2017年01月15日

ブログ妨害工作について

当ブログの記事削除の件。
けら=keikomが、ブログ運営会社に虚偽の申し立てをしていたことがわかりました。
けら=keikomの具体的内容を「私の情報」として主張しており、
申し立て者は間違いなくけら=keikomです。

けら=keikomが「虚偽の申し立てで個人ブログの記事を削除させた」、
この点を明確に主張しておきます。
ブログ運営の妨害、SNSでの中傷、これらの不当行為に強く抗議します。

ただまぁ、記事の復元、全体の修復は手間でしたが、
「けら=keikomの不当行為の確実な物証」
が手元に残りましたので(今のところ開示しないだけです)、
向うが勝手にオウンゴールしてくれた、というところです。


● 虚偽の申し立て-1 プライバシー侵害
×本名 ← SNSのHNのみです。
×仕事のサイト ← そんなもの知りません。知らないものを載せられません。
記載のないものを記載されたという虚偽

全記事を復元・かつ復元前のアーカイブを公開していますので、
けら=keikomの言う「本名」「仕事のサイト」等の記載の有無を確認頂けます。

※彼女の本名がもしFBの「Keiko Muraoka Fujimoto」であるならば、
彼女は「日系外国人」ということになります。
また、「日系外国人から日本に帰化した日本人」であるならば、
その記載が戸籍として認められるのかもしれません。

※一方、「ライターとして公開している個人情報」がそれではないので、
一体、けら=keikom の個人情報とは何なのか。理解不能です。

2016/07/12* 冷静に見てたらわかることでしょ。 http://archive.is/C5vkP
私も自分の個人情報は写真付きでネットにのせてます。
仕事で必要だったので。ライターの仕事をしてましたから、仕事をいただくためにもね。

● 同一人物であることを隠していなかった事実
・けら(ブログ)=keikom(ツイッター)=Keiko Muraoka Fujimoto(FB)
※オールドボーイが
・ツイートで「けら=keikom」として複数回紹介
・FB宣伝→林(Sukho Lin)、Keiko Muraoka Fujimoto のFBリンク/コメント

● 本人がSNSで発信した情報
・ラオス在住経験4年弱(ツイッター、ブログ)
・山口県在住(ツイッター)
・長女中1、長男4歳でラオスから日本へ帰国(ツイッター)
・長女大1、次女高1、長男小学生(ブログ・FB)
・次女が中2-3で不登校1年以上(ブログ)
・教育に携わっている(ブログ)
・持家に居住(ツイッター)
・ローン支払い中(ブログ)
・長女がピアノを教えるほどの腕前(ブログ)
・長女が高校の軽音楽部所属、文化祭のトリを務めるほどの腕前(ツイッター)

自分で発信した情報をプライバシー侵害と言いがかるのは止めて頂きたい。

参照:けら=keikomの情報管理
http://nohpvv.seesaa.net/article/445916957.html

● 虚偽の申し立て-2 中傷やデマと個人情報を結び付けている、名誉棄損
当方は全ての記事において当事者の実際の発言を提示し、
事実に反する/根拠提示のない非難=中傷について抗議をしています。
けら=keikomの申し立ては「当方の抗議を中傷とする虚偽の主張」です。

彼女の言う個人情報にしろ名誉棄損にしろ、具体的に該当部分を示していないはずです。
特に「本名」「仕事のサイト」は記載していないのですから提示できるわけがありません。

けら=keikomは二言目には中傷されたと言いますが、
何がどのように中傷か元発言を引用で示し説明したことは、
私が知る限りただの一度もありません。
証拠はおろか根拠すら確認させない状態で他者非難を執拗に繰り返す、
それを中傷やデマと言うのですが?

けら=keikomが「嘘をついている」のは事実です。

一例:「HPVV副反応被害でなかったものを、副反応被害・被害回復者と自称」
大々的に回復者として宣伝してきた事例(モモカ)ですが、
もともと診断がなく、母親のけら=keikomがはっきり「心因性」と断言しています。
彼女は林(Lim)や「治りますよの会」らと集団で2年以上、虚偽報告をしています。

けら/村中璃子の結託
http://nohpvv.seesaa.net/article/445890182.html
心身の反応で何が悪いんでしょう。まだ心因性がわからないのかしら。
医師でありジャーナリストをされているMさんから、
うちの子は「ワクチンがきっかけの心因性の副反応です」ときっちり言われましたよ。

この自認で「HPVV副反応被害からの回復者」を名乗るのは、詐称以外の何ですか?
こういうのを日常会話で「嘘つき」というんじゃないですか?

事実ではない「HPVV副反応被害からの回復者」を吹聴するのをやめて頂きたい。
最近になって「接種後の症状からの回復」と言い換えたのであれば、
過去の主張が誤りであったと正直に認め、撤回し、虚偽報告してきたことを謝罪しなさい。


● 「サークル」アカウントを使っての主張への反論
>他者を貶める言論の自由など保証されません。

自己紹介ありがとうございます。
管理人のけら=keikomが他者をどのように貶め攻撃してきたかは、
本人が一番よくわかっているはずです。

嘘、中傷、暴言、等々で人を貶め攻撃してきたものを、
非公開にして証拠隠ぺいをはかるというのはより悪質です。
撤回し謝罪するというなら話は別ですが、けら=keikomがしているのは違います
ですので加害の証拠をこちらは第三者にも確認できるように公開しているまでです。

>回復者を中傷するアカウント

一度くらい、元発言を提示して何がどのように中傷なのか、説明してみませんか?
根拠と説明次第では、主張に説得力が伴うかもしれませんよ?


● その他
けら=keikomへのアドバイスですか? ぜひ強く勧めてください。
ブログに書いていないものが見えるらしく、被害妄想が幻視レベルになっているようです。


posted by Erin at 12:00| Comment(0) | 案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月13日

記事削除と再掲について

2016/01/14 追記
記事の復元と保全が完了しましたので、再公開します。

削除記事を復元し、ほぼすべての記事を再掲・アーカイブを保全しました。
記事中リンクもできる限り修正していますが、見落としがある場合はご容赦ください。
見つけ次第順次修正します。

● 修復カテゴリ
鍼灸師の意見と告発(9)
プロジェクト・ピチス(19)
プロジェクト・ピチス:医療ガバナンス協会(7)
プロジェクト・モモカ(5) ← 削除4記事はアーカイブへリンクとします。

治りますよの会:基本情報(2)
治りますよの会:けら=keikom(11)
治りますよの会:サークル(2)
治りますよの会:被害者連絡会への攻撃(3)
治りますよの会:動向(9)

00-1-6.png

2016/01/12-13にかけて、当ブログの記事が大量に削除されました。
ツリーツイートにて状況説明
https://twitter.com/erndrvn/status/819827183728197633
https://twitter.com/erndrvn/status/819840977812623360

幸い、アーカイブを保全してくださった方のおかげで、
11-12月はすべて保全されており、
1月は削除された記事をキャッシュから再生の上、表示させてアーカイブを取りました。
再生記事、アーカイブのみの記事はリンク切れを起こしているので検索性に難がありますが、
全ての記事の再生はできています。

以下アーカイブURL

◆続きを読む◆
posted by Erin at 20:00| Comment(2) | 案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月12日

再掲:けら=keikom 記事一覧

● けら=keikom
けらの場合〜背景-2 心理的負荷
http://nohpvv.seesaa.net/article/445824729.html
けらの場合〜背景-1 身体的負荷
http://nohpvv.seesaa.net/article/445383460.html

けらのブログ キャッシュ-2 暴言
http://nohpvv.seesaa.net/article/445821249.html
けらのブログ キャッシュ-1 記事一覧
http://nohpvv.seesaa.net/article/445890002.html

けら/村中璃子の結託
http://nohpvv.seesaa.net/article/445890182.html
所謂我儘?
http://nohpvv.seesaa.net/article/445907447.html
けら=keikomの情報管理
http://nohpvv.seesaa.net/article/445916957.html
けら=keikomと被害者連絡会
http://nohpvv.seesaa.net/article/445916890.html
けらの自白と嘘
http://nohpvv.seesaa.net/article/445916784.html
Who's keikom? keikomとは何者なのか
http://nohpvv.seesaa.net/article/445918116.html

● プロジェクト・モモカ:メディア戦略
Wedgeの「山口彩」=モモカ
http://nohpvv.seesaa.net/article/445784098.html
モモカ=ヨミドクター=MRIC 酷似以上
けら=keikom=モモカ母 決定打
"快復者"はいつもkeikom!? 2
"快復者"はいつもkeikom!? 1
12/20 http://archive.is/CrC8Q

MRIC 桜花か桜桃か
http://nohpvv.seesaa.net/article/444991236.html
ヨミドクター
http://nohpvv.seesaa.net/article/445211295.html
村中璃子-Wedge
http://nohpvv.seesaa.net/article/445077520.html

● オールドボーイ:記事宣伝
MRIC オールドボーイの解説と宣伝
http://nohpvv.seesaa.net/article/445176306.html
英文記事(Lim Suk Ho)と原文手記 オールドボーイの解説と宣伝
http://nohpvv.seesaa.net/article/445177960.html

● サークル
「サークル」分析
http://nohpvv.seesaa.net/article/445915037.html
「サークル」≒「治りますよの会」
http://nohpvv.seesaa.net/article/445916068.html


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2017年01月11日

けらの場合〜背景-2 心理的負荷

● 複数の要素(心理的負荷)
・長女中1で不登校、次女中2から不登校1年以上、を起こした何か
・受験勉強の緊張と、高校入学後の反動?


● けらの主張を整理
けらの当事者としての主張は
・HPVV副反応被害者
・HPVVがきっかけの心因性
・HPVVが引き金、薬液にも問題がある

当方で整理し直すと
・HPVVがきっかけで症状が顕在化した
・HPVVというきっかけによる被害

「けらが主張する被害」は、「HPVVきっかけ被害」と呼ぶべきだろう。

※きっかけとは、は意識レベルでなく身体反応として。

けらは自分で「心因性」と断言し、診断を受けていない事実からも、
モモカを「副反応被害者」と主張するのをやめるべき。

前記事に書いたように、きっかけも副反応の一つではあると思う。

A:ワクチンの成分が引き起こす害
B:ワクチンがきっかけで、他事由が下地にある症状が顕在化

しかし今はAを否定しようとする声が大きい状態で、
Bを「副反応被害」として主張することは定義や認知の混乱を招き、
Aを潰す圧力に加担してしまう。
Aによる重大な被害に苦しんでいる被害者の救済が最優先されるべきであり、
Aがきちんと認められなければBもBとして認められることはないと思う。

また、けらの場合、「明確にBとして主張」でもない。
「心因性の副反応」と筋の通らないことを言っている。、
(本人が整理できていないと思われる)

とにかく今は、Aだ。
「心因性」と自認するなら、「副反応被害」と主張すべきでない。

● 長女の不登校(HPVV接種前)
2010年夏 日本に一時帰国、ラオスに帰国後、長女の不登校が始まる
https://twitter.com/erndrvn/status/812929643338600448
RT @keikolaos : 子供1号。まだ不登校。解決策なし。もうほっとく。疲れたし。
2010年 暮れ 帰国
2011年 日本の公立校に転入 長女中1

● 次女の不登校 一年以上
2015年1月 不登校が始まる?
2016/01/17 http://archive.is/1CSnR
>次女が「私はまったく先がみえないよ」というのですが
2016/01/22 http://archive.is/85KJr
>一年続いた次女の不登校が徐々に改善してきて、今週は欠席ゼロ。
>朝の体調不良と虚弱体質
>次女はワクチンうってません。
2016年3月 不登校が続いている?
https://twitter.com/Sn_isw/status/574360950750375936
@keikolaos 不登校なんですね。うちも一時期不登校を経験しました。

● 長女の声
2016/03/06 http://archive.is/uanSy
>先日娘に「お母さんは自分が一番正しいと思ってる。もう少し子供の話をきいて。私はもういいけど、妹や弟がかわいそうだから気をつけてあげてね」とLINEでメッセージをもらいまして、謝りました。

「私はもういいけど」泣かせる;; 諦念と受容。
「妹や弟がかわいそうだから気をつけてあげてね」妹弟と母親両方を気遣ってる;;。

● けらの「心因性」に関する言及
2015/11/29 今だから言えること http://archive.is/LKsa0
2016/03/06 一日中というか、ずっと考えてた。 http://archive.is/uanSy

× 被害者の親である私
○ きっかけという被害を受けた、副反応被害者の代表ではない、一人の親に過ぎない私

けらが「うちは心因性」と考えるのは、けらの自由です。
しかし、「自分の事例=全体」とする「極端な一般化」(しかも強要)が問題なのです。

しかもこれですし。
00-1-3.png

言っていいことと悪い事の区別がつかない人。


posted by Erin at 18:00| Comment(0) | 治りますよの会:けら=keikom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

けらの場合〜背景-1 身体的負荷

● HPVV副反応に関する当方の考え

● 複数の要素(身体的負荷)
・HPVV前の複数のワクチン接種(1年以内に9回?+HPVV2回)
 けら曰く「とんでもない悪条件」
・新築住宅の化学物質(HPVV2回目接種の頃に入居)
・ストレートネックの診断あり(諸症状の原因となる)
・薬の副作用・離脱症状(影響の程度は不明)


● HPVV副反応に関する当方の考え
A:ワクチンの成分が引き起こす害
B:ワクチンがきっかけで、他事由が下地にある症状が顕在化

Bは、アレルギーや化学物質過敏症のように、
ワクチンによって身体負荷が限界値を越えて決壊したイメージ。
Bを副反応とするかどうかは、考え方が分かれそうですが、
成分が限界値を越えさせるなら、それもやはり副反応のひとつかと思います。
ただし、AとBは分けて考えるべきだとも思います。

人の耐性は、その人の体質、体力、その時の状況、環境、諸処の外的条件、に左右され、
(例:疲労、睡眠不足が重なると風邪をひきやすくなる)
AとBはきっちり二分されるものでもなく、継ぎ目なくつながるものだとも思います。

また、Bの「他事由」は心因性「も」含むです。
当方が考える心因性とは、ストレスが身体症状を起こすもの。
不安で眠れない、緊張して血の気が引く、手が冷たくなる、
ストレスがなくなったとたん、肩こりが治る、胃痛が治まる、吹き出物が治る、
というようなことです。

● HPVVの前の複数のワクチン接種

00-1-4.png

ワクチン接種の間隔が不明だが、
2010年末帰国、2011年初頭にインフルエンザワクチン、海外渡航が夏休み前?
2011年9月〜2012年2月の6か月の間にA肝B肝、日本脳炎ワクチン、破傷風ワクチン?
狂犬病ワクチン5回から累計で9回、そこにHPVV2回、11回。
医師は把握していたのか?
HPVVをなぜもっと先にできなかったのか?
「とんでもない悪条件」で打たせたのは親の責任ではないのか?

● 新築住宅の化学物質
シックハウス症候群 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4
症状:倦怠感・めまい・頭痛・湿疹・のどの痛み・呼吸器疾患など

2012年初夏? 新築住宅購入・入居
https://twitter.com/ykoncanberra/status/220672374419365888
2012/07/05 @keikolaos 新築のおうちなんですね!いいですね〜〜。確かに受験生のお子さんにはエアコン必須ですよね。はかどる夏になることを願ってます!

H24=2012年 http://archive.is/wtIeN
6月2日 2回目接種
7月、8月は頭痛が何度か
11月22日 頭痛。ここからしばらく風邪症状が続く
11月27日 頭痛と肩の痛み。肩が腫れている。
目の前にちらちら何か見える。

● ストレートネックの診断 http://archive.is/wtIeN
H26=2014年1月 整形でストレートネックと診断される

12/31 藤原航太氏FB
https://www.facebook.com/kouta.fujiwara1/posts/1425955577495704
構造的成長途中の年齢が抱える患者の既往を見る場合、その多くはストレートネックと言う画像所見のデータを保有している。…
…恐らく、当初は整形領域的疾患「のみ」だったのだろう。それが時間の経過で自律神経症状も出てきた、頭痛、めまい、ふらつき、吐き気、耳鳴り、難聴、腹痛、便秘、下痢、感情の不安定、感情の過敏性、他動、不注意等も全て含まれてくる。

モモカのほとんどの症状に重なる。(耳鳴り、難聴、腹痛、便秘、以外)
林望月にかかっている他の症例ではどうなんだろう?

構造的成長がストップする年齢になれば、これらの症状も改善する可能性がある
…治るにも理由はあるかもしれないが、治らないにも理由がある。

林(Lim)での「治療」開始が高1の3月。
「治療」の経過と共に「構造的成長の停止」に至ったことも考えられる。
手記は8月までだが、食餌制限解除は翌年の5月?


posted by Erin at 12:00| Comment(0) | 治りますよの会:けら=keikom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする