカネオコンの下女?金満トランプの手下、そして創価公達学会の軍拡顧問ですね(><)

創価公達学会国防婦人会を結成して、益々強固に自公完全結合・安保武装の大帝国を支援していきます(><)
 

日本核武装論ー米国の反響

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月28日(土)17時43分27秒
  加瀬みき、アメリカンエンタープライゼズ研究所客員研究員。聖教新聞学芸欄記載。何をか況んや、です~!  

SaySaySayさまの意見に同意!!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月28日(土)17時41分8秒
  信心なんか要らない!入会して、財務して、投票して、組織の患部になってボランティアで一生懸命と組織活動してくれる者を希望します!!と創価公達は望んでいるわけです。

折伏成果なんて、勃樹同様に後付けして誰かがリップサービスすれば済む。下半身問題は、手下使って隠蔽工作、派閥反対する奴らもデタラメ情報を大患部使って誑し込めば思うがままです。

信心なんか要らない、だから「入信」ではなく「入会」学会です(><)
 

一万人の性奴隷状態の少女を救い出した女性

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2017年 1月28日(土)17時20分50秒
編集済
  幸せな人様の激励にお答え・・

ここにも、凄い人物が・・
https://jp.sputniknews.com/world/201701283281210/

記事一部・・
ネパールの女性が、1万人以上の少女を性奴隷状態から解放したことに対して褒章を受けた。
ロイターが報じた。

アヌラドハ・コイララ(Anuradha Koirala)さん(67)
https://en.wikipedia.org/wiki/Anuradha_Koirala

我々も負けられません・・民衆救済の道・・・

しかし、これによると
http://www.globalslaveryindex.org/findings/
日本は世界の中で25番目の近代的な奴隷の人々が・・約25万人もいるそうです・・日本の皆さん頑張って下さい。

http://

 

池田先生を青年部時代から知る一人

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 1月28日(土)16時50分0秒
編集済
  グリグリさん、総合経過年表に基づく資料の御掲示ありがとうございました。
私の方では20年以上前に、聖教新聞に掲載された森田一哉元理事長の寄稿文を掲載します。

人間革命の光 池田名誉会長の入信50周年に寄せて
第43回 創価の魂 理事長 森田一哉
一切の矢面に立ち一身にすべてを担って 三代の会長を貫く「殉教の魂」
会員を守り師を世界に宣揚 50年の激闘に深く感謝

私の人生の最大の幸せは、この一生の中で、牧口先生、戸田先生、池田先生という、創価学会三代の会長に、お会いすることができたことである。
私が、初めて牧口先生にお会いしたのは、中学二年の時。昭和十七年のことと記憶する。
翌年、先生は日本の軍国主義と戦い、牢獄に赴かれた。戸田先生も、行動を共にされた。牧口先生は、死して牢獄を出られた。
しかし、戸田先生は、二年間の過酷な獄中生活に耐え、「生きて」牢を出られた。もしも、戸田先生も牢の中で亡くなっていたら、今の創価学会はない。
なによりも重大なことは、戸田先生が「生きて」牢獄を出られなかったら、池田先生との出会いがなかった、ということだ。戸田先生と、池田先生の、不思議なる師弟の出会いがあったからこそ、今日の創価学会があるのだ。昭和二十八年八月二十四日、東京・蒲田の座談会場。この荘厳なる出会いの場面に、私は同席することができたのである。
戸田先生は、池田先生にお会いして、“この青年に、創価学会の将来、日本と世界の平和の未来を託そう”とのお心ではなかったかと思う。ゆえに、池田先生を、すぐ自分の会社の日本正学館に入社させ、膝下において、薫陶を始められた。
戸田先生は、池田先生を、本当に厳しく鍛えられた。池田先生は、戸田先生の第一の弟子として、どこまでも仕え切られた。その峻厳さは、とうてい言葉にすることができない。
戸田先生の事業が最も苦境の時、一切を支えておられたのも池田先生だった。会社は給料を払う余裕もなくなっていた。
一人去り、二人去り、戸田先生を守るために戦っているのは池田先生だけになった。
十一月の寒い時期に、池田先生は、開襟シャツ一枚で債権者の対応をされていた。一枚きりしかないオーバーも質屋に入れておられた。その姿は、今も私の胸に焼き付いている。
戸田先生に最も仕え切ったのが池田先生だったが、最も厳しく叱られたのも池田先生だった。
私たちの失敗も、すべて池田先生が矢面になって叱られた。ほかのだれかでは駄目だった。池田先生しか、戸田先生のお心を真に理解し、受け止めることができる人がいなかったのだ。
戸田先生が亡くなられた後、池田先生から、戸田先生に何回くらい叱られたことがあるか、聞かれたことがある。私は、「目の玉が飛び出るほど、厳しく叱られたのは、四、五回くらいです」と答えた。池田先生は、「私は数え切れないくらい、おこられたよ」と述懐しておられた。
まことに申し訳ない限りだが、私たちにとって、池田先生は“防波堤”のような存在だった。
それは、先生が会長に就任してからも同じだった。先生の半世紀は、師匠を守り、会員を守るために一切の矢面になっての激闘の連続であった。
宗門との関係においても、どれほど先生が心を砕かれ、苦労されたことか。私自身、日顕をはじめ、宗門のあまりにも非人間的な対応にも、大きく包容される先生をそばで見ていて、「先生は、本当に忍耐強いですね」と思わず、口にしたことがあるくらいだ。
そして、先生は、世界中で牧口先生、戸田先生の偉大さを宣揚されてきた。世界広布の旅には、常に戸田先生のお写真を携えられて。
先生と対話する世界の識者は、先生の姿の中に牧口、戸田両先生の偉大さをみる。代々会長の名を冠した通りや公園が、ブラジルに次々と誕生している。これは、一つの証左である。
牧口先生は牢獄で殉教された。戸田先生は、「七十五万世帯」の願業達成のために、身命を削られ、五十八歳の若さで亡くなられた。そして、池田先生は、学会のために命をなげうって、戦い抜いてこられた。殉教こそ、代々会長が身をもって教えてくださった、創価学会の根本精神である。
つくづく私は、池田先生という偉大なる指導者のもとで、広布に生きられる我が身の幸せ思う。私は牧口先生にお会いし、戸田先生に直接、訓練を受けたが、お二人の本当の偉大さを知ることができるのは池田先生のお陰である。
私がひたすらに願うのは、いつまでも池田先生が、お元気で広布の指揮を執ってくださることだ。そして、私自身、報恩と感謝をかみしめながら、広布に生涯を捧げていく決意である。

森田一哉(もりた・かずや)
神奈川県生まれ。中央大学法学部卒。学会草創以来、歴代会長のもとで、広宣流布に挺身してきた。現在、四国総主事なども務める。昭和十七年四月入信。七十一歳。
注)上記の略歴は掲載当時のもの。
 

ちなみに聖教新聞社某N外信部長は千駄ヶ谷オフィス

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月28日(土)15時16分23秒
  編集総局所属かな?ネオコンの外交評論家を担いでイラク戦争を正当化した確信犯デスよ。英国離脱の衝撃と云う二乗臭い本を第三文明社から新刊したのも彼です~。  

SGI提言の劣化

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月28日(土)13時43分38秒
  聖教新聞社の編集は千駄ヶ谷の分室でも行われているそうです。今回のSGI提言が信濃町で書かれたのか千駄ヶ谷で書かれたのかは不明ですが、関連部署の担当者によれば、提言内容が近年劣化してきていることは社内の心ある人々を嘆かせている、と言います。SGI提言、冗長で、何処かで書かれたり言われたりした内容のコピーだったりして。もう好い加減に止めたらと思うのは私だけではありませんね。  

「地獄の一丁目一番地」へ突っ走れ

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月28日(土)13時41分8秒
  ほんとうの悪党は党ではなく信濃町にたむろするエセ出家ども。コーメー党などはただの番犬にすぎない。

そのエセ出家と番犬を養うために、せっせと1万円札と“エフ”を献上し続ける善男善女たち。

そしてそれを奨励する、親分気取りのチンピラ幹部ら。

行き着くとこまで勝手に突っ走りやがれ。


 

党の話

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月28日(土)12時56分20秒
  私は、この板には54年の総括が目的で来ています。

党のお話に反応しない理由は、趣旨が異なる方向にそれて、54年の総括の話が流れてしまっている感があるからです。
党の問題も「真の原因」は、執行部なのですから、本丸のそっちを討つ話がしたいです。

そのうち選挙があれば、民意と離れた政党は、支援も減少し、惨敗して終焉を迎えることでしょう。

折角4月5日の『新・人間革命』の話題が、ドンドン逸れてしまいます。
人間革命で語られる、嵐の4.24や5.3が目前なのに...。
まるで、座談会で、信心の話ではなく、選挙の話しかできない時のような息苦しさを感じてしまいます。

もし、可能でしたら「2015年安保法制」のように「○○党」の別スレッドを立てて頂けたら、
党の話題にも参戦したいです。

みなさまの投稿を制限しているつもりはないので、今まで通り、党の話題があれば話をお続けくださいませ。
 

執行部

 投稿者:劔捨  投稿日:2017年 1月28日(土)12時13分9秒
  54年の裏切りの流れを受け継ぐ現執行部が公明を支配し、自民権力を媚びへつらう様は、
まさに「国会の証人喚問」を防ごうとしている姿そのものである。


高野氏
「教団が危機に陥れば陥るほど、権力からの介入・弾圧を恐れて限りなく自民党にすり寄っていこうとしている」

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/194834
 

公明党支援について⑯

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 1月28日(土)11時34分53秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

前回の書き込みに対してたくさんの御意見をいただきありがとうございます。
またこの掲示板を閲覧されている会員さんも様々な思索をされたことでしょう。
そして創価学会職員、外郭職員は「自分達の既得権」である「公明党」を批判するこの宿坊の掲示板の書き込みに対して「修羅界」を丸出しで批判されていることを聞いております。


前回のまとめです。

公明党が選挙で負けても「池田先生を国会の証人喚問」にさらされることはありません。

現在の創価学会は「原田会長」が「直弟子」として「責任」を「持って」運営しています。
その証拠に「聖教新聞」では「原田会長を中心」にとの記事が連日掲載されています。
もしも権力が創価学会を弾圧してくるのであれば「原田会長が国会の証人喚問」をされます。

ここから今回の議題です。

本日の聖教新聞の2月度の男子部・御書活動者会を熟読して下さい。
「椎地四郎殿御書」
大難に直面しても、強盛な信心を起こして喜び勇んで戦っていくのが「法華経の行者」である。

牧口先生の大切な御指導です。
魔が起こらないで、人を指導しているのは「悪道に人をつかわす獄卒」ではないか。

皆様と一緒に思索したいことです。

池田先生の一番弟子と創価学会職員が言う「原田会長」に「魔」は競いましたか?
大幹部の「谷川主任副会長」「八尋副会長」に「三類の強敵」は競いましたか?

このままでは、原田会長、谷川主任副会長、八尋副会長などの大幹部は、「私たち創価学会員を悪道につかわす獄卒」になってしまいます。

公明党を支援することで「権力」からの「保護」を受けてしまっているのが現在の創価学会です。
どなたかも言われて言われていましたが公明党を支援することで「創価学会が守られる」との思想は池田先生の御指導に反します。
また日蓮大聖人、牧口先生、戸田先生の御指導に反します。

「難こそ誉れ」
「権力との闘争」
「魔が競ってこそ法華経の行者」

原田会長や谷川主任副会長、八尋副会長が権力から迫害されるようにすることが私たちの使命とも言えます。
学会の永遠性を確立するのが現在だと原田会長は力説しています。
早く「国会の証人喚問」を受けれるようになってほしいと念願します。

その為にも公明党の支援は必要ないのです。
皆様はどのような意見でしょうか?
 

ファイト!

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月28日(土)11時32分35秒
  一人のSGI様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63509
私は「入会」と「入信」は意味が違っていると考えて、使い分けています。本来は同じ意味だったと思うのですが、実質的に差異があるとしか思えないからです。
「入会」は文字通り、創価学“会”の組織に“入”ることで、要は書類にサインすればいい訳です。「入信」も文字通り、日蓮仏法・創価の人間主義の“信”仰に“入”るという意味です。即ち、
①「入会」はしているが「入信」はしていないという人
も居れば、
②「入信」してはいるが「入会」はしていないという人(除名等不当処分された人も含む)
も居るということです。「入会」は組織の都合で、形式上の問題です。「入信」は個人の信仰心そのもので、心の問題です。
本来ですと、②の方が心理的に苦痛を感じやすいと思うのですが、実際には①の方が心を複雑にしていると思います。

本来、「入会」=「入信」を前提として、恐らく宗門との離別2002年から「入会」に言葉を切り替えて、現在はほぼこちらに統一されていると思うのですが、事実上「入会」≠「入信」であると、ますます組織主義・形式主義が進行(信仰? 侵攻?)して来ているように思えてなりません。そしてこれが広布後退を余儀なくさせていて、それを食い止め、さらにV字ターンさせるには、また「入会」=「入信」に“事実の上で”戻さなくてはならないと思います。
その為には「内の折伏」が「外の折伏」とも並行して行われる必要があると思います。ところが、建前の「入会」=「入信」を本物と思い込んでいると、不一致の事実に気づかず、問題を解決することなく、さらに深刻化するのだと思います。

心理学的には、基本的に人間は「して貰ったようにしか、してあげられない」のだと思うのですが、「折伏」も同様と思います。私は現在70~80代であるだろう人から受けた折伏が、これ即ち折伏なのであると思い、自分が受けたと同様の折伏を内外にします。それは「文証・理証・現証」(宿命転換の事実と“根拠”)を語ることで、相手に「どうや、ホンマやろ?」と投げ掛けて、相手に自由意思で「ホンマや!」「よっしゃ! やってみよう!」と思うように導く、呼び水を入れるようにして、「無明」を“折”って“伏”せるようにします。

しかし、「折伏を受けたことがない人」は……どうするんでしょうね? 自分で池田先生の指導やいい先輩に積極的に勉強しにいけばいいですが、そういう能動的な人は減少傾向です。自分と同じように他人にもしてしまう。自分は……生後一カ月で親が勝手に書類にサインして「入会」=「入信」した……あ、そうか。じゃ、友人にも、要は書類にサインをさせてやればいいのだと、実際にそうしてしまう。(御本尊ご供養のお金も紹介者が自腹を切るから新入会者も警戒しないし、気楽。)今、私の地域は「現証」は一応、語られないでもないが、それを裏づける根拠「文証・理証」が語られることはほぼ無い。

池田先生は晩年よく「(法華経を)おとぎ話のように聞こえるかも知れないが」と前置きをされるようになりました。科学の進んだ現代、裏づけ根拠「文証・理証」が無くて、現代人は「ホンマや!」「よっしゃ! やってみよう!」とはならない。結果的に「心」が動かず、「体」だけが動かされて形式的に「入会」しても「入信」しない人が増える。

こういう問題が実際にあると思うのですが、組織の都合では、別にそれでいいと思っているのはないでしょうか。「入信」→「功徳」→「個人の幸福」=「一人の人間における偉大なる人間革命は……」などは必要なく、「入会」→「入金」「投票」で組織的にはOKと。
そして「入金」「投票」しない者に、組織的には用はない……ということでまた人が去っていく。その去って行った人の中に、それでも学会を良く思う人・公明に投票する人は一人もいない。むしろ敵に回り、他党に投票する。「入会」で一時は「プラス1」、去って行っても「ゼロ」になるだけと思っているようだが、実際にはゼロではおさまらず、「むしろ敵に回り、他党に投票」で「マイナス1」になっていることに気づかない。結局は広布破壊につながると池田先生が言われているのは、このことかと思います。

だから、やはり「入会」=「入信」で一致するように実情を改める必要がある。そのためには、やはり「一人ひとり」(一つ一つではなく)を大切にする「心」が「実際に」必要なのでしょう。池田先生は「創価学会といえども一人ひとりを大切にしなくなったら邪教なんだ!」と言われていたのですから。たぶん、これが実際に、本当に出来るかが「勝負」なのでしょう。

【カウントダウン】元職員裁判まで、あと3日
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-70.html

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

本日の政教珍聞で~す、付録

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月28日(土)10時13分0秒
  本日の政教珍聞7面「花の三丁目地区(はなさん)」はけっこうイイですね~、

でも、古き懐かしい思いがするのはナゼでしょう?

今や、査問・処分に明け暮れる学会本部、幹部から情報を吸い上げ、個人特定にひた走る。

あげくは、支部、地区内での無視やイジメ、

これすべて執行部の狂いから生じたものか?

 

SGI提言に思う

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月28日(土)10時05分59秒
編集済
  おはようございます。
虎さん、幸せな人さん、コメントありがとうごさいました。

さて、本題です。
今年のSGI提言を読んで、何か違和感を感じませんか?

私が10年以上前にいた会社では、 SGIの提言日になると、名誉会長池田先生の切れ味鋭い世間を未来を見据える視点が素晴らしいので、社内で某新聞を取ってくれている部門のお偉いさんのところにあちこちに社会部の皆さんで、感動を伝えにいくのが毎年の1月26日恒例の楽しみでした。
 朝礼や会社の経営方針に、SGI提言のキーワードが盛り込まれるのがうれしくてなりませんでした。
ふと、振り返ると私のSGI提言の切り抜きも2011年を最後に止まっています。

今年のSGI提言は、「えっ? 先生、政治とか外交とか、こんなことまで言っていいの?」とか、
先生は影の人、身近な庶民も照らしてくれている!! というような感動もありませんでした。

日本と中国や韓国の話は? 子供の話は? 婦人の話は?
壮大な宇宙平和(宇宙空間における核兵器禁止条約の見直し提言も昔あった)みたいな話は?
気象異常や環境問題、イギリス、セルビア、アメリカ、イタリア、世界の政治の変化を一言でいってくれる納得感は?
難しいSGI提言を身近に感じられるような庶民的な話は?

国連の話をなぞってばかりいますが、SDGs(Sustinable Development Goal s 持続可能というよりは、継続的とか永続的のほうが言葉としてはわかりやすいかも)は、ほとんど国連のSDGsの紹介ページに書いてあることです。
その前段階にあった、開発ミレニアム(MDG ミレニアム デベロップメント ゴール)の話も2007年のSGI提言で語られ済の話です。

上場している企業では、サスティナビリティレポートとかCSR活動という、会社が社会や環境、ボランティア活動に対する貢献度を何年も前からレポート形式で報告しています。世間的には提言で大量に引用するほど目新しくもないお話です。

核兵器廃絶の話は、どこかの誰かさんが否決するのに混迷党が協力しちゃいましたね。平和財団のスチュアートさんは写真掲載されて怒って抗議されそうですが。ダモクレスの剣もニヤーヤの話も昔のSGI提言にありましたね。

昔(2010年頃まで)みたいに、先生ってすごいのよって、コピーして配りまくれるくらい素晴らしいSGI提言はもう読めないのでしょうか。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、1・26「SGIの日」各国で祝賀の集い、おめでとうございま~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月28日(土)09時58分32秒
  原田怪鳥様、各国での「SGIの日」祝賀の集い、誠におめでとうございま~す、でも、原田怪鳥様は参加されなかったのデスか~(笑)

昨日の報道では、戸田記念国際会館に行かれたとのコト、誠にご苦労様で~す。

さっさと外国へ逃走?逃避?されるかと思いきや、きっと都議会選挙をにらんでの候補者選定、二月闘争にかこつけての票の取り込み、

きっと、お忙しいのでしょう(笑)「一対一の渾身の対話」って何でしょうかね?(笑)愚鈍な小生にもゼヒ教えてくださ~い(笑)


さて、本日の「新・人間革命」(大山二十三)も大変残念なコトになってま~す(笑)

虹と創価家族さまのご指摘のとおり、聖教新聞紙上での福島発言の陳謝がカットされていま~す。

どうしてカットしたのでしょうか? 何よりも「会長勇退」は「辞任」ではなく、池田先生が自ら思索され、決断されたことにしたい。

そんな思いが見え見えで~す(怒)

師匠が自ら決められたことだ、だから我々最高幹部(当時)には責任は無いとの姑息な考えに満ち満ちている構成になってま~す(怒)

それが証拠に、山本伸一の行動と心情は描かれてますが、弟子の様子や心情はナニ一つ描かれていませ~ん。

「師弟不二」とおっしゃる限りは、たとえナニをどう繕おうとも、すべて弟子の責任ではないデスか~(笑)

その弟子の責任、また裏で暗躍した極悪人の様子を描かないのでは「真実を描いた」ものではありませ~ん(怒)

都合のいい時だけ「師弟不二」都合の悪い時は師匠に責任を押し付ける「師匠利用」

これが、アナタ達執行部の姿で~す(怒)

「執筆チーム」の皆さ~ん、このままでは、「新・人間革命」が駄作になってしまいま~す。

真実を後世に残しましょ~う。重ねて言いますが、それがアナタ達の使命なので~す。
 

わが友に贈る 2017年1月28日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月28日(土)08時56分17秒
  弘教・拡大に挑み抜く
創価班・牙城会の
大学校生よ 頑張れ!
誓いは果たしてこそ。
誇り高く鍛えの青春を!
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 1月28日(土)08時45分3秒
編集済
  おはようございます。今日はお仕事お休みです。風邪をうつされました。皆様も気を付けてくださいまし。
寝たきりオジサン様、奥様おめでとうございます(^^)/私は最後の本流が2010年なのでがんばります。本当は、只一言、学会は最高ですと言いたいところ、御本尊とお題目と池田先生は最高なんだけどね・・と説明するのが悲しいですが。(>_<)

一人のSGI様。イケディ様、太ちゃん様と同じ私も最近の学会の状態を見て、入会は軽いので入信というように気を付けるようにしようと思っていました。

ひかり様、池田先生は確か「広宣流布とは一言で、権力との闘争なんだ」と仰っていたと思います。学会が権力を使って民衆から苦しめてどうするのだ!と言いたい。

流し読み様、そうですね。私も内向きだけでなく外の状況をもっと勉強してまいります。

春様、いつもありがとうございます。

謎の弟子X様、功徳の証拠が出て良かったですね。私も職員出身の幹部の方に安保の話の際、54年問題を出して学会だって会長だって狂うんだ!と言ったら絶句されておりました。後日、何も言えなかったと言っていたそうです。

うーこ様、阿保はどこにでもいます。

虎様、この掲示板は人によって脅威を感じている人がいるのでしょうか?驚愕話聞けませんでしょうか?

信濃町様、お写真ありがとうございます。執行部、また池田先生の胸中や如何に?と考えさせられる写真ですね。

五分の魂様、歴史修正主義は悪ですよね。信仰が深まれば、戸田先生、過去の池田先生の発言も本質的に一貫性があることわかりますものね。利口馬鹿は表面をこねくり回して浄財を喰らっているだけ。

グリグリ様、先生のご苦労が伺える資料ありがとうございます。

十円玉様、体調不良怪しいですね。ちなみに私はいやな咳出ています。(>_<)

プロジェクトX様、遠藤さん補足ありがとうございます。

ツイート人様、弟子の問題。仰るとおりです。

Saysaysay様、数値化できない真実本当にたくさんありますね。

Q様、何とかしたいですね。やはりお題目と折伏ですね。

カンピース様、もう大山の章終わりたい。(爆笑)

鉄砲玉様、スノーデンさんのイメージはやはりなんだかわからない物でしたが、正義の人なのですね、機会がありましたら是非見てみます。正義の職員さんが沢山出て欲しいです。

虹様、心を置き去りですね。オカルトではないのですが、ここ数年先生の事思いながらお題目をあげていると「くやしい」が伝わってくるのです。だから勝手に私は今の状況を先生は本当はくやしいんじゃないかなと思って、出来ることをしていきます。

どうみょうてん様、毎朝ありがとうございます。

リボンの騎士様、よろしくお願いします。

ハルヒ様、良くわかります。でも公明が間違っていたらおかしいと声をあげることが大事だと思います。ごまかしの説明でなく。でも逆に先生の指導とは全く違います。しかし支援してください。なんて言われたら。潔いねなんて、思ったりもします。

ドミサイル様、戦争を正当化は今もつづく・・

魂の炎様、私も入信したときは末端の会員さんがこんなに良い人ばかりなのだから、最高幹部も素晴らしい人に違いないと思っていました。(>_<)

螺髪様、「生きやすさ」って大事ですよね。私の職場も近くにいて良くしゃべるけど深入りしすぎないので仲良くみんな楽しい感じです。もちろん根本は何かあったら相手は悪くない。そういう事象に縁しなくてはならない自分の宿命をこの瞬間に断ち切るのだ。とお題目をあげるとすぐに好転します。(^^)

信濃町のネット様、そうですね先生でしたら何も怖くないでしょうが、今後は証人喚問怖い人とかが会長はいやですね。

ダメよーダメダメ様、本当、信仰活動の名のもとにですね。

帰国子女様、ありがとうございます。T橋の行状コピーして保存させて頂きました。

生涯&一筋様、いつも世界の悲惨な現実のニュースを教えていただきありがとうございます。

反板の反板様、少なくとも本気で悲惨の2字を無くしたいと思っている人に一票。あと証人喚問怖くない人。(>_<)

こんにちは様、先生の詩は本当にそうだそうだ!と思いますね。

海外在住様、長谷川元理事長も輝いていたのですね。

ロマン様、映像リンクありがとうございます。先生はいつでも一緒に何でもしてくださいました。本当にありがたいです。スプーン玉競争うれしいですね。

管理人様も、いつもありがとうございます。

長文失礼しました。
 

一人のSGI様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月28日(土)08時08分30秒
  おはようございます。すみません、昨日は仕事で
今朝方までやってたので今拝見しました。

本質的なことはイケディアン様が答えられてるので
表層的なことをいいますと、指摘されてはじめて気が
付きました!すみません。。

そうですね、私はまだ宗門と一緒だった
宗門と別れてない時代から活動していたので
無意識に「入信」という言葉を使っていました。

昔は寺に行ってご受戒を受けて日蓮正宗に「入信」
すると言ってましたね。

宗門と別れてからは創価学会なので「入会」と言い
ますね。で、折伏した人を「折伏親」と言っている
人がいますが戸田先生がそれは身延の日蓮宗が使って
いる言葉だから言うのはやめるように指導されてました。

学会では折伏した人の事は「紹介者」といいます。
今でも入会三原則は
あります、

1、勤行唱題を実践しているということ。

2、聖教新聞を購読しているということ。

3、座談会に2回以上参加している

という条件です。でも結構むかしからこの三原則は
あまり守られてませんね。私の妻の折伏も入決即入会に
なっちゃいましたけど入会者の方は私の家の二軒隣りなので

毎日一緒に勤行したり、新聞読んだりできるので大丈夫です。
昔の折伏経典みたいな折伏する為の本とかないですね。

だから太ちゃん様は河合師範の指導をよく紹介されている
のだと思います。
それを読むとただしい折伏の仕方が書いてあります。

例えば、みんな折伏しようとしても悩んでない人に言っても
ダメだ仏法の説明をしても入会するわけがない、悩んでる事が
信心で解決できるから入会するんだってそういう趣旨の事を
言われてますね。

それと今は「新会員の友のために」という小冊子が出ています。

他に何か不備ががれば言ってください、お役に立てるんだったら
なんぼでも書かせていただけます^^
 

本日の新・人間革命 大山23

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月28日(土)08時06分32秒
編集済
  本日の内容は4月9日の創価大学の第九回入学式です。
4・24の歴史に残すべき4月8日の「大牟田発言」が飛ばされている。

まさに、昨日カンピース様が仰ったように『さっさと4月24日以降に移りた~い』という、考えではないでしょうか。
池田会長辞任は、全て坊主の責任にして、当時の執行部の罪は隠ぺいする姿勢です。

新・人間革命作成チームが事実を書けないのは、組織内の圧力がかかっているからではないでしょうか。

秋谷元会長が、池田会長辞任について「執行部の罪」を聖教新聞に掲載しています。
その事を、なぜ新・人間革命に書くことはできないのでしょうか?

あなた方が亡くなった後に、必ず真実が暴露されます。ウソはばれます。
権力は、永遠に人の善性を抑えつけることはできないからです。
池田先生の心を受け継ぐ弟子が、権力の魔性に負けることはないからです。

だからこそ今、新・人間革命が完結してしまう前に、54年問題に関わった最高幹部は、きちんと謝罪をすべきです。




【保存用文証】「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665


~~~~~~~

もう「大山」の章を終わりたいという思いが分かるような一文デス(笑)さっさと4月24日以降に移りた~いと思ってないデスか~(笑)

ところがそうはいきません(笑)

4月8日  聖教新聞紙上で福島発言を陳謝
4月9日  創大9回入学式に出席
4月10日 創価女子中・高7回入学式にスピーチ
      副会長会議
4月11日 札幌創価幼稚園の4回入学式
4月12日 鄧頴超女史を表敬訪問
4月13日 松下幸之助氏と会談


まだまだありマスよ~(笑)執筆チームの皆さ~ん、準備は万全デスか~(笑)

師匠の行動を包み隠さず描きましょう。そしてその裏で、誰が、どの様な悪だくみをしていたのかキチンと描きましょ~う。

それがアナタ達の使命なので~す。「新・人間革命」を傑作にするか、駄作にするかはすべてアナタ達にかかっていま~す
 

/1174