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54年問題の系譜

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 1月22日(日)18時30分36秒
  グリグリさん、リンクの掲載ありがとうございます。
【宗門問題の真相】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/essay1-1.html

古くからあるサイトではありますが、宿坊の掲示板に掲載されたものと符合することが出てきます。
何よりも、当時の秋谷副会長により、池田先生の音源を葬り去るような指示があり、ご自身は池田先生からの指針を胸に、職員を解雇されるかもしれないという中で、アーカイブされたことが記載されておりました。感謝の想いです。
こうした人々が時を待ち、いつの日か明らかにされることを願ってやみません。

以前、谷川事務総長も、池田先生の指導映像で、不都合なものを抜粋して消去しようとしたことがここ宿坊の掲示板に掲載されていましたが、秋谷副会長(当時)と同じ手法によっていることに驚きを禁じ得ません。
はて、谷川事務総長の師匠は誰なのでしょうか?

さて、下記の内容を宿坊の皆様と議論できれば、より一層54年の会長辞任に至る過程がより鮮明になると思います。

1.石田次男(秋谷元会長と親戚関係、現在は断絶?)とはー三代会長を巡る石田次男を担ぎ上げた一派と池田先生の会長就任の舞台裏。
2.戸田門下生と池田門下生。ー会長辞任に追いやった戸田門下生とそれに連なった池田門下。
3.世界宗教としての広宣流布の在り方ー池田先生が未来を見据えた世界広宣流布の展望。

1.について
石田次男氏が首謀者であるという記載内容。
石田次男氏は1992年に死去されておりますが、池田先生が明確に54年を総括され始めたのは、野崎勲氏が死去されてからの2004年以降と聞いています。実質会長辞任を促した執行部の面々を厳しく断罪。その中に、石田次男氏の名前はあったのかなかったのかーといえば確かはいってませんでしたよね。
第一次宗門問題を境に反逆の意思を明確にした石田次男氏は、龍年光と同じく、小説人間革命で厳しく描かれています。

2.3について、普賢庵さんの文章を引用。
「池田先生は池田の命より大事な創価学会の組織とは言ってない。むしろ先生は、世界広布に創価学会はいらないという。ニューヨークに本部を設置しユダヤ協会のような組織でなければ世界広布はできないとまで言われた。
池田門下生は、創価学会が無くなっても池田先生とその精神があれば、世界広布は必ず出来ると信じている。この違いは、池田会長勇退のときに顕著に現れた。」

戸田門下生は池田先生ではなく、創価学会という組織の維持を継続しようとした。
創価学会を世界へと飛躍させたのは池田先生のリーダーシップによることは明確であります。
創価学会という組織がいかなる戦いによって拡大されたのか。
会長辞任後の池田先生の行動を学びますと、池田先生を師匠とした同心円の関係性の中で信心を深め、日夜折伏に走った同志の戦いによるところが大きいと分かります。

上述の中で、ユダヤ協会という言葉があり、調べてみると、これは「世界ユダヤ人会議」が出てきます。
http://www.worldjewishcongress.org/ja/about

『一国一団体が原則であり、世界中のすべてのユダヤ人団体が加入しているわけではない。』とされています。

普賢庵氏の随想に記載された池田先生の構想は、SGIの発足として結実したものと私は捉えておりますが、今思うと教学レポートでSGI組織を会長傘下にすることが書かれております。
各国の独立性を考えますと、そのことは時代の逆行であると捉えることができます。いわゆる日本創価学会の宗門化ではないかと危惧致します。
 

新・人間革命!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月22日(日)18時22分14秒
  >明日からの「新・人間革命」から目が離せない。(投稿者:カンピース   投稿日:2017年 1月22日(日)15時59分5秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63280

 そうですね。真実を明らかにするのか、相変わらず、“物語り”に終わるのか。すでに、「桜の城」で真実は示されてるのに……。もし、“物語り”に終わるなら、聖教新聞多部数購読は意味なしです。
 もう、校了も、もしかすると印刷も終わっているでしょうが。


 

寝たきりおじさん様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月22日(日)17時15分33秒
  アメリカ創価大学開学の話
ありがとうございます

ロス分校があるのに、何故オレンジ郡に作ったのか?
不思議に思っていました
よく分かりました
戦い抜く中で諸天善神が現れ、応援してくれたのですね

この戦いは今の自分達の戦いに似ているように思います

月刊ペンの裁判の時、
奥様は言われました
「正義だから勝ちますね」
先生は
「正義だから勝つとは限らない
  しかし、正義だから必ず勝たなければならない」

54年から始まる歴代会長の師匠に対する違背が次々と明らかになっています
彼等が池田先生像を歪め、会員をロボットにし、会を衰退させています
それはまさに「宗門」と同じ道を歩んでいます
「独自性」とは程遠い、ただの「いつか来た道」を歩んでいるだけ

新生、創価学会の出発となる「新人間革命」
最終巻

最後は先生の心を受け継いだ真の弟子の活躍で結ぶことができる様に
新人間革命の結末は、今に生きる自分達、弟子に託されていると思います

2000年
参考人承知でビビッた秋谷会長
イラク派兵を容認し、与党入りしました

先生はその頃
「このままでは私が死んだら学会は無くなってしまうだろう」

先生が公式会合を欠席されて7年
会は勢いを無くし衰退する一方です
形はあっても、心は、もはや池田先生の心は無くなっています

先生の御指導
「真実の創価学会は師弟に生き抜いた我が心の中にある

創価の師弟の不自惜身命の魂が継承されている限り、学会は永遠に光輝いていくことが出来る」

そんな創価学会を我が心の中に作って行きます
 

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相 六】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月22日(日)16時37分25秒
編集済
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 2月27日(金)15時37分44秒】

遠藤氏は文書のなかで、
「教学部の行動は、大聖人の御指南にも、三代会長の御精神にも些かも悖るものではないと
確信しております。
誤りであると言われるなら、御書に照らして池田先生の御指導に照らして、どこが誤りであるか、
指摘していただきたい」と述べ、

「憂えるのは、ただ学会の将来であり
『池田先生第一』で生きている真面目な後輩たちの活動の道を閉ざしたくないという一心で申し上げた」
と、その真情を語って締めくくっています。

言い方を変えれば、

「教学レポート」及び「遠藤文書」で訴えている根本命題は、
”師弟の道”で生きるのか、それとも”師弟不二の道”で生きるのか、
ということだと考えます。

では、この根本命題を、小説「人間革命」第十巻から見ていきたいと思います。

人間革命十巻”一念”の章は、昭和三十一年、大阪の大闘争がその舞台です。

この全国的な大法戦で、当選は絶対に不可能と言われていた大阪が
「まさかが実現」の大勝利を収め、勝利すると予想されていた東京が敗北した歴史が描かれた章です。

この”一念”の章で、「師弟の道」と「師弟不二の道」の違いが詳細に述べられています。

そこに綴られていることは「事に当たって透徹した信心をどこまでも貫きゆくことの困難さを、
多くの責任者たちは未熟にもいまだ知らなかった。

東京方面の責任者たちは、戸田の話を原理としては理解したが、
団結の重要性を実践のなかで生かすことに戸惑って失敗した。

信心年数の古い多くの幹部のあいだで、新旧の人間関係のややこしさが心からの団結を妨げた」
と述べられ、

その団結の姿は「残念ながら信心のうえを滑走して、形式的なものに堕さざるをえなかった。
笛吹けども人踊らず、最高責任者の交代を途中から余儀なくされる事態まで進んだが、
時すでに遅く惜敗を招くのである」としています。

そして、これらの事例を通して

「まことの指導者たることが、いかに至難であるかという事実」を語る好例としました。

そして、東京方面の”敗北の因”を

「彼(最高責任者)の弟子たちは、師弟の道は心得ていたが、
広布実践のうえの師弟不二のなんたるかを悟るものはほとんど皆無といってよかった」

と、総括しました。つまり、”師弟の道”は心得ていたが、”師弟不二の道”は理解できなかったということです。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=406


【諫言書「遠藤文書」の真相 一】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=396

【諫言書「遠藤文書」の真相 二】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=398

【諫言書「遠藤文書」の真相 三】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=400

【諫言書「遠藤文書」の真相 四】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=402

【諫言書「遠藤文書」の真相 五】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=404
 

今後の「新・人間革命」に望むこと

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月22日(日)15時59分5秒
  「新・人間革命」もいよいよ佳境にさしかかってきた。明確な事実を基に山本伸一の心情、又、弟子のだらしなさ、醜さを

つまびらかに描いてもらいたいと思うのは小生だけではないはずだ。

既に四月五日まで、筆がすすんでいる。だが、会長辞任の決意までの様々な背景、逸話がスッ飛ばされているのに

不満を覚えるのは小生だけであろうか?

宗門坊主の「先生が辞めても収まりませんよ」といった慈悲のカケラもない言いぐさや、四月二日の「ヤマトモ」との逸話。

「この一年間、猊下との意思の疎通が無くなってきた、あなたが仲を裂いているという噂もある」との会話。

あるいは、宗門からの登山止メの件、御本尊下付の件、様々な宗門からの圧力、そして裏に回って暗躍した「ヤマトモ」の動向。

こういったハナシをすべて飛ばして、ただ山本伸一の心情のみを描き、まるで、山本伸一が自ら進んで「勇退」したように

描かれるのであろうか? 当時をリアルタイムで経験した諸氏は多い。今後の「新・人間革命」の描き方次第では

「これはおかしい」と疑問を持つ方も多数でると思う。

どんな事実、どんな背景を取り上げて描かれるか? 明日からの「新・人間革命」から目が離せない。
 

最近やたら

 投稿者:我らの時代  投稿日:2017年 1月22日(日)13時10分41秒
  ネットに学会のCM

イタリア創価学会のことをアピールしている
折伏というとこんなCM作る執行部っておかしくない?

牧口先生はそういうこと反対されていた
折伏は1対1でなければできないと

折伏をしてこない幹部が机上の計算で財務を使っているだけ
ドブに捨てているのと一緒
これでは財務減るの当たり前

会員は口には出さないけれど、どういう使い方しているか?
見ています
減収するのは当たり前!

先生が世界広布に行かれている時は喜んで差し出した
「使って下さい!」と

今は遊んでいるようなもの
先生の代理受賞であるにもかかわらず、先生に報告をしていない様子

そんな人達に「最高の大善」と言われて差し出しほどバカではない 笑

会員を舐めるな!と言いたい

 

第二次「C作戦」への決着をつける戦い

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月22日(日)11時46分59秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63273
おはようございます   投稿者:大仏のグリグリのとこ

グリグリさんありがとうございます。

【宗門問題の真相】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/essay1-1.html

目を通しました。

▼▼▼▼▼▼
池田先生は池田の命より大事な創価学会の組織とは言ってない。むしろ先生は、世界広布に創価学会はいらないという。ニューヨークに本部を設置しユダヤ協会のような組織でなければ世界広布はできないとまで言われた。
▲▲▲▲▲▲

『むしろ先生は、世界広布に創価学会はいらないという』なんていったい誰が思いますでしょうか?f^^;
天地がひっくり返りそうなほどぶったまげましたよf^^;

グリグリさんも感じてるのかな?と思いましたけど。
執行部の実態は「宗門状態」では、現在行われてる査問・除名・活動停止命令なんてのは「学会版C作戦」というものですもん。

庶民のほうで執行部を必要としないなら、執行部は宗門同様に「学会から飛び出す」しかなくなるでしょうね。
けれど、高齢ばかりの上に、そもそも宗門とは違って「大儀」すら無い。
宗門はタテマエだけでしかないとはいえ、板曼荼羅などがあるし、それで辛うじてまだ生き残ってるけど。
学会から飛び出した執行部では、宗門のように生き残ることができず、消滅する宿命でしょうね。

それが嫌なら、これからでも執行部は真面目に会員に尽くすこと。
会員に尽くした人・会員に尽くそうとした職員には将来が拓けるだろうけど。
将来を御本尊様より約束されたようなもんだと思う。

しかし、このまま会員に甘えたままなら、「広宣流布」には必要ない存在でしかないのだから、御本尊様は相応の現象をそれぞれに出すことだろうと思う。
ここまできてはもはや誰にもどうにもなるまい。

ぜひとも「第二次C作戦」に決着をつける戦いの協力をしたほうがいいです。
特に職員さんね。

いまやらないと将来なんかないぞ?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、予想通りの都内徘徊、ご苦労様で~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月22日(日)10時11分3秒
  本日の政教珍聞1面、いつもの日曜と異なり、フツ~の一面デスね~(笑) 小生の予想通りの都内徘徊? 誠に分かり易い行動で~す(笑)

北総区の座談会で、ナニ話されたんデスか~?

「来月の区長選は、空気を読んで、自主投票とします。でも、都議選はそうはいきません。選挙に勝って、議席を確保することが

広宣流布なんデス! 選挙に勝って、権力にスリ寄る、この奥底の一念があってこそ、創価貴族の繁栄もある。

キミたち一般会員は、ひたすら財務、票で貢献しなさい。もしかしたら、創価貴族サマのおこぼれがあるかもしれません。頑張りなさい!」

こんなトコロでしょうか~?(笑)


明日からの「新・人間革命」も楽しみにしておりま~す。(笑)

四月五日まで書き進められました~、今後どこからハナシが始まるのか? 目が離せませ~ん(笑)

いきなり四月十二日の鄧頴超女史との語らいに進むのか? 四月十三日の神奈川文化会館での様子に移るか?

それとも、一気に五月三日に移るのか? 展開がまるで読めませ~ん(笑)

いずれにしても、『今日より明日へ』『創価ルネサンス』等、当時の資料はたくさん残ってま~す(笑)

当然のことながら、当時の幹部の証言や、先生のお気持ちが事細かに残っているコトを、「人革執筆チーム」の皆さ~ん、

よく確認して、執筆して頂けるように、心から願っておりま~す(笑)
 

イケディ様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月22日(日)10時03分34秒
  ありがとうございます。

対話って、すごいんだな、という実感を感じることがありました。

めぐりめぐって、こちらにやってきた話が、アレでしてね。

どこぞの地方か地域の人々からなのか、宿坊からなのか分かりませんが、

情報の片鱗がこちらにも回ってまいりました。

やはり、対話の力、口コミの伝播力と申しましょうか。

恐るべし、なのですね。


 

原田会長さま、座談会週間が終わりましたら、勇躍、海外布教の旅に御出陣下さい!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月22日(日)09時16分41秒
  何故か?今年になってから、やたらと現場座談会に訪問激励する原田会長さま!!

もう、日本国内をウロウロ徘徊しなくて結構です!!
現場組織が緊張して、激励にも歓喜にも成っていません。あなたは師匠ではなく、我々会員と同じ立場なのです。あなたの役割を果たして下さい。

それは、日本国内に留まり時間潰しの訪問激励を繰り返す事ではなく、海外の未組織のメンバーの処に、ひとり赴き、折伏・弘教の成果を池田先生に報告する事でしょう、約束されていましたよね。どうしたのですか?何故、今以て日本国内、それも身近な処ばかりをウロウロ徘徊されているのですか!さっさと国外へ、海外布教のひとり旅に出発して下さい。諸天に治罰されますよ!!
 

ありがとうございます!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 1月22日(日)08時58分58秒
編集済
  光輝 様
ありがとうございます!
今の新人間革命では、池田先生が「責任は私が取るから、後は君たちが頑張りなさい。」みたいな感じでサラッと描かれていて、それで最高幹部は頑張りました。最高幹部たちの頑張りで54年問題は無事に乗り越えましたみたいな感じになるんじゃないか?本当にそれでいいのか?
学会本部の池田先生の執務室に、先生が入れないように本部職員が邪魔をしていたとか、その為に先生は管理人室で執務をされていた時があるとか、そういったことこそ新人間革命に描かれるはずじゃなかったのか?
そういうふうに感じるんです。
 

おはようございます

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 1月22日(日)08時54分50秒
  宗門問題(昭和54年問題)  非常にわかりやすいです。


【宗門問題の真相】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/essay1-1.html


【戸田・池田 音源一覧】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/ongen1.html





【トップページ】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/index.html
 

わが友に贈る 2017年1月22日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月22日(日)08時23分40秒
  あの人に会おう!
この人と話そう!
行動した分だけ
仏縁と歓喜は広がる。
さあ勇んで人間の中へ!
 

螺髪様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月22日(日)08時17分13秒
編集済
  ありがとうございます。
お蔭さまで自分を見つめ、題目を上げられました。
螺髪様は、心の機微を察して頂ける方です。

自分は出来の悪い弟子です。
池田先生と奥様に対し、無礼で恩知らずのふるまいをする輩を見ると、すぐに怒りに飲み込まれる。

自分は犬死できる人間です。
よろしくない表現ですが「犬死できない者には、死をかけた戦いはできない」と思ってしまう命があるのです。
池田先生に出会い、そのような自分自身と向き合い、自分と戦い続けてきました。
池田先生は、どこまでも青年を大切にする指導者です。本当に有難い。

「一人ももれなく」という祈りは、相手だけでなく自分自身も含まれる。

正義の名の元に、命を捨て敵の首を取る青年を救わなければならない。
世界に池田先生の心を広げ、一つでも「悲惨」な出来事を減らさなければなりません。
世界の民衆に池田先生の心を届けるために、今日も自分の出来ることをするのみです。

ありかとう螺髪様。



 

「51年講演」を読む

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月22日(日)07時53分43秒
編集済
  「昭和54年は、創価学会にとって、また一つの大きな節を迎える年でありますが、そのときは、私は51歳。戸田先生が会長に就任された年齢であります。いよいよこれからであると私は思っております。皆さん方も、大いなる勇気と希望をもって、ゆうゆうと、ともどもに進んでいっていただきたいのであります。」

(1976(昭和51)年10月24日。北海道・札幌にて行われた第39回本部総会の冒頭発言から引用。
全文は〈池田会長、創価運動の基調五項目を講演〉で検索し、熟読されたし)

この総会において、「不変の創価学会精神」として発表されたのが、以下の5項目。

 一、創価学会は、永遠に民衆の側に立つ
 一、創価学会の実践は、人間革命の運動である
 一、創価学会は、仏法中道の大道を歩む
 一、創価学会の社会的意義は、平和を守り、人間文化の興隆にある
 一、創価学会は、人間の精神の自由、なかんずく信教の自由を死守する

背広を着た出家集団である現在の信濃町は、この“不変の”精神を忘れたのか? 特に筆頭に掲げられている項目を。

善意の民衆を食い物にして、1%が生き延びるための権力ゲームにうつつを抜かすエセ出家たち。

40年も前と今の状況は様変わりしたのだ、などとは、たとえ地球が逆転を始めたとしても決して言わせてはならない。
非職員である末端会員が、日ごろは善意に満ちた「信心活動」を実践していようとも、エセ出家らの生存に手を貸すような行為をつづける限り、与同罪を免れない。

 

ひかりさまに、同感!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月22日(日)06時11分28秒
  いつも、対話の掲載ありがとうございます\(^o^)/
細かいようでも、この活動が基本で自他共に発見もあり気づきもあります。私は自身の早い話し方を注意されました(><)大事な交流です。

悪い事が永く続くことは無く、盛者は必衰する。残ったものは、人としての信用のみ!口は固いか?裏切らないか?題目を一生懸命唱えているか?常に御本尊の前に座れるか?嘘偽りなく真面目な生活をしているか?などなど、人として当たり前の生き方をしているかが問われています。創価公達は???
 

なぜ、対話を拒み、除名・処分をくりかえすのか。

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月22日(日)03時34分8秒
  権力の座にいると、衆人環視の環境から逃れられない。

その重圧の元では、さぞ仕事がやりにくいことだろう。

だから、マスコミの取材でも、グチが出るのだ。

小者なので。

創価三代とは天地の違いの境涯だもの。



何十年も居座っていて、今さらうまく出来ないなどと口が裂けても言えなかろう。

対面を気にし、失敗を恐れるあまり、リスクをとる勇気が失せ、安全路線を選ぶ。

なんといっても、会長その他、一同高齢者グループである。ずぇんずぇん若くない。

たにがーだって、頭を見てみ。あの頭。

むり。むり。むり。



いるだけ時間のムダ。

広布のジャマになってる。

「対面大事」「失敗したくない」伝わってくるのは、こればかり。

対話を拒み、ムダにおかしな除名・処分をやめられない前代未聞は、

重症の「臆病」と「傲慢病」という二大疾病にとらわれ、末期状態になったヘタレが、

悩乱発作を起こしているのだと見る。



しかしである。 こんなことが、いつまでも 続くと思っちゃいけない。

地位と権力は、狙われる。

「誰が信用できるのか?」これは重大問題だ。

財務の大善よりも深刻になってくることだろう。



学会組織を、官僚主義のガチガチにしただけでなく、根幹教義の改正から会則変更までやって、

会員に教えない姑息さの功罪だ、しかたあるまい。

(ちなみに、教えてあげてる。みんな、驚いている。騙されていることに即気づく)


権力大好き人間を側に置き、組織に濁流を放置・悪化させ、悪事をかばい合うのに腐心してる。

権力を握ると、自分の正しさを過信し、自分で自分の主張を信じ込むものだ。

間違ってるなんて、毛筋ほども思ってはいまい。

そして、それが隙になることにも、裏切られるまで気づかない。



 

大仏グリグリ様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月22日(日)01時52分50秒
  とても深い考察ありがとうございます

先生が「第三代」を弟子に任せた
しかし、会は失速、会員は歓喜を失った
「もう一度指揮をとります!」と宣言され、鉄鎖を砕かれた

今回は?
弟子の気付きを待って下さっているように感じています
そして気付いた弟子の戦いと勝利を

「新人間革命」最終巻は実はそんな弟子達への援護射撃ではないか?と思えてきました




 

Tさんと対話

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月22日(日)01時45分2秒
  お店を経営しているTさんと、店員のMさんとの対話です。


Tさん「きのうGさん(幹部)が来てさあ。一年ぶりだよ」

ひかり「間が随分あいてますね」

Tさん「あら、一年ぶりなんじゃないって言ったらさ、10ヵ月ですだって」

ひかり「(笑)」

Tさん「10ヵ月も一年も変わらないよ、もう正月だって言ってやった、腹立ったから」

ひかり「10ヵ月だって、言ったんだ。変な開き直りですねGさんは」

Tさん「バッカでしょう? 口のきき方も知らないで、幹部とはおそれいった」

Mさん「選挙、選挙」

Tさん「選挙に決まってますよ。今まで選挙前にしか来たことないんだから」

ひかり「(笑)選挙にしては早い方じゃないですか?」

Tさん「去年の参院選の時、『選挙の時しか来ねえのな』って、ぴしゃりと言ってやったから」

ひかり「あ、それでTさんのところは早めにしたのね」

Tさん「そうだよ。こんな年寄り、どうせ票ぐらいしか役に立たないと思ってんでしょ」

Mさん「ははは」

Tさん「なんで、あんたが笑うのさ」

Mさん「すいません」







 

北条会長

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月22日(日)01時20分44秒
  僕は4代会長北条氏の名前すら「知らん」かったね
というより、たぶん当時には聞いたのだろうけど、記憶から完全に消えていた程度の「北条会長」だったのだろうけど

それで、だ
いつ亡くなったのか知らないけど
今でも北条氏へ「追善供養」をしてる会員というのはどれぐらいいるのであろうか、と
そもそも最高幹部たちは「追善供養」してるのだろうか

「明日はわが身」ではないが、悪徳幹部4人組やそれに連なる者もそうなるんじゃないのか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

学び

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月22日(日)01時09分47秒
  「どんな状況からも、どんな人からも学ぶ事ができる」というが、

ジェフリー・フェファー『「権力」を握る人の法則』を読みながら、執行部を慮るに、

「権力者」の研究対象として、これほど分かりやすい好例はないと思える。

直弟子ならぬ直例であろう。


以下、『「権力」を握る人の法則』より抜粋。




「権力を握れば自分で歴史を書ける。したがって、古い話は都合よく書き換えることができる」




「権力を持ち、それに伴う高い知名度や地位を備えていれば、端的に言って金持ちになれる。

中略  マーティン・ルーサー・キング・ジュニアやマハトマ・ガンジーのように、知名度を富

と引き替えにしなかった人々も大勢いる。 だが、権力と地位が富につながりやすいことはまち

がいない。」


※「カリフォルニア大学バークレー校のダシェル・ケルトナーらによれば、権力を手にした人に

は欲しいものを何としても手に入れようとする強引な行動が現れ、さらには社会規範や規則を自

分だけは破ってもよいと考えるようになるという。

権力を手中に収めた人に何が起きるかを考えれば、こうした傾向は論理的な帰結と言えるだろ

う。 それは、こうだ。 権力者の周りには、気に入られようとしてお追従を言う輩が集まる。

この連中は権力者に服従し、命令通りに動く。 権力者は万事が自分の望み通りになることに慣

れ、特別扱いされることを当然と思うようになる。 始めのうちは、これらはすべて地位と大き

な権限のおかげだと自覚しているが、時が経つにつれてその意識は薄れていく。」


※「多くの研究が、大きな権力を持つようになると自信過剰になり、油断しがちで、ものの見方

が硬直的になり、他人の意見や感情を無視するようになると指摘する。そして、周囲の人間はす

べて自分の欲望を実現する手段だとみなしはじめるという。

中略  権力の影響に関する研究は近年さかんに行われているが、研究の成果を見てすぐに気

づくのは、高い地位についた人があっという間に強者の論理に立ち、傍若無人なふるまいをはじ

めることである。」
 

魂の炎様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月22日(日)00時50分2秒
編集済
  全面的に賛同致します

北条会長が誕生し、小躍りしていた輩を是非挿絵に描いて頂きたい



 

螺髪さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月22日(日)00時45分5秒
  こちらもレスに感謝、感謝です^^  

そうそう

 投稿者:若葉マーク  投稿日:2017年 1月22日(日)00時43分54秒
編集済
  そうそう、慧妙があちこちのポストに投函されていると幹部が言ってました

「大御本尊と決別した謗法の創価学会」と書いてあるそうです

これも原田会長が先生の指示を守らなかったことから起きているのでは?
秋谷さんの指示に従ったのですよね?
是非お二人で法論して下さい
自分がしたことは責任取らなきゃ!

本幹参加者、激減
新年勤行会も回数、減らした所があったと聞いています
友人はいつも役員なので、「今回は楽!」と言っていましたが…


「打ち出しを素直にやる人が立派な信心」
と思い込んでいる会員は、どう思うのかな?

肝心、要の「打ち出す側」の原田会長がズレていたら?
その人の言う「打ち出し」を守って、人間革命出来るのかな?
宿命転換出来るのかな?

大白蓮華
「会社ではワンマン社長に何でも合わせないと怒られるから、いつも自分を抑えて従っているのが、辛いって人がいますけど、学会は全く違います」

これって本当?
最近の学会は職場より自由がないよ
まるで軍隊みたいだよ
苦労して折伏しても、直ぐ未活になるだけ
支援と新聞啓蒙じゃあね~
「一心同体」強制されてないですか?

大体、なんで財務等で生活支えて上げている職員に威張られなきゃなんないの?

会長だ、なんだと言っても自分には関係ない
先生直結でない幹部は「扶養家族」どころか、邪魔なだけ~

イケディアンの住人様
いつも投稿、読ませて頂いています
引き出しいっぱい持っておられるので毎回驚いています
 

カンピース様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月22日(日)00時40分35秒
  レスありがとうございます^^

私はほとんど接点がありませんが、先生の思いがつまった創価大学、先生の夢が
いっぱいつまったアメリカ創価大学の在校生、卒業生のみなさんには先生の
一番弟子になって大きく境涯を開いてほしいと常々思っています。

だから創価学園、大学関連などの投稿をしています。
創価班のかたの不祥事とかとても残念に思います。

権力の犬になってほしくないです!今からでも立ち上がってくれ!と
切に思います。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月21日(土)23時44分39秒
  今晩は
皆様、ありがとうございました
先生、奥様、皆様方が
健康、長寿であります様に
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月21日(土)23時15分15秒
  呼び方遅れました。
23時開始しています。よろしくお願い致します。
 

(無題)

 投稿者:現愛読者  投稿日:2017年 1月21日(土)23時13分16秒
  イケディアンの住人さま
まったくその通りだと思います。
真っ当で良識豊かな投稿に感銘しました。
私も現場で、第一線組織の衰亡加速に無頓着で無能な幹部連中を横目に、戦っています。
レスは結構です。
 

太ちゃんさま、若葉マークさま、全くその通りです\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月21日(土)22時50分0秒
  地区、ブロック組織が起動していれば、広宣流布は間違いありません。

でも、オカシナ連中が、その上で踊っていると益々混迷の度を深めていきます。十数年ブロック幹部していた私は、部員さんの状況は今も手に取るように分かります。食生活、趣味、志向、信心状態まで。だから勤行を一緒にする。お題目を一緒に唱える.この基本的な活動をおろそかにした時、または、その活動の邪魔をしたりし始めた時に組織は瓦解して消滅することになります。

訪問激励などという、片手間、月光仮面のような行態では誰も心を開かないし話もしません。息が詰まるような組織にした時、終わりを迎えます。或る組織では、そのようになりつつ有る処も知っています。何十年も組織に居てどれだけの者と心を通わせたか?それが財産であり会員としての誇りではありませんか?

だから、オカシナ事を仕掛けると諸天が動いて治罰する。災害も事故も病も起こる(怒る)でしょう。青年部時代から数字ばかりに気を取られて真っ当に戦って来なかった者(創価公達)は、その意味がわからない。

現場にいれば、財務減少、聖教減部、活動家激減は明らかで、黙っていても減衰している事が分かります。マンネリ化した座談会、一方通行の協議会(上から下に伝達)、折伏成果が出ても活動家になる前に転出して未活になる。そして組織の高齢化。いつまで経っても肥大化した組織を収束させる英断もしない。

担当長不在のブロック・地区・支部が増え始めた2010年頃から準備していなければならなかったのです。今になって慌てても、何だかな~と私は思っています(><)
 

まるで安保の当時の学会

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月21日(土)22時48分0秒
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00000064-mai-n_ame
<トランプ大統領>止まらぬデモ、首都厳戒 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
毎日新聞 1/21(土) 19:54配信
より

▼▼▼▼▼▼
 一方、トランプ氏を支持する東部メリーランド州の建設会社経営、ビル・ドットソンさん(55)は、抗議デモについて「私たちは新大統領を歓迎している。米国は変化が必要で、デモが盛り上がっているというのはフェイク(偽)ニュースだ。デモをする人は敗北者だ」と語った。
▲▲▲▲▲▲

安保のデモは共産党がやってる!といわんばかりで会員を煽っていた執行部とそれに連なる幹部たち。
アメリカでも似たような事が起こってるのはどういうわけでしょうか。

他に、『トランプ氏による宗教的、人種的少数派批判に抗議していた。』とも記事に書かれている。
学会は日本では巨大組織でも、トランプ氏にはそんなことは関係ないことであろう。
トランプ氏の豊田自動車への批判からして、時間の問題なんじゃないかと思うね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

絶対に忘れない!!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 1月21日(土)22時31分33秒
  「随筆 新・人間革命 79」
「その背後には、悪辣なる宗門の権力があり、その宗門と結託した反逆の退転者たちの、ありとあらゆる学会攻撃があった。
なかんずく、私を破壊させようとした、言語に絶する謀略と弾圧であった。」
『私を破壊させようとした』の【破壊】とは、イコール【抹殺】ではないだろうか。
池田先生を社会的に抹殺しようとしていた敵に対して、何よりも味方であるはずの側近最高幹部が裏切って、敵に手を貸してしまった。

自分自身の栄耀栄華の為に、敵の攻撃を利用して池田先生を学会から追放しようとした側近最高幹部。

池田先生を会長から引きずり降ろして、北条新会長が誕生した時に、ニヤケまくって欣喜雀躍していた側近最高幹部たち。
側近最高幹部たちのあのニヤケ顔を池田先生の弟子ならば忘れてはならないはず。

 

ロサンゼルスタムズ経営難

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月21日(土)22時29分54秒
  表題の通りです。仏法的な因果の理法で見ればSUA誹謗の現罰でしょうか?  

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月21日(土)21時43分17秒
   虹と創価家族さん、

 「人は変われど われは変わらじ」

 マイペースでいってください。感謝、感謝。


 寝たきりオジサンさん、

 感動の投稿、ありがとうございます。

 これも、感謝、感謝。






 

寝たきりオジサンさま

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月21日(土)21時32分27秒
  アメリカ創価大学(SUA)開学の戦い、ありがとうございます。

本当に当時、最前線で戦った方達に頭が下がります。今後も、先生の思いが生き続ける人材の輩出を願いたいものです。

しかし、そんなSUAに泥をかぶせた方が最近お一人いらっしゃったのは大変残念なことです。

そう、SUA一期生で、創価班全国幹部のかわ〇クン。

盗撮で警察にごやっかいになり、SUAどころか、友人、両親にまでご迷惑をかけたかわ〇クンですよ、

もう盗撮の癖は治りましたか? 間違っても、「外国人が珍しかった」などというトンチンカンな答えはしないようにね(笑)
 

アメリカ創価大学(SUA)開学への戦い

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月21日(土)20時35分47秒
  師匠の思い

17年前の1984年3月10日、池田先生がサンディエゴで、将来、
アメリカに大学をつくる構想を話された。
その時「私の時代に完成しない場合には、私の意志を継いで、
何十年かかろうともその実現をお願いしたい」と話された。
以来、17年。
先生の執念の戦いで、2001年5月3日という最高の時に開学となり夢が実現した。

★アメリカ創価大学の構想は、創価大学のロス分校からスタートした。
それは、アメリカ社会の凄まじい妨害に直面し、必死の応戦の戦いとなった。
1990年2月、カリフォルニアの州議会は公園局を中心に、「ロス分校のキャン
パスは公園に適している」として、その土地を強制的に買収しようとしてきた。
マスコミも「SUAは危険なカルト集団である。カルトは迫い出せ」と激しく書
き立てた。

その凄まじい攻撃の中で、池田先生は「法に違反してなければ戦うのだ。たと
えアメリカの国家権力であったとしても戦うのだ。戦って、戦って、戦い抜い
て、もう駄目だ!となったら私が君らを守る。安心して戦いなさい」と励まし
てくださった。先生のその執念の熱い真心があったから、10時間唱題に何十回
も挑んで戦い続けることができた。

正義の言論戦

★アメリカ社会がなぜそこまでSUAの障害になったのか。
①ジャパン・バッシングの環境が根強くある。
②キリスト教社会では仏教そのものをカルトと思っている面がある。
③環境保護主義の思想が強い、といった点があげられよう。

★主な妨害を列記すると
①ロサンゼルス・タイムズをはじめ、マスコミによる批判攻撃は4年間で
 600回に及んだ。そのすべてに徹底して反論した。反論しないと事実を
 認めたことになるから。その結果、4年後に、ロサンゼルス・タイムズ
 の編集長が「今までSUAをカルトと言ってきたが訂正する」と謝罪に来た。
②ABCテレビが、「SUAはカルトかスクールか」と、夕刻に5日連続で批判特集
 を放映した。徹底して反論した。
③カリフォルニア州議会で、地元出身議員がSUAの土地を強制買収するための
 予算法案を1030回も提出し続けた。議会にロビーストを送って、徹底して
 反論した。
④州税務局が脱税容疑をかけて2年間にわたリ調査の手を入れた。脱税の事実
 が出るはずもなかった。
⑤ロス市議会で「SUAがユニバーシティーは大学院があってこその総合大学
 であり、大学院のないSUAはユニバーシティーを使うべきでない」と決議し
 た。 それならと、SUAに大学院を併設して事なきを得た。
⑥郡議会で、SUAの強制買収を決議案が議決され、公園局が裁判所に手続きを
 開始した。こちらも裁判所に法的に訴えた。1審勝訴。2審敗訴。ここで公園
 局が和解を申し出てきたことも不思議だった。

*一歩も退くことなくここまで戦えたのは、先生の熱い激励と、いつかはどこ
かで解決しなければ、アメリカ社会の誤解はとけないとの認識から、自分たち
が突破口を開くとの使命感をもって戦ったから。

友情を結ぶ積極的な応戦へ

①SUAの地元地域の人々をキャンパスに招いて、一人一人に説明した。
②小単位のコミュニティー・ミーティングを開いて、池田先生の思想を、仏法用
 語を使わずに語り続けた。
※アメリカ人は納得すると意識を変える傾向がある。
SUAに反対だった人々が正しい認識に立って、SUAを守る会「フレンズ・オブ・
SOKA」が結成され、今では地域住民500人が所属している。

★さらに、守るだけではなく、積極的な応援を受ける教育体制を作ろうと考えた。
日本人から見てではなく、アメリカ人から見て、信頼される教育を、ロサンゼル
スの環境の中でどのようにと知恵を絞った。その結果

①キング牧師亡き今、黒人中心のマイノリティーに最も信頼の厚い“人権の母”
 ローザ・パークスさんをキャンパスに迎え、池田先生との会見が実現した。
(命を賭した人権の闘士同士の出会いと、響き合う魂は既報の通り)
②アメリカの人口の4%を占め、各界に大きなカを持つユダヤ人が、SUA反対の
 中心者に多かったが、池田先生のサイモン・ウィーゼンタール・センター
 訪問を実現。教師のラビであるクーパー副所長やバリツァー博士とも会談。
(訪問した際、先生は『感動』いたしました。いな、それ以上に、非道の歴史に
『激怒』しました。
 いな、それ以上に、未来への深い『決意』をいたしました)と感動的なあいさ
 つを「アンネ・フランクとホロコースト展」を巡回展として実現させた。
③アメリカではお金持ちが一つのステータスになっているが、大金持ちの子弟た
 ちが学ぶクレアモント・マッケナ大学へ池田先生の訪問と記念講演を実現。
 天文学者のジャストロー博士との会談でウイルソン山天文台と関西創価学園
 との衛星中継も実現した。
 (甲子園の関西創価の紹介映像にもこの画面が入っている)

このような真剣勝負の日々のなかで、日本の大学としては初めての大学院の認可
が下り、SUAが開学した。

オレンジ郡キャンパスヘ急展開

★こうした戦いの真っ直中で、ある日、SUAに一本の電話が。大手たばこ会社の
フィリップ・モーリス社の社長室からだった。「SUAが批判と戦っていることはよ
く理解できる。わが社もかつては批判されてきた。SUAのロス・キャンパスの立地
条件は美しく素晴らしいが、わが社は、オレンジ郡にもっと素晴らしい土地を持っ
ている。そこならば、住民に反対はなく、連邦の郡市も住民も歓迎してくれる。
この地に来ないか」と土地の購入を持ちかけてきたのだった。
「断るとしても、一度見てからでもいいでしょう」と言われ、見に行ってみた。
そして驚いた。高級住宅地の高台にあり、三方は谷、その向こうに太平洋が広が
り、一年中、湿気も雨もない温暖の地。すべての教育環が整っている絶好の立地
条件であった。諸天善神の働きとはこういうことなのかと思った。オレンジ郡キャ
ンパスが決定した。

勝利、そして未来へ

★1996年3月16目、「3・16」の佳節に、ロサンゼルス・タイムズは1面に
池田先生を評価する内容の、池田先生へのインタビューを掲載した。
そして、同じ紙面の社説に「SUAをアメリカ社会に受け入れる公式見解」を載せた
。これで長い戦いに勝ったと思った。

アメリカ創価大学は21世紀の世界の指導者を輩出する大学である。
第1期は、120人でスタートする。
30年前に開学した創価大学は世界中で卒業生が活躍している。
先生は『将来は日本が分校で、アメリカが本校になるよ」ともおっしゃった。
そしてこのようなお歌を詠んでくださった。

「アメリカの わが創大はわが命 秀才逸材無限に育てよ」

 

イケディアンの住人さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月21日(土)19時44分9秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63244

ん~

今回は聖教新聞の人間革命の内容が、明らかに「改竄」されてる、というタイムリーすぎた話題だったから撹乱に登場したんかな?と

これまでの撹乱のやり口からして「騙せる人だけが残ればいい、騙せない人はいなくてよい」というロコツな態度が伺えますね

ところで、僕は今年は動くことにしてますけど。
数日前に「仏智」と感じたものがあったのだけど。
経験的に「仏智」に感じてるんですが、そこから思索していくに「全然違う形態」が浮かんでいるんです。

まだ煮詰まってないけどf^^;
戸田先生の時代では、まだ日蓮仏法が広まってなかったですから、戸田先生とか「ごく少人数の伝えられる人」によって流布するには「ピラミッド形」の組織でもって広めるのが最善の方便に感じます。

しかし、今はもうこれだけ知名度もあがり「伝えられる人」は極少人数というわけでもなくなった時代。
確かに今は執行部の横暴で「伝えられる人」が減ってるとはいえ、戸田先生の時代よりは遥かに多いです。
それならば、必ずしも現在のピラミッド形でなくともよいのではないか、そう感じるのです。

池田先生だからこれだけ巨大組織にできたのでしょう。
信仰上の組織の概念は、池田先生を中心とした「同心円」が正確ではありますが、あえてピラミッドで喩えるなら「逆ピラミッド」でしょうけど。
本来は「逆ピラミッドの頂点を支える」ための幹部であったのでしょうけど。
現在は「逆ピラミッド」の頂上部分のみでやっと辛うじて組織が成り立ってるように見えます。
まるで幹部のための組織という本末転倒に陥っております。

いま現在、池田先生クラスの指導者は他にいない。
そして将来にしても、いつ池田先生クラスの指導者が登場するのか、そもそも登場することがあるのか、不透明です。
そうした現状をみてなんですけど。

今後は「逆ピラミッド」の『頂上部分のみ』でいいのではないか、そのように感じてるんです。
ブロックのみで、座談会を中心に「広宣流布」活動を行う、というので十分なんじゃないでしょうか。
「戸田先生時代の座談会」に戻して「広宣流布」を行っていくなら、必ずしも最高幹部などは必要というわけでもないでしょう。

戸田先生の時代での「座談会」では、内部外部は関係なく集まって行われていたのでしょうね。
そうした中に入信前の池田先生もいて、戸田先生と出合ったエピソードがありますもんね。

僕はそういう方向性になりそうだけど、「学会の原点」に戻って活動する方向性でいます。
最初は座談会という規模ではなくて、個人対個人の「ひざ詰め」から始めようと思ってます。

牧口先生・戸田先生・池田先生まででできあがった「経験」がすでに日蓮仏法にあります。
そして全国・世界に素晴らしい同志がたくさんいる。
上下のやりとりではなくて、横のやりとりで十分でしょう。
これは非常に大きい。
今はもう僕ひとりではないんですね。

この形態が本当の「庶民のための宗教」なんじゃないか、そのように感じてるんです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

どうやら

 投稿者:若葉マーク  投稿日:2017年 1月21日(土)19時33分32秒
  皆様の投稿にもありましたが
最高の大善の財務
期待したほど集まらなかったようです

また、年末から都議選!都議選!
でしたが、急に折伏に変わっています
現場には何の説明もありません

創価学会は折伏の団体
折伏に変わったのは大賛成ですが、急に変わって何の説明もないのは会員をあまりに見下していませんか?

去年も参議院の真っ最中に急に新聞啓蒙が入りました

反板は原田会長は先生に直結しているので「勝利、勝利」と言っていますが、急に路線変更するのはどういう訳でしょうか?
勝利、勝利ではなく、混乱し、敗北しているのではないですか?

新聞は減部、財務は減収なのではないですか?
だから、急に路線変更しているのではないですか?

急に折伏って、簡単に出来ないのは、原田会長、あなたも知っているはず

本幹で「折伏します!」と大宣言して、もうすぐ2年
直弟子の原田会長でさえ、2年経っても出来ない
自分のような末端弟子に直ぐに出来る訳がない
今度幹部から成果を言われたら言います
「原田会長もまだ出来ていない」

高給貰って職員幹部が出来ない
一般会員は仕事をしながらの折伏
簡単ではない
成果を強制することは辞めましょう!
挑戦している事を讃え合いましょう!

いつも選挙を優先し過ぎています
結果、あまりに戦いが短期になり過ぎています

選挙は必要最短限、短期決戦でいいけれど、それ以外はもっと長期戦にするべき
もっと腰を据えた活動にするべきです

「新人間革命」
全然知らなかった驚愕の事実が次々と書かれています

こちらの皆さんを批判している人がいますが、自分はこちらの板の方は寧ろ執筆チームにエールを送っていると思っています

何と言っても「最高幹部10人の裏切り」と先生が名指しした人がまだ2人
最高幹部で存在しています
その中を執筆する訳ですから…
執筆チームも「首を洗いながら」ではないでしょうか?

何も言わなければ、真実はスルーされてしまう
皆さんが声を上げる事でスルーしない事があると思います

宗門は福島さんを解任することで、その力を見せつけ、臆病な先生の弟子を家来にしました

原田会長が今、たくさんの人を粛清しています
その中で真実を書くのは大変な事だと思います

宿板が声を上げる事
大事だと思います

創価学会の真実の歴史が書き留められますように
第一庶務の底力に期待しています
 

気をつけます

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月21日(土)19時14分37秒
  それは、よくわかります。
アポは取っていますが、失礼にならないよう、気をつけて行ってきます
 

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相 五】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月21日(土)19時03分9秒
編集済
  投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 2月27日(金)10時29分32秒


この昭和五十四年の第一次宗門問題(会長辞任)は、
学会の歴史における第三の「発迹顕本」として位置付けることはできないでしょうか。

つまり、牧口先生が宗門の神札事件の時、「宗門が潰れてでも宗祖の精神を守る」と叫び、
創価学会の「発迹顕本」を成し遂げました。

これが第一の「発迹顕本」です。


次に、戸田先生が戦後の荒野に一人立ち、牧口先生の意志を継ぎ、広宣流布の大折伏戦を展開し、
創価学会を「大聖人直結の仏意仏勅の団体」であると位置付けました。

これが第二の「発迹顕本」です。


そして、その仏意仏勅の団体をさらに重厚に作り上げた
「第三代会長」の精神を継承するか、宗門を取るかの選択に迫られた時、
当時の最高幹部たちは、「三代会長」の精神を排除し、宗門を選択して学会組織を存続したのです。

これが第三の「発迹顕本」です。

しかし、この第三の「発迹顕本」は、
師弟不二の道を理解していない当時の最高幹部の弟子によって失敗に終っています。


第三の「発迹顕本」を成就したのは、
第二次宗門問題(池田大作総講頭罷免)の時です。


二〇一三年夏、池田先生は

「深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む」
と私たち弟子に厳命されました。

これが第四の「発迹顕本」です。

これらを考え合わせると、第四の「発迹顕本」とは、私たち弟子と創価学会が、
単なる”師弟の道”で生きるのか、それとも”師弟不二の道”で生きるのかのどちらかです。

それが先生の言われる「自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む」ということだと思います。


そして、その第四の「発迹顕本」の断行を阻む眼前の戦いが
「教学レポート」や「遠藤文書」に描かれた出来事なのだと捉えれば、

この問題は非常に重要な事柄だと思えるのです。


現在の執行部は、自分たちが牛耳る「学会組織」を守るために、池田先生の指導を基準とせず、
池田先生を排除しようとする実態が、この「遠藤文書」には克明に綴られています。

昭和五十四年当時と全く同じです。

・・・・後半につづく。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=404


【諫言書「遠藤文書」の真相 一】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=396

【諫言書「遠藤文書」の真相 二】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=398

【諫言書「遠藤文書」の真相 三】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=400

【諫言書「遠藤文書」の真相 四】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=402

 

元愛読者氏へ

 投稿者:Scott  投稿日:2017年 1月21日(土)18時55分59秒
  家庭訪問って迷惑なんですよ。する側は仏道修行のつもりなのでしょうが、来られる方からするとたまったものじゃありません。土曜日の夜、多くの人にとっては一週間の中で最もゆったりした気分で過ごせる時間ですから。  

太ちゃんさま、皆さま、スルーしましょう\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月21日(土)18時51分38秒
  今だに、多重ハンドルネームで悦に浸る者が居るようです。投稿混乱目的か?

元・現、旧・新、今・昔と、次々に現れても困りますからスルーしましょう(><)
 

元愛読者さん

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 1月21日(土)18時50分50秒
編集済
  ベクトルが真逆って?
なんであなたにわかるの?

それ言ったらお終いだよね~
ギャグかましたのwww

抗議の件のその後も教えてよね~
もしかして口だけじゃないよね~www


あと、執行部を介在して読むって意味わからないなww
どうやって執行部を介在して読むんだい?
自分と先生の関係で読むって皆さん
当たり前なんだけどね~

その辺りがあなたには、宿坊憎ししか感じないのよね~

最後、宿坊憎しが意味不明っていうから
わざと
スルーしてる
この投稿を参考にあげとくね~

家庭訪問いってらっしゃい~

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ほくそ笑む弟子?  投稿者:新・愛読者
投稿日:2017年 1月17日(火)09時11分44秒   通報 編集済
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63004

偏見が酷いので一言申し上げます。宿坊憎しの生命でいるからまともに読めないのだと思うけど。仏典にも命の濁りがあると、甘い水も辛く感じるってありますね。

ほくそ笑む弟子って、すでに偏見前提でしかイケディアンさんを見てない文面ですね。公達へのブラックユーモアはあっても、先生を中傷しほくそ笑んでる投稿は見たことないですけどね。以下をご確認くださいね。
印象操作丸出しですよ。頭大丈夫ですか?


ホットケマンさま、適切な引用です!! ?投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)
?投稿日:2017年 1月16日(月)01時48分32秒   通報

実に分かりやすいジャーナリストの弁です。
コンサル会社との蜜月、賀詞交換会では先般のキモい頭の禿げた副会長が勢ぞろいして、創価文化センターでのお出迎え(><)、社会性ゼロ、一般常識ゼロの思い込み対応、未だ聖教珍聞では海外ニュースは月遅れの情報掲載ばかりで、読んでいる現場会員の中からも、何だかな~と疑われています(><)

マジに本部は混乱している、先生や奥様が亡くなられていても、隠し通すんじゃない?なんて思われています。どうするんでしょうか?
 

【54年問題】聖教新聞から引用した事実

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月21日(土)18時46分2秒
編集済
  ■聖教新聞2006-4-11日掲載(平成18年4月11日3面)
「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助

今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。
嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。
それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665

■聖教新聞1979-04-26掲載(昭和54年4月26日1面)
「北条新会長の話」

「また池田先生には、昨日の総務会で、全総務の総意で名誉会長になっていただきました。(拍手)」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58664

~~~~~~~

どちらも、聖教新聞に掲載された事実であり文証もあります。

「執行部の罪」とは、池田会長を護れず辞任させた事です。

この事実が認められない方は、池田先生の弟子ではありません。

 

答え忘れ

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月21日(土)18時45分41秒
  いちいち報告する義務もありませんが、某社に送った高野氏への抗議は、なんの音沙汰もありません。
今晩、もう一発送ってみようかな。
 

今日の最後に一言

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月21日(土)18時40分15秒
  今日は昼過ぎから4時間近く題目をあげましたが、情けなくもまたもや宿坊とにらめっこしてしまいました。
情けないやら、虚しいやら。

先生の御存命中に学会を乗っ取ろうとする輩がいるのなら、確かに大問題です。

ただ、私のような立場から考えるなら、先生の御存命中から「これは先生が書かれていない」と決めつけるほうが、よっぽど問題です。
それこそ先生がお亡くなりになられたら、50年たったら、100年たったら、弟子たちは、どう先生の御指導を糧にしていくんでしょうかね……

先生を永遠の師匠と仰ぐという問題意識は、さすがに共通していると思いますが、とらえるベクトルは真逆のようです。

それでは、家庭訪問に行ってきます。
 

師弟不二アーカイブより 【諫言書 「遠藤文書」の真相  一から四まで】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月21日(土)18時32分23秒
  【諫言書「遠藤文書」の真相 一】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=396

【諫言書「遠藤文書」の真相 二】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=398

【諫言書「遠藤文書」の真相 三】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=400

【諫言書「遠藤文書」の真相 四】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=402
 

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相 四】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月21日(土)18時23分5秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 2月27日(金)10時28分46秒】


遠藤文書の中で、その不祥事を起こし解任された弓谷のことが
「池田先生の弓谷に関する発言」として紹介されています。


それは「あいつ(弓谷)は将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」


と池田先生が断じられたこと。


そして驚くべきことに、池田先生が弓谷について
「あいつは将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」と厳命されているにもかかわらず、


遠藤文書には「その弓谷が、大御本尊という
学会にとって最重要の事項について、どういう資格、どういう立場で調査に当たったのでしょうか」

と述べていることです。


この遠藤文書の提出先は、長谷川副理事長宛とあります。

原田会長も当然読んでいると思われます。


ここから読み解けることは、

弓谷が、大御本尊という学会にとって最重要の事項について、

「どういう資格、どういう立場で調査に当たった」と記載していることは、
池田先生が「弓谷は将来、絶対に叛逆するから、絶対に使うな」との厳命を守らずに、


原田会長・長谷川副理事長は「弓谷」を何らかのことに使っていると捉えることができます。


もしこれが事実なら、原田会長・長谷川副理事長は「池田先生を基準」にしていないということです。


池田先生の厳命を無視して「弓谷」を、いまだに本部関係各所で使っているなら、
これこそ学会内における「分派活動」と言えるのではないでしょうか。


繰り返しになりますが、そもそも弓谷という人間は、「不祥事件・女性問題」で、全学会員の永遠の師匠である「池田先生」を苦しめた張本人です。


全職員が池田先生の指導を基準にし、忠実に守ろうとすれば、
弓谷という人間は、二度と会員の浄財で生活することなど、有り得ない話です。


この弓谷に関する記載一つを見ても、原田会長率いる現執行部こそが池田先生を排除し、学会を意のままに操ろうとする「分派活動者たち」であることは明白です。


昭和五十四年・第一次宗門問題(会長辞任)の時、

当時の執行部はこのまま池田先生の指導を基準にして戦えば、
宗門から創価学会は破門されると考え「学会組織」を守るために、
池田先生を辞任に追い込み、池田先生を排除しました。


いわゆる「学会組織」を守るか、「池田先生」を守るかという選択に迫られた「弟子の敗北」の歴史です。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=402
 

元愛読者さん

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 1月21日(土)18時17分9秒
編集済
  一連の執筆?

大山の章?
どうぞ勝手にご自由にwww

あまりあつく感情的にならずにね~ww

あと
ジャーナリストへの抗議しました?
どんな様子だったか教えてね~
小生も抗議したけど
音沙汰なしね~

 

八尋さま

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月21日(土)18時12分11秒
編集済
  意味不明です。
私には理解できないです。

まだ御掲載の途中ですので、一連の御執筆が掲載されたら、私の所感を投稿しましょうか?
要らないと思いますが。
 

師弟不二アーカイブより 【諫言書「遠藤文書」の真相 三】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月21日(土)18時10分12秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 2月27日(金)10時28分0秒】


遠藤文書の内容で特に注視すべきは、第一庶務の大山氏の証言をもとに、
教義変更を「阻止」した遠藤氏たち教学部が池田先生を基準にしない「分派活動」だったのか、

それとも教義変更を「実行」した原田会長を中心とした現執行部が先生を基準にしない
「分派活動」だったのか――。


この遠藤文書の議題と意図するところは、
「どちらが分派活動をやっているのか」というのが、問題の核心部分ではないでしょうか。


創価学会の組織における「分派活動」は、仏法上で言えば「師子身中の虫」にあたる行為です。


したがって、これが問われるべき重要な問題だと考えるのです。


なぜなら、学会組織内の「分派活動」を阻止することは、真の仏弟子の使命だからです。

「分派活動」をしているか否かの判断基準は、
あくまでも「御書と三代会長の指導に照らして正しいか否か」が鉄則です。


これが、創価学会会則【第1章 総則(三代会長)】の意味するところだと思います。
これは、創価学会の「組織至上主義」の盲信者ではないかぎり、誰でも理解できることだと思います


そして第二の問題は、「弓谷の言動に関して」遠藤文書に記載されていることです。

弓谷は、全国男子部長時代・前代未聞の女性問題を起こして男子部長を頸になった人間です。


ノリスケ君の調査によると、

二〇〇五(平成十七)年七月二十一日、緊急の首都圏男子部幹部会が開催され、
その会合で「弓谷男子部長の解任および新男子部長」が発表されました。


そして、この会合に参加していた方に直接取材することができたそうです。


それによれば、この会合で谷川副会長より弓谷の解任発表があり、
弓谷の「過去の女性問題」が解任の理由だということでした。

さらに「弓谷については壮年部に進出し、一壮年部員として最前線で活動してもらう」
との趣旨があったと言います。


しかしその後、弓谷は地区協議会に参加し、新聞啓蒙や地道な家庭指導をしている等の話は、
一向に聞いたことがない、とのことでした。

また、新男子部長(佐藤)の就任については聖教新聞に掲載されるも、

弓谷の不祥事については掲載されず、

よって当時の現場の壮年婦人は本件「弓谷問題」を認知している方はいないとのことです。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=400

 

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