水道橋博士もツイートされてますが、最近、バラエティ番組をドタキャンした元格闘家が、その番組のMCから、業界のルール破りで許されないと批判され話題になりましたが、今回も、理由はなんであれ、一旦は出演を約束しておき、他の演者のスケジュールも抑えてから出演キャンセルしたわけです。(続く
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そもそも「上杉隆はなんでこんなに嫌われてるのか?」とウーマンラッシュアワーの村本さんが疑問に思ったのが、発端だったと思いますが、その際に僕が指摘した「芸能界には芸能界の、報道界には報道界の、出版界には出版界のルールがあり、それを破れば嫌われて当然」と指摘した通りです(続く
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今回の件について、村本さんがどう評価するかはわかりませんが、出演が決まってからアレコレと常識外れな注文を出してきて、スタッフが苦労して調整した挙句に、結果的に出演を辞退すれば、その番組関係者やその顛末を知る業界関係者が「面倒臭いから使いたくない」と思うのは当然。(続く
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しかも、余計な言い訳をせずに黙っていれば可愛げもあるのに、謝罪どころか、そんな人間が仮に、誰かに責任を押し付けたり、事実と違うことを言い出したり、しまいには大きな権力の陰謀だとか妄想を言いだせば、それはもう、誰も相手にしなくなる訳です。社会人としての振る舞いの問題。(続く
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まぁ、僕が出演するとなった時点で、上杉さんがまともに出てくるはずもないと分かりきってたので、僕が最初から辞退していれば良かったのかもしれませんが、上杉隆が嫌われる理由や、彼の本来の姿が、世間の方にもほんの少しは見せる事が出来たかもしれないので、まぁそれはそれでと思ってます。
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上杉隆氏の凄いところは、こんなになっても、 「権力者の圧力により、番組出演を妨害された!」 と、自信満々に言い切れるところと、それを真に受けちゃうファンを一定数抱えているところだと思う。 今回についてどう言ってるかは知りませんが。
@craft_box@TomoMachi
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