「青木率」がなんで話題になってるのかと思ったら佐藤正久なのか。こんなものは政局的都合その他で「お話」をつくるときの飾りみたいなもんです。
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政治は「流れ」を言葉にしないと動けないから、こういうわかったようでわからない用語がいろいろ出てくるんですよね。ようするに「青木率」そのものには意味はない。
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「流れ」を「お話」にする必要があるんですよね。「構造改革」とか「アベノミクス」とか「都構想」とか「都民ファースト」とかと同種のものです。
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ちなみに「青木率」はたまに新聞に出てきます。ネタに困った政治部記者がこの言葉を使ってなんとか日曜のコラムを仕上げることがありますから。ネトウヨは新聞読まないから知らんでしょうが。
4:35 - 2017年1月16日
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