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妙に納得

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月28日(土)01時57分26秒
  >「入信」を「入会」と変えましたと、秋谷元会長が本幹で述べていた記憶が有りますが<

妙に納得しますね。
秋谷元会長は「信」ではなく「会」としか学会を見てなかったからなんじゃないでしょうか。
そもそも変える必要性なんて全く無いものです。
「一念のズレ」を感じますね。

僕も「入信」が「入会」に呼称が変わってることに違和感を覚えたものです。
一人のSGIさんもそうなんでしょうね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

「入信」から「入会」になり、凄く軽い信心になった創価?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月28日(土)01時42分39秒
  第二次宗門問題から魂の独立と称して、宗門臭い「入信」を「入会」と変えましたと、秋谷元会長が本幹で述べていた記憶が有りますが、どなたかお持ちで有りませんか?栄光の七十周年座談会(単行本)でも語っていたような記憶が有ります。

私個人としては「入会」と言う言葉は、軽い感じがして嫌いなので今でも「入信」と言っていますが・・・

先生の提言は、今みなさんが必死になって読んでいると思いますので、もう少し待ってはいかがですか?
 

SGI提言

 投稿者:流し読み  投稿日:2017年 1月28日(土)01時22分10秒
  先生のSGI提言: 核兵器禁止条約の推進を、明快に主張。

与党公明: 核兵器禁止条約に反対した厳然たる事実。

この大顛倒に、ほとんどの学会員は、いつもの通り無頓着。

そして、この重大トピックに、ほとんど触れない今の宿板...

 

折伏

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 1月28日(土)01時00分8秒
  寝たきりオジサン 様
いつも、渾身の投稿、ありがとうございます。
そして、奥様の折伏が実られたとの事、おめでとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63498

私は日本を離れてもう30年近くになるので、日本の学会の活動方向や、折伏の仕方などについては、
もしかしたら、浦島太郎かもしれません。
本心を言うと、こちらのブログを読んでいても、隔世の感があるのは否めません。

そこで、ちょうどこの機会に、以前から聞きたいと思って居たことを質問させてください。
他の方からでも、お答えを頂けるならうれしいです。

寝たきりオジサン様のコメントの中で、「入会」と「入信」という言葉が両方使われていますが、
「入会」という言葉はまだしも、「入信」という言葉には「信心」という意味がありますが、
(以前は「入信」という言葉だけで「入会」という言葉はなかったと記憶しています)
昨今の折伏では、この「信心」の部分は最低限、どういう形で紹介されるのでしょうか。
もちろん、すごく簡略な説明で構いませんので、教えていただけますか。
折伏の参考になる様な、小雑誌とか、今でもあるのでしょうか。

よろしくお願いします。
 

鉄砲玉さま

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月28日(土)00時50分43秒
  映画「スノーデン」をご覧になったのですね。

ドキュメンタリー映画のほうの「シチズンフォー」も、ご覧になられました?

私も、スノーデン氏が選んだ覚悟の反骨の道に、しびれてしまいます。

CIAにはスノーデン氏のような職員が他にもいたと思うのですが、

他の人はどうなのでしょう? また、スノーデン氏をどんな風に言ってるのでしょう?

そっちにも興味があります。


国家の犯罪を告発する青年がいたことが、悪が覆い尽くそうとしている世界の中で

どれほど多くの人々に勇気をもたらしたか量り知れません。

こういう、皆が権力者に欺かれている事実を告発できる人がいなくなったら、

人類の大多数が権力者に利用される不幸な宿業を繰り返すしかなくなります。



同じ事が、現創価学会にも言えますね。

執行部のやりたい放題を許して、ここまでおかしくなった様は、悪性の癌のようです。

告発をやめてはなりませんね。










 

一年10カ月

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月28日(土)00時24分4秒
  みなさまこんばんは、27日の男、寝たきりオジサンです。
もう日付が変わりましたが同盟題目に参加させていただいて
今日で一年10カ月になりました。

一念を合わせるということはすごい事ですね、ありがとうございます。
はじめた当時からするとずいぶん変わりました。体調も良くなり
仕事の環境も前進しました。これからバタバタと忙しくなるのですが

変わらず参加させていただきます。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月27日(金)23時53分33秒
  今晩は
皆様
ありがとうございまし
おやすみなさい
 

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 五】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月27日(金)23時45分9秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 3月 1日(日)16時50分24秒】

これらの「会憲制定」は、まだ実行されていません。
しかし、断念したわけではありません。

おそらく、教学部をはじめそれに反対する者の粛正が完了次第、手を付けてくる可能性があります。
これらを断固阻止しなくてはなりません。
創価学会の永遠の師匠である池田先生はこう指導しています。


「牧口先生、戸田先生、そして私。
この『三代の師弟』があったからこそ、今日の学会がある。
この峻厳なる師弟の精神を忘れたら、根本が狂ってしまう。


万が一にも、師弟をないがしろにし、
学会を自分の思う通りにしようというような人間が出たら、皆で戦うことだ。
こうした悪人を絶対に許してはならない」

(二〇〇八年三月二十六日 全国代表者会議)

と師子吼されました。

この師匠の指導を根本として、基準として、先生の定められた会則をないがしろにしようと企んだ「四人組」を讒言した教学部はじめ、それに反対して声を上げた同志は「分派者・反逆者」であるとでもいうのでしょうか。


どちらが「池田先生を基準」にせず、ないがしろにしているのか――
真実の信仰者ならば、真実の池田門下生ならば、わかるはずです。


教学部レポートには、「世界広宣流布の未来を見据えて『会員のため』『池田先生のため』という原点に関係者全員が立ち返り、現在進行している計画を再考していく必要があると切に望む次第です」
という言葉で結ばれています。


真実の池田門下の弟子であるか否か――。
師弟の道でいきるか、師弟不二の道で生きるか――。


それは、学会組織が云々、幹部が云々、会員さんが云々ではありません。

まず、貴方自身はどうなのですか。貴方自身はどうするのですか。
学会組織と共に生きるのか。池田先生と共に学会を守り生きるのか。決断するのは貴方自身です。
淘汰され、問われるのは、いつの時代も、いつの世も、弟子の側なのです。

― おわり ―

http://sgi-shiteifuni.com/?p=358


【諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 一】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=369

【諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 二】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=367

【諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 三】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=362

【諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 四】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=360
 

二十一世紀への対話

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月27日(金)23時18分23秒
  こちらからどうぞ!!

http://sgi-shiteifuni.com/?cat=980
 

大悪と戦う正義の怒りは、大善を生むことになる。

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月27日(金)23時13分37秒
編集済
  師弟不二ARCHIVE

http://sgi-shiteifuni.com/

検索機能もあるよ!
 

虎さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月27日(金)22時53分32秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63497

今年は僕も動きます。
自分の進むべきある程度の具体的な方向性もみえたのもあるから。

その前に最低限押さえる必要性の部分があります。

個人信仰の範囲ならここまで押さえることもないと思うけど。
今のところ、僕のやり方では「悪を退ける・善人ばかりが残っていく」のがやっとでしょうから、それで動いてもなんにもならないから。
「善に目覚める」には、もっとしっかりと三悪道・四悪種について理解を深める必要があるんです。
三悪道・四悪種といっても真面目に求めてる人はいるのだから、そういう人はちゃんと救っていけるようでなければ話にならないもんね。
もちろんそれでも難しいだろうけど、押さえるのと押さえないままとでは、結果の出やすさがまるで変わってしまうでしょうから。

そこまで押さえた段階でいよいよ動きます。
その流れでゆくゆく虎さんとも会えることになると思いますよ(^^)
その際はよろしくね(^^)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目23時!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月27日(金)22時45分1秒
  に開始します。
任意参加です。少しだけの時間でも構いません。
途中まで、途中からでもOKです。

池田先生のご健康と皆さんの勝利を祈ります。

p.s
寝たきりオジサン様
奥様、素晴らしいですね。
 

Re:池田先生と最高幹部たちとの明確な違い

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月27日(金)22時40分24秒
  魂の炎 様

>>私はこちらの板に出会うまでは、最高幹部たちも池田先生と同じように素晴らしい人たちなんだろうなぁと、自然にそう思っていました。
だけど、全然そうじゃないのですねー。
最高幹部たち、池田先生に隠れて何をやっているのやら・・・。やましいこと、いっぱいなのでしょうね。<<


率直な感想をありがとうございます。
多くの学会員がまだ、そのように思っているのでしょう。
頭に刷り込まれたものは簡単に払拭できないですね。


最高幹部も若い時は
一生懸命に広宣流布の為に戦っていたのだと思います。

しかし、惰性なのか?
また、多くの学会員が崇めた結果なのか?
いつの間にか使命を忘れ保身に走ってしまったのでしょう。

師を忘れなければ
また、自分の中に師が生きていれば
自身の命を振り返るはずなのに。

結果として、堕落した最高幹部は忘恩の輩だと
言ってよいのではないでしょうか。
 

ひかり様、カンピース様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 1月27日(金)22時27分29秒
  暖かい激励ありがとうございます(*^▽^*)無視したのが気になったのか、私の様子を見にウロウロ。バカじゃないのって思いました。なら最初から無視するなって。私は堂々とこれからもして行きます。図々しいオバチャンのように(笑)  

やった!

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月27日(金)22時13分17秒
  きのう妻が題目あげてて「祈り切った!」と言っていたので何のことかと
思ったら2月2日にご婦人の入会記念勤行会が決定!

妻は自分の後継者を出すべく題目闘争をしていました。
「祈り切った!」と思ったときご婦人から電話が来て入信決意されたそうです!
いやはや、婦人部すごいな~
 

太ちゃんさん

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年 1月27日(金)21時24分41秒
  太ちゃんさん  お会いして  驚愕話聞いたらね  この板見え方投稿     変わります
反板さん お前ら相手にする暇を 反板成長お題目
問題は 外悪よりも この板の 善のフリする 悪怖い
いつの日か 次の時代を待ちながら 虎視眈々と あー怖い
もう一つ 名前の違う ◯会を 創って三人 呼びますか?
新◯会 ◯ん会長 ◯◯よ理事長 ◯◯◯®?驚愕部長です
板悪は HNを変えて また登場
登場ね 登場するほど 福運けし
タイガーの  生活心配   毎日ね  お題目送ります
やっぱりね 図星か知らずか タイガーオカメ
打合せ なんども電話で 確認も どうすりゃいいのさ お題目忘れ
板荒れる  ◯◯さんに電話入れ  直ぐ荒れ止まる   鶴一声
 

Twitterより。戦い続ける一念を保ち続ける。全ては弟子の問題だからね。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 1月27日(金)21時24分19秒
  本仏たる大聖人が育てた本弟子でさえ5/6の確率で道をそれた。執行部もそう、我々もそう。師匠ではなく結局全ては弟子の問題。師匠が見ていようと見ていまいと、戦い続ける事ができるかどうか。師匠の示した法を守り抜けるかどうか流布し続けれるかどうか。戦い続ける一念を保ち続けれるかどうか。  

映画「スノーデン」を見ました

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2017年 1月27日(金)21時22分7秒
  本日封切の「スノーデン」を早速観てきました。感動しました。涙が出る場面がありました。

自らの心を偽らずに、国家の犯罪を告発したスノーデン。全てを失うことを覚悟して”暴露”に至った其の生き様に感銘しました。

もう一場面。スノーデンからの情報をもとに、その事実を公にするジャーナリスト。(特に一人の女性)。
自分達にも危険が及ぶ事を承知で、真実を伝えようとする・・正義に生きるこのような人達が、世界にはいてくれることに共感し、思わず涙が出ました。

我々も負ける訳にはいきません。広布のレジスタンス運動を続けるぞ!
 

寝たきりオジサンさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月27日(金)20時58分28秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63492

▼▼▼▼▼▼
あなたが進むことです。まず、あなたが立ち上がって
皆をいっしょに手をとり足をとって、連れて行ってあげようと
努力することです。そして、もう一歩、信心の激励をしていくことです。
▲▲▲▲▲▲

この部分ですけど。
あちこち流転して感じてることは、
『そして、もう一歩、信心の激励をしていくことです。』
の部分ができてなかったところが多かったです。

というよりも、そもそも活動するぐらいの「悩み」を抱えての「活動家」という人が多かったですから、自分自身で理解するのが精一杯に見えるんですよ。
とてもじゃないけど「信心指導」できるほどの状態でなかった様子に見えるんですよね。
だから、会合などの「連れ出し」ぐらいしかやりようがなかったのだろうと思います。

池田先生もそうした実態は把握してるはずだし、「54年」でそういう肝心な部分が難しくなってしまったんじゃないかなって。
その流れが現在にまできてるように感じるんです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

やっぱり!

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月27日(金)20時51分35秒
編集済
  やっぱり!
組織犯罪処罰法改正案 公明・井上幹事長、法案成立に理解
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170127-00000222-fnn-pol

『ファイト!』(原曲)
http://www.kasi-time.com/item-18229.html
https://www.youtube.com/watch?v=qQun0atrnro
 

池田先生の指導

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月27日(金)20時16分30秒
  (質問)
全体の足並みがそろわなくて、戦いが遅れているのですが、
どのようにしていったらよいでしょうか。


(答え)
それは、あなたが率先実行することです。
「いっしょに座談会に行こう。いっしょに指導に行こう。
いっしょに教学を勉強しよう」それが根本になります。
生意気なようですが、私は「一生懸命に学会を守ろう、
広宣流布のためにがんばろう」と真剣に戦っています。
理事の方もこの私の真剣さにうたれ、張り合いをもって
前進することができるのだと私は思う。
やはり「長」すなわち中心者の一念です。

だから戸田前会長が「一人立て」といわれたのです。
仏法でも一人の成仏から始まるのです。

みんなを、うまく、要領よく使っていけばいいという考えは
「策」です。

あなたが進むことです。まず、あなたが立ち上がって
皆をいっしょに手をとり足をとって、連れて行ってあげようと
努力することです。そして、もう一歩、信心の激励をしていくことです。

こういうところに人は感ずるのです。
身口意の三業で、しっかりやってください。
そうすれば、同じ話をしても、相手の受け方が違います。
すべての源泉は指導者、中心者の一念です。

「全地区員が、どうか一人も残らず、
立派に広宣流布の闘士となって、功徳をいただけるように、
一人前の大信者になって頑張っていけるように」と
その一念で指導しなさい。全部信心根本です。
それを、策や方法だけで、工作して行こうという
考え方はいけません。

私の知っている中に、立派な地区部長さんがいまして、
よく地区員の面倒をみているのです。
したがって、地区員の人たちが、
「地区部長のためならなんでもしよう」とまで
慕ってくるのです。

地区をそこまで建設し、組織の上だけでなく、
そこに生き生きとした血をかよわしていった地区部長は
偉いと思いました。地区部長として偉ぶっているのではない。
地区員に、御本尊の使いとして尽くしているからなのです。
「人生意気に感じて」の姿です。それが全部信心根本に、
そういうふうにできる地区部長が偉い。私はそう確信します。

また、われわれは、戸田前会長がほんとうに慈愛をもって訓練し、
守ってくださったから「命を捨てよう」という気持ちで今日まで来たのです。
また、私は会長として皆さん全部と話をしようと思っても、
5百万人、1千万人の人とは、一人一人お話はできません。
ですけれども、私を支えてくださっている理事長、総務、副理事長、
そしてまた、理事の方々に対しては、全魂をかたむけて
お願いもするし、また指導もしております。

信頼と尊敬と、そしてともに命を御本尊のもとに
捨てようではないかという、その堅い結び合いがあって、
今日の学会の発展があった。悲壮感など微塵もない、
和気あいあいとした和合の姿です。
どうか、その決心で、せめても自分の与えられた百人か、
2百人か、3百人の人たちを、立派な信心にさせきれるような
地区部長になっていただきたい。

それは決して学会のためではない。
我々がこの世に生をうけて、我々を中心として
そういう気持ちになってくれる人が、何百人もできたということは、
人間として最高ではありませんか。
そういう感激と決心で頑張ってください。


【問】
地区全員が、功徳をうける信心をしていくように
願っておりますが、なかなかうまくいかずに悩んでおります。

【答】
結論は、地区全員に御本尊をしっかり拝ませていく以外にはない。
まず、あなたが、そのように地区員全員の幸福を真剣に
ご本尊に祈っていくならば、因果倶時で必ず立派な地区になっていくことは
絶対に間違いない。それを確信し、地道に、粘り強く一人一人の地区員に、
正しい信心指導をしていっていただきたい。

だが、所詮、それもあなた自身のためです。
あなたの地区は、あなた自身の人間革命の場であり、
福運をつける道場です。地区員の信心向上と幸福を願って、
指導に励むことそれ自体、あなた自身が、大いなる福運、
功徳をうける因となるのです。妙法には決して無駄はありません。

われわれも、だいたい初信のころは、みんな地区部長や支部長を、
悩ませたのではないだろうか。神経質にならず、
自分自身の人間革命への鏡とし、試練と思って、
題目をあげぬいて、着実に一つ一つを完成していっていただきたい。

これが、汝自身のもっとも身近な仏道修行のコースではなかろうか。
こう決めれば、大変なことも、苦しいことも、辛いことも
全部楽しいものと変わってきます。

像法時代の後半は、多造塔寺堅固の時であった。
ゆえに、お寺を建てれば功徳があった。
いまは時代が移り、さらに根本的な活動が必要な時です。
すなわち、御本尊を持たせていく源泉ともいうべき学会組織、
すなわち、地区・班・組織をつうじ、
一人一人を大信者に育てていく、これが最大の功徳をうけゆく
直道となるのです。

学会組織は個人の信心の推進のためと、広布の目的実現のための
重要なる組織です。現代語で言えば組織といい、
仏法語では和合僧というわけです。

どうか、たくさんの後輩がいて、たいへんであると思いますが、
よく面倒をみてあげてください。重荷と思い込まないで、
これだけの人々を、凡愚な自分の信心指導によって、
成仏させていくことができるのかと、歓喜に燃えて、
勇んで事にぶつかっていただきたいと思う。

大臣の命も、知事の命も、一般庶民の命もすべて同等である。
この尊厳極まりなき生命を救いきっていく尊き学会活動の意義を、
決して忘れないで大いに戦いたいものです。

折伏や指導が、苦しく、重荷になったと思ったら、
自分自身の信心が負けていると目覚めて、
題目をさらにさらにあげていくことだ。
結局は、どこまでいっても、自分のための信心なのです。

学会再建の当時、私も地区幹事をやりました。
いまの地区部長の前称です。

やはり、なかなか、思うように、折伏も指導もできなかった。
皆さん方の苦労もよくわかります。
だが、次に部隊長となり、支部長代理となり、
参謀室長となり、総務となり、会長となって、
自分のなすべき責任のコースだけは、必ずまっとうしていくことに、
全魂を打ち込んできました。

また、戸田前会長が事業難で苦しんでおられたころ、
私も非常に苦しかった。
"よし百万遍のお題目をあげよう"と決めたのです。
ところが六十万遍までいったとき、すべてが解決しました。
そして、あと四十万遍をやめてしまった。
しかし、ある時期がきて、どうしても、残った四十万遍を、
唱えざるを得ない状態になりました。

また先日、講義をすることに決まっていたとき、
少々疲れているし、用もあったので、
質問会だけで簡単に終わらせていただきました。
ところが、そのあと、どうしても、下の部屋に残っていた人々に、
遅くまで講義をしなくてはならないことになってしまった。

早く、まじめに、やるべき自分の使命を
達成しておけばよかったと反省したのです。

信心があればあるほど、因果の理法の、
厳しさがわかるものであり、感ずるものです。

狂言指導や狂言質問や狂言信心などで、
御本尊をだますことは絶対にできない。
自らの一念をごまかすこともできないものだ。

信心のことだけは、要領や無責任でいったら、
自分自身の大損となってしまう。

因果の理法たる信心は、人が見ているから、
見てないからという問題とは別次元のものだ。
一般社会の人は、そんなことはかまわない。否、知らない。
ですから、すべて要領と無責任で逃げていく。
主体性もなく時流に流されきってしまうのです。

それでは、所詮、福運を消しこそすれ、
積んでいくことは、絶対にできない。
長い眼で見れば、その勝敗は、人生のうえに明確にわかるものです。


 

希望対話

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月27日(金)20時12分10秒
  (第1巻 コンプレックスはだれにもある)
コンプレックスで悩んだ分だけ「人の心がわかる」人間になれる。
ここで勝てば、コンプレックスは、あなたが強く生きていく
「力」となる。


(第2巻 自由に生きたい)
「自由」の裏側には「責任」がくっついてくる。


(第3巻いじめ③「なぜ いじめるの?」)
大人がいいかげんでも、君たちだけは、まねをするな!
汚い大人のまねをして、人をいじめたりするな!大人社会が
腐っているなら君たちの力で変えてくれたまえ!


(第4巻「性格を変えたい」)
どんな性格であろうと、自分らしく「誠実に生きていこう!」と決めて
頑張っていけばいいんです。その誠実さという「心の炎」が、
自分の性格を、良い方向へ、良い方向へと、光らせてくれるんです。


(第5巻 見える宝、見えない宝)
心の大富豪こそ幸せ


(第5巻 宇宙と人生)
あなたも「宇宙からの使者」この地球、この今を選んで生まれた。
 

虎さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月27日(金)19時41分44秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63427

やっぱり大阪だったのですね。

去年の途中から、僕のやってるブログに「気持ち悪いコメント」が入りだした辺りに、ブログサーバーではgoogleのサービスと連携する機能が追加されたんですよ。
アクセス状態を把握するサービスだけど。
そこで、とりあえず試してみたら、大阪だけが明らかに異様な数値なんですよね。

アクセス地域(日本国内・アクセス上位トップ4を出します)

大阪 287
新宿 124
横浜 123
川崎 119

(他にもまだ地域はあるけど割合します。「川崎」はほとんどが僕自身と思われます)

大阪は昨夜見た時には230程度だったから、理由はわからないけど50アクセスもいきなり増えてることになるけど。

上位二つってひょっとしたらほとんどがアレなんでしょうか?(笑)
この数値と反板の言動と組み合わせると、何を行ってるのかわかりやすい(笑)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

池田名誉会長の〔世界との語らい〕

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月27日(金)19時15分7秒
  【第6回】パグウォッシュ会議名誉会長ロートブラット博士2006.7.

弾む生命力が社会を活性化──リーダーは生き生きと!若々しく!

ロートブラット博士と11年ぶりに再会したのは、2000年2月10日のこと
だった。開幕して間もない新しき千年。世界は待望していた。「戦争と暴力の世
紀」から「平和と希望の世紀」への転換を。そのキーワードとして、「文明の対
話」という言葉が注目され始めたのも、このころである。国連も、2001年を
「文明間の対話年」と位置づけていた。私も一貫して「文明の対話」に挑んでき
た。それは、歴史家・トインビー博士から託された遺業でもあった。

「対話こそ、永遠の平和への道です。私はもう高齢であるし、無理でしょう。ど
うか、あなたは、世界の知性と対話を続けてください」戸田先生の生誕100周
年に当たるこの年、私は誓った。さあ、平和への新たなる挑戦だ。一歩も引くま
い。今までに倍する闘争で、歴史をつくろう!戸田先生の愛弟子(まなでし)が
、どこまでできるか、証明するのだ!──と。博士との再会は、こうした私の闘
魂を、さらに燃え上がらせる契機となった。

◆リーダーシップを

ロートブラット博士は、核兵器なき世界の創出へ戦い続けた“平和の獅子”であ
る。戦後、バートランド・ラッセル卿とともに、核兵器廃絶を訴える「ラッセル
・アインシュタイン宣言」の起草に尽力される。1957年には、博士が中心と
なって、同宣言の精神を受け継いだ科学者の連帯「パグウォッシュ会議」が発足
した。東西冷戦の緊張が世界を覆っていた時代。いつ核戦争が勃発するとも限ら
ない。そうしたなか、博士は厳然と平和の闘争を開始されたのである。

同じ年の9月8日。戸田先生も核兵器の脅威に真っ向から“獅子吼”した。「わ
れわれ世界の民衆は、生存の権利をもっております。その権利をおびやかすもの
は、これ魔ものであり、サタンであり、怪物であります」──有名な「原水爆禁
止宣言」である。逝去の7カ月前。だが、「世界平和の一凶を断ぜよ」との気迫
は、衰えを知らない。まさに火を吐く如き遺訓であった。ほぼ同時代を生き、志
を同じくした二人の“獅子”。再会の席で、博士は、恩師の遺志を継ぐ私に過分
な期待を寄せてくださった。

「池田会長に、人類が閉塞状況を抜け出すためのリーダーシップをとっていただ
きたい。今、それができるのは、会長しかいないのです」私にはその声が、かつ
ての師の遺言に聞こえた。「大作、あとはお前だ、頼むぞ!」奇(く)しくも、
博士との会見は、師の誕生日の前日であった。

◆秘訣は「楽観主義」

再会の場所は、愛する沖縄の研修道場だった。かつてのミサイル基地も、わが同
志の真心により“平和の発信地”として美しく整備されていた。「命(ぬち)ど
ぅ宝(命こそ宝)」──古くから沖縄には「生命尊厳の心」が薫る。語らいには、
その誇りに燃える沖縄の友も同席した。ロートブラット博士と挨拶を交わした瞬
間、私は驚いた。以前からエネルギッシュだった博士が、さらに若返ったような
気がしたからだ。ピンと伸びた背筋。張りのある声。青き瞳は、青年のような輝
きを放っていた。とても91歳とは思えない。

なぜ、これほど若々しいのか──。博士と語り合ううちに、その秘密が分かった
ような気がした。第1に、「大目的に生きている」からだ。「ラッセル・アイン
シュタイン宣言」の署名者の中で、生存しているのは、もはや博士だけだった。
「だからこそ、自分が核兵器の脅威を訴えなければならない」。この断固たる使
命感が、博士の全身の細胞を生き生きと活性化していたのだろう。第2には、逞
しき「楽観主義」だ。博士の最愛の奥様は、ホロコースト(大量虐殺)の犠牲と
なった。不慮の事態で、救出はかなわなかった……。

無念の心情を語る博士の瞳に、涙が光っていたことが忘れられない。博士は最も
深い悲哀を、最も深い平和への決意に変え、亡き奥様と一体になって人類のため
に走り続けてこられた。「人類の未来については、楽観的でなくてはならないと、
私は思っています。その反対は何でしょう。互いに悲観主義に陥ってしまえば、
破壊し合うことしかありません」。これが博士の透徹(とうてつ)した信念で
あった。しかも、博士の言う「楽観主義」とは、安閑として待つことではない。
徹底した行動を伴う。原爆が投下された後、博士はイギリス中の大学を回り、人
類の危機をアピールされた。

パグウォッシュ会議発足後、核廃絶を訴え、訪れた国は100カ国に上る。この
日の会見にも、厳寒のロンドンから関西空港で乗り継ぎ、はるばる沖縄へと駆け
付けてくださった。まさに「行動」こそ、博士の若さの第3の秘訣だった。語ら
いを終え、長旅の疲れを気遣うと、博士は「私は『疲れる』ことを自分に許さな
いんです」と。確かに疲れた様子は全く見せない。打てば響く快活な反応。頬は
紅潮し、生命力に満ちている。はつらつとした博士の姿に、私は「勝利のリーダ
ー」の要件を見た。

個人であれ、団体であれ、快活なところ、勢いのあるところが勝つ。これは鉄則
である。今、社会は生気に乏しい。無関心。無感動。無責任。何事にも興味がも
てず、すべてが他人事に思える。どこか疲れた空気が充満している。かつて戸田
先生は、社会の空虚感の根因(こんいん)は「人」にある。「生き生きとして、
はちきれるような生命力のないところからくる」と鋭く喝破した。会うと、楽し
くなる。元気になる。勇気がわいてくる。社会の閉塞感を打ち破るには、そうし
た満々たる生命力をもった人間が必要なのだ。

◆思い切って前へ!

まさに、それは博士の人格に凝縮されていた。博士もまた、仏法を持つ私たちに
、「触れ合うすべての人々を心から楽しくさせてくれる、人格の温かさを感ずる
」と讃えてくださった。仏法を実践する者は「年は・わか(若)うなり福はかさ
なり」(御書1135ページ)と説かれている。生き生きと!若々しく!これが
仏法者の証(あかし)なのだ。しかめっ面は、傲慢の表れ。不機嫌は、怠け者の
証拠である。深刻な表情は、臆病者の印だ。くよくよする暇があったら、思い切
って前へ進め!晴れ晴れと動いてみることだ。「賢者はよろこび愚者は退く」
(同1091ページ)である。

猛然と動いて、決然と語って、敢然と戦う。生命の息吹で、悩みなど全部、吹き
飛ばしていくのだ。仏法の真髄は「歓喜の中の大歓喜」(同788ページ)であ
る。リーダーの生命に弾むような勢いがあれば、必ず社会は躍動する。閉塞した
時代に、爽快な風を通すことができるのだ。

◆すべて青年に託す

ロートブラット博士が、開学間もないアメリカ創価大学で講演してくださったの
は、再会した翌年の10月のことである。あの「9・11」のテロ事件で訪米を
見合わせる人が多いなか、わざわざロンドンから足を運んでくださった。しかも、
機中で喉を痛められ、体調は不良だったという。しかし、大学関係者からの講演
中止の申し出も、きっぱり断られた。なぜか──。「核兵器の廃絶という目標は、
やがて実現できるでしょう。しかし、戦争のない時代を築くのは、はるかに遠い
目標です。これは、若い世代に託す以外ありません」7月3日に発刊となる、私
との対談集『地球平和への探究』(潮出版社)にも、博士は昨年、天寿を全うさ
れる直前まで心血を注いでくださった。

「世界の青年に読んでもらいたい」と。私も全く同じ思いである。広宣流布は、
人類の万年の幸福を開く大偉業である。未来へと続く平和の大長征(だいちょう
せい)は、永遠に青年に託す以外にない。最後の語らいで博士から託された言葉
を、私は共に戦う創価の青年に託したい。「若き諸君よ、今こそ、平和と正義の
リーダーシップを頼む」

(注)ジョセフ・ロートブラット(1908年~2005年)物理学者。パグウ
ォッシュ会議名誉会長。ロンドン大学名誉教授。ポーランドのワルシャワ生まれ。
ワルシャワの放射線学研究所研究員となり、英国で核物理学を研究。米国政府か
ら原爆開発の「マンハッタン計画」に招かれて渡米するが、ナチス・ドイツが原
爆を製造しないことがわかると、同計画から離脱。広島、長崎への原爆投下に衝
撃を受け、その後の人生を核廃絶運動に捧げた。

1955年、核兵器と戦争の廃絶を訴える「ラッセル・アインシュタイン宣言」
の発表に尽力。57年、平和と軍縮を目指す国際会議「科学と世界問題に関する
パグウォッシュ会議」を共同創設し、初代事務局長や会長を歴任した。95年、
同会議とともにノーベル平和賞を受賞。池田名誉会長とは、大阪で1989年1
0月、沖縄で2000年2月に会見している。このほど、2人の対談集『地球平
和への探究』(潮出版社)が発刊された。
 

昔の男子部は

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月27日(金)18時53分59秒
編集済
  昭和30年代から40年代に活動家だった男子部の方からお聞きした話です。
いつでも、どこにでも行けるように
男子部は家を買ってはいけなかったそうです。
特に職員は持ち家厳禁だったと。

生涯広布さんは、その時代から世界広布の為に転戦されてきたのではないでしょうか?

イケディアンさんが言われているように
世界広布に人生を捧げるのが職員の役目。

最高幹部が率先して布教に歩いてください。
 

いやはや、本日の聖教珍聞も(><)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月27日(金)18時46分7秒
  今年になって、いきなり1-26SGIの日記念勤行会ですか?そんなに国内行事増やして海外布教の旅には出掛けたくない?

「創価大学から世界へ未来」であれば、「日本の創価村から創価公達が最貧国へ、紛争国へ、世界平和のために」布教の旅立ちをお願いします。

何も形式張ってサイコ大患部を徴収して勤行・唱題しているフリはしなくてけっこうです。日頃から勤行も唱題も欠かしている皆さま方ですから、諸天は見放しています。諸天の加護を望むのならば会員の見えないところで真剣にやってください。そのためには、皆さま、自宅の仏壇の前で、最貧国・紛争国の路上で、勤行・唱題してください。

イスラム国の路上で勤行・唱題していたら、異教徒として、その場で首刈りされるかもしれませんが、それも使命です。不純な生き方をして来られた皆様方ですから、殉教(純教)として大いに讃えられ、無駄に財務を喰らうダニが減り、誠に自他幸甚幸甚です。

サァ~、素晴らしき先生の提言を携えて創価公達全員、総立ちで、最貧国・紛争国へいざ出陣、布教成果が出るまで、日本に戻って来ないでくださいね!!
 

寝たきりオジサン様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月27日(金)18時35分30秒
  あっ、すみません、ネット株イケディアン菌ですか?

納豆ばかり食べてるせいかな。


中島みゆき、いいですよね。

話それますが、一昨年は大声で「宇船そらふね」をよく歌ってました。鼻水すすりながら。

 

カンピース様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月27日(金)18時11分41秒
  わたしは原作者の中島みゆきの「ファイト」が好きです。

8分あるんですよ。

カラオケで歌うと長い長い(笑)
 

ファイト!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月27日(金)18時11分34秒
  カンピース様

オリジナルは中島みゆきさんの唄ですね。
いい曲です。
https://youtu.be/meQau46f1AQ
 

教授

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月27日(金)18時06分7秒
  きのう幹部様より呼び出しがあって、いよいよ身バレしたかな?と思って
会館に行ったところ、「教授」の面接を受けなさいという話でした。
実は私は壮年部になってずいぶんたちますがずっと青年教学一級のままなのです。

先生が随筆『新・人間革命』第一回でいわれた
四十歳まで     ・・・・       教学の完成と実践の完成

と言われたのを読んで、まだまだ実践の教学がたりないと思って
ずっとことわってきました。

それに今の教学部から教授なんていただいても嬉しくないし、池田先生が
つくってくださった青年教学のままでいたいというのが本音ですが。

明日28日に教授対象の衛星中継があるそうですね。御書もって来なさい
という話でしたが、「私が御書もっていったらみんなビビりますよ!」と
言ってやりました。日犬宗のボーズを叩くために鬼の様に付箋はりまくった
御書ですから。

なんで役職受けないんだ?との話もありましたが「いやいや私よりもとうとい
お方が何人もいらっしゃるではないですか!その方たちを幹部にしてあげて
ください」「偉くなりたくて幹部にお歳暮送ったりしてる人もいるじゃ
ないですか!」「みんな私よりも折伏・新聞啓蒙・教学力・何をとっても全然
足りませんけどね(笑)」と言ってあげました。

実はひかり様に影響うけたんです(爆笑)

ひかり様のせいです、責任とってください!なんちゃって(笑)
 

謎さん拍手です。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年 1月27日(金)17時50分38秒
編集済
  意図あるの   突然振られ   伝持の人
ちょいっとな   オフ会暴力  足出たよ
訂正ネ  タイガー森井  違うよね
宿板の  悪は内部に  潜んでる
相当ね  アレコレ言えば  困る人  直ぐ様反応  分かりやすい
まさかのね   身内虎から噛まれるの  びっくりそれは  想定外
板悪の  叩きだすのが  虎の夢
投稿の  言葉見てれば  こいつはね  意図がありあり  バレバレバレすぎ  10HN
謎さんの  結果が翌日  凄いよね
意図なく  思惑ない人は  必ず結果  翌日に  みんなで拍手送りましょう
結果がね  出ない人は  どこかにね  愚痴あり 意図あり  結果出ず
意図あるね  投稿する人  空回り
気付いても  後には引けない  寂しさです
これからも  この板内部の悪倒す  必ず表に晒します
いつまでな  人に頼まれ投稿を  続けるつもり  福運消去
オバQよ いよいよ少しは  火が付いた
オバQの   生活裏から  視察団
オバQの  親ビンやっぱり  ◯◯◯ーさん
言葉はね  気を付けなければ   出禁です
そう言えば  いつ飯食いに  来るタイガー
それともね   ねこにゃん10HN   大阪ヘタレです
 

うーこ様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月27日(金)17時50分32秒
  あらまあ、ゲスな人ですこと。

ホトケの顔も三度まで。

そんな目に度々あったら私、反撃しちゃいます。

まじまじ、ジロジロと見ますね。

んで、その次からは徹底無視です。

(実はひどい幹部に実験済みです(笑)今ではビクビク逃げてる? 最近見た事ないですね)

 

うーこさま

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月27日(金)17時25分7秒
  ヒドイ奴ですね~(笑)相手にするだけ疲れます、めげずに戦ってください。

最近聞き直した唄の一節です。


暗い水の流れに打たれながら
魚たち登っていく
光ってるのは傷ついて、はがれ
欠けた鱗がゆれるから

いっそ水の流れに身を任せ
流れ落ちれば楽なのにね
痩せこけてそんなに痩せこけて
魚たち登っていく

勝つか負けるかそれは分からない
それでもとにかく戦いの
出場通知を抱きしめて
あいつは海になりました

ファイト!戦う君の唄を
戦わない奴等が笑うだろう
ファイト!冷たい水の中を
震えながら登って行け

(ファイト  吉田拓郎より)
 

無視された

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 1月27日(金)16時35分19秒
  先程ですが、自治会長にこんにちはと挨拶しました。返事はかえってきましたが、やっと四十九日が終わってと話したら、あそこの網戸がどうたらこうたらと私を無視しました。学会員で役職も上なのに。私の組織は私を無視するようにおふれでも出てるのでしょうかね。外部が見たら変に思われるのにって変だけど。今度からは挨拶だけでなにも話しません。  

新・人間革命「大山」から

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月27日(金)14時48分8秒
  現「大山」の記述の残念さ。。。

あからさまな「忖度」と「斟酌」の「会内政治の存在」?



執筆者も、そのままやってれば、と思います。

「忖度」「斟酌」ができる者は、よくいえば、現実路線の人かもです。

なので、状況が変われば、また現実路線で生きるでしょう。


こういう人は、自分の生き方に何も問題ないと考えます。

タカハシ・フジタS女史が、欧州で言いわけ行脚したみたいな苦労はしないで済むでしょう。

福一事故も、そうだった。 悪い人なんていない、自分は仕事をした。

アイヒマンもそう言った。 自分も言う、仕事をしただけ、と。



まあ、そのうちに、ひっくり返して真実をバンと表に出さねばならない時が来ます。

せっかく書かれたニセモノは、うまいこと歴史糊塗の機能を果たせず、

「欺瞞と演出のアキヤハラダ創価学会研究」者に渡されるでしょう。









 

幹部は上しか見ない。

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月27日(金)14時03分3秒
  首上げて 上しか見てない 平目バカ


下うごけ 上はガム噛み スマホかな


ガム噛んで 二言三言 文句言い


数出しな オイコラ何言う 除名だぞ






 

体調不良?

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月27日(金)13時52分5秒
編集済
  女性議員が一人、交替ですか。

ほんとかなぁ? 新人だしねぇ。

うんと年上の男性と交替。


出来シナリオ、いつものパターンかなと思われかねませんよねぇ。。

権力者が進退極まり入院、と言うパターンに似て、これもお約束のようなもの。

正木さんも健康問題といわれましたが、ご本人はいたってお元気だったそうじゃありませんか?




私も、最初に流されたのは、そういうコトになってたんですよ。

でも、見るからに元気なので、精神を病んだとかまで言われ(笑)

ばかばかしいですが、「ガスライティング」のようなコトを連中は平気でやりますよ。

しかし、外部が許さなかったんです。

一時はそっちのほうが学会たたきに回る勢いでした。

当時の石井政調会長(今の大臣)がいる公衆の面前や、中心会館まで説明を迫りにいったほど。

ところが、あくまで説明拒否するくせに、ウソを流し続けるので、外部が呆れ、

「コップのなかで欺瞞合戦をずっとやってれば?」となり。

地域組織は、回復不能です。見た目は分からなくとも。

裏切られた地元の人々の間で信用なくしましたよ、学会は。

これを広布破壊といわずに、何というのでしょう?

皆に知られていますよ、幹部の愚行。

今では、票読み間違えた極悪S副会長の、不手際隠蔽作戦が発端だと言われています。

頑張り抜いたのに、副会長一派の愚行のせいで酷い目にあった地域の人々は、忘れないですね。





 

歴史修正主義に正義はあるか?

 投稿者:五分の魂  投稿日:2017年 1月27日(金)13時29分6秒
  一つの嘘は万の嘘を生む。例えそれがたった一文字であったとしても、嘘は嘘。
大阪大会での池田先生のご発言を加工して放映したのは致命的だった。
組織の都合に応じて史実を加工することは恥ずべきことだ。
こういうことが一度でもあると、何もかも信用できなくなる。
こんな簡単なことが理解出来ず、怒りも覚えず、抗議もしない幹部に、人を指導する資格はない。
しかし、方面、県、圏幹部からこれを取り上げ、問題視する発言を未だ聞いたことがない。
私が異常な感覚の持ち主なのか?不正行為に声も上げられない彼らが臆病なのか?
ここを閲覧している人の中に、池田先生の音声を加工して放映したことを正当化できる人がいるなら、
是非ご意見を伺いたい。どういう論理で正当化できるのか非常に興味がある。
 

第一次宗門問題は昭和52年頃から顕在化する

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 1月27日(金)12時50分27秒
  第一次宗門問題(昭和54年問題)が顕在化し始めたのが、昭和52年頃からですが、
その前年の昭和51年12月の暮れに、池田先生は宗門との懇談会でこのように宣言された。

■昭和51年
12.27 宗門との懇談会(光亭)

学会側(北条・秋谷・和泉・辻)
宗門側(早瀬総監・鎌倉・漆畑・早瀬義寛・大村・高野永済)

池田先生<今後の学会の基本路線を確認する>

①牧口先生の登山止めの件は宗門はあやまるべきだ。
②我々は御本尊を拝んでいる。そのご本尊をおしたためになるのは猊下である。
③戦艦と航空母艦のようなもので、我々は本山を守ります。
④従属はしません。しかし、従属しない事は離れる事ではない。
⑤若い僧侶に学会を大事にしなさいと云えばいい。
⑥66カ寺はまだまだ少ないと猊下に申し上げた。これから全世界に何千何百の寺院を作るのだ。
⑦これから悪いのは坊主と言おう。
⑧寺院は御授戒と儀式、学会は折伏の団体、宣言しておきます。

■昭和52年
1.1  元旦勤行会、先生「寺院は儀式の場、学会は広宣流布の団体」
1.2  初登山・お目通り。猊下招待の夕食会
1.13 阿部(のちの日顕)が本部に → 北条、富士学報を持参
   (先日の御書改訂メンバーの菅野がこのようなことを書いて・・・・内々にという事で)

池田先生、阿部と藤本と面談(第二青葉、和泉・福島・弁護士同席)

①富士学報の件「猊下は関与していませんね」
②これから宗門・学会、出版物の交換を約束

先生「うしろから鉄砲うたれたのでは安心できない。
   お二人で若い僧侶を指導して下さい。
   我々は血脈を認めているから御本尊を拝んでいる。
   会館に山号をつけます。
   あさって、寺院の発生というものは何か、仏教史の上から話します」

阿部・藤本「どうぞ、先生の御境涯におまかせします」

★1.15 教学部大会(関西戸田講堂) 池田先生「仏教史観を語る」
    (在家も供養を受けられる。会館は近代的寺院)

1.16 伸一会(関西戸田講堂) 妙観講に対する宣戦布告的な話
   北条(中大阪文化会館)山田・白木等に宗内状況の説明

1.19 全国県長研修(白浜関西総合研修道場) 10項目の決議、その中に「授戒は寺院、指導は学会の伝統で」

1.20 第一回広布会全国集会(白浜関西総合研修道場)

   ※菅野が詫び状持参で本部にくる(阿部同行)、原田・野崎で応接する。
    菅野に謝る気がなく、詫び状をその場で返す

1.22 上原京子の話「猊下のところへ直接、極秘で学会の情報を入れるものがいる。
          学会は猊下を辞めさせる相談をしている」等々

1.27 菅野、詫び状を受け取って帰す(PM5:00)、その後、北条・辻 VS 早瀬・阿部・婦人部3人

池田先生より猊下へ伝言
「このままいけば、宗内派閥。一千万の人をひっぱるのは大変。
 混乱の元凶は猊下になる。私のお仕えした猊下を大猊下にしたい」

阿部「明日、本山に行き、猊下に伝えます」

1.28 猊下から北条へ電話
   「阿部より、会長からの伝言聞きました。すべて私の不徳のいたすところ。
    一人はどうしても処分しなければいけない、と思っています」

2.16 御生誕記念勤行会

池田先生「途中の人師・論師が根本ではない。御本尊・御書を根本に」


※参考資料 法務室作成「総合経過年表」より
 

体調不良のため!

 投稿者:十円玉  投稿日:2017年 1月27日(金)12時00分50秒
  https://www.komei.or.jp/news/detail/20170127_22801
 「“首都決戦”の勝利をめざし懸命に奮闘してきたが、体調不良のため、やむなく出馬を断念することになった。」

 女性候補、新人。49歳。
 「体調不良のため」。ほんとかなぁ。
 

反逆のヒーロー

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月27日(金)11時16分31秒
  対策様http://6027.teacup.com/situation/bbs/63444
>「創価学会の活動」に「問題」があるのであれば「原田会長」が「国会の証人喚問」を「受ける」のです。悪意を持った議員が創価学会に対して圧力をかけることがあったとしても「証人喚問をされるのは原田会長」なのです。公明党が「勝たなくても」池田先生は「守れる」のです。<
→なるほど、仰る通りです。気づかなかった視点です。

信濃町の人びと様http://6027.teacup.com/situation/bbs/63445
>当時、池田先生は、なんらやましいことはない。私は出てもよい。と発言されていたとの情報があります。一方で、先生が出れば、先生は江戸っ子なので全部話してしまう。それは困る。と止めた側近、最高幹部がいたとも聞きます。<
→私も同じことを聞いたことがあります。論理的にも矛盾せず、納得の情報です。重要なポイントと思います。単純に「公明党が池田先生を守っている」と言われると、我々の知らない所で本当は池田先生は悪いことをしているのか? と思ってしまいます。患部のこの手の話がいつも池田先生には裏表があるのか、二枚舌なのかと思わされ、メンバーへの説明に苦労しました。この手の邪悪患部による池田先生への責任のなすりつけが一番嫌いです。

ハルヒ様http://6027.teacup.com/situation/bbs/63464
→お気持ちはよく分かります。お気持ちはよく分かります。お気持ちはよく分かります。

ひかり様http://6027.teacup.com/situation/bbs/63463
>いわゆるお花畑と言われてしまう人々がいますが、それを嘆くよりも、ダメモトで語る事が大事かも知れません<
→仰る通りのような気がします。もう、抑えるべきではないのかも。セーブするべきではないのかも。

というのは……【「終末時計」 トランプ氏発言などで前進、60年余ぶり危険水準に】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000001-jij_afp-sctch
【米国「1984」がベストセラーに 全体主義国家を風刺】
http://mainichi.jp/articles/20170126/k00/00e/030/211000c?fm=mnm
→「仏法は体のごとし世間はかげのごとし体曲れば影ななめなり」(P992)

カンピース様http://6027.teacup.com/situation/bbs/?
>伸一は、巍々堂々たる大山のごとく、未来の大空を見すえていた。周囲の喧(かまびす)しい喧騒は、風に揺れる樹林のざわめきにすぎなかった~なんかエピローグのような一文デスね<
→同感。せめてあの時サラッと流した幸之助さんのことくらいは書いて貰わないと。

“ああ、銃を握らせ、戦場に送り出すがいい”
“だけど、僕はトリガーを引いたりはしない さぁ、臆せずパレードに参列しよう”
“究極の自己犠牲を捧げるんだ 時代遅れな、希望と栄光の物語のため”
“殺しの免罪符と引き換えに ヒーローなんて望まない あなたのために死にたくない”
“ヒーローなんて真っ平さ”
“あぁ、遠く離れた戦場に送り出すがい 存在さえも知らない地へと”
“目を覆う現実、恐怖と痛みが支配する世界 心が捻れてしまうまで……”
“そしてあなたは、しくじった僕を投獄するというのか? 人を殺さなかった罪として”
“自らの手を血で汚さぬ限り、あなたには解らないだろう 憎しみを忘れ、許し合う時だということも”
“生還した兵士は帰郷し、ただ思い知らされる 愛する人にさえ、忌み嫌われる自分に”
“あなたは千の命が失われるまで満足しない その代償は、彼らの血で支払われているというのに”
“ヒーローなんて望まない あなたのために死にたくない ヒーローなんて、真っ平さ”
『反逆のヒーロー』ジョニー・ヘイツ・ジャズ
https://www.youtube.com/watch?v=j3BLHd3fT_c

【カウントダウン】元職員裁判まで、あと4日
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-70.html

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月27日(金)10時53分52秒
編集済
  シッコー部がどれほどテキトーな組織運営をなそうとも、なお、無名無告の「1万円札と票の運び人」は少なからずいる。

“三代の師匠”が、文字通り永遠の存在になろうとも、今の体制のまま静かに坂を下りつづけるだけだろう。そしてその坂は、年々角度を増していく…。

従順そうな人間の取り込みをたくらむ某親分気取りが、どうあがこうともジリ貧は止めようがあるまい。

 

寝たきりオジサンさんありがとうございます

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月27日(金)10時24分58秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63448

う~ん ・・・
あちこち流転してきてるけど、どこの地域に行っても結局は信心を知ることにならなかったのが僕の事実なんです。
もちろんどこへ行ってもちゃんと真面目に取り組んでる様子は感じられたのですよ。
「地域差」というわけでもないように感じられるのですよ。
地域ではどこも真面目なら、全体を動かしてる側の責任と思うわけです。

ここでなんですよね。
全体を動かしてるのが池田先生であるかのような錯覚になるのは。
池田先生は54年に実権を取り上げられてるのだから、総責任者の実権を持つ秋谷元会長などの責任です。

追伸:
今になってみれば、まさに「いま」の時期のためにこれまでのいろんな苦労の経験があったんだなって納得できるけど。
そういう意味では、自分で望んだ人生だったのだろうなって理解してます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

本日の「新・人間革命」(大山二十二)で~す、小生は虹と創価家族さまに賛同しま~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月27日(金)10時05分1秒
  >会長辞任を決めた伸一の心は、既に世界に向かって、力強く飛び立っていたのだ<


印象操作も極まれり、といった一文デスね~(笑)「新・人間革命、執筆チーム」の皆さ~ん、まだ4月7日デスよ~(笑)

まだまだ、描かなければならないコトが数多くありま~す(笑)

>伸一は、巍々堂々たる大山のごとく、未来の大空を見すえていた。周囲の喧(かまびす)しい喧騒は、風に揺れる樹林のざわめきにすぎなかった<


なんかエピローグのような一文デスね~(笑)執筆チームの皆さんのご苦労が分かりますよ~(笑)

もう「大山」の章を終わりたいという思いが分かるような一文デス(笑)さっさと4月24日以降に移りた~いと思ってないデスか~(笑)

ところがそうはいきません(笑)

4月8日  聖教新聞紙上で福島発言を陳謝
4月9日  創大9回入学式に出席
4月10日 創価女子中・高7回入学式にスピーチ
      副会長会議
4月11日 札幌創価幼稚園の4回入学式
4月12日 鄧頴超女史を表敬訪問
4月13日 松下幸之助氏と会談


まだまだありマスよ~(笑)執筆チームの皆さ~ん、準備は万全デスか~(笑)

師匠の行動を包み隠さず描きましょう。そしてその裏で、誰が、どの様な悪だくみをしていたのかキチンと描きましょ~う。

それがアナタ達の使命なので~す。「新・人間革命」を傑作にするか、駄作にするかはすべてアナタ達にかかっていま~す

どうか真実を包み隠さず描かれることを心から願ってま~す(笑)
 

本日の新・人間革命 大山22

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月27日(金)07時42分58秒
編集済
  会長辞任を決めた伸一の心は、既に世界に向かって、力強く飛び立っていたのだ。

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酷い・・・
池田先生と奥様の心を置き去りにした文章構成です。
池田先生の心にいる、宗門問題で苦しんだ会員を置き去りにしてはいけません。

池田先生が会長辞任後にされたのは、功労者宅への家庭訪問です。
宗門問題で、誰よりも苦しんでいる会員の元へ行かれ激励されたのです。
池田先生のお心は、坊主からいじめられている会員に向かっていたはずです。
現場会員の痛みや苦しみを、絶対に置き去りにしてはいけません。

新・人間革命の担当者は、池田先生のスピーチを読み返して下さい。
もう一度、当時の現場会員の痛みにふれて下さい。
恩を忘れない会員の心には、宗門問題の痛みと池田先生への感謝があるのです。
その心を、文字で汲んであげるのが聖教担当者の使命の一つです。
今も54年の仇討ちを胸に、学会活動をしている壮婦の方々や多宝会の方々は大勢います。

今日の新・人間革命は、記念提言に合わせた文章になっているのが見え見えです。
当時を知る現場会員に見透かされます。

保身の原田会長と執行部の圧力に負けてはいけない。
「一人ももれなく」という祈りと智慧で、民衆の心を汲み、民衆に寄り添う仕事をしてください。



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2008-3-5 【新時代第 十六回本部幹部会 広布第2幕第6回全国青年部幹部会 全国壮年部幹部会】

●完璧な学会を
 一、昭和54年(1979年)4月、私は会長の辞任を余儀なくされた。狂った反逆者と邪宗門が結託して、何の罪もない私を追い落とそうとしたのである。
 いわば、学会は絶頂期であり、いよいよこれからが総仕上げという、大切な時であった。
 卑劣な仕打ちにも、私は会員のために耐えようと決めた。
 私を陥れ、私利私欲のために学会を利用しようとした人間たちが、今、どうなっているか。皆、哀れな末路をたどっている。仏法は本当に厳しい。
 イギリスの大詩人ミルトンは綴った。
 「腹黒い邪心や汚れた邪念を隠しもつ者は、真昼の白日のもとでも、夜陰につつまれて歩く。自分が自分の牢獄になっている」(宮西光雄訳「コウマス」、『ミルトン英詩全訳集 上巻』金星堂)
 その道りだ。
 邪悪な人間は、暗い心の牢獄の中にいる。そして、結局は自らを破滅させていくのだ。
 会長辞任の日の夜、家に帰ると、妻は、いつものように微笑みながら言った。
 "本当にご苦労さまでした。自由が来ましたね""これでまた、大勢の会員の方に会えますね。海外の同志が待っていますよ"──そう語ってくれたのである。
 そして5月3日、実質的に会長辞任の総会となった八王子での本部総会の後、私は学会本部へは戻らずに、神奈川へと向かった。
 なぜか。神奈川には、世界につながる海がある。私は、世界を舞台に、もう1度、新たな闘争を開始しようと決意していたのである。
 ともあれ、大事なのは青年だ。
 私は、長生きをして、本当に青年部を育て切って、完璧な学会を築きたい。それを見届けたい。そう決意している。
 頼むよ!(大拍手)


 

わが友に贈る 2017年1月27日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月27日(金)06時59分25秒
  熱意なくして
達成された偉業はない。
苦闘なくして
偉大な人間は育たない。
大情熱のリーダーたれ!
 

ひかりさま、忠言は耳に痛いがクスリに成る!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月27日(金)05時23分43秒
  役職が上とか下などと言う隔りで、話を聞く聞かないなどと、その昔は全く無かったと草創の幹部だった方は同様に言われていました。

つまり、先生のそばにいるとかいないなどという誤った価値観が、役職が上であれば先生に近く、役職が下だから先生から遠い(><)
これを類推して、役職の高い者が信心が有り、低い者は信心が無い(><)

役職は役務であり会員に対する責任だと先生は、指導でもおっしゃっています。赤本、青本、緑の会長講演集全てにわたって同様の話をされています。

これらの記憶を消去して、『会長=偉い=間違いない』などの言う乱暴なマインド・コントロールする四人組は創価の世界から駆除(削除・追放)しなければなりません。何も暴力的な手法とか組織的圧力を用いる必要は無いのです。我々の精神の砦に立ち入らせないこと、これが基本になります。もっと言うと、ひとり、ひとりの学会員の精神的自立と対話、これが武器になり権威をかざす臆病者を駆逐できるものになります。

偉そうな顔をして来たる者が自らを恥じて退散する。我々はその姿を見破り大笑いしましょう!そんな愉快な組織にしていかなければ広宣流布の大願は嘘になってしまいます!
 

勉強になります

 投稿者:リボンの騎士  投稿日:2017年 1月27日(金)04時02分38秒
  帰国子女さま、T女史の衝撃の事実をお知らせいただき有難うございます。それ、新人間革命で書かれていないですよね。勉強になります。  

公明党支持について

 投稿者:ハルヒ  投稿日:2017年 1月27日(金)02時57分50秒
  ネット対策チームの対策さま

はじめまして 昨年末より時折読まさせていただいていますハルヒです よろしくお願いします

公明党支持についてハルヒは少し違う考えを持っています
「先生」を守るとありましたが、先生は「会員」を「組織」を守ることをお考えになられたので
はないでしょうか
もちろんハルヒたち弟子は師を守ることを考えます
しかし師を守るとは先生お一人が安全であればよいとは思えません
会員一人ひとりが成長し、組織が盤石であって、はじめて師を守れるのではないでしょうか

宮本輝氏は著書の中でこのように述べられています
(大まかな内容で輝氏の原文とは似ても似つかない稚拙な表現ですが…すみません)
『国家権力というものはその気になればどのような組織であれ、なかったものにするくらいの力を持っている では、その力に対抗するものは何か それは民衆の力ではないだろうか』
公明党とは権力に対抗する民衆の力の代表であるとハルヒは考えているのです

創価の歴史を見ても権力に対抗する力を持たなければ
広宣流布は進まなかったのではないでしょうか
先生が海外へ行かれるとき、また各界の要人とお会いされるとき
公明党も何かしらの働きはされてこられたのではないでしょうか
確かに現状は誇れるものではないかもしれません
しかし、この党が力を失ってしまったら
組織も会員一人ひとりも大きな後ろだてを失うことになると思うのです

もちろん存在意義と支持とは別問題です
ハルヒは党は党として自立していただきたいと思います
それは自分で票を確保するということです
議員さん自身が信頼され地域の方に選んでいただける人になってもらいたいです
とはいえ現実にはそう簡単には運ばないと思います
だから支持は必要だし、していきたいと思います

しかし、ハルヒは猛烈な活動家ではありません
幹部の号令のもと、各地へ飛び出したり
びっしりと名前が書き込まれた友人台帳がつくれるような
社交的な人間でもありません
自分の信頼するわずかな友人に声をかける程度です
どうしようかな…と躊躇する友人に「えぃッ」と弾みをつけてお願いに行くくらいの
チョッパー並みの勇気しか持ち合わせていません

大勢の友人に当たって行く方がたは本当にすごいなと頭の下がる思いです
そして幹部にギリギリと絞られるたびに
得意不得意いろんな人がいていい世界になればな…と思っています

ただし、愚痴は言わないことにしています
自身の目標を掲げ、そこに向かって祈り、行動していきます
ハルヒの選挙活動は議員さんを当選させることではありません
ハルヒ自身の掲げた目標を達成することです

「F活動に終始するのは選挙屋 それでは功徳は出ません
選挙の戦いをとおして自己の変革をしていくところに意義があるのです」
これはかつての女子部の幹部の方に教わった選挙の戦いかたです
今、こんな指導のできる幹部見受けられないような気がします
時代遅れかなとも思いますが、正しく受け継ぎ次世代に伝えていく
ハルヒ世代にはそんな役割があるのでは?とも考えています

「伝持の人」
先生がこの言葉にどれほどの想いをたくしておられたのか
最近になって言葉の意味の深さに驚いています

「大いなる希望」と「伝持の人」で育てられたハルヒ世代の方 いらっしゃいませんか~(笑)
 

イケディさま

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月27日(金)01時58分10秒
  いつも対話を励ましてくださり、本当にありがとうございます。

対話した方々は、他の人とも対話されることで、さらに確信をもたれるようです。

たとえば、こんな方がいました。



もと婦人部大幹部の方です。

昨年春、大阪の妹から興奮した様子で電話があったと。

「学会と公明党がおかしい。どうしたらいいんだろう」と言われ、

「おかしいなんて事は、十年に一遍くらいはあったのだから、冷静になれ」と答えたそうです。

すると、大阪の妹さんは、

「今度ばかりは重大さが違う」と言ってきかない。

「何ができる? どうしようもない、ほっとけ」と、冷たくあしらってしまった。

その後で、私が対話をした方から話があり、何やかやの現実が見えてきた。

以来、学会組織と幹部の動向を注意して見るように。

すると、いろいろ気になり出した。

これは危ないと思い、先輩の立場で忠告を入れたりするようになった。

そして、情報遮断され、時にはあからさまな嫌味も言われたり、そんな事は今までになかった。

それで、幹部組織の悪質化を実感されたと。

アキヤの悪者ぶりは、言わなかった人でしたが、暴露されてました。



そんなこんなで、やはり対話しかないと思います。


いわゆるお花畑と言われてしまう人々がいますが、それを嘆くよりも、

ダメモトで語る事が大事かも知れません。

つい数年前までは、自分だって、見る人が見ればそう思われていたのかも知れないんです。

話す以上はリスクも覚悟です。

大体、婦人部幹部は、何かあると上の幹部にしゃべるんですよね。

なんかその行動が、自動的になってますね。

そんなお子ちゃまな幹部依存は、支部幹部から上に多くなるような気がします。

どうしても考えが「組織重視」になってくるので、体制の異変を危険視するようになり、

一人一人の信心とか、人権とかで、物事を見られなくなるのかも知れません。










 

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