日本レストランエンタプライズが経営する、本場さぬきうどん 親父の製麺所(ホームページ)。
うどんとおつゆは本場高松から毎日直送されるとののことですが、天ぷらは店内揚げ、そこまではいいとして。
なぜ、『かしわ天』ではなく『とり天』なのだろうか。
食べたのは醤油おろし410円、かぼちゃ天120円、朝食にしては豪勢。
美味しくいただいて、ご馳走様でした。
お昼は同僚を誘って、の、博多一風堂上野広小路店@上野広小路(台東区上野)(ホームページ)へ。
入口の引き戸は相変わらず重いけれども、グイッと引いて店内へ。
何かの縁があるのかも知れないけれど、同僚と一緒に来ると、いつも同じテーブルなんだよな。
卓上に用意されている辛子もやし、紅生姜、辛子高菜、の中から辛子もやしを一皿分頂きながら、ラーメンの出来上がりを待ちます。
少し待って味噌赤丸860円、半熟塩玉子100円、2/28までに限定メニューです。
冬は味噌、ということで、シルキーな豚骨スープにたっぷりの赤味噌を合わせて、の、一風堂の味噌ラーメン。
トッピングとして青ネギ、キャベツ、辛味噌、ひき肉。スープの中にはコーン、刻みタマネギ。と、かなりのお得感。
麺は中太ちぢれ麺、このメニューは麺の茹で加減は指定できません、美味しい味噌スープに引っ張られて、最後まで美味しくいただきました。
ハーフ餃子220円、スルッと食べてしまってご馳走様でした。
元祖旨辛系タンメン荒木屋@蒲田(大田区西蒲田)(ホームページ)、久しぶりに来てみたら、今日は満席ではなくてのんびりできる感じ。
いつもは満席で店内待ちもざらなので、こうして空いていると何かへんな感じですね。
先ずはビールで今夜は蒲田で一人お疲れ様会。
付きだしは茹でもやしに麻婆とヒヤミ餡、久しぶりの麻婆に舌鼓、ですな。
程なくして味噌麻婆麺(麺半分)770円。
まあ、このラーメンに関しては多くのことを知り過ぎてしまって、どこまで書いていいのか、どこから書いてはいけないのか、全く判断できないので、何にも書かない。
美味しかったことだけ。
最近、太麺を導入したけれど、今夜は中太麺で。
スルッと食べてしまってご馳走様でした。
帰ってきたらおでん天国。
今夜はおでんで一杯やって、早めに寝ますか。
いいですね〜。
中本の記事が久しいことを久々に思い出しました。
練り物メインがふらわ家流ですか?
讃岐うどんの店だからではないでしょうか。
北海道で鶏の唐揚げをザンギと呼ぶのと同じで地域的なものかと。
おでんは下ごしらえが意外と手間なんですよ。
大根やこんにゃくは下茹でしたり、揚げ物は油抜きしたり…。
奥様の苦労を理解してあげてくださいね♪
冬はおでんですが、外で食べると恐ろしく高い(美味しいけど)。
コメントありがとうございます。
ウズラの卵、大根、ジャガイモ、茹で玉子、昆布、コンニャク、等々です。
みらさんのお宅ではおでんに何を入れますか?
香川では「とり天」のことを「かしわ天」と呼ぶことが多いので、本場を標榜するのであれば本場の呼称を踏襲するんじゃないかと思って。
おでんは「作って」とお願いしてから出来上がるのが数日後です。
ウチのは「作るのに大変だったから」などと言わず、「料理なんだから下ごしらえは当たり前」と作るのが好きなようです。
我が家は大根、コンニャク、卵、竹輪、ゴボウ巻き、ウィンナー、巾着、ジャガイモなどです。
ふらわ家のように練り物だらけではないのでびっくりしました。
もう一度質問しますが練り物だらけがふらわ家流ですか?
香川出身の元上司がとり天と言っていたので、そうだと思い込んでいました。
四国は行ったことがないのでいつか自分の目で確認したいと思います。
> おでんは「作って」とお願いしてから出来上がるのが数日後です。
すごいですねー。もしかして、ふらわさんの奥様は練り物もご自身で作られるとか??
全国(全世界)チェーンの丸亀製麺は、とり天ではなく、かしわ天と呼んでいますよ。
http://www.marugame-seimen.com/scene/index2.html
練り物は買ってきています。
って書いてあるのですが…。
あと、かつてふらわさんが繰り返し「東京、神奈川の立ち食い蕎麦で定番の乗せ物はかき揚げだと
思っていて(人によって違うと思いますが)、うどんならとり天だと思うことにしました。」と
書いていらしたのを思い出してしまいました。ごめんなさい。
うーん、よく読んだらそう書いてありますね。
> うどんならとり天だと思うことにしました
おにやんまは「とり天」って表記するんですよ。
香川のうどん屋さんや、香川出身のうどん屋さんは、「とり天」を「かしわ天」って表記するんですよ。
ま、間違っていてもいいか(笑)