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素直になれない

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 1月25日(水)21時47分23秒
編集済
  ぼうやw
でも40過ぎのおっさんww  いい歳なんだからさ~ww

>あまり調子に乗って自分の浅い経験だけで判断しない方がいいよね~<
>実際にこの人のことを知らないんだろうからね~<
 

(無題)

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月25日(水)21時35分36秒
  >おそらく折伏やってる学会員は
あの書きぶり読むと反発するよね~<

ホドホドにしておいたほうがいいと思うけど。
八尋みのるさんはそれが言いたいわけですね?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

悪い癖

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 1月25日(水)21時21分40秒
編集済
  お子ちゃまのような人ww
板の劣化を招くね~

どこをどう読んだら勧誘になるのかね~
意味不明だよね~

おそらく折伏やってる学会員は
あの書きぶり読むと反発するよね~
 

腸が煮えくり返る

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 1月25日(水)21時16分34秒
  イケディアンの住人 様
貴重な聖教新聞地方版の切り抜きをありがとうございます。
北條会長や原田現会長はじめ、幹部の皆さん、ものすごくニヤけてますね~~。
昭和54年6月12日に、このニヤけ顔!!
ふざけてますね!!
挙げ句の果てには、北條新会長さんの為に嘘を付く!!

北條氏も原田氏も、池田先生を奈落の底に突き落として、更に鉄鎖で池田先生をがんじがらめにした事に対して、何の罪の意識もない証拠ですね。
あのニヤケ顔!!
腹立つわぁー
 

「苦労」を言ってるのですか?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月25日(水)21時10分14秒
  >折伏したことないから苦労がわからないのかもね~ww<

僕の言ってるのは数ばかりの勧誘してきた「結果」を言ってるのですよ。
「苦労」を言ってるのではありません。

かなり控えて表現してますが。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63402

>自分の浅い経験<

これにはさすがに『怒り』をハッキリ感じております。
おかしな勧誘がかえって不幸を呼び込む実態もあるものですよ。
何の理由なく組織から離れるわけもありませんから。
当然ながら相応のことがたくさんあったからです。
いちいち過去を言ってないから知りようもないからこうなるのかな?とは思うけど。

とはいえこのまま話しても平行線でしょうね。
誰かのプラスになってるとも思えないのでここまでにします。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月25日(水)20時57分10秒
  どの世界にも 目立ちたがりの 親分志望はいるらしい
気の済むように 勝手にほざけ せっせと貢げ
ほくそ笑んでるのは 「センセイ」利用の 寄生虫だけ

 

素直でない

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 1月25日(水)20時43分25秒
編集済
  悪い癖だね~
折伏したことないから苦労がわからないのかもね~ww
なんでもdisれば良いってものではないよ~
 

八尋みのるさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月25日(水)20時22分23秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63402

>あまり調子に乗って自分の浅い経験だけで判断しない方がいいよね~<

ならばどのように判断しろと?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ちょっと違うのでは?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 1月25日(水)20時09分41秒
  あまり調子に乗って自分の浅い経験だけで判断しない方がいいよね~
実際にこの人のことを知らないんだろうからね~
 

数字だけ見れば確かに凄いけど

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月25日(水)20時00分4秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63394

寝たきりオジサンさんいつもたくさんの話をありがとうございます(^^)
寝たきりオジサンではなく、純粋に話の中身についてだけどf^^;

この「折伏の話題」だけど。
数字だけみれば確かに凄いのだけど。
読んだ感触として「折伏」ではなく「勧誘」の次元に留まってるんじゃないかと危惧しますね。

『喫茶店は、元日も含め、年中無休。入会決意した客が、店に来ると「はい、コーヒーの前に、2階にあがって勤行をしてきなさい」と。(店の2階が仏間になっている)。』

もう「義務」としてしまってるの明瞭ですもん。
ちゃんと理解・納得してるなら「義務」にしてしまう必要がそもそもないです。
そういう肝心な部分を疎かに、入会したての人の自己責任としてしまうってのはねぇ ・・・。
こういうやり方が面倒みきれないようなことになって未活や冬眠を量産してきてるんですよ。
僕の目の前にいたらこういうのは「ひっぱたいて」ますよ。ホント。

こんな調子でやってきた親戚がいるんですけどね。
顕益は明瞭なものを得たといえる範囲だけど、冥益はゼロです。見事に。
むしろやってない頃のほうが遥かに印象がよかった。

たくさんの人を「勧誘」してきた日々を後悔してましたよ。
そして、今では他の親戚から「変人」と言われてるだけですね。
僕からみても「オバケ」の顔立ちそのもの。
立派に「守銭奴」と成り果てましたね。
亡くなって葬式になっても身内はどれだけくるか。

こんなことにならないよう、数よりもちゃんと「一匹の獅子」に育てるのが大切と痛感してるんです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

御嶽山の噴火訴訟に観る、公達の呑気な思考

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)19時47分22秒
  創価公達に限らず、事なかれ主義で仕事をしてきた公達世界は何処にでも有ります。
佞人は~の諺の通り、無難無難の世界で終生生きて逝きたいのでしょう(><)
でも、世の中は激変期を迎えています。創価公達はどうするのか?今迄通りの会合ばかり従前通りで会運営を行なっていくのか?本年は正念場です。

現場会員は黙って見てますよ!
 

~q~

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年 1月25日(水)19時43分17秒
  返上  停止  拒否すれば  解決すると  思ってる?
先生が  存命中なら  新聞財務もするのが  信心です
役職を  返上するのは  逃げてるだけ
アレコレと  策や方法考えず  折伏してみろ  慈悲を出せ
兎にも角にも  まずは題目上げていこう
文句だけ  姿見せずに  臆病者
結果出し  そこから投稿  考えろ
毎日ネ  表面だけをなぞってね  愚痴愚痴お前  大丈夫
刺激なし  感動なしの  愚痴大会
いざ行動  その勇気がみんなをね  動かす言動  拍手です
この板で  聖教新聞語っても  直接電話すれば良い
結局ね  この板意図あり  臆病で  陰でこそこそ  言えません
 

長編詩 2001.3.10

 投稿者:こんにちは  投稿日:2017年 1月25日(水)19時39分41秒
  勝利者の道  埼玉の行進


私は生き抜く!
いかなる
苦難があっても
わが人生の
誇りをもって
戦い生き抜く!

私は今日も戦う!
そして
私は断じて勝つ!
それが
真の幸福だからだ。

真実に生き抜く友は
久遠よりの
深い使命に燃えて
集まった同志だ。
新しき友も
その陣列に
皆 参加する。

君の持つ
正義の魂の剣は強い。
私の持つ
邪悪を切る魂も強い。

心驕れる人は
最終の人生は滅びるだろう。
常に邪険の心をもって
善者を罵る人もまた
地獄の道を歩むだろう。

君よ
よき友を選べ!
君よ
真実の道を探究する友と
歩め!

不愉快な
意地の悪き傲慢な
善悪を知らぬ友とは
離れよ!

尊い一生だ。
大切な人生だ。
生涯を決める青春だ。
永遠に誇れる友を
持つことだ。

その人は幸福者だ。
その人は
人生の栄冠の一つを
勝ち取った人だ。

群衆の中には
巧みなる
詐欺師のような
著名人もいるだろう。
苦汁の杯を飲まされゆく
正直な
正義の人もいるだろう。
人間の魂は
人間の行為は
簡単に変えることはできない。

私たちは
薄暗い闇の中の道は
歩まない。
快活な日光を浴びながら
わが人生の
この一直線に輝く道を
選んだのだ。

君と私で
胸燃ゆる思いで
最高善のこの道を
進み戦う人になろう。
これこそ
尊き青春であるからだ!

君よ
厳しく
あの人を見給え。
見も震えつつ。
心の闇の中に彷徨う
鬼の住処となり
常に悪逆の風に
追い駆けられゆく人がいる。

この生きゆく一生は
そして
その人間の宿命は
取り替えることのできない
一日一日である。

そのために
いかなる人生を歩むか。
これが
古今東西の哲人の
探究であり
課題であった。

天は叫ぶ。
「君たちの正義と
    善良なる心の隊列を
     解いてはならない」と

正義を破壊せんとして
処刑台へ運ばれゆく
その中に
絶対に君は入るな!

彼らは
生を憎み
幸福をも憎む。
その運命の心には
亀裂が走り
もはや
永遠に救う道は
ありえない。

その運命の人間の叫びは
恐ろしく暗く
塵が舞いゆくように
哀れな
嘘八百の言動とともに
永久に崩れ去っていく。

自らの策略を
自らの栄華を極めんとして
宝石に見せようとする彼らよ。
しかし
すべてが必ず見破られ
策略は
厳しく断罪されるのだ。

やがて
暗き喪服に包まれ
人々から嘲り笑われゆく
その哀れな姿は
地獄の果てに逃げていく
埃まみれになった
敗北の実像である。
 

アメリカ版・安倍総理か?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月25日(水)19時27分8秒
  http://news.yahoo.co.jp/pickup/6228233
米政権 環境問題でかん口令 | 2017/1/25(水) 16:52 - Yahoo!ニュース
ロイター 1/25(水) 13:21配信

▼▼▼▼▼▼
トランプ政権が環境関連の政府機関にかん口令 意見封じ込めか

[ワシントン/シカゴ 24日 ロイター] - 複数の関係筋によると、トランプ米新政権は先週以来、環境問題に関わる複数の省や局に情報発信を控えるよう指示している。地球温暖化に懐疑的で環境規制の削減を目指す新政権が、政権の主張に沿わない意見や科学研究を封じ込める手段に出た様子だ。(ロイター)
▲▲▲▲▲▲

なお、全文となる続きには
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00000064-reut-n_ame

▼▼▼▼▼▼
指令を受けたのは環境保護局(EPA)、内務省、農務省、厚生省。いずれも環境問題や気候変動に様々な形で関わっている。

関係筋によると、EPAの職員は24日、記者との公な会話やプレスリリース、ブログへの投稿を控えるよう新政権のメンバーから通告された。今後60日間に予定していた懇談や会議、インターネット上の会議も公表しないよう指示されたという。

○○○○○○

ロイターが確認したメモによると、農務省職員らも24日、メディアとの接触はすべて政府の承認を得ることなどを通告された。

関係筋によると、厚生省の幹部らも他の公的機関幹部らとの情報交換を当面控えるよう命じるメモを受け取った。

内務省のある職員は先週、トランプ氏就任式の参加者の少なさや、ホワイトハウスのウェブサイトから気候変動や公民権に関する記述が削除されたことに触れたツイッターの投稿を拡散(リツイート)。その後、同省職員らはツイッターの投稿を止めるよう通告された。

同省はその後ツイッターを再開したが、一部の投稿は削除された。
▲▲▲▲▲▲

事実を隠蔽し情報遮断目的なの丸分かりじゃん。
これって「自覚してやってる態度」だよね。
もうめちゃくちゃ

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

創価高校第二回卒業記念謝恩会に於ける先生のスピーチより(抜粋)

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月25日(水)19時04分15秒
  ◎『伝統守り、本質見抜く正義の人に』

一言申し上げたい事は、正義の人になって頂きたいと言う事です。
正義とは何か━━これは又、価値観の問題で非常に難しい。

私は、諸君に、正義という意味に於て、悩める人、苦しんでいる人、不幸な人、
すなわち、庶民の側につき、たとえ自分がどんなに偉くなったとしても、その姿
勢だけは崩さずに生きていってもらいたいのです。
(中略)
次に申し上げたい事は、いかなる時代でも先駆者のように、より一歩進んだ革命
をしようという場合には、弾圧を受け、誹謗され、批判され、苦しめられている
事が多いという事です。

どんな人生を生きるのも自由ですが、ただ自分の生き甲斐として、社会の為に何
らかの貢献をしようという、人間としての進歩だけは忘れてはならない。
人によっては順調に華々しくいく人もあるだろうし、地道に大器晩成でいく人も
いるでしょう。

自分はあくまでもこの道でよい、自分はこの人生観で生きていくというものがあ
れば、何ら恥じることはありません。
有名人よりも、何千倍、何万倍、偉い人はたくさんおります。
否、有名人や金持ちの中にも卑劣な人はいるということを、私は言っておきます。

そういう意味で、私のお願いしたいことは、不幸な人、悩める人など、庶民の味
方になって頂きたいと言う事です。
この事を忘れないでほしいのです。これは、絶対に正しい生き方です。

批判されている現象の面だけを見るのではなくして、本質を見て、正義の思考と
指針を持った指導者になって頂きたい。
車が動けば埃がたち、風が吹けば波が起きる。飛行機が飛べば音が出るし、船が
動けば波が起きます。

これと同じように、何等かの社会の変革、又は制度の改革を行おうとする場合や
、大きい思想や信念をもって行動しようとすれば、そこには必ず批判が起こるの
は、当然の原理です。
一般のマスコミは、現象だけしか見ていないものです。直ぐにこれは悪いとか、
ダメだなどと即断即決されて、歴史というものはつくられがちです。
そういうものに流されず、本質を見抜いていける人間になって頂きたい。
その為には基準が問題です。何が基準かと言えば、やはり人間が原点です。

人間革命から出発して、人間革命に終わる以外に、真実の社会観、世界観、政治
観、人生観というものは、透徹して見られない。
人間革命は自分との戦いですから、自分に負けないで頂きたい。
また、たとえ負けかかっても、自分自身への挑戦だと言う事を忘れないで、自ら
を燃焼させて頂きたいのです。

最後に、どんなに知性があっても、優秀な頭脳の持ち主でも、その中に、福運が
なければ、人の為、社会の為に貢献出来ない場合があります。空転したり、ニヒ
リズムに陥ったりしてしまう事があるのです。

そこで、人間としてどのように大成していくか、これを生涯の課題として、お互
いに励まし合い、仲良く頑張って頂きたい事を心から念じて、私の挨拶と致しま
す。

(昭和47年3月18日)

 

快活な対話を 新たな自分の二月闘争を!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)18時59分2秒
  ひかりさまのような対話は、この表題の通り!!
「広宣流布の大願へ  心勇みて」

創価公達は、暗い陰口と、陰鬱な対話、引き篭もった自分を温存して、二月は妾宅で呑気に隠遁(><)

「広宣流布は関係ない、病人・ビンボー人の会員がやれば良い、俺たちゃ、管理する立場だからね~」とだらしなく、今年も一年が過ぎ去って逝きマス(><)
 

折伏の話題

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月25日(水)18時57分4秒
  2002.2.15

大阪・生野躍進区のA.Tさん(地区幹事)、S子さん(地区
副婦人部長)夫妻は、1昨年は22世帯、昨年は16世帯、2年
間で38世帯の折伏を達成した。今年(昨年12月7日以降)も、
すでに7世帯が実っている。そのうち、4世帯は、夫のA.tさん
の折伏である。
「なぜ、こんなに折伏ができるのか」との質問に、夫婦は答える。
「とにかく、24時間、折伏です」と一言。
夫婦で生野平和会館の近くで喫茶店を営む。店に来る客は、すべ
て下種先。だから、喫茶店は、元日も含め、年中無休。入会決意
した客が、店に来ると「はい、コーヒーの前に、2階にあがって
勤行をしてきなさい」と。(店の2階が仏間になっている)。
客がすいた時間を利用して、S子さんは、1日3時間から5時間
と題目と唱える。この夫婦は、24時間が仏道修行、24時間が
折伏である。ちなみに、夫婦の今年の折伏目標は、30世帯とい
う。
 

広布破壊の牽引役、谷川勃樹次期カイチヨセンセの青年時代!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)18時21分27秒
  世界広布新時代    青年拡大の年
なのに、今だに海外布教の旅立ちもせずに、愛人ユカコ宅に入り浸って日本国内に引き篭もる創価公達の代表者(><)谷川勃樹次期カイチヨセンセ、どうして日本に居るのか?それは、やっぱり自らの恥を晒す輩(私みたいな者)を抜き出して査問・除名・排除の指揮を執るためです。でも、私どもを叩いても手遅れです。かなり、拡散してしまいましたから(><)これですね!

↓↓↓
その名は、タ・ニ・ガ・ワ!!  投稿者:蘭夢
投稿日:2016年10月29日(土)21時53分28秒  通報
学生部の話がでたので、昔の話。
ふと、嫌なことを思い出した。
今まで、黙っていたが、374919事件もあるし、本当かも知れない。

ゲスな話なので、心に余裕のない方は、スルーした方が良いかも・・・

その昔、僕が学生の頃。

所属するサークルの先輩から突然、僕は声をかけられた。
その先輩は、普段は、ほとんど顔を見せない、チャライ2人。

そして、突然その先輩は、こう切り出したのだ。
「お前、創価学会ていう宗教やっているんだってな」

少なくとも、その先輩に信心の話をしたことは無いし、どこから僕が学会員であることを知ったのか
ともかくも、何か学会に対する文句か、それとも・・・
緊張感を感じとったのか、先輩は微笑みながら
「いや、何、なんか、やつけてやろうとか、そんなんじゃないんだ。」
「そうじゃなくて、内緒の話。ちょっと本当のことを、さぁ、俺たちも混ぜて欲しいんだよ」
馴れ馴れしく、僕の肩に手をまわしながら、その先輩は語った。

そして、僕は、この先輩から耳を疑うことを聞かされる羽目になる。

ここから先は、過去の話でもあるし、記憶が不鮮明なところもあるため
極力、脚色なしに、箇条書きにします。

・先輩は、ある噂で、学会に入ると、非常においしい話にありつけるということを聞きつけた。
・その、おいしい話とは、女性と仲良くなれる。もっと具体的には、やりたい放題という話。
・なんとしても、そのおいしい話にありつきたいと、学会員をさがしたところ
 同じサークルにいる僕にたどり着いたということ
・そして、先輩は、僕が秘密を隠していると疑い、何とか秘密のおいしい話の情報を聞き出そうとした。
・僕は、知らない。そんなものはデマだ。嘘だと強情なため、
  先輩は、ここまで知っているんだと、僕にとっておきの話を語りだした。

噂の根拠となる話。

その時、彼ら3人はAという人物との約束があり、Aの住む家を訪ねた。
ところが、何度呼び鈴を押しても本人は、出てこない。
鍵は開いていたので、3人は、扉を開けて玄関内に、
そこへ、慌てて、パンツ1枚のAが出てきた。
なんだ、お前らは、何しに来たんだ。
3人は、約束の事を話すと、Aは、今は忙しいと、3人を強引に玄関の外に追い出した。
だが、3人は、奥の部屋、ベッドの布団の中から、はみ出している脚をしっかりと見ていた。
3人は、あれって、やっぱり女の足だよな、やりまくっている噂は、本当だったか・・・・・。

Aは、ある時、酒の勢いか、こんなことを豪語していたらしい。
「俺は、将来、会長になる男だ。その為の布石は全部、打ってあるんだ。」
「先生、先生って、言ってればいいんだ。周りはバカなやつばかりだ。簡単だ、すぐに上に上がれる。」
「信心している女は、だましやすいんだ、先生、先生、といっていれば、簡単に信用してくれる。」

ゲスの極みだ。

女とやれるから信心やらないか、俺の仲間にならないか、などと、どんな勧誘だ。そんなゲスな奴など、いてたまるか。

これは、学会に対する言われなき根拠なき中傷だ。

僕は、自分が知る男子部の先輩の姿など、学会は、そんな話とは無縁であると訴えた。

先輩は、流石に、やはり嘘だったのかと・・・。だが、どうしても諦めきれないようで、

そして、

「思い出した。そう、Aの名前だ。そうだ、タ、ニ、ガ、ワ、だ。」
「タニガワとかいう幹部おるやろ、そいつや。」

僕は、きっぱり。
「そんな、人間は知らない。そんなゲスな幹部がいるわけないだろう。」

先輩は、夢破れて去っていった。

ちなみに、後で、あれ、そういえば、谷川・・・・はははっ、間違い間違い人違い。

ただ、そんな噂が出てしまうような状態とは、いかなるものなのか
そのように誤解されるような話が本当に無いのか
当時は、そのことで、何か違和感を感じていた。

そして、その時、同席していた、友人(僕が学生の時、本流した友人)と話した。
もしかして、先輩の話がまったく嘘ではなく、何かあったとしても

ただ、言えることとして、そんな奴は絶対に途中で排除されるに違いない。
そして、万が一、そんな奴が会長になったら。
学会も終わりだが、世界が終わる時だろう。
友人と二人して、想像して寒気に鳥肌がたった。

その名はタニガワ。忘れられないゲスな男の名前。

↑↑↑

身から出た錆、恥を晒すのは、谷川勃樹次期カイチヨセンセがもがけば、もがくほどに広まって逝きマス(><)
 

帰国子女さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月25日(水)18時12分28秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63373

詳しい話をありがとうございますm(_ _)m

ところで、フランスでセクト認定されてることについて、日本でも他宗教(法華講員など)から指摘されるやりとりがたまにあったのだけど。
その際の、学会員さんの反論には「学会がセクト認定されたのは、宗門がセクト認定されたことで、学会も同類と見られてしまったため」という趣旨のものがあったのだけど。

その辺りはどうでしょう?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

昭和59年が悪徳患部が跋扈し始めた広布破壊の転換点か?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)18時08分57秒
  関西、首都圏での世界平和文化祭と大きく変わろうとしていた創価学会にあって、悪行を密かにかつ大胆に侵攻させ始めていたのが、今の四人組ですね。

先般の無能な業務改革といい、何も出来ない縁故雇用の重圧に組織がガタガタになっても大丈夫だぁ~と言う呑気な思考で、インコウ・ランコウ・多重フリン・財務散財と好き勝手なことを繰り返して、ストレス発散をしてきた(><)

函館メンバーの話では、厚田の「戸田記念墓苑」が別法人として「戸田記念墓地公園」に名称変更したのは、昭和59年6月だったそうです。そして、先生の意向で裏門(今は正門になっている)前に設置した「北海道広布記念碑」・「夕張大会・札幌大会記念碑」が除幕したのが同じく昭和59年8月、この記念碑を谷底に落として埋めたのが平成23年8月とのことでした。指示されたのは、学会本部事務総長の谷川勃樹(通称名)次期カイチヨセンセです(><)
 

北海道でニヤけて愛人作りしていた直弟子

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)17時32分57秒
  昭和54年6月13日、新会長 北條氏を迎えてリップサービスする直弟子。
昨年、函館メンバーから頂いた聖教新聞地方版の切り抜きです。

北條氏が、北海道に来て訪問激励していた記録は有りません!!と
言ってました。さすが、東大卒のエリート、北海道で何もせずに
と言うよりも愛人作って子作りするだけの派遣幹部だったそうです(-_-)
 

海外子女様へ

 投稿者:海外在住  投稿日:2017年 1月25日(水)17時26分51秒
  高橋英明欧州議長の奥様の旧姓=藤田栄さんは昭和54年4月24日
当時の全国女子部長でした、「先生、今日は先生のお席はありません。」と
先生を裏切った幹部です。
先生の手作りの欧州広布の流れを破壊する目的でドイツに送り込んだのでしょう。
会館住まいの欧州の幹部は、逆らって除名されれば、家と仕事を失うことになり
悪に染まりなびくことで安泰の道を選択したのでしょうね。
池田先生を知らないメンバーが増え、師弟不ニって、地元の幹部のいいなりに
なることだと勘違いしています。
フランスは長谷川元理事長が闘ってた時までですね輝いていたのは、
骨抜きになってしまった。

3名の元職員の日本外国特派員協会での記者会見(下記)を
御知り合いの欧州メンバーにお知らせください

https://www.youtube.com/watch?v=f6iZ0CM-2IY

 

【名字の言】大阪の地区部長様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月25日(水)16時00分18秒
  急性リンパ性白血病――5年前、2歳のわが子の病名を告げられた一婦人。自らも病を抱え、絶望感に襲われた
▼泣き崩れる彼女に、夫は「泣くな。大丈夫、この子は勝つ」。確信の言葉も、未入会の彼女には通じない。が、「君まで倒れたら大変だ。今こそ一緒に題目を」と、夫に優しく促され、わが子の耳元で御本尊に題目を唱え始めた
▼友が次々と激励に。千羽鶴や寄せ書きが届く。地区の同志も懸命に唱題。友の真心に包まれ、希望が生まれた。「これで負けるわけがない。私の祈りで、この子を守る!」。勇気がわき、彼女は進んで入会。子供は医師も驚く回復ぶりで、1年の予定が5カ月で退院した。
▼彼女は語る。「子どもの病が、家族の絆を強くし、仏法の偉大さを教えてくれました。人生の荒波に挑み、祈って乗り越えていく中で、素晴らしい〝宝物〟を得た思いです」と
▼「祈り――それは、あきらめない勇気だ。自分には無理だと、うなだれる惰弱さを叩き出す戦いだ。〝現状は変えられる!必ず!〟。確信を命の底に刻み込む作業だ」と池田名誉会長
▼人生の壁を破るのは真剣な祈りである。それはまた、人間の可能性の扉を開くカギともいえよう〝強き一念〟に限界はない。(星)
 

「熱原の法難」と「現在の法難」⑨

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 1月25日(水)14時58分56秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

釈尊は「正法」を堅持すると「迫害=難」にあうと言っています。
そして日蓮大聖人は「迫害=難」を「重要視」されいます。


法華経法師品
而も此の経は如来の現在にすら猶怨嫉多し、況や滅度の後をや

現代語訳
師匠の正しい法を堅持する弟子は人々から怨まれ迫害されます。
しかも師匠が表に出なくなった時は、更に酷く人々から怨まれ迫害されるのです。

引用以上

この法華経の文を日蓮大聖人は御書で「何度も何度も」引用されています。
そして「怨まれ迫害される」人こそ真の「正しい弟子」であると結論されています。

皆様も創価学会のホームページから「猶怨嫉多」「滅度」で検索してみて下さい。
どれほど「日蓮大聖人」が「重要視」されたかご理解されると思います。

現在、原田会長率いる執行部から「迫害=難」を受けている人々はなぜ「難にあう」のでしょうか?

例を示します。

公明党が推進した安全保障関連法案は「池田先生の思想」に「反する」から反対である。と創価学会の会合等で発言をした。

「大衆と共に」の公明党が「大衆の反対する政策」を推進するから支援できない。自分が受け持つ会員さんにも支援の依頼をできないと会合等で発言した。

聖教新聞の多部数講読など「池田先生が喜ばれるはずがない」と会合等で発言した。

創価学会職員から「波田地一派」だろ?と「査問・尋問」され創価学会職員から「波田地一派と付き合うな」と「行動の自由を束縛」され「波田地氏が具体的に池田先生の御指導の何に反しているのか?」と「逆に質問」し「査問した創価学会職員が返答出来なかった」場合の査問された人々。

などの事例があります。

迫害された人々で「池田先生を批判」した方はいません。
逆に池田先生の御指導では「そのような行為」はできませんと言っただけなのです。

迫害する創価学会職員は「熱原の法難」の「平左衛門尉」のように「怒り狂う」姿なのです。

今は当に「現在の熱原の法難」なのです。
 

「熱原の法難」と「現在の法難」⑧

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 1月25日(水)13時28分3秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

池田先生の御指導と現在の原田会長率いる執行部の指導が「真逆」であると声をあげた会員さんが、創価学会の職員や公明党職員から「迫害」されています。

会員さんの供養(財務)で生活をしている創価学会職員がこともあろうに自分の身を養ってくれる会員さんを「迫害」するのです。

会員さんが公明党を支援しているにもかかわらずその会員さんを「迫害」するのです。

創価学会職員も公明党職員も会員さんがいなければ「現在の地位も生活」も無いのにもかかわらずです。


末法濁悪の様相です。
寿量品にある「狂子」です。

末法の「法華経の行者」には「迫害」が必ずあると釈尊、日蓮大聖人、牧口先生、戸田先生、池田先生は仰せです。

そのように言うと創価学会職員は「迫害」されている人々は「○○一派の悪人」だと言います。

私はそのような職員にこのように質問します。

では「創価学会職員」は「誰に迫害」されていますか?
創価三代会長は「法華経の行者」は「迫害」されると仰せです。
「原田会長」は誰に「迫害」されましたか?
「谷川主任副会長」は誰に「迫害」されましたか?
「八尋副会長」は誰に「迫害」されましたか?
「秋谷元会長」は誰に「迫害」されましたか?

「貴方は」は誰に「迫害」されましたか?

されていないでしょう。

迫害さるている人々こそ「法華経行者」なのです。
 

映像でみる会長辞任後の激励行

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 1月25日(水)12時54分6秒
  創立70年 会長勇退から増々の指導激励

https://youtu.be/9edp8sdppM4

池田先生と同志の顔(かんばせ)。
涙、笑顔あり。
 

ちょっと待て

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月25日(水)12時36分20秒
  ハラダーの任期延長。

安倍ちゃんの任期延長。

なんで似たことやってんの?

なんでこの時期にやってんの?

これって何なの?

協調路線にみえるんだけど?




実は、同ように感じて、これと同じ事を言ってる人は多いんです。

支援活動、これがほんとに大衆のため??

この路線に合わせられているだけじゃないの?



「ちょっと待て。 さあ、もう一度 右左」








 

虹と創価家族さま、新聞の内容をできましたら

 投稿者:大阪の地区部長?、メール  投稿日:2017年 1月25日(水)12時31分38秒
  地区のご婦人で昨年母親を亡くされた方がいます。
数年、お母さまが生きておられる時は、座談会などは個人的に忙しく出席されませんでした。
お母さまが亡くなってから、決意されたのでしょう。毎回参加されるようになり大変喜んでいました。
しかし、亡くされたショックが大きく、睡眠できないなど、精神的に弱られています。
過去の記事をできましたら、内容の方を教えていただけませんでしょうか。
個人的なことで大変申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
 

広宣流布と人生

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月25日(水)10時41分40秒
  「人生に解決などない。
あるのはただ、
前進してゆく力だけだ」
            サン・テグジュペリ


「人生は前進であり、引き返しはない」
            フリチョフ・ナンセン




執行部・最高幹部へ当意即妙の言葉

「昨日はこの男に捕らえられた連中が、
今日は捕らえる側にまわる。
運命とはそういうものだ。」
             アンリ・ド・モンフレイ
 

お人好しの「原理主義者」諸氏へ

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月25日(水)10時18分34秒
編集済
  かつて何度か書いたと思うが、「革命」(=組織変革)のために職員幹部ではない末端会員のできることといえば、「直接行動」を除くとするなら、

 ・役職返上
 ・機関紙購読停止
 ・財務拒否
 ・選挙活動拒否

くらいしか手段はないと思う。「上意下達」の全体主義集団であるがゆえに。

それによって何らかの懲戒的処置を受けるのであれば、日蓮(≒三代の会長)直系の「法華経の行者」を自負する人間にとって、逆にこれほどの誉れもないはず。

そうすることさえ及び腰でいて、唯々諾々と、信濃町のエセ出家らの延命に手を貸す奴隷的活動を続けているのなら、ただのお人好しのバカという以外にない。どうぞ気の向くままに、寄生虫どもへのエサの供給をお続けなされ、というだけの話。


 

ベスト・オブ・ユー

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月25日(水)09時43分32秒
  やっぱり昨日の『大山 十九』にいついて私も一言。
「伸一は今、学会の首脳たちに、広宣流布に断固と生きる師弟の気概が、燃え盛る創価の闘魂が、感じられないことを“憂慮”していた」
“憂慮”なんてレベルじゃなかったはずです。『嵐の4・24』につづられた真意とは大きくかけ離れていると思う。私の周囲では昭和54年問題を重く受け止められているような気配はない。「嵐の4・24」は日本国の「8・15」に近いかと思うが、「あの日を繰り返さない」という気配は感じられない。ゆえにまた「嵐の4・24」は繰り返され、「体のごとし/影のごとし」で、「8・15」もまた繰り返されそうな気配を感じます。治安維持法の復活か? 足音が聞える。混迷党はまた「フルスペックじゃなくなった」と言うのだろう。ヤラレタ者が今度はヤル立場に変わる? 牧口先生と戸田先生をヤラレタ法を使って今度は自らの手で師匠とイケディアンをヤルのだろうか?

“お前に言わなきゃいけないことがある オレはお前の人形だってこと”
“皆それぞれが壊すべき鎖に縛られてる 君も同じだ”
“君は抗うために生まれたか? あるいは、使い捨てられるためか?”
“誰かが君からベストを奪うのか?”
“屈するには我が強すぎた 俺の心はまた囚われているが 俺はこの縄から抜け出してみるよ”
“オレは迷っている ただ、絶対に屈しないことを誓う そんなことはお断りだと”
“君の信念の真実を懺悔してみろよ 俺はもうお前の人形じゃないってことだ また新しい場所でやりなおす気なんて無い”
“君は抗うために生まれたか? あるいは、使い捨てられるためか?”
“オレは絶対に屈しないことを誓う そんなことはお断りだと”
“誰かが君からベストを奪うのか?”
『ベスト・オブ・ユー』フー・ファイターズ
https://www.youtube.com/watch?v=h_L4Rixya64

【カウントダウン】元職員裁判まで、あと6日
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-70.html

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
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聖教担当者へ【人を救った聖教の切り抜き】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月25日(水)09時18分54秒
  妻からLINEが来た。
「仏壇の前にある聖教の切り抜きは、いつの新聞?部員さんに、その新聞を読ませたい。」と。

この切り抜きは10年以上も昔の「名字の言」でした。
妻は写メし、部員さんに送って激励したそうです。

部員さんは、最近母親を亡くしたヤングミセスの方。
出産も重なり心が折れかけていた部員さんが、「負けない」と祈れるようになりました。

魂ある文字は朽ちない。
10年以上も昔の聖教の切り抜きが、今でも人を救っているのです。


民衆を苦しめる権力の魔性と、戦い続けてこられた池田先生。
民衆の中に飛び込み、温かい慈愛で包み込まれてきた池田先生。
その先生に連なる聖教担当者の文字は、今でも人を救おうと生き続けている。

最近組織を見ると、聖教の切り抜きをする会員が減りました。
この原因は、聖教担当者の皆様はお分かりのはずです。
「一人ももれなく」という祈りと行動が無くなったからです。
だから救うべき人が、こぼれ落ちてしまう。
苦しんでいる人に、文字が届かないのです。
聖教新聞を読んでも、心が動かない人が増えてしまうのです。

原田会長と執行部は、今も会員の査問・処分を続けています。
そして54年問題では、当時の執行部の罪を隠ぺい。
このまま声を上げねば、池田先生と会員を見殺しにしているようなものです。
人を見殺しにできる職員の言葉と文字に「一人ももれなく」という心は無い。

人を救おうと、固く結んだ手を放してはいけない。
今ある組織の状況は、必ず変えられる。
職員だからできる、内からの戦いがあるはずです。
自分にしか出来ない、戦いの智慧が必ずある。
今こそ強く深く題目を!

青年の心を忘れない職員の可能性を信じる。
そして、戦いを起こした方の文字は、永遠に朽ちず人を救っていけると確信しています。




 

欧州広布

 投稿者:海外在住  投稿日:2017年 1月25日(水)08時46分6秒
  わが忘れ得ぬ同志 第8回 山崎 鋭一さん

 北極に
    光まばゆき
        大月天
     はるか地球の
           広布望みて

 私が初めてヨーロッパへ向かう機中、北極付近の高度一万メートルから仰い
だ月光は、冴えわたる宇宙の知性の如く輝いていた。
 遠大な一閻浮提の広宣流布の未来を展望しつつ、北欧デンマークの首都コペ
ンハーゲンに降り立ったのは、一九六一年(昭和三十六年)の十月五日、早朝
七時過ぎのことであった。
 空港で、蝶ネクタイ姿の壮年が、人なつっこい笑顔で迎えてくれた。
 その人こそ、パリから駆けつけた、山崎鋭一博士であった。
               ◇
 この時、私たちは、デンマークを起点として、西ドイツ(当時)、オランダ、
フランス、イギリス、スペイン、スイス、オーストリア、イタリアと、十八日
間で九カ国を回った。
 造られて間もない"ベルリンの壁"の前にも立った。欧州を分断し、民衆を
引き裂く、権力の魔性の壁に怒りがこみ上げた。
 私は、山崎さんたちに強く語った。
 「三十年後には、この壁は必ず取り払われているだろう!」
 欧州広布は、東西冷戦の"その先の世界"を見つめて出発したのである。
 旅半ばのロンドンのホテルで、私は言った。
 「山崎さん、欧州全体の連絡責任者をお願いしたいのですが、いいですか」
 間髪をいれず、力強い声で「はい! 」と返事が響いた。この呼吸である。
 当時、全欧州でも、会員は約十世帯にすぎなかった。彼自身も、仕事で渡欧
したのは、私の到着の十日前である。
 次の訪問地マドリードで、彼が「今後どうしたらよいでしょうか」と尋ねて
きたのも、当然といえば当然だったろう。
 しかし、私は断固として手を打った。一人への布石が、千人にも万人にも広
がっていくからである。
 「先駆者は辛いものです。だからこそ、耐えて法を広める人の功徳は、あま
りにも大きい」
 私の期待に、山崎さんの顔が、ぐっと引き締まり、誇りと決意が光った。

◆真の友人として
 私が、山崎さんと初めて会ったのは、一九五九年、信濃町の学会本部であっ
たと記憶する。妹の秋山栄子さん(現・SGI総合女性部長)に伴われて来た
のである。
 彼は新潟医科大学(現・新潟大学医学部)で博士号を取得し、ハーバード大
学や東京大学の付属病院で研究してきた、三十代半ばの最優秀の医学者であっ
た。家族で、彼だけが未入会という。
 「本当の友達はいますか」と聞くと、「いません」と率直な答えであった。
飾らぬ人柄に、好感がもてた。
 私は「真の友人として、一緒に生き抜きましょう。あなたのことは引き受け
ました」と言った。
 その言葉を、彼は、終生心に刻んだようである。
 この年、彼は入会した。妹と共に、広宣流布の麗しき人生の並木路を歩み始
めたのである。さらに妹の尽力もあって、女子部の良子夫人との良縁に恵まれ
た。
 当時、彼は大分県・別府の病院で副院長を務めていたが、甲状腺ホルモンの
研究で注目され、海外の大学等からも次々に招聘(しょうへい)が舞い込んで
きた。
 パリにある世界的な研究・教育機関コレージュ・ド・フランスへの雄飛を私
に報告してくれたのは、一九六一年の夏であった。
 「秋には、私もパリに行きます。その時は、一緒に各国を回りましょう」
 そう語りながら、私の胸には"ドクター山崎"を軸に、欧州広布の構想が、
大きく動き始めたのである。
               ◇
 山崎さんは、医学者として順風満帆(じゅんぷうまんぱん)であり、経済的
にも恵まれていた。
 だが、仏法を知るまでの彼の心は、何不自由ない経歴とは裏腹に、どこか空
虚な思いに支配されていた。生きる意味を渇仰していた。禅やキリスト教を試
したりもしたが、不安と焦りがつのるばかりであった。
 その彼が、妙法を受持し、友のために動き、祈り、御書を拝するなかで、仏
法の偉大な法理に触れた。
 「肉眼(にくげん)はしらず仏眼(ぶつげん)は此れをみる、虚空と大海と
には魚鳥(ぎょちょう)の飛行するあとあり」「凡夫即仏(ぼんぷそくほとけ)
なり・仏即凡夫なり・一念三千我実成仏これなり」(御書一四四六ページ) ──
目には見えなくとも、宇宙と自然と人間を貫く大法則がある。その生命の尊極
の道を明快に説き示したのが仏法である。
 彼は御本尊に唱題しながら、偉大な「普遍の法」を実感し、随喜の涙を抑え
ることができなかった。
 のちに、ヨーロッパの多くの友が、自己を確立しゆく精神的な基盤を求め、
悩んでいることを知った彼は、「自分が苦悩した思索が、すべて生きている」
とわが使命の不思議さを痛感するのであった。
                ◇
 忘れ得ぬ欧州統合の父クーデンホーフ・カレルギー伯爵は、強く訴えていた。
 「平和の領域は一歩一歩つつしか占拠できないものであって、現実に一歩前
進することは空想で何千歩進むより以上の価値がある」
 山崎さんはコレージュ・ド・フランスで、アメリカの大学から来ていた教授
と、共同研究に打ち込んだ。
 最先端の医学の開拓とともに、彼は誠実に欧州広布へ行動を起こした。良子
夫人と共に、最初は日本人の友人づくりから始めた。
 やがて辞書と首っ引きで、仏法を説明するフランス語のチラシを作成し、フ
ランス人にも対話を広げていった。自宅で開く座談会はいつも三、四人だった
が、粘り強く続けた。
 忍耐こそ誠実の試金石である。
 二度目の訪欧の時期を、私は一九六三年の一月とした。欧州の冬は厳しい。
そこで戦う同志の苦労を知っておきたかったからだ。
 この折、ヨーロッパ総支部がスタートし、山崎さんが総支部長に、良子夫人
が初代パリ支部長に就いた。
 この時、パリ支部は十八世帯、全欧州では約百世帯に発展していた。
 さらに私は、山崎さんの小さなアパートにお邪魔した。食卓に「欧州広布」
の旗を立て、同志の心づくしの正月料理を、皆で囲んだことも懐かしい。
 ご夫妻の狭い部屋が、欧州総支部の拠点となり、さらに欧州本部の拠点とな
った。「名前は立派に変わっても、部屋の狭いことは変わりません」と朗らか
に笑う彼であった。
 終生、住まいも、生活も、質素そのものであった。

◆大事故を乗り越え
 やがて、大きな転機が訪れた。共同研究者である教授がアメリカに帰国する
ことになったのである。
 山崎博士を信頼する教授からは、一緒にアメリカで研究しようと強く勧めら
れた。断れば、もうその研究はできない。
 彼は、決然とパリに残る道を選んだ。
 「私は広宣流布のために欧州に来たのです」と。
 ただ、長い学究生活への愛着は容易に断ち難く、無意識に研究室の方へ歩い
ていることもあったようだ。
 そうした未練の影を跡形もなくぬぐい去ったのは、一九六六年に遭遇した自
動車事故であった。
 地方指導からの帰りに、運転を誤って立木に衝突し、夫妻とも重傷を負って
しまったのだ。まさに、奇跡的に助かった大事故であった。
 私は「転重軽受」を確信し、わが弟子の回復を祈り、再起を真剣に祈った。
 手術では、大量の輸血を受けた。それはフランス人の血であった。
 自分はフランス人に命を助けられた ── その感謝が彼を変えた。
 広宣流布こそ、わがフランスへの恩返しだ!
 半年後に退院すると、複雑骨折した足を引きながら、会員を訪ねてパリ中を
歩く姿が見られた。
 山崎さんは、「事故を起こして申し訳ありませんでした。しかし、先生から
いただいた車が丈夫だったので、生命が守られました」
と述懐していた。
 そして七三年、彼は欧州の初代議長に就任した。
 ある時も、彼は声を強めて語ってくれた。
 「私は、この欧州で戦い、死んでいきます!」
 その言葉通り、山崎夫妻は国籍を取得し、フランス人となった。
 なお、彼に渡米を勧めてくれた教授は、ノーベル医学・生理学賞に輝いてい
る。それを心から祝福する彼には、なんの悔いもなかった。
 妻も、母も、妹も、そして同志も、そんな彼を最高に誇らしく思った。
 妙法は、一切衆生の苦悩を癒す「大良薬」である。
 山崎さんは、その妙法を持った「信心の名医」「生命のドクター」「広宣流
布の大博士」として、毀誉褒貶(きよほうへん)を超え、欧州を走り続けたの
である。

◆真実を見る眼
 一九八三年秋、八王子の東京富士美術館の開館を飾り、数々の名画に彩られ
た絢爛(けんらん)たる「近世フランス絵画展」が開催された。
 この展覧会の実現は、大美術史家ルネ・ユイグ氏との友情の結晶であった。
その陰で重要な懸け橋となってくれたのが、深い親交をもつ山崎さんであった。
 ある時、彼は晴れ晴れと述懐した。
 「欧州の本物の文化人は、『質』が違います。ほとんどがナチスと戦ってい
ます。命をかけて戦う文化人なのです。だから、社会における重みも違うので
す」
 ユイグ氏は、ナチスの侵略に対して、命がけで人類の至宝であるルーブル美
術館の絵画を守った文化の闘士である。
 思えば、大歴史家トインビー博士も、行動する作家マルロー氏も、ローマク
ラブ創始者のペッチェイ博士も、ファシズムと戦った方々であった。
 みな正邪を見極める眼を持っていた。自分が確かめたことは、他人から何と
批判されようが、紛動されなかった。それが、創価学会への正視眼(せいしが
ん)の評価にもつながっている。"こうした文化人との交流で、私の窓口とな
り、通訳となって貢献してくれたのが、山崎博士であった。


◆◆ 邪悪と戦い抜くのが文化人

◆正義は学会に!
 トインビー博士は叫んだ。「人間の魂はいずれも、善と悪とが支配権を争っ
て絶えず戦っている、精神的戦場である」と。
 仏法も勝負だ。永遠に、仏と魔との闘争である。
 一九九〇年の師走、邪宗門が広布破壊の本性を露(あらわ)にすると、欧州
でも学会乗っ取りを画策する、忘恩背信の幹部が現れた。
 山崎さんは攻防戦の渦中に飛び込んだ。体を張って真実を師子吼した。
 「正義は学会にしかない! 欧州広布は、先生によってつくられたのだ。ど
こまでも欧州は、先生と共に行くんだ」
 邪悪とは命をかけて戦うのが文化人である。
 そこに山崎さんの誇りがあった。
 ユイグ氏も、正義の言論の矢を放ってくださった。
 「創価学会が、仏教の深遠な価値とその世界性を宣揚し、精神の向上に基づ
く平和主義を、仏教の名において世界にもたらそうとして闘っていることに対
し、我々は感謝しなければなりません。権威と物質的な利害からの低劣な争い
が、この賞讃すべき高揚と輝かしい成功とに足枷(あしかせ)をはめようとす
るのなら、だれの目にも嘆かわしいことでありましょう」
 真実の知性から見れば、権威と嫉妬と貪欲な邪宗門など、時代錯誤の残骸に
過ぎなかったのである。
 「人間が意地わるなのは、やはり知性が足りないからだ」とは文豪ロマン・
ロランの鋭き洞察であった。
               ◇
 不思議にも、ほぼ時を同じくして"ベルリンの壁"が崩壊し、民衆を侮蔑す
る傲慢な権力も倒れた。
 東欧民主化が進み、欧州は新時代を迎えていた。
 だからこそ、どこまでも一人を大切にする、仏法の人間主義がいやまして光
り輝く時を迎えたのだ。
 欧州合衆国を夢見た文豪ユゴーは叫んだ。「人を作れ、人を作れよ」 ──
 一九九四年、欧州議長を長谷川彰一さん(現・欧州最高参与)に引き継ぎ、
名誉議長となった山崎さんは、一段と後継の育成と激励に心血を注いだ。
 南仏トレッツの欧州研修道場では、各国の研修会を年間六十回以上も行い、
七十歳を超えても、そのほとんどを担当した。
 早朝、パリを出て、空路午前九時開始の研修に駆けつける強行軍もたびたび
だった。聖教新聞に載った私のスピーチ等を、豊かな語学力を駆使して、どん
どん伝える。それが欧州メンバーの大きな力となった。
 また彼は、学生部などの若いメンバーと、共に御書を学んだ。準備には、よ
く夜を徹した。そこから今日の青年部や各方面の中心者が育っていった。皆が
山崎さんを、良き兄の如く、父の如く、慕い続けた。

◆最高の人生なり
 トレッツとの往復、引きも切らない個人指導、深夜までの翻訳作業、それに
もかかわらず誰よりも早く会館に行き、唱題を重ねた。
 青年の如く、精力的な毎日を送っていた彼が入院したのは、二〇〇〇年六月
初旬であった。
 以前から前立腺肥大の症状があり、医学博士の彼は、すぐに手術を受けるこ
とに決めた。手術後ほどなく退院し、自宅療養となった。
 下旬には、訪日する同志に、「ますます元気で頑張りますから!」と、私へ
の伝言を託しておられた。
 常に「学会のおかげで、最高に充実した人生を生きることができた。池田先
生のもとで戦えたことが、一番の幸せであり、名誉だ」と家族に語る彼であっ
た。
 容体が急変したのは、六月二十九日。走り続けた彼には、新たな生命へ、し
ばし休息が必要だったのかも知れない。突然の心不全であった。享年七十六歳。
 前日には、元気に私の著作の翻訳計画を作成していた。ただ未来を見つめて。

   欧州の
    広布先駆の
       君去りぬ
     その名 三世に
          薫り残らむ

 今や欧州SGIは、七万人を超える平和の大連帯となった。ロシアや旧東欧
諸国にも、地涌の同志が生き生きと活躍している。
 彼は今、欧州研修道場にほど近い、太陽に白く輝くサント・ビクトワール山
(聖なる勝利山)を仰ぐ墓地に眠っている。勝利の山と、大勝利の人生を語り
合うかのように ── 。
 ヨーロッパ広布の黄金の柱として生き抜いた山崎さんは、三世十方の仏菩薩
から至高の「生命の大勲章」を贈られているに違いない。そして無量無辺の諸
天善神の大喝采に包まれた、あの山崎博士の天真爛漫な笑顔が、私の生命から
離れることは永遠にない。
 妙法のため、欧州の友のために戦う山崎さんに贈ろうと思って書き留めた、
私の大好きな箴言があった。
 正義の言論闘争によって、フランス大革命の思想的先駆となったルソーの言
葉である。
 「わたしは、真理のために受難するということほど偉大で美しいことを知ら
ない」「正義と真理、これこそ人間の第一の義務である」
 この言葉を贈ろうと、私は思っていた。
  ── 日本、世界のドクター部の皆様のご活躍に、心から感謝を捧げて。
 

帰国子女さま

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月25日(水)08時42分19秒
  おはようございます。
ひかりです~
はじめまして。


生涯&一筋さまが、以前ここで言われていた事が、さらに詳細に分かりました。
ありがとうございます。


高橋、オイオイお前なあ。。。
なんだよ~、ただの「反逆者」じゃないか。


おかげさまで、これで分かりましたよ。
ジグソーのピースがピッタンコ。


執行部そのものが、仏法への、師匠池田先生への「反逆者」じゃないですか。


悪党が複数いるから言われてなかっただけ。
やってることは、広布断絶、組織の私物化・金儲け。


ヤツラの正体は、明瞭に、「反逆者集団」だったのだ!




 

二十一世紀への対話49

 投稿者:まなこ  投稿日:2017年 1月25日(水)08時03分8秒
  【池田】 おっしゃる通りです。自由は、人間にとって尊重すべきものですが、人間性のなかのどれに自由を与えるかという問題こそ大事です。欲望に無制限の自由を与えることは、崇高な精神の自由をかえって圧迫することになります。なぜなら、欲望には崇高な精神を押しつぶしてしまう必然性があるからです。
これは、ちょうど、凶悪な無頼漢に自由を与えた場合、善良な市民が苦しめられ、圧迫されるのと同じです。欲望の解放は、この悪人を野放しにすることに等しいものです。善良な市民の自由を確保するためには、悪人を監視し、また必要とあらば拘束しなければならないと同じように、崇高な精神の自由のためには、欲望を規制する必要があるわけです。ただし、これは社会的、外的な力によってではなく、個人の主体的な自覚と意志によって行なわなければならないでしょう。

【トインビー】 今日、先進国と呼ばれる国の国民は、いわゆる発展途上国の国民を見下し、恩着せがましく振る舞っています。彼らは、憐れみか軽侮かの、どちらかの態度をとっていますが、しかし、いまの世代からみて子供か孫の世代には、両者の立場が入れ替わってしまうことが予想されます。
いわゆる先進国の生活様式にあって、貪欲は美徳として賛美されてきました。しかし私には、貪欲の暴走を許してきた社会に、希望ある前途があるとは思えません。自制をともなわない貪欲さは、自滅を招きます。今日の先進国には、すでに、生産による分捕り品の配分をめぐる闘争が、生産そのものを麻痺させるといった兆候がみられます。また、きまりきった作業の単調さが、労働者にとってこの種の仕事を耐えがたいものにし、それによる利益の分け前がいかに大きくとも、彼らの心理的負担を埋め合わすことができないという兆候もみえています。こうした労働者の疎外は、生産活動の麻癖とともに、先進諸国の生活様式に終止符を打たせるかもしれません。これらの諸国は、当分の間は発展途上国より豊かであっても、最後には、事実上、より貧困化してしまうかもしれないのです。
現在は発展途上国も、最大限の工業化、都市化をめざす競争において先進国に追いつく努力をしていますが、先進国が直面し始めた諸々の問題をみて、やがてはこれを思いとどまることが考えられます。すでにビルマは、そうした方針を放棄することにしたと聞いております。この国では、近代技術の導入は、衣食住や公衆衛生といった基本的な生活必需物の供給に役立つものだけに限るよう、計画中だとのことです。ビルマ人はこのように近代化を最小限にとどめ、その範囲内で伝統的な牧歌風の、農業中心で豊かさを追わない生活様式を保持しようとしているわけです。
ビルマは、現在、セイロンに代わって南伝仏教の中心地となっていますから、影響力がないわけではありませんが、やはり小国であることには変わりありません。しかし、このビルマの方針が先例となって、中国やアフリカ諸国がこれに続けば、この転換は、やがて未来の波動として証明されるでしょう。

【池田】 深い洞察に基づいた、刮目すべき御意見です。なお、さきほど御指摘のあった人間の尊厳という観点に立脚するとき、私は具体的に次のような運動が現代人にとって必要であろうと考えます。
まず第一に、物質の消費を最小限に抑え、廃棄物を最大限、再生して使うことです。これは、環境汚染の防止に有効であるとともに、資源の枯渇を防ぐために、どうしても必要なことです。第二に、人間の肉体的エネルギーを活用することです。これは化学的、物理的エネルギーの生産のための資源の消費と汚染とを防止するのに役立つとともに、人間の健康保持のためにも有益です。第三には、薬品にせよ食品添加物にせよ、その他のあらゆる化学的な生産品にせよ、必ず利害両面があることをよく認識したうえで、その乱用を戒めることです。
私は、これらのことを、市民の一人一人が自分の生活のなかで実行していかなければならないと考えます。また、自分が関わり合う社会の領域のなかで、そうした原則を冒して人類の存続を脅かす者と戦うべきでしょう。
たとえば、科学者は、その学問を生かして広く市民を啓発すべきです。またジャーナリストは、ペンの力で悪を鋭く告発すべきです。主婦は、家庭生活と直結した問題について戦うことができます。そして労働者には、企業内からの告発という手段があります。
このような運動は、しかし、いずれも正しい精神的基盤に支えられたものでなければなりません。それには、やはりさきほど博士がいわれましたように、宗教の力が必要となってくるでしょう。そして、その宗教とは、一人の人間生命は地球よりも重く、しかもこの生命の尊厳は、自然との調和によって初めて維持できるという原理を、一人一人に実感させることができる宗教でなければならないと思います。

【トインビー】 その通りです。人類の生存に対する現代の脅威は、人間一人一人の心の中の革命的な変革によってのみ、取り除くことができるものです。そして、この心の変革も、困難な新しい理想を実践に移すに必要な意志の力を生み出すためには、どうしても宗教によって啓発されたものでなければならないのです。
 

骨抜きにされたフランス

 投稿者:帰国子女  投稿日:2017年 1月25日(水)07時56分48秒
  寝たきりオジサン・太ちゃんさんなど、みなさんに激励されて、もう少し書かせていただきます。フランスは「仏国」と漢字を当てますが、その言葉の通り、以前は池田先生を師匠と仰ぐ、信心強情なメンバーがたくさんいました。故山崎初代欧州議長をはじめ、皆、先生が手作りで育てた仏の方々でした。

池田先生がビクトル・ユゴー記念館のオープニングにご出席された91年、フランスには大きな魔が競いました。新聞をはじめマスコミが創価学会をセクトと書きたてました。中には、会館で原子爆弾を製造しているなどといったバカバカしい記事もあったそうです。これに対しSGIフランスは裁判に訴え、ほぼすべての訴訟に勝利しました。そのとき、フランス全土でメンバーが、特に婦人部がすごい題目を上げて戦ったことは、今では忘れ去られた過去の歴史になってしまいました。

10年ほど前、SGIフランスは、再度、政府のセクトリストに載りました。それと前後して、SGI欧州の銀行口座は凍結されてしまったという噂が流れました。欧州のメンバーが南仏トレッツ研修道場の研修会に参加して財務したお金も、引き出せなくなったということです。それ以前にフランスには、SGI欧州とSGIフランスの2つの法人がありました。T橋欧州議長は、ほとんど説明もしないまま、SGI欧州の法人を閉鎖してしまいました。SGI欧州は存在しないわけですから、欧州議長とは名ばかりで、内輪だけの社会的には実体のない役職です。

このとき臆病なT橋欧州議長は、なんとか宗教法人を取得しようとしました。その後、宗教法人・文化法人・商業法人の3つを取得したのはいいのですが、フランスの法律では、宗教法人を取得すると、国内すべての会館はキリスト教の教会のように週に何日か、会員でない一般の市民に開放しなければなりません。週に何度か会館に一般人がやってきたら、落ち着いて会合もやってられません。池田先生が欧州の中心(のちに創価大学を建てようとされた)にしようとされたトレッツ研修道場は、現在、四者の夏季研修会くらいしか開催していません。日本の研修道場も似たり寄ったりで、ほとんど使っていないとは思いますが。

トレッツはマルセイユから1時間ほどの交通の不便なところにありますが、画家のセザンヌで有名なサンクト・ビクトワール(勝利山)が眼前に広がります。池田先生は、日に何度も山肌の色が変化するなだらかなこの山を「仏の寝姿」と形容されました。当初、今の池田ホールがある場所は林になっていました。先生がトレッツを訪ねたとき、その林を指さして、ここに大きな仏間のあるホールを建てたいとおっしゃいました。しかし、フランスの法律では所有地でも勝手に林を伐採してはいけないことになっております。ところが、翌年、この林が火災で全焼。先生のおっしゃるように池田ホールを建てることができたのでした。

ところで、現在、パリのオペラ会館近くの学会の出版物を販売する書店では、池田先生の対談集や人間革命を絶版にしてしまったようです。地下鉄の中で、先生の書物を読むメンバーも表紙を隠して、どこかおどおどしているように感じられます。かつて師匠への誓いを胸に、広宣流布への決意に燃えていたフランスは、骨抜きにされてしまったかのようです。

代わりに、欧州の中心はT橋議長が暮らすフランクフルトに移行しました。ドイツにはビンゲン市にもほとんど使わない大きな古城の会館がありますが、近年、フランクフルト(実際は隣接するヴァルドルフという村)にも池田会館を建設しました。昨年1月には、重々しい警備体制の中、あたかもローマ法王のようにH田会長がここを訪ねました。

T橋欧州議長は、長年フランスからドイツに中心をもってきたかったのでしょうが、ドイツはヒットラーの過去の負の歴史から、今でも欧州では好意的に思われていません。また、ドイツ人は哲学的にモノを考えますが、フランス人に比べてもともと信心から遠いように思われています。

余談ですが、T橋欧州議長は、ドイツに家を購入。公用車としてアウディーA6という超高級車に乗っています。しかも飛行機はビジネスクラス(なにかあったときに、すぐにフライトを変更できるようにということですが、実際にはそんな緊急事態もないでしょう)。陰で宗教貴族と呼ぶ人もいます。










 

わが友に贈る 2017年1月25日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月25日(水)07時08分20秒
  未来部育成に全力を!
長所を見つけ
褒めて伸ばそう!
「後継の宝」の成長が
人類の命運を決める。
 

【定期】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月25日(水)06時37分19秒
  【教義変更の経緯・今の執行部、4人組みの横暴と狂いの元を知る為に】

■教学部レポートを読みたい方
★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

希望者には「遠藤文書」もお送りしています。併せて読むと事実の経過がより判ります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

送付までは1~2週間程度かかる場合があります。

《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

箕子の憂いが、既に二十数年前に有った創価の事務機構(><)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)06時32分7秒
編集済
  三十代後半でブロック長長年担っていた私のところに、違う本部のヤング壮年部が『◯◯さん、たまに居酒屋に行きませんか?』と誘われ、学会一世で自ら信心した方だったので、何か悩み事でもあるのかと承諾してお酒を飲みながら話を聞きました。

話は、組織の問題ではなく事務処理の話でした。
ひとつは、二ヶ月毎の統監、もうひとつは財務についてでした。私が過去にシステムエンジニアをやっており、事務機構改革をこなしていた事を知っていた彼だったので、率直な話でした。

どう思いますか?と聞かれて私はハッキリと「時代遅れ」と答えました。何故、こんな古典的な事を今だにやっているのか理由が分からないと言う彼に私は『「箕子の憂い」であり当然だけれど、創価は必ず変えていくはずだ』と答えましたが・・・
彼はあまりの時代錯誤な作業に呆れていました。そして転出されて今は交流が有りません。どうしているのか?

と言うよりも、広布部員の申込書は、私が学生部時代から全く変わっていません。今でも全国数百万人の申込書を綴じ紐でバインドして、大量の人員と無駄な時間を費やして入金と申込のチェックを延々とやっているのでしょうかね?

また、統監も今だに鉛筆舐め舐めしながら、光学読み取り機にかけて、読み込み処理しながら、指定項目に18歳以上の世帯家族が何人居るのか記入させたりしているのでしょうか?

あまりの恥ずかしさに、一般企業に勤めている者を折伏して、活動家になって統監作業や広布部員をお勧めできない状態です(><)
 

会員の不幸の上に、幸福を築く創価公達!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)06時03分42秒
  レ・ミゼラブルの主題、「惨めな人々」とは、主人公のジャン・バルジャンやフォンテーヌ、コゼットだけを指し示しているのでは有りません。

法教院の子弟で、民衆から追いやられ虐殺の難を逃れて他国に亡命してフランスに戻ってきた時に司教となっていたミリエル氏も、執拗にジャン・バルジャンを追い、その生き方に自己矛盾を起こして自殺するジャベール警部、母親を知らず父親の死に際にも会えず苦悩するマリウスも、そして悪徳のテナルディエ夫婦も全て「惨めな人々」であり、総論として共和制から王政復古、そしてふたたびの共和制と国体の混乱と内戦に翻弄される民衆、そして呑気に生活している公達、全てが「惨めな人々」なのです。

創価の世界をこのようなものにしてはならない!先生はそのために繰り返し繰り返してスペーチされてきたのではないですか?古今東西の哲人・哲学者をテーマとして何のためにスペーチしてきたのか?学ぶことを創価公達は忘れてしまったのでしょうかね(><)

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 1月25日(水)04時37分57秒
  おはようございます。

虹様、寝たきりオジサン様、レスありがとうございます。

奥さんも「桜の城、桜の城」と言っていました。
昔、組織に正義を貫いたら一家で嫉妬がらみの理不尽な虐めに会い、組織の風評による恐ろしさを沢山体験したという奥さんはやはり教学部レポート、遠藤文書は直感で事実だと思うとも。(>_<)
    沢山の正義の婦人部が気付かれんことを願います。
 

先生の本幹スピーチ

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 1月25日(水)00時21分42秒
  「新時代第11回本部幹部会」から 2007年10月17日付

会長辞任直後の5月3日、創価大学で行われた本部総会の空気を、私は忘れることができない。
 あの時、極悪の反逆者が宗門の坊主らと結託し、陰謀をめぐらした。

 私が会長では邪魔である。悪事を働くことができない。だから、会長を辞めさせてしまえ――。

 本当に増上慢と嫉妬ほど恐ろしいものはない。害毒中の害毒である。
 会長を辞めた私には、本部指揮を執るための席はなかった。

 5月3日の総会を終えた私は、妻とともに神奈川へ向かった。神奈川には、世界に開かれた海がある。

 これからは世界だ。小さな日本など見おろして世界を舞台に戦うのだ。そういう思いであった。

 ともあれ、どんな状況にあっても、私は大局観に立って、あらゆる手を打ち、行動してきた。

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スピーチ全文ではなくて、すみません。

原田執行部は、先生の2006年以降のスピーチを残したくないというのが、この指導を読み、改めて感じた次第。

原田会長以下、最高幹部の方々、ちゃんと真実を残してください。

 

血脈ならず金脈?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2017年 1月25日(水)00時14分2秒
編集済
  帰国子女様のおっしゃっている、欧州における多くの職員採用

これは職員の生活の保障を元に、黒を白、白を黒と言える者を増やしているようであるとは友の声。

つまり、自分(高橋)に仕える手下を各国に配置しているようなものだそうだ・・。

表向きには大聖人との信心の血脈、しかし、内実はお金をベースにしたお金の血脈でつくる金脈組織とは言えないだろうか?

欧州のメンバーは日本のメンバーのような大きな財務要請はない。

日本の生活の苦しい生活の中でやる財務。 その財務で・・

日本の会員さん達に全く知られることもなく、欧州の職員が一人の人間の権限で採用され。

本人を含め、すべての職員は一般会員に知られては困るような給与額で雇われ、支払われている。

そうなれば、高橋や日本の幹部が白を黒といえば「黒」、黒を白といえば「白」としか言えない。

幹部登用もそのような系列にあるような気配。「信心の血脈」ではなく「お金の血脈」か?

宿坊に投稿されるような声が上がっているうちは、まだ健全な会員がいると言えるが、

そのような健全な会員が去り。組織があきらめに支配され、声がなくなった先に見えるのは・・

広宣流布自体の消滅かもしれない・・深刻な問題がそこにある・・

http://

 

血脈ならず金脈?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2017年 1月25日(水)00時13分26秒
編集済
  操作の誤りで、またもや二重投稿です。削除しました・・


 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月24日(火)23時41分49秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

いまだこりず候、

 投稿者:大阪の地区部長~メール  投稿日:2017年 1月24日(火)23時14分24秒
編集済
  多くの無実の学会員さんを除名しました。まだまだ足りない。
いまだこりず候と?


 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月24日(火)22時58分54秒
  23時より開始します。よろしくお願い致します。  

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 一】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月24日(火)21時44分42秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 3月 1日(日)16時45分49秒】

さて、【諫言書「遠藤文書」の真相】では、

《分派活動者とは何か》また《弓谷とは如何なる人間か》

について検証していきました。

そして、創価学会会則の「第一章 総則 (三代会長)」に違反した分派活動者は誰なのか――この問題を取り上げてきました。

つまり、池田先生の指導をないがしろにして教義会則改定をした原田会長および現執行部が「反逆者・師子身中の虫」なのか、

それとも、その行動を諌めた遠藤氏・宮地氏”元教学部”が「分派活動者」だったのか、
ということをテーマに掲げて「遠藤文書」を解説していきました。


これに関連して、今度は「教学部レポート」のなかで記載されている “会憲制定の計画” について、若干の補足と所感を述べてみたいと思います。

そのテーマは、二つあります。

一つは「時の会長は解任できるか」。もう一つは「弟子の姿勢」です。


では、確認していきたいと思います。

それはもし、「時の会長」が三代会長の精神や意志、また方針(指導理念・方針)等に背き、
反逆者になった場合、現行の創価学会会則で、”時の会長”を「解任」させることができるようになっているのか否か、ということです。

また、解任できるとすれば、どのようにすれば解任できるか――ここから読み解いていきたいと思います。

まず、現行の「会則」はどうなっているのでしょうか、そこから見ていきましょう。


創価学会会則【第十五章 補則(解任)】には、このように記載されています。

「第七十九条 この会則に定められた
中央本部役員、方面本部役員、県本部役員、総務、総務補、師範、準師範およびその他の各種機関構成員がその職務を行なうにつき不適当であると認められるときは、この会則またはこの会の規程に別段の定めのない限り、その選任手続きと同様の手続きにより、これを解任することができる」――とあります。


ここで注目すべきは、「中央本部役員」です。

たとえ「中央本部役員」であっても、「職務を行なうにつき不適当であると認められるとき」は、「選任手続きと同様の手続きにより、これを解任することができる」と規定されていることです。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=369
 

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相 九】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月24日(火)21時41分24秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 2月27日(金)15時40分35秒】

今年(平成二十七)年二月十日付の聖教新聞で、
小説「人間革命」「新・人間革命」連載七千回の壮挙の記事が掲載されました。

原田会長はその一面で
『人間革命』『新・人間革命』は、学会員の『信心の教科書』である」と訴え、
「大聖人の人間主義の仏法が『人間革命』『新・人間革命』を通して、学会員の生き方として根付いた。
学会員の生き方の基調となった――こう言っても過言ではありません」と述べています。
そして「精読から実践へ!」――とも。

原田会長に言われるまでもなく
「師弟不二の道に生きる」真正の池田門下生は、すでに精読から実践活動へと身を転じている。


もう一度言います。弓谷という人間は、池田先生から「あいつは将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」
と厳命された人間です。

なのに、どうして宮地氏から「弓谷の言動に関してお伝え」(遠藤文書より)などと出てくるのでしょうか。


原田会長及び現執行部が「分派活動」なのか、
先生の指導に違う執行部を諌めた遠藤氏教学部諸氏が「分派活動」なのか。

これが、二つの文書の根本命題であると思います。

そして、これから始まる、すべての池田門下の弟子たちが、淘汰され、問われるのは、
「師弟の道」で生きるのか、「師弟不二の道」で生きるのか、

その選択に迫られる「時」が来た ! と確信します。

 ― おわり ―

http://sgi-shiteifuni.com/?p=420


【諫言書「遠藤文書」の真相 一】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=396

【諫言書「遠藤文書」の真相 二】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=398

【諫言書「遠藤文書」の真相 三】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=400

【諫言書「遠藤文書」の真相 四】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=402

【諫言書「遠藤文書」の真相 五】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=404

【諫言書「遠藤文書」の真相 六】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=406

【諫言書「遠藤文書」の真相 七】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=410

【諫言書「遠藤文書」の真相 八】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=418

 

世界広布新時代の要の年に、今だ海外布教に出掛けない創価公達??

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月24日(火)21時13分8秒
  何をしているのか?何をしたいのか?日本国内に引き篭もり、本部別館に立て籠もって、大患部を徴集して各部代表者会議やったり、方面長会議やったり、定番の規定事項を下ろすだけの会合を延々とのんびりやり続けて、後は本部幹部会を何処でやるか、呑気にサイコ患部だけで打ち合わせして、今年もこれで終わりですか?

選挙では、超高級ホテルを貸し切り裏選対事務所を開設、自民やら財界人と遊蕩三昧。こんなことばかりやっているから『創価公達!』と呼称されるのです。さっさと最貧国にひとり赴き、今だ懲りず候と折伏弘教に出掛けて下さい。我々の財務はそのために有るのです!!
 

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