この1月から加入の条件が大幅に拡大され話題となっている「個人型確定拠出年金(iDeCo)」。気になっているけれど、イマイチ仕組みがわからないという人も多いはずだ。
現在発売中のダイヤモンド・ザイ3月号では、「個人型確定拠出年金」の仕組みや加入の方法、さらに申し込む金融機関の選び方やサービス内容をわかりやすく解説! 今回はそのなかからピックアップして、「個人型確定拠出年金」の仕組みやメリットを紹介しよう。
「企業年金や退職金が手薄」なサラリーマンに重要!
年金縮小に備えて老後資金を作る超お得な制度
個人型確定拠出年金(iDeCo)は、自分で毎月掛け金を積み立て、自分で運用して老後資金を作る、いわば“自分年金”だ。2017年1月から、2016年まで入ることができなかった公務員や専業主婦も加入できるようになり、基本的に国民全員が対象の制度になった。
背景には、公的年金の厳しい財政状況がある。“破綻”はしないとしても、この先、公的年金の支給額が縮小していくのは避けられない。豊かな老後を送るためには、自分でもお金を積み立てて、備えなければならない。政府がそれを後押しするべく、作ったのがこの制度なのだ。
加入を促すために、個人型確定拠出年金には強力な税制優遇が設けられている。例えば、掛け金の分は所得税と住民税がまるまる控除になり、運用で出た利益にも税金がかからない。
さらに、積み立てたお金は、たとえ自己破産しても、確実に守られる決まりになっている。
「老後に対して経済的な不安があって、備えが必要と思っているなら、入るべきです」(FPで年金教育家、投資教育家の山崎俊輔さん)
会社員にも無関係ではない。2016年まで、勤め先に企業年金がある人は個人型確定拠出年金に入ることができなかったが、これも1月から加入条件が大きく広がった。
前の会社での積み立て金が“塩漬け”の人は再加入を!
企業年金があってもそれが手薄な場合は、個人型確定拠出年金に加入できる可能性が高い。もちろん企業年金がない場合は元から加入可能だ。つまり、企業による老後への対応が不十分な会社員にとっては、重要な備えとなる。まずは自分の会社の制度がどうなっているのか、人事部などに確認しよう。
転職などの際に積み立てたお金を“引き継ぎ”できるのも注目点だ。
特に、過去に「企業型の確定拠出年金」に加入していて、会社を辞めて専業主婦になった人や、転職先の企業に確定給付型の企業年金しかない人は要チェックだ。従来はこうした場合、積み立てを続けることができなかった(できるのは運用商品の切り替えのみ)。
さらに何も手続きをしないと、資金は「国民年金基金連合会」に「自動移換」となり、運用もまったくされない“塩漬け”で手数料だけかかり続ける状態になる。これらの人も、個人型確定拠出年金に加入すれば、積み立てを再開できるようになった。
定期預金だけを選んでも税控除で実質利回り30%も!
節税メリットが大きくて運用商品は低コストで売買も自由!
では、改めて個人型確定拠出年金はどんな仕組みで、何がお得なのだろうかを、3つの特徴を挙げながら説明していこう。
<個人型確定拠出年金の3つの特徴>
【特徴(1)掛け金を毎月積み立てて自分で運用する】
資金の積み立てができるのは60歳まで。運用だけなら70歳まで延長できる。掛け金の額は一定の枠内で設定可能。現在は“毎月いくら”という決め方だが、18年1月からは“年いくら”という、より柔軟な形になる予定。
【特徴(2)手厚い税制優遇があり商品は何度でも売買可能】
3段階で手厚い税制優遇が受けられる(左ページの表参照)。さらに、運用商品の投信は何度でも売買可能で、たいていの場合は売買手数料もかからない(投信によっては一部、手数料がかかるものがある)。信託報酬も普通より低い専用商品が多い。
【特徴(3)積み立てた資金は60歳まで引き出し不可】
受け取り開始の時期は60歳から70歳の間で選択。積み立て期間が短いと受け取り可能な時期は遅くなる(最も遅くて65歳から)。受け取り方法は一時金か年金払いかで選択可能。一部を一時金、一部を年金といった形にもできる。
上記の3つのメリットのうち、個人型確定拠出年金の最大のメリットは、【特徴(2)】で挙げた「手厚い税制優遇」。年収や扶養家族の有無によって異なるが、なんと節税効果だけで実質利回り15~30%に! 以下では、3つの節税メリットを紹介したい。
<確定拠出年金の3つの節税メリット>
【メリット(1)掛け金の分は全額所得控除に!】
掛け金の分は所得税と住民税が全額控除。税率が20%なら節税額だけで実質20%の利回りが出ることに。
【メリット(2)運用での儲けがいくら出ても非課税!】
普通の証券口座で投資すると利益に約20%の税金がかかるが、いくら儲けが出ても非課税に。
【メリット(3)受け取り時も税金がゼロor減額に!】
受け取りは「退職所得控除」「公的年金等控除」の対象に。受取額が控除の枠内なら税金はかからない。
このなかでも特に大きいのが、【メリット(1)】で紹介した掛け金の分がまるまる所得控除になることだ。実際の節税額は、年収や扶養家族の人数などによっても異なるので、下の図に示したFPの深田晶恵さんによる試算を参考にしてほしい。
例えば、年収600万円で扶養家族が1人、掛金額が月2万3000円なら、年に5万3900円の節税になる。それだけで、実質20%の利回りが得られるのと同じだ。こんな有利な制度は他にはない。
ただし、もともと所得税と住民税を払っていない専業主婦(専業主夫)にはこの節税効果はないので要注意。とはいえ、“自分名義の資産”や“主婦の退職金”ができることには、大きな意義がある。
運用は、口座を作る各金融機関に用意された投資信託などの商品から選んで行なう。このとき、いくら儲けが出ても税金ゼロ、というのもうれしい。同じく利益が非課税になるNISAでは、売却するたびに非課税枠が減るのに対し、個人型確定拠出年金は何度でも売買自由。例えば売却していったん定期預金に移すといった形で、利益確定もできる。
売買手数料もたいていの場合、無料だ。そして投資信託の信託報酬(運用コスト)も、普通より低い専用商品が多い。投資初心者でも選びやすいようにという考えから、商品のラインナップはかなり絞り込まれているが、金融機関による本数の差は大きい。多ければいいというものではないが、申し込みの前に自分の投資したい商品があるか、よく確認しよう。
さらに受け取り時にも、「退職所得控除」(一時金で受け取る場合)、「公的年金等控除」(年金で受け取る場合)の対象になり、受取額が控除の枠内なら税金はかからない。会社員や公務員で退職金が多いと控除の枠を超えるケースもあるが、その場合でも、多くは普通に課税されるより税金が少なくなるはずだ。
積み立てる期間が長いほどお得!
60歳まで引き出せないがムダ遣いを防ぐメリットも
「老後のためのお金を貯めるなら、個人型確定拠出年金にすれば確実に大きなトクをするのです。使わない手はありません」(山崎さん)
その代わり、積み立てた資金は60歳まで引き出しできない。老後資金を作るという意味では、ムダ遣いを防ぐのでむしろ安心、という面もあるが、毎月の家計に余裕がない人は、可能な積み立て額で始めるべきだ。
ただ、始めるなら早いほうがいい。なぜなら年金の加入状況などによって月5000~6万8000円という掛け金の上限が設置されているからだ。
「積み立て額の上限が決まっているので、多く貯めようと思うなら、できるだけ長く積み立て期間を取る必要があります」(山崎さん)
家計を見直し、積み立てのお金を捻出する努力も重要だ。
個人型確定拠出年金の始め方やおすすめ金融機関は、
ダイヤモンド・ザイ3月号をチェック!
ここでは個人型確定拠出年金の仕組みやメリットを紹介したが、現在発売中のダイヤモンド・ザイ3月号には、具体的な確定拠出年金の始め方や主な証券会社や銀行の徹底比較も行っている。本気で個人型確定拠出年金の積み立てを考えている人は必見だ。
ちなみに個人型確定拠出年金で失敗しないためには、運用商品としてラインナップされている投資信託についての正しい知識を持つことが重要だ。
投資信託についてもっとよく勉強してみたい人には、「投信の窓口」ファンド・リサーチセンター長の植村佳延さんが解説する『めちゃくちゃ売れてるマネー誌ザイと投資信託の窓口が作った投資信託のワナ50&真実50』がおすすめ! 全国の書店やアマゾン、楽天ブックスなどで、ぜひチェックを!
ダイヤモンド・ザイ3月号の大特集は、「2017年の最強日本株」。「5万円株」や「10万円株」「高配当株」「大型株」などのジャンルにわけた2017年の主役株72銘柄を紹介している。
そのほか、最新の「確定申告特集」、「2017年勝ち組投資信託番付」など役立つマネー情報が満載。別冊付録は「株主優待ランキング」で、人気の食品・飲料、食事券をはじめとしたタイプ別の株主優待銘柄(計119銘柄!)をランキング形式で紹介している。ダイヤモンド・ザイ3月号は、全国の書店やアマゾン、楽天ブックスにて発売中。
| *ダイヤモンド・ザイ2017年3月号 1月21日(土)発売! | |
*表紙が天海祐希さんのザイ3月号(定価730円)の大特集は「2017年の主役が勢揃い!最強日本株&投信番付」。今年の主役となる日本株を「5万円株」「10万円株」「高配当株」「大型株」「中小型株」「新興株」の6番付に分けて一挙大公開。2017年に株で儲けたい方は必読です。ちなみに最低投資額は1万円台で最高配当利回りは4%超。さらに、好成績の「日本株型」「グローバル株型」のほか健全分配の「毎月分配型(リートや債券ほか)」の勝ち組投信番付にも注目。カリスマ投資家ジム・ロジャーズさんなどアナリスト約40人の日本株深掘り予測も。そして、今号の別冊付録は桐谷さんの似顔絵が表紙の「株主優待内容別ランキング」。「食事券」「食品・飲料」「買い物券」「カタログ」「金券」などの優待内容別に全119銘柄を大公開。優待&配当利回りの最高は15%超、5万円以下の優待株も17銘柄。桐谷さんが2016年に買った満足優待株と2017年に狙ってる垂涎優待株も必見。前号でレポートした桐谷さんが婚活で出会った彼女との優待デートの一部始終も。そして3月号の恒例と言えば「カンタン&ラクラク確定申告」。今年は「マイナンバー」の導入と「新・源泉徴収票」により、申告用紙もサイトの画面も大幅変更に。ザイはすべてに完全対応していますのでご安心を。このほか、この1月から拡充の税金ゼロで老後資金を作る「個人型確定拠出年金の始め方&金融機関のサービス完全比較」も必読です。このほか、「投資経験者が多いのはどの県?」など都道府県別金融知識度ランキングなど情報満載です。
◆ダイヤモンド・ザイ3月号は、ネット書店や全国の書店にてお求めください。
⇒Amazon
⇒楽天ブックス
| 【2017年1月22日時点】 【証券会社おすすめ比較】 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ! |
||||||
| 株式売買手数料(税抜) | 投資信託 | 外国株 | ||||
| 1約定ごと | 1日定額 | |||||
| 10万円 | 30万円 | 50万円 | 50万円 | |||
| ◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 139円 | 272円 | 270円 | 429円/日 | 2288本 | ○ 米国、中国 、アセアン |
|
| 【おすすめポイント】 2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ! ◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい! |
||||||
| ◆松井証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 0円※ | 300円※ | 500円※ | 500円/日 | 90本 | ― | |
| 【おすすめポイント】 最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。 ※1日定額制の場合 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載 ◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社! |
||||||
| ◆カブドットコム証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 90円 | 250円 | 250円 | ― |
1017本 | ― |
|
| 【おすすめポイント】 三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。口座開設を申込後、最短で翌日から取引可能なので、思い立ったらすぐに株式投資を始められる。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準!9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク! ◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣! |
||||||
| 1約定ごと | 1日定額 | 投資信託 | 外国株 | |||
| 10万円 | 30万円 | 50万円 | 50万円 | |||
| ◆GMOクリック証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 88円 | 241円 | 241円 | 797円/日 | ― |
○ (CFD) |
|
| 【おすすめポイント】 売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、投資信託を除けば、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ! |
||||||
| 【関連記事】 ◆【GMOクリック証券のおすすめポイントは?】コストが激安な上にツール、投資情報も充実、5大ネット証券に次ぐ大手ネット証券に成長! ◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流! |
||||||
| ◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 100円 | 250円 | 450円 | 2500円/日 | 955本 | ○ 米国、中国 |
|
| 【おすすめポイント】 1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「新マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実! |
||||||
| ◆SBI証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 139円 | 272円 | 270円 | 429円/日 | 2371本 | ○ 米国、中国、 韓国、ロシア 、アセアン |
|
| 【おすすめポイント】 ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2000本超でダントツ。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップ。PTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実! ◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社! |
||||||
| ※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。 | ||||||
手数料の安さ、外国株や投資信託の豊富さに加え、
口座開設すれば利用できる「日経テレコン」で
日経新聞の無料購読も可能!⇒関連記事はこちら
| 日経新聞が無料で購読可能! | NISAの手数料が最安! | 口座開設の早さはピカイチ! |
|---|---|---|
|
楽天証券 手数料の安さ、ツールの 使いやすさが魅力! |
マネックス証券 日本株も海外株もNISAの手数料が無料 |
カブドットコム 証券 最短翌日に取引可能な スピード口座開設も! |
| 取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!⇒関連記事 | NISAの手数料の安さがピカイチで商品も充実!⇒関連記事 | 口座開設が早いだけでなく手数料も最安レベル!⇒関連記事 |