藤岡弘、さんの読者になろう
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おととい
おととい
2017-01-20
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14 ■初めまして
ステパノというクリスチャンです。
藤岡さんは1号ライダーで始めて見て、私の心をつかんだ永遠のヒーローです。感謝。
命の守り方が藤岡さんらしくて、納得しました(^_^)
13 ■不動心について
何等かの修羅場を経験する 死と隣り合わせの極限状況から自力で生還する これらの事がないと胆力は身につかないでしょう そして 新たな経験をする時には もう無理と感じるまで知恵を絞る 行動する そこで初めて何事にも動じない不動心が 身につくのではないか
12 ■無題
藤岡さんは真の
サムライだと思います。
自分も語りたいです...
11 ■おおお…
素晴らしい…
私なんて、狭くて高い所にいると怖くてしゃがみこんでしまいます…とほほ…
狭い所も高い所も苦手です…
10 ■こんにちは
飛行機の操縦、とっさの行動が出来るってすごいですね。
日常生活で急に大きな問題(自分だけそう思い込んでいる事も多い。)にぶち当たると、本当におろおろです。普段から平常心を身に着けるよう意識したいと思いました。
ありがとうございました。
9 ■深いですねー
危険に備えて敢えて極限状態にというわけですか。
なるほど。
習うより慣れろですね。
8 ■無題
ドキッ・・・ かっこいい。
ほんと意味のある訓練、実践で役立ってこそ訓練したかいがあったというもの。
7 ■無題
耳が痛いです。
6 ■無題
体育の授業では、柔道などの武道もありますが、胆力のような心構えも教えるべきです。
義務教育は国民が等しく受けるものですから、伝統に則った道徳や武道は、本来日本人の持っている美意識の復活につながりますし、閉塞感のある、社会変革の糧となります。
占領軍が奪った、日本の伝統文化を復活させなければなりません。
5 ■「死」を意識する事が「生」の指針を作る。
自分が死に至る時を想像(体験?)した時に恐怖や焦燥感を感じました。同時に、自堕落・無難な生き方では、いつか必ず自分にも訪れる「生死の狭間」に耐えられない事も知ってしまいました。
「常に死と隣り合わせである現実」を見据え、危機を想定した行動を実践し、死を意識した日々を送るべし!・・と思いますが、藤岡さんの様な覚悟はとてもとても・・・
ただ、物事を深く見つめる、先を見越す視点は鍛えられていると感じます。
今回も、大変に大きな指標をありがとうございます!!
4 ■ハンググライダーに乗ってました・・
最近は飛んでませんが以前はハンググライダーのイントラやってました。
ハンググライダーはエンジンついてませんのでいつでも安全に降りる場所を確保しながら飛行します。
日本では300kmを超える飛行も行われています(^-^)
そんなハングの経験で、いつも危機意識を持つ習慣が身につきました。
危機は小さなうちに対処するとパニックにはなりません。
そして、訓練の積み重ねが対応力を養いますね。
BLOG読んでいて久しぶりに飛びたくなりました(^-^)
3 ■戦闘の心得
実戦のように訓練し、
実戦では訓練のように戦う。
AIR FORCE COMBAT
2 ■おはようございます。
そのような飛行訓練があるとは驚きました。
私は何度、旅客機に乗っても緊張してしまいますが、パイロットの皆さんはきっと、このような訓練をされて強い胆力を養っていらっしゃるのでしょう。
平和な今日だからこそ、少しでも大事があるとパニックに陥りやすいですが、日常でも平常心を保てる訓練ができたらと思います。
1 ■おはようございます(^-^)
素晴らしいですね~!
正に武士道 !!
15 ■カッコイイ、、、
自分なら平常心は保てません。。。いつ、どんなときでも平常心を保てる訓練をしたいと思います。
しかし、侍という強き心を持った御人というのはとても痺れます。。。。。。
とてもカッコイイです。。。