拡散希望【主水裁判】原告本人が公表しているとおり、本日の口頭弁論で、原告が主張する、李信恵氏による暴行とは「平手打ち」であることが明らかにされ、その旨口頭弁論調書にも記載された。よって、後になって「胸倉を左手で掴み、右手拳で左頬を殴打した」等と主張することは許されない。pic.twitter.com/RFSyjVbre6
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