4月に出産させたスコが9月15日に再び出産しております。
こうした短期間での連続した妊娠と出産について獣医師の見解を伺いたいですね。pic.twitter.com/EEzARMoNbL
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@LingkoNIKI@Plymouth760 あ、猫は、ちゃんと助かりました。 断端探すために、手術の切開部位を広げたのは気の毒でしたが、ちゃんと生きていました。 -
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@LingkoNIKI@Plymouth760 無責任な餌やり(気が向いたときだけ)が居たので、栄養状態も悪かったんですよ。でも、たまに餌が来るんで死なないし、繁殖くらいはできる。ただ、生まれた子猫が虚弱だったり、乳が出ないせいか育たなくてですねえ・・・>可哀想 -
@LingkoNIKI@Plymouth760 あと、餌やりしていると、猫の密度がたかくなるでしょ? それで無ワクチンだと、感染症が大流行するんですよ。もう、まぢ悲惨です。
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@mkvet@Plymouth760 うわぁ。「子宮頸管千切れた」なんて、臨床獣医師から見たら、「お口あんぐり」「お前、免許、返上しろ」案件ですよねぇ・・・すみません。すみません!! (言いわけですが、私は助手でした) -
@ootoriraku いえいえ、たいへんな経験をされましたね。 子宮が、子宮頸管が、卵巣が、子宮動脈や卵巣動脈が、子宮間膜がどんな様子だったか、容易に想像できます。 -
@mkvet 臨床の先生方は、日々、ああいう症例を扱っておられるのですよね。本当にお疲れ様です・・・。 -
@ootoriraku どんな仕事にもそれぞれのたいへんさがあるのでしょうね。 わたしの場合は、飼い主さんたちのおかげでのびのびと仕事できています。
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@Plymouth760 この野良猫「まだ若いのに3回は産んでいるでしょう」って先生のご判断から、「半年に1回は繁殖したね」って感じでした。繰り返しますが、本当にビックリするほど、母体がボロボロになるんですよ~。もし、私が臨床医だったら「来て欲しくない動物」上位確定です。
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