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結成は2014年の春。まるで時代の心地いい追い風を浴びるように、東京インディーシーンの注目株となったnever young beachが1stアルバム『YASHINOKI HOUSE』をリリースした。Yogee New Wavesに続くRoman Labelの第2弾アーティストという触れ込みからも2015年の潮流が見える。3本のギターが表出させる、笑みを浮かべなが...


Twitterのコメント(45)

@chikupaisen_39 これだ、消されたやつ!!もうね、読んでほしい😭
ネバヤン聴きながらこれ読んでたら電車で泣きそうになった。
ぜひ聴いてほしいなー🌞🌴
消されたインタビューここで読めたー。 穏やかで素敵な二人の家庭がこんなに壮絶だとは、分からないものだな…。でもちゃんと音楽に繋がってるのが良い。
高橋一生の弟、ネバヤンの安部てまじかよ!!!!!
ネバヤンの安部といえば、お母さんが破天荒な人だった!!同じ母親なのか!?!?
すげえ…
キャッシュも消えてたのでどうにか引っ張ってきました、印刷しといたらいいと思います
beachの生い立ちが載ってる記事、ここで読めました。
高橋一生の"弟"ことネバヤン安部ちゃんが2年くらい前に"複雑な家庭事情"を語ったインタビューが人知れず消されちゃってるの、高橋側の圧力なのかCINRA側の自粛なのか知らないけど、ダサいな。
重過ぎて笑えなかった…
重過ぎて全然笑えないんだけど…
いや、、、、重すぎだろ、、、、、
ボーカルの人、すごい人生いきているんだな
言葉が無いわ。ライターさんもよい。
あ、これは…なんかすごいけどある意味安心して聴ける感…見習おう感………
beach、やっぱりCD購入したくなった。
声も良いな。
すげえなこのバンド
@CINRANETより
色々ヤバイw
色々ヤバイw
なんでこんなに優しくてのどかで幸せそうなんだろ、何歳かなと調べようとしたらそれどころじゃなかったわい
ネバヤンにハマってこの記事に辿り着いたけど、Vo.の方、結構ハードな生き方されてるんだなあ。。。→
そしてこれを読んだ
笑って話してるみたいだし確かに側から見たらちょっと面白いんだけど、なんか、すごいな・・
超ヘビーな言葉や感覚は、僕のなかではもう言わなくても当たり前のようにあるものだから。だからこそ日々のなかで当たり前のように幸せがあれば大満足。それだけでいい
中の人がフィクションでもぶっ飛んでる側に入るような環境でお育ちだった。やっぱりそういう経験があると普通や当たり前をこの上なく幸せと思うようになるのだなあ、と
ほっぺを確認しようと検索したネバヤンボーカルのインタビューがすごくてひっくりかえってる(ママから自分が好きな子の親に100万借りてきてと命じられた中1時代とか…まじか!ヒーッ)。
ほっぺはベン・クウェラーと同じポケットに入れた!よし!
結構前のやけど。ネバヤンのことまた知れたのも良かったし、何よりこれ書いた人の言葉の選び方がめっちゃいい。
ネバヤンに益々惹かれる記事を発見。大滝詠一の匂いは感じてました
ボーカルの子予想以上の家庭環境やった。
beachハマりそうやし、このバックグラウンド読んで少し惚れた。
@pipeofpeaces この人面白そうだよねえ。これ見て笑っちゃったよ
beachのボーカルさん凄い人生送ってるな…若くして達観しているからこの落ちつき安らかさが音にでてるのか?↓
複雑な家庭事情も笑顔で話して鳴らす音
そんでもって座談会でも出てきたこっちのインタビューもおもしろくて惹かれてます。
ハチャメチャ!《 》
こんなやったんや。オモロい子や♪/
@picounico これ今日話してた記事っす
beach
今日、見放題で音を聴いてファンになりました。すごくよかった。
ネバヤン安部さんのインタビュー読んでいると、だからこういう音で歌詞なのかあ!と納得。
この夏ヘビロテ。
音探そう。ライブも観たい!
"高校は神奈川の超ヤンキー学校だったんですけど、デザイン美術コースとヤンキーコースがあって、僕はデザイン美術コースに通ってたんです" /
洗濯物干してる時、めちゃくちゃ幸せってめちゃくちゃ分かるわ
おもしろかった >
Yashinoki Houseは超名盤だよ。この記事もエモくて笑えるから最高。「日々のなかで当たり前のように幸せがあれば大満足。それだけでいい」綿めぐみぽい笑|
[インタビュー] / Yogee New Waves所属レーベルの新星。トロピカルな音に潜む過去と幸福論
以上
掲載元: never young beach、複雑な家庭事情も笑顔で話して鳴らす音 - インタビュー : CINRA.NET


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