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太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編様

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 1月19日(木)18時58分12秒
  河合師範の話ありがとうございます。

何処までも、祈るしか、ありませんね。

当たり前の事のように思いますが、この信心しかない。

何処までも、御本尊に純粋になる事ですね、

「初心忘るべからず」で戦い抜きます。
 

大仏グリグリ様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月19日(木)18時52分52秒
  わざわざご丁寧にありがとうございます

この時系列
素晴らしいです
自分も各会合、先生の話を元に作成したことがあります
かなり時間と手間がかかりました
それでもグリグリ様の作成されたものの半分にも満たない物でした

素晴らしいです
ありがとうございます

本当に池田先生の弟子には凄い人がいっぱいいますね!
驚嘆!

「マンデラと言う一本の高い木だけでは森は作れない」とマンデラ大統領に言われた先生

先生の自信は何処から来ていたのか?
皆さんの存在にあった!と自分は思います

新人間革命、執筆チームの皆さん
どこから見ても「納得!」の最終巻をお願いします

 

光輝さんへ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 1月19日(木)18時14分29秒
  ご指摘、ありがとうございました。
訂正しておきます。


**************
投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月19日(木)17時49分32秒
大仏グリグリ様
素晴らしい時系列
ありがとうございます

少しだけ補足させて下さい

4.24
全国県長会議 出席との記載です

「名誉会長」は県長会議に出席する資格はないとの事で出席できず、先生は会場の外、ロビーで待っておられたそうです

そして、県長会議を終え、ロビーに来た県長1人1人を懸命に激励されたそうです
 

ひかりさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月19日(木)17時56分50秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63120

▼▼▼▼▼▼
① 昨年3月22日、首相官邸で、「国際金融経済分析会合」が、開かれました。

ノーベル賞受賞学者のスティグリッツ氏とクルーグマン氏が招かれ、消費税増税延期の

「お墨付き」をいただいた、という格好重視のデモンストレーション的会合でしたが、

その席上、麻生財務相がトンデモ発言をしました。


安倍官邸が公開しないそのトンデモな議事録を、クルーグマン氏が公開!
         ↓         ↓

『麻生 景気回復に戦争』

A similar situasion had occurred in the US in the 1930’s
what solved the question? War!
((我が国の経済も難問だが)大恐慌以来の経済の難問を解決したものは何か?戦争です!)

このように話し出し、考えを変えていく必要があるなどと、、、言ったそうな。
▲▲▲▲▲▲

ソースを確認する方法ってありますか?f^^;

麻生さんが政治家になる前には、テレビの討論番組なんかを視聴してたけど。
同じ時期には都知事を追われた舛添さんなんかも同類というか。
麻生さんにしても舛添さんにしても、評論家としては「面白い」けれど、政治家としてはどうしようもないですねf--;
舛添さんみたくなんらかの致命的ダメージが起こる前に政治家はやめて、元の評論家に戻ったほうがいいと思うけど。
これじゃ時間の問題でしょたぶん。

▼▼▼▼▼▼
② 昨年4月15日、あの熊本地震の翌日、菅官房長官は「憲法に緊急事態条項を盛り込みたい」

と明言。

これは政府が状況しだいで「国民の人権を制約し、三権分立を一時停止できる」とする条項。

しかし、「災害対策基本法」で、大災害時の権力の集中は十分に認められています。

つまり必要ない。 むしろ現実は逆で、東日本大震災で分かったのは、自治体の裁量権のほうが

足らなくて大混乱だったのであり、国よりそっちが肝心ということ。

大災害とみれば便乗して、戦争準備関連に持ち込もうとする、魂胆見えてなんだかな~です。
▲▲▲▲▲▲

次の大災害がどこで起こるかわからないとはいえ首都だったりして ・・・・
というのはともかく、菅官房長官ってこういう人柄なんでしょうかf--;
国民の不幸を利用して戦争準備なんて正気を失ってるとしか思えない

▼▼▼▼▼▼
③ いわずもがなの共謀罪。 これまたオリンピックの「テロ対策」とブチ上げる。

現行法制で十分なのにもかかわらず、国際越境組織犯罪云々の条約批准に「共謀罪」は必要だのと。

「共謀罪」を持ち込むために自民党がウソをついてきた経緯があった事実は、先の投稿に。

オリンピック? これもまた。。。


私が、いぶかってしまうのは、公明党が難色を示しているのが、600以上ある罪名項目を減らせ

と言っているだけだということです。

狭めたところで法制化してしまえば、こっちのもんだというわけで、また拡大するんじゃ

ないでしょうか?

なので、公明党の実態は選挙対策の内部向けポーズであると言えるのです。

またまた、追随ですか、おやめになったほうがよろし。

確実に 支持者失う ヘタレかな
▲▲▲▲▲▲

50歩逃げたやつが100歩逃げたやつを笑ってるだけ、ってか
どっちだろうと国民への敵対行為の協力に変わらないですねf--;

河合さんの講義じゃないけど、ほんともう「政治でも救えない」ですねf--;
河合師範は講義内でそう言ったそばから公明党支援にも言及してるけど。
こんな明らかな矛盾に気づかないようでは、白黒ハッキリ述べる指導なんて到底無理。
つまりは「矛盾」を承知して言っていたことになります。

どの辺りにホンネがあるのか。
会員の幸福を守れるよう、本部で自分自身の立場を守りながらの様子が講義より感じられるのです。
4人組の「保身」とは違って、会員が不幸にならないよう、自分自身をも「守る」必要があったでしょうね。
「素直に言えない状況であった」という辺りをクリアーにして読解すると、現在の学会の惨状への、河合さんからの具体的指導となるはずです。

河合師範のこの指導の全体的には、秋谷会長時代からの「悪しき風習」に対応する具体面に感じてるんです。
先日は「功徳」を中心に講義より出してみましたが。
河合さんならばどのように具体的に戦うだろうか?という面から改めてまた作成して投稿したいと思ってます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月19日(木)17時49分32秒
  大仏グリグリ様
素晴らしい時系列
ありがとうございます

少しだけ補足させて下さい

4.24
全国県長会議 出席との記載です

「名誉会長」は県長会議に出席する資格はないとの事で出席できず、先生は会場の外、ロビーで待っておられたそうです

そして、県長会議を終え、ロビーに来た県長1人1人を懸命に激励されたそうです

現在、会則変更し、池田先生はSGI会長でも名誉会長でもなくなりました

今月の総県長会議には先生からのメッセージが掲載されていませんでした

「先生」となった今は総県長会議にメッセージは出せなくなったのではないか?と危惧しています

谷川の住人様
賛同して頂きありがとうございます

また謎の派遣会社社長の話
凄い話ですね

草創期は結構、日共が入り込んでいるという話よく聞きました

上手く取り入って幹部になり職員になっていると
しかし、先生は直ぐに見抜かれて彼等の自由にはさせなかったと

今は、どうなんでしょうか?
そういう話、聞かなくなりましたが…
色んな人がいるはずですよねー
 

「信心」の定義

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 1月19日(木)17時38分37秒
  太ちゃんさん

おっしゃる様に「信心を基本に据えて」、、これは草創期からの学会の基本指導であり、先生や他の幹部達の言葉にも読み取れますよね。

一人のSGIさんへ  投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63080


そして、先日の『河合師範の指導 平成10年6月2日寝屋川文化会館』の長文
どうもありがとうございました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63075


以下、その中から

>先生は「1人1人の勝利が民衆勝利だ。」と言われている。信心で立ち上がれば、みんなが功徳を受ける。

ただ唱題ではない。祈りです。

「あの人もこの人も味方にしよう!そして広宣流布を大勝利させて自分も勝利しよう!」という強い祈りで見事な勝利をして、
見事な自分自身の勝利の1年間にしていきましょう。

そういう意味で、信心の基本をもう1度確認をして、今日からまた前進をしていきましょう。<

>幹部にほめられても、御本尊にほめられなければだめ。

今は幹部公認・御本尊非公認になっている。功徳がないということは御本尊に通じてないということ。
これではつまらない。御本尊に認めてもらうのが信心。<

○○○○○

>信心で変わろうと思い続ければグングン変わるのが信仰。そのための信仰。いつか変わるのではない。
頑張っていればよいと思って功徳を受けることを忘れていませんか?それではつまらない。<


3人の元職員さん達に対しては、本当に善の連帯の為に頑張って欲しいと思います。
どんなに一人立てといっても、戦う相手の権力の大きさと、非常事態の程度によるからです。

彼らもきっと信心を基本に据えて戦っているとは思います。
しかし、私が長い間戦ってきて感じる事は、最近はこの「信心」の定義が特にあやふやになってきている事です。
手段と目的が逆転している様に見えるのです。
この定義が変わると、広宣流布の意味も変わります。
広宣流布の意味が変わると、特に大聖人の仏法でなくてはならない意味はなくなります。
現実に私のいる国ではとっくの昔に変わっています。

この事については総体的な意味で又書きますね。

3人の方に私の意見として投稿してみます。

 

フェイク 第1563号

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 1月19日(木)17時17分55秒
  (発行=17.01.18)

「宗史では血脈は切れていた」と日顕
暁鐘の編集室が作成したパンフは間違い
日蓮正宗は謗法、信心すれば悪因を積む

暁鐘の編集室が「全ての苦悩を乗り越える力ある宗教とは」「お守りお札の
恐ろしさをご存知ですか?」等のパンフを作って日蓮正宗の信仰だけに功徳が
あるかのようなデマを謳っている。

この暁鐘は妙観講の機関誌で、その編集室が作ったパンフは苦心の跡が見ら
れるものの、結論から言うと、第六十七世を詐称したニセ法主・日顕が日蓮正
宗を日蓮大聖人の仏法と似て非なる邪宗教に変質させたため功徳がなくなった
のである。

パンフの内容のうち、間違っているのは〝日蓮大聖人の教えが七百年以上を
経た今日まで代々受け継がれ、今日、第六十八世日如上人猊下に至るまで正当
に継承してきた〟の箇所だ。

昭和五十四年七月、第六十六世日達法主が相承をしないまま入院先のフジヤ
マ病院で急死。その直後、受けていない相承を「受けた」と自己申告して〝盗
座〟した日顕は悩乱して「日顕本仏論」を宗内に蔓延させた。

日顕は娘婿の早瀬義純や法華講の内田和子らに「現代における大聖人様」と
言わせ、海外部書記だった福田毅道には「日顕本仏・日蓮迹仏」の大邪義を講
義させた。

また、能化文書には「本仏大聖人、戒壇の大御本尊、歴代の御法主上人が、
その内証において一体不二の尊体」とまで記述させていた。

この能化文書に名を連ねた七人の能化は死に絶え、早瀬義純も五十代の若さ
で急死したのである。

また、高野法雄は法主が大聖人の法門の全てを所持し、御書は法門の部分に
すぎないという「御書部分論」の大邪説を唱えた。

こんな例証をあげるときりがないが、極めつけは日顕が「相承を受けた以上
は生身の釈迦日蓮」(平成九年八月二十八日、教師講習会)と強弁したことで
ある。

これら日蓮正宗に蔓延する「法主本仏論」「法主絶対論」は三宝破壊の大邪
義である。

日顕の後の日如も相承なきニセ法主で、日蓮正宗大石寺は謗法の山になった。

大聖人は「地頭不法ならん時は我が魂は此の山に住すまじ」(富士宗学要集)
と御遺言されたが、地頭どころか法主が悩乱している今、大石寺は大聖人とは
無縁の謗法の山なのである。

宗門は、学会と決別した直後、当時の教学部長・大村寿顕(後の日統、故人)
らの時局文書作成班が「時局文書」を乱発していたが、その中で「血脈法水が
断絶したならば日蓮正宗が滅びる」と述べていた。この「時局文書」が皮肉に
も的中、血脈が断絶した日蓮正宗は衰退の一途を辿っている。

その「時局文書」には「唯授一人の血脈を否定するのは大罪」等と書いてい
たが、日顕が本行寺にいた昭和三十三年、〝宗門の歴史の中には血脈が切れて
いることもあるんだ〟と語ったことがある。血脈相伝は幻想にすぎないのだ。

そのうえ「日興遺誡置文」に悉く違背し、今日、大聖人の仏法とは無縁とな
っている日蓮正宗の信仰をすれば悪因を積むことになる。
……………………………
本紙前号で報じた対山坊の火災の原因は日蓮正宗の坊主の焚き火だったと判
明しました。

なお、日如の〝盗座〟は平成十二年ではなく、平成十七年なので訂正します。



 

創価公達のみなさま~、どうして今だに日本に居るのですか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月19日(木)17時02分1秒
編集済
  世界広布新時代です!3月は東北でぇ~本幹やって、5月は本陣の東京でぇ~本幹やって、7月はぁ~関西でぇ~本幹、8~9月はぁ~ゆっくり休んで、11月はぁ~関東でぇ~本幹やって、12月はぁ~お休みでぇ~、1月~2月はぁ~寒いから沖縄でぇ~本幹やって、あっという間に1年は過ぎ去ります。

あのね!日本国内徘徊していないで、世界広布新時代なんですから、ひとり必殺で未組織の海外諸国に勇躍、折伏・弘教の旅に出掛けて下さい。

あなた方は、日本にいても何も役に立っていません。財務で無駄飯を食って居るだけです。さっさと国外へどうぞ~よろしく!!


それから、本日一面左上?ナニコレ?
「創価学会  永遠の五指針」  きょう発売  本社刊?
本社刊って、そんなに強調する話?きょう発刊されたのがニュースですか?何か意義付けが本日有りましたか?

3月に昨年11月に引き続き東北でぇ本幹?東北は、大変ですね、再び大結集、写真は昨年3月の音楽祭でぇ、まさか、もう一回やれ!とでもいいたいのでしようか?いやはや、これで東北は壊滅になりますね(><)
なんだか、わけわからないはめ込み細工のような紙面ですが?
 

座談会、御書講議、勉強ー、

 投稿者:大阪の地区部長?、メール  投稿日:2017年 1月19日(木)15時13分56秒
  生死一大事血脈抄、創価ネット見ましたが、異体同心、異体同心と、
百回ほど話しておられた。
ちょっと耳ざわり。

 

うーん。。。

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 1月19日(木)15時04分42秒
  やはり画像をアップしてみたものの読みにくいですね。笑

後日、打ち直し、読みやすくして公開したいと思います。

いよいよです。
 

補足画像です。もう一枚

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 1月19日(木)14時28分29秒
  続き  

補足画像です。2/2

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 1月19日(木)14時26分51秒
  続き  

補足画像です。1/2

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 1月19日(木)14時24分15秒
編集済
  「会長辞任前後の池田先生のスケジュール」パートⅡ


これを補う意味で、山友裁判の〝対策資料として〟○○の指示で某所がまとめた

「総合年表」の3月~5月の部分を画像としてアップします。

特に、4月5日の立川文化会館における首脳会議は重要です。

ここに出席しているメンバー6人は、先生が除名にすると
おっしゃった裏切り者10人の中に、間違いなく入ります。
 

現在の執行部は永遠に反逆者として歴史に刻印②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 1月19日(木)14時11分20秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

連日この宿坊の掲示板に寄せられる原田会長率いる執行部の醜態を会員さんが知ってしまうと「池田先生に対する不審」になるのではないか?との声があります。

このことは重要な問題であります。

このような時には歴史を紐解くことが大切です。

日蓮大聖人の時代
末法の御本仏であります日蓮大聖人には「6人の直弟子」が居ましたがその中の「5人」は師匠の思想を守ることができませんでした。
このことは皆様も御承知の通りです。

牧口先生の時代
創価学会初代会長の牧口先生には何人もの弟子がいましたが「戸田先生」以外は退転しました。
これも皆様も御承知の通りです。

戸田先生の時代
最高幹部である矢島理事長が極悪でした。

このように日蓮大聖人、牧口先生、戸田先生の近くにいた最高幹部が「退転、極悪人」だったからと言ってその後の弟子が「不審」を師匠に懐いたでしょうか?

そのようなことはありませんでした。
師匠の回りに「極悪人」がいることは仏法の方程式なのです。

ですから池田先生の思想をねじ曲げる原田会長、谷川主任副会長、秋谷元会長、八尋副会長などは皆で叱責しなくてはならないのです。
悪を責めてこそ正義なのです。

そして歴史に原田会長率いる執行部は反逆者として刻印されるのです。

 

おてもやん

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月19日(木)13時55分14秒
  螺髪様
そうでしたか。忘れていました。相変わらず螺髪さんは凄いですね。
凄いと言えば、ヨッシーさんのセンスには脱帽です。「頬紅濃女」で「おてもやん」と読むのですか。参りました。『恋のから騒ぎ』メンバーを思いだします。
中国語では、こう書くのかも。ビートルズは「被頭四(ヒートウス)」と書くと聞きました。四人の頭髪の長い連中ということだそうです。
ヨッシーさん、そろそろご登場でしょうか?
 

六大秘法!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月19日(木)12時44分10秒
編集済
   SaySaySayさん、「法華経の智慧」もまた“改竄”(笑い)しなければなりません。

 信と行の「題目」です。

 「まなこ」さんの法華経の智慧収録にもありますね。文庫本タイプでは⑤169㌻です。

 「名誉会長: 大事なことは、日寛上人が仰せのように、題目には「信の題目」と「行の題目」があることだ。」
 と仰っています。

****************************

名誉会長: 飛躍した言い方になるが、緒論から言えば、人法一箇の南無妙法蓮華経如来の功徳を賛嘆しているのです。「久遠実成の釈尊」も「上行菩薩」も宇宙の根本仏であられる南無妙法蓮華経如来の「迹(影)」です。
南無妙法蓮華経如来は、無始無終の仏であり、宇宙生命そのものであり、三世十方の一切の諸仏の根源であり、十界本有、十界互具の御当体です。その十界のうちの「仏界」を、法華経では「久遠実成の釈尊」と「多宝如来」として説き、南無妙法蓮華経如来の「九界」を「上行菩薩」等として説いたのです。
同じ根本仏の己心の仏であり菩薩です。だから、ここでは南無妙法蓮華経如来を賛嘆してもしきれないと言っていると拝してよい。南無妙法蓮華経如来は、諸仏を生んだ「根源の師」ですから、師匠を讃えていることでもある。

須田: そうしますと、大宇宙を揺るがす神力をもってしても、讃えきれないのも、道理です。「如来の神力」といっても、「神力」は用(働き)、「如来」は体(本体)であり、その如来を生んだ根源が、南無妙法蓮華経如来なのですから。

名誉会長: しかも、宇宙と一体の仏であるゆえに、私ども一切衆生もまた南無妙法蓮華経如来の一部である。我々十界の衆生の生命の実相が南無妙法蓮華経如来なのです。これを教えてくださったのが、日蓮大聖人です。教えてくださったのだから「教主」です。ゆえに、日蓮大聖人の仰せの通りに題目を唱えれば、その声は全宇宙に轟く。
「小さな声であっても、優秀なマイクを使えば、大きな声になる」ように、私ども凡夫の一念を南無妙法蓮華経に込めて放てば、宇宙の一切が揺り動かされていく。
「祈りとして叶わざるなく、罪として滅せざるなく、福として来らざるなく、理として顕れざるなきなり」とある通りです。
<日寛上人「観心本尊抄文段」>

日蓮大聖人は、題目を唱える人は、「釈尊程の仏にやすやすと成り候なり」(御書p1443)と仰せだ。なみなみならない御言葉です。妙法は「諸仏の根源」であるゆえに、そう断言されているのです。だから、絶対に、「祈り」はあきらめてはならない。
「あひかまへて御信心を出し此の御本尊に祈念せしめ給へ、何事か成就せざるべき」(御書p1124)です。「湿れる木より火を出し乾ける土より水を儲けんが如く」(御書p1132)祈ることです。

遠藤: 「祈ってはいるのですが、なかなか叶わない」という人には ?- 。

名誉会長: 大事なことは、日寛上人が仰せのように、題目には「信の題目」と「行の題目」があることだ。同じように題目を唱えていても ?- 唱えるのは「行の題目」に当たる ?- 御本尊の功徳を「確信」しているかどうかで、結果は変わってくる。
この「信の題目」が大切なのです。
■ “妙法に限界はない!”

須田: 神奈川の白樺会の方の体験が、ちようどいい例になるかもしれません。
大学の付嘱病院で婦長をしておられるHさんが、東京のTさん夫妻について相談を受けました。Tさんは、建築会社に勤務する四十代の男性で、平成八年(九六年)秋に、脳幹部の腫瘍で手術を受けたのですが、腫瘍を全部、摘出することは不可能だったようです。
Tさんの発病をきっかけに奥さんが入会し、回復を祈りました。ところが平成九年(九七年)の夏ごろから、Tさんの頭痛と吐き気がひどくなり、痙攣が続くようになったのです。医者は「腫瘍の転移はないが、頭に水がたまっているためにそうした症状が起きている。水をとる手術が必要です」と奥さんに告げました。
Tさんは、支えられてやっとの歩行で、「お父さん」と呼びかけても「アー、ウー」と会話にならない状態でした。そして、奥さんは地区婦人部長さんに、「一年間、お題目を唱えたけれども夫はよくなっているのだろうか ?- 」と語ったというのです。それで地区婦人部長さんは、白樺会のHさんに相談しました。Hさんは、こう答えました。
「転移がなかったということが、題目の功徳なんです。すごいことです。治るだろうか、通じるだろうか、というのは奥さんが自分の生命に作った壁にすぎません。Tさんの生命の限界ではないんです。今こそ強い祈りが大事ですよ! 迷いの生命ではなくて、どれだけ一念をこめられるかの戦いです。Tさんの病巣に、お題目を注ぎ込むような祈りが必要なんです!」

遠藤: 明快な指導ですね。
白樺会の方が、体験に基づいて語る指導は、説得力があります。

須田: ええ。地区婦人部長さんは、さっそくTさんの奥さんに伝えました。奥さんの祈りがますます真剣になりました。すると、その夜、Tさんの体に変化が起きたのです。突然、尿が増え、涙と鼻水が止まらず、枕がダメになるくらい、ぐっしょり濡れました。これが三日間続き、四日目には、驚くほど回復され、ご家族と普通に会話ができるようになり、足どりもしっかりと歩行できるようになったというのです。
主治医も驚いて再検査をしましたが、見事に回復し、手術も必要ありませんでした。
Tさんはすっかり元気になり、中一の息子さんは「題目はすごい! だからばく、創価学会に入りたい。今すぐ入りたい」と言って、小学生の妹にも仏法を勧めて、兄妹いっしよに入会しました。

斉藤: 素晴らしい体験ですね。同じ祈りでも、「確信」が大事だということを改めて教えていただきました。

****************************

 おそらく「六大秘法」という表現を使わない、ということに落ち着いてくるでしょう。
 しかし、いまだに、何の説明もありません。


 

虹と創価家族様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月19日(木)12時05分9秒
  全面的に賛成致します!

最高幹部の実態を知ると結局学会不信につながる恐れがあります
更に言うとそんな人間を最高幹部にし続けているのは池田先生ではないか!
と先生不信に広がる可能性があります

しかし、事実を知らせないとこんな集票マシン、新聞拡張員に自分達をさせて!
とやはり先生不信を起こします

知らせても起きる
知らせなくても起きる
どちらをとるべきか?

今までは基本的には「知らせない」というスタンスだったと思います

しかし、ここまで原田執行部が迷走、暴走している以上は知らせていくしかない
知らせないと却って会員が迷うことになると思います

「人間革命」で神札問題の執筆を決断した先生の思いを彷彿します

知らせるにしても知らせ方が大事だと思います

自分は組織信仰、打ち出し強制幹部が大嫌いでした
しかし、その人達は敵ではない
騙されているだけなんだと思いました

邪智の人ではなく、無智の人です
祈って行くと彼等を大事に思えるようになりました
すると向こうが変わりました
自分に発言の場を作ってくれるようになりました

キング牧師がデモをした時、警官隊とぶつかり怪我人が続出するだけで前に進めない
悩み、思索し、キング牧師は決めます

警官隊とぶつかる寸前で、膝まづいて警官隊に祈りを捧げます
すると
警官隊が道を開け、デモ隊を通します
まさに、そんな感じです

あらゆる幹部、会員にお題目を送り続けました

皆、今の状況に不満、不信を持っています
1人も残らずお題目を送る
特に幹部に!(忘れがちですが)
道を開いてくれます

自分自身がおかしな最高幹部という魔に負けないで、創価学会を嫌いにならない事
何があっても創価学会を、会員を大切に思える自分に変わっていく事
が大事だと思います

創価学会が先生直結で発展していくように
全会員が先生直結の信心で功徳溢れる信心をしていけるように

そして
打ち出し信仰が全てと思っている幹部にも題目送っています

今、試されているのは
自分達がどれだけ先生が教えてくださった通り、学会を会員を大事に思えるのか?
だと思います

打ち出し信仰が絶対だと思っている幹部も先生の大切な「会員」であり、「同志」であることに気付きました

「全員が会長に」とはそこだと思います

今日、久しぶりに反板、見ました
自分の昨日の投稿に早速反応していました

「原田会長にすらかてない」との投稿
会長は絶対権力者のハズですが…
「原田会長にすら」
原田会長は味方?の反板でも随分軽く見られているように思いました

かつて、小沢一郎が海部総理の事を「御輿は軽いのがいい」と発言したと話題になりました

東大卒原田会長
誰かに「御輿は軽い方がいい」と言われていませんか?
なんか心配になりました

女性問題を起こす時点で「軽い」と思いますが…

歴史に残る、前代未聞の残念な会長にならない様に
お題目送っています





 

小説・新人間革命から目が離せませんね♪

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 1月19日(木)11時31分6秒
編集済
  会長辞任前後の池田先生のスケジュールです。一部を公開します。

参考資料としてお使いください。

4.2 戸田先生の22年目の命日にちなみ追善法要(学会別館)

4.3 聖教販売店の4月度東京店主会(聖教新聞社)

4.6 虫払い法要参加のため大石寺に登山
   日達に会長辞任ならびに法華講総講頭職・辞任の意向を伝える

4.7 創価大学を訪問した中華全青連代表団を「周桜」の前で歓迎・記念撮影行う
   創価中・高12回入学式に「日々向上の証を」とのメッセージを送る

4.9 創大9回入学式に出席「〝学問の道〟は謙虚に」とスピーチ

4.10 創価女子中・高の7回入学式に「希望に生きる人生を」とのメッセージを送る

4.11 札幌創価幼稚園の4回入園式に「自分のことは自分でしよう」とのメッセージを送る

4.12 鄧穎超を赤坂迎賓館に表敬訪問(学会からは先生夫人と山崎副会長が同席)

4.13 松下幸之助と会談(新宿区) 神奈川文化会館を初訪問

4.14 神奈川文化会館の開館記念勤行会に昼・夜の2回出席
   功労者宅を家庭訪問する

4.15 神奈川文化会館開館祝賀会に出席

4.16 キッシンジャーと会談(渋谷・国際友好会館)

4.20 インドの有力紙・ムルガオカール論説総主幹と会談
   横浜市内の功労者(金澤宅)に病気見舞いのため訪問激励する

4.22 大石寺に登山

4.24 聖教新聞に所感「〝七つの鐘〟終了にあたって」を寄稿
   創価学会第三代会長を辞任(午後2時、総務会冒頭、池田先生より辞任の意向が伝えられこれを受理)
   創価学会名誉会長に就任
   全国県長会議で辞任発表(新宿文化会館)
   会長辞任の記者会見に出席(聖教新聞社)

※4.24
「創価学会会則」に基づき第一回臨時総務会を開催
総務会議長に和泉覚が就任
和泉議長が〝新会長〟に北条浩を推戴したい旨を提案、全員一致で支持
北条会長が誕生、それとともに新理事長に森田一哉が就任
北条会長は秋谷栄之助ら9人を副会長に任命
中央会議議長に秋谷栄之助
師範会議議長に辻武寿
参事会議長に小泉隆
監正審査員長に青木亨が就任
北条会長から池田先生に名誉会長就任を要請したい旨、提案があり全員一致で賛成
創価学会責任役員会開催「創価学会会則」の制定に伴い、宗教法人「創価学会」規則の改定を議決する

4.25 七つの鐘・総仕上げ記念第235回4月度本部幹部会に出席
   立川文化会館を訪問

4.26 大石寺に登山・日達に法華講総講頭の辞表を提出
   法華講名誉総講頭の辞令を受ける

5.1  大白蓮華5月号に巻頭言「生老病死と仏法」を寄稿
   主婦の友に「国際児童年特別寄稿」として「インドの母と子にみる生きることの強さ」を寄稿

5.3 七つの鐘・総仕上げ記念40回本部幹部会に出席(創価大学)
   創価大学で「大山」「大桜」を揮毫  神奈川文化会館で「共戦」を揮毫

5.4  神奈川県の代表幹部と懇談(横浜市内)

5.5 向島会・城東会の代表との懇談会に出席(神奈川文化会館)
   「正義」を揮毫
   地元会員の船「二十一世紀号」に乗り、30分間、横浜港を一周する

5.6 中部・栃木をはじめとする各部の代表と懇談(神奈川文化会館)
   学会本部に戻る

5.11 立川文化会館を訪問

5.13 大石寺に登山、牧口・戸田両先生の墓所に参詣。居合わせた会員と記念写真
   静岡研修道場を訪問

5.17 静岡研修道場から学会本部に戻る

5.19 リョウショウシ日中友好協会会長と会談
 

迷信

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月19日(木)10時54分58秒
  謎の弟子X様http://6027.teacup.com/situation/bbs/63118
私も虹さんと同意です。http://6027.teacup.com/situation/bbs/63129
ただ、最重要なことは最後の部分と思います。
>多くの幹部が「○○は間違った信心をしている」と思う中、多くの友と自分自身が、幸福の実証(体験)を重ねれば、これが最高の動執生疑となりますね!<

さて、「大山15」は遂に4月5日に突入しました。「怒りに飲み込まれて、疲れて」いたという方も、「けっしてあばれません(笑)」と言われていましたので、「大山」を読んでいて口から放射能を吐き散らす心配は無さそうですが、私も皆さんも冷静にいきたいものです。ヤマはやはり今週です(と思っていたら、また回想か何かで話が飛んで間延びしたりして)ね。それを超えて日曜日に座談会という所も多いかと思いますが……さて、どうなることやら。

年末、二人に『遠藤文書』&『教学部レポート』を渡した時にも、やはり「学会組織(また執行部)は全て池田先生の承認のもとに動いている」という『迷信』を聞かされました。

この『迷信』を破折する方法はいくつかあると思いますが、その一つに、私は聖教新聞2015年9月16日の随筆『民衆凱歌の大行進27 御書根本の勝利道』を使います。
http://vukivuki.cocolog-nifty.com/myonoshoran/2015/09/post-661f.html
ここで、池田先生は日寛教学の「六大秘法」を使われています。「法本尊を開顕された」とあります。
2014年11月の教義変更で、学会組織は「六大秘法」は用いないと、切り捨てました。もし、この教義変更を池田先生が承認されているのなら、なぜ、池田先生はこの「六大秘法」を用いられているのでしょう???

恐らく本部は「大御本尊切り捨て」から「六大秘法」のうち、矛盾する「事の戒壇・義の戒壇」だけを切りたかったのでしょうが、この2つだけじゃなく、6つまとめて切り捨てました。この6つの中には重宝する「人本尊・法本尊」の2つもありました。
(「人本尊・法本尊」から「人法一箇」という論理が派生し、日蓮宗身延・各派や立正佼成会などを破折しやすくなっていました。)

この2つだけは今後も使いたいのであれば、そのことをまず明解に宣言しなければなりませんが、その宣言を組織、シン・驚愕部はしていません。宣言もせずにこっそりと「人本尊・法本尊」の2つを使うということは、一流の言論人がやることではありません。執行部は、池田先生は一流の言論人ではないと言うのでしょうか?

或いは、池田先生はうっかり「六大秘法」を使ってしまったというのでしょうか? そんなことがありますか? あれほど戸田先生・池田先生が大事にしていた日寛教学を見直し、一部を切り捨てるという決断を、承認を本当にされていたとしたら、こんなことでうっかりなんてことがあるでしょうか?

教義変更後2015年6月に発刊された『教学入門』では「(人本尊開顕の書)」「(法本尊開顕の書)」とありますが、これはその宣言にはなりません。カッコ書きになっているあたり、逃げ道を用意しているようですが、これは『開目抄』『観心本尊抄』の別名としているだけに過ぎません。

と……もし、機会がありましたら、ご参考までに。大阪の地区部長?、さんもご自身の取り組みについて紹介して下さっていました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63097
方法は人それぞれで、そうではなく誰もが同じような同一行動では「異体」になれず、負けてしまいます。体制側がやっているのはこれですよね。打ち出し根本で同一行動で連戦連敗。宿坊を参考にそれぞれで自分流で闘っていければと思います。もちろん互いに相談、協力、また時に連携しながら。『MBS ヤングタウン(ヤンタン)金曜日』の「ドラゴン作戦」みたいにやれたら強く、楽しくやれるのではないかな、と思います。
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E4%BD%9C%E6%88%A6&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=&at=&ts=1755&aa=

“君が分からないことを信じてしまうならば 君は苦しむことになる”
“迷信はどこから来るのか分からない”
“僕の抱えている問題を取り去ってくれ 君ができるかぎりのことをして 僕を楽しい空想に耽らせておいてくれ 僕を強いままにしておいてくれ”
“君が僕のことを救いたくないのならば 僕の歌は悲しくなる”
“とても迷信的だ 悪魔が近づいてきている”
“君の過去の良いことでさえ7年間不運に見舞われたというのに”
『迷信』スティーヴィー・ワンダー
https://www.youtube.com/watch?v=MqBuHRCn1Yg

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

本日の「新・人間革命」で~す、原田怪鳥様、もう少し踏み込んだほうがいいデスよ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月19日(木)10時23分59秒
  「新・人間革命」執筆チームの方々、毎日ご苦労様で~す。楽しみに読んでおりま~す(笑)

今日の、大山(たいざん)十五はまだまだデスね~、描写がまだまだ表面的なトコロでとどまってま~す(笑)

それと、大事なトコロを書き洩らしてマスよ~(笑)

山脇友政(仮名)、野村勇(仮名)、十条潔(仮名)が登場しました~(笑)

あれれ、もう一人、大事な人を忘れていませんか~(笑) そう、アナタ、アナタですよ~(笑)

仮名で登場の三名は既に故人で~す。ただ一人、生き残っているアナタ、アナタのことを書かないといけませんよ~(笑)

それとも、「なにとぞ、54年問題の責任は故人になすりつけて、今生き残っている我々には責任が及ばないようにお願いしま~す」

なんて、八〇大菩薩サマに御祈念してるんデスか~(大笑)

>伸一は、いよいよ魔が、その目論見をあらわにしたと思った。彼を会長辞任に追い込み、創価の師弟を離間させようとする陰謀である。それは、結果的に、広宣流布を進めてきた仏意仏勅の団体である創価学会を破壊することにほかならない。魔の蠢動は信心の眼をもって見破るしかない。
(大山十五より引用)

見破った師匠は辞任させられた。見破れなかった弟子は辞任に追い込んだ。ここのところを詳しく描きましょ~う。

間違っても、、「自らの意思で勇退した」なんてコトにならないよう、期待してま~す(笑)
 

許さないのは先生違背の最高幹部や媚びへつらう組織人間なのね~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 1月19日(木)09時17分12秒
編集済
  アンチくん、よく来たね~

許さないのは先生に違背した最高幹部や媚びへつらう組織人間なのよね~

創価学会自体を許さないというのは
とんでも論理の飛躍なのよ~

この手の人の根っこは組織無謬論者と同じ考えね
組織を信仰してるのかい~

アンチによくある論調だよね~
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

>現罰 ?投稿者:fs <
>御本尊様は、創価学会を許しません。<
 

謎の弟子X様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月19日(木)08時27分7秒
編集済
  >査問を覚悟の上で、退会も覚悟の上で、何十年かかっても負けないと、戦う決意をしました。
妻や子供、親や親戚、先輩後輩、迷惑をかけそうな人にはもう伝えました。<

おはようございます。
深い決意、そして潔さに感動しました。
謎の弟子X様の言葉から、濁りのない美しく澄んだ弟子の心と信心を感じます。
心より謎の弟子X様を尊敬し、応援の題目を送り続けさせて頂きます。

自分も組織では、声を上げた故にレッテルを貼られています。
それは家族も同様です。

自分は初期の頃に、原田会長と執行部排除の一念で声を上げました。
しかし対話の中で、創価学会の組織と信仰に不信を持たせてしまった事もあったのです。
その出来事を通し、悪と戦う上で自分が大切だと思う事は、創価学会の組織や信仰に不信を持たせてはならない事だと心掛けています。

この原因は、自身の一念が「一人ももれなく」という池田先生の祈りとブレていた事にありました。
また原田色に染まり、慈悲が無くなった創価学会を、諦めていた自分があったのかもしれません。「こんな無慈悲な創価学会なら、いつ辞めてもいい」と。

池田先生は黄金の三年の指導で「創価学会の発迹顕本を頼む」と仰いました。
だからこそ池田先生亡き後の、創価学会の可能性を信じ護らなくてはなりません。

あくまで問題は、原田会長と執行部の運営方針であり、創価権力者の命に巣食う天魔です。
その悪と戦い、池田先生を護り抜く事が創価学会を護る事に通じてゆくと思っています。

また、自分は組織からレッテルを貼られた今でも、年間100名以上の方に池田先生の素晴らしさを、対話やふるまいを通し伝え続けています。
一期一会であろうと、対話した相手が「元気が出て前向きな人生であるように」と、相手の心から希望が湧き出でる対話を心掛けています。
また、組織の中でこぼれ落ちてゆく学会員の中に飛び込み対話も重ねています

原田会長と執行部が、権力を使い迫害しようとも、絶対に希望の対話を止めない。
いかなる理由があろうとも、広宣流布(対話)を止めては、信心の敗北だと思っているからです。

声を上げ組織からレッテルを貼られても、広宣流布を止めない限り、幸福の実証(体験)は出続けます。
多くの幹部が「虹は間違った信心をしている」と思う中、多くの友と自分自身が、幸福の実証(体験)を重ねれば、これが最高の動執生疑となりますね!

くれぐれも、お体を壊さないようにしてください。
また、ご家族やご親戚の方々にも、宜しくお伝えください。
 

現罰

 投稿者:fs  投稿日:2017年 1月19日(木)08時25分42秒
編集済
  御本尊様は、創価学会を許しません。  

二十一世紀への対話47

 投稿者:まなこ  投稿日:2017年 1月19日(木)08時05分44秒
編集済
  【池田】 そこが大事な点だと思います。今日の人類絶滅論の根拠は種々にあげられるでしょうが、基本的には二つの主な要因に集約されると思います。
第一には、いうまでもなく、核兵器の問題です。現代科学の中核的な役割を果たしてきた物理学の粋が生み出した、大量殺人兵器の存在です。これとともに、生物学や化学の生み出したBC兵器等も、当然、同列のものと考えなければなりません。第二には、七〇年代に入って一挙に火を噴いた、環境の汚染と破壊の問題です。それはまた、地球の汚染による気候の異変や生態系の破綻という問題でもあるわけです。
これらに対して、もし人間が英知を働かせて全力を尽くすならば、私は、地球の汚染を進めてきた文明それ自体の本質的な転換も可能になるものと信じます。また核兵器を永久に使用しないですむ道も、必ずや開けるはずです。しかし、人間が英知を曇らせ、欲望とエゴイズムの虜となり、そこからくる空しさを抱き続けるかぎり、人類絶滅論を取り払うことはいつまでもできないでしょう。

【トインビー】 われわれが当面する人為的な諸悪は、人間の貪欲性と侵略性に起因するものであり、いずれも自己中心性から発するものです。したがって、これらの諸悪を退治する道は、自己中心性を克服していくなかに見いだせるはずです。
経験の教えるところによれば、自己中心性の克服は、困難で苦痛をともなう課題です。しかし、同じく経験のうえからいえば、人類のなかにはすでにこの目標を達成した人々も何人かいるのです。もちろん、彼らも完全にはできませんでしたが、それでも彼ら自身の生き方を大きく変革しましたし、さらにそうした彼らの実例に啓発された人々の行動をも変革するに至っています。このように、すでに一部の気高い人々が、革命的な度合いにまで自己中心性の克服を成し遂げているということは、同じくどんな人間にも、必ずある程度まではそれが達成できるということです。聖者といえどもあくまで人間であり、彼らが実行したことは他の人間の能力をまったく超越したことではないからです。
人類の生存に対する今日の脅威が人間自身に起因しているというのは、恥ずべきことです。しかも、自己中心性克服への精神的努力を払いさえすれば、われわれにはまだ自己を救済する力があるのに、そうした状況のなかでもなお自己救済を怠ったとしたら、それこそ、ますますもって恥ずかしいことです。われわれは、そうした状況にあることを恥じ、もって自己克服への努力を払う刺激とすべきです。さらにまた、われわれはそれに成功する力をもっていることを知り、そこから希望と勇気と活力を得て、この機に応じて立ち上がるべきです。
これに対して、われわれ人間が、自分自身ではコントロールできない諸力によって破滅させられるという見通ししかもたない場合、そうした見通しはわれわれを無気力にしてしまいます。そこにはもはや、人間の行為によって破滅を回避できることへの希望が、まったくないからです。しかし、この場合、かえってそのために、こうした見通しに直面して消極的な諦観をもつことが、非道義的なことでなくなります。われわれ人間の力で抑止できないことに身を任せるのは、恥ずべきことではないからです。その反対に、恥ずべきであり、したがってまた非道義的なことは、明らかにわれわれの力の及ぶところに努力の道があり、その意志さえあれば明らかに自らが救われるのに、あえてそうした努力を払うことを拒んで、わが身をみすみす破滅させることです。このような状況での無気力は、まさに自殺行為も同然です。それは、もはや事実上の自滅にほかなりません。

【池田】 人類は、今日の状況を乗り切るために、最大限の努力をしなければなりません。これはしごく当然のことです。ところが、現代の青年のなかには、反対の生き方をしている人が少なくありません。ある者は無気力な生活を送り、ある者はレジャーで気をまぎらせ、ある者は暴力による体制の破壊に走り、またある者は麻薬の世界に逃避するといった風潮があります。こうした青年の生活態度は、まさに人間そのものへの疑いと絶望を示しているのではないでしょうか。
かつて日本の平安朝の末期に、末法思想が人々の心をつかみ、念仏の哀音が世に満ちたことがありました。そうした社会風潮のなかで“極楽往生”を願って、多くの人が入水自殺や、絶食による自殺を図ったという史実が残っています。今日の状況も、それに似たところがあるようですね。

【トインビー】 今日の危機に対する、恥ずべき無気力さがもたらした非道義的な影響は、まぎれもなく、若い世代の心を荒廃させる働きをしています。青年たちは、どうにも救いのないことを感じ、自暴自棄になったり世をすねたりしています。彼らの反動は、親たちが世の諸問題を解決しないがゆえに自分たちが呑み込まれることになった破局を、手をこまねいて待ちつつ、自らの生命をさまざまなやり方で破滅させるという形をとっています。
こうした破滅的な道をたどる青年たちも、しかし、一つの事実には目を閉ざしているように思われます。それは、青年たちも、人間として親たちと同じ本質をもっており、そのおかげで、親たちと同じく一定の自由があるということ、したがって、いまは親たちほどの大きな力をもっていなくとも、人類の運命を決める責任の一端は、彼ら自身にもあるということです。
彼らはまた、もう一つの事実を見落としています。それは、彼ら自身の自由と同じく、親たちの自由もまた限られたものにすぎないということです。すべての人間は自分の宿命によって自由を制限されています。しかし、われわれには、自分の行動によっていますぐにでも自分の宿命を向上させるという自由もあります。今日の状況はたしかに危機的ですが、しかし私の信ずるところでは、われわれのもつ自由も、人為的な諸悪を退治するに足る、十分大きなものです。とはいっても、この自由も絶対的なものではありません。われわれは自らの宿命を向上させることはできても、宿命自体を棄て去ることはできないからです。

【池田】 つまるところ、問題は人間が自分自身の宿命をいかに転換し、向上させていくかにあるわけです。これには、人間生命に内在する利己性や種々の欲望にどのように対処するか、ということが含まれるでしょう。このことからも、人類が生き延びるためには、科学とともに、どうしても宗教が必要であることが明らかになってくると思います。
 

家庭内で父親が信心に熱心な場合の一例

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月19日(木)06時27分54秒
  一般的に、信心姿勢を創価の世界で見た場合、圧倒的に女性(女子部・婦人部)が主軸となっている。無名の婦人部のおかげで創価学会は成り立っていると言っても過言ではない。二十数年、パートの仕事と配達員もやり切り、党員にも成り地区婦人部長を支え、子育てもして育て上げている女房殿に私は全く頭が上がりません。

この姿が当たり前だと私は思っていましたが、谷川勃樹家では、父親が強信者だった(><)?アメリカでの童話は全く変わっていますが(><)

この父親が強信者だとすると、何がそうさせていたのか?先生に対する一途な思い、それとも組織への愛着、役職、何らかの利害か?男の性分として不可解さの残る谷川本人の昔話でした。

過去に、或る寺の総代(講頭)の素性を調べ上げた時と同じ感覚を覚えました。
元は或る県の根檀家で第一次宗門問題の時に、その寺に付いて、人材派遣会社の社主としてそこそこの供養を寺にもしていて根檀家にしては珍しく折伏・弘教もして本尊流布している。寺の住職にしてみれば思ってもみない逸材で、徐々に講内の役職も受けて講頭となった。

法華講の知人から聞いてみると「得体の知れない人物?」との話。でも、地元では有名な人材派遣会社の社長であり、寺への供養は毎年かなり高額なものになっているとの話で、何か問題があるのか?と何人かに探りを入れたところ、なんと「金を貸している者に、そのまま、本尊を渡している」との事。また、女房は仕事オンリーで寺に来た事はほとんど無く、見かけた者もいないとの事、私も非常に不可解に思いました。

それが、どのような理由によるものか、分かり始めたのは第二次宗門問題が起こって来たからです。

元学会員で第一次宗門問題で脱会して寺についていた法華講役員が、学会員に対する暴力事件を起こして逮捕、また怪文書事件が何度も発生して、それが日本共産党機関紙「赤旗」に掲載されて、どうも、この法華講役員は日共党員であると確認されました。そして、なんとこの総代(講頭)も、戦前からの日共党員(オルグ)であり、意図的に信仰している(><)つまりは偽装信心、女房は信心していない。

では何故、寺に多額の供養をし続けていたのか?ここから先は推測域で、寺がトンネルとなり日共への資金還流だったのではないか?と言う話です。知り合いの行政書士や公安警察も動き始めた途端、なんと会社の代表者が養子夫婦となり、数年後に会社解散。余りの早さに益々疑念が深まりました。

裏教宣で動いていた私も『えェ~どうしたの~!』との突然の会社消滅でびっくりした記憶があります。まさに、インベーダーの世界ですね、役目が終わったら消えてしまう(><)

普通じゃない信仰家族(><)谷川勃樹の家族を見ていると、何の目的で学会に入会したのか?なぜ、母親や兄弟?の話が皆無なのか?勃樹は何か異なる目的で学会中枢部に入ってきたのではないか?と自然に疑ってしまうのです。(><)

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 1月19日(木)05時21分4秒
  おはようございます。

男子部N様、秋谷についたら地獄だぞの話ありがとうございます。原田は秋谷につく、つまり地獄、原田学会につく、つまり地獄にならなければ良いですが。

謎の弟子X様、応援祈ります。

通りすがりの仮面ライダー様、宿坊ウォッチャー様同様、私も感動しました。ありがとうございます。心ある方、本幹ノーカットの保存、公開も祈っております。

大阪の地区部長?様、魂の炎様、家の奥さんも流石に昨日の人革が先生がこの様に描くわけがないと憤慨してました。完全に会員、先生を馬鹿にしています。苛つきますね。

寝たきりオジサン様、いつもありがとうございます。

ひかり様、公明党を無条件に支援するイコール戦争を支援する。頭にきます。

学会の機構としての組織が滅びたとしても、戦争がないほうがマシです。イケディ様の仰るように、直弟子ならば最高幹部は、SGIの無いところに行き、一からやり直してもらいたいです。執行部は三世の生命を信じていないのでしようか?
 

◇随筆我らの勝利の大道「私の創立80周年」

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月19日(木)05時00分43秒
  No.1

2010-1-1

共々に偉大な「人間革命」の一年を!「大願」は広宣流布!さあ前進だ

元日や師弟の道は晴ればれと

学会創立80周年の青空に、栄光の旭日が昇った!元朝の光に照らされ、彼方には
、白雪の富士が王者の如く輝きわたる。民衆詩人ホイットマンの力強い歌が聞こ
えてくる。「徒歩で、陽気に、わたしは大道を歩き出す」「さあ、出発しよう!
君が誰であろうと来てわたしと一緒に旅をするのだ!」歩いた分、前進できる。
進んだ分、道が広がる。学会は永遠に前進する。世界に、幸福と平和と勝利の大
道を広げていくのだ!

「新春の御慶賀自他幸甚幸甚」(御書1002頁)日蓮大聖人は、ある年の正月、身
延の地で、門下への御手紙に記された。新春を明るく寿ぎ、自他共に喜び勇んで
、張り切って出発する。この御文通りの姿が、創価の新年勤行会である。御聖訓
は、さらに続いて、「そもそも、俗諦(世間の道理)の中においても、真諦(究
極の真理)の中においても、勝負をもって要《かなめ》とする」(通解)と仰せ
である。世開法はもちろんのこと、仏法においても、その肝要は「勝負」にある
。仏法も、人生も勝負だ。一日一日が勝負であり一年一年が勝負である。断じて
勝たねばならない。断固として勝ち抜くことだ。必ず勝つための信心である。創
立80周年──この1年の勝負も、我らは「法華経の兵法」で勝つのだ。

「八十」といえば、仏法では、仏・菩薩は「八十種好」という優れた相好《そう
ごう》を持つと説かれる。大聖人は、この荘厳な姿とは、凡夫の肉身なりと洞察
された。「父母果縛《かばく》の肉身の外に別に三十二相・八十種好の相好之れ

無し即身成仏是なり」(同814㌻)と仰せの通り、本有の我が生命が即、仏の尊極
の威光を具える。これが、日蓮仏法の極意である。この本義に立てば、八十種好
とは、広宣流布に戦う皆様方の生命の輝きにほかならない。たとえば、八十種好
の姿として「身は潤沢なり」「一切の悪心ある衆生も見る者は和悦《わえつ》す
」とある。これは、無作の高貴な姿で、あらゆる人びとを味方に糾合しゆく、創

価の太陽・婦人部の形容とも拝される。「光、身を照らして行く」は、わが地域
・社会を厳然と照らして闊歩する「黄金柱」の壮年部であろうか。「身は浄潔な
り」とは、法華経の「如蓮華在水」の経文の如く、濁世のいかなる悪にも染まら
ず、“華陽”の花を咲かせゆく清新の女子部である。「牙は利《するど》し」は
、破邪顕正の言論の牙を鋭く磨いた男子部・学生部の若き師子の象徴といえよう

か。ともあれ、妙法を唱え、広宣流布に励みゆく汝自身の生命が、どれほど尊貴
であるか。まだまだ出し切れていない仏の力がある。もっともっと発揮できる仏
の智慧がある。我らの創立80周年は、一人ひとりが、本有の仏の生命を思う存分
に開きゆく年である。なんの遠慮もいらない。自らの八十種好の人格の光彩を、
生き生きと輝かせ切っていくのだ。

初日の出若き心に黎明を

50年前(昭和35年)の元朝、小さな小きな我が家で、家族そろって勤行をしなが
ら、私は妻と共に、新たな一年の勝利を深く誓った。全学会員の「いよいよの信
心」と「幸福」と「躍進」を懸命に祈った。全日本、全世界に大地震等がないよ
う、平和と安寧を祈りに祈った。一切は「誓願の祈り」から始まる。その元初の

祈りを、一日一日と、自分の行動に血脈として通わせていくのだ。日蓮仏法は「
因果一念」である。生命の奥底に固く決定した一念自体が、すでに「勝利」であ
り「完勝」なのだ。この昭和35年の聖教新聞の新年号に、私は「年頭のことは」
を寄せた。“本年12月31日の勤行の際、一人ひとりが御本尊に、かく向上し、成
長し一年の修行でありたい"と。この年の5月3日に、戸田城聖先生の不二の直弟
子として、私は第3代会長に就任した。そして新たな世界広宣流布の道を開き、

勝って迎えた年末、師匠への報恩感謝を胸に、ご報告申し上げた。「会長就任の
年を完勝しました!明年もさらに飛躍してまいります!」あれから半世紀──今
、猛然と若き弟子たちが立ち上がってくれている。「戸田先生!わが創価の後継
の陣列は、創立80周年を美事な完勝で飾りました。広宣流布の未来は盤石です!
」私は、会長就任50周年の年の最後に、こう晴れ晴れと、ご報告申し上げる決心
である。

昭和40年の元日付の聖教新聞から、私は平和への決意を込め、小説『人間革命』
の連載を開始した。おかげさまで、この正月で45周年となった。読者の皆様の温
かなご支援に心から感謝申し上げたい。現在の『新・人間革命』まで変わらぬ主
題は、「一人の人間における偉大な人間革命は、やがて一国の宿命の転換をも成
し遂げ、さらに全人類の宿命の転換をも可能にする」である。思えば、恩師・戸
田先生は新春を迎えるたび、「今年こそ、今年こそ」と、新たな山に挑んでいか
れた。一年一年が、偉大なる人間革命の勝利の劇であられた。私も一段と深く、

「今年こそ!」と心に期している。それでこそ、日蓮大聖人が「今まで生きて有
りつるは此の事にあはん為なりけり」(御書1451頁)と教えられた覚悟に、連な
っていけるからだ。「師弟不二」とは、師匠の大境涯を仰ぎつつ、「月月・日日
に」(同1190頁)自分自身を人間革命することだ。弟子の「人間革命」によって
、地域・社会をも動かし、人類の幸福と平和に寄与していけるのだ。イギリスの
詩人ポウプは、「個々が強力となることが、全体にとって必要であり、個々が幸

福であるに応じて、全体もまた幸福である」と言った。その通りである。「一人
」が強くならねばならない。君自身が強くなり、人生を勝つのだ。他人ではない
。自分がどうかである。ゆえに私は、わが同志《どうし》に、「この一年、汝自
身の偉大な『人間革命』の歴史を!」と強く祈り、叫びたい。

偉大な「人間革命」を成し遂げる要件は、何か。それは、第1に「師弟」の原点
に立つことだ。「師匠は大地の如し」(御書900頁)だ。小さな種が、天にも届く
大樹へと革命的に成長する。それは、原点の大地にしっかりと根ざすからこそだ
。第2に、勇気に燃えて「大願」を起こすことである。蓮祖は「願くは我が弟子
等・大願ををこせ」(同1561頁)と仰せだ。どんなに現実が厳しくとも、負けじ
魂を燃やして、大きく祈るのだ。広宣流布の「大願」に立つのだ。その勇気が、

小さな自分の殻を必ず破る。そして第3に、たゆみなき執念の「前進」だ。御文
には「いよいよ強盛に大信力をいだし給へ」(同1192頁)とある。いよいよ「師
子王の心」を取り出して、惰性と戦い、諦めと戦い、三障四魔を一つ一つ打ち破
っていくのだ。“常勝関西”の功労深き90歳のお母様からいただいたお手紙を、
妻は大切にしている。そこには、こう綴られていた。──地域で出会う方々から

「お元気ですね」と驚かれるたびに、申し上げています。「私は、信心のおかげ
で元気です。学会には師弟があります。ですから向上できます。若い青年部、女
子部がおり、みな私の友だちです。世界にも、多くの学会員がおります。世界中
の方々の体験を聞かせてもらえるので、年をとっても、私の心は青春です」そう
会う人ごとに語りながら、楽しく仏縁を広げております──と。創価の母は、あ
まりにも気高い。この母たちが最高の笑顔で喜んでくださる「常勝」の花の冠を
、我らは捧げたい。

堂々と青春乱舞の勝利道

あの源義経が歴史の表舞台に登場したのは830年前(1180年)。義経は22歳であっ
た。彼の名将たる所以は、人が不可能と諦めた“先入観の壁”を打ち破る勇気と
妙策、そして一歩も退かずに攻め抜く“超攻撃型”の戦い方であったと言われる
。今、私には、妙法の名将の後継たる、男子部・学生部がいる!世界に友情を広
げゆく“華陽”の乙女たちがいる!わが師・戸田先生が生誕された110年前、自由

を求める乙女が毅然と叫んだ。「闘わないで、どうして打ち勝てるというのでし
ょう。求めずしてどうして得られるというのでしょう」──インドネシアの女性
解放の先駆者カルティニの言葉だ。彼女は、どんな苦難でも乗り越える力を持っ
ていると胸を張った。若き友よ、乙女たちよ!君たちの時代だ。躍り上がる勢い
で、自身の偉大な闘争を開始するのだ!◇この1月が生誕150周年となる、ロシア

の作家チェーホフは呼びかけた。「進め!ほらあの遠くに輝く明るい星をめざし
てまっしぐらに進むんだ!」完勝の一番星は青年だ。大文豪ゲーテは、「若い人
を私は欲しい」と語り、弟子たちに英雄ナポレオンの金言を示した。「人材に道
をひらけ!」と。私も、心から訴えたい。「青年に道を開け!」そして、「青年
よ、勝利の大道を開きゆけ!」と。我らの威風堂々の前進とともに、無限に道は
広がっていくのだ。創価完勝の広宣流布の大道が!進もう、わが同志《どうし》
よ!断じて勝とう!わが愛する弟子たちよ!

元旦に勝利勝利の道開け

ホイットマンの言葉は『詩集草の葉』富田砕花訳(第三文明社)。ポウプは『人
間論』上田勤訳(岩波書店)=現代表記に改めた。カルティニは『暗黒を越えて
』牛江清名訳(日新書院)=同。チェーホフは『チェーホフ全集11』所収「桜の
園」松下裕訳(筑摩書房)。ゲーテはエッカーマン著『ゲーテとの対話』山下肇
訳(岩波書店)。
 

希望対話

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月19日(木)04時36分3秒
  (第1巻 友達をつくるには?)
自分を立派に成長させた分だけ、
素晴らしい友達も
できるものです。


(第3巻 いじめ ②)
誰よりもつらい思いをしたあなたは、
誰よりも人の優しさに敏感なはずです。
そういう人こそが、二十一世紀に必要!


(第4巻「勇気を出そう!」)
どんな人の中にも「仏界」―「仏の生命」がある。
それは燃えたぎる太陽のような
「勇気のかたまり」です。
だから、勇気が「ない」のではない。
あるんだが「出さない」だけです。
勇気は「出す」ものです。


(第5巻 生きる事、死ぬ事)
裸の自分自身が問われる
だから君よ、
生命そのものを磨け!


(第5巻 夢に向かって)
君よ、あなたよ「断じて勝て!
何かで勝て!最後には勝て!」
 

忘れ得ぬ真心の励まし

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月19日(木)04時25分57秒
  今も心に残るぬくもりの一言
(岡山県・高渕さん男性46)

(聖教2005/8/31)


33年前、信頼していた音楽隊の先輩が両親への思いを情熱を込めて語ってくれ
たときのことを、なつかしく思い出します。当時の私は、少年から青年へと”心
の世界”が変わりつつあった年ごろでした。

父親が商売に失敗、母親の入院とつづき意気消沈していた私を気遣って、その先
輩は何くれとなく激励の声をかけてくれていました。冬の日、音楽隊の練習の後
でラーメンをごちそうになった帰り道のことでした。「この冬も必ず春になるん

だ。今は絶望的に思えることも、見事に解決するのが信心です」と車中で言って
くれた言葉のぬくもりは、今も心に残っています。
「一人のために、自分に何ができるか」という考え方は、私が、その先輩から学
んだ”信心の骨髄”とも言うべき精神です。

 

通りすがりの仮面ライダー様

 投稿者:宿坊ウォッチャー  投稿日:2017年 1月19日(木)01時57分13秒
  ロム専です。学会員です。

短文の投稿始めます。宜しくお願いします。

今日の宿坊は投稿者多数で締まった内容が多く一読者としてとても良かったです。

とりわけ、通りすがりの仮面ライダー様の音源保存の件は鳥肌が立つほどインパクトがありました。

地球広宣流布の為に、偉大な偉大な超偉大な功績だと思います。

順次公開の方向で何卒宜しくお願い申し上げます。

感謝絶大であります!

 

太ちゃん様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月19日(木)01時49分58秒
編集済
  ほんと「なんでもアリ」ですね~



「しゃにむに」つき進みたい? 戦争に?


「この際なんでもいい」「なんでも利用して」「なんでもかこつけて」「なんでもかんでも」

「戦争したい」「戦争にもっていきたい」「税金使って」「死人が出ようが構わん」「戦争だ」

「戦争しかないだろ」「景気をよくするには、それだ」「もうけたいのだよ」「カネ!カネ!」


とまあ、こんな具合に見えます。 露骨になってきました。


「経済成長のために戦争を期待する」

「経済成長のためにカジノを作っちゃう」

この二つは同一線上にある感じです。「黒経済成長」=「アホノミクス」の同一線上に。



その証拠です。


① 昨年3月22日、首相官邸で、「国際金融経済分析会合」が、開かれました。

ノーベル賞受賞学者のスティグリッツ氏とクルーグマン氏が招かれ、消費税増税延期の

「お墨付き」をいただいた、という格好重視のデモンストレーション的会合でしたが、

その席上、麻生財務相がトンデモ発言をしました。


安倍官邸が公開しないそのトンデモな議事録を、クルーグマン氏が公開!
         ↓         ↓

『麻生 景気回復に戦争』

A similar situasion had occurred in the US in the 1930’s
what solved the question? War!
((我が国の経済も難問だが)大恐慌以来の経済の難問を解決したものは何か?戦争です!)

このように話し出し、考えを変えていく必要があるなどと、、、言ったそうな。



② 昨年4月15日、あの熊本地震の翌日、菅官房長官は「憲法に緊急事態条項を盛り込みたい」

と明言。

これは政府が状況しだいで「国民の人権を制約し、三権分立を一時停止できる」とする条項。

しかし、「災害対策基本法」で、大災害時の権力の集中は十分に認められています。

つまり必要ない。 むしろ現実は逆で、東日本大震災で分かったのは、自治体の裁量権のほうが

足らなくて大混乱だったのであり、国よりそっちが肝心ということ。

大災害とみれば便乗して、戦争準備関連に持ち込もうとする、魂胆見えてなんだかな~です。



③ いわずもがなの共謀罪。 これまたオリンピックの「テロ対策」とブチ上げる。

現行法制で十分なのにもかかわらず、国際越境組織犯罪云々の条約批准に「共謀罪」は必要だのと。

「共謀罪」を持ち込むために自民党がウソをついてきた経緯があった事実は、先の投稿に。

オリンピック? これもまた。。。


私が、いぶかってしまうのは、公明党が難色を示しているのが、600以上ある罪名項目を減らせ

と言っているだけだということです。

狭めたところで法制化してしまえば、こっちのもんだというわけで、また拡大するんじゃ

ないでしょうか?

なので、公明党の実態は選挙対策の内部向けポーズであると言えるのです。

またまた、追随ですか、おやめになったほうがよろし。

確実に 支持者失う ヘタレかな








 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月18日(水)23時42分26秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
太ちゃん、河合一さんのお話
ありがとうございました
おやすみなさい
 

覚悟を決めました

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月18日(水)23時39分46秒
  私が戦う日、Xデーが来ます。

明日の人間革命がどんな話になろうとも。このあと1月26日のSGI提言がどのような内容であっても。
査問を覚悟の上で、退会も覚悟の上で、何十年かかっても負けないと、戦う決意をしました。

妻や子供、親や親戚、先輩後輩、迷惑をかけそうな人にはもう伝えました。

54年の総括として、教機時国の私に必要なものは、宿坊の皆様のおかげで揃いました。
本当に感謝しております。では行ってまいります。
 

通りすがりの仮面ライダー様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月18日(水)23時24分32秒
  音源を守られたご当人か、ご参考までにというご案内なのか、

どちらであっても、感謝です。

ありがとうございます。

英雄がいることは間違いないですね。




 

通りすがりの仮面ライダー様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月18日(水)22時55分48秒
  戸田先生と池田先生の音源を、よくぞ守り通されたと。

当時の逼迫した状況の中にあって、池田先生の御言葉を厳命とし、使命とし、守り通してこられ

た、その御判断と御決意の崇高さ。

後世、どれほどの恩恵を頂けることでしょうか。

すごいことです。

感謝です。



仏教史上最悪の「ショッカー」の台頭・跳梁跋扈をこのままでおくものですか!

断固、正義は勝つ!



 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月18日(水)22時54分54秒
  23時に開始します。よろしくお願いします。  

ヨッシーさんの「信濃藩家中見聞」がリアルすぎる。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月18日(水)22時44分26秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63094

頼綱「ご心配なく。既に各国の代表の者に誓約書を書かせ、一切こちらには逆らえぬようさせ申した」

頼綱「はい、これまでの各国への寄付金に条件を付けまして、逆らった場合には全額返納させるという誓約に判を押させましてござる」
 

もう「なんでもアリ」なんだな

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月18日(水)22時39分9秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63110

ひかりさん、「共謀罪」について詳しいお話をありがとうございます。

ほんと、安倍政権はもう「なんでもアリ」なんですねf--;

「なんでもアリ」が本日またありましたよ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000004-mai-soci
<宮内庁>にじむ警戒感 元日即位浮上「寝耳に水」 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
より引用

▼▼▼▼▼▼
 宮内庁の西村泰彦次長が17日、2019年1月1日に皇太子さまが新天皇に即位される案を政府が検討していることについて「困難」との見解を示した。この案については今月10日から各紙で報道が相次いだが、宮内庁では「寝耳に水。全く聞いていない」と戸惑いの声が出ていた。記者会見という公式な場での今回の発言。天皇陛下の退位を巡る議論が本格化する矢先、改元との絡みで「即位の日」が浮上するという急展開への同庁の警戒感がにじむ。
▲▲▲▲▲▲

宮内庁には何も話してないで、こんなに勝手にやってる、ということ??
安倍首相は政治の私物化・日本の私物化では飽き足らず、さらに天皇の私物化でしょうか。
「なんでもアリ」を通すべく、思想までをも「私物化」したいのでしょうか。

「共謀罪」が成立したら、今の学会員さんはどうなるのでしょうか。
犯罪行為だろうが知ったことではない、という感覚の反板をみるに、学会を潰す法律になるでしょうに。

アメリカの大統領にしても「トランプ」氏って『大統領』としては見た事ないぐらいの畜生(界)ぶりだもんなぁ。
なんだか『戦争』が現実味を帯びてきてる雰囲気を感じるのだけどf--;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月18日(水)22時20分31秒
     ロム専さん(投稿者:通りすがりの仮面ライダー   投稿日:2017年 1月18日(水)14時02分22秒)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63099

 ロム専の通りすがりの仮面ライダーさん、「ご参考になれば」どころか、すごいものを持っていますね。追っかけられないようにしてください(笑い)。

 音声アップもされるのですか。楽しみにしています。

 詳しくは語りませんが、「一対一」で対話を進めています。確実に「疑問符」の輪は広がっています。おかしいと思わない方がおかしいですよ。


 

やっぱり日本に引き篭もって、世界広布なんて否定する創価公達!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月18日(水)22時14分11秒
  代理受賞やら意味の無い帯同海外遊行には出掛けても、折伏・弘教、世界平和貢献も貧民救済も出来ない日本国の創価公達の方々。

毎日、信濃町界隈の創価村に通ってわけのわからない仕事を数時間こなして、午後3時頃には帰宅準備して、時間に遅れず午後5時には退社?

後は妾宅に通うか、歓楽街に繰り出して良からぬ者らと酒池肉林(><)こんなことばかり年中やっていれば、糖尿なったり不整脈になったり癌になったりします。
外の世界に足を踏み込み、泥だらけになって折伏・弘教しないと益々、諸天からも人心からも見放されます(><)
 

「共謀罪」あまりにも重要なので再掲させて頂きます

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月18日(水)22時06分48秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62979
一人のSGI様   投稿者:ひかり   投稿日:2017年 1月15日(日)23時59分13秒

こんばんは!

レスありがとうございます。

今、特に「共謀罪」が騒がれているのは、20日からの通常国会の焦点に、共謀罪(名称をテロ

等組織犯罪準備罪に変更)があり、憲法改正・天皇の退位という、いずれも国家と国民生活の根幹にか

かわる法案の中の、大きな目玉だからです。


共謀罪の経緯ですが、2000年の国連総会で「国際組織犯罪防止条約」が採択、政府はその加

入の法整備であるといい、03年から3度、国会で法案・修正案が出されました。

しかし、いずれも廃案になっているのは、この法案がいかに危険なものであるかを物語っていま

す。


日弁連は、この法案成立に強行に反対していますが、その理由はこうです。


『「共謀罪」とは、2人以上の者が、犯罪を行うことを話し合って合意することを処罰対象とする犯罪のことです。具体的な「行為」がないのに話し合っただけで処罰するのが共謀罪の特徴です。しかし、単なる「合意」というのは、「心の中で思ったこと」と紙一重の段階です。

近代刑法は、犯罪意思(心の中で思ったこと)だけでは処罰せず、それが具体的な結果・被害として現れて初めて処罰対象になるとしています。「既遂」処罰が原則で、「未遂」は例外、それ以前の「予備」は極めて例外、しかし、いずれも「行為」があって初めて犯罪が成立するというのが刑法の大原則です。

共謀罪は、この「予備」よりもはるか以前の「合意」だけで、「行為」がなくても処罰するというものです。このように処罰時期を早めることは、犯罪とされる行為(構成要件)の明確性を失わせ、単に疑わしいとか悪い考えを抱いているというだけで人が処罰されるような事態を招きかねません。』


また、日弁連は、政府が共謀罪を新設する理由にしている「国連越境組織犯罪防止条約」の批准

について、「共謀罪なしで批准できる」と明言しています。

政府が、共謀罪を新設しないと「国連越境組織犯罪防止条約」の批准は不可能で、国際的に批判

を浴びるとしたことに対して、「国連が条約の批准を審査するわけではなく、『批准』とは国家

の意思を表明することであり、不可能ということには当たらない」と、政府の提出理由の間違い

を正しています。

現在多くの国は共謀罪を創設せずに批准していることからも、それは明らかです。


それよりも、刑法では、法益侵害に対する危険性がある行為を処罰するのが原則で、「未遂」や

「予備」の処罰でさえ例外なのに、「予備」よりはるか以前の段階の行為を「共謀罪」として処

罰しようとしている、と指摘。

さらに、どのような修正を加えても、「刑法犯を含め600を超える犯罪について共謀罪を新設

すれば、刑事法体系を変えてしまう」とも指摘しています。

600(現在676罪と判明)を超える犯罪には、キセル乗車、釣銭詐欺、万引き等も対象にな

るかもしれないとも言及。

「日常的に市民のプライバシーに立ち入る監視捜査が行われかねない」とも。

なぜなら、「犯罪の合意があったこと」を証明するには、監視や通信傍受・盗聴以外に方法が

ないからです。


さて、Rさんは、「共謀罪は治安維持法だよ」と仰り、「特定秘密保護法案のあとに共謀罪が出

たら、危ない」と思っていたと。

これは、Rさんばかりでなく、以前から多くの人が言われていました。


「特定秘密保護法」「安保関連法」「共謀罪」ときたら、戦争準備法といってもおかしくありま

せん。これは、戦前の日本の、まさに再現といってよい段取りのようだと思います。

治安維持法が施行された1925年の頃、当時の政府が、国民の不安を消そうと躍起になってい

た様子が新聞記録に残っています。

当時の警視庁当局の説明
「労働者や思想家たちはあまりにこの法案を重大視し悲観的に考えているようだが、伝家の宝刀であってあまり度々ぬくつもりでもない」

「世間の人が心配するほどのものでなく、この法のために今の社会運動が抑圧されるなどということはないだろう」

当時の内務省警保局長の発言
「われわれの方でも運用については非常に注意し純真な労働運動や社会運動を傷つけないように心がけている」

当時の小川平吉法相の訓示
「最新の注意を払い濫用するな」


これらの言葉が、結局反古にされたのは、歴史が語っていますね。

治安維持法で逮捕者:数十万人超(つまり、不明)
治安維持法で送検:7万5千人
治安維持法の弾圧で死者:判明しているだけで1682人

この数字の中に、牧口先生と戸田先生もおられるのです。



現在、政府は「テロ対策」といっていますが、過去に3度も提出されて、いずれも廃案です。

オリンピック名目テロ対策は、これはチャンス到来と踏んだのではないか。

「原発事故のアンダーコントロール発言」をはじめ、呼吸のようにウソをつくと、国内ばかりで

なく、海外からも批判される安倍首相。

強行採決を繰り返し、国会なんて無用じゃないかと言われる始末の独裁ぶり。

そんな中で共謀罪論議の復活。

それで、Rさんは「危ない」と言われたのです。



一人のSGI様がご指摘されているようなことを、私も思っておりました。

自民党は、先の都知事選で、「従わない者は、除名」と宣告。

ほんとに、やってる事が似ていて、まるで、「執行部と幹部・組織」が「自民と公明」に

置き換わったように感じてしまい。。。



「嫌われ者云々」ですが、私も、相当あらぬ悪口とテキトーなウソ情報を、幹部○○と

悪党議員どもによって組織に波状流出された、ただならぬ「人権侵害」を鑑みるに、

嫉妬が怨念化したような「嫌われ・悪意」の存在を認めますね。

これは大功徳、感謝です(笑)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

我ら現場末端会員の創価学会!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月18日(水)22時01分56秒
  取りも直さず、我々は生業で生活をして、時間の無い中で真っ当な学会活動をしています。諸天は黙って観ています。生命に善業(白業)を刻み、善き同志と共に前進し続けている。喜怒哀楽・艱難辛苦の社会の中で、題目唱えながら、常に前向きに馬鹿どもを大笑いしながら頑張りましょう(^^)

悪い事は永く続いたためしは有りません.悪徳の者は、長生きですが、その性状をよく示しながら亡くなっていきます。なるべく縁をしないよう遠くから眺めておきましょう\(^o^)/
 

脱・信濃町へ

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月18日(水)21時44分37秒
  宗教法人・創価学会、またはその系列企業や団体から賃金を得て生活している人びと。いわゆる専従職員の地位にある諸氏が、「会則」上の最高権力者である会長の意向にさからうような言動をとれるはずはない。

いまなお本部内には良識派と呼べるような一団が存在していて、会長らのなす「恐怖政治」にあらがってくれることを期待する向きもあるようだが、虚しい願望というほかはない。

かつて、初代・牧口会長は「下から上を動かせ」と喝破したという(正確な発言記録は確認されていないと思うが)。

いわば、徹底した民主主義実践のススメだ。だが、当時はともかくとして、現在の学会がそのような体制にあるとはお世辞にも言えない。

たとえ不祥事があったとしても、三代・池田会長(会則上の権限はゼロに等しいから、位置としては「下」の存在)の睨みが利いているうちはまだ軌道修正が可能だったのかもしれないが、現在の学会は、ただの全体主義集団でしかない。末端会員からの声で上位幹部が方針を変えたという事例など、聞いたためしさえない。

Web版の聖教サイトを開き、〈小説「新・人間革命」〉なる一画にマウスのカーソルを置くと「池田大作先生執筆の連載小説です。」という文言が臆面もなく浮かび上がる。

思考停止状態の“善男善女”会員を除き、多くの人が「生ける屍」とまで憶測する三代・池田会長の健常をでっち上げてまで、自分たちに好都合な内容の“デタラメ小説”を垂れ流す、会長以下・執行部の面々。

もはや本部内には、自浄能力を備えた人間など限りなくゼロに近い。だからこそ、元職員の3人は決起したのだろうが、彼らの奮闘に関わらず、残念ながらもうリセットは不可能と断ぜざるを得ない。

非職員たる末端会員にできる抵抗手段は、役職返上・財務(献金)拒否・機関紙購読停止・選挙支援活動の拒否…、くらいのもの。
とにかく、かの宗門以上に堕落し俗化したエセ出家集団からの離脱、つまり「信濃町信仰」を捨てるのは今を措いて、ない。
「食法がき」らと与同して人生を棒に振りたくないのなら。


 

フェイク 第1562号

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 1月18日(水)20時01分46秒
  (発行=17.01.17)

日如は現代の「謗法の両火房」
大石寺の敷地で約百七十五平米を焼失
強風の中、焚き火が飛び火して火災に

 早瀬日如が平成十二年十二月に〝盗座〟して以来、大石寺及びその周辺と末
寺などで火災が相次いでいる。今月十四日午後二時半ころ、富士宮市馬見塚の
雑木林で火災が発生。消防車六台が急行して消火活動に当たったが、約百七十
五平方メートルを焼き尽くして、地域一帯は騒然となり、警察も出動した。

 この雑木林は、かつて学会が寄進した対山坊の敷地内で、現在は一・二階に
宗門関係者が住んでいる。

 この火災は静岡新聞でも報道された。富士宮署によると、伐採した小枝など
を燃やしていた時に飛び火したということだが、この日は終日、激しい北風が
吹き続けており、地元の人達は「こんな強風の時に焚き火をするとは、どうか
している。勝手に焚き火をしてはいけないと禁じられているのに…」と語って
いた。

 この日は、たまたま火を扱う年始行事「どんと焼き」の各所を消防車が巡回
していたため、幸いなことに早く駆けつけることができたようだが、消防車の
来るのが、もう少し遅れていたら敷地内にある大石寺の建物も延焼して大惨事
になっていた。

 ところで、あの日顕は行く先々で何度も集中豪雨に見舞われて「雨坊主」と
呼ばれていたが、反対に日如は「火災坊主」と言えよう。

 日如が〝盗座〟した後の主な火災を列記する。

 平成十八年八月十二日午後四時前、物凄い雷鳴が轟いた瞬間、奉安堂の東側
に立つ杉の大木に落雷。杉の大木は中央付近から火を吹き、周辺には黒煙が立
ち込めた。これを「慧妙」は
「功徳」だと詭弁を弄していたが、その後も宗門には〝功徳の火災〟が多発し
た。

 平成二十一年六月に法道院でボヤ騒ぎ、同年八月には大石寺・駐車場で乗用
車十台が焼ける事件があった。

 同年十月十一日(日本時間十二日)にアメリカ・ワシントンDCの妙宣寺でお
会式の最中に火災があり、大騒ぎになった。

 更に、同年十一月十五日午後には大石寺の境内にある休業中の売店で、木造
平屋建ての建物八店舗、約二百五十平方メートルが全焼した。

 続いて同二十二年一月十七日午後七時頃、新宿区・大願寺(板東慈潮)から
黒煙が立ち上り、辺り一面には物凄い異臭が漂った。

 この直後の二十七日には大石寺近くの蓮成寺でもボヤ騒ぎが起こった。

 同二十四十二月十六日には延寿寺(高知県南国市内、当時の住職は川口盟道)
から出火、同寺の木造平屋の本堂と庫裏(住居部分)を合わせて約三百平方メー
トルを全焼した。

 日蓮大聖人は「両火房と申す謗法の聖人……」と良観の極楽寺が火事で焼失
し、良観が庇護を受けていた鎌倉幕府の御所でも火災が起こったので「りょう
かん」をもじって「両火房」と揶揄された。

 「火災坊主」の日如は、現代の「両火房」ともいうべき謗法坊主なのである。


 

私には夢があります

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月18日(水)20時00分21秒
  ━━━新しいアメリカンドリームを築くことです

――OneWorldwithSensei――.

アメリカSGI.
アリススタイン・ターリーさん.

☆「地下鉄道」の車掌☆

私は、人種分離政策をとっていたケンタッキー州ハザードで、炭鉱採掘に従事す
る家に、10人兄妹の5番目として生まれました。

黒人のみの学校と教会に通い、白人を目にするのは通りすがりの一瞬だけ。
13歳のころには人種差別の意味を理解していました。

1962年、小学5年の時、人種差別撤廃の法律により、白人と一緒の学校に通
うことに。通学初日、母は、私や兄妹をぴかぴかに飾り立てましたが、スクール
バスが私たちを迎えに来ることはありませんでした。

何マイルも歩いて学校に着きました。いつも教室の一番後ろの席でした。

高等教育や有為なキャリアを目指すという考えを語る私の仲間はいなくて、私も
69年、高校卒業後すぐ結婚しました。

87年、2度目の離婚の後、仕事も車もお金もなく、住む家を失う寸前のシング
ルマザー。

途方に暮れているころ、軍隊に入り韓国に駐留していた妹が、信心を始めました。

私も入会し、間もなく、よい仕事、車、家を見つける事が出来ました。
当時の私は、幸せな人生を送るには、これらが最も重要なものと信じていました。

しかし、90年にまた職を失うと、仕事がどうにも見つかりません。
私は実家に戻り、家族や親族と過ごしたのですが、その折に初めて、幼い頃から
耳にしていた言い伝えがピンときたのです。

南北戦争(1861~65)前、奴隷制が合法であった時代に、南部の奴隷州から
北部の自由州やカナダへ、幾万人もの逃亡奴隷を助けた「地下鉄道」という秘密
結社があり、逃亡者を誘導した人々を、鉄道用語にちなんで「車掌」と言いまし
たが、曾祖父モーゼス・ターリーが、その「車掌」なのでした。

命がけで、多くの奴隷をひそかに逃がすモーゼスの勇気と知恵。夏休みに訪れる
祖母の農場で、わくわくしながら聞いたその話を、もっと知りたくなりました。

少し調べてみると、思ったより大きな話です。同時に痛感したのは、余りにも多
くの黒人が自分の過去を知らないこと、その一つの理由が、書き残された資料が
全くない事でした。

失敗しても助かっても、生死に関わる秘密の逃避行は表に出しにくかったのです。

価値に気づかれないまま家族だけに伝わるレジスタンス(抵抗運動)の口承、秘密
の逃亡路や隠れ部屋などがたくさん眠っているはずなのでした。

☆39歳から大学へ☆

"大学に通えば、黒人の歴史をもっと深く学ぶことが出来る"と感じた時、私は既
に39歳でした。

人生を変えるには遅すぎる・・・・・。

けれども、諦めきれなかった私は、一心に題目をあげ続けました。可能性はほと
んどありませんでした。

でも、池田先生は言われています。

『三世永遠の生命から見れば、全部、いい方向に、幸福の方向に、成仏の方向に
向かっているのである。妙法を確信するべきである。
目先の現象にとらわれて、信心を曇らせてはならない』

2年後、私を大学へ通わせてくれるという会社の計らいで出願、合格は出来たも
のの、3ヶ月後、今度は、学業に専念した方がいいという理由で解雇されてしま
いました。

生活はどん底に陥り、部屋の明かりをつけることさえままならない時もありまし
た。

出来る事と言えば、ただ御本尊の前に座り、涙を流すことだけでした。

でも、学会活動が勇気を与えてくれました。題目を唱え、池田先生の指導と御書
を拝し、わが地区の同志と共に活動しました。

信心の先輩の、"困難が大きいほど勝利も大きい"との言葉通り、どんな解決不能
に思えることにも信心の実証を見て来ました。

嬉しいことに大学から全額、奨学金が提示されました。ただその条件が、卒業後
はこの大学で教えること、でした。

大学院まで進むなんて考えたこともありませんでした。年を取りすぎている、そ
う感じていたのです。

でも、大学からの重ねての申し出に、もう言い訳は出来ませんでした。

学費は免除されても、生活費は別。また働き始めましたが、ケンタッキー州歴史
保護協会が私を採用してくれたのです。

ケンタッキー州の「地下鉄道」の舞台となった場所や資料を発掘する仕事です。

ここで培った経験が、後に「地下鉄道」関係者の全米及び欧州、カリブ海にまで
及ぶネットワークをつくり、「地下鉄道」としてアメリカに存在する、全ての現
場をつなぐ出発点となりました。

唱題で挑戦し、成功したのです。

━━べレアカレッジ人種間教育センター初の所長に就任━━

☆自分の中に仏法が☆

私はフルタイムで働きながら12年間で、社会学、人類学、行政学、アメリカ史
で、学士と二つの修士号を取得し、ついで、2009年8月に博士号を取得。

モーゼス・ターリー(曾祖父)のことと、私が幼い頃から聞いていた物語とに重
点を置いて「地下鉄道」の歴史を綴った私の博士論文は、それまで「地下鉄道」
についての記録資料が殆どなかったケンタッキー州の模範資料となりました。

博士号を取得した直後に、ルイビル大学の准教授と同大学「地下鉄道研究所」所
長の職に請われて就任しました。

一つ一つの悩みを乗り越えてきた、私の最大の功徳は、
自身の生命には無限の価値があり、その無限の価値を引き出す"仏法"という完璧
な手段を持っている、ということに気が付いた事でした。

11年11月、アメリカ南部で初めて、アフリカ系アメリカ人の男女学生と教職
員を受け入れた大学、べレアカレッジに、教授職の空きがあり、家族や友人、私
の博士号審査員だった方々に強く後押しされ、願書を出しました。

絶対に選ばれる、との決意の祈りを重ねました。

間もなく審査に呼ばれましたが、異人種間教育の専門家でもない歴史家の私が、
どう話したらいいのか悩みました。

祈り、決意を深め、活動に励みました。

ある日、唱題していると、私の書架にある人権教育を特集した「SGIクォータ
リー(SGIの英文季刊誌)」と、池田先生の著書『創価教育提言集』が目にとま
りました。

その内容を手掛かりに、大学における人種間の平和と調和についてのビジョンを
まとめあげ、面接に臨む事が出来ました。

「人種間教育と多人種コミュニティーの未来を実現」と題して、1時間半にわた
り大学側に意見を述べ、質疑に応えたのでした。

12年3月、べレアカレッジの、カーター・G・ウッドソン人種間教育センター
の、初の所長に任命されました。

学生、教員、運営側の間に人種間の平和と調和の文化を創出し、多額の予算をも
つセンターの運営、向上を指導し、学生たちに教えるというのが、私の仕事です。

私は、祈りがどうして叶わないのかと思いながらも、
いつももっと素晴らしいことが起きる事を経験してきました。

仏法とは抽象ではなく、自分の行動、努力の瞬間瞬間の中にあることを体験して
きました。

私には夢があります。
新しいアメリカンドリームを築くことです。

このセンターを東ケンタッキー随一の、平和、人種間の調和、文化理解を深める
場所としていくことです。

私は夢を捨てません。
人材育成推進や平和と相互理解の文化に寄せる、
池田先生の指導をわが使命として、新しい平和の時代を開いていきます。
 

光輝さま、まさに、その通り(><)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月18日(水)19時46分26秒
  原田会長の指導文面を何度読み返しても、チンプンカンプンでした。校正する職員に対してもカマしているんでしょうね『言われた通りに書け!』と。だから、聖教珍聞の編集自体もオカシクなっている。

この新聞、縮刷版なんか出していたら、読者に跡追いされて「笑い者」になります。縮刷版が無くて良かった~(><)でも、しっかり数年分残してスキャンしている真面目な会員も居り、どうするんでしょうかね?
また、『それはやるんじゃない!せんせーのお手紙を不敬にしているのか!バカにするんじゃない!そんなものは、全部廃棄、忘れるのだ!正しい信者の正しい信心とは、会長に憑き従うこと!会長を敬うこと!会長ならびに上の幹部には皆、正しい!間違ってない!余計なことを聞いたり、話したり、見たりしないこと!ひたすらムギワツシン?で本部の打ち出しを信じて活動することが、一生成仏・人間革命の道なのです!』なんて座談会でカマしているのでは(><)

 

通りすがりの一仮面ライダー様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月18日(水)17時39分23秒
編集済
  大変貴重な話ありがとうございます

「先生を護る為」「先生にお応えする為」
と与党入りして、支援活動させ
マイ聖教と銘打って多部購読させていた人が影で一番先生を裏切っていた
まるでブラックユーモア!

所で
今月の本幹の原田会長の挨拶
何か意味不明では?

生死一大事血脈抄を引用されていますが、
「創価学会仏の生命は、わが異体同心の団結の一念にこそ、脈打つ」

意味分かります?

「異体同心の団結の一念に創価学会仏の生命が湧く」
と言いたいのだと思いますが…

なんか「明日の明星」とか「頭の頭痛」と言っている感じで、重複形容詞ばかりで中身がないように感じます

「異体同心の団結の一念」という言葉が既にダメ
意味をなしていないのでは?

「異体同心」とは師弟不二
師匠を求め、師匠と同じ誓願に立つ「心」が同心

「団結の一念」では「一心同体」になるのでは?

結局、原田会長並びに本部は「異体同心」
を「一心同体」と思っているのではないか?

だから、同じ行動をしない人間を粛清する
だから、世間では創価学会は「右翼」と誤解する

世間は「創価学会が混乱している」
と思う
自分も「混乱している」と思う

大白も混乱している
P58
広宣流布の信心の血脈は
異体同心の創価学会に脈々と

p61
先生の御指導
「1人1人が、師と心を合わせ、広宣流布に前進する決意を深めて行った時に、初めて異体同心の団結が固まる」

最高の善知識は創価学会という原田執行部
最高の善知識は池田先生という我ら池田門下

異体同心の創価学会という原田執行部
池田先生に心を合わせる事が異体同心という我ら池田門下

師匠を池田先生ではなく創価学会という団体にしたい原田執行部
師匠を池田先生であり、亡くなられても池田先生の御指導を師にするべきであるとする我ら池田門下

世間では原田執行部は
「さらば池田大作」とばかり池田先生離れを粛々と進めていると言っている

職員は
先生亡き後の為に師匠=池田先生から
師匠=創価学会にしておく必要がある
なんて話を真に受けているのだろうか?

かつて、職員は口を揃えたように言っていた
「秋谷会長ほど、先生を守っている人はいない

原田会長には是非その先の言葉も引用して欲しい
「日蓮が弟子の中に異体異心の者之あれば例せば城者として城を破るが如し」

この場合の
弟子=聖職者です
我々は檀那です

異体異心の本部職員、なかんづく最高幹部が
城者として城を破る
と大聖人が教えてくださっています

師匠は池田先生
池田先生の御指導通り、仏意仏勅の学会を運営していくのが、会長始め最高幹部の仕事

池田先生の御指導を「去年の暦」と棚上げして
権力に媚びている会長始め最高幹部が運営している創価学会は「仏意仏勅」の団体であり続ける事ができるのだろうか?

創価学会が「仏意仏勅」であり続ける為には間違った人師は、追い出すことも必要なのではないだろうか?




 

新あの日ある時

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月18日(水)17時18分49秒
編集済
  【第2回】池田先生とイタリアのフィレンツェ

聖教新聞2009年7月12日

永遠の「勝利の都」を勝ち築け

黒革のサイン帳
夜の帳がイタリアの古都を包み、フィレンツェのレストラン「ブーカ・ラーピ」
の窓にも、赤みがかった明かりが灯った。
1880年に創業された店。この日は、1981年5月31日で、新しい百年の節目を迎え
ていた。

テーブルの間を回っていたウエーターの目が、ある席に吸い寄せられた。そこで
は、東洋の紳士を中心に歓談していた。テーブルマナー、ゲストヘの気配り、人
の話を聞く態度。どれも一流である。
“ただ者ではない”。フロアの情報は逐一、スタッフに届けられる。キッチンで

、名物のリゾットを調理していたシェフの顔も引き締まった。
「シニョーレ(お客さま)」
プレスのきいたスーツを着た支配人が近づいてきた。
「よろしければ、ぜひお名前を」。手ざわりの良い、黒革の芳名録を開く。
詩人、音楽家、画家……。名だたる著名人のサインが記されていた。

あるページには一種、異様な筆跡。狂気の独裁で知られたドイツの政治家である。
東洋の紳士は、眉をひそめた。民衆の側に立つ人であることがうかがえた。
支配人が新しいページを開いてテーブルの上へ。さっとペンを走らせた。
「山本伸一」

青年の都たれ!
この時、池田大作SGI会長はフィレンツェを初訪問。ペンネームでサインし、
「芸術の都」に敬意を表した。当時、イタリアSGIの勢力は約300人。8割
が青年である。ミケランジェロ広場に行った日は、日差しが強かった。わざ
わざ露天で麦わら帽子を買い求め「ありがとう。かぶりなさい」。汗にまみ
れた役員の青年に手渡した。

アルノ川沿いのカッシーネ公園。
すたすたと足を進める。速い。若者たちは付いていくので精いっぱいである。S
GI会長が振り返った。「悪いね。私は何でも速いんだよ」陽気で、マイペース
なイタリア人気質の青年たちは、こんなスピードで世界を駆け抜けてきたことに、
少なからぬ衝撃をおぼえた。郊外にある丘の街フィエーゾレ。フィレンツェ大学
の学生と石畳の坂を歩き、カフェでエスプレッソを傾けた。

「ダンテが『神曲』を書いたのは、このフィレンツェを追放される前だったか、
後だったか」学生たちは顔を見合わせ、首を振る。過去に埋もれていたルネサン
スの詩人の魂を、若い胸中によみがえらせた。フィレンツェの会員宅。イタリア
に、マリファナやコカインが広がっていることが話題になった。深刻な社会問題
だったが、それを食い止める哲学がなかった。

SGI会長は、強く言い切った。「麻薬に頼ってはいけない。仏法に現実逃避は
ない。正面を向くのが仏法だ」イタリアの会員数は、92年に1万5千人、2000年
に3万人になった。81年を起点にすれば、実に20年で100倍の拡大である。フィレ
ンツェの青年が起爆力になった。バチカンの枢機卿イタリアのバチカン市国は、

広さ約0・44平方㌔。東京ディズニーランドより小さい。世界最小の主権国家だ
が、世界に10億人の信者をもつカトリックの総本山である。枢機卿セルジョ・
ピニェードリは、バチカンの宗教間外交を一手に担っていた。非キリスト教信
徒事務局のトップである。72年10月に、静岡で初めてSGI会長に会って以来、
強烈な印象が消えない。

バチカン駐日大使ブルーノ・ヴュステンベルク(大司教)からも、詳細なリポー
トが届いている。同大使とSGI会長は、計6度の会談を重ねてきた。文化や教
育レベルの事業に高い意識がある。異なる文明の間を対話で結ぼうとしている。
社会運動家としてみても精力的である。“信頼できる。教皇は池田会長と会うべ
きだ……”第262代ローマ教皇パウ口6世との会見が決まった。

75年5月、SGIの代表がバチカンを訪れた。国際センター事務総長の原田稔、
欧州議長のエイイチ・ヤマザキ、イタリアSGIのミツヒロ・カネダの三人であ
る。

“何かあったな……”ピニェードリは直感した。サン・ピエトロ大聖堂に近いロ
ーマ教皇庁舎の一室。枢機卿の証しである緋色の法衣に身を包んで、ピニェード
リは現れた。「池田会長は、お会いできなくなりました」原田稔の声が大理石の
床に響く。枢機卿の濃い茶色の目が、じっと見つめてくる。「そうですか。残念
です」出会いが実現すれば、平和という宗教の根本使命を、分かち合うことがで
きたに違いない。

SGIの一行が再びバチカンを訪れたのは翌月である。「教皇との会見をキャン
セルしたのは、池田会長が初めてです」枢機卿ピニェードリが微笑んだ。ただ、
なぜキャンセルせねばならなかったのか。真意が知りたい。「理由は何ですか?」
ピニェードリの目が真っぐに見つめている。「……宗門です」枢機卿が大きくう
なずいた。

「やはり。思った通りです」世界宗教へ飛躍しゆく学会と閉鎖的な宗門。その構
図をバチカンは見抜いていた。勝利を刻む広間「この広間に、フィレンツェの勝利
の歴史を描いて欲しい──」宮廷画家のヴァザーリに、フィレンツェを治めるコジ
モ1世が命じたのは、16世紀なかばだった。今の市庁舎(ヴェッキオ宮殿)の広間
を飾る壮大な絵画である。

すでに、ダーヴィンチとミケランジェロの両巨匠が筆を競ったが、それぞれ未完
成に終わっていた。しかし、周辺の勢力との戦いに勝利し、フィレンツェを芸術
都市に整備したコジモ1世は、あきらめない。フィレンツェは勝った。この歴史
を描かせ、永遠に宣言したかった。命じられたヴァザーリは市庁舎の「五百人広
間」にフレスコ画を描く。題材はピサ、シエナにおける攻防戦。

敵陣に攻め込む兵士。勇敢に指揮を執る馬上の将軍の姿がある。まさに「軍には
大将軍を魂とす」である。隆盛を決定づけた「勝利」の合戦だった。この「五百
人広間」に池田SGI会長が足を運んだのは、92年6月30日の夕刻である。まも
なく「フィオリーノ金貨」授与式典が隣の市長室で始まる。市長ジョルジュ・モ
ラリスが待っているはずだ。

左右の壁から、今にも騎馬と兵士が押しよせてきそうなヴァザーリの絵画が、S
GI会長を見つめている。この日、フィレンツェのモラリス市長は語っている。
「他の宗教を信じる人であれ、無宗教であれ、SGI会長の精神に必ずや共鳴す
ると確信します」宗門の黒い妬みで、ローマ教皇との会見が中止になったことも
あったが、ルネサンスの都は、SGI会長を勝利の人として迎え入れた。

2007年には「五百人広間」でSGI会長に「平和の印章」が贈られている。今日
は再び来ない天井にカンツォーネが響く。背筋をぴんと伸ばした老紳士が、ステ
ージに拍手を送っている。1992年6月28日、フィレンツェのSGIイタリア文化
会館で芸術音楽祭が行われていた。紳士の名はリベロ・マッツア。元内閣官房長
官である。第2次大戦中、ナチスの魔手から幾多のユダヤ人を救う。

フィレンツェの破壊を食い止めた英雄である。SGIに強く惹かれていた。麻薬
におぼれていた青年を次々に更生させているという。陽気な祭典にも感嘆したが、
SGI会長のスピーチにも唸った。「悪と戦わない人は正義ではない」「生きて
いる限り、私は戦う。行動を続ける」マッツアの心と強く共鳴した。これまで命
を狙われること34回。政界を退いてからも、マフィアと麻薬の撲滅のため戦って
きた。しかも、イタリア文化会館はメディチ家ゆかりの建物。国の重要文化財で
ある。

SGI会長は、文化を護る人でもある。

イタリア政府が、国家的な顕彰のためにき出した。今こそ我らは「平和の同盟」
を結ぶべきではないのか。池田会長のような世界市民を模範として!2006年1月
30日。東京のイタリア大使公邸で、SGI会長に「功労勲章グランデ・ウッフィ
チャーレ章」が贈られた。公邸の中庭に、大きな池をたたえた日本庭園が広がっ
ている。その空の向こうには、目黒駅を使って幾度も足を運んだ戸田城聖第2代
会長の自宅があった。

若き日から、フィレンツェの詩人ダンテをめぐり、戸田会長と語り合ってきた。
「今日という日は再び来ないのだ」『神曲』の一節を引くと、恩師は「大作、
その通りだな」と微笑んだ。
 

師弟不二アーカイブより 【嵐の4.24~裏切りの弟子と弟子を守る師匠】~

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月18日(水)16時30分20秒
  心堕ちた学会の幹部もいた。しかし、あとになって、幾人か、「あの時は、本当に申しわけなかった」と懺悔してきた者もいた。

【神奈川・静岡合同協議会 2006-1-16付 聖教新聞】

愛媛大学教授のM氏(学会員ではありません)はこう言う。

「学会は、宗門問題が発生したとき、池田先生をいわゆる“勇退”させたのです。
そもそも“勇退”などと表現すること自体、私は腹が立ちます。
“勇退”とは罪の痛みを感じさせなくする麻酔的表現なのです。
当時、私は会友でもなかったのですが、牧口先生を師と仰ぎ、そして池田先生を尊敬していましたから、激怒しました。

・・・・・(詳細は)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=539
 

聖教新聞切り抜き・・・

 投稿者:黄金柱  投稿日:2017年 1月18日(水)15時28分0秒
  何度も言われてきたS54年の指導・・・今更変更は出来まい!
ちょうど後ろに原田会長も写ってる。

 

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