@rockpeek 脇から失礼します。同時代でも、そういう人もいないわけではなかったのです。開戦時にアメリカなんかとやったら負けると言ってた人たちはいましたし、ドイツが降伏した時点で負けそうだという話はあちこちでされていたようです。作品に入れるかはまた別ですが。
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@rockpeek 度々すいません。先ほどのツイートは祖母から聞いた話がソースなので東京の下町限定です。呉や広島でもそうだったかは分かりません。軍の基地のある都市では他の都市より反戦的な言辞の取り締まりは厳しかった可能性はあります。
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@rockpeek@mametaazuki まさにこれをやらかしたのが「少年H」ですね -
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@rockpeek 戦前の不敬・反戦発言bot https://twitter.com/hukei_bot にそういうのも出て来ますね。 - さらに表示
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@rockpeek 近衛文麿、松岡洋右、石原莞爾という面々は、無論広言はしませんが、日米開戦を知り、確実に負けるといった意味のことを直後から共に言っていました。 -
@rockpeek 予知ではなくて、アメリカに行った経験がある人などは、そう思っている人もいたはずですよ。山本五十六なんかもそうですが・・・・ -
このツイートを見て、『この世界の片隅に』を見たくなった。 当時の人達を真剣に思い描いた映画の様ですね。
@rockpeek -
@rockpeek 最近の流行りは希望と絶望の相転移だから予め言う人がいなくなっただけです。 -
@rockpeek 自分なんかが創作で観たいのは、作者ならではの観点や発見です。いい映画のようですね。 -
読み込みに時間がかかっているようです。
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