神社の鳥居に「日本死ね」 滋賀で器物損壊事件
滋賀県彦根市尾末町の滋賀県護国神社の木製鳥居に「日本死ね」と彫り込まれていることが15日までに分かり、彦根署が器物損壊事件として調べている。
同署によると、傷は一文字10数センチ四方。同市内の神社や地蔵尊など13カ所の木製の扉や柱などにも鋭い金属などで同じ言葉を刻みつけた傷があり、9月から被害届が相次いでいるという。いずれも文化財の指定はないが、同署がパトロールを強化している。
【 2016年11月15日 22時20分 】

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