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最後に一言

 投稿者:現愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)17時47分7秒
  元職3名に関し、私は元愛読者氏と見解が相違。
私は元職3名を敬愛し応援中。
実名で堂々と姿を現し、狂った本部巨大権力へ真っ向から戦いの「行 動」あり!
私も現場で活動家として、自分なりに声をあげ闘争中。
当板には闘争開始へのヒントが多数存在。
希望は、邪魔な間断なき連続ゴミ投稿の縮小。
そして、有為な新投稿者の登場と、有能な旧投稿者の復帰。



 

ブラック・バード

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月17日(火)16時50分27秒
  虹様
ご返事ありがとうございます。虹さんのお考え、尊重いたします。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63050

私は大阪と横浜でその「同志」らしい方の話も聞きましたが、威圧感があるわけでもなく、爽やかな人物で、多くの人を魅了する人物なのでしょう。
元職員3名が自分の意思で活動していることは間違いありません。と同時に、依正不二であるからには、誰からも影響を受けないということはあり得ません。
ポール・マッカートニーは黒人女性に『ブラック・バード』という美しい曲を捧げました。ビートルズは黒人音楽の影響を受けていました。だから彼らを尊敬もしていて、当時の公民権運動を支持、呼応して、歌で表現したのでした。
元職員3名も「同志」の方の何かに魅了されて、影響を受けた表現をすることがあるのは自然なことでしょう。
しかし……

「同志」の方がお金を出している……そのことが苦しいから、その方が苦しいからこそ、元職員は、その「同志」の方の“意思に反して”仕事することを一度は選びました。要するに、「同志」の方は元職員をコントロール出来ていないし、していない。
そもそも、その「同志」の方は、お金を出してあげる方が、元職員本人は苦しむことであろう、その選択肢を選ばないであろうことを知悉していました。
即ち、はなから「同志」の方は元職員をコントロールしようなどとは微塵も考えていなかった、ということです。いわゆるカリスマや首謀者なんかではありませんでした。

その「同志」の方が主張するところは特別なものではありませんでした。ただ「道理」だったと思います。「哲学者は万人の知るところを語る」という言葉があったと思いますが、その「同志」の方の考え方はもともとの私の考え方とも同じです。

「これだけの闘いを、他に誰が出来ると思っているの」「本部でこれだけ汚いことに出合い、それでも忍耐し続け、そして解雇された。解雇した執行部は正義の人。された君たちは悪人。こんな本部の末期状態を体験して」「学会本部でこの問題に出合った意味」「僕らはこんなにもおかしなことに出合えたんだ」「本部の実態を知ったんだ」「創価のこの末期の現状を体験」……
本部職員という特殊な立場で、こんな規格外れな経験をして来た人が、他の多数の人達と同じような因、宿業、使命を持っているとは考えられません。
私がその「同志」の方と同じ立場にいたら同じことを言います。「桜梅桃李」は「道理」だと思うからです。

ただ……本音を言うと、少しばかりその「同志」の人に対して嫉妬してしまいます。
「僕らがやるんだよ!全部ひっくり返すんだよ!!時間はないんだ!僕らの世代でやるんだよ!」
そうか……私より10歳くらい若い彼らの世代がやるのか……俺ら先輩は何やってたんやろ……今のこんな学会の末期状態つくって来たん誰? 俺ら? そんなつもりは……でも「あっという間に時間が過ぎてきたじゃないか」。
ああ! 認めたくない! 俺の方が「同志」さんより多くの人を魅了するはずや!
正直、そう思っています。私はいつ阪神タイガースから監督要請があってもいいように準備しています。アウトサイダーの金本なんかよりずっと俺の方が阪神を愛している。なのにオファーが来ないのは、なぜなんでしょう?

窮状様
「本の販売=アマゾンの占有率は20%越え」ですか。凄いですね。早いですね、時代の流れが。ちょっと怖いなぁ。

“真夜中にブラックバードが鳴いている”
“翼は折れて傷ついてるけど これから飛び方を覚えろよ”
“生まれた時から今までずっとこんな風に行動を起こすチャンスが巡ってくるのを”
“お前は待ってたんだから”
“その目は疲れてくぼんでるけど やっとものが見えてきた”
“生まれた時から今までずっと 自由になれる時が来るのを”
“お前は待ってたんだから”
“さあ飛んで行け!!! ブラックバード!!!”
“暗い闇夜の彼方から 差し込む光の中を目がけて”
『ブラック・バード』ビートルズ
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=8ehhZ53zysQ
 

「深く信心を発(おこ)して」下

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 1月17日(火)16時07分44秒
編集済
  この様な全ての方々に、この御書を送りたいです。あまりにも有名でありながら、現在では
あまりにも粗雑に読まれている御書です。


又衆生の心けがるれば土もけがれ心清ければ土も清しとて浄土(じょうど)と云ひ穢土(えど)と云うも

土に二の隔(へだたり)なし只我等が心の善悪によると見えたり、衆生と云うも仏と云うも亦此くの如し

迷う時は衆生と名け悟る時をば仏と名けたり、譬えば闇鏡も磨きぬれば玉と見ゆるが如し、

只今も一念無明の迷心は磨かざる鏡なり是を磨かば必ず法性真如の明鏡と成るべし、

深く信心を発(おこ)して日夜朝暮に又懈(おこた)らず磨くべし何様(いかよう)にしてか磨くべき

只南無妙法蓮華経と唱へたてまつるを是をみがくとは云うなり。

 一生成仏抄 p384


「深く信心を発(おこ)して」と仰せです。

総ての悪は心に巣くう「一念無明の迷心」から来るものです。
無明は第六天の魔王と顕れるといいますが、大聖人はこういう事も言われています。

此の世界は第六天の魔王の所領なり。一切衆生は無始已来彼の魔王の眷属  なり
 兄弟抄 p980

私達は全員「無始已来彼の魔王の眷属 」と仰せです。
これは私達が本来持っている己心の元本の無明と、外にあって第六天の魔王(他化自在天王)
の働きをする無明とが、相互に縁起の関係で永遠に存在するという意味だと思います。

だからこそ「深く信心を発(おこ)して」です。

そして

「元品の無明を対治する利剣は信の一字なり」(751P)
 御義口伝 p751

です。

だからこそ「深く信心を発(おこ)して」です。


最後に

>日弁連は、政府が共謀罪を新設する理由にしている「国連越境組織犯罪防止条約」の批准

について、「共謀罪なしで批准できる」と明言しています。<

>現在多くの国は共謀罪を創設せずに批准していることからも、それは明らかです。<

それを知って居ながら遂行しようとする、公明党を含めた現政府の意図を、
私達は深く分析しなければいけないのではないでしょうか。
 

「深く信心を発(おこ)して」 上

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 1月17日(火)16時02分53秒
編集済
  ひかり様
「共謀罪」その他、関連事項の詳しい説明ありがとうございました。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/62979

http://6027.teacup.com/situation/bbs/62982

特定秘密保護法の共謀罪とは

国家の特定秘密を漏らしたり得たりする際に、2人以上の者が、犯罪を行うことを話し合って
合意することを処罰対象とする犯罪。
しかし、単なる「合意」というのは、「心の中で思ったこと」と紙一重の段階であるが、
それでも、具体的な「行為」がないのに話し合っただけで処罰するのが共謀罪の特徴。

という事ですね。

しかし、「創価学会特定秘密保護法」の現状(笑い)から、国の「特定秘密保護法」を推察するに、

双方ともに、その守るべき「特定秘密」の内容自体が、本当に民衆の(会員の)幸福に
繋がっているか、、に疑問が湧きます。

それによって、「治安維持」の方向性が違ってきますから、「特定秘密」が、ある人達の利権や
金がらみや悪行の隠蔽に利用されているとしたら、それこそ、民衆の不幸の種にしかなりません。

今の現状を鑑みるに、その行き先は、ひかり様のおっしゃる様に、言論、思想の自由を抹殺した上での
「国家主義の下での戦争」へ、、そしてこれらの事はその助走ですね。



又、以下の日弁連の見解に関して、個人的に感じた事がありました。

>「日常的に市民のプライバシーに立ち入る監視捜査が行われかねない」とも。

なぜなら、「犯罪の合意があったこと」を証明するには、監視や通信傍受・盗聴以外に方法が

ないからです。<

「監視や通信傍受・盗聴」について、再度、学会との相似点をあげますと(相似点ありすぎです 笑い)

除名される随分前の話ですが、私が組織を破壊する悪だと教えられているメンバーやリーダー達は、
州幹部などを通して私の言動を監視し、上層幹部に報告していました。

10年近くにも及ぶ対話とも呼べない様な対話で、最後の対話?となった国の最高幹部との対話は、
「あなたが誰と会って、何を話しているか私は全て知っている。みんなが、情報をくれるからだ」
と吐き捨てるように私に言い放ち、首を振りながら立ち去って行った事で幕を閉じました。
ちなみに、傍にいた主人は、彼のあまりの言葉に呆然自失し、言葉を失っていました。

そしてしばらく後、この事を裏づける様に、やはり私の事を良く思ってないあるローカルのリーダーは、
悪気もなく(そうです、悪気はなく、本当に正しい事をしていると思っている、、そこが盲信の怖い所です)
誇らしそうに私に言いました。
「州幹部にあなたの言動を報告する様に言われている。もし、あなたが悪くないなら、なぜリーダーは
そんな事を依頼するのか」と。
同じ様な言葉は隣の組織のリーダーからも聞きました。
彼女らの言葉の前提は、言うまでもなく組織盲信です。
個人的にも友人として何十年も付き合いし、この件については10年以上も対話し祈ってきた人達ではありますが、
いざ組織の事になると「私は先生についていく」で終わりです。
本当に先生についていっているか、、今の組織の内実をよもや知ろうとはしないのです。

残念ながらこういう方達は、上層幹部に「悪人」の報告をすることで組織貢献と自己満足し、それによって
組織への忠誠心は増幅するでしょう。
それにつけて、自分達も批判精神を表明することを、自ずと自粛する様になるでしょう。
本部にとっては1石2鳥ならぬ、3鳥や4鳥にもなるでしょう。
もちろん、こういう事も上の方では全て計画どうりです。

更に「学会認定共謀罪」(認定、、にしました。笑い)について

私が誰と会ってどういう話をしているかの情報を得た幹部は、私と会っているその疑わしい人達?には、
その人達が一番親しくしている他のメンバーやリーダー達を、
それぞれ個人的に見合った方法で洗脳し直す為の使命の部隊(造語です)として送ります。

組織としては、罪だとしてすぐに除名すると、会員数に関わるのと、その話が広がり、逆効果を招きかねません。
ですから、この作戦で、私との交流を絶たせることで、メンバーを組織盲信に引き戻す戦略です。
言うまでもありませんが、何も知らない「部隊」のメンバーは、やはり組織貢献の美味を満喫させられるのです。
そして「共謀罪」として非難をあびるのを良しとしないほとんどのメンバー達は、部隊の努力が実り、
ほとんどみんな心を入れ替え?、今では組織の第一線で頑張っています。


 

各部部長の辞任要求との整合性は?

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 1月17日(火)15時55分8秒
編集済
  自ら身を引いた?ならこの辞任要求はどうなる?

辞任署名 投稿者:虹と創価家族
投稿日:2015年11月23日(月)06時57分53秒   通報

去年秋に確認できた会長辞任の各部部長署名??投稿者:真実??投稿日:2015年 2月19日(木)07時58分34秒
54年問題の真実を知りたい方々は沢山います。
署名は、当時の各部部長。

壮年部長  Y崎H見
婦人部長  Y矢Y子
青年部長  M川K彦
男子部長  M口R三
女子部長  F田S
学生部長  A見S

http://6027.teacup.com/situation/bbs/20640
 

新人間革命

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月17日(火)15時51分35秒
  「新人間革命」
45年、52年に辞意の意向を話したとあります
これは事実だと自分は思います

先生は誰かさん達のように「会長の座」にしがみつかれる方ではない

「若き日の日記」を読んでもしかるべき時にしかるべき人に交代したいという記述は随所にあります

問題は遠大な広布の構想を発展させる為に先生ご自身から交代したのか?
弟子が「時流」に流され師匠を引きづり降ろしたのか?

報恩か?
忘恩か?
裏切りか?
と言う事だと思います

先生は
「私が1歩引くと魔が押し寄せてくる」
と言われました

45年、言論問題
52年、宗門問題

まさに、先生の言われる通りです

問題はここからではないでしょうか?
先生が交代を考え始めた
魔が押し寄せ、提婆達多のような弟子に最高幹部が誑かされ、あろうことか師匠を裏切り辞任させてしまった

辞任することになったのが悔しいのではない!
提婆達多に騙されて魔王の家来に成り下がって行った弟子の姿が情けなく悔しかったのではないか?
と推察します

明日の新人間革命、楽しみです

 

人間革命、残念でした。

 投稿者:大阪の地区部長?、メール  投稿日:2017年 1月17日(火)15時44分52秒
  人間革命は、きちんと書かれますでしょうか?昨年ある方におうかがいしました。
あたりまえではないですか。きちんと書かれますよ。
今日の人間革命がきちんと書かれたと言われるかも知れません。
でも、また、お会いしに行きます。
 

青年拡大ー執行部内も青年拡大!

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 1月17日(火)12時56分23秒
  ヨッシーさんの投稿にもあった、池田先生の〝会長選考〟に対する一つの意見を再掲載します。
これは、嫌悪される方がいるかもしれませんが、雑誌「財界」での央忠邦氏のインタビュー記事です。

『戸田氏は時に48歳。牧口氏と会ったのが19歳の年の8月で、しかも牧口氏は48歳であった。偶然とはいえ、あまりにも一敦している。これもよく聞かれることだが、創価学会の会長は29歳の年齢差が鉄則なのかということである。これが鉄則だと次代の会長は、いま十歳の少年であることになる。思い切って池田氏に聞いてみたことかある。同氏はあっさり答えてくれた。
「私は当代と次代の会長の年齢差は、親子ぐらい違うほうがよいと思います。私は戸田先生に白紙でぶつかれたのは先生が年配者であられたからでしょう。師弟の関係は“不二”という意味でもそのくらいの差が適切だと思います。29年という差だけにこだわる必要はないでしょう。とにかく会長という仕事は非常に疲れますし、あまり疲れるといい考えがでてこなくなります。若さ、独創性というものが会長には絶えず要求されます。年配の会員を若がえさせるぐらいの力が要求されるのです。次代はそうした会長でなければなりませんし、29歳という差には私はこだわりたくありませんが、とにかくある程度の差は必要だと思います。”随縁真如の智”(ずいえんしんにょのち)といって、当然許されるのです」淡々とした口調だったような記憶がある。「型にはまって偏狭になってはいけないと思う」という意味のことを、つけ加えたような気がする。
 さきほど同氏を5男と書いたが、長兄は戦死し、家業を次兄が継ぎ、3兄は養子にいき、すぐうえの兄は会杜を経営している。「身内にはきびしくしないと、会長として公平さを保てません」と同氏はいっている。』

現執行部はどうかな?
年齢、公平さ…
 

黙祷

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月17日(火)12時10分57秒
  板とは関係ありませんが、22年前に震災で亡くなられた方達に黙祷。  

「信濃藩家中見聞」 其の二十九

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2017年 1月17日(火)11時57分36秒
  其の二十九

家臣A「ついに藩律の再改定が発表になったのう」

家臣B「ああ、驚いたことに、明年に任期切れが迫っていたご城代が、任期5年を4年に改定した上で3期目に。あと最低4年は藩政を担当することになった」

家臣C「対して、予想通り、八百の守がはずされて、坂田の守が次席家老に就きよったな」

家臣A「“若返り”でなくて“高齢化”だわな。それにしても露骨よのう」

家臣B「そればかりではない。こたびは、“主任老中”が新設された。城代や次席家老にもしものことがあったら職務の代行を行う重要な立場だ。その中に、あのゴマすりが抜擢されておる。元々、八百の守のお取り立てで偉くなったくせに、その八百の守を裏切って皆行の守に取り入ったとの話じゃ」

家臣C「金沢寝返太郎(かなざわ・ねがえるだろう)のことじゃな。金沢といえば、ある藩民から殿への喜捨献金を、浅見金作匠の守(あさみ・きんさくたくみのかみ)や、岡松殿様金窃(おかまつ・とのさまきんくすね)らと横領山分けしたと、例の『天鼓』で暴かれたあの金沢だろうが、、、」

家臣B「そうよ。浅見匠の守たあ、懐かしい名前じゃのう。唾を飛ばしてたら、自分が北に飛ばされ、今は墓守長をやっているとか、、、クスッ。」

家臣A「そうそう、金沢め、初めはその金作匠の守、次は八百の守、で今度は勃樹に寝返りやがった。しかし、主任老中が八人にもなると、いったい誰が次期城代の本命かわからんのう」

家臣C「そこだ! なるほど、、、読めたぞ」

家臣A「なにが?」

家臣C「いいか、普通は次席家老が次期城代の筆頭だが、今回その有力候補だった八百の守を外して、その席に次期城代にはなりえない年寄りの坂田の守を据えた」

家臣B「ふむふむ」

家臣C「そして、作ったのが“主任老中”だ」

家臣A「それで?」

家臣C「つまりだ、ご城代は、自分の下に次期城代候補を横並びにさせたのさ」

家臣A「だから?」

家臣C「まだわからんか。“主任老中”の顔ぶれを見てみろ。お世継ぎの博若様をはじめ、だれが次期城代になってもおかしくない顔ぶれだ。これまでは、八百の守か勃樹かなどと噂されてきたが、八百の守が失脚したことで、誰もが次期城代は皆行の守で決まりかと思っていたところに、一旦全て振り出し戻すため横並びにしたのが、この“主任老中”職の新設さ」

家臣A「なるほど。次期城代が明確になると、人心がどうしてもそちらへ移り、当代への求心力が落ちるからな。それで代替わり時期の先送りと横並び一線人事で、一度、家中の次期城代争いの火消しをして、ご自身の立場を安泰たらしめたわけだ」

家臣B「そうよ。ヘタをすると、黒船国の怒鳴花札(どなる・とらんぷ)と仮営舎小浜(ばらっく・おばま)の関係みたいになるからな、、、」

家臣A「納得だわ」

家臣C「しかし、城代の腹の中はそれだけではないようだ。今から話すことは、絶対に他言無用だぞ」

家臣A、B「 しかと、心得た」

家臣C「実は、藩律の再改定後、ある古参のお奉行が退任の挨拶に、ご城代と新次席家老・坂田の守殿のところへ別々に伺った折のこと。お奉行が何も聞かぬうちに、城代のほうから、こたびの人事の説明があったそうな。曰く、『八百の守もダメだが、皆行の守もダメだ。醜聞が多いし、人気がない。かといって北条婿の守らを城代や次席家老に抜擢すると、バランスが崩れる。皆行の守が黙っていないからな。だから、自分がしばらく城代職を務め、次席家老職も坂田の守にやってもらうしかなかったんだ』と。坂田の守も、全く同じ説明をなさったとか」

家臣A「ということは、ご城代の腹の中では、もはや勃樹への譲位は無理だと。意中の人物は別にありそうだな」

家臣B「北条婿の守とは、萩本瓢箪唐駒之輔(はぎもと・ひょうたんからこまのすけ)か。今や皆行の守を抜いて、次期城代候補の筆頭ともいうぞ」

家臣C「そうそう、城代の底意が漏れ広まっておるのであろう」

家臣A「となると、寝返太郎金沢あたりは、すでに瓢箪唐駒之輔にすり寄っておるかもな、、、」


――その頃、城中奥座敷では――


頼綱「このたびも、うまく運びましたな」

城代「これで、八割方仕上がった」

頼綱「しかし、城代職の任期を短縮したあの改定には、さすがの拙者も感心仕りました」

城代「なに、城代など長くやらぬ方が良いのじゃ」

頼綱「またまたお戯れを。短くすると見せかけて、ご自身の任期を延長させたあの裏技は、お見事でござる」

城代「あれ、わかっちゃった? 考えてもみよ、やれ、次期城代は八百の守だ、皆行の守だと騒いでいたのは、殿が、自分と親子の年の差の世代に譲ると仰せだったからにほかならない。殿が倒れた今、それにこだわる理由がのうなった。皆行の守や北条婿の守ら還暦前後の世代には、まだ譲らん。七十五歳前後の頼綱殿、坂田の守殿、そして拙者の三人で、まだまだこれから5年、10年は引っ張ってゆけるだろう」

頼綱「仰るとおり」

城代「その間に、間違いなく、殿は目をつぶる。そうなれば、時の城代は即ち殿となろうぞ。そうなれば、世はわれらが思うままということじゃ。藩律や任期なんぞ、ただの形式に過ぎんからな。それまで、わずかの辛抱じゃ、、、」

頼綱「御意」

二人「はっはっはっ」

(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻、弐の巻、外伝等
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62635
参の巻 (平成二十七乙未の年)
其の二十三  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62636
其の二十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62668
其の二十五  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62723
其の二十六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62859
其の二十七 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62924
其の二十八 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62992
 

良き哉、良き哉、善男子!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月17日(火)11時55分43秒
  私は、未だシステムフロー解析で、コンパイル・バグ取りをしています。もう三十時間超えてるのですがね、8ビットPCでは限界ですね。なんでこんな原子プログラミング言語が今だにシステム上に残っているのか?怠惰な管理者の責任です。

諸行無常、是生滅法。生滅滅巳、寂滅為楽。

先生の情報源が、実は創価公達から齎せられたなんて事の無いよう祈っています(><)
 

SaySaySay 様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月17日(火)11時51分13秒
  ご意見誠にありがとうございました。

自分は元3人だけでなく、3人の方を通し、同志と同志のお母さんに向けても書きました。

もし元3人が創価改革を大義とするなら、同志の母親の心を救わずして創価革命などできません。
それは、同志の母親だけではありません。3人と関わる全ての方々です。

創価学会は、民衆一人ひとりの幸福の上に成り立ちます。
創価改革が先で、一人の幸福が後回しになるなら、それは池田先生の指導から外れます。

元3人も含め、ご家族も友人も誰一人犠牲になってはいけないのです。
創価学会の発迹顕本を実現するなら、黄金の三年の指導を基にするべきです。

さて、SaySaySay 様、一つ事実が明確になりました。

元三人に影響を与える人物が「同志」だという事です。
これは大変重要な事ですね。

今まで、三人の意思で活動していたと思いましたが、
お金を出している同志という人物の意見が、ことのほか大きい事です。

 

文革と現在。「四人組」

 投稿者:正義の走者  投稿日:2017年 1月17日(火)11時05分28秒
  新・人間革命「友誼の道」より
 山本伸一は、中国の後継者問題についても、李先念副総理に尋ねておきたかった。
 日本の新聞各社の北京特派員たちからも、「ぜひ、聞いてほしい」と要望されていたのである。
 伸一は、こう話を切り出した。
 「副総理のお名前である『先念』とは、『先に念う』、つまり『先見の明がある』ということを示されているのではないでしょうか」
 副総理の屈託のない笑い声が響いた。
 「そこで、先見の明ある副総理に、率直にうかがいたい。世界の注目は『毛沢東主席の後継者はどうなるのか』ということです。この点はいかがでしょうか」
 副総理は、その瞬間、表情を硬くし、言葉を選ぶようにして語った。
 「毛主席は、お元気です……」
 「よく存じ上げております。五十年先、百年先のことは、どうお考えでしょうか」
 すると、再び「毛主席は、お元気です」との答えであった。
 伸一は、微妙な事情があると直感し、即座に話題を変えた。
 このころ、四人組は毛沢東のあとの権力を握るため、さまざまな画策を続けていたのである。
 この会見に対しても、副総理に一言でも失言があれば、追い落としの材料にしようと、情報網を張り巡らしていたにちがいない。
 当時、″文革″の実態はベールに包まれていたが、李副総理も、また、周総理も批判の標的にされていたのだ。ほんの少しでも油断があれば、敵の術策にはまってしまうという緊張下で、日を送っていたのである。
 しかし、周総理らは、そのなかで、細心の注意を払いながら、真剣勝負で執務を続けた。冷静に、粘り強く、動向を見すえながら、嵐の時代を耐え抜いたのだ。
 一九七六年(昭和五十一年)一月、周総理が他界すると、人民は号泣した。そして、強大な力をもつ四人組に、公然と抗議の声をあげたのだ。
 歴史を動かすのは、人民である。「如何なる力量も人民の正義の事業が勝利に向うことを阻止できない」とは、周総理の達観である。
 李副総理は、四人組の追放に立ち上がった。
 やがて、国家主席として活躍することになる。
 

真実を語りぬこう!

 投稿者:正義の走者  投稿日:2017年 1月17日(火)11時01分36秒
  随筆 新・人間革命「師弟の道・大関西」より
当時、陰謀と嫉妬と、あらゆる策略をもって、私を追い落とし、自分たちが学会を乗っ取ろうとする謀略が始まっていた。これらの破壊者たちは、ずる賢き冷酷な坊主と手を組みながら、百鬼夜行のごとく、退転者を味方にし、愚かな幹部を口車に乗せて、自らの悪謀の罠の中に操っていった。

全国最高協議会 2007.8.14 聖教新聞より
一、初代・牧口常三郎先生は、一生涯、会長であられた。第2代・戸田城聖先生も、一生涯、会長であられた。戸田先生は、遺言された。
「第3代は、一生涯、会長として指揮を執れ! 第3代が、一生涯、会長として指揮を執ることこそが、創価学会の常勝の道である」
 第3代会長を、皆で一生涯、護れば、必ず広宣流布できる?―これは、執行部が、皆、戸田先生から厳命された遺誡であった。
 しかし、名聞名利に溺れ、嫉妬に狂い、権力の魔性に屈した人間たちが、第3代の私を追い落とし、迫害し、学会を乗っ取ろうとした。その陰には、提婆達多のように卑劣な謀略の輩に誑かされた最高首脳がいたことは、よくご存じの通りだ。
 

何処に住んでいるのか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月17日(火)10時57分38秒
  前のハンドルネームの通り、『谷川の住人』です。
谷川先生の中に居る者です。
だから、本部内の事が良く分かる。
未来は?最低~最悪のシナリオになりマス(><)

でも、これもそれも因果倶時にはならない世界です。
レ・ミゼラブルを読みましょう・・・
 

あんたに言われなくても

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)10時55分59秒
編集済
  あんたに言われなくても、昨夜から動いています。

いろいろ調べているのですが、連絡先がわからず、とりあえず高野氏が代表を務めている某社に苦情は送信しており、返答待ちです。
いったい何を情報源に記事を書いたのか、以前にも住民票移動のデマ記事で謝罪と訂正をしていることなどが主な内容です。

そんなことより、四六時中書き込んでいる某住人に、私の仕事のことを云々される筋合いはありません。

ちなみに元職員3人の言い訳ブログを一読しましたが、オレンジ色の鼻水は失礼ですが笑ってしまいました。
私も3人同様、終日のパソコン作業が多く、眼精疲労ですが、オレンジ色の鼻水は出ません。
3人と違って、私は活動しているおかげなのか、適度にタバコ休憩をとっているからなのか、わかりませんが。オレンジ色の鼻水は、蓄膿症じゃないですか?


 

ビューティフル・ボーイ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月17日(火)10時55分10秒
  虹様
おそらく読み違いをされているのではないかと思い、少しお話しさせていただきます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63033
そのメールは「元職員の母」から来たものではありません。ブログ上の「同志」の方に届いた、「“同志の方”の母」からのメールです。この「同志」の方は川崎(ルネサンス)の首謀者あつかいされた被害者で、この方も除名された8人のうちの一人です。
ですから、このメールの件に関しては、元職員は関係ありません。

では、その「同志」の方と「“同志の方”の母」の関係についてはどうでしょう。
私が真っ先に思い出すのは「烏竜(おりょう)と遺竜(いりょう)」です。取り急ぎ、これが参考として使えるでしょうか。http://sokanomori.exblog.jp/15621271/

>父の烏竜(おりょう)は、仏教を嫌い、仏典の書写をしなかった。烏竜は死に際し、息子の遺竜(いりょう)に、「仏典を書写してはならない」と遺言した。父は、このことが原因して、死して無間地獄に堕ちた。息子は、父の遺言を守り、仏典の書写をしなかったが、最終的に、領主である司馬氏の要請に屈し、やむなく遺言に違犯して法華経八巻の題号を書いた。遺竜はこのことを悔い、血の涙を流し、父の墓前で陳謝する。すると、その遺竜の夢に、父の烏竜が出現して語りかける。「汝が手は我が手なり・汝が身は我が身なり・汝が書きし字は我が書きし字なり・汝心に信ぜざれども手に書く故に既に・たすかりぬ」(御書1582頁)。息子の手で書かれた法華経の題号が、父を救ったという古事である。日蓮大聖人は、この御書を通じ、親孝行とは何かをご教授くださった。<

「徹底して悪を“暴き”、創価権力者が変わるまで諫め抜」く。これが正しいことで、その方向へと「同志」の方が導いているということは、真の親孝行です。仮に親の意向に反していたとしても。子=遺竜が親=烏竜の意向に逆らって法華経を書写したのと同じです。
「“同志の方”の母」は、まさか、執行部がクーデターを起こしているなどと思えない、信じられない、ごく平均的な圧倒的多数派の学会員なのでしょう。善人なのでしょう。
ただ、真実をご存知ない。ただ、それだけで、善人であることは間違いないと思います。

ぶっちゃけて、私が地域で一番苦労しているのが「親孝行信心」の破折です。親の意向に従って信心・学会活動をしなければならない、してしまう二世特有の悲しいサガです。

私は親不孝者です。親の意向に逆らって創価学会に入信しました。減りゆく数少ないアウトサイダーです。私の父は、中学時代(ちょうど山口闘争の頃)に「自分の母親の位牌を勝手に学会員に燃やされた」経験から、学会を激しく憎んでいます。それでも私は池田先生の「しかし法は正しい」を口癖に信心を続けています。そんな親不孝者です。
(実は私の地域に同じような境遇の、私より10歳若い男子部がいます。)

それでも入信して良かったと思ったのは、当時の環境問題を背景にこのケニアのことわざがよく聖教新聞に出ていたことでした。ああ、自分の入信した宗教団体は素晴らしい価値観を持っている。自分の判断は正しい。そのことわざとは、こんなものです。

「地球を大切にしなさい。それは、親からもらったものではなく、子どもたちから借りているものだから」

未来の方を、新しい方を大切にする。これは日本の伝統的価値観とは真逆です。日本は伝統的に古いもの、権力の強いもの、上のものを優先して、新しいもの、権力の弱いもの、下のものを犠牲にします。しかし、創価学会は違う。池田先生は違う。

メールの主である「“同志の方”の母」が悪いとも、私は思いません。よくありがちなケースで、やむを得ないことと思います。だからブログ上、その「同志」の方は「功徳だよ」と笑顔で話されたのだと思います。「同志」の方は、母からの根底では変わらない愛情を感じ取っていて、分かっているから。

宿坊には、元職員3名を現代の熱原三烈士と呼ばれる方もいて、私もそんな風には思いながらも英雄視はやめるべきだと考えているのですが、この「同志」の方の親子関係は、まさしく、「烏竜(おりょう)と遺竜(いりょう)」であると思います。

“目を閉じて  怖がることはない 怪獣は行っちゃったよ  逃げってったよ”
“愛しい子よ 眠る前にお祈りをしよう 毎日、いろんな風に良くなっていくんだ”
“大きな海をでて 航海をしよう 漕いで行くのは大変さ でも、そのうちさ”
“人生とは、お前に起こること全てさ 何をしようかと思案している間に起こっちゃうものだよ”
『ビューティフル・ボーイ』ジョン・レノン
https://www.youtube.com/watch?v=Lt3IOdDE5iA

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

元愛読者、何をしてる!早よ高野氏に直談判しておいでよ!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月17日(火)10時05分0秒
  あなたの投稿から出しています。

↓↓↓
池田先生を蔑む内容が羅列された、高野孟の日刊ゲンダイ記事を拡散することも言語道断だが、「適切な引用」「実にわかりやすいジャーナリストの弁」とは某住人よ、一体どういう了見か?

先生を「生ける屍」「ミイラ同然」と嘲り、「カリスマ的指導者に祭り上げられてきた」とバカにしているんですよ?
いくら執行部批判に拍車がかかるからといって、先生をミイラ呼ばわりされて共感し、ほくそ笑む弟子がどこにいますか?

先生をこんなふうにバカにされて、「申し訳ない」「許せない」「悔しい」と思わないんですか?
この記事を読んだ学会員の多くが、どれだけ心を痛めているか、あんたには想像もつかないんですか?

↑↑↑↑↑

私とは無関係な話。池田先生の弟子として高野氏に直談判しておいでよ!
 

検証?

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)09時58分20秒
  某住人の書き込みを見て、嫌悪し、腹立たないほうが疑問です。

バカにしてない、検証しているだけ って、ふざけたことをぬかしますね。
先生の御指導を自分の規範とできない、そのことをバカにしていると言っているのです。

受け止め方が全く違うから、食い違って当然ですけどね。いちいち噛みついて申し訳ないですが。
 

元愛読者、早く高野氏を訴えろよ!!弟子なんだろ!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月17日(火)09時54分52秒
  要するに、師匠利用で、私を叩きたいだけね。
カッコ付けて、池田先生出すんじゃないよ、バカ弟子が!!

以下引用です(><)

↓↓↓↓
池田先生を蔑む内容が羅列された、高野孟の日刊ゲンダイ記事を拡散することも言語道断だが、「適切な引用」「実にわかりやすいジャーナリストの弁」とは某住人よ、一体どういう了見か?

先生を「生ける屍」「ミイラ同然」と嘲り、「カリスマ的指導者に祭り上げられてきた」とバカにしているんですよ?
いくら執行部批判に拍車がかかるからといって、先生をミイラ呼ばわりされて共感し、ほくそ笑む弟子がどこにいますか?

先生をこんなふうにバカにされて、「申し訳ない」「許せない」「悔しい」と思わないんですか?
この記事を読んだ学会員の多くが、どれだけ心を痛めているか、あんたには想像もつかないんですか?

↑↑↑↑↑

『申し訳ない、許せないと思ったんだろ!!
早く高野氏を叩きに行きなさいよ。弟子なんだろ、仇討ちしたいんだろ、何やってるの?仕事なんか放り出して直談判しておいでよ!

報告待ってるから!!それまで板に余計な事を投稿するなバカ弟子!!』

と厳しく罵っておきマス。早めの結果報告を期待しておりマス。
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 1月17日(火)09時53分43秒
  ガイブのジャーナリストが言う「生ける屍」「ミイラ同然」。表現は辛らつだが、現実はその通りであり、はるか以前から「三代・池田会長」の心身が死に体であることは公然の秘密。

捏造した情報をこれでもかと繰り出しては、末端の善男善女を翻弄する信濃町の利用主義者ほどのインチキ宗教屋はいない。これが「師敵対」でなくて何なのだ。

気持ちはわからなくもないが、いいかげんに目を覚ましなさい。

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、ノーカットでお願いしま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月17日(火)09時42分18秒
  本日の政教珍聞1面、普及版、池田大作全集スピーチが発売されるとのコト、誠におめでとうございま~す(笑)

池田大作全集150巻で打ち切りの割には、矢継ぎ早に普及版を発売されてますが、なんででしょ~う(笑)

151巻を作成すればいいだけではありませんか~? それと、スピーチはノーカットでお願いしま~す。

「原田っ!」「秋谷っ!」と師匠から叱られた言葉も残さず掲載してくださいね~(笑)
くれぐれも、都合の悪いトコロをカットして、いいトコだけの掲載にならぬようお願いしま~す(笑)


それと、本日の「新・人間革命」(大山十三)には驚愕デスね~、どうしても池田先生を『勇退』にさせたい執行部の思いが見え見えで~す(怒)

どなたかが、「バカにしてる」との御論評デスが、小生はバカになどしてませ~ん、検証しているだけで~す。

師匠の思いは「随筆、新・人間革命」嵐の4・24にあるとおりで~す。どれほど悔しかったか、どれほど本意でなかったかがわかろうというものデス。

しかし、当時師匠に辞任を進言した人間、また現執行部は、何としても「勇退」で押し切りたい、真実を明らかにすることは、自分達にとって極めて不都合、

自分達の「負の歴史」を会員に明らかにすることだからで~す。

誰が宗門と学会の間で暗躍したか、誰が師匠を守らず、自身を守ったかが明らかになりマス。

だから、『勇退』にするニセのストーリーを作り、師匠がいないのをいいことに「新・人間革命」を進行させていく。

小生が、故野崎氏の「謀略」を取り上げるのも、その中に『勇退』とするニセのストーリーがあるからで~す。

「新・人間革命」が「謀略」の中のストーリーと合えば合うほど、「新・人間革命」が師匠の作ではないという証明になるので~す。

第一庶務の「人革作成メンバー」の方々、わかりましたか~(笑)

師匠の思いに反するハナシをいくら積み上げても、真実は隠せませ~ん。
 

ほくそ笑む弟子?

 投稿者:新・愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)09時11分44秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/63004

偏見が酷いので一言申し上げます。宿坊憎しの生命でいるからまともに読めないのだと思うけど。仏典にも命の濁りがあると、甘い水も辛く感じるってありますね。

ほくそ笑む弟子って、すでに偏見前提でしかイケディアンさんを見てない文面ですね。公達へのブラックユーモアはあっても、先生を中傷しほくそ笑んでる投稿は見たことないですけどね。以下をご確認くださいね。
印象操作丸出しですよ。頭大丈夫ですか?


ホットケマンさま、適切な引用です!! ?投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)
?投稿日:2017年 1月16日(月)01時48分32秒   通報

実に分かりやすいジャーナリストの弁です。
コンサル会社との蜜月、賀詞交換会では先般のキモい頭の禿げた副会長が勢ぞろいして、創価文化センターでのお出迎え(><)、社会性ゼロ、一般常識ゼロの思い込み対応、未だ聖教珍聞では海外ニュースは月遅れの情報掲載ばかりで、読んでいる現場会員の中からも、何だかな~と疑われています(><)

マジに本部は混乱している、先生や奥様が亡くなられていても、隠し通すんじゃない?なんて思われています。どうするんでしょうか?
 

辞任ではなく勇退

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 1月17日(火)09時01分28秒
  との表現がしっくりくる内容になりそうです。

>山本伸一には、以前から考えてきたことがあった。それは、会長の交代であった。
 一人の人間が長期間にわたって責任を担っていたのでは、人材は育ちにくい。令法久住のためにも、早く後継の流れをつくっておきたいというのが、彼の願いであった。<
>しかし、会長就任以来十九年を経て、「七つの鐘」も終了する。“折を見て会長の交代を”とも考えていた。彼は、まだ五十一歳であり、幸いにして元気である。“会長を退いても、皆を見守りながら、応援していくこともできる”との思いがあった。<
実際、当時のインタビューでそうした旨のお話をされていたことも事実です。

また、故野崎氏の本を引用されていましたが、四代北條会長も同様のことを申しております。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46788

今後の新人間革命の記載に注視していきます。
 

「随筆 新・人間革命」79/聖教新聞 1999-04-27付

 投稿者:京橋G  投稿日:2017年 1月17日(火)08時45分30秒
  1979年(昭和54年)の4月24日――。
この日、私は、19年間にわたって務めた、創価学会第三代会長を退き、名誉会長となった。
全国の、いや、全世界の同志は、その発表に、愕然として声をのんだ。
その背後には、悪辣(あくらつ)なる宗門の権力があり、その宗門と結託した反逆の退転者たちの、ありとあらゆる学会攻撃があった。
なかんずく、私を破壊させようとした、言語に絶する謀略と弾圧であった。
正義から転落した、その敗北者たちは、今でも、その逆恨みをはらさんと、卑劣な策略を続けている。これは、ご存じの通りである。

御聖訓には、随所に説かれている。
「法華経の行者は諸々の無智の人のために必ず悪口罵詈等の迫害を受ける」と(趣旨、140頁等)。
「広宣流布の闘争のゆえに、悪口罵詈されるのが、真の法華経の行者といえるのである。
さらに「佐渡御書」には、「賢人・聖人は罵詈して試みるものである」(通解、958頁)と。
【「賢聖は罵詈して試みるなるべし」】
真実の信仰者は、罵詈され、讒言され、嘲笑されて、初めてわかる。

畜生のごとき坊主らの暴圧による、わが友たちの苦悩を、悲鳴を、激怒の声を聞くたびに、私の心は血の涙に濡れた。
心痛に、夜も眠れなかった。
私は、けなげな創価の同志を守るため、一心不乱に、僧俗の和合の道を探り続けた。
しかし、後に退転した、ある最高幹部の不用意な発言から、その努力が、いっさい水泡に帰しかねない状況になってしまったのである。
それは、最初から、学会破壊を狙っていた仮面の陰謀家どもの好餌となった。
坊主らは、狂ったように「責任をとれ」と騒ぎ立てた。

私は苦悩した。
――これ以上、学会員が苦しみ、坊主に苛(いじ)められることだけは、防がねばならない。
戸田先生が「命よりも大事な組織」といわれた学会である。
民衆の幸福のため、広宣流布のため、世界の平和のための、仏意仏勅の組織である。
私の心中では、一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まっていった。
また、いずれ後進に道を譲ることは、何年も前から考えてきたことであった。

ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。
「私が辞めれば、事態は収まるんだな」
沈痛な空気が流れた。
やがて、誰かが口を開いた。
「時の流れは逆らえません」

沈黙が凍りついた。
わが胸に、痛みが走った。
――たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それでいい。
実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれない。
また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきたこともわかっている。
しかし、時流とはなんだ!
問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。
そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった。
宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んできた。それを推進したのは、あの悪名高き弁護士たちである。
それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全に虜になってしまったのである。
情けなく、また、私はあきれ果てた。

戸田会長は、遺言された。
「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。
ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!

そんな渦中の、4月12日、私は、中国の周恩来総理の夫人であるトウ穎超(とうえいちょう)女史と、迎賓館でお会いした。
その別れ際に、私は、会長を辞める意向をお伝えした。
「いけません!」
“人民の母”は笑みを消し、真剣な顔で言われた。
「まだまだ若すぎます。何より、あなたには人民の支持があります。人民の支持のあるかぎり、やめてはいけません。一歩も引いてはいけません!」
生死の境を越え、断崖絶壁を歩み抜いてこられた方の、毅然たる言葉であった。

やがて、暗き4月24日を迎えた。火曜日であった。
全国の代表幹部が、元気に、新宿文化会館に集って来た。
しかし、新たな“七つの鐘”を打ち鳴らす再出発となるべき、意義ある会合は、私の「会長勇退」と、新会長の誕生の発表の場となってしまったのである。
大半の幹部にとって、まったく寝耳に水の衝撃であった。
私は途中から会場に入った。
「先生、辞めないでください!」「先生、また会長になってください!」
「多くの同志が、先生をお待ちしております!」などの声があがった。
皆、不安な顔であった。
「あんなに暗く、希望のない会合はなかった」と、後に、当時の参加者は、皆、怒り狂っていた。
私は、厳然として言った。
「私は何も変わらない。恐れるな!
私は戸田先生の直弟子である! 正義は必ず勝つ!」と。

あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ
               夕闇せまりて 一人 歩むを

これは、4月24日に記された日記帳の一首である。
わが家に帰り、妻に、会長を辞めたことを伝えると、妻は、何も聞かずに「ああ、そうですか……。ご苦労様でした」と、いつもと変わらず、微笑みながら、迎えてくれた。
 
 

本日の新・人間革命について

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)08時43分32秒
  おはようございます。
時間もないので一言だけ投稿させて頂きます。

本日の新・人間革命について荒れそうですが、言論問題の時からのお話です。先生ならそう思われることは私でも想像がつきます。
皆さん流の解釈なら、ただの第3代会長と見るか、それとも永遠の師匠ととらえるか。明確に後者の御論だと拝させて頂きました。
 

なぜ悪と戦うのか?

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月17日(火)08時43分5秒
  聖教2006年9月13日


池田名誉会長は9月3日、山梨教学研修センターに於いて、山梨最高協議会でスピ
ーチをした。


大聖人は、ここ甲斐の国(山梨)の人々に思いを馳せながら、お隣の駿河の国(静岡
の中央部)で勇敢に戦う門下に、最後まで信心を貫き通せと教えておられる。その
際、こう仰せである。

「大魔がとりついた者たちは、一人を教訓して退転させたときは、それをきっか
けにして、多くの人を攻め落とすのである」※注

※注 大魔のつ(付)きたる者どもは一人をけうくん(教訓)しをと(落)しつれば・そ
れ(其)をひっかけ(引懸)にして多くの人をせめ(攻)をと(落)すなり。
(御書1539頁・上野殿御返事)

「いいかげんな人が、信ずるような格好をしながら、おかしなことを言い出すと
、そのほかの人の信心をも破ってしまうのである」※注

※注 なかなかしき人の信ずるやうにて・なめり(乱語)て候へば人の信心をも・や
ぶりて候なり(御書1539頁・上野殿御返事)

広宣流布の清浄無比なる和合僧を攪乱し、破壊せんとする輩は、絶対に許しては
ならない。これが、大聖人の厳命であられた。

中国の大文豪・魯迅は述べている。

「人間は、まちがった風説でも、聞きなれると、たわいもなく迷わされてしまう」
(「寡婦主義」『魯迅選集』第8巻所収、岩波書店)

だからこそ、真実はくり返し、またくり返し、語り続けなければならない。

牧口先生は、「仲間の大多数に平和な生活を得しめんが為にはあくまで悪人を排
除しなければならぬ」と訴えられた。邪悪と戦い抜くのは、正義を打ち立て、多
くの人を守るためである。

 

元創価学会職員3名のブログを読んで

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月17日(火)08時32分16秒
  おはようございます。
昨夜から、題目を重ねて祈り抜き書かさせて頂きました。

悪いのは創価権力者です。
当然ながら責任を負わなくてはいけない。
徹底して悪を暴き、創価権力者が変わるまで諫め抜きます。
その前提での話です。

>実の母親からは、突然メールがきた。
そこには、「あなたを祈り殺す」と書かれていた。さらに、「あなたが除名になったことが、私の永遠の生命の汚点だ」とも伝えられた。<
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-72.html

更新されたブログを読み、胸の痛みが止まらない。
この母親の根底にある憎しみ。憎悪から発する殺意。
なぜ、誰よりも苦しんだ母親の心を守らないのか。
母親の痛みに同苦し抜苦与楽できる智慧が欲しいと祈り抜きました。

母親への同情は、彼女の憎しみを増大させる。
そして憎悪から発する仇討ちは、憎悪の連鎖を生む。
そこに仏法はないのです。

三人の方に、この指導を深く噛みしめて頂きたい。
『深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む』

苦しんだ母親の幸福こそが、創価学会の発迹顕本の力となるのです。
なぜ苦しんだ母親の心を、置き去りにする。
心に刃物が刺さって、血を流しているのが見えないのだろうか。
母親の心を救いきる智慧なくして、創価変革など出来るはずがない。
そして今一度、創価学会の発迹顕本の目的は何か思索して頂きたい。

自分がたどり着いた答えは、この長編詩にあります。

~~~~~~~

【長編詩】大空を見つめて 愛する学園の わが子に贈る

ある日 ある時 ふと 私は妻に漏らした
「嫉妬うず巻く日本を去ろう 世界が待っているから」

その時 妻は 微笑んで言った
「あなたには 学園生がいます 学園生は どうするのですか? きっと 寂しがりますよ」

そうだ! そうだ 学園がある! 未来の生命たる 学園生がいる!
君たちのためなら 私は いかなる迫害も いかなる中傷も いかなる試練も まったく眼中にない

1979年(昭和54年)せめてもの思いで訪れた 東京校の栄光寮
生徒たちに声を掛けながら 各部屋を歩いた
「健康に気をつけてね」 「お父さん お母さんに 心配かけないように」

散らかし放題の部屋もあった
だが みな わが子だ みな 元気だった みな 若獅子であった
何よりも 師弟の道を熟知している 彼らであった
本当に会えることが嬉しかった

「随筆 桜の城 P.326~328」より

~~~~~~~

憎悪の連鎖を断ち切る勇気。
そこには世界の希望となる「平和の種子」がある。
創価学会内の憎悪の連鎖を断ち切れなくて、世界が抱える紛争の根幹にある憎悪の連鎖は断ち切れません。

創価権力者から理不尽な査問・処分・除名を受けた真実の弟子の使命。
自身の憎しみに埋れた「平和の種子」を、この胸に芽吹かせること。

苦しみと痛みを知った皆さんは、池田先生の宝である「未来の生命」のために、希望になる使命がある。
今一度、いいぐる様の体験を読み、今の創価権力者では絶対になれない、未来の希望となって欲しいと強く願います。

>崇高な理想には血の滲むような苦難が伴わなければ本物には
なれないと確信します。まだ遅くは有りません。
死に物狂いで祈り社会に挑んで実証を示し
本当の希望に成って頂きたく書き込ませて頂きました。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62901

 

マジですか!!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 1月17日(火)08時17分53秒
  今朝は聖教を読まずに仕事に出て来たのですが・・・

今日の新人間革命はそういう内容だったのですか!!

びっくりです・・・
 

今日の新人間革命

 投稿者:五分の魂  投稿日:2017年 1月17日(火)08時05分21秒
  愕然とした。以前にも老婦人に対して辞意を漏らされる記述があったが、今日の内容は、これまでも何度も辞任させて欲しいと最高幹部に打診して来たけれど受け入れてもらえなかったという。しかし、機が熟して来たのでそろそろ本当に辞任するべきと、自ら決められたという流れになりそう。恐ろしい歴史の改竄を見る思いがする。
 

わが友に贈る 2017年1月17日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月17日(火)07時09分26秒
  リーダーは
同志の無事故を
誰よりも祈り抜こう!
魔を寄せ付けぬ覚悟で
鉄壁のスクラムを築け!
 

re:54年4月

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月17日(火)07時05分7秒
  To 宝剣さん、情報ありがとうございます。
>4.14 神奈川文化会館 開館勤行会

本を読んで確認してみます。

To 螺髪さん
ホントに良い言葉ですよね。

それにしても今日の大山13、何度も執行部に会長を辞任したい意向を伝えてきたなんて、先生が書かれるはずがないです。これはフィクションだからと流されてしまうのは、悔しくてなりません。
私は「嵐の4.24」の総括が書かれることを願っています。
 

無慚!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月17日(火)05時39分33秒
   おはようございます。
 いい言葉ですね!!

>>「人それぞれ、さまざまな人生がある。しかし、信心だけは潔く貫いていかねばならない」

「学会においても幾つかの転換すべき節目がある。いかなる時も、牧口先生のように”一人立つ精神”で生き抜いてほしい」

これが、池田が会長として公式に行った、最後の指導となった。(投稿者:謎の弟子X    投稿日:2017年 1月16日(月)19時44分20秒 )<<

 全文は以下で……
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62999

 人は、時に立ち止まって、自身を俯瞰することも必要です。日蓮大聖人は、「無慚」を「不信」と位置付けておられます。


 

板の品位を下げて、嫌悪されている私?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月17日(火)05時17分18秒
  ひょっとして、この話の引用ですか?

ーーーーーーー

その名は、タ・ニ・ガ・ワ!!  投稿者:蘭夢
投稿日:2016年10月29日(土)21時53分28秒  通報
学生部の話がでたので、昔の話。
ふと、嫌なことを思い出した。
今まで、黙っていたが、374919事件もあるし、本当かも知れない。

ゲスな話なので、心に余裕のない方は、スルーした方が良いかも・・・

その昔、僕が学生の頃。

所属するサークルの先輩から突然、僕は声をかけられた。
その先輩は、普段は、ほとんど顔を見せない、チャライ2人。

そして、突然その先輩は、こう切り出したのだ。
「お前、創価学会ていう宗教やっているんだってな」

少なくとも、その先輩に信心の話をしたことは無いし、どこから僕が学会員であることを知ったのか
ともかくも、何か学会に対する文句か、それとも・・・
緊張感を感じとったのか、先輩は微笑みながら
「いや、何、なんか、やつけてやろうとか、そんなんじゃないんだ。」
「そうじゃなくて、内緒の話。ちょっと本当のことを、さぁ、俺たちも混ぜて欲しいんだよ」
馴れ馴れしく、僕の肩に手をまわしながら、その先輩は語った。

そして、僕は、この先輩から耳を疑うことを聞かされる羽目になる。

ここから先は、過去の話でもあるし、記憶が不鮮明なところもあるため
極力、脚色なしに、箇条書きにします。

・先輩は、ある噂で、学会に入ると、非常においしい話にありつけるということを聞きつけた。
・その、おいしい話とは、女性と仲良くなれる。もっと具体的には、やりたい放題という話。
・なんとしても、そのおいしい話にありつきたいと、学会員をさがしたところ
 同じサークルにいる僕にたどり着いたということ
・そして、先輩は、僕が秘密を隠していると疑い、何とか秘密のおいしい話の情報を聞き出そうとした。
・僕は、知らない。そんなものはデマだ。嘘だと強情なため、
  先輩は、ここまで知っているんだと、僕にとっておきの話を語りだした。

噂の根拠となる話。

その時、彼ら3人はAという人物との約束があり、Aの住む家を訪ねた。
ところが、何度呼び鈴を押しても本人は、出てこない。
鍵は開いていたので、3人は、扉を開けて玄関内に、
そこへ、慌てて、パンツ1枚のAが出てきた。
なんだ、お前らは、何しに来たんだ。
3人は、約束の事を話すと、Aは、今は忙しいと、3人を強引に玄関の外に追い出した。
だが、3人は、奥の部屋、ベッドの布団の中から、はみ出している脚をしっかりと見ていた。
3人は、あれって、やっぱり女の足だよな、やりまくっている噂は、本当だったか・・・・・。

Aは、ある時、酒の勢いか、こんなことを豪語していたらしい。
「俺は、将来、会長になる男だ。その為の布石は全部、打ってあるんだ。」
「先生、先生って、言ってればいいんだ。周りはバカなやつばかりだ。簡単だ、すぐに上に上がれる。」
「信心している女は、だましやすいんだ、先生、先生、といっていれば、簡単に信用してくれる。」

ゲスの極みだ。

女とやれるから信心やらないか、俺の仲間にならないか、などと、どんな勧誘だ。そんなゲスな奴など、いてたまるか。

これは、学会に対する言われなき根拠なき中傷だ。

僕は、自分が知る男子部の先輩の姿など、学会は、そんな話とは無縁であると訴えた。

先輩は、流石に、やはり嘘だったのかと・・・。だが、どうしても諦めきれないようで、

そして、

「思い出した。そう、Aの名前だ。そうだ、タ、ニ、ガ、ワ、だ。」
「タニガワとかいう幹部おるやろ、そいつや。」

僕は、きっぱり。
「そんな、人間は知らない。そんなゲスな幹部がいるわけないだろう。」

先輩は、夢破れて去っていった。

ちなみに、後で、あれ、そういえば、谷川・・・・はははっ、間違い間違い人違い。

ただ、そんな噂が出てしまうような状態とは、いかなるものなのか
そのように誤解されるような話が本当に無いのか
当時は、そのことで、何か違和感を感じていた。

そして、その時、同席していた、友人(僕が学生の時、本流した友人)と話した。
もしかして、先輩の話がまったく嘘ではなく、何かあったとしても

ただ、言えることとして、そんな奴は絶対に途中で排除されるに違いない。
そして、万が一、そんな奴が会長になったら。
学会も終わりだが、世界が終わる時だろう。
友人と二人して、想像して寒気に鳥肌がたった。

その名はタニガワ。忘れられないゲスな男の名前。

ーーーーーーー

それとも、私が過年度投稿した~これでしょうか?

↓↓↓↓↓

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創価学会 谷川主任副会長を含むお下劣な創価貴族にはお下劣に!  投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)
投稿日:2016年 8月18日(木)19時01分32秒   通報 編集済
谷川主任副会長の暗躍(374919事件潰し)を『谷川臭』と呼称して、日蓮世界宗創価学会の文言を密かに商標登録(穿き物・文具)し、会員もほとんど見ないSOKAネット会則前文に忍ばせる。

何処のバカ同様にポケモンGO!を会館GO!の流行りに託ける営為は、まさに昨年の流行語大賞『安心して下さい、穿いてますよ!』のとても明るい安村さんにあやかって、創価村貴族は、日蓮世界宗創価学会の刺繍入り勝負パンツを穿いており、会員に詰問された場合は、即座に壇上でズボンを下げて勝負パンツのお尻を全学会員に披露して『安心して下さい、穿いてますよ!』とアピールする。

この日蓮世界宗創価学会の刺繍入り勝負パンツは、会長は黄金パンツ、理事長は銀パンツ、以下副会長は白パンツとなっており、どうしても会長になりたい谷川主任副会長は、糞タレてパンツを黄金色へと変えて、谷川臭をプンプンさせるというアホでも分かりやすいたとえ話をしています。違和感ありますか?私は投稿の際は何度も前提条件として違和感如何ですか?と尋ねています。下劣な奴に上品な対応が必要か?創価村貴族のような者へは謙譲語やら謙った尊敬語を使わなければならないのか?
庶民を愚弄する輩には手一杯、下劣な言葉を今後とも浴びせます。宜しくお願いします。

ーーーーー

いずれにしても、この主題は、創価公達世界の谷川勃樹さまに関する話題です(><)

ひょっとして、元愛読者・現愛読者さまは、実は勃樹様だったりして(><)
 

池田名誉会長の〔世界との語らい〕

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月17日(火)02時02分37秒
  【第4回】世紀のバイオリニストメニューイン氏

聖教2006年5月28日

◎芸術は「人間」を呼び覚ます
一流に触れよ!そこに一流の人格が

1951年の9月15日。羽田空港のタラップの上で、その青年はたくさんのフ
ラッシュを浴びていた。「神童(しんどう)」と呼ばれ、「天才」と評された、
“世紀のバイオリニスト”ユーディー・メニューイン氏である。
当時の日本は十数年、海外からの来日演奏家が途絶えていた。そこへもってきて
の「世界的巨匠の初来日」である。公演が決定するや、すべての音楽愛好家が喝
采した。「いよいよメニューヒン(=メニューイン)到来ね」と、人気の新聞漫
画「サザエさん」でも話題になる。いかに国民が注目していたか、その程(ほど
)がうかがえよう。
氏は、こうした日本人の熱い期待を裏切ることはなかった。演奏会に押し寄せた
聴衆は、その神技に全く魅せられる。戦争は終わったものの、いまだ荒(すさ)
んだ心。そこに希望や勇気が満ちあふれるのを、だれもが感じた。文芸評論家の
小林秀雄氏は、その感動を新聞に綴っている。「私はふるえたり涙が出たりした
」「あゝ、何という音だ。私は、どんなに渇えていたかをはっきり知った」

「音楽はどんなにたいへんな時代でも、なんとか私たちを力づけようと、繰り返
し繰り返し励ましの言葉をかけてくれる。深い根底から発した音楽であればなお
さらである」(別宮貞徳監訳『人間と音楽』日本放送出版協会刊)
終戦後に青春時代を送った私だからだろうか。メニューイン氏のこの言葉に一段
と感慨がわく。暗く、殺伐とした時代。音楽は読書と並んで、私の希望の源泉で
あった。
中でもベートーベンの「運命」が大好きだった。狭いアパートの一室に広がる雄
渾(ゆうこん)の響き。その真っただ中に身を置くと、全身の血が歓喜に震え脈
動した。
そのころ、戸田先生の事業は窮地(きゅうち)にあった。襲いくる過酷な「運命
」。この曲を聴くたびに、負けられない!猛然と勇気が燃え盛った。断じて先生
をお護りするのだ!決意が五体に漲(みなぎ)った。
私は、音楽という“励ましの宝”を、大切な創価の同志と分かち合いたかった。
疲れ切ったリーダーや、肩を落とした青年を誘って、一緒にレコードを聴いたり
もした。楽器を買って、音楽隊や鼓笛隊も発足した。すべて、皆に新たな希望を
贈ろう。
友に限りない力を贈ろう──その一心だった。

「文化を庶民の手に」

メニューイン氏は、芸術と大衆、芸術と日常の一体化を志向していた。「昼間、
町を掃除する人々が、夜には四重奏を演奏する。それが私たちの目指す世界です
」と。いってみれば、多くの民衆が気軽に芸術と触れ合える世界であろう。私も
同じである。庶民が“下駄履き”で行ける音楽会をつくりたい──そう願って、
民音を創った。
そもそも、芸術は一部の人間の独占物ではない。それを、自分が威張るための道
具にする。自分を偉く見せるための装飾品にする。何と愚劣な!芸術は、着飾っ
た紳士淑女のためばかりにあるのではない。無冠の庶民のためにもあるのだ。演
奏会もそう。美術館もそうだ。本来、日ごろ間近で本物に接したことのない人の
ためにあるのだ。
民音の創設は、「公明政治連盟」を結成した翌年(63年)のことだった。それ
だけに、「創価学会、タクトを振るう」「政治の次は文化か」と批判されたもの
である。だが、創立に込めた「心」は同じであった。政治を民衆の手に、文化を
庶民の手に取り戻したい。この一点だった。だからこそ私は、民主音楽協会(民
音)と名付けたのだ。

「対話により一体に」

92年の春4月、お会いした際、メニューイン氏は開口一番、こう言われた。
「池田会長との出会いを待ちこがれていました。きょうという日の喜びは、ひと
しおです」
実は、氏はその5年くらい前から私との対談を希望されていた。「ぜひとも、会
いたい」。真心こもるお手紙を頂戴したのだが、なかなか日程の調整がつかず、
この日に至ったのである。
秀(ひい)でた額(ひたい)、深い光をたたえた目。亜麻色の髪の毛こそ銀色に
変わったが、若々しさは初来日のころと変わらなかった。
教養のある声や話しぶり、非の打ちどころがないマナー、洗練されたユーモアは
、「バイオリンの賢者」と称されるにふさわしい振る舞いだった。
語らいは、夕食を共にしながら3時間半にも及んだ。氏は当時、75歳。会見の
前日も翌日も演奏会だった。体調を案じたが、疲れた様子は見えない。むしろ、
充実した会話を楽しんでおられたようだ。氏は芳名録に記された。「対話によっ
て一体となる喜びを得た一夜でした」

氏が初めて私のことを知ったのは、日ごろ、マッサージを頼んでいたイギリスS
GI(創価学会インタナショナル)の婦人部メンバーを通じてであった。
氏は彼女の技術を讃えた。
「あなたのマッサージは素晴らしい。まるで指が話し掛けてくるようだ」。芸術
家らしい表現である。彼女は率直に語った。「私は仏教徒なんです。マッサージ
をする時は、心で南無妙法蓮華経と唱えているんです」
「ナンミョウホウレンゲキョウ……素晴らしい音律だ」。氏は初めて聞いた題目
に感動した。以来、散歩や入浴の際に口ずさむようになったという。会見でも「
口ずさみやすく、心地よい」と言われていた。99年、亡くなる1カ月前にも、
「皆さまが題目を唱えている事実は素晴らしい」と、フランスSGIの友人に手
紙を綴られている。20世紀を代表する大音楽家の人生の総仕上げは、妙法の音
声(おんじょう)とともにあった。

「一流に触れ、自身を高めよ!」。これは戸田先生の遺言である。先生は私たち
青年を、決して「宗教の専門家」に育てようとされたのではなかった。「第一級
の社会人たれ!」。こう薫陶(くんとう)された。
私も、青年には「一流」に触れさせたい。一流を見ていれば、二流・三流はすぐ
わかる。二流・三流を追っていては、どこまでいっても一流はわからない。一流
の人物と接する。一流の音楽を聴く。一流の書物に親しむ。一流の美を鑑賞する
。そこに、一流の人格も磨かれる。
メニューイン氏は晩年、教育に力を注がれた。若い才能を育成しようと、音楽学
校を創設する。スイスにある国際メニューイン音楽アカデミーも、その一つ。ア
カデミーのアルベルト・リシ音楽監督は、わざわざ私の創立した関西創価学園を
訪れ、演奏も披露してくださった。
監督は、師匠である氏との出会いを振り返りながら、「巨匠との交流それこそ、
若い才能を育てる最高の道である」と語っている。師弟である。一流との触発で
ある。大いなる魂との出会いが、大いなる技と心を養うのだ。

「会長と私は同志」

メニューイン氏の音楽教育の目標は、「人間が人間らしい心を持てるよう手を貸
すことにある」(前掲書)。だからこそ、文化を抑圧し、人間性を抑圧する勢力
とは、毅然として戦った。
会見で、氏は鋭く指摘された。「権力は『人間』を忘れさせます」
それに応えて私は申し上げた。「芸術は『人間』を呼び覚まします」
「仏法」と「音楽」──互いに深く「人間」を尊敬する信念が確かに共鳴した。
「池田会長と私は同志です」と。

(注)ユーディー・メニューイン(1916年?1999年)
20世紀最高峰のバイオリニスト。指揮者。アメリカ・ニューヨーク生まれ。4
歳からバイオリンを始め、7歳でデビュー。ヨーロッパ各地でも活躍し「神童」
「天才」の名をほしいままにした。18歳の時、72都市で110回のコンサー
トを。10代にして、その世界的名声は不動となった。第2次大戦後は、主にイ
ギリスとスイスで活動。58年、イギリスにメニューイン室内管弦楽団を結成し
、翌年からロンドンに定住。63年、イギリスに「ユーディー・メニューイン・
スクール」、77年、スイスに「国際メニューイン音楽アカデミー」を設立。音
楽の普及と後進の育成のほか、人権・平和運動にも尽力した。51年の初来日以
来、6度の日本公演を。92年4月、東京で池田名誉会長と会見している。


 

(無題)

 投稿者:現愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)02時00分3秒
  仕方がないので2回目投稿。
元愛読者氏とは全くの別人です。
高野氏に関する投稿に特化した意見ではないです。
何人かの連続投稿は現場活動家にとって、当板自体に対するマイナスイメージを相当与えています。
大多数の現場活動家の率直な感想と肝に銘じてください。
現場を知らずにバーチャル世界のみで増長した輩の連投感想文も嫌悪感最大値です。
 

さて、寝るかな

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月17日(火)01時58分26秒
  あ~お~い~さんみゃ~く~♪

・・・ なんとなく思い出しちゃった(笑)
あの人も何をしたいのかよくわからんかったけど

とりあえず寝る琴にするかな
おやすみん

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ダメですね

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)01時50分35秒
  情けないことに、一度投稿すると、板の流れが気になってしまい、集中して祈れません。本当に情けない。
宿坊の掲示板に深入りすると、いろんな意味でまともに戦えなくなるということも話題になりましたが、なるほどなと思います。

ひとり二役?
なんでそんな発想になるんでしょうか。
本当に性根が腐っていますね。まともじゃない。あなたとは絶対に付き合えませんね。

レッテル貼りとのご意見がありました。私のことだと思いますが、私から言わせれば、某住人をはじめ、あらゆる投稿がレッテル貼りに満ちあふれていますよ。
お互い様ですので、いらん口出しは無用です。
 

査問・除名・活動停止

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月17日(火)01時25分56秒
  イケディアンの住人さんの提示してる情報では、査問・除名・活動停止の話題っていうのは、貶めたい会員のレッテルを張り、査問・除名・活動停止の「命令」を行うこと、ということのようですが。
印象操作のレッテル張りで査問&活動停止要求同然、といったところでしょうかね。

結果的にイケディアンの住人さんの情報通りが演出されてますね。

なにがしたいのかよくわかんない

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

エジソンの成功の秘訣

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月17日(火)01時23分55秒
編集済
  池田名誉会長メッセージ「創価学園第12回「栄光の日」に寄せて」から
聖教2006/7/15

先日、創価大学法科大学院のヘンリー幸田教授から、あの有名なエジソンが発明し
、100年ほど前に製作された貴重な蓄音機をお贈りいただきました。皆さんもご存
じの通り、エジソンは1000以上の発明を成し遂げた発明王です。

その成功の秘訣は、いったい何であったか。それは、「くよくよしないこと」で
ありました。白熱電球を発明するために、エジソンは、なんと1万回以上も実験
に失敗をくり返しております。

しかし、絶対に、へこたれなかった。さらに、たくましく挑戦を貫き通して、つ
いに、世界を明るく照らす白熱電球を開発したのです。エジソンは悠然と語りま
した。「壁にぶち当たると、皆、いとも簡単にあきらめてしまうのが常である。
しかし、私は自分の求めている物が得られるまで、決してあきらめることはなかっ
た」(『快人エジソン奇才は21世紀に甦る』日本経済新聞社)というのであります。

エジソンは、13歳の時に、耳がよく聞こえなくなってしまった。しかし、そのつ
らいハンディキャップでさえ、よけいな雑音が消えて読書に集中することができ
たと、朗らかに前向きにとらえています。そしてまた耳が不自由だったからこそ、
「音」について人の何倍も真剣に研究し、やがて蓄音機まで発明することができた
のであります。

私がこれまでお会いしてきた世界の一流の指導者も、皆、さまざまに、人の何倍も
苦労を重ね、何十倍も苦難を乗り越えてきております。「世界を制覇せんとするも
のは、汝自身の悲哀を制覇せよ」とは、私の青春時代から大好きな言葉でありまし
た。ともあれ、くよくよしているヒマがあったら、1歩でもよい、1ミリでも
よい、前へ前へ進みゆくことです。

その人こそが、青春の勝利者だからです。
 

元も現もひとり二役ですか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月17日(火)01時22分45秒
  高野氏のところへ出向いて、抗議をお願いします!!  

現愛読者さま

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)01時09分40秒
  そのお気持ち、すごくわかります。
先日も宿坊の掲示板が話題になったのですが、某住人の妄想炸裂破廉恥投稿やカンピースの聖教与太話に嫌悪感をもち、読むのが気持ち悪いと言っていました。
個人攻撃は板に向かないことも承知しておりますが、某住人のような妄想投稿は、なんの得分にもならないと思います。
 

元とか現とか、やめてくれませんか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月17日(火)01時08分46秒
  一度だけで、元も現もけっこうですよ。

高野氏のところに行って吠えてきて下さいね(><)
 

(無題)

 投稿者:現愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)01時00分39秒
  元愛読者氏に同意。
学会の現状に強い危機感を持つ活動家です。一回だけの投稿です。
学会発迹顕本、現場改革のヒントを探し当板を愛読中。
そのメリット獲得の為、連日投稿の何人かによる不快投稿に強い嫌悪感を抱きつつも、忍耐強く当板を閲覧中。
しかし、最近は濁った生命に感応してしまうデメリットの方が大きいのでは?と閲覧する度に感じている。
連投のゴミ投稿飛ばし読みに専念しても、否が応でも目に入ってくる。
時にはゴミ投稿に紛れた優良投稿も飛ばしてしまうこともしばしば。
困ったもんだ。。
 

嫌悪されているのは某住人のことですよね?

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 1月17日(火)00時52分39秒
  キモい妄想を並べ立て、誰からも相手にされていない某住人こそが、皆から嫌悪されていますよね。
そのへんの気づきは未発達のようですね。
 

歴史は繰り返す・・・か

 投稿者:感性  投稿日:2017年 1月17日(火)00時38分47秒
編集済
  >一人のSGI様   投稿者:ひかり   投稿日:2017年 1月15日(日)23時59分13秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62979

ひかり様、治安維持法成立過程での「濫用なし」等の欺瞞についての資料ありがとうございました。
負の歴史は繰り返しているようです。

今、公明は対象の絞込みを条件に賛成に及んでいるようですね。
>?共謀罪の新設、公明・山口代表「早期整備が大局的には重要」
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2958374.html

>「テロ等準備罪」新設法案 公明「対象絞り込みを」
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170113/k10010837541000.html

確信犯的な補完行動とはまさにこのことでしょう。
武器(防衛装備品)輸出を解禁したときと同じで法律名や用語を変えての欺瞞は必ずや歴史に糾弾されることになりましょう。
また党創立者の平和・人権思想に党そのものが刷り込みを与えていることにほかなりません。
同創立者が病床等にいらっしゃる状態をいいことに愚挙・暴挙は続きますね。

むろん(党創立者の)御子息など御身内がこれらを是認・黙認しているのであれば彼らの重大責任も決して免れないことだと考えざるをえません。
事なかれ的に不作為を決め込んでいらっしゃる場合も同様です。

以前述べた「反実仮想」が病床等にある創立者へはともかく御子息等に関しては反実仮想でなくなりつつあることは悲しくも残念なことです。

反実仮想再び   投稿者:感性   投稿日:2015年 9月22日(火)21時48分51秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32004

 

謎の弟子X様

 投稿者:宝剣  投稿日:2017年 1月17日(火)00時36分9秒
  4.14
神奈川文化会館 開館勤行会

そこでの話が民衆こそ王者に記載されているのだと思います
 

(無題)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月17日(火)00時14分1秒
  宿坊の掲示板で創価学会を良くしょうとは思っていない元愛読者ならば、この板にグチグチ書き込む必要はありません。

怒りの矛先を間違っています、高野の論に腹を立てているのであれば直接、高野氏に会って怒りをぶちまけて下さい。池田先生もそうされていたように行動をお願いします。その上で結果をご投稿頂ければ、話を聞く耳を持ちますが、こんな狭い空間の書き込み板にエレクトして『居場所を教えろ!』とか『許しがたい、先生に代わって成敗してやる!』とかキモい事を妄想していたら、読んでいる皆さんに嫌悪されますね(><)
 

なかなか微笑ましい

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月17日(火)00時06分43秒
編集済
  よきかなよきかな(^^)

とはいえ、宿業に翻弄されすぎて持たないように見えるかな
アンチになる典型にしか見えない
なんだかな~今の学会はf--;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月16日(月)23時45分17秒
  皆様、今晩は
ありがとうございました
おやすみなさい
 

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