
就職してから1年間は
外に出かける時意外は部屋で女性の姿になる毎日
寝ていても女性の姿のまま 特に黒いストッキングを穿いていました。
そして 仕事でも毎日ストッキングを穿くようになるのです。

ストッキングは、女性でも 初めて穿いた時 大人になったイメージがあるように
スカートを穿いて より脚が美しく見せたいと思う
そんな 女ごころを 強く感じました。
ストッキングは、メイクと同じなんだと思います。

ストッキングを穿けば 私の心も変わります。
足首を通した時から 少しの引きつりも無いように優しく
黒いストッキングは、爪で 少し引っかけても 引きつれてしまう

特に乾燥する 冬は 指先のケアーも大切なほど
少しの引きつりから伝線してしまうと悲しくなってしまいます。
両手で、どんなストッキングでも包み込める程 薄い繊維
そんな 握りしめて見えなくなってしまうストッキングが下半身を包み込むのです。

触っても サラサラとした肌の質感になり ずっと触っていたいほどです。
私が、ストッキングが好きなように 母親もストッキングを穿いています。
母親のストッキングを穿いた脚に憧れ 私も好きになりました。
母親も 好んで黒いストッキングを穿き セクシーな美脚です。




そんな母親の黒いストッキング脚が忘れられなく
寝ていても穿いてしまうのです。
太腿のサワサワ感が心地いいのです。
そんな女ごころで、私の男の子の感情を あざ笑いながら

平日は、部屋に帰り 今まで一緒に働いて来たオフィスレディの制服を着たりして
少しタイトなスカートを短い丈に縫い直してより脚を強調させてみたり
何度も縫い直して お尻のラインも気にする程でした。
私の中の もう一人の私に 見せつけながら

デニムのミニスカートも こんなに短いスカート マイクロミニ?
どこにこんなセクシーなスカートが売っているのと思えるほど短く縫い直し
鏡の前に立ち 黒いストッキングの美しさを堪能するのです。

短いスカートでも 履いていればよりセクシーになり
タイトなデニム生地が、もう一人の私を刺激してしまう
私の部屋の姿見 3枚 いろんな角度から ストッキング脚を見つめるのです。

ミシンで縫い直す 洋裁がこの頃から趣味になったのです。
でも・・・・ミシンで気をなごませていたのかも知れません
ミシンを使っている時だけは 男の子の感情は皆無なのです。
そんな平日でした。

平日の5日間で、私の好みのスカートを仕立て
土日の連休 私は 部屋から一歩も出ないで 女性になるのです。
朝 シャワーを浴びて ドレッサーに座った瞬間の高揚
あえて 母親とは違う薄いメイクで、母親の視線から逃げるように




姿見を三枚 いろんな角度から見えるように置き カメラをセットします。
下着を身に着け 真新しい黒いストッキングを手に取り
足首に、ストッキングを入れた瞬間 私の儀式が始まるのです。
そうです。女の子の姿では 身体を なぐさめない儀式

二日間の射精厳禁を自らに与えた 調教
ストッキングをたくし上げれば上げるほど ペニスは反応してしまう
黒いストッキングが、お尻を包み込む こんな下着女装の瞬間
私のペニスは 目を覆うほど はしたなく意気込んでしまうのです。

私は 私の黒いストッキング脚から 母親に似た美しい脚から
異様な興奮を覚え、ストッキングを破らんとそそり立つペニスに興奮するのです。
「見てもいいのょ!貴方だけに見せて上げる 綺麗な黒スト脚でしょ!」

小さなショーツでは 隠しきれない如何わしいペニスに 興奮しているのです。
「見て!黒いストッキングを穿いて 勃起してる 私のペニス!」
見ているだけで、この欲望の真実を爆発させたくなるほどです。

そんな欲望を デニムのマイクロミニスカートで、ペニスを隠すしかありませんでした。
「残念ね! もう少し 見たかったかしら?」
横目で鏡を見てもペニスは 私の黒いストッキング脚に興奮しているのです。
恥かしい・・・と思った瞬間

子供の頃から私を女々しい子と憎み続けた母親の顔が鏡に写るのです。
鏡に写る私は 母親なのだと錯覚しないように メイクも薄くしているのです。
少し腰をかがめて 女々しさが溢れてしまう
私は 私の そんな恥じらう仕草にも感じてしまうのです。




三枚の姿見は 前から 横から 後ろから 私の痴態を見せ付けるのです。
私のペニスをあざ笑い続けるペニス虐待が始まったのです。
「だめょ!こんな事で ペニスを しごいたら!」

鏡の角度を変えて より下から見上げるアングルにし
私は、私のスカートを覗き込むのです。
「どうしたの?そんなに黒スト美脚ペニスが見たいの?」
そして 何よりもローアングルから見上げるM心に火が点くのです。

私のM心は 何よりも黒いストッキング脚を愛しているの
女性が、男をたぶらかす 確信犯のミニスカ黒スト
「貴方は見ているだけ チンポをしごくんじゃないわょ!」
鏡に写る私を もう一人の私に見せ付け欲情させる優越感

美しい黒いストッキング脚だと思えば思う程 ペニスは ヒクヒクと息づく
より黒いストッキング脚を美しく はしたなく 見せるポーズ
「まぁ~凄い チンポ汁 こんなにヒクヒクさせて 可哀想ね!」
今すぐにでも ペニスを露わにさせ美脚にザーメンを浴びせたい欲情

それでも、セクシーなポーズで ペニスを生殺しに落とし込むのです。
そして、デニムミニの裾からペニスの先端が微かに露出するようにし
ストッキング美脚とペニスの構図を堪能してしまうのです。
「ねぇ!そんな いやらしい目で どこを見てるの!」

信じられない程の情景 この黒スト美脚に なぜ?
美しい脚に生まれた 私だけの性癖
この構図が永遠に続いてしまうのかと思えるほど見せ付けるのです。
「まぁ~~ストッキングからチンポ汁を垂らして 恥ずかしい子ね!」




私の こんな妄想は、母親が詰る声にも思えるのです。
「恥ずかしいわ 男に生んだのに こんな黒スト美脚チンポ女に産んでしまって!」
「こんな事をして チンポシコシコさせたいんでしょ!」
「そんなに 見せ付けてチンポシコシコして欲しいの!」

「ママも 男達に チンポシコシコさせ続けて来たのょ」
「もっと 腰をかがめてお尻を突き出して チンポが欲しそうなポーズしなさい!」
「貴女のアナルマンコに 貴方のデカいチンポ 入れて下さいって!」
「でも 女は 男のチンポを起たせて ナンボ!」

「男に勃起させないと 人類 終わってしまうから本能なのょ!
「ほら!もっと はしたないポーズ するのょ! このチンポ女!」
「チンポを入れて 種付けして下さいって!」
「短いスカートを履いて 勃起してるのは バレバレなのょ!」

「どうして そんなにはしたない洋服を着るの?」
「黒ストチンポ ビンビンにして!」
「デニムのミニスカート黒スト チンポ 見て欲しいんでしょ!」
「見せなさいょ!早く スカートを捲り上げて!」

私は その瞬間 立っているだけの 黒スト美を追求しモデル立ちするのです。
より美しい 膝の角度 足位置 ヒールの角度
そして、ゆっくり ゆっくり 焦らすように 裾を上げるのです。
「まぁ~~はしたない子ね 変態黒スト美脚チンポ女」

私は、三枚の鏡に向かって 黒いストッキングを穿いたペニスを晒すのです。
「まぁ~~なんて 嫌らしい子に産んでしまったの!」
私は こんなポーズをずっと見続けていたい変態なのです。

黒いストッキングを何よりも好み
母親に似た美しい顔 美しい身体を鏡に写し
美とはことなる いかがわしくグロテスクなペニスに欲情するのです。
この姿を永久に見ていたい

私の 射精厳禁 黒ストペニス露出狂 自らに課した調教
この黒スト勃起ペニスを見続け 私の身体に変化が起こるのです。
はしたないポーズで鏡を見つめ続けて逝く

射精ではない絶頂 淡い高揚が何度も押し寄せ 息絶えてしまう絶頂
この絶頂は、露出狂プレイから私が体感した絶頂なのです。
それでも 射精厳禁は 続くのです。
まだ連休の一日目にしか過ぎないのです。


