まゆゆの晩節について

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今日は、乃木坂のいくちゃん20歳の誕生日です。

いくちゃん、おめでとう。

ちゃくちゃくとミュージカル俳優への道を歩むいくちゃん。

大スターへの道を駆け上がっている姿が美しいです。

最近の乃木坂での活動状況、学業の事を考えたら、卒業も近いのかなと少々不安ですが。

いくちゃんにとって、素敵な一年にして欲しいです。

まゆゆ推しからすると、羨ましい限りです。

来月、梅田芸術劇場へ観劇に行きます。

楽しみです。


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そして、リクアワ最終日。

47の素敵な街への1位は、盤石かと。

昨年の単独リクアワでの悪夢を胸に、エイターの結束は鋼鉄よりも硬いです。

エイターは比較的に年齢層が高いので、金銭面も余裕があります。

AKB古参からの移籍、兼任が多く、戦い方も熟知。

何より、チーム8メンバーとエイターで、感激を涙涙で分かち合いたいという強い気持ちが繋がっています。

NGTさんには申し分けないけど、これだけは譲れません。

内心、シングルデビュー前のNGTに、花を持たせてあげたい気持ちもありますが、、、

ともあれ、結果発表を待つのみです。


組閣、ニューシングルの発表等等、

様々なサプライズも予想されています。

過去、組閣は大失策の歴史。

最近、ニューシングルの選抜発表も、予定調和すぎ。

今回とんでもない大サプライズの予感もします。

チーム8を壊すことだけは、勘弁です(苦笑)





やっと本題へ。

まゆゆのAKBでの晩節について少々。

ぱるるの卒業、らぶたんの卒業発表が続きました。

そんな中、まゆゆから、ぱるるやらぶたんに対して表立って、何も発信がない事に対し、まゆゆ推し以外の方から、辛辣な意見を耳にします。

まゆゆ推しなら、何でもない平常運転ですが、他のメンバー推しさんからは、批判的な意見が多いです。

おそらく、誰でも見れるツイッター(現在、まゆゆ唯一の発信源)で、ひとことでも触れておけば、このような批判は受けなかったと思います。

まゆゆの事です、敢えて誰からも見て貰えて、さもメンバー同士で仲良くしてます的な意味でSNSを使いません。

しっかり、然るべき言葉はかけているはず。

他人の目に触れないところで。

こういった考えをまゆゆは、美徳としポリシーにしてきました。


ただ、最近のまゆゆを取り巻く状況を考えたら、少し柔軟性を持つ事も必要と感じます。

元々妹キャラで、過度なゴリ推しを受けなかったまゆゆは、ゴリ推しメンに比べて、アンチの少ないメンバーでした。

ここ数年、アンチが増えたけど、総選挙の演出とも言える、さしことの対立軸によっての、単純なアンチ達でした。

オリメン、先輩メンバー、同期、後輩に至るまで、次々と主要メンバーが卒業。

まゆゆには、グループをまとめたり、後輩に声をかけるような役割が期待されました。

しかし、結果として出来なかった。

いや、やらなかった。

そのことで、少しずつアンチが増えているのは必然的。

この事について、ここで語ると長くなるので、後日機会があれば書きます。  



そう考えたら、ぱるるやらぶたんに対して、ツイッターでひとこと触れる必要性があったと思う。

そういう立場に、まゆゆ自身がいることに対して、大人の対応が必要だったと。

何も、自身の主義主張、ポリシーを捻じ曲げてという意味ではなく、業務的に。      


明らかに、晩節を迎えているまゆゆ。

握手会での、やる気のなさ。

以前の、何事にも本気で取り組むまゆゆを知る者からしたら、テレビやネット画像で見るパフォーマンスも、明らかに気持ちが入ってない現実。

やっつけ仕事に見えてしまう。

卒業の意思を秋元氏や運営に伝えながら、卒業をさせてもらえない辛さ。

まゆゆの気持ちが分かるだけに、、、

ただ、まゆゆが約10年間、AKB48に青春の全てを捧げ、自ら築き上げた汗と涙の結晶ともいえる輝かしい実績に、自ら泥を塗っている気がしてならない。


まゆゆ
もうひと踏ん張り
頑張ろ〜



以上。

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