ルペン氏は、「EUは死んでいるが、まだそれは知られていない。EUはあらゆる面で失敗した。それは経済的にも(成長は非常に遅い)、社会的にも(貧困は増加し、失業率はあまりにも高い)、安全性においても(EUはその国境を保護できる状態にはなく、イスラムのテロリズムから我々を守ることができない)だ」と述べた。
またルペン氏は、フランスにとっての特恵は、大統領選挙でルペン氏が勝利した場合の同氏の要件になると指摘した。ルペン氏はこれについて、国境や通貨、経済や法の4つの項目の自主性・独自性を挙げている。
先にマリーヌ・ルペン氏は、露紙イズヴェスチヤのインタビューで、選挙で勝利した場合、クリミアをロシア領として認める意向であることを明らかにした。
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| 1 | 編集する | カットする 死にそうだが 理解していないのは
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| -1 | 編集する | カットする EUはバベルの塔で崩壊寸前である事は変わりない。 答える 
| 0 | 編集する | カットする 日本も永久的な原発事故処理と放射線被爆でで死んでいるが、低脳猿どもは死んでいると理解していない。 答える 
| 0 | 編集する | カットする ナチスの惨禍から教訓を得て作られ、発展させてきたEUを葬り去ろうとする策動を許すことは、第9条をはじめとする日本国憲法を葬り去ろうとするようなものであり、断じて許してはならないと思う。
新しいコメントを読む (0)catss4
他にも いっぱいあります (笑)
ルペン氏 コービン氏 を 個人的には 待っているのですが ・・・
稲美 弥彦
小沢一郎政権も天皇の生前退位問題で政権獲得が近い。
atp5121
bokebokeboya
それは正に、ナチスの蛮行の犠牲者に対する冒涜であり、破滅への道だと思う。
寧ろ悪いのは、アメリカ式のグローバル経済である。
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