日本で梅毒が増えています。梅毒患者の多い中国人の観光客増加が原因ではないかという見方があります。(日本の「梅毒」流行は「爆買い」が一因だった!?)
不衛生が持ち味の第三世界から大量入国を呼びかける安倍政権のせいで、ホテルが汚染されている報道もありました。(これも“爆買い”の置き土産?殺虫剤も効かない「スーパー南京虫」増殖にホテル戦々恐々)
彼らは予防接種制度もなく、衛生観念が欠如した生活スタイルのまま日本にやって来ます。
各種の感染病にかかっているリスクも日本人よりずっと高いのです。
今月18日、カンボジア外務省が、日本国内の飲食店で、日本人オーナーに売春を強要されていたとされるカンボジア人女性7人を保護したと発表しました。オーナーが日本人となっているのですが、氏名の公表も逮捕したかどうかも不明です。この手の犯罪ではいつも韓国籍が絡んでいるのですが、今回はどうなのでしょうか。犯人を逮捕すべきだと思います。
(犯人とはオーナーだけでなく、ブローカー、もしかすると被害者も何らかの違法行為に加担している可能性すらあります。BBCなどが「性奴隷」と放送していました。慰安婦の朝鮮主張を彷彿とさせるような事件で、ぜひともオーナーたち犯人を逮捕してはっきりさせるべきだと思いました。)
カンボジアは最近減ってきているそうですが、HIV感染者が人口の数%います。そもそも日本で禁止されている売春をそういう国から連れてきた人間にさせること自体、全く公衆衛生に反しています。
日本での公衆衛生を、外国人を入れることによって脅威にさらすことは絶対にあってはならないと思います。
さて本題ですが、
ドイツにいるパキスタン人が19歳の女性をレイプしました。これだけなら今のドイツでは当たり前の日常の一コマです。
このパキスタン人Qaisar S.(38)は、2016年7月にザクセン州Zwickauのカジノ“Number One” で誰もいないところに侵入、監督者として働くブロンドの女性 Sarah (19)を攻撃して喫煙ルームに連れ込みました。
そこでレイプするのですが、自分がC型肝炎に罹っていることを知っていて、彼女に感染させようと、レイプ中に彼女の唇を血が出るよう何度も噛みつきました、右の頬にも噛みつきました。
彼はその後逃げましたが、防犯カメラに写っていて翌日すぐに捕まったのです。どうしてすぐに彼が捕まったか?・・・
彼はその3か月前に市の中心部で起きた銃撃事件で逮捕されていたのです。しかし釈放されていました(だからレイプ事件を起せたのですが)。そういう理由でZwickauの警察は彼のことをよく知っていたのです。
女性は6か月の検査を経て感染が無かったという確認がされましたが、精神的にダメージを受けていて、医療関係の勉強も今は中断しているということです。
裁判官は「厳罰を処すことで、我々はドイツの女性を守っていることを示さなくてはならない」と言って、46カ月の(軽い
)禁固刑を科しました。
トランプ憎しの集団が、「女性の権利を守る」という名目で、女性の権利が強い場所でだけデモ行進していますが、トランプ大統領よりメルケル首相に抗議した方がいいのではないでしょうか。そして勇気があるならイスラム圏やアフリカでやれ!と思いますよ。(苺畑よりさまでも取り上げていました。)
この事件、更に悪いことに、パキスタン政府が身柄の引き取りを拒否しています。
パキスタン政府には、白人国家(先進国のことか?) からのパキスタン人強制送還受入を拒否する政府令があるからです。
ドイツでは、昨年1964件の偽装難民による性犯罪が報告されていて、2千人の成人と千人の子供が犠牲になっています。
今年になってから3週間だけで偽装難民による73件の性犯罪、6件のレイプが報告されています。
ドイツ警察は特別な要請がない難民絡みの事件を出さないように指示されていますし、訴えのない事件もあるので、実際にはもっと多いと思われています。
Pakistani Rapefugee “Can’t Be Deported” JANUARY 21, 2017 THE NEW OBSERVER
ドイツでは警察は難民たちにとって単なる回転ドアです。すぐに釈放されたり逃げたりします。だからドイツの国自体が犯罪者フリーの刑務所状態なのでしょう。
こんな事件もありました。
16歳のモロッコ生まれの少年が、ハンブルク レーパーバーン地区の鉄道駅で、深夜(1/19)、34歳の電車待ちの女性に後ろから忍び寄り、バッグに手を掛けました。
気づいた女性と揉み合いになり、女性が助けを求めて叫んだところ、モロッコ人少年は女性を押してプラットホームから線路に突き落としました。
彼女は怪我した上に脳震盪を起して倒れていましたが、鉄道警備員に助けられて病院に運ばれました。運よく電車は来ませんでした。
モロッコ人少年はすぐにその場から逃げましたが、数時間後に再逮捕されました。
再逮捕というのは、彼はすでに数時間前にハンブルク市内の別の駅でも女性を襲い警察に逮捕されていたからです。どうやらそこから逃げ出したようです。
この少年はそもそも違法にドイツに滞在しているということで、現在取り調べ中です。
ドイツでは先月駅の階段から移民に女性が蹴落とされる非道な事件が起きています。
だからでしょうか?朝鮮人と同じでイスラム教徒は被害者ぶるのが好きです。
これは使えると思ったのでしょう、14歳のムスリマがオーストリアで嘘をつきました。
彼女は、
見知らむ女性に「テロリスト」と罵られ、線路に突き落とされた。
助けてくれる人がいて、間一髪電車が入ってくる前にホームに引き揚げられた。
このようにネット上で広め、警察にも届けました。
彼女の両親は娘が入院したとして、警察に訴状を提出しました。
ところが、防犯ビデを確認したところ、そのような事件は全く映っておらず、でっち上げだったことがわかりました。
前にもやはり14歳のシリア人少女が、トラムで飲み食いするなら下りるように言われたことを、「ヒジャブを付けた者はトラムに乗せない」と運転手から差別されたというでっち上げを広めたことがありました。
「子供」のころからこういうことを平気でするのですから、空恐ろしいですね。
中国人や朝鮮人のでっち上げ、被害者ビジネスと同じ発想なのです。
世界はそういう者たちが大手を振って歩く時代になっていることを、私たちお人好し日本人は肝に銘じなければいけません。
公衆衛生、公共心、道徳心、このようなものが欠如している外国人を呼び込むことは、自分の国を破壊する行為です。