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北海道でニヤけて愛人作りしていた直弟子

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)17時32分57秒
  昭和54年6月13日、新会長 北條氏を迎えてリップサービスする直弟子。
昨年、函館メンバーから頂いた聖教新聞地方版の切り抜きです。

北條氏が、北海道に来て訪問激励していた記録は有りません!!と
言ってました。さすが、東大卒のエリート、北海道で何もせずに
と言うよりも愛人作って子作りするだけの派遣幹部だったそうです(-_-)
 

海外子女様へ

 投稿者:海外在住  投稿日:2017年 1月25日(水)17時26分51秒
  高橋英明欧州議長の奥様の旧姓=藤田栄さんは昭和54年4月24日
当時の全国女子部長でした、「先生、今日は先生のお席はありません。」と
先生を裏切った幹部です。
先生の手作りの欧州広布の流れを破壊する目的でドイツに送り込んだのでしょう。
会館住まいの欧州の幹部は、逆らって除名されれば、家と仕事を失うことになり
悪に染まりなびくことで安泰の道を選択したのでしょうね。
池田先生を知らないメンバーが増え、師弟不ニって、地元の幹部のいいなりに
なることだと勘違いしています。
フランスは長谷川元理事長が闘ってた時までですね輝いていたのは、
骨抜きになってしまった。

3名の元職員の日本外国特派員協会での記者会見(下記)を
御知り合いの欧州メンバーにお知らせください

https://www.youtube.com/watch?v=f6iZ0CM-2IY

 

【名字の言】大阪の地区部長様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月25日(水)16時00分18秒
  急性リンパ性白血病――5年前、2歳のわが子の病名を告げられた一婦人。自らも病を抱え、絶望感に襲われた
▼泣き崩れる彼女に、夫は「泣くな。大丈夫、この子は勝つ」。確信の言葉も、未入会の彼女には通じない。が、「君まで倒れたら大変だ。今こそ一緒に題目を」と、夫に優しく促され、わが子の耳元で御本尊に題目を唱え始めた
▼友が次々と激励に。千羽鶴や寄せ書きが届く。地区の同志も懸命に唱題。友の真心に包まれ、希望が生まれた。「これで負けるわけがない。私の祈りで、この子を守る!」。勇気がわき、彼女は進んで入会。子供は医師も驚く回復ぶりで、1年の予定が5カ月で退院した。
▼彼女は語る。「子どもの病が、家族の絆を強くし、仏法の偉大さを教えてくれました。人生の荒波に挑み、祈って乗り越えていく中で、素晴らしい〝宝物〟を得た思いです」と
▼「祈り――それは、あきらめない勇気だ。自分には無理だと、うなだれる惰弱さを叩き出す戦いだ。〝現状は変えられる!必ず!〟。確信を命の底に刻み込む作業だ」と池田名誉会長
▼人生の壁を破るのは真剣な祈りである。それはまた、人間の可能性の扉を開くカギともいえよう〝強き一念〟に限界はない。(星)
 

「熱原の法難」と「現在の法難」⑨

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 1月25日(水)14時58分56秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

釈尊は「正法」を堅持すると「迫害=難」にあうと言っています。
そして日蓮大聖人は「迫害=難」を「重要視」されいます。


法華経法師品
而も此の経は如来の現在にすら猶怨嫉多し、況や滅度の後をや

現代語訳
師匠の正しい法を堅持する弟子は人々から怨まれ迫害されます。
しかも師匠が表に出なくなった時は、更に酷く人々から怨まれ迫害されるのです。

引用以上

この法華経の文を日蓮大聖人は御書で「何度も何度も」引用されています。
そして「怨まれ迫害される」人こそ真の「正しい弟子」であると結論されています。

皆様も創価学会のホームページから「猶怨嫉多」「滅度」で検索してみて下さい。
どれほど「日蓮大聖人」が「重要視」されたかご理解されると思います。

現在、原田会長率いる執行部から「迫害=難」を受けている人々はなぜ「難にあう」のでしょうか?

例を示します。

公明党が推進した安全保障関連法案は「池田先生の思想」に「反する」から反対である。と創価学会の会合等で発言をした。

「大衆と共に」の公明党が「大衆の反対する政策」を推進するから支援できない。自分が受け持つ会員さんにも支援の依頼をできないと会合等で発言した。

聖教新聞の多部数講読など「池田先生が喜ばれるはずがない」と会合等で発言した。

創価学会職員から「波田地一派」だろ?と「査問・尋問」され創価学会職員から「波田地一派と付き合うな」と「行動の自由を束縛」され「波田地氏が具体的に池田先生の御指導の何に反しているのか?」と「逆に質問」し「査問した創価学会職員が返答出来なかった」場合の査問された人々。

などの事例があります。

迫害された人々で「池田先生を批判」した方はいません。
逆に池田先生の御指導では「そのような行為」はできませんと言っただけなのです。

迫害する創価学会職員は「熱原の法難」の「平左衛門尉」のように「怒り狂う」姿なのです。

今は当に「現在の熱原の法難」なのです。
 

「熱原の法難」と「現在の法難」⑧

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 1月25日(水)13時28分3秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

池田先生の御指導と現在の原田会長率いる執行部の指導が「真逆」であると声をあげた会員さんが、創価学会の職員や公明党職員から「迫害」されています。

会員さんの供養(財務)で生活をしている創価学会職員がこともあろうに自分の身を養ってくれる会員さんを「迫害」するのです。

会員さんが公明党を支援しているにもかかわらずその会員さんを「迫害」するのです。

創価学会職員も公明党職員も会員さんがいなければ「現在の地位も生活」も無いのにもかかわらずです。


末法濁悪の様相です。
寿量品にある「狂子」です。

末法の「法華経の行者」には「迫害」が必ずあると釈尊、日蓮大聖人、牧口先生、戸田先生、池田先生は仰せです。

そのように言うと創価学会職員は「迫害」されている人々は「○○一派の悪人」だと言います。

私はそのような職員にこのように質問します。

では「創価学会職員」は「誰に迫害」されていますか?
創価三代会長は「法華経の行者」は「迫害」されると仰せです。
「原田会長」は誰に「迫害」されましたか?
「谷川主任副会長」は誰に「迫害」されましたか?
「八尋副会長」は誰に「迫害」されましたか?
「秋谷元会長」は誰に「迫害」されましたか?

「貴方は」は誰に「迫害」されましたか?

されていないでしょう。

迫害さるている人々こそ「法華経行者」なのです。
 

映像でみる会長辞任後の激励行

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 1月25日(水)12時54分6秒
  創立70年 会長勇退から増々の指導激励

https://youtu.be/9edp8sdppM4

池田先生と同志の顔(かんばせ)。
涙、笑顔あり。
 

ちょっと待て

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月25日(水)12時36分20秒
  ハラダーの任期延長。

安倍ちゃんの任期延長。

なんで似たことやってんの?

なんでこの時期にやってんの?

これって何なの?

協調路線にみえるんだけど?




実は、同ように感じて、これと同じ事を言ってる人は多いんです。

支援活動、これがほんとに大衆のため??

この路線に合わせられているだけじゃないの?



「ちょっと待て。 さあ、もう一度 右左」








 

虹と創価家族さま、新聞の内容をできましたら

 投稿者:大阪の地区部長?、メール  投稿日:2017年 1月25日(水)12時31分38秒
  地区のご婦人で昨年母親を亡くされた方がいます。
数年、お母さまが生きておられる時は、座談会などは個人的に忙しく出席されませんでした。
お母さまが亡くなってから、決意されたのでしょう。毎回参加されるようになり大変喜んでいました。
しかし、亡くされたショックが大きく、睡眠できないなど、精神的に弱られています。
過去の記事をできましたら、内容の方を教えていただけませんでしょうか。
個人的なことで大変申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
 

広宣流布と人生

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月25日(水)10時41分40秒
  「人生に解決などない。
あるのはただ、
前進してゆく力だけだ」
            サン・テグジュペリ


「人生は前進であり、引き返しはない」
            フリチョフ・ナンセン




執行部・最高幹部へ当意即妙の言葉

「昨日はこの男に捕らえられた連中が、
今日は捕らえる側にまわる。
運命とはそういうものだ。」
             アンリ・ド・モンフレイ
 

お人好しの「原理主義者」諸氏へ

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月25日(水)10時18分34秒
編集済
  かつて何度か書いたと思うが、「革命」(=組織変革)のために職員幹部ではない末端会員のできることといえば、「直接行動」を除くとするなら、

 ・役職返上
 ・機関紙購読停止
 ・財務拒否
 ・選挙活動拒否

くらいしか手段はないと思う。「上意下達」の全体主義集団であるがゆえに。

それによって何らかの懲戒的処置を受けるのであれば、日蓮(≒三代の会長)直系の「法華経の行者」を自負する人間にとって、逆にこれほどの誉れもないはず。

そうすることさえ及び腰でいて、唯々諾々と、信濃町のエセ出家らの延命に手を貸す奴隷的活動を続けているのなら、ただのお人好しのバカという以外にない。どうぞ気の向くままに、寄生虫どもへのエサの供給をお続けなされ、というだけの話。


 

ベスト・オブ・ユー

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月25日(水)09時43分32秒
  やっぱり昨日の『大山 十九』にいついて私も一言。
「伸一は今、学会の首脳たちに、広宣流布に断固と生きる師弟の気概が、燃え盛る創価の闘魂が、感じられないことを“憂慮”していた」
“憂慮”なんてレベルじゃなかったはずです。『嵐の4・24』につづられた真意とは大きくかけ離れていると思う。私の周囲では昭和54年問題を重く受け止められているような気配はない。「嵐の4・24」は日本国の「8・15」に近いかと思うが、「あの日を繰り返さない」という気配は感じられない。ゆえにまた「嵐の4・24」は繰り返され、「体のごとし/影のごとし」で、「8・15」もまた繰り返されそうな気配を感じます。治安維持法の復活か? 足音が聞える。混迷党はまた「フルスペックじゃなくなった」と言うのだろう。ヤラレタ者が今度はヤル立場に変わる? 牧口先生と戸田先生をヤラレタ法を使って今度は自らの手で師匠とイケディアンをヤルのだろうか?

“お前に言わなきゃいけないことがある オレはお前の人形だってこと”
“皆それぞれが壊すべき鎖に縛られてる 君も同じだ”
“君は抗うために生まれたか? あるいは、使い捨てられるためか?”
“誰かが君からベストを奪うのか?”
“屈するには我が強すぎた 俺の心はまた囚われているが 俺はこの縄から抜け出してみるよ”
“オレは迷っている ただ、絶対に屈しないことを誓う そんなことはお断りだと”
“君の信念の真実を懺悔してみろよ 俺はもうお前の人形じゃないってことだ また新しい場所でやりなおす気なんて無い”
“君は抗うために生まれたか? あるいは、使い捨てられるためか?”
“オレは絶対に屈しないことを誓う そんなことはお断りだと”
“誰かが君からベストを奪うのか?”
『ベスト・オブ・ユー』フー・ファイターズ
https://www.youtube.com/watch?v=h_L4Rixya64

【カウントダウン】元職員裁判まで、あと6日
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-70.html

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

聖教担当者へ【人を救った聖教の切り抜き】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月25日(水)09時18分54秒
  妻からLINEが来た。
「仏壇の前にある聖教の切り抜きは、いつの新聞?部員さんに、その新聞を読ませたい。」と。

この切り抜きは10年以上も昔の「名字の言」でした。
妻は写メし、部員さんに送って激励したそうです。

部員さんは、最近母親を亡くしたヤングミセスの方。
出産も重なり心が折れかけていた部員さんが、「負けない」と祈れるようになりました。

魂ある文字は朽ちない。
10年以上も昔の聖教の切り抜きが、今でも人を救っているのです。


民衆を苦しめる権力の魔性と、戦い続けてこられた池田先生。
民衆の中に飛び込み、温かい慈愛で包み込まれてきた池田先生。
その先生に連なる聖教担当者の文字は、今でも人を救おうと生き続けている。

最近組織を見ると、聖教の切り抜きをする会員が減りました。
この原因は、聖教担当者の皆様はお分かりのはずです。
「一人ももれなく」という祈りと行動が無くなったからです。
だから救うべき人が、こぼれ落ちてしまう。
苦しんでいる人に、文字が届かないのです。
聖教新聞を読んでも、心が動かない人が増えてしまうのです。

原田会長と執行部は、今も会員の査問・処分を続けています。
そして54年問題では、当時の執行部の罪を隠ぺい。
このまま声を上げねば、池田先生と会員を見殺しにしているようなものです。
人を見殺しにできる職員の言葉と文字に「一人ももれなく」という心は無い。

人を救おうと、固く結んだ手を放してはいけない。
今ある組織の状況は、必ず変えられる。
職員だからできる、内からの戦いがあるはずです。
自分にしか出来ない、戦いの智慧が必ずある。
今こそ強く深く題目を!

青年の心を忘れない職員の可能性を信じる。
そして、戦いを起こした方の文字は、永遠に朽ちず人を救っていけると確信しています。




 

欧州広布

 投稿者:海外在住  投稿日:2017年 1月25日(水)08時46分6秒
  わが忘れ得ぬ同志 第8回 山崎 鋭一さん

 北極に
    光まばゆき
        大月天
     はるか地球の
           広布望みて

 私が初めてヨーロッパへ向かう機中、北極付近の高度一万メートルから仰い
だ月光は、冴えわたる宇宙の知性の如く輝いていた。
 遠大な一閻浮提の広宣流布の未来を展望しつつ、北欧デンマークの首都コペ
ンハーゲンに降り立ったのは、一九六一年(昭和三十六年)の十月五日、早朝
七時過ぎのことであった。
 空港で、蝶ネクタイ姿の壮年が、人なつっこい笑顔で迎えてくれた。
 その人こそ、パリから駆けつけた、山崎鋭一博士であった。
               ◇
 この時、私たちは、デンマークを起点として、西ドイツ(当時)、オランダ、
フランス、イギリス、スペイン、スイス、オーストリア、イタリアと、十八日
間で九カ国を回った。
 造られて間もない"ベルリンの壁"の前にも立った。欧州を分断し、民衆を
引き裂く、権力の魔性の壁に怒りがこみ上げた。
 私は、山崎さんたちに強く語った。
 「三十年後には、この壁は必ず取り払われているだろう!」
 欧州広布は、東西冷戦の"その先の世界"を見つめて出発したのである。
 旅半ばのロンドンのホテルで、私は言った。
 「山崎さん、欧州全体の連絡責任者をお願いしたいのですが、いいですか」
 間髪をいれず、力強い声で「はい! 」と返事が響いた。この呼吸である。
 当時、全欧州でも、会員は約十世帯にすぎなかった。彼自身も、仕事で渡欧
したのは、私の到着の十日前である。
 次の訪問地マドリードで、彼が「今後どうしたらよいでしょうか」と尋ねて
きたのも、当然といえば当然だったろう。
 しかし、私は断固として手を打った。一人への布石が、千人にも万人にも広
がっていくからである。
 「先駆者は辛いものです。だからこそ、耐えて法を広める人の功徳は、あま
りにも大きい」
 私の期待に、山崎さんの顔が、ぐっと引き締まり、誇りと決意が光った。

◆真の友人として
 私が、山崎さんと初めて会ったのは、一九五九年、信濃町の学会本部であっ
たと記憶する。妹の秋山栄子さん(現・SGI総合女性部長)に伴われて来た
のである。
 彼は新潟医科大学(現・新潟大学医学部)で博士号を取得し、ハーバード大
学や東京大学の付属病院で研究してきた、三十代半ばの最優秀の医学者であっ
た。家族で、彼だけが未入会という。
 「本当の友達はいますか」と聞くと、「いません」と率直な答えであった。
飾らぬ人柄に、好感がもてた。
 私は「真の友人として、一緒に生き抜きましょう。あなたのことは引き受け
ました」と言った。
 その言葉を、彼は、終生心に刻んだようである。
 この年、彼は入会した。妹と共に、広宣流布の麗しき人生の並木路を歩み始
めたのである。さらに妹の尽力もあって、女子部の良子夫人との良縁に恵まれ
た。
 当時、彼は大分県・別府の病院で副院長を務めていたが、甲状腺ホルモンの
研究で注目され、海外の大学等からも次々に招聘(しょうへい)が舞い込んで
きた。
 パリにある世界的な研究・教育機関コレージュ・ド・フランスへの雄飛を私
に報告してくれたのは、一九六一年の夏であった。
 「秋には、私もパリに行きます。その時は、一緒に各国を回りましょう」
 そう語りながら、私の胸には"ドクター山崎"を軸に、欧州広布の構想が、
大きく動き始めたのである。
               ◇
 山崎さんは、医学者として順風満帆(じゅんぷうまんぱん)であり、経済的
にも恵まれていた。
 だが、仏法を知るまでの彼の心は、何不自由ない経歴とは裏腹に、どこか空
虚な思いに支配されていた。生きる意味を渇仰していた。禅やキリスト教を試
したりもしたが、不安と焦りがつのるばかりであった。
 その彼が、妙法を受持し、友のために動き、祈り、御書を拝するなかで、仏
法の偉大な法理に触れた。
 「肉眼(にくげん)はしらず仏眼(ぶつげん)は此れをみる、虚空と大海と
には魚鳥(ぎょちょう)の飛行するあとあり」「凡夫即仏(ぼんぷそくほとけ)
なり・仏即凡夫なり・一念三千我実成仏これなり」(御書一四四六ページ) ──
目には見えなくとも、宇宙と自然と人間を貫く大法則がある。その生命の尊極
の道を明快に説き示したのが仏法である。
 彼は御本尊に唱題しながら、偉大な「普遍の法」を実感し、随喜の涙を抑え
ることができなかった。
 のちに、ヨーロッパの多くの友が、自己を確立しゆく精神的な基盤を求め、
悩んでいることを知った彼は、「自分が苦悩した思索が、すべて生きている」
とわが使命の不思議さを痛感するのであった。
                ◇
 忘れ得ぬ欧州統合の父クーデンホーフ・カレルギー伯爵は、強く訴えていた。
 「平和の領域は一歩一歩つつしか占拠できないものであって、現実に一歩前
進することは空想で何千歩進むより以上の価値がある」
 山崎さんはコレージュ・ド・フランスで、アメリカの大学から来ていた教授
と、共同研究に打ち込んだ。
 最先端の医学の開拓とともに、彼は誠実に欧州広布へ行動を起こした。良子
夫人と共に、最初は日本人の友人づくりから始めた。
 やがて辞書と首っ引きで、仏法を説明するフランス語のチラシを作成し、フ
ランス人にも対話を広げていった。自宅で開く座談会はいつも三、四人だった
が、粘り強く続けた。
 忍耐こそ誠実の試金石である。
 二度目の訪欧の時期を、私は一九六三年の一月とした。欧州の冬は厳しい。
そこで戦う同志の苦労を知っておきたかったからだ。
 この折、ヨーロッパ総支部がスタートし、山崎さんが総支部長に、良子夫人
が初代パリ支部長に就いた。
 この時、パリ支部は十八世帯、全欧州では約百世帯に発展していた。
 さらに私は、山崎さんの小さなアパートにお邪魔した。食卓に「欧州広布」
の旗を立て、同志の心づくしの正月料理を、皆で囲んだことも懐かしい。
 ご夫妻の狭い部屋が、欧州総支部の拠点となり、さらに欧州本部の拠点とな
った。「名前は立派に変わっても、部屋の狭いことは変わりません」と朗らか
に笑う彼であった。
 終生、住まいも、生活も、質素そのものであった。

◆大事故を乗り越え
 やがて、大きな転機が訪れた。共同研究者である教授がアメリカに帰国する
ことになったのである。
 山崎博士を信頼する教授からは、一緒にアメリカで研究しようと強く勧めら
れた。断れば、もうその研究はできない。
 彼は、決然とパリに残る道を選んだ。
 「私は広宣流布のために欧州に来たのです」と。
 ただ、長い学究生活への愛着は容易に断ち難く、無意識に研究室の方へ歩い
ていることもあったようだ。
 そうした未練の影を跡形もなくぬぐい去ったのは、一九六六年に遭遇した自
動車事故であった。
 地方指導からの帰りに、運転を誤って立木に衝突し、夫妻とも重傷を負って
しまったのだ。まさに、奇跡的に助かった大事故であった。
 私は「転重軽受」を確信し、わが弟子の回復を祈り、再起を真剣に祈った。
 手術では、大量の輸血を受けた。それはフランス人の血であった。
 自分はフランス人に命を助けられた ── その感謝が彼を変えた。
 広宣流布こそ、わがフランスへの恩返しだ!
 半年後に退院すると、複雑骨折した足を引きながら、会員を訪ねてパリ中を
歩く姿が見られた。
 山崎さんは、「事故を起こして申し訳ありませんでした。しかし、先生から
いただいた車が丈夫だったので、生命が守られました」
と述懐していた。
 そして七三年、彼は欧州の初代議長に就任した。
 ある時も、彼は声を強めて語ってくれた。
 「私は、この欧州で戦い、死んでいきます!」
 その言葉通り、山崎夫妻は国籍を取得し、フランス人となった。
 なお、彼に渡米を勧めてくれた教授は、ノーベル医学・生理学賞に輝いてい
る。それを心から祝福する彼には、なんの悔いもなかった。
 妻も、母も、妹も、そして同志も、そんな彼を最高に誇らしく思った。
 妙法は、一切衆生の苦悩を癒す「大良薬」である。
 山崎さんは、その妙法を持った「信心の名医」「生命のドクター」「広宣流
布の大博士」として、毀誉褒貶(きよほうへん)を超え、欧州を走り続けたの
である。

◆真実を見る眼
 一九八三年秋、八王子の東京富士美術館の開館を飾り、数々の名画に彩られ
た絢爛(けんらん)たる「近世フランス絵画展」が開催された。
 この展覧会の実現は、大美術史家ルネ・ユイグ氏との友情の結晶であった。
その陰で重要な懸け橋となってくれたのが、深い親交をもつ山崎さんであった。
 ある時、彼は晴れ晴れと述懐した。
 「欧州の本物の文化人は、『質』が違います。ほとんどがナチスと戦ってい
ます。命をかけて戦う文化人なのです。だから、社会における重みも違うので
す」
 ユイグ氏は、ナチスの侵略に対して、命がけで人類の至宝であるルーブル美
術館の絵画を守った文化の闘士である。
 思えば、大歴史家トインビー博士も、行動する作家マルロー氏も、ローマク
ラブ創始者のペッチェイ博士も、ファシズムと戦った方々であった。
 みな正邪を見極める眼を持っていた。自分が確かめたことは、他人から何と
批判されようが、紛動されなかった。それが、創価学会への正視眼(せいしが
ん)の評価にもつながっている。"こうした文化人との交流で、私の窓口とな
り、通訳となって貢献してくれたのが、山崎博士であった。


◆◆ 邪悪と戦い抜くのが文化人

◆正義は学会に!
 トインビー博士は叫んだ。「人間の魂はいずれも、善と悪とが支配権を争っ
て絶えず戦っている、精神的戦場である」と。
 仏法も勝負だ。永遠に、仏と魔との闘争である。
 一九九〇年の師走、邪宗門が広布破壊の本性を露(あらわ)にすると、欧州
でも学会乗っ取りを画策する、忘恩背信の幹部が現れた。
 山崎さんは攻防戦の渦中に飛び込んだ。体を張って真実を師子吼した。
 「正義は学会にしかない! 欧州広布は、先生によってつくられたのだ。ど
こまでも欧州は、先生と共に行くんだ」
 邪悪とは命をかけて戦うのが文化人である。
 そこに山崎さんの誇りがあった。
 ユイグ氏も、正義の言論の矢を放ってくださった。
 「創価学会が、仏教の深遠な価値とその世界性を宣揚し、精神の向上に基づ
く平和主義を、仏教の名において世界にもたらそうとして闘っていることに対
し、我々は感謝しなければなりません。権威と物質的な利害からの低劣な争い
が、この賞讃すべき高揚と輝かしい成功とに足枷(あしかせ)をはめようとす
るのなら、だれの目にも嘆かわしいことでありましょう」
 真実の知性から見れば、権威と嫉妬と貪欲な邪宗門など、時代錯誤の残骸に
過ぎなかったのである。
 「人間が意地わるなのは、やはり知性が足りないからだ」とは文豪ロマン・
ロランの鋭き洞察であった。
               ◇
 不思議にも、ほぼ時を同じくして"ベルリンの壁"が崩壊し、民衆を侮蔑す
る傲慢な権力も倒れた。
 東欧民主化が進み、欧州は新時代を迎えていた。
 だからこそ、どこまでも一人を大切にする、仏法の人間主義がいやまして光
り輝く時を迎えたのだ。
 欧州合衆国を夢見た文豪ユゴーは叫んだ。「人を作れ、人を作れよ」 ──
 一九九四年、欧州議長を長谷川彰一さん(現・欧州最高参与)に引き継ぎ、
名誉議長となった山崎さんは、一段と後継の育成と激励に心血を注いだ。
 南仏トレッツの欧州研修道場では、各国の研修会を年間六十回以上も行い、
七十歳を超えても、そのほとんどを担当した。
 早朝、パリを出て、空路午前九時開始の研修に駆けつける強行軍もたびたび
だった。聖教新聞に載った私のスピーチ等を、豊かな語学力を駆使して、どん
どん伝える。それが欧州メンバーの大きな力となった。
 また彼は、学生部などの若いメンバーと、共に御書を学んだ。準備には、よ
く夜を徹した。そこから今日の青年部や各方面の中心者が育っていった。皆が
山崎さんを、良き兄の如く、父の如く、慕い続けた。

◆最高の人生なり
 トレッツとの往復、引きも切らない個人指導、深夜までの翻訳作業、それに
もかかわらず誰よりも早く会館に行き、唱題を重ねた。
 青年の如く、精力的な毎日を送っていた彼が入院したのは、二〇〇〇年六月
初旬であった。
 以前から前立腺肥大の症状があり、医学博士の彼は、すぐに手術を受けるこ
とに決めた。手術後ほどなく退院し、自宅療養となった。
 下旬には、訪日する同志に、「ますます元気で頑張りますから!」と、私へ
の伝言を託しておられた。
 常に「学会のおかげで、最高に充実した人生を生きることができた。池田先
生のもとで戦えたことが、一番の幸せであり、名誉だ」と家族に語る彼であっ
た。
 容体が急変したのは、六月二十九日。走り続けた彼には、新たな生命へ、し
ばし休息が必要だったのかも知れない。突然の心不全であった。享年七十六歳。
 前日には、元気に私の著作の翻訳計画を作成していた。ただ未来を見つめて。

   欧州の
    広布先駆の
       君去りぬ
     その名 三世に
          薫り残らむ

 今や欧州SGIは、七万人を超える平和の大連帯となった。ロシアや旧東欧
諸国にも、地涌の同志が生き生きと活躍している。
 彼は今、欧州研修道場にほど近い、太陽に白く輝くサント・ビクトワール山
(聖なる勝利山)を仰ぐ墓地に眠っている。勝利の山と、大勝利の人生を語り
合うかのように ── 。
 ヨーロッパ広布の黄金の柱として生き抜いた山崎さんは、三世十方の仏菩薩
から至高の「生命の大勲章」を贈られているに違いない。そして無量無辺の諸
天善神の大喝采に包まれた、あの山崎博士の天真爛漫な笑顔が、私の生命から
離れることは永遠にない。
 妙法のため、欧州の友のために戦う山崎さんに贈ろうと思って書き留めた、
私の大好きな箴言があった。
 正義の言論闘争によって、フランス大革命の思想的先駆となったルソーの言
葉である。
 「わたしは、真理のために受難するということほど偉大で美しいことを知ら
ない」「正義と真理、これこそ人間の第一の義務である」
 この言葉を贈ろうと、私は思っていた。
  ── 日本、世界のドクター部の皆様のご活躍に、心から感謝を捧げて。
 

帰国子女さま

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月25日(水)08時42分19秒
  おはようございます。
ひかりです~
はじめまして。


生涯&一筋さまが、以前ここで言われていた事が、さらに詳細に分かりました。
ありがとうございます。


高橋、オイオイお前なあ。。。
なんだよ~、ただの「反逆者」じゃないか。


おかげさまで、これで分かりましたよ。
ジグソーのピースがピッタンコ。


執行部そのものが、仏法への、師匠池田先生への「反逆者」じゃないですか。


悪党が複数いるから言われてなかっただけ。
やってることは、広布断絶、組織の私物化・金儲け。


ヤツラの正体は、明瞭に、「反逆者集団」だったのだ!




 

二十一世紀への対話49

 投稿者:まなこ  投稿日:2017年 1月25日(水)08時03分8秒
  【池田】 おっしゃる通りです。自由は、人間にとって尊重すべきものですが、人間性のなかのどれに自由を与えるかという問題こそ大事です。欲望に無制限の自由を与えることは、崇高な精神の自由をかえって圧迫することになります。なぜなら、欲望には崇高な精神を押しつぶしてしまう必然性があるからです。
これは、ちょうど、凶悪な無頼漢に自由を与えた場合、善良な市民が苦しめられ、圧迫されるのと同じです。欲望の解放は、この悪人を野放しにすることに等しいものです。善良な市民の自由を確保するためには、悪人を監視し、また必要とあらば拘束しなければならないと同じように、崇高な精神の自由のためには、欲望を規制する必要があるわけです。ただし、これは社会的、外的な力によってではなく、個人の主体的な自覚と意志によって行なわなければならないでしょう。

【トインビー】 今日、先進国と呼ばれる国の国民は、いわゆる発展途上国の国民を見下し、恩着せがましく振る舞っています。彼らは、憐れみか軽侮かの、どちらかの態度をとっていますが、しかし、いまの世代からみて子供か孫の世代には、両者の立場が入れ替わってしまうことが予想されます。
いわゆる先進国の生活様式にあって、貪欲は美徳として賛美されてきました。しかし私には、貪欲の暴走を許してきた社会に、希望ある前途があるとは思えません。自制をともなわない貪欲さは、自滅を招きます。今日の先進国には、すでに、生産による分捕り品の配分をめぐる闘争が、生産そのものを麻痺させるといった兆候がみられます。また、きまりきった作業の単調さが、労働者にとってこの種の仕事を耐えがたいものにし、それによる利益の分け前がいかに大きくとも、彼らの心理的負担を埋め合わすことができないという兆候もみえています。こうした労働者の疎外は、生産活動の麻癖とともに、先進諸国の生活様式に終止符を打たせるかもしれません。これらの諸国は、当分の間は発展途上国より豊かであっても、最後には、事実上、より貧困化してしまうかもしれないのです。
現在は発展途上国も、最大限の工業化、都市化をめざす競争において先進国に追いつく努力をしていますが、先進国が直面し始めた諸々の問題をみて、やがてはこれを思いとどまることが考えられます。すでにビルマは、そうした方針を放棄することにしたと聞いております。この国では、近代技術の導入は、衣食住や公衆衛生といった基本的な生活必需物の供給に役立つものだけに限るよう、計画中だとのことです。ビルマ人はこのように近代化を最小限にとどめ、その範囲内で伝統的な牧歌風の、農業中心で豊かさを追わない生活様式を保持しようとしているわけです。
ビルマは、現在、セイロンに代わって南伝仏教の中心地となっていますから、影響力がないわけではありませんが、やはり小国であることには変わりありません。しかし、このビルマの方針が先例となって、中国やアフリカ諸国がこれに続けば、この転換は、やがて未来の波動として証明されるでしょう。

【池田】 深い洞察に基づいた、刮目すべき御意見です。なお、さきほど御指摘のあった人間の尊厳という観点に立脚するとき、私は具体的に次のような運動が現代人にとって必要であろうと考えます。
まず第一に、物質の消費を最小限に抑え、廃棄物を最大限、再生して使うことです。これは、環境汚染の防止に有効であるとともに、資源の枯渇を防ぐために、どうしても必要なことです。第二に、人間の肉体的エネルギーを活用することです。これは化学的、物理的エネルギーの生産のための資源の消費と汚染とを防止するのに役立つとともに、人間の健康保持のためにも有益です。第三には、薬品にせよ食品添加物にせよ、その他のあらゆる化学的な生産品にせよ、必ず利害両面があることをよく認識したうえで、その乱用を戒めることです。
私は、これらのことを、市民の一人一人が自分の生活のなかで実行していかなければならないと考えます。また、自分が関わり合う社会の領域のなかで、そうした原則を冒して人類の存続を脅かす者と戦うべきでしょう。
たとえば、科学者は、その学問を生かして広く市民を啓発すべきです。またジャーナリストは、ペンの力で悪を鋭く告発すべきです。主婦は、家庭生活と直結した問題について戦うことができます。そして労働者には、企業内からの告発という手段があります。
このような運動は、しかし、いずれも正しい精神的基盤に支えられたものでなければなりません。それには、やはりさきほど博士がいわれましたように、宗教の力が必要となってくるでしょう。そして、その宗教とは、一人の人間生命は地球よりも重く、しかもこの生命の尊厳は、自然との調和によって初めて維持できるという原理を、一人一人に実感させることができる宗教でなければならないと思います。

【トインビー】 その通りです。人類の生存に対する現代の脅威は、人間一人一人の心の中の革命的な変革によってのみ、取り除くことができるものです。そして、この心の変革も、困難な新しい理想を実践に移すに必要な意志の力を生み出すためには、どうしても宗教によって啓発されたものでなければならないのです。
 

骨抜きにされたフランス

 投稿者:帰国子女  投稿日:2017年 1月25日(水)07時56分48秒
  寝たきりオジサン・太ちゃんさんなど、みなさんに激励されて、もう少し書かせていただきます。フランスは「仏国」と漢字を当てますが、その言葉の通り、以前は池田先生を師匠と仰ぐ、信心強情なメンバーがたくさんいました。故山崎初代欧州議長をはじめ、皆、先生が手作りで育てた仏の方々でした。

池田先生がビクトル・ユゴー記念館のオープニングにご出席された91年、フランスには大きな魔が競いました。新聞をはじめマスコミが創価学会をセクトと書きたてました。中には、会館で原子爆弾を製造しているなどといったバカバカしい記事もあったそうです。これに対しSGIフランスは裁判に訴え、ほぼすべての訴訟に勝利しました。そのとき、フランス全土でメンバーが、特に婦人部がすごい題目を上げて戦ったことは、今では忘れ去られた過去の歴史になってしまいました。

10年ほど前、SGIフランスは、再度、政府のセクトリストに載りました。それと前後して、SGI欧州の銀行口座は凍結されてしまったという噂が流れました。欧州のメンバーが南仏トレッツ研修道場の研修会に参加して財務したお金も、引き出せなくなったということです。それ以前にフランスには、SGI欧州とSGIフランスの2つの法人がありました。T橋欧州議長は、ほとんど説明もしないまま、SGI欧州の法人を閉鎖してしまいました。SGI欧州は存在しないわけですから、欧州議長とは名ばかりで、内輪だけの社会的には実体のない役職です。

このとき臆病なT橋欧州議長は、なんとか宗教法人を取得しようとしました。その後、宗教法人・文化法人・商業法人の3つを取得したのはいいのですが、フランスの法律では、宗教法人を取得すると、国内すべての会館はキリスト教の教会のように週に何日か、会員でない一般の市民に開放しなければなりません。週に何度か会館に一般人がやってきたら、落ち着いて会合もやってられません。池田先生が欧州の中心(のちに創価大学を建てようとされた)にしようとされたトレッツ研修道場は、現在、四者の夏季研修会くらいしか開催していません。日本の研修道場も似たり寄ったりで、ほとんど使っていないとは思いますが。

トレッツはマルセイユから1時間ほどの交通の不便なところにありますが、画家のセザンヌで有名なサンクト・ビクトワール(勝利山)が眼前に広がります。池田先生は、日に何度も山肌の色が変化するなだらかなこの山を「仏の寝姿」と形容されました。当初、今の池田ホールがある場所は林になっていました。先生がトレッツを訪ねたとき、その林を指さして、ここに大きな仏間のあるホールを建てたいとおっしゃいました。しかし、フランスの法律では所有地でも勝手に林を伐採してはいけないことになっております。ところが、翌年、この林が火災で全焼。先生のおっしゃるように池田ホールを建てることができたのでした。

ところで、現在、パリのオペラ会館近くの学会の出版物を販売する書店では、池田先生の対談集や人間革命を絶版にしてしまったようです。地下鉄の中で、先生の書物を読むメンバーも表紙を隠して、どこかおどおどしているように感じられます。かつて師匠への誓いを胸に、広宣流布への決意に燃えていたフランスは、骨抜きにされてしまったかのようです。

代わりに、欧州の中心はT橋議長が暮らすフランクフルトに移行しました。ドイツにはビンゲン市にもほとんど使わない大きな古城の会館がありますが、近年、フランクフルト(実際は隣接するヴァルドルフという村)にも池田会館を建設しました。昨年1月には、重々しい警備体制の中、あたかもローマ法王のようにH田会長がここを訪ねました。

T橋欧州議長は、長年フランスからドイツに中心をもってきたかったのでしょうが、ドイツはヒットラーの過去の負の歴史から、今でも欧州では好意的に思われていません。また、ドイツ人は哲学的にモノを考えますが、フランス人に比べてもともと信心から遠いように思われています。

余談ですが、T橋欧州議長は、ドイツに家を購入。公用車としてアウディーA6という超高級車に乗っています。しかも飛行機はビジネスクラス(なにかあったときに、すぐにフライトを変更できるようにということですが、実際にはそんな緊急事態もないでしょう)。陰で宗教貴族と呼ぶ人もいます。










 

わが友に贈る 2017年1月25日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月25日(水)07時08分20秒
  未来部育成に全力を!
長所を見つけ
褒めて伸ばそう!
「後継の宝」の成長が
人類の命運を決める。
 

【定期】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月25日(水)06時37分19秒
  【教義変更の経緯・今の執行部、4人組みの横暴と狂いの元を知る為に】

■教学部レポートを読みたい方
★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

希望者には「遠藤文書」もお送りしています。併せて読むと事実の経過がより判ります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

送付までは1~2週間程度かかる場合があります。

《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

箕子の憂いが、既に二十数年前に有った創価の事務機構(><)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)06時32分7秒
編集済
  三十代後半でブロック長長年担っていた私のところに、違う本部のヤング壮年部が『◯◯さん、たまに居酒屋に行きませんか?』と誘われ、学会一世で自ら信心した方だったので、何か悩み事でもあるのかと承諾してお酒を飲みながら話を聞きました。

話は、組織の問題ではなく事務処理の話でした。
ひとつは、二ヶ月毎の統監、もうひとつは財務についてでした。私が過去にシステムエンジニアをやっており、事務機構改革をこなしていた事を知っていた彼だったので、率直な話でした。

どう思いますか?と聞かれて私はハッキリと「時代遅れ」と答えました。何故、こんな古典的な事を今だにやっているのか理由が分からないと言う彼に私は『「箕子の憂い」であり当然だけれど、創価は必ず変えていくはずだ』と答えましたが・・・
彼はあまりの時代錯誤な作業に呆れていました。そして転出されて今は交流が有りません。どうしているのか?

と言うよりも、広布部員の申込書は、私が学生部時代から全く変わっていません。今でも全国数百万人の申込書を綴じ紐でバインドして、大量の人員と無駄な時間を費やして入金と申込のチェックを延々とやっているのでしょうかね?

また、統監も今だに鉛筆舐め舐めしながら、光学読み取り機にかけて、読み込み処理しながら、指定項目に18歳以上の世帯家族が何人居るのか記入させたりしているのでしょうか?

あまりの恥ずかしさに、一般企業に勤めている者を折伏して、活動家になって統監作業や広布部員をお勧めできない状態です(><)
 

会員の不幸の上に、幸福を築く創価公達!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月25日(水)06時03分42秒
  レ・ミゼラブルの主題、「惨めな人々」とは、主人公のジャン・バルジャンやフォンテーヌ、コゼットだけを指し示しているのでは有りません。

法教院の子弟で、民衆から追いやられ虐殺の難を逃れて他国に亡命してフランスに戻ってきた時に司教となっていたミリエル氏も、執拗にジャン・バルジャンを追い、その生き方に自己矛盾を起こして自殺するジャベール警部、母親を知らず父親の死に際にも会えず苦悩するマリウスも、そして悪徳のテナルディエ夫婦も全て「惨めな人々」であり、総論として共和制から王政復古、そしてふたたびの共和制と国体の混乱と内戦に翻弄される民衆、そして呑気に生活している公達、全てが「惨めな人々」なのです。

創価の世界をこのようなものにしてはならない!先生はそのために繰り返し繰り返してスペーチされてきたのではないですか?古今東西の哲人・哲学者をテーマとして何のためにスペーチしてきたのか?学ぶことを創価公達は忘れてしまったのでしょうかね(><)

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 1月25日(水)04時37分57秒
  おはようございます。

虹様、寝たきりオジサン様、レスありがとうございます。

奥さんも「桜の城、桜の城」と言っていました。
昔、組織に正義を貫いたら一家で嫉妬がらみの理不尽な虐めに会い、組織の風評による恐ろしさを沢山体験したという奥さんはやはり教学部レポート、遠藤文書は直感で事実だと思うとも。(>_<)
    沢山の正義の婦人部が気付かれんことを願います。
 

先生の本幹スピーチ

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 1月25日(水)00時21分42秒
  「新時代第11回本部幹部会」から 2007年10月17日付

会長辞任直後の5月3日、創価大学で行われた本部総会の空気を、私は忘れることができない。
 あの時、極悪の反逆者が宗門の坊主らと結託し、陰謀をめぐらした。

 私が会長では邪魔である。悪事を働くことができない。だから、会長を辞めさせてしまえ――。

 本当に増上慢と嫉妬ほど恐ろしいものはない。害毒中の害毒である。
 会長を辞めた私には、本部指揮を執るための席はなかった。

 5月3日の総会を終えた私は、妻とともに神奈川へ向かった。神奈川には、世界に開かれた海がある。

 これからは世界だ。小さな日本など見おろして世界を舞台に戦うのだ。そういう思いであった。

 ともあれ、どんな状況にあっても、私は大局観に立って、あらゆる手を打ち、行動してきた。

----------------------

スピーチ全文ではなくて、すみません。

原田執行部は、先生の2006年以降のスピーチを残したくないというのが、この指導を読み、改めて感じた次第。

原田会長以下、最高幹部の方々、ちゃんと真実を残してください。

 

血脈ならず金脈?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2017年 1月25日(水)00時14分2秒
編集済
  帰国子女様のおっしゃっている、欧州における多くの職員採用

これは職員の生活の保障を元に、黒を白、白を黒と言える者を増やしているようであるとは友の声。

つまり、自分(高橋)に仕える手下を各国に配置しているようなものだそうだ・・。

表向きには大聖人との信心の血脈、しかし、内実はお金をベースにしたお金の血脈でつくる金脈組織とは言えないだろうか?

欧州のメンバーは日本のメンバーのような大きな財務要請はない。

日本の生活の苦しい生活の中でやる財務。 その財務で・・

日本の会員さん達に全く知られることもなく、欧州の職員が一人の人間の権限で採用され。

本人を含め、すべての職員は一般会員に知られては困るような給与額で雇われ、支払われている。

そうなれば、高橋や日本の幹部が白を黒といえば「黒」、黒を白といえば「白」としか言えない。

幹部登用もそのような系列にあるような気配。「信心の血脈」ではなく「お金の血脈」か?

宿坊に投稿されるような声が上がっているうちは、まだ健全な会員がいると言えるが、

そのような健全な会員が去り。組織があきらめに支配され、声がなくなった先に見えるのは・・

広宣流布自体の消滅かもしれない・・深刻な問題がそこにある・・

http://

 

血脈ならず金脈?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2017年 1月25日(水)00時13分26秒
編集済
  操作の誤りで、またもや二重投稿です。削除しました・・


 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月24日(火)23時41分49秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

いまだこりず候、

 投稿者:大阪の地区部長~メール  投稿日:2017年 1月24日(火)23時14分24秒
編集済
  多くの無実の学会員さんを除名しました。まだまだ足りない。
いまだこりず候と?


 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月24日(火)22時58分54秒
  23時より開始します。よろしくお願い致します。  

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 一】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月24日(火)21時44分42秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 3月 1日(日)16時45分49秒】

さて、【諫言書「遠藤文書」の真相】では、

《分派活動者とは何か》また《弓谷とは如何なる人間か》

について検証していきました。

そして、創価学会会則の「第一章 総則 (三代会長)」に違反した分派活動者は誰なのか――この問題を取り上げてきました。

つまり、池田先生の指導をないがしろにして教義会則改定をした原田会長および現執行部が「反逆者・師子身中の虫」なのか、

それとも、その行動を諌めた遠藤氏・宮地氏”元教学部”が「分派活動者」だったのか、
ということをテーマに掲げて「遠藤文書」を解説していきました。


これに関連して、今度は「教学部レポート」のなかで記載されている “会憲制定の計画” について、若干の補足と所感を述べてみたいと思います。

そのテーマは、二つあります。

一つは「時の会長は解任できるか」。もう一つは「弟子の姿勢」です。


では、確認していきたいと思います。

それはもし、「時の会長」が三代会長の精神や意志、また方針(指導理念・方針)等に背き、
反逆者になった場合、現行の創価学会会則で、”時の会長”を「解任」させることができるようになっているのか否か、ということです。

また、解任できるとすれば、どのようにすれば解任できるか――ここから読み解いていきたいと思います。

まず、現行の「会則」はどうなっているのでしょうか、そこから見ていきましょう。


創価学会会則【第十五章 補則(解任)】には、このように記載されています。

「第七十九条 この会則に定められた
中央本部役員、方面本部役員、県本部役員、総務、総務補、師範、準師範およびその他の各種機関構成員がその職務を行なうにつき不適当であると認められるときは、この会則またはこの会の規程に別段の定めのない限り、その選任手続きと同様の手続きにより、これを解任することができる」――とあります。


ここで注目すべきは、「中央本部役員」です。

たとえ「中央本部役員」であっても、「職務を行なうにつき不適当であると認められるとき」は、「選任手続きと同様の手続きにより、これを解任することができる」と規定されていることです。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=369
 

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相 九】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月24日(火)21時41分24秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 2月27日(金)15時40分35秒】

今年(平成二十七)年二月十日付の聖教新聞で、
小説「人間革命」「新・人間革命」連載七千回の壮挙の記事が掲載されました。

原田会長はその一面で
『人間革命』『新・人間革命』は、学会員の『信心の教科書』である」と訴え、
「大聖人の人間主義の仏法が『人間革命』『新・人間革命』を通して、学会員の生き方として根付いた。
学会員の生き方の基調となった――こう言っても過言ではありません」と述べています。
そして「精読から実践へ!」――とも。

原田会長に言われるまでもなく
「師弟不二の道に生きる」真正の池田門下生は、すでに精読から実践活動へと身を転じている。


もう一度言います。弓谷という人間は、池田先生から「あいつは将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」
と厳命された人間です。

なのに、どうして宮地氏から「弓谷の言動に関してお伝え」(遠藤文書より)などと出てくるのでしょうか。


原田会長及び現執行部が「分派活動」なのか、
先生の指導に違う執行部を諌めた遠藤氏教学部諸氏が「分派活動」なのか。

これが、二つの文書の根本命題であると思います。

そして、これから始まる、すべての池田門下の弟子たちが、淘汰され、問われるのは、
「師弟の道」で生きるのか、「師弟不二の道」で生きるのか、

その選択に迫られる「時」が来た ! と確信します。

 ― おわり ―

http://sgi-shiteifuni.com/?p=420


【諫言書「遠藤文書」の真相 一】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=396

【諫言書「遠藤文書」の真相 二】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=398

【諫言書「遠藤文書」の真相 三】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=400

【諫言書「遠藤文書」の真相 四】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=402

【諫言書「遠藤文書」の真相 五】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=404

【諫言書「遠藤文書」の真相 六】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=406

【諫言書「遠藤文書」の真相 七】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=410

【諫言書「遠藤文書」の真相 八】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=418

 

世界広布新時代の要の年に、今だ海外布教に出掛けない創価公達??

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月24日(火)21時13分8秒
  何をしているのか?何をしたいのか?日本国内に引き篭もり、本部別館に立て籠もって、大患部を徴集して各部代表者会議やったり、方面長会議やったり、定番の規定事項を下ろすだけの会合を延々とのんびりやり続けて、後は本部幹部会を何処でやるか、呑気にサイコ患部だけで打ち合わせして、今年もこれで終わりですか?

選挙では、超高級ホテルを貸し切り裏選対事務所を開設、自民やら財界人と遊蕩三昧。こんなことばかりやっているから『創価公達!』と呼称されるのです。さっさと最貧国にひとり赴き、今だ懲りず候と折伏弘教に出掛けて下さい。我々の財務はそのために有るのです!!
 

反板さん

 投稿者:若葉マーク  投稿日:2017年 1月24日(火)19時34分17秒
編集済
  笠原慈行の話が唐突に出てきた件

反板さんに
「54年の弟子との対比」との投稿があった
仰る通り!

そして、その情けない、不甲斐ない、裏切りの54年の弟子達の中に秋谷さん、原田さんがいました!

54年に師匠である池田先生の精神ではなく
宗門という権力、時流に従って、わが身の安全を計った秋谷さん、原田さん

この人達が、今また同じ過ちを犯しているのではないか?
と危惧しているのが宿板

災害は忘れた頃にやって来る
魔は忘れた頃にやって来る

小池さんは初めて国会に行く時、サファリルックで登庁した
「国会には猛獣、珍獣がいっぱいいると聞いて」

「何ふざけたことを言っているんだ!
これだからキャスター上がりのお姉ちゃんには任せられない!」
と思っていた

しかし、今、小池さんの「初志貫徹」している姿に驚嘆!
彼女はおふざけではなく、本気だった!
そして、彼女の言う事は真実だった!
と知った

「国会を軽視している」と懲罰かけられそうになった小池さんが実は正しく見ていた

今、小池さんは都庁の猛獣、珍獣と戦っている

公明党はどうだ?
「初志貫徹」
忘れていないか?
「大衆の為に大衆と共に大衆の中で死んでいく」

大誓堂にサファリルックで行ったら、どうだろう?
「本部の猛獣、珍獣退治に行きます」と言って

「舐めている」「信心がおかしい」と言うのは職員幹部だけだろう

多くの人は
「良くぞ言ってくれた!」拍手、喝采するだろう

今やそれ程、会長始め最高幹部の皆さんは信用されていないのではないだろうか?

大誓堂はサファリルックでGO?




 

帰国子女さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月24日(火)17時49分10秒
  欧州は残念なことになっているのですね・・
先生にここに住んでくださいとか言われた
お城とか行ってみたかったのですが。

フランスとかカルト指定されているので未来部は無いそうですが
やっぱり長の一念になるのでしょうか。
 

ふと思った

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月24日(火)14時22分31秒
  通訳、翻訳部長って前は先生の中国語通訳の周さんだった

去年、原田会長、笠貫女史の南米訪問の通訳した田口さんが通訳、翻訳部長に昇進していた

今、「潮」の対談が中国の人
これに周さんは携わっているのだろうか?
それとも執行部の思惑に従う人が書いているのだろうか?

ふと思った

 

それで?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月24日(火)13時47分18秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63353

「妙とは蘇生の義なり蘇生と申すはよみがへる義なり」と、ここまで正確に御文を知っているなら「通解」もできますよね?

通解もよろしくお願い致します。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

カンピース様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月24日(火)12時41分46秒
編集済
  貴重な話
ありがとうございます

先日大仏グリグリ様がアップして下さった時系列と一緒に大切保存させていただきます
「もう一つの新人間革命 最終巻」です

未来永遠に残る大事な大事な最終巻
どうか執筆チームは魔に負けないで下さい
魔と戦う先生のお姿を書くのですから、自身も魔と戦い抜いて執筆して下さい

自分は安楽椅子に座り、難を恐れ、執行部と戦うこともしない
そんな姿勢の人間に54年問題を執筆する資格はありません
御本尊に罰せられます

魔を炙り出し、魔と戦いながらの執筆を期待します
先生はこれまでいつもそうされていました

「弟子に任せてから」の新人間革命に足りないのは
魔を炙りだし、戦う姿勢ではないでしょうか?
だから、ただの「あらすじ」のようで深さが感じられない

書くと言う事は戦いであり、命がけです
「石に書く」想いが必要ではないですか?

雪山童子は命がけで鬼から半偈を聞き、それを木、石あらゆる所に書いて、最後、鬼に命を差し出します
そんな精神で書いていますか?

最終巻が終わったら、4~5人解任になっている
それ位の物を是非書いてください
妻子を慮るな!と思います

54年の弟子達は
福島さん解任の宗門の権力に恐れひざまづいた

平成の弟子達は
遠藤SGI教学部長解任に負けることなく、
進んで行こうではありませんか!

ガンジーの塩の行進のように
叩いて倒れても倒れても後ろから次々と続く
後ろ向きに倒れた人は一人もいない
全員が前のめりで倒れていた

今こそ、池田門下生の本領を発揮する時ではないですか?
執筆チーム100人
前に進み続けてください

そして、
未来永劫に残る最高の人間革命を書いて下さい
2度と現れることのない「池田先生」の戦いを
どうか、正確に満天下に書き残してください

あなたがたの弟子としての姿勢が問われています

最終巻書いて、解任になる
こんな栄誉はない!
喜悦はかりなしです

期待しています
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月24日(火)12時00分19秒
  「妙とは蘇生の義なり蘇生と申すはよみがへる義なり」(「法華経題目抄」73年8月刊 79刷 p.947)

「文証」を引用する場合は、どうか正確に…。たとえ引用文中の一文字といえども、ね。


 

そろそろ、新・人間革命と同時並行して「シン・人間革命」とか「珍・人間革命」をどなたか、投稿頂けませんか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月24日(火)11時54分29秒
  師匠不在の昭和54年、ここから始まる馬鹿弟子・直弟子の系譜をどなたか投稿頂けませんか?

主人公は、直弟子と青春患部・谷川勃樹。
師匠不在をいいことに、遊蕩三昧の生活を繰り返して創価公達の世界で繰り広げられる醜い人間失格の人生路。嫉妬アキヤから金満ヤノ、盆栽タケイリ、ケダモノ弓、将棋師イシダ、ニョハン龍、傲慢フクシマ、ヤマトモ、ハラシマなどなどが、ニョロニョロ出てくる痛快動物ランドの物語です。

ああ~あれから四十年、いろんなことがぁ~有りましたね、隠すことなんかしなくても良いんですよ、皆んな知っている・知れ渡っていることなのですからー。
 

一念三千

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 1月24日(火)11時45分17秒
  個人的生命感覚からの
思考概念への転換です。

仏・生命・宇宙生命の関係性が一念三千です。
(言葉自体は固定的ではない)
(その都度の救済の思いが響くだけです)

一念とは瞬間であり今ここに気づいている意識です。
仏法では一念は瞬間ということなのです。

瞬間の「私がある」という観察者としての認識は
その実態は「無・空」です。

なぜならば観察されて初めて
存在していると確認されるのであり
(量子力学的な事実)

確認できるのは
三千と現れる諸法・十法界・世間
の方、大きく言えば宇宙です。

その全ては確認された過去です。

今この瞬間、一念の「私」気づいている意識だけが
今を経験しており

経験している私ということを確認した時点では
すでに過去になり三千の方になりますので
(私は衆生世間、経験の仕組みは五陰世間
経験をもたらせた環境は国土世間)

一念と三千の関係性の中でしか
瞬間の気づいている「私」は存在していません。

逆に三千の方も
気づかれて観察されて初めて存在します。

観察されるまでは全ての可能性の
非決定的な同時存在としてあるだけです。
(量子力学的な事実)

過去に経験された在り方は
すでに今の在り方の中には無く

未来に経験される在り方は
いまだ今の在り方の中には無い。

常に経験しているのは
「今この在り方」だけです。

気づいている意識が向けられることにより
ありのままに現れているのです。
(全ては自身の生命現象ということです)

今この瞬間という経験の連続は
まさに波のごとしです。

静止画を見せて「これが波です」
と言っても、それは実際には波ではないです。

留まることが無いのが波です。

気づいている私という現象の連続です。

妙法蓮華経という自身が
十界の本有の尊形に気づくのです。

十界が十界のまま慈悲なのです。

感謝感謝・歓喜歓喜です。

しかし、こんなことは
無理矢理に頭で思い込んでも
そんなのは全然その在り方の体感に到達していないのです。

考えに執着することは
今ここのありのままの尊形ではないからです。

御本尊に表現された一念三千の在り方を信じ
(書かれている文字への執着ではなく現象の在り方)

無疑日信(あれこれ難しく考えない)の
(執着を離れるのであり
妄信に猛進して概念でガチガチになるのは真逆)

ただ一心に仏を求める心で唱題する時に
生命の奥底から無尽に湧き起こる。
(地涌の菩薩は、大地の下方の真理の世界から湧現した菩薩であると法華経に説かれます)

体感の生命現象です。

生命現象として
未だ散っていない霊山一会はあるのです。

大御本尊があったから創価学会があって
池田先生が現れて我々は信心に巡り合った。

この信心をどう開花させるか?
思考概念の上書きではなく
体感し行動し語るのです。

一人も漏らさず幸福に!
 

エクスプレス・ユアセルフ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月24日(火)11時24分27秒
編集済
  創価学会にマドンナはいないのか??? 創価学会にスカーレット・ヨハンソン、シャーリーズ・セロン、ケイティ・ペリーはいないのか???
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-01768926-nksports-ent
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-01768939-nksports-ent
マドンナ、怒ってますねぇ。いいねいいね。
(PSひかり様。最後、いいセリフですね。素晴らしい!!!)

自分自身を表現するの 彼にも彼自身を表現させて 自分自身を出さなきゃ“
“心がなくては 手と頭の間に理解は生まれない”
『エクスプレス・ユアセルフ』マドンナ
https://www.youtube.com/watch?v=I4Y4xvG3gbM

【カウントダウン】元職員裁判まで、あと7日
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-70.html

ここに一人でも多く傍聴人として「参戦」して、「正義のホームチーム」として有利に戦い、勝利したい。もし、「参戦」可能な方がいらっしゃったらご一考、願います。

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

ほら始まったぞ?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月24日(火)11時16分48秒
編集済
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000003-jij-n_ame
日本市場に貿易障壁=自動車販売で名指し批判―トランプ大統領 (時事通信) - Yahoo!ニュース

▼▼▼▼▼▼
 【ワシントン時事】トランプ米大統領は23日、「米国(の自動車メーカー)は日本国内で販売が増えていないのに、日本は米国に何十万台も輸出している」と主張、対日貿易で障壁があると日本を名指しで批判した。

 ホワイトハウスでの経済界首脳との会合で述べた。

 トランプ大統領は「この問題は協議しなければならない」と強調。日本に対し、「公正」な貿易を求める考えを明らかにした。中国市場についても「米国製品を売ることがほとんど不可能だ。自由貿易とはいえない」と非難した。

 また、法人税率を現行の35%から「15~20%程度に引き下げる」と表明。オバマ前政権下の過剰な規制が企業活動を阻害しているとして「米国内規制の75%以上を撤廃する」と強調した。
▲▲▲▲▲▲

上にはウエがいる。
安倍首相より遥かに輪をかけた畜生(界)ぶり。
安倍首相は日本一国でもこの体たらくで、さらにアメリカからの「パワハラ」に対応しきれるでしょうかねぇ?

学会では査問・除名・活動停止命令などの「自界叛逆難」に加え、トランプ氏のパワハラは「他国侵逼難」というものでしょう。
いろんな側面の「瓦解」のストーリーが始まったようです。
そして「最も酷い目」に遭うのは学会員さんなんじゃないですか?
アメリカからのパワハラの対処に「結果的に学会員が利用される」のが目に見えてますよ。

ただでさえ疲弊しきった組織。そして日本。
トドメを刺されるようなものです。


しかし、大聖人様は御書にてこのように述べてます。

『蘇生の儀なり、蘇生とは蘇る儀なり』

池田先生は現代人にとてもわかりやすく大聖人様の仏法の手ほどきをされてます。
執行部が大聖人様や池田先生の指導通り忠実に行ってるならば、近年の疲弊ぶりはいったい何を示しているでしょうか。

この近年の集中的な自然災害。
大地震にしてもこんな短期間で起こったなんて他に記憶にない。

日本で噴火?
日本で竜巻?
常総市で堤防の決壊で洪水?

あまりにも立正安国論の通りではないか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

太ちゃんのおっしゃるとおり!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月24日(火)11時15分45秒
編集済
  あの第一宗門問題の時は、誰一人として現場を回って学会員を激励して居た大患部は居ませんでしたよ。

直弟子は、北海道で愛人作って子供もうけて遊蕩三昧、北条会長なんか何処を訪問激励していたのか、消息不明でアッという間に頓死、日達も頓死、学生部だった私はひたすら唱題・折伏の日々(毎日、食べるのに必死でした(><))。

池田先生は、粛々と功労者宅を訪問する。後年になって証言としていろいろな出版物に出ていましたね。これが本物の学会員の鏡であり手本なのでは?

あの時、大患部の口ぐせは、『初代牧口先生はぁ~』とか『恩師戸田先生はぁ~』、『先師牧口常三郎先生はぁ~』、『第2代戸田城聖先生はぁ~』と、意図的に池田先生を外した指導ばかりしていました。

あの時、偉大なる後継者の谷川勃樹主任副会長センセは、学生部大患部としてリンカン・強姦魔やっていたのですね(><)素晴らしき青春時代を謳歌していたのです!!

あの時、自己の使命と宿命に闘い続けていた者が、今は良い実証を示して頑張っています。谷川勃樹センセも、極悪の実証を示してくださっている。有り難い有り難~い事です(><)
 

違うと思いま~~す!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月24日(火)10時51分30秒
編集済
  小説「新・人間革命」大山 十九
2017年1月24日

『伸一にとっては、悪僧らの攻撃から、学会員を守ることこそが最重要であった。』

は??
なんだか話が宇宙人から聞かされてるみたいに意味不明です


僕の方で訂正しておきましょう(^^)


伸一にとっては、悪僧らの攻撃から、学会員を守ることこそが最重要であった。

正:
側近たちにとっては、悪僧らの攻撃から、側近自身を守ることこそが最重要であった。
そのためには宗門の要求通り山本伸一に「辞任」させるべく、「側近全ての辞任要求の署名」にて「山本伸一の辞任」させ、側近は保身するしかなかった。

この趣旨が歴史の事実なんじゃないですかぁ~?
やっぱり本日のも「悪徳幹部の黒歴史の隠蔽小説」でしかないと思いま~~す!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

帰国子女さんお話ありがとう!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月24日(火)10時18分5秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63336

いろんな分散した「おかしな話」がこうして集まってきます。
帰国子女さんお話ありがとう!
勇気をもって声をあげた帰国子女さんにありがとう!と僕は言いたいです。
池田先生も「よくやった!」と褒めて頂けることでしょうね(^^)

それで、イケディアンの住人さんは、悪徳幹部の手下(弓谷元全国男子部長など)が嫌がるほどの情報通なのが掲示板の状態より確認できるものです。
これまでにイケディアンの住人さんへインネンをつけるような理不尽のコメントが何度もありましたから。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、いったいナニに「いまだこりず候」なんデスか~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月24日(火)10時04分49秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、新宿区での各部代表者会議への御出席、誠にご苦労様で~す。(笑)

イケディアンの住人さまの言われるがごとく、査問・処分に「いまだこりず候」なのか?

来月は区長選、今年は都議選、何が何でも勝ちましょ~う、と、F取りに必死になって、「いまだこりず候」なのか?

それとも、会長辞任はセンセーが勝手にやったこと、弟子には責任ありませ~ん、と、「いまだこりず候」と責任回避してるのか?

「師弟不二」を訴えるワリには、自分の責任は明確にしないデスね~(笑)それとも、

「師弟不二」なんてのは、一般会員が勝手に思ってりゃいいんだ! 「直弟子」の私は師匠の陰に隠れてうまい汁を吸う、

これが真の「直弟子」の役得というものだ~! ってトコロデスか~(笑)


本日の「新・人間革命」(大山十九)にも顕著に表れてマスね~(笑)

すべては、僧侶が悪い、弟子は「憂慮される」存在ではあったが、裏切ってはいない? なんか印象操作が丸見えで~す(笑)

四月六日・七日をサラッと書き流してマスね~。どうして、この間の逸話を後世に残さないのでしょう?

大石寺でのお虫払い法要に発つ前、同行を予定していた婦人部最高幹部に、言われたこと、

「婦人部は来なくていいよ。皆、嫌な思いをしなくてはならないだろうから、私がいってくる」

その夜、〇〇総合婦人部長に電話があった、「すぐ、本部に来るように」

「君か、よく来た、本山へ行って来たけど、会長を辞めると言って来たよ、辞めないでと一言ぐらいあるかと思っていたけど、私が引くしかないから、『会長を辞めます』と言うと『あっ、そうですか』と一言だったんだ」

「会長に就任して20年目を迎える、あと一年頑張ってくださいの一言もなかった。冷たい言葉だった」

との師匠の想いを何故描かないのか?

当時の〇〇総合婦人部長の話として、聞いた話ですが、

「統一選挙の最中、宗門問題の真っ只中で、誰にも言うなとの先生の一言に、学会員の一人一人が頑張って戦っている姿を見て「この人達は今先生がどんな立場で、又どんな思いをされているのか知らないんだと思うと辛い一ヶ月でした」

この、弟子の想い、師匠の行動をどうして「新・人間革命」は描かないのか? 弟子と師匠の想いをつまびらかにしないと真実は隠れてしまいマス。

>後継の人あれば、心配も悔いもない。「私には青年がいる!」と胸を張れる指導者は幸せである。未来は希望に満ちているからだ。<

これはある意味、真実かもしれませんが、当時の師匠の想いに反しま~す。完全な印象操作デスね~(笑)

今後も、弟子の責任を避け、「師匠は勇退された」との印象操作で、「新・人間革命」は語られるのでしょうか?

明日からも目が離せませんね~(笑)
 

利口馬鹿

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月24日(火)09時51分46秒
編集済
  婦人部大先輩「ああいうのを利口馬鹿というんだ」

ひかり「それは組織の上の方を言ってるんですか?」

婦人部大先輩「そう」

ひかり「ほほう」

婦人部大先輩「馬鹿じゃなきゃ、こうはならない」

ひかり「ははは」

婦人部大先輩「利口馬鹿がいっぱいだ」

ひかり「馬鹿なんて自覚してないでしょう」

婦人部大先輩「自覚があったら、それは馬鹿の利口か、馬鹿でやっぱり馬鹿の、どちらかだ」

ひかり「深いですね」

婦人部大先輩「あんたは、どっち?」

ひかり「馬鹿の中の馬鹿ですね」

婦人部大先輩「安心しな。 私もそう」






 

「いまだ懲りず候」と査問・除名を繰り返す創価公達(><)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月24日(火)08時52分10秒
  世界広布の海外布教にも出発もせずに、いまだ懲りずに日本国内を徘徊する直弟子(><)

まだ、谷川勃樹主任副会長も、長谷川理事長も日本国内に滞留しているのですか?世界広布新時代ですよ?何をやっているのですか?

あなた方が、日本に居なくともぜんぜん困りません。逆に大患部掻き集めて会合開かれたり、いきなり現場座談会に来られたりしたら、皆に迷惑ですから、さっさと海外布教の旅にお出掛け下さい!!
 

帰国子女さま、認識が間違ってマス!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月24日(火)08時34分54秒
  いやはや、どなたかが指摘された通り、新・人革は大きく飛んで、中国全青連へと逝ってしまいました(><)

帰国子女さま、記念碑は何処かに捨てるか、埋めてしまいます。あの北海道戸田記念墓地公園の裏門に有った北海道広布記念碑、夕張炭労勝利記念碑共に、道路の下(当時は谷)に埋めてしまいました(><)どうして?

それはね、戸田記念墓地公園は、宗教法人創価学会の持ち物じゃないから捨てたの!誰の指示で?偉大なる後継者センセ、谷川勃樹事務総長兼任主任副会長センセの厚意(悪意)で!!(><)
 

2年間で弘教4人「絶対に治す」との強い決意で祈り続けた

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月24日(火)08時16分23秒
  北海道・白ゆり長H・A美さん

聖教新聞2008年6月27日


北海道・千歳平和会館のある地区でグループ長として活動するヤング・ミセスの
H・A美さん。10年前、結婚を機に入会したものの、学会活動には消極的だった
。子どもにも恵まれ、平凡な日々を過ごしていた。

ところが突然、原因の分からない胸の痛みに襲われ、家事や子育てができないよ
うになった。

周囲の学会員の励ましもあり、それを機に発心した夫・Y志さん(男子部副本部長
)とともに、勤行・唱題に挑戦するようになった。

「絶対に治す」との強い決意で祈り続けるなかで、病状は次第に快方に向かい、
学会活動にも参加できるようになった。その後、体調は完全に回復し、信仰への
確信をつかんだ。

信仰への確信をつかんだことで、「この素晴らしい信心を母(N・S子さん)に伝
えたい」と仏法対話を始めた。聖教新聞の切り抜きを手渡したり、セミナーに誘
ったりしながら対話を継続した。

2006年(平成18年)5月3日に、母に御本尊流布することができた。「母が生き生き
と変わっていく姿を見られることが何よりの功徳です」

しかし、その直後、小学校に入ったばかりの長男・Y生君が、検診で心臓に異常
があるとの診断を受けた。〝どうして″との気持ちが頭をよぎったものの、〝今
こそ宿命転換の時″と決め、二人の妹(M・K代さん、N・T子さん)の折伏に
挑戦した。

そして同年11月、晴れて弘教が実った直後、「心臓は正常に機能しています」と
の心臓検査の最終結果を得ることができた。

今年3月には、高校時代からの友人であるF・M子さんが入会した。

T・A美さんは語る。「毎回、池田先生のスピーチや教学を学んだりしながら、
楽しく学習会を開催しています。悩みがあれば一緒に祈り、うれしい時は皆で笑
い合いながら、グループ全員で成長・拡大に挑戦していきます」

 

幸せな人さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月24日(火)07時52分52秒
  おはようございます。
私の妻も同じことを言っています。

もう誰もだまされない段階に入ってきたかな・・
という感じです。
 

幸せな人様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月24日(火)07時50分43秒
  おはようございます。

>人革、奥さん曰く「全部坊主のせいにしようとしてるわね。<

素晴らしい!切れ味抜群の一言ですね!!
原田会長と執行部は、54年問題を、全部坊主の責任にして「執行部の罪」を隠ぺいしています。


近況ですが、最近妻がある出来事をきっかけに「無知ほど恐ろしいものはない。信心も同様です。」と『随筆 桜の城』を読むようになりました。

非常に嬉しい事です。
池田先生と奥様のご心労を知ることが、魔を見破り信心を強くし、正しい人生を歩む布石になります。
それは、池田先生と奥様に対し、真実の報恩の人生を歩む事にもなります。

新・人間革命を読む青年部が、このまま54年問題は「全部坊主の責任」となれば、創価学会は広宣流布の力を失いますね。

執行部の罪を隠ぺいする最高幹部からは、池田先生の貫かれた正しい信心は継承されません。
青年部に池田先生の信心を継承し、正しい人生を歩ませてあげたいです。



 

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