違うんだ西野
— よしむらかな@超音速まんじゅうびと (@yoshimurakana) 2017年1月21日
皆があんたに怒ったのは、絵本を無料で読めるようにした事じゃない
この業界に身を置いてれば「ブラよろ」の成功例なんて知ってる
他者を省みない利己主義と、一生懸命頑張ってる人達を成功者の立場から(自分も金を得ている癖に)「金の奴隷」だの「糞ダセー」だのと見下したことだよ
この人は勘違いしてる。『「普通に働いて、普通に稼いで、普通に生きている、普通の人たち」の暮らし』を求めるなら、コンテンツ業界で仕事しちゃ絶対ダメだろ。TOP0.1%が90%を取る世界なの!>キングコング西野の件は「炎上」では足りない https://t.co/JzoS3Yuze5
— 田端 信太郎 (@tabbata) 2017年1月22日
キングコング西野さんに対して、ゴチャゴチャ批判してる「クリエイター様」は一生ビンボーでいなさいってこった。クリエイションで金を稼ぐには「戦略」がいるんだよ。アーティストとしての好き嫌いは別にして村上隆の本でも読め!>芸術起業論 https://t.co/QBqAywdmIX
— 田端 信太郎 (@tabbata) 2017年1月22日
例のキンコン西野氏への批判って、大げさに言うと、BeckyとかEudoraみたいなメーラーをシコシコとシェアウェアで売ってた専業プログラマーが、Googleに対して「Gmailみたいなものを出すと、ボクチンが食えなくなるじゃないかっ!」って怒ってる構図みたいに見えてくるんだが。
— 田端 信太郎 (@tabbata) 2017年1月22日
今回は、西野さんは褒められこそすれ、全く批判される筋合いはないと思います。ゴチャゴチャ言ってるほうが、しょうもない狭量でセコく、浅ましい連中。 https://t.co/wn7z1Ki3aq
— 田端 信太郎 (@tabbata) 2017年1月22日
絵本無料公開がクリエイターへの冒涜だとか叩かれてるけどなんというかお金の稼ぎ方が一様しかないものだと底辺層が信じていることによる悲劇ってあるよね。「Aさんは秒速で1億円稼ぐ方法を無料で配布しています。なぜ儲かるのでしょうか。」みたいな試験を社会人になる前に皆受けるべきだと思うわ。
— 神のり弁 (@kaminoriben) 2017年1月22日
ちょっと自分で商売をやれば自分たちが本当は「何を売っているか」が直感的にわかって成長できるけれど、それをやらないからいつまでもネットで自己満のくだらねーしょぼい絵とか作品を書いて小銭程度しか稼げなくて権利がどうこうとかで他人の足を引っ張ることしかできへんのやろうなぁ。悲しいなぁ
— 神のり弁 (@kaminoriben) 2017年1月22日
キンコン西野を批判する人々の気持ちはわかる。安寧な漁場で好きな釣りをして生きていきたいのに巨大資本の水産会社が最新のテクノロジーを使って荒らしてくることへの抵抗。でもそれは歴史をみたらしょうがない話なんであって、せっかくそういうタイミングに生きてるんなら楽しんでみたらって思うの。
— PuANDA (@shoichirosm) 2017年1月22日
クリエイターってのは「俺の作品を見てなお尊敬せずにいられるかな?」くらいの態度で構えてりゃ良いんだよ。カスみたいなもの作って「頑張ったから尊敬してください」なんてクリエイターの面汚しはさっさと消えた方が業界の為だ。ここは無能な働き者が来ていい世界じゃねえ。失せろ
— 砂鉄 (@satetu4401) 2017年1月22日
西野さんレベルなら、無料で公開すればもっと売上は伸びますからねぇ。
「影響力と実力のあるクリエイターは、無料で作品を公開して、有料販売など他のビジネスにつなげる」のは、すでに当たり前になっているような気もします。
もちろん。残酷なことに、才覚のない底辺のクリエイターが無料で作品を公開したところで、誰にも見向きされないし、作品が売れることもありません。
ブログの世界も同じですね。pixivとかもそうなんでしょう。
この構造はますます強化されていきます。
なので、「無料で出して儲けて頑張ってる人をバカにするなんて非道だ」みたいな批判は、それ自体がアホっぽいんです。勝手にバカにされたと思いこんでるだけでしょうし……。
ここは、スタートラインなんですよ。クリエイターのみなさま、厳しい競争の世界へようこそ。
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