何をもって弱者であるかと考えたときに、結局は過酷な選択肢しか選ぶことが出来ない者であるということなのだろうと思ってしまう。
選択の余地がある人間が、アレコレ言っても説得力がない気がしなくない。
選択肢がある人を弱者として、アレコレ騒いでいる人が多すぎる。
そう感じる日々である。
都内の通勤列車の股の開き具合のマナーの広告のエロマンガ家のパロディに怒るというのは呆れるものだ。
そして、彼らは選択肢が豊富にある人間を擁護しているだけになっている。
そして、ますます、選択肢がある人間が選択肢が増え自己肯定が生まれる。
同じ高校出身の見てくれのいい女が、とても大変な問題に直面している地方をバカにしているような番組に出ていたようだ。
大変偏差値が高い大学にご通学されていて、とても貴族なのだろうがネットでは弱者ヅラして意識高いフェミ系のサイトを共有している。
政治家なんか最も弱者だな 報酬が良いといっても何かっちゃ叩かれて あんなもん殆どの人はやりたくない