休載中の突発更新が続いています。
もしこれが読売の飛ばし記事でなければ由々しき事態が
近づきつつあるので。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00050130-yom-pol
19年元日に新天皇即位、元号は半年前までに
政府は、2019年1月1日に皇太子さまが新天皇に即位し、同時に元号を改める検討に入った。
新元号は改元の半年以上前に公表する方向だ。
平成30年(2018年)の区切りで天皇陛下の退位を実現するとともに、国民生活への影響を最小限に抑えるため、新元号は元日から始め、事前に公表することが望ましいと判断した。政府は一代限りの退位を可能にする特例法案を20日召集の通常国会に提出する方針で、陛下の退位日は政令で定めることを法案に明記する。
陛下の退位日を定める政令は、閣議決定前に、皇族や首相、衆参両院の正副議長、最高裁長官らがメンバーを務める皇室会議に諮ることも検討している。
最終更新:1/11(水) 6:14
・・・・・転載ここまで
菅官房長官は否定していますが、だからといって飛ばし記事だと
断定は出来ませんね。
「いつか見た景色」。
そう、生前退位のNHKスクープの
あり得ないわざとらしさ。
そう・・・皇后・天皇両陛下のお達しで、NHKと宮内庁との出来レースリーク。
と捉えるほうが自然ですわね。
元号が変わるなど、日本経済に大きな影響のあることで
ガセを流したら、大新聞社の看板に大きい傷がつき過ぎて
リスキーの度合いが過ぎます。NHKの確信的リークは
間違えたらお取り潰しになりかねない、危険リーク(のはず)
だったのに、平然。
情報の根拠を洗ったフシもなく、民放各社が続いた
わかりやすさ。
皇后主導の天皇陛下ですが、焦っていらっしゃいますね。
まだ廃太子(廃妃)出来る状態の皇太子から、もう決して
司直の手も及ばず、不動の天皇陛下の地位に、愚長男を
据えたいという、いったい日本と国民と「身内のしあわせ」とどちらを
選ばれるのか、という話であって、結局皇后とそれに率いられる
天皇は、失格者だったってことですね。
晩節を汚すとは、まさにこのこと。
GHQ仕込み、御徒町粉女郎の嫁入りの結末。
昭和の節度、平成のイチャイチャ。皇室はなぜ格落ちしたか。 《転載可》
象徴天皇の仕事とやらで勝手に多くした仕事ができなくなるから、
息子に譲る?
あの頭の悪い息子に、やたら天皇陛下が膨らませたご公務とやらが
務まるわけもないのに、大矛盾。
皇太子妃もあのざまで、代理が務まるわけないのに国民騙しも
いいところ。騙される国民もいい加減、低能だけど。
今、東宮夫婦がやるべき仕事をこなされているのは、秋篠宮殿下のご一家です。
低能だけど、オーラはそれなりに清らかで品がなくもなかった皇太子は、
非処女あばずれを妃に迎えて以来、堕落坂ころころ転落。
今は面相も卑し気な、トッチャンボウヤに。
祭祀の出来ない皇太子を、強引に「生前退位」により、天皇に即位させようとする両陛下は、祭祀否定、皇祖神と代々天皇のご意志に背く逆賊です。
現在の日本の皇室典範では、皇嗣に精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、皇位継承順位を変更することができると定められている。
ちなみに、旧制度下においては、旧皇室典範第52条が特権の剥奪等も含めた皇族に関する懲戒を定めており、廃太子も法的に可能であった。→戦前のほうが皇室尊崇の念は篤かったにもかかわらず、あるいはそれゆえにこそ皇族のみの律し方には、厳しいものが求められていました。それを破壊してグズグズの天皇や皇太子の存在を許すよう、システムを変えたのは、元正田美智子さんを宮中に仕込んだGHQです。
*皇室令が廃止され、皇室祭祀令・皇室儀制令・皇室喪儀令など宮中の祭祀・儀礼に関する詳細な法令が無くなった。しかし現在でも基本的には旧皇室令に準じて実施されている。太傅や、皇族に対する訴訟・懲戒規定・元号・神器渡御に関する法令が無くなった
何かというと不敬と、パブロフの犬並み脳の自主保守もどき、不敬罪も
昔はあったけど、皇族に対しても訴訟、懲戒処分があったのよ。
■祭祀出来ぬ「尿袋」皇太子を天皇にせよと仰せか 陛下の「お気持ち」 《転載ご自由に》
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/1ccdca88f6c10d1ad667d4b3df6277bc
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ttps://j-depo.com/news/urostomy.html
ウロストミーとは
ウロストミーとは、腎臓で造られた尿を体外に出すために作られる人工膀胱のことであり、「尿路ストーマ」とも呼ばれています。
ウロストミーの適応疾患
ウロストミーは人工膀胱を作成することから、腎臓・膀胱・生殖器など排尿に関係する疾患が適応となります。以下に代表的な適応疾患を列挙します。
悪性腫瘍 | 膀胱がん
尿道がん |
膀胱がんは「表在性がん」と「浸潤性がん」があり、膀胱の一部または全摘出を行う場合や、尿道がんにおいても膀胱がんの根治手術に準ずるため、尿路変更が適応となります。 |
腎盂尿管がん | 腎尿管全摘と膀胱部分切除が行われるものの、通常では膀胱は温存されますが、腎尿管全摘とともに膀胱を全摘出する場合に、人工膀胱をつくる必要があります。 | |
前立腺がん | 一般的に前立腺がんの標準的手術は前立腺の全摘除が必須ですが、下部尿路の再建と膀胱機能も温存されるためストーマは必要ないものの、進行性前立腺がんで尿路の閉塞がみられる場合には、尿路変更を必要とします。 | |
直腸がん
結腸がん |
根治治療が不可能な進行性のがんで、水腎症をきたしている場合に適応または考慮されます。 | |
子宮がん | 膀胱浸潤をきたし、尿路閉塞や水腎症を呈する場合に尿管ステント挿入を第一に試みられますが、それでも改善されない場合に、尿路変更が考慮されます。 | |
尿路結核・膀胱結核 | 尿結核では尿管閉塞、膀胱結核では委縮膀胱をきたすため、尿路再建術または膀胱拡大術が行われますが、それでも改善されない場合に尿路変更が適応となります。 | |
神経因性膀胱 | 膀胱から大脳の神経に異常をきたし排尿障害をきたす神経因性膀胱はさまざまな要因によって起こりますが、症状が悪化すると排出障害だけでなく蓄尿障害をきたすため、尿路変更が考慮されます。 |
皇嗣に精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、皇位継承順位を変更することができる
祭祀が出来ない不治の疾患、晩餐会その他大事な外交の場、国事行為における国会での尿臭。
重大な事故(ヤフオク疑惑、壺切御剣他お宝の海外流出、内親王の摂食障害とある種の障害を放置、隠蔽)
今思うと「怪文書」などではなかった。
皇太子を取り込んでいるのは、超反日朝鮮人である潘基文や、韓 昇洙ばかりではありません。朝鮮カルトもまた。
池田大作氏 長男 池田博正氏
「生前退位」は、世界規模の皇室潰し勢力ではないのか 雅子妃と池田大作氏 《転載ご自由に》
生前退位は、皇后主導による天皇の日本国への歯向かい、「ご謀反」クーデーターです。
上皇(太上天皇)となられ、権威は天皇より上、しかし行動は天皇より自由という身分をゲット、多額の皇室費を得ながらの「私的旅行」名目の韓国への謝罪訪問の可能性。
もともと、日の丸と君が代、自衛隊が大嫌いな、GHQ史観に洗脳された今上陛下、その出自がGHQと癒着していた元正田美智子さんによる、洗脳も加わり、今や日本最大の左翼運動家です。
改憲が党是の自民党と、安倍政権批判など憲法護持を主張なさりながら、
自らが憲法違反。
政府が、天皇の憲法違反に触れず、国民が気づかぬよう苦肉の策で
「特措法」に取り組むも、天皇陛下は学友の口を通じて「ご不満表明」。
ひどいものです・・・・・。姑息。物事の道理のご判断がお出来にならない。
確かな筋から掴んだ情報では、元小和田雅子さんとその父、小和田恒氏は
創●学会員です。雅子妃に祭祀をまともに、なさる気はありません。
また皇太子の、ウロストミー(尿路ストーマ)装着も、国家中枢部に近いところでは、公然の秘密です。
まして、内閣が知らぬわけもなく。
ただ、生前退位を90%が肯定しているような愚かしい状況では、安倍政権のせっかくの高支持率の中、もし内閣がこれを公表したら、驚くほど多くの国民を敵に回すことになり、それは出来ません。
また下手をしたら、もはやここまで来ると日本の恥を全世界にさらすこととなり、その道は内閣としては選ばないでしょう。
だが、むざむざと国民は騙されるのを止めましょう。
一人でも多く真実に目覚めるよう広めましょう。でないと、皇室そのものが
敗戦時にGHQが目論んだ通り空洞化、ついには事実的消滅、日本人の精神を1つに束ねてきた神道が廃れます。
小和田家が半島の出自であることも、国家の中心筋ではむろん知ってのことです。
元小和田雅子さんの、外務省時代の不倫も事実。
ブライダルチェックを拒否しての非処女入内です。
相手の男は、死にました。一人は確実、もうひとりの中国系アメリカ人
デビッド・カオは噂のみで検証無しですが、雅子妃の上半身ヌードの画像を持っていると海外紙に報じられ、その後殺されました。
外務省での不倫相手も、“事故”死です。
もともと、小和田家は精神病のお方がいらして、雅子妃のいとこ様は
大阪の精神病院に見舞いも無きまま、捨てられているという非公開コメントを
昔頂きましたが、公開はしないでというのでずっと守って来ました。
が、別ルートでも証言を得たので、書いておきます。
処女チェックとともに、精神病のご家系チェックがなかったのも、ゴリ押しならでは。
もともと、精神病体質の雅子妃が、元不倫相手の無残な殺され方に、
一気に心の病が進んだ、と情報源の方からうかがいました。
雅子妃のおさぼり癖は、精神病の部分と横着な性格と両方でしょう。
精神疾患の皇后というのも、どうなのですか。
こんなにあからさまに神域と祭祀と和服を嫌悪されている方が、
十二単におすべらかしの即位の儀が出来ますか?
神武天皇の式年祭を、やったふりでごまかしたお方が。
いずれにしても、不倫歴のある非処女入内のお方。
不倫相手の突然死に、精神を尚更病まれても自業自得でしょう。
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ttp://www.asyura2.com/0311/up1/source/218.jpg
(残酷画像注意)
デヴィッド・カオ 読者の方が魚拓を取っていらしたらしく、頂戴しました。
メガネ男子が好きなんでしょうか。
こちらも眼鏡。
お ち た か お氏 結婚寸前だったと「噂」の域を
出ませんが、欧州で逢瀬を重ねていたのは事実。
雅子妃ゴリ押し入内に関与した福田赳夫・康夫の親戚筋。
わかりやすいといえば、そうかもね。
O医師 噂だけですがこちらも眼鏡男子ですね。
30歳近くの女性で、海外が長い人がヴァージンであるかどうか、
疑いもしなかったのも変ですね。身辺の男性関係も洗った
形跡がないという、異常さで、つまり皇后と同じくゴリ押し奸計入内です。
処女非処女は、民間ではさして問題になりませんが、皇室や王室では
重要時です。なぜなら、天皇や王が民間の男と、皇后や王妃と
(解りやすく、卑近で下品な言葉を用いれば)「穴兄弟」となり、
民間の男が、皇后や王妃の閨での「声」、性器やアナルまで知っているわけで、
まずいのです、権威という点から。
それかあらぬか、ダイアナ妃も事故死しました。
中国系アメリカ人のデビッド・カオの画像は昔なら、簡単に拾えたのに?
現在は見つかりません。なぜに? →読者さん情報で解決。
話が前後しますが、小和田恒氏が外務省の隠し金に手をつけたのは事実。
そして、海外某ホテルに軟禁状態であるのも、国家の中枢部にいる人達には
頭の痛い問題でしょう。政府から、救い出しに行っていますが、スイス司法当局が頑として応じないと、さる筋のお方に聞きました。
客観的証拠が提示出来る事柄ではありません。しかし情報をもたらしてくださった方は、それなりのお立場です。
とりわけ重大な秘密を漏らす、というほどの口ぶりではなく、淡々とお語りになられ、つまりその界隈では誰もが知って口にはしない「常識」なのだと思いました。
小和田氏が軟禁されているというホテルで、日本人旅客の目撃証言が出るといいのですが・・・・例えば大統領遊説の旅でのアメリカのホテルでは、泊まり客が一般の使うエレベーター使用を禁じられ、従業員エレベーターに乗ることを強いられます。
小和田氏はむろん、それほどのVIPではありませんが、某国当局が張り付いているなら、裏口から出入りさせ、従業員エレベーターで室内へ、ということもあり得るでしょう。
それなりのお立場の方からうかがった、というだけの信憑性なので、100%そうだと言い張る気はありません。しかしながらもし事実であるなら、皇后陛下の実父が犯罪に手を染めた人、ということになります。
言えば、現在の皇后陛下のご実家とて、GHQとアメリカの小麦粉利権で癒着していた逆賊であったわけで、妹さんは第二の水俣病と関連していらっしゃるし、戦前まではいろいろあったにせよ、ここまでの腐臭を皇室は立ててはいませんでした。
以上全て国家の名誉と皇室の存在とが、危機に瀕する事柄なので
闇から闇に葬り去られることかもしれませんが、国民が一定量目覚めて、
抗議の声を上げれば、まだ多少の時間は残されているので、政府の路線変更もあり、表立ってはむろん何もないでしょうが、水面下で総理と官房長官、警視総監が皇居を訪れ、両陛下皇太子を前にただ「お引きください」と、証拠を差し出して廃太子を促す可能性は皆無ではありません。
表向きは「重大な身体疾患により、自らご退位か皇籍離脱をご希望、政府は法見直しを検討中」とだけの発表でしょう。
備考
さらに皇室記者たちが「小和田雅子の可能性なし」と断定したのには、もっと決定的な理由があった。
それはズバリ、彼女の男性関係にまつわる噂だったという。妃候補としてその名前がはじめて浮上した6年前から、小和田雅子という女性には常に男性の噂がつきまとってきた。
実は妃内定直後の1月11日、アメリカの日刊紙「シカゴ・サン・タイムズ」が
“小和田雅子サンの元ボーイフレンドが彼女のトップレス写真を持っている”といった衝撃的な内容の記事を掲載する騒ぎが起きている。
「日本のマスコミはこの記事の存在を知りながら一切黙殺していたようですね。それに同紙もそのわずか4日後に記事を取消す続報を掲載して、あれはデマだったという結論にいつしか落ち着いてしまった」(大手紙・外信部記者)
しかし、地元では依然として噂はくすぶり続けているという。というのも、告白したデビッド・カオなる男性は確かに実在しており、最低でも2回はハーバード留学中の彼女と同じパーティーに出席していたことが確認されているというのだ。在米特派員の一人もこう首をひねる。
「『シカゴ――』紙はいい加減な三流ゴシップ紙ではないですからね。デマだとしたら、どうしてあんな記事を載せたのか。その後の記事取消しもあまりに対応が早すぎるし、不自然な点は多い」
真偽はさておき、この「シカゴ――」紙の記事と同じようなハーバード大学留学中の男性関係についての噂はこれまでもかなり頻繁に囁かれている。曰く「白人男性とつきあっていた」「日本人留学生と半同棲生活を送っていた」等々。
妃候補として彼女の名前がはじめて浮上した87年には、宮内庁と一部マスコミに、やはり彼女が白人男性と交際していたことを英文で綴った怪文書がアメリカから送りつけられている。
宮内庁が88年に突如として小和田雅子を妃候補から除外したのも、公にされている母方の祖父が公害タレ流し企業のチッソ社長をつとめていたから、というような理由ではなく、このハーバード時代の交友関係が原因だったとの見方もある。
「妃候補の家系は皇太子に引き合わせる前に必ず調べますからね。チッソを問題にするなら、最初から会わせていませんよ。時期的に見ても、小和田サンをはずしたのは例の白人男性との交友が書かれた怪文書がキッカケになっているのは確実です。一説には当時の宮内庁長官だった富田朝彦が内調室長時代のパイプを使って雅子サンのハーバード時代を徹底的に洗い直したという話もある」(宮内庁担当記者)
いや、ハーバード時代だけではない。外務省の研修でオックスフォード大学に留学中の際には、イギリス人男性との交際が噂になったこともあり、あるフリーカメラマンがツーショットを撮影して、女性週刊誌に持ち込んだもののボツになった、とのまことしやかな話も漏れ伝わっている。
また、91年の春から92年のはじめにかけては外務省内で上司と不倫をしている、との噂がかけめぐった。この時、相手と名指しされたのは彼女の所属する北米二課のM課長補佐。
「たしかに小和田サンとMサンは例の半導体交渉でコンビを組んでいた関係で、二人きりで海外出張する機会も多かった。外務省は伝統的に不倫の多い役所ですから、噂になるのもわかりますけど、でも実際はどうですかねえ」(外務省関係者)
さらに上司との不倫ではS北米二課長との関係を指摘する怪文書が出回るなど、とにかくこのテの話は数えあげればキリがないほど流れてきたのである。
それでは、なぜ、小和田(雅子)さんは(皇太子妃候補)リストから外されたのか。
前出の宮内庁関係者が、解説する。
「小和田さんのハーバード大学時代の学友と称する匿名の人物から、宮内庁関係者以外の第三者宛に“怪文書”が出されていたのです。
手紙を入手して自ら読んだ侍従によると、内容は、ハーバード大学の学友だった頃、小和田さんには仲のいいボーイフレンドがいたというもので、どういう服装で、どういったところへデートに出掛けていたかなどが、事細かに記述されていたといいます。
ボーイフレンドがいること自体、大学生にとっては当たり前のことですし、世間一般でいえばなんら取り沙汰されるほどのことでもない。
しかしそれが、こと妃候補の女性となると事情は一変します。しかも、この文書が、皇族や神道関係者の知るところとなり、ボーイフレンドのいた女性は将来の皇后として適切でないといった“小和田妃”反対の声があがりはじめたんです」
宮内庁関係者の解説は、さらに続く。
「かりに、小和田さんが皇太子妃に決定したとしても、その反対の声は容易に収まりそうもない。そういう判断のもと、小和田さんはリストから外されたんです。
殿下は、こうした行為が自分と小和田さんの成婚の可能性をおもしろく思わない宮中の一部の人間によって行われたとお思いですし、それが側近たちの一致した見方なんです。ですから、殿下の憤りも大きなものにならざるをえないんです」
http://www.huffingtonpost.com/2009/06/11/david-kao-world-journal-e_n_214313.html
デヴィッド・カオ氏 殺害さる。
奥 克彦氏、イラク日本人外交官射殺事件で銃撃を受け殉職。
http://www.e-themis.net/feature/read_0710.php
■雅子妃と奥克彦氏との“関係”
たしかにゴシップめいた話も多い。雅子さまが米国留学中、中国系アメリカ人の経営コンサルタントをしていた男と関係があり、彼は雅子さまのプライベートな写真を持っていると洩らしていたという。だが、ヒルズ氏が真相を突き詰めようとしたところ、結局、何も掴むことができなかった。ただ、この話の部分が削除されているために、男の話が却って真実味を帯びてしまったのである。
また、ヒルズ氏は日本の皇室ジャーナリズムが密かに囁き合っていた噂についても堂々と触れている。それは「真剣に向かい合うボーイフレンドはいなかったようだが、しかし後に『省内でいっしょに仕事をしている既婚男性とつきあっていた』との噂」だ。
そのうえで、「ロンドンのサンデータイムズ誌が『その男性は、ラグビーをやり、オックスフォード大学に留学したこともある気鋭外交官』の奥克彦だと『暴露』した」という。奥氏は’03年11月、イラクで銃撃されて死亡した外交官で、たしかにこのときは雅子さまは大変なショックを受けられたといわれていた。ヒルズ氏はこう続ける。
「同紙は“匿名の情報源”を引き合いに出すだけで、そのスキャンダラス報道を裏づける細かい情報を提示しない。私(ヒルズ氏)の知っている情報筋によると、雅子さんと奥の関係は実に礼儀正しいもので、奥は雅子さんの友人、かつ、よき指導者として職務に励んでいたという」
ヒルズ氏は英国での報道を紹介し、検証したにすぎず、しかも最終的には雅子さまの名誉を守っている。あえてこれを削除したので、憶測を呼んだ。
こんな削除部分が200か所近くもあるのだから、これは出版社だけの自己規制というわけではないだろう。背後に外務省や宮内庁による複雑な動きがあったと囁かれているのだ。
末尾にテーマ違いながら、大事なことを一点。
次の都議選ですが、千代田区は小池姐さんと、都議会の闇、内田との、
代理バトルです。そう、千代田区は前自民党都連幹事長の内田茂都議の地元です。
闇の使徒w 与謝野馨氏の甥で、会社員の与謝野信氏(41) 自民党が支援
光の使徒w 5選目の石川雅己区長(75) 小池姐が支援
「是々非々」なる言葉が、テレビで話題に上っているようですがご存知のように拙ブログは7年前からそれを主張している老舗wです。
小池姐さんも、そりゃ「過去のある女」だとは承知してます。安倍さんじゃなく、
あのとんでもない、顔も心もブ男の石破さんにくっついたりね。
塾運営と集金方法も、うさんくさいし、おときた駿の取り立ても問題含み・・・・ではあるけれど。
でも、それこそ是々非々。今、小池姐さんと都議会の闇とのバトルを愛国者なら、絶対支援の時。
それと、自民党内の腐れ部分に、カツを入れる時です。
お名前欄の空白Unknownや、文章の一部を名前にしたもの、「あ」や「ん」などのいかにも、やっつけ的なHNは、ご遠慮ください。「通りすがり」も同じく。発言には最後まで責任を持つという意思表明を兼ねて、他とダブらないような常設のお名前を工夫の上、お入りください。
必然性のない「非公開」指定もお控えくださいませ。嫌がらせコメントの非公開指定は、公開します。
ごくたまに、批判の一手段として猥歌など記事に用いコメ欄にも諧謔的な替え歌が書き込まれることがありますが、ブログ主として許容しています。嫌いな方は来ないでください。
反論は大いに歓迎しますが、但し記事の「どの箇所が」「いかなる理由で」間違いなのか、「論拠を示して」ご提示くださいね。知能が一定レベルに達してない方へのコメント返しは不毛なので、ご遠慮ください。と言っても、解らない人がいるのでハッキリ言いますが「バカは来なくてよいです」。
また長きに渡る常住読者さんたちの間で、BBにコメ欄に答える手間を掛けるなら、自分たちで答えてその間にBBには新記事を書かせたいという機運が自然に生じ、ブログ主もそれに甘えています。それが受け入れられない方は、どうぞ去ってくださいませ。こちらから、お願いしてまで読んで頂くほどのブログではございません。
以上に違背するコメントは、今後ブロックします。今まで、ほぼすべてのコメントは公開をして来ましたが、最近記事本体に無縁のコメントが続くのでやむを得ません。
読者がブログを選ぶ権利があると同様、ブロガーにも読者を選ぶ権利があります。
明日は、閉ざす覚悟の無償の個人ブログです。読者を増やすためのランキングにも置かず、個人の主義で好きに営むので、受け入れられない人はどうぞ来ないでくださいませ。私もあなたを、受け入れません。
平成が30年で終わるだなんて、絶対に許されない。
これから毎日、メールします。
アドレスの羅列も入れませんでした。
キーワードを書いてコメント下さったら、それで検索できるかもしれません。こちらは公開してくださいませm(_ _)m
手分けしたほうがこんな場合は早いです。
あの・・・・・すごく忙しいのです。合間を縫って長文記事を打ってます・・・・ごめんなさい。
平成30年で「平成が終わる」のは、昨日の読売に続き、朝日も本日一面大見出しでした。
そしてTBSラジオを聞いていたら、やはり同じ趣旨の報道。その後に菅官房長官の否定の生音声が入りましたが、これってまさにアノトキと同じです。
だから、国民は「平成は30年で終わるんだね」と、皆して言っています。(今日、外で会合があったらみんな言っておりました。次は何だろうね、とか。)
なんとも言えない気持ちです。。。
本当に疲れるんです。
こちらは一人、相手は万単位なんです。
なんでこれが非公開_
と首を傾げることも多く。
公開なら、忙しいときには斜め読みで後は
皆様に放り投げなんですが、非公開指定だと
必ず読まねばなりません。
入らないURlのときは
http を本来と離すとか ずらすとか
公開してくだされば、その方法を伝授してくださる
方もいます。
長文アップを合間を縫いな柄やっとすませての
またまた非公開なので、ぐったりです。
お願い 意味のない非公開指定止めてくださいませ。
極秘情報以外はどうぞ、お控えくださいませ。
普通に選挙権が行き渡ると「地板」「看板」「鞄」とか言われ、お金を要求する選挙人(夫の身内の選挙の時に…悪げは無いのですが、選挙運動の為にタクシー代を20万使った…と毎日電話してきたり)が、結構居るもので、選挙とお金には悩まされた経験があります。
今は、ネットの時代になり アメリカ大統領選ですらSNSが勝利する時代になりました。 昔の選挙の時代は終わりましたね。
てか、人気ブロガーさん、すご過ぎ。
何時も御世話になり、有り難う御座います。
思惑だらけの宇多天皇。
醍醐天皇と菅原道真を取り巻く人々。
複雑怪奇な権力争い。
その関係にヒントがあるかも知れません。
皇室を仕切る新平民の溺愛女帝。
娘を餌に徳仁親王を操る小和田恆。
それに姿を見せぬ池田大作。
全て代替わり寸前の高齢者。
次世代はどう動くのか、パワーバランス。
権力闘争の現場で誰が誰を操るのか。
保守は創価学会に吸収されるも同然。
自民党は公明党に呑み込まれても是とするのかどうか。
昔なら小沢一郎の暗躍。
多分、世代や年齢差の関係で、再び小沢一郎が皇室問題に首を突っ込んで起死回生の可能性。
日本大事、天皇大事、万世一系の秋篠宮御一家による宮中祭祀が大事。
恐れ入りますが、入力ミスは後日対応させていただきます。
どうも、失礼致しました。
記事に起こしました。
でも、本当に見事にネットからデヴィッド・カオの痕跡が
消されていて? だから逆に解りやすいのかもね。
デヴィッドカオの顔写真を上げているうち、そういえば自民党の越智隆雄氏もいたっけ。そういえば大野医師元連鎖で思い出し。。。。
みーんな 眼鏡。
越智隆雄氏は奸計入内に関与の、売国福田系統なの思い出した、書いておこ。
用事の合間に、長文記事あげて、あげてからも記事にミスタイピンとか、遺漏がないかチェック、再チェック、画像を追加したり・・・・
くたびれて、珍しく少々ヒステリックになってるBBでした。愚痴よ・・・・・。時々ほんと、嫌になる・・・・
一度皇太子さんにお目にかかったことがあります。
お話する直前であちらに連れていかれましたが、
要するに対峙したことになりますでしょうか。
「低能だけど、オーラはそれなりに清らかで品がなくもなかった皇太子」
そうです、本当にそうでした。
それともう一つ私が感じたのは、素直素直、人の言うことをそのまま素直に聞く、その通りに行動する方だということ。(空っぽというのは言い過ぎでしょうか)
要するに、人が右向けと言ったら、その理由を問うことなく、素直に右を向く。そしていつまでたっても右を向いたまま。
お妃問題で大騒動している時に、父の知り合いが皇太子にお仕えしておりました。その方は、ともかく皇太子は雅子さんと結婚できなければ一生結婚しない。雅子さんじゃなければイヤだということで、小和田家との交渉で大変な思いをなさったそうです。無事にご成婚後、お亡くなりになりましたが、この問題がその方の命を縮めたのだと皆思っております。
で、ここからが妄想なのですが、どうしてそんなに雅子さんに固執したのか。
「小和田雅子さんという素晴らしい女性が外務省にいる。外国語もペラペラで、国際感覚豊か。美人で、オックスフォードと東大卒業で、何とかで何とで何とか。小和田さん以外に皇太子妃、将来の皇后に相応しい人はいない!あなたは彼女なくては生きられない!」と、毎日暗示をかけていた囁き女将がいたに違いありません。
「雅子ちゃんを絶対に皇太子妃にする」と言っていた時代から画策なされていたことの結果なのですね。
何も知らない友人達は、「国民は天皇に寄り添うが、政治家や官邸は寄り添わない」を信じているようです。
両陛下、もう、やりたい放題ですよね。
このニュースに関連したツイッターを覗いたら、新天皇即位より、新元号についての無邪気な呟きばかりでした。
それにしても、譲位予定日の前に今上が崩御されたらどうするんでしょうね。
それも、新元号は発表されてる三カ月くらい前に。
今上の御代は終わったのに、12月31日まで平成は続けるんでしょうかね?
それで、大喪の礼はやっぱりやるのかしらん?
と思ったらこんなニュースが。
両陛下、タイ前国王ご弔問へ ベトナム訪問に合わせ
https://www.google.co.jp/amp/www.sankei.com/politics/amp/170111/plt1701110020-a.html
80歳過ぎて、毎年海外へ旅行に行けるとはお元気なことです。
2年どころか、もっともっと長生きされるつもりなんでしょうね。
お気持ちはいろんな手段で、表明されるし、海外には行けるのに、なぜ靖國には行けないんでしょうね(棒)
ここへ来て、伝説的な存在のデビッドカオ氏の写真が出てくるなんて、なんだか感動ものです。
失礼ながら、疲弊することもあるかと思いますが、
bb様、天からのお役目だと思って諦めてくださいm(__)m
そして、影子さん、ただやせているわけではなく、顔の骨削っていませんか?
ttp://www.yuko2ch.net/mako/makok/thumb/1483955645725s.jpg
天が許すはずないと思いますが、東宮が天皇になった日には、本物の愛子さん一生闇に葬られてしまうのではと思います。
国民をメディアを通じて洗脳し、皇室典範を無視して既成事実を作り、渋々ながらも認めさせるつもりなのでしょう。
韓国のように、国の体を成さない国家ならば通用するのでしょうが、日本はまだ辛うじて法治国家ですから簡単にはこのクーデターは完遂されないだろうとは思います。
ただ今回の騒ぎで、奴等は非常にしつこくて絶対に諦めないと言うことがよくわかったので、今後も長期間油断出来ないと思います。
ありがとうございます。
BB自身が得た情報も、国家の中枢部の方からなので、
個人的には疑っていませんでしたが、これでもう一つ
補強できました。
新皇后の父親は犯罪者である疑いが極めて濃厚。
こんなこと、まかり通りますか・・・・
まだ2年もあると思うべきか、たった2年しかないと思うべきか。
東宮家に男児が授からなかったこと、小泉内閣時代女系天皇を容認する方向で検討しているまさにその最中に秋篠宮家に悠仁様がご誕生になったこと、今までここぞと言う大事な時に必ず神風が吹いてきました。今回もこの2年間でうまく神風が吹いてくれるような気がします。
かといってそれをただ待っているだけでなく、そうなるために何ができるのか。私には秋篠宮様が即位されるようメールしたり、神社に行った時にお祈りするくらいしかできませんが。
我々は今回のことについて、特に
・皇太子の病
・皇太子妃の父親の犯罪
今上が、「自分が死ぬまで天皇位にいたら、上記露見により、皇太子は天皇位につくことができないかもしれない」と、かなり確信的に思ったことが、「生前退位」からの流れの一つだと思っています。
ところが東宮擁護者たちの見方は180度違うんです。
彼らのブログ等をちら見したら、まあ何と。あの連中は今回の流れのこと、もしかしたら我々以上に悲憤慷慨、嘆き悲しんでいました。
それはなぜか。
連中に言わせるとこうなんです。
「天皇が崩御後は皇太子が天皇位になるのは当たり前。別にあと2年後に即位しなくたっていい。
それよりも、皇太子が天皇に即位した後も、前天皇が厳然と存在することが大問題。これでは皇太子が天皇になったとて、上皇からの制止がかかり、自分の思うようなことは何もできなくなる。
一番大きな問題は、『愛子様』
皇太子が天皇に即位してこそ、愛子さんを自分の次代に、皇太子位につけることを強く希望し、その方向に進めることができたというのに、今上はそれを阻止する行動に出た。
8月の「お気持ち表明」で「皇統の安定的な継続を」といったのが、その最大の意思表明。
実際にその後起きていることは、「秋篠宮家の皇太子待遇」予算がつき、秋篠宮が東宮御所に入ることになれば、もうこれは覆せない。愛子さんが皇太子になることは現実的に不可能となる。今上夫妻は皇太子よりも弟の秋篠宮がかわいいのだ。だから自分の目の黒いうちに、秋篠宮家へに皇統が確実にわたるように、そのための『今上クーデター』だったのだ。」
というもの。
おまけに、彼らの「希望の星」愛子さんは、今上陛下お気持ち表明の8月から、どんどん痩せて、学校へもまともに通学できず、初め「次代は女性天皇」と言っていた人たちも、「摂食障害」という情報に押されて、今は何も言えなくなってしまっている。(週刊誌も愛子さんに次の天皇をという期待が、愛子さんにとってプレッシャーで、拒食症になったという報道)
これは今上のせいではないかもしれないが、タイミングとしては絶妙すぎて、何らかの恣意があるような気がしてならない。(まああえて言えば、それこそ『神意』なのですがね)
というものでありました。
もちろん、上記は「愚説」だと思います。
大体「皇統の安定的な継続」を一番阻止したのは、天皇夫婦そのものですもん。秋篠宮家に産児制限なんかかけなければ……自分で自分の首をしめて、今がその結果なのですから。秋篠宮家に20歳の男子(佳子様のすぐ下の弟ぎみ)がもしおられたら、構図は全然違っていたでしょう。
ただ、「へえ。そうなんだ」と、思わせるものはありましたし、実際に東宮擁護側はえらく気落ちしているようです。自分たちが擁護してきた皇太子が天皇になりそうだ、というのに。
そして、彼らのコメントを読んでいるうち、妙に納得する部分もありました。
「『お気持ち表明』で、今上はご自分の『生身性』を露骨に前面に押し出してきた。私はあのお言葉を聞いたとき『今上天皇の神性』は失われたと強く失望した」
ただ、まだ決定されたわけでもない段階で、あやつらを「新天皇」 「新皇后」と表記してしまうのは、言霊の点からも、いかがなものでしょうか?
僭越ながら。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000006-mai-pol
<退位後称号>「上皇」使わず 政府、「前天皇」など検討
毎日新聞 1/12(木) 7:15配信
>> 政府は天皇陛下が退位した後の称号について、歴史的に使われてきた「太上天皇」と略称の「上皇」は使用しない方針を固めた。上皇が天皇より上位にあるとして政治に関与した歴史があり、皇位の安定性に懸念を抱かせる恐れがあると判断した。代わりに天皇より上位とみなされにくい「前天皇」や「元天皇」とすることを検討している。今春以降に国会に提出する退位の関連法案に明記する。
>> 退位後の天皇、皇后の敬称については、政府内で「即位前の『殿下』に戻すわけにはいかないので、『陛下』のままがふさわしい」との意見が出ている。この場合、現在の天皇陛下を退位後は「前天皇陛下」や「元天皇陛下」と呼ぶことになる。
>> 上皇は平安時代後期から鎌倉時代中期にかけ、政治に関与する「院政」を敷くことがあった。政府の有識者会議では「現行憲法下の象徴天皇と結びつけるのは飛躍がある」として、懸念は不要という意見もあった。
>> しかし、上皇は歴史的な称号で権威を与えかねず、新天皇に即位する皇太子さまとの「国民統合の象徴の分裂」が起こる懸念がある。「二重権威になっていさかいが起こるイメージがある」(有識者会議関係者)こともあり、使用を見送る判断に傾いた。
>> 陛下は2010年7月の宮内庁参与らの会議で「自分は上皇になる」と述べていた。関連法案には、退位した天皇の称号や敬称のほか、皇位継承順位から外す規定などを盛り込む。【田中裕之】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS11H2W_R10C17A1MM8000/
天皇退位後「上皇」に 政府検討
秋篠宮さま「皇太子」待遇
2017/1/12 2:00日本経済新聞 電子版
>> 政府は、天皇陛下が退位された場合、その後の呼称を「上皇(太上天皇)」とする方向で検討に入った。皇族としつつ皇位継承権は付与しない方針で、公務など活動のあり方が焦点となる。皇太子さまの即位後、皇位継承順位1位となる秋篠宮さまは「皇太子」の待遇とすることも検討。皇室予算の見直しも含め、20日召集の通常国会に提出する退位関連法案に盛り込む見通しだ。
>> 今の陛下が「上皇」となれば、1817年に退位し上皇となれば、1817年に退位し上皇となった光格天皇以来となる。
>>現行憲法下で天皇が生前に退位した例はなく、退位後の身分や呼称、活動の範囲をどう規定するかは政府の有識者会議(座長・今井敬経団連名誉会長)の論点の一つ。
>>歴史上、退いた天皇が上皇として権力を握り、院政の弊害が生じた例があるためだ。
>> 有識者会議が昨年11月に専門家に聴取した際、呼称は「太上天皇」や「上皇」とするのが望ましいとの意見が相次いだ。
>>政府関係者によると、一般的になじみの深い略称である「上皇」を用いる案が有力視されているという。
>>日常生活に必要な費用は皇室予算から支出する。
>> 活動のあり方は専門家の間でも意見が分かれた。
>>陛下の裁量に委ねるべきだとの意見がある一方、象徴としての権威が二分しないよう活動を抑制すべきだとの意見も複数あった。
>>退位に伴う儀式のあり方や住居の問題と合わせ、与野党協議と並行して検討を進める。
>> 皇太子さまの即位に伴い、秋篠宮家を皇太子ご一家と同様の待遇とすることも検討する。
>>皇室典範が定める「皇太子」は天皇の直系男子だけで、皇太子さまが即位すれば、いわゆる「皇太子」が空位になる。
>>このため「皇太弟」とする地位を新設し、従来皇太子さまが担ってこられた公務を、秋篠宮さまが引き継がれる案も浮上している。
>> この場合、皇室予算の見直しも必要だ。
>>天皇・皇后両陛下や皇太子ご一家に支出する「内廷費」は2016年度予算で3億2400万円が計上されたが、秋篠宮家を含む各宮家の皇族に支出する「皇族費」は16年度予算で2億2997万円にとどまる。
>>秋篠宮家を皇太子ご一家並みの待遇とする場合は支出も増額するとみられる。
僭越ではなく、単に文意の読み違いです、失礼ながら。
この場合のBBさまの書き方は、あいつらを新天皇、新皇后と呼んでもいいの? 呼べるの?という反語文脈であり、あなたが解釈したような言霊の問題にはひかっかりません。
否定形なのですから。
皇嗣に精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、皇位継承順位を変更することができる、という文章と組み合わせの新天皇という表記です。つまり、新天皇なんかにしちゃいけないという・・・・。
雅子妃も同じく。非処女入内、創価、出自は朝鮮・・・・と否定形をかぶせての新皇后呼ばわりなので、無問題です。字面ではなく、意味で判断しましょう。
御忙しい中更新有難うございます。
BB様がやむを得ず、体調を押して下さること、申し訳ないです。力が足りず。
早く皇室に巣くう悪を取り除くしかないのですが、今国民は、天皇陛下の在り方を時代がどうとかに流され、年寄りなんだから大事にしなくてはと、今だに変わりません。頭が疎いのか固いのか...BB様の政府が言い出せないのは、仰られる通りだと思います。何日か前に、宮内庁、総理官邸にメールをしました。拙い文章ですが、お返事はないだろうなと、薄々。皇太子の病気はタブー、小和田の横領未遂もタブー、美智子皇后タブーでしょうどうせ。ですが、このまま、みすみす皇室を取られ、滅ぼされては嫌です。
BB様が頑張ってるのに、ブログをまだ知らない人にも(知ってて、関わりたくない輩もいるのでしょうけど)知って学んでほしい。皇統がいかに大事であるのか、国体を正しく継ぎの子孫に伝える様に、本当は教育がやるべきことなのに...親も子に伝えられる様にできればです。
お出掛け好きで、国民に問題押し付け、ヤバイの人の思い通りに、タブーだらけで、隠せないもんでやりたい放題、嘘も何でもあり。
陛下が痴呆、ちょいと足りないおつむ、左翼よりのお考えを利用する、皇后美智子と輩ども。心臓が悪いのに海外旅行?公務ではなく海外旅行です。前天皇?上皇では歴史上問題があったから、はい?散々御学友を使い、(昨日も明石さん、出てましたが)御自身で、大正、昭和天皇が揉めてとか、ワガママですよ。では、摂政で良いのでは?と思います。秋篠宮殿下に移譲を。
BB様、パソコンのキーを打つとき指が冷たくなりると思います。今週は寒くなります。暖かくお過ごし下さい。
いつも拙い文章で申し訳ないです。
長々失礼致しました<(_ _)>
なかなか面白い展開ですね。
つまりは、今上両陛下は、東宮擁護派と秋篠宮擁護派との両方を敵に回したというわけですね。
これはなかなか面白いです。
どっちみち皇太子が即位したとしても長くは続かないでしょうが
どのタイミングで神風が吹くのか・・
神々は皇太子の即位そのものをお許しにならないのか
もしくは即位を許してから天上からどん底に陥れるのか
それを考えれば、いっそ即位を許してしまってからどん底に落ちる様子を眺めてみたいという気持ちにもなります。
性根の腐った一党は、より高い高みから落ちる恐怖を味わってもらいたいようにも思います。
何はともあれ両陛下は、両方の擁護派を敵に回したことは思いもよらぬ想定外のことでしょう。
あと2年。
もしかしたら風向きが変わるのかもと、少し希望が持てました。
ありがとうございます。
生前退位というマスゴミ造語がまともな有識者のまともな意見で下火になるや、次の手をマスゴミに持ち上げてもらう…かなり敵の焦りを感じます。
ただ、この問題が出たことで私の周りで天皇について調べたり興味を持つ人が増えたのは良いことだと思っています。なんか変だ、マスゴミがやたら一方向で動く事に違和感を覚えると。そういう人にはこちらのブログを紹介して、色々勉強になるよ〜と話しています。
この一年は正念場になりそうです。頑張らんと!
書きたいのは、四十歳をこえた皇太子への憂鬱である。
やがて、彼を”象徴”と呼ぶ日の憂鬱を友人に語ると笑われた。「それはお前がまだ関心がある証拠だ。いまや、おれたちには、彼にそんなものと感じることもない。無関心でいろ。その方が気が楽だ」というのだ。
S48年9月 「皇太子への憂鬱」児玉隆也
「彼」とは現在の今上陛下です。
さて、2019年1月1日という日取りが決定して、「憂鬱」が「絶望」になりつつあります。
本来なら、大騒ぎになっても不思議はないと思うのですが、周囲ではほとんど誰も話題にしていません・・・(汗)。
ところで、現皇太子の即位は「絶望」なのですが、さりとて、秋篠宮様の即位待望論にも、いささか懸念を感じているのです。
宮様は、若い頃クリントン大統領の晩餐会を欠席してタイをご訪問したことがありました。ずいぶん物議をかもしたものです。そして、宮様とタイとの関わりで、いろいろな週刊誌ネタが出てきました。
宮様は、今は現皇太子との比較でたいへん評価が高いのですが、若い頃の評判をあれやこれや聞かされてきた身にとっては、その即位待望論に、非常な不安を感じるのです。タイでのワチラロンコン王子・現ラーマ10世との関わりやその他諸々・・・。
プミポン国王は、秋篠宮様を我が子同様に思っている・・・と仰っていましたが、実はこれも手放しで喜べません。タイの王室を甘く見てはいけないと思います。権謀術数に加え、財力はイギリス王室を凌ぐかもしれません。宮様のタイでの振る舞いは、タイ側にすべて把握されています・・・。
一時期、このBB様のブロクでも、秋篠宮の即位待望論がかかげられていました。現在はどうなのでしょうか・・・。今はお見受けしないようなのですが、実はとても安堵しているのです。
もしも、兄弟で位をあらそうような事態になれば、プチ壬申の乱になってしまいます。そこで、当方は悠仁様が成長されるまでの間、清子様が即位されることを期待しています。特例法に特例法を重ねればなんとかなるのではないでしょうか・・・。
批判されることを覚悟の上で投稿させていただきました。異論反論大歓迎です。馬鹿馬鹿しいと思われたらスルーしてください・・・笑。
産経ニュースによると、「政府首脳」が答えたとか。
↓
政府首脳、毎日新聞の「前天皇」報道を否定
2017.1.12 10:59
http://www.sankei.com/politics/news/170112/plt1701120016-n1.html
《全文》
政府首脳は12日、毎日新聞の同日付朝刊が天皇陛下の譲位後の称号をめぐって「退位後『上皇』使わず」「政府 称号『前天皇』など検討」と報じたことについて「元天皇、前天皇は検討しておらず間違いだ。上皇に関しては、過去の上皇とは異なる意味合いで称号とする可能性はある」と述べ、明確に否定した。
前だとか、元はあり得ないよ。
まぁ、上皇はもしかしたらあるかもね。
…って、言いたいんでしょうね。
らむ子的には、上皇はやめて欲しい。
図に乗る事が火を見るよりも明らかです。
順調にいけば? ですが? 2年後… 分かりませんよ? 一寸先は…
…………
▼カオ氏(記事中のアドレス 魚拓にありました)
http://www.huffingtonpost.com/2009/06/11/david-kao-world-journal-e_n_214313.html
魚拓
h ttps://web.archive.org/web/20090614041351/h ttp://www.huffingtonpost.com/2009/06/11/david-kao-world-journal-e_n_214313.html
【翻訳】
世界ジャーナルのデビッド・カオ(David Kao)氏は、世界ジャーナルに掲載されたこの写真は世界誌に掲載された。 中国最大の中国語新聞の広告幹部、Kaoは、夜遅くレクサスのスポーツ用品車で眠っていることを見つけた2人のティーンエイジャーが盗まれ、絞首刑に処刑された、検察官は2009年6月11日に木曜日に言った。(AP Photo / The World
▼Owada `Boyfriend' Backs Off
http://www.highbeam.com/doc/1P2-4150584.html
魚拓
h ttp://megalodon.jp/ref/2008-1028-0427-56/www.highbeam.com/doc/1P2-4150584.html
h ttps://archive.today/HmEiX
【翻訳】
ロイヤルの痛み: 月曜日のコラムの読者は David Kaoは、小和田雅子、日本の皇太子の婚約者の元「ボーイ フレンド」をことを主張した 35 歳ボストン経営コンサルタントについて学んだ。
ハーバード大学のソースを確認見るKao小和田いくつかのパーティーで将来皇后両陛下は、学生だった時がどんなロマンスがあったそうです。Kao「荒廃」小和田皇太子が結婚していたし、彼彼女に表示されるトップレス人里離れたビーチの写真を持っていたと主張したことを主張した、けれども彼は証明するためにこの列で再三要求を避けた。…
…………
先の近況コメントにて、体調も整いつつ…の文面を拝読し、
これで、ご自身を成り立たせる環境になられた、と安堵いたしておりましたのに。
…それが…こげなことに、お察し申し上げます。m(__)m
記事作成には、構成から記事材料の収集に一番時間とエネルギーが注がれますし、
その記事材料集めの数も膨大になるかと。
様々なサイト記事を目にしていらっしゃるので「非公開」で「サイト情報」を送ってこられても…
それらの情報は、管理人様が既に知り得た情報がほとんどなので、となる訳ですね。
また、URLはそのまま載せるのではなく、
h○ttp://URLの先頭部分に空白スペースを入れるか取り除き、
コメント欄に投稿なされば皆様方と意見交換ができますね。
「非公開」は極端に申せば「機密事項」と心得たいものでございます。
また、記事をアップなさった後も記事推古に時間を奪われ、誤字脱字など
確認の連続、その上に寄せられるコメントの精査に時間とエネルギーが削がれ消耗。
到底、生半可な気持ちではできないことです。
何事にも真摯に対応なさいますから、
肉体の疲労もさることながら、神経のお疲れは想像を超えるものでございましょう。
さわるな危険・混ぜるな危険☆まさに標語のようなコメントに目が奪われることがあります。
2月の節分まで半月ほどとなりました。時節柄、地獄の釜が開いて餓鬼が出没し出したのか?
と、思われるような突飛もないご意見が発端で賑わうコメント欄になったりと。
拝見していると吐き気が(笑)。
笑い事では無く、はて?この記事の趣旨内容は何だったかしら?
と、我にかえり、記事トップタイトルにカーソルを戻すことが度々ございます。
記事内容とは異なるコメントをなさる方の目は、
瞬時に飛び込む画像・文言に反応をしているだけなのでございましょう。
書き込むご本人さまがたは、記事の全てに目を通してはいらっしゃらない旨
のお言葉が添えられていたり、熟読されていらっしゃらない様子が窺えるのでございます。
皇室記事コメント欄同様に、他記事のコメント欄で撹乱させてそのエネルギー
を奪い付け替えことが目的であったり、単に自己主張だけが目的だったりと、
事象は様々ですが、それらコメントは記事とは無関係、すべてカコツケであり、
単純に「妬み・嫉み・僻み」からくるものに映ります。
書き込まれるご本人様方は無意識でお気づきではないのでしょう。
一度、1日限定でコメント欄を解放し、みなさまにご覧いただくとか…
冗談はさておき、
今までの7年間は、ご自分の生活を犠牲にしてまで記事を綴り続けてこられました。(ここで一区切の由)
とにかく、ご自身の生活を第一になさってくださいますように。
そして、嫌な事はご自身の中にため込まないで、コメント欄で発散してください。
しつこいようですが、心を鬼にして……
長々と失礼いたしました。
私事で忙しくなかなかコメントもできずROM専となっておりましたが
記事は欠かさず拝見しております。
先日の夜、BB様の記事になかなか繋がらなかったこともあり、
とうとうあいつらやっちまったか???と
一人でアドレナリン放出しかかったのですが、
無事に拝読できるようになりとりあえず安心しました。
(その件に関しての皆様のコメントも参考になりました。)
休載宣言中も御多忙にもかかわらず
あいつらがやたらメディアを使って情報操作しまくるなか、
記事をUPしてくださって本当に頭が下がります。
ありがとうございます。
そして勉強になります。
年末年始、50代後半の知人(男性)と皇室について話す機会がありましたが
あの人達おかしいと、うすうす気が付いていらっしゃるのですが、
自分には関係ないと言われました。
なぜかと尋ねると、自分でどうこうできる問題ではないからだとか・・・。
日本の根幹にかかわることだからそれじゃあダメじゃん!
と言うと黙っちゃいました。
(あまり突っ込んでもかえって驚くだろうからまた次回にしようと思いました。)
あいつらのメディアを使っての情報操作、
NHKなんか昨日の7時と9時のニュースでは、
「時間をかけることなく」生前退位が実現するように・・・
なんて言っちゃって誰かさんの意図がミエミエの報道でしたよ。
自分達の都合をなりふり構わずゴリ押ししようとするエゲつなさ、
日本人の感覚とは違いますね。
ありがとうございます。
東宮擁護者たちですが、実は結構前から天皇皇后批判は高まっておりまして、それもまた180度こちらと展開が違うので、なかなか興味深いですよ。
深く読むと嫌気がさすので、チラ見程度で読んでみるのも一興かと。「なるほど。同じ事実があっても、裏読みするとこうなるのか」とわかります。
アチラは、自分の目の黒いうちに、秋篠宮を皇統本流にしたいと天皇が思っているという「弟えこひいき論」
秋篠宮に対しては、「若いときに勝手気ままだった」という昔昔の話を引っ張り出してきたり、またやはりあのタイミングで悠仁殿下を誕生させた、ということへの「恨み節」が激しく、秋篠宮第三子誕生への「お許しを出した」天皇皇后に対する非難にもつながっています。
(ここは物すごくオカシナところなんですけどね。本来秋篠宮家が女子二人で出産を中断させられたことの方が物すごく不自然なんです)
こうしたブログは一つではありません。複数のブログを(嫌々ながら)見て、上記にまとめたものです。
私は、お若いときに秋篠宮がコレコレだったから、という、遠い昔の話を掘り起こして、「だからダメ」というのは現実にそぐわないし、降嫁した清子さんを引っ張り出すのなら、そもそも「降嫁」とは何ぞやになってしまうと思っています。
東宮擁護者たちにのっかるわけではありませんが、私は今上陛下が、秋篠宮家への皇統移転を「後ろ盾」になり応援してくださるのなら、今回のこの生前退位も意味があるのかも、なんて、東宮擁護ブログコメントを読みながら、ふと思ったりいたしました。
そして、その上で、秋篠宮殿下ご自身に健康上の不安等で天皇位になることは難しい事態が生じたら(ナル氏とは5歳しか離れておられないので、ナル氏がもし、今上と同じ年齢まで天皇を続けたら、(陛下2年後は85歳ですよね)秋篠宮も80歳になられます。これはもしかしたらしんどいかも)
秋篠宮スキップ論もご本人の意思としてはありかとも思うし、
……またもし万万が一、悠仁殿下が成人する前に、現皇太子も秋篠宮もあちらに逝かれてしまうとしたら、(秋篠宮殿下に関しては絶対に起きてはならない原則ですが、悪夢話として)
その折に眞子様が未婚でおられた場合、あくまでも「可能性」ですが、つなぎの女性天皇は眞子様にと、このときにこそ、持ち出すべき論だと思います。
宮内庁HPで「皇太子同妃両殿下のご日程」を
見てみました。
「行啓」、「視察」、「会釈」「諸行事」などいろいろ
ありますが、
大まかに日ごとの雅子さんの動静を
「皇太子同妃両殿下」「皇太子妃殿下」で
カウントしました。
平成15年7月~9月
23の日程中、16
同年10月~12月
50の日程中、24
11月22日の「朝日のびのび教育賞祝賀会」出席
の後は、
12月1日の「愛子内親王殿下お誕生日につき諸行事」 を除いて活動が途切れます。
平成16年1月~3月
35の日程中、0
同年4月~6月
27の日程中、0
同年7月~9月
24の日程中、1
「1」は、「那須御用邸附属邸ご滞在」。
同年10月~12月
46の日程中、5
「5」は、御料牧場ご滞在(愛子内親王殿下ご同伴)、
江頭寿々子殿逝去に伴う服喪明けにつき天皇皇后両陛下にご挨拶
宣仁親王妃喜久子殿下薨去関連
(これも、「拝訣」「斂葬の儀」など6回の行事中3回)
要するに、平成15年11月22日を最後に、
「ご静養」と「身内の誕生日と不幸事」以外、
何もしていない、ということですね。
それまでは、曲がりなりにも日程の半分くらいは
活動していたのに。
平成15年11月29日
イラク日本人外交官射殺事件
明らかに関連している、というのは、
うがちすぎでしょうか。
今の皇太子夫婦には、天皇皇后というよりも
皇族として、いや、人としての
不適合要素が多すぎます。
ニコイチとは言いませんが、ペアの片割れが不在状態。
もう片方は、機能不全プラス犯罪容疑者。
次期天皇皇后両陛下?冗談は、墓場のゾンビだけにしてください(誰かさんのマネ)。
元号云々については、今だに検討していないと菅官房長官が言っていましたね。
天皇の職責に憲法上実質的な責任を持つ
安倍内閣に一言も相談せずに、今上陛下はNHKを使って譲位したいと公表される位ですから、安倍首相のご苦労をお察しいたします。公安などの報告から小和田氏がスイス銀行にある皇室預金に手を出そうとして逮捕軟禁されている件など、安倍首相、麻生副総理、菅官房長官もご存じのはずです。 犯罪者を父親にもつ皇后など許される訳もないので、浩宮さまを廃太子にするよう一人でも多くの方達が声をあげねばなりません。一番いいのは、浩宮さまのお体の疾患で、やむ無く皇位に就けないとの方向へもっていく事です。今年から来年、再来年にかけて、日本は重要な節目、激動の時を迎える事になります。ミロクの世へ(神代、霊的覚醒の黄金世紀)の正しい道標へ近ずくように、私達、日本人(大和人)は、心しなければならいと想います。
お休みのところ、度々記事をアップしていただき、感謝の念に堪えません。
さて、今回BB様の記事と師走様のコメントを拝見し、以前職場で一緒に働いたことのある男性を思い出しました。
その方は、障害者です。ルーティンワークだと、文句も言わず休みなく働き続けます。しかし、予期せぬことが起こると処理は全くできません。子どものように立ちすくんで、しょぼんとうなだれてしまいます。そして力の加減を知らないので、商品をこわすことがあり、これはいくら説明をしても理解してもらえませんでした。後に、自立をしたいと運転免許を取る為に練習に励んでいましたが、取得はできずがっかりした様子。速度の変更や周りの状況を即座に判断しながらアクセルやブレーキ操作を行うことは能力的に無理だったのでしょう。
でもこの方、性格は素直でボスには絶対服従。少しでも褒められるとお目目がきらきら輝き、もう天にも昇るような風情で幸せ一杯。見ているこちらもつられてにっこり。うれしいとまるで飼い主の後をくっ付いて歩くしっぽふりふりのワンちゃんのようで(ご免なさい 例えが悪くて)、いつも強い自尊心と使命感に溢れていました。
ご両親は、この方を確実にサポートしていらっしゃり大変厳しくも温かいご家庭のようでした。
方や、わが国の皇太子さん。ご自分の能力以上のことなどできるわけがありませんよ。金とパワーがあったってなんと惨めで不幸な男。
いつもありがとうございます。
新元号がどのような表記になるのか、ネットでもテレビでもそればかり。楽しげに予想している様を見るたび、気が滅入ります。
変更時期についての報道には、菅さんが否定していましたが、私も生前退位のリークのときのことや、あのご夫婦のご意向が頭に浮かびました。
誰かの指さした方向に国民は容易に流される。それが証明されて味をしめ、また同じ手を使われるのでしょうか。
両陛下の真の姿を見抜くのは難しいとしても、皇太子妃が適応障害(似非ですが)であることは周知の事実。ですが、次代の皇后になることに異論を唱える人は多くありません。ご一家がご静養三昧で遊びほうけているニュースが流れても、誰も疑問に思わず、国や自分たちの命を皇太子に預けようと思える不思議。
メディアの印象操作に乗せられているのですよね。
例えば、舛添氏。そのいかがわしさは都知事就任前から聞こえていたことですが、多くの人が票を投じました。ところがマスコミが一斉に叩き始めた途端、状況は一変。人々は辞任を願い、動き出しました。支持も不支持も、扇動によってブームが作られています。
小泉内閣の高支持率も、民主党に政権交代した過程も、そして生前退位賛成の風潮にも、熱に浮かされたような盛り上がりに、私はただただ怖いという思いしかありませんでした。
日本は容易に乗っ取れる国だと、あれやこれやに舌なめずりされているでしょうね。
先日、畝傍の山の麓……、神宮と御陵に参拝してきました。
神々には感謝の意を伝えるのであって、お願いごとはしないと心に決めていましたが、国の一大事とあってはそうも言っていられません。
日本が、そして皇室が清らかに末永く続くよう、祈るばかりです。
忙しいところ合間を縫って書いた上に、今回の記事内容は皇室に対しての誹謗中傷になりかねないので、覚悟と検証がいる上に、長文ではほぼ確実にある誤変換、記憶違いの単純ミスを鬼の首でも取ったように言ってくる人もいるし、何度も目を凝らしたリ(それでも、これだけ長くなるとミスが有る)、追加画像を探したり・・・・
している時に非公開指定で、BBが探さねばならないようなURLを送ってこられ、それもある複雑な手段で・・・・
つい、きーーーーとなって、疲れてるし・・・あら、ヒスなんて一丁前に女だったかしら、と後で恥ずかしく、また悪気もない非公開指定のお方に悪いことしたなあ、と反省したりしてるわけですが・・・・・・
古い読者さんなら、ご承知の通り何度も何度も何度も「必然性のない非公開はくたびれるので、止めて」とお願いしてることもあり。
読者は入れ替わるので、それを言っても無理なんだけど。
大学生の「事件」のときの、非公開密室エリアでの性的記述なんかにぞっとしてたり、また皇族はそれなりの大きな魂の方たちなので、浅い批判はなさらないほうがお身のため、とか頻繁に自称霊感おばさんが、じとじと非公開指定で書き綴ってきたり、ろくなことないのですわ。
あと身辺に気をつけて、とか善意で言ってるのか脅しなのか、ひどく後味悪いコメントもいただくし。(文章のトーンから、たぶん善意なんで、より厄介なんだけど)
ただ、100に1つ大変貴重なリークがあるので、非公開受け付けず、と出来ないでいます。
あとBBのミスに対して、非公開指定でそっと耳打ちしてくださることもあり、この場合の非公開は、優しい方がいらっしゃる・・・・・と、ほっとします。
8723 花踏み お、きれいにおさまった
→何度かのキャンセルがあったため、
では。勝手に外遊はできません。
ここの皆様はご存知のはず。
となたか教えて差し上げてくださいませんか。
ずいぶん物議をかもしたものです。そして、宮様とタイとの関わりで、いろいろな週刊誌ネタが出てきました。
→書かせた方がいるからです。
火のないところに煙が立った例です。
あなた様の書かれている秋篠宮様への懸念について、創●、ワール●等のまことしやかなウソや、週刊誌の「火のない所に煙が立った」系のガセ記事をそのまま信じてらっしゃるのか、懸念が事実なのかは私にはわかりませんが、私が所持している本から、晩餐会欠席でタイへ行かれたことを書かれている部分がありますので転記しますね。
(本片手に打ち込んでいますので、誤字脱字誤変換はご容赦ください)
以下、転記
↓
「秋篠宮さま」江森敬治 1998年6月29日初版 印刷:精興社
P153より
根拠なき批判
宮様は1996年の4月、タイ北部のメコン河岸で行われたプラー・ブックの捕獲儀式を調査するために研究者と一緒にタイを訪れた。この時の成果は、96年、国立民族学博物館から「北部タイ、チエンコーンにおけるプラー・ブックの民族魚類学的考察」として発表された。
ここまで書くと研究活動の一つとしてのタイ訪問とすんなり受け取れるところだが、時期がまずかった。来日中の米大統領歓迎の宮中晩餐会と重なり、宮さまが晩餐会を欠席してタイに向かったことがマスコミで批判的に取り上げられた。
毎日新聞は4月5日付夕刊早版でこのように報道した。「ナマズのためなら」という見出しに続けて「秋篠宮さまがメコン川のナマズ捕獲儀式の研究のためタイを17日~23日の日程で訪問することが5日、閣議に報告された。17日夜は米大統領歓迎会の宮中晩餐会が予定されているが、重要な公務を欠席しての私的訪問について宮内庁は『日程の変更は影響も大きく、意思を尊重し、熟慮の上、不本意ながら決めた』と説明している」(要旨)とある。これだけ読むと宮さまが、宮内庁の止めるのも聞かずに自分勝手にタイ息を決めてしまったようにとれる。本当だったのだろうか。
新聞各紙などの報道後、一部週刊誌はこの問題から派生して「殿下には結婚前から親しくしているタイ人女性がいて、その女性に合うために行くのではないか」とか
殿下の女好きは何とかならないか」などの記事を掲載。日をおいて「紀子さまの父親である学習院大学の川嶋辰彦教授が殿下の女性問題を問いただすために御所へ怒鳴り込み、天皇陛下に苦言を呈した」などと書いた。
私が宮内記者時代、皇室をめぐるさまざまなウワサを耳にした。例えば「皇太子の結婚が決まったらしい」とか「皇太后の容態が悪化したらしい」というものがあった。出処は兜町あたりらしかった。皇室の冠婚葬祭は直接、株価に影響するという理由らしいが、私はそのつど事実確認に走らされた。皇族をめぐるかなり悪意に満ちた噂もあった。
その一つは宮様の結婚直後。やはり川嶋教授が、紀子さまが宮様の子供を中絶したことに怒り、天皇陛下に「娘をどうしてくれる」と怒鳴り込み、陛下も二人の結婚をしぶしぶ許したというものだった。これはまったくのデマだ。しかし、川嶋教授が御所に怒鳴り込んだというくだりなど、今回の週刊誌の報道と酷似している。私は二つの話の出処が同じに思えてならない。
一連の批判報道で宮様はもちろん、紀子さまも大分悩まれたようだ。私のところにもさまざまなルートを通じて宮様のご意見や不満が伝わってきた。順をおってみよう。
まずタイ調査旅行はタイ政府の「農業・協同組合省」からの招待を受けて数年前から計画されていた。しかし、阪神大震災などで計画が先送りにされ、この年の訪問になったという。一方、クリントン大統領の訪日はいったん、前年11月に予定されていたものが延期され、この年の4月に確定したのは、タイ調査旅行の準備がすっかり固まった後だった。また、週刊誌は「重要な公務を放り出して私的なナマズ見物など言語道断」というトーンだったが、宮内庁によると宮さまに限らず公用、私用を含めて皇族方が宮中晩さん会を欠席するケースは過去においても少なからずみられるという。
1996年11月の記者会見で宮様は、この件について詳しく説明されている。少し長くなるが引用してみよう。
「公務と私用のことについてお話させていただきますと、公用と私用が重なってしまった場合に、どちらを優先させるかといえば、これはもう間違いなく公務を優先させるべきです。ただ、宮中行事など、先日私がアメリカ大統領の時に欠席してタイに行った場合というのは、どうしてそういうことが起こったかといいますと、元々はタイに昨年の4月に行くことを予定しておりました。しかし、昨年は阪神・淡路大震災など大きな被害がありましたので、キャンセルいたしました。そして、本年の4月に行くということをタイの政府に話しをしたわけです。ですから、かなり以前に決まっていたわけです。タイ国政府農業・協同組合省の招待で行ったわけです。農業・協同組合省をはじめ、北部タイのチエンラーイという県がありますが、そこの方たち、その他多くの方が半年以上前から準備をしてくださっていたわけです。そういう経緯があって、タイに行ったわけです。父にその旨を話して了解を取りましたし、宮内庁にも打診をいたしました。タイに行くことについての異論は全くありませんでした。
宮中での行事、宮中晩さん会とか、園遊会などが比較的ショートノーティスでこちらの方に伝えられてきます。それは全皇族の日程を考慮してその日を決めているわけではないわけです。従って、宮中行事と、それ以外の行事がぶつかるということは、不可避だと私は思っております。昭和の時代からですけれども、そのようなことで欠席をされている皇族の例というのは少なからずあります。
例えば皇族全員を対象にしたものと特定の皇族に限定した行事がぶつかってしまった場合には、個人的な意見では後者を優先させる方がいいのではないかなと思っております。
私も週刊誌の記事を読みました。私の根も葉もないその女性問題についていろいろ話が広がっていってしまったわけです。そういうことは全くないことですし、火のないところに煙が立ったというか、非常に想像力が豊かな人がそういう記事を書いたのだと思いますけれども、完全に事実と異なる報道がなされたということについては不満を持っています」
ただ、天皇主催の宮中晩餐会というのは、大きい国であっても小さい国であっても、みんな平等に扱うべきだ。国賓が来られても、例えばアメリカ大統領や大きい国の大統領だと大きく記事を出すが、小さい国だと小さな記事になる。国賓というのは、大きい国であっても、小さい国であっても、同等にこちらとしても接するべきだと思う」
それと宮内庁からの事前連絡の問題もある。関係者によると当然、天皇陛下と皇太子さまの日程調整が優先される。宮様ら他の皇族方への宮内庁からの連絡が遅く、連絡を受けたときにはほかの予定が入っていて出席できないというケースがままあるという。宮様も「予定を早く教えて欲しい」と要望は出しているが、なかなか改善されないらしい。
宮様から事前に天皇陛下や宮内庁長官に報告され、了解されていたのになぜこうした事態になったのであろうか。関係者の証言をまとめた。宮内記者会への発表時に、「どうして大事な公務を欠席してまで調査旅行に行くのか」という質問が出たという。宮内庁側は「過去にも似たようなケースはあった」などと繰り返すだけで、調査旅行についての意義などを考慮し認めたことを十分に説明しなかったらしい。記者会側も煮え切らない態度に「幹部を呼べ」といら立つ場面もあったという。記者も人の子である。記者会見のぎくしゃくしたムードがそのまま原稿に反映するということもなきにしもあらずだ。
出席した記者の中には「宮内庁は大切な公務を休むという問題の重要性をまるで認識していなかった」と話す。宮内庁側が記者発表の際、誠意ある対応をしたのか疑問が残る。宮様は二人の友人にこう語られたという。
「宮内庁が発表した内容に『熟慮の末、宮内庁としては不本意がながらうんぬん』というのを出している。しかし、これはおかしい。
私は、事前に宮内庁長官に相談したが、問題なしとの返事だった。私がタイに行くことに対しては異議がなかった。その時、長官に、例えば同じようなケースが今後、起こりうるかもしれないが、その場合に外国とか事前に決まっている日程をやめてまでも、どうしても宮中の行事に出なければいけないのかと尋ねたら、『そんな必要はない』と言われた。
宮内庁はそういう考えをしているのに、報道発表の時に、変な発表をしてしまった。それが問題が大きくなったきっかけだと思われる」
では、儀式調査はタイの地元ではどのように受け止められたのだろうか。赤木攻・大阪外大教授は今回の捕獲儀式の調査に同行した一人だ。赤木教授は、
「儀式のある日は決まっていましたから、その日を逃せばまた一年先になるわけです。それにタイの関係者と一年前から日程を詰め、約束していました。マスコミは『アメリカ』の大統領に失礼といった論調でしたが、我々はタイの人々との先約を大事にすることこそ国際信義に値すると考えました。
あれだけ日本で雑誌でたたかれましたけど、私はクリントン大統領の宮中晩餐会に出席した以上に国際親善の役割を果たしたと思っています。とにかく地元ではものすごい歓迎でした。県知事も大喜びで、こんな田舎に日本の皇族は着たことがないと感激していました。タイの王室の人でも行かないようなところまで行く。それでタイの人はビックリするんですよ。なんで日本のプリンスはこんなところまで来るんだと。なんであんなにも川に胸まで入ったりして魚を捕るんだということですよ。これがやっぱり大きいと思います」
と、当時の様子を振り返った。
ひびき様のコメント(おそらく当方へのレスだと思います)、それから鈴蘭様のコメント、ありがたく拝読させて頂きました。
お二方の、秋篠宮様に対する真摯なお気持ちが伝わってきます。まず、宮様へのそのような熱い支持があることを嬉しく思います。
貴人への仕え方として、その貴人にいかなる問題があろうと、その問題を十分に承知の上で、尚且つその問題が存在しないものとして絶対的に支持するという態度があります。これは正しい態度だと思います。その意味で、宮様に対する、ひびき様、鈴蘭様のお考えと態度は当方も文句なく支持いたします。
鈴蘭様は、そもそもいかなる問題も存在しないというお立場だと拝察いたしますが、正しいと思います。また、ひびき様の眞子さま擁立論はたいへん参考になりました。
当方の試論は、皇室の弥栄を願ってのことですが、理屈抜きで不快になる面が十分にあると思います。この点に関しては、いかなるご批判もあまんじてお受けします。
当方の教え子のお兄様が、秋篠宮様と中等部から大学までいっしょでした。ご学友ですね。まあ、そのような筋からの情報もあるのですが、申し上げることはできません。
また、友人にタイ語とタイの宗教事情に関する専門家もいるのですが、やはり申し上げることはできません。
最後に、秋篠宮紀子様に対し、深く敬意を表したいと思います。今日の秋篠宮家を支えているのは、紀子さまの想像を絶する忍耐とご努力に負うところが大きいとと思います。この点に関しては、もっと評価されてしかるべきではないでしょうか。
鏡開きもそこそこに。
あっという間に正月気分が吹き飛びましたね。
趣味のコーラスで「早春賦」を歌いながら
替え歌が出来てしまったので。
お目汚しにどうぞ。
<早春譜>
春は名のみの 風の寒さや
谷のうぐいす 歌は思えど
時にあらずと 声もたてず
時にあらずと 声もたてず
氷融け去り 葦はつのぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日も昨日も 雪の空
今日も昨日も 雪の空
春と聞かねば 知らでありしを
聞けばせかるる 胸の思いを
いかにせよと この頃か
いかにせよと この頃か
<替え歌:平成譜>
祭祀名のみの 祈りむなしさ
八百万神 みな集えど
真実(まこと)あらずと 神威たてず
真実(まこと)あらずと 神威たてず
偽装融け去り 真実(まこと)つのぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日も昨日も 民草惑い
今日も昨日も 民草惑い
嘘が見えねば 知らでありしを
見ればせかるる 民の思いを
いかにせよと 皇室を
いかにせよと 日の本を
・・・失礼いたしました。
どうぞ、皆様、ご自愛ください。
こちらのブログを感謝の心でずっと拝見しております。
1)鈴蘭様がお書きのように、宮様の海外訪問は独断で決定出来ません。クリントン大統領の晩さん会とかち合わないようにタイ国訪問が設定されていたところ、クリントン氏のスケジュールが一度ならず変更され、それによりタイ国への訪問を変更する、取りやめるなどの非礼は出来かねると、宮内庁が判断したのでしょう。クリントン氏は大国アメリカの大統領ではありますが、タイの代表はラーマ九世陛下でした。すでに決定していたタイへのご訪問のスケジュールを何度も変更することは非常に失礼です。
2)<ずいぶん物議をかもしたものです。そして、宮様とタイとの関わりで、いろいろな週刊誌ネタが出てきました。>
「物議を醸しだした」ことは事実ですか?そしてそれが事実であるという根拠はなんでしょうか?まさか週刊誌の記事とかおっしゃいませんよね?
私は当時タイに住んでおりました。タイは日本の都市のように女性が夜外出しても安全なところではなく、昼間でも危険な場所もあり、日本人女性は気軽に外出できる状況ではありませんでした。
そういった中での日本人女性達の大きな楽しみはお互いの家に招きあっておしゃべりをすることです。私もそういったお集まりに何度も呼んで頂きましたが、そのような奥様方にとって「さぞや美味しいお噂」であったであろう秋篠宮様の悪い噂を一度も聞いたことがありません。
私は数年で帰国しましたが、その後さらに数年タイに住んでいた友人が帰国しましたので、秋篠宮様の噂を聞いたかどうかを尋ねましたが、「いいえ、全然」ということでした。
上記が、秋篠宮様がタイでうんぬん、という芳しからぬお噂があったなどということを否定する私の根拠です。
しかし、私がバンコク在住の日本人全員を知っているわけでもありませんので、私の情報は限られたものであることは存じております。
そこで反論として、西陣のだんな様が問題の噂が事実であった、とされる確実な根拠をぜひお示し下さるようお願い致します。
ネットニューハーフを見ない人は否定云々なんてわかりません!だから雅子が正装してごっついお手振りしてる映像流せばあら、ちゃんと陛下にあいさつしてるのねと勘違いしてる人の多いこと!
政府は、総理は、伝家の宝刀抜くのか抜けるのか?あっ、皇室の宝刀は抜けもできないですが…
たまには愚痴ってくださいませ。
愚痴ることはBB様も生身の人間だったんだと、こちらもホッといたします(^^♪
わたくしなぞは、たかが数十、百数十のアクセスですが
BB様は万単位ですもの。
ついキーーっとなるのも仕方ない事だとお察しします。
そしてひびき様。
皇后が悠仁様誕生後も「やはり皇太子に皇統を継がせたい」と仰っているというのに
どんだけバカなの?東宮擁護派~?ってな感じですよね。
やっぱり皇太子がバカだからそれを擁護する輩もバカ。
類は友を呼ぶというわけですね。
ちょっとおかわいそうではありますが
眞子さまにはずーっと独身でいてほしいと願ってしまいます。
私事ですが、明日は早番で、車も持ってなくて大雪のさなか自転車通勤なので(^^;
ひとまず寝るといたします。
『模索するな!伝統を継承しろ!』って、思ってしまいました。
世界平和を望み、世界中、特にアジア地域を謝罪行脚をしてまわる。古い天皇制が先の大戦で近隣諸国に多大なご迷惑をおかけした、それを償うことが平和への貢献であり、象徴天皇としての在り方とでもお考えのような一連のご公務のなさり方。
古来より培ってきた天皇家の真の価値を引き継いでいらっしゃらない、形骸化した名ばかりの天皇が戦後の象徴天皇なのかしら。
もう天皇じゃないよ、実質。
昭和天皇が、ラストエンペラーだったのかも。
「言えぬ」と言いつつ「何か不祥事があった」と
匂わせる書き方は、陰湿です。
「ご学友」と「専門家」とやらを出しつつ、卑劣でも
あります。
クリントン来日の折の事情は理解できまして?
だったら、最初からお前がガセ書くな。
全く以て仰る通りです。「西陣のだんな様」はとかく、「何か悪いことがあったのでは?」ということを匂わせていらっしゃいますね。「当方の教え子のお兄様」?随分間接的ですね。
それにタイ語の専門家?それがどうしました?
実は「誰それの、誰それの、また誰それの」などではなく、私めの身内は学習院で教べんをとっておりました。大学院で教えていましたので、宮様方にお教えする機会はなかったのですが、お姿をよくお見かけしていたということです。秋篠宮様は明るい素直な少年とお見受けしていたそうですが、皇太子様の方が”ちゃんとしていらっしゃる”という点があったそうで、それは何かを問い詰めましたら、やっと教えてくれましたのが「テニスのフォーム」だそうです。
秋篠宮様の打球はきついスピンがかかっているそうで、皇太子様のフォームの方が正統派であるとか。「で、他にちゃんとしていらっしゃった点は?」と聞きましたら、「・・・・・」でした。
私には、上記の考え方が正しいとは全く思えません。貴人であれ間違いは指摘、ご注意して仕えるのが正しいのでは?皮肉でおっしゃっているのか? どうも全うにそう考えておられるようですが、不愉快になりました。秋篠宮殿下を尊敬支持する事を丁寧に馬鹿にされているようで。
また大変失礼なお書きぶりですこと。
秋篠宮様に問題があるような印象操作にしか思えません。
私は両殿下とご縁のあった家禽の研究者や 動物園水族館関係の方々より、
殿下の博識ぶりや真摯なお姿について、逸話をうかがっています。
皇太子殿下が(貴人とは思えませんが)お立場ににあるまじき行動をなさっているから、批判もします。
当方のコメントに対しまして真摯なご意見をいただき、感謝いたします。
当方が今回のコメントを投稿させていただいたきっかけは、ワチラロンコン王子の次の写真でした。
http://akashi-t.com/thailand-next-king/
ミュンヘン空港でのあまりに常識はずれな服装に言葉を失いました。王族の振る舞いとしてはありえないことです。
・・・しかし、この王子(現ラーマ10世)と宮様は、かなり昵懇でいらしたようです。
世界に王室はたくさんありますが、なぜタイ国へ深く傾斜なさるのか・・・。
ナマズの研究という動機がおありのようですが、ナマズの生息地はタイに限りません。というより、他にもたくさんの重要な生息地があり、学術研究であれば、もう少し対象地域を広げたほうがよいのではないでしょうか。
現に、鳥類の研究では、さまざまな地域におでかけになっておられます。しかし、ナマズ・魚類に関しては、どうもタイに偏りすぎているように思えます。
上記の写真も衝撃ですが、次々と妻を取り替え、なかにはストリッパーもおりました。タイでは不敬罪があり、表立ったは批判はなされないようですが、タイの国民はかなり憂慮しているようです。
できればこのような方とは関わって欲しくありません。
今は一瞬で情報が拡散する時代です。王子に関するさらに良くない話が漏れ出てきた場合、宮様への影響が心配です。
当方の「懸念」は、このようなことから生じたものです。
最後に、
貴人に関してあれこれ取り沙汰しないのは、マナー、礼儀作法の問題です。
一方、貴人であっても、退位とか即位の問題になると、これは国家レベルの政策あるいは政治論の範疇に入ってきます。
BB様は、両陛下に対してかなり厳しい批判をなさっています。これはBB様が、マナーの問題と政治論の問題とを峻別なさっているからです。そして、政治論としてとらえる場合は、例えば「最大多数の最大幸福」(ベンサム)のように、国民の幸福を実現することを目的とした考察や議論とならねばなりません。
BB様は皇統と個々の天皇の振る舞いとを峻別し、天皇の振る舞いが皇統にとって有害であると判断された場合に批判を加えておられるのであって、目的は正しい皇統を守ることにあるのだと思います。これこそ正しい尊王の態度ですね。
このような、高度に論理的な思考のできる方は大変貴重であり、心から尊敬する理由です。お疲れのようですが、英気を養われて、また怒涛の健筆を振るわれることを期待してやみません。
当方も、今回はマナーと政治論とを区別してコメントさせていただきました。ご批判はありがたく頂戴いたします。
ありがとうございました。
せめて提出なさってください。
親しい説に信憑性がありません。
もともとフミポン国王と昵懇で、その流れで
多少の面識はあるでしょうよ。
ワチラロンコンの画像は、BB様も取り上げていたような。
それにこんな画像わざわざご紹介いただかなくても
ネットではよく知られています。
ワチラロンコンと昵懇といいながら、国民の信望厚いシリトーン王女との一家ぐるみの交流は無視ですか。
親しさから言えば、シリトーン王女のほうが遥かに上、
ワチラロンコンとの交流? さして話題に上ったこともありませんね。
鳥類は多種多様ですが、ナマズに世界を駆け巡らねばならぬほど、そんな多種類がありますか?
ただでさえ皇太子の代わりの公務が多く、時間もないし。
タイ王室と皇室の関わりから言えば、一番公務とダブらせて、ナマズ研究ができる場所ですよね。
タイには体重50キロの奇種ナマズもいることだし。
東アジア、東南アジア圏のなまずは、タイでほぼ網羅できるのではないでしょうか。
クリントン来日のときの経緯は、納得なさった上でまだ誹謗を続けられますか?
タイには、娘さんたちや奥様と同行もあり、女がどうとかあったら、とりわけ娘さんたちは伴いませんね。男の本能的生理として。
貴人との関わりの無い私は「なるほど」と思いつつもやはり納得はできませんでした。
梅ちゃん様の詳しいレスをお読みになっても西陣のだんな様の秋篠宮さまへの考えは変わらないようです。(今のところは)ご自身がお聞きになったここには書けぬという事柄が理由なのでしょうね。
私は梅ちゃん様の丁寧で詳しい西陣のだんな様へのレスが読めて本当によかった!
あの頃、次第に秋篠宮殿下、紀子妃殿下のご成婚から眞子さまが2歳頃までの華やかで暖かい報道からバッシングのような雰囲気になり。
お二人の「火の無い所に煙がたった」という会見が短時間流されたものをTVで見ただけの私は、数年後にネットを始めるまで嫌な影響を受けていました。
疑問を持つなら本来は自分で調べるべきですが、今回読む事ができありがとうございました。
まことに長文の資料をご紹介いただき心より感謝いたします。
打ち込むだけで相当苦労なさったと思います。その御本は読んでおりませんでした。
とりあえずコピペして保存させていただきました。(お気を悪くなさらないでください・・・汗) あとで入手して通読してみます。
秋篠宮様に対する心からの敬愛がなければ、このような情熱は湧いてこないはずです。甲子園球場の阪神側スタンドに、巨人軍の帽子をかぶって乱入したようなものですから、批判の嵐は想定済みでした。しかし、その多数のご批判の背後にある熱気に直に触れることができたことは大きな収穫でした。
阪神ファンの情熱は理屈抜きです。そして理屈抜きの秋篠宮様支持も、やはり情熱あってのことです。
無関心と痛烈な批判、どちらが大切かといえば、もちろん後者です。批判は関心があるからこそであって、無関心からは何も生まれません。
互いに殺し合うほどの(汗)、熱気で議論できることは貴重だと思います・・・汗汗。。
返す返す、梅ちゃん様に御礼申し上げます。ありがとうございました。
いいえ。情熱という感情論ではなく、理性です。
論点をジリジリずらしながら、いつまで続ける気。
タイの国王崩御のトピックも併せて読んだのですが、西陣のだんな様のおっしゃる「秋篠宮はワチラロンコンと懇意だ」という書きこみが所々に散りばめられていました。
それに対しての傍証すらなく、ただその一文だけが何度か書かれていたのです。
私は2ch等しないので詳しくないですが、それまでタイ関係の噂は他に女がいる、というくらいだったのに(多分)、タイの国王崩御によって浮き出てきたワチラロンコン皇太子のやばさを見て、工作員の間で、「二人が親密で危険というレッテルを貼ろう」ということになったのかと思いました。
この噂が本当なのであれば、皇太子が中共や創価と一緒に写っている新聞に反論する形で、「秋篠宮もワチラロンコンとつながっていてまずいよ」くらい言ってきそうなものなのに、私が知っている薄い認識の限りですが、過去そういうこともなかったし。
こういう書きぶりの情報公開を見ると、「宮内庁病院の医師が言ってたけど」「私の友人が働いてる病院の看護師が言ってるから事実だけど」という前置きで、紀子さまの中絶を全国的に広めていったことと被ってしまうのです。
公開で書けないなら、非公開で書かれてみては?
私も2度ほど身バレ防止のため非公開にして読んで頂きました。
BB様のところにはいろんな情報が集まるだろうし、非公開ストックの一つに留めてもらえれば、何かの折に点と点が線になる場合もあるかと思って。
先日購入しました、秋篠宮殿下も編集された
「ナマズの博覧誌」275ページには
>生物学的には、タイには約150種以上の「ナマズ」が
生息している「ナマズ大国」なのだが、・・・・
とあります。
秋篠宮殿下がタイに行かれる事は研究面でも理に敵った事です。
私の秋篠宮様支持は、理屈ありの尊敬です・・・。
盲信的ではない、という意味です。
ここにいらっしゃる方々も、熱気だけの盲信者ではないと思います。
自分の生まれ育った日本を大切に思う方々だからこそ、皇室の現状を憂い、膨大な検証を重ね続けた結果を知り、秋篠宮様に!と願っているのだと思います。
野球については広島出身なので、子供のころから自動的にカープファンで、それについては「カープだから」以外に理由はありません。
もし秋篠宮様に対し批判すべき内容が真実として存在するのであれば、きっちり追及し、改めていただきたいと思います。
皇室=日本国体そのもの、ですから。
やっぱり宮内庁職員には、しっかりと具申出来る侍従さんが必要なんですよね。
鈴蘭様のコメントに早々に投稿、書き写しとの事、敬服いたしております。
「秋篠宮さま」 江森敬治著 のご紹介ですが、重複かとも思いますが、こちらにも↓。
h ttp://kabanehosi.seesaa.net/article/187091164.html 日の本
秋篠宮さま 江森敬治著
こちらは、昭和天皇との事等にも触れられてますので、投稿させていただきました。
ご気分悪くされないことを、願っております。
>クレリア様、(re・・・ブログで?)はじめまして。
2017-01-12 22:48:30のコメントにも、賛同致します。
「タイ」での醜聞記事が出ていた頃に、両殿下お揃いで記者会見に臨まれたこと憶えてます。
本来なら宮内庁が否定をすれば済むものを、それに望まれる宮様がおっしゃられた言葉を、
明確ではありませんが、拙コメ主意訳ですが、「いいよ、自分でするから‥‥」的な事だったと思います。
それは、驚愕するような事でした当時は。今思えば、さもありなん で、頷けます。
BB様、皆様本年も宜しくお願いします。 拙文失礼致しました。
「決定」はしていません。「検討に入った」あるいは「検討に入る模様」程度の観測記事です。「絶望」にはまだ早いのでは?今のままでは、遅かれ早かれ皇太子が即位してしまいます。それを阻止(廃太子廃妃)しよう、というのがこちらの主要テーマのひとつです。
>ところで、現皇太子の即位は「絶望」なのですが、さりとて、秋篠宮様の即位待望論にも、いささか懸念を感じているのです。
クリントン大統領や、タイの件は、他の皆様の仰るとおりだと思います。特に、膨大な記事を転記された「梅ちゃん」様、ありがとうございます。とても勉強になりました。
あなたも、お礼を言った方がいいですよ。
で、クリントンの件、理解できました?
>宮様のタイでの振る舞いは、タイ側にすべて把握されています・・・。
ロシアが、昭和天皇の剣で恫喝した(推測)ように、タイが秋篠宮様に関するネタでわが国を脅そうとしている、という意味でしょうか?であれば、そのことがタイにとってどんなメリットに繋がるのでしょうか?
>一時期、このBB様のブロクでも、秋篠宮の即位待望論がかかげられていました。現在はどうなのでしょうか・・・。今はお見受けしないようなのですが、実はとても安堵しているのです。
繰り返しになりますが、こちらでは廃太子廃妃、秋篠宮様への委譲を終始一貫主張なさっています。「なまずちゃんの部屋」をご覧ください。
>もしも、兄弟で位をあらそうような事態になれば、プチ壬申の乱になってしまいます。
別スレですが、秋篠宮様に皇太子を「斬る」ことを求めるコメントがあり、主様、コメントの皆様の大方の志向は、「秋篠宮様ご自身が動かれてはいけない。多くの『愚民』を敵に回すことになる。斬るのは、覚醒した国民であるべきだ」と、まとまったように思います。
この「場」では、解決済みです。
>そこで、当方は悠仁様が成長されるまでの間、清子様が即位されることを期待しています。特例法に特例法を重ねればなんとかなるのではないでしょうか・・・。
ナンセンス、どころか危険な考えです。「特例法に特例法を重ね」て清子「女帝」を誕生させたりしたら、「では、同じように特例法で愛子さまを天皇に」という論に直結します。
>当方の試論は、皇室の弥栄を願ってのことですが、理屈抜きで不快になる面が十分にあると思います。この点に関しては、いかなるご批判もあまんじてお受けします。
「理屈抜き」ではなく、「理屈」の面で破綻しています。
>当方の教え子のお兄様が、秋篠宮様と中等部から大学までいっしょでした。ご学友ですね。まあ、そのような筋からの情報もあるのですが、申し上げることはできません。
>また、友人にタイ語とタイの宗教事情に関する専門家もいるのですが、やはり申し上げることはできません。
自慢してるおつもりですか、先生?
>最後に、秋篠宮紀子様に対し、深く敬意を表したいと思います。今日の秋篠宮家を支えているのは、紀子さまの想像を絶する忍耐とご努力に負うところが大きいとと思います。この点に関しては、もっと評価されてしかるべきではないでしょうか。
秋篠宮様の「ダメさ加減」を強調したいのでしょうか?
紀子様に関して、こちらでは終始大絶賛されていますよ。
>世界に王室はたくさんありますが、なぜタイ国へ深く傾斜なさるのか・・・。
同じ立憲君主制(実質)の国として、親日のタイ国と仲良くして、何か不都合でもありますか?
>ナマズの研究という動機がおありのようですが、ナマズの生息地はタイに限りません。というより、他にもたくさんの重要な生息地があり、学術研究であれば、もう少し対象地域を広げたほうがよいのではないでしょうか。
殿下は、研究者であっても、専門家ではありません。
そんな、あちこち行かれるような暇はお持ちではないでしょう。
>できればこのような方(ラーマ十世)とは関わって欲しくありません。
思うのはご勝手ですが、国際親善で、その国の国王にお会いしないのは、親善どころか、喧嘩を売るようなものです。
「清濁併せ呑む」度量は、必要でしょう。
>貴人に関してあれこれ取り沙汰しないのは、マナー、礼儀作法の問題です。
>一方、貴人であっても、退位とか即位の問題になると、これは国家レベルの政策あるいは政治論の範疇に入ってきます。
そんな、複雑なダブルスタンダードで考えるから、すでに皆様から言われているごとく、論に矛盾が生じるのです。
言うまでもなく、貴人は「公人中の公人」です。
特に、人目があるところでは、それこそ「箸の上げ下ろし」から細心の注意を払うべきです。常に、です。退位だ、即位だは関係ありません。
それがお出来になるのが、秋篠宮の皆様。お出来にならないのが、皇太子とその嫁。
「火のないところに煙を立てられる」のは、ある意味公人の宿命です。
どんなところにも反対派は必ずいます。それは、言われる側の責任ではありません。
皇太子とその嫁は、「火があるから煙が立つ」のです。日本の皇族でありながら、日本を損なう言動をするから、ハゲだ、チビだ、ションベンたれだ、低能だ、ブスだ、整形だ、キチガイだ、嘘つきだ、悪霊つきだ、と言われるのです。これは、言われる側の責任です。
>このような、高度に論理的な思考のできる方は大変貴重であり、心から尊敬する理由です。
BB様が「高度に論理的な思考のできる方」であることには完全に賛同します。
が、その「思考」があなたのおっしゃるダブルスタンダードに基づくとは思いません。
もっとシンプルに「是々非々」です。
>当方も、今回はマナーと政治論とを区別してコメントさせていただきました。ご批判はありがたく頂戴いたします。
BB様を賞賛するついでに、自慢ですか。
あの、寂しかったんですか?
なんか、ここでは秋篠宮秋篠宮ばっかりで面白うない。
ちょっと、毛色の変わったこと言うてみよ。
それで色々言うてくるやろうから、構ってもらえる。
そのついでに、人脈の広さと頭のよさをさりげなく自慢できる。
とか思ったんですか?
ヨソでやってください。
かつて掲示板に、せんべい会員と思召しき人物が、皇室乗っ取りの為の工作活動にうんざりして、思わず書き込んだようだ…と言われる文章が過去にありました。
上からの指示が、
雅子擁護をしてもダメなら、
皇后批判。
それでもダメなら、
天皇批判。
それでもダメなら、
秋篠宮批判して、皇室廃絶へ持っていけ。
との内容でした。
この年末年始、皇室関係ブログ(勿論、東宮擁護派でも秋篠宮貶め派でも無いところの…)のコメント欄にも、態とらしい秋篠宮ご一家の批判がぽろっと上げられいるのが目に付きました。
そして、西陣のだんな様のワチラロンコン皇太子と無理やり秋篠宮さまが親しいと結びつける仰り様、梅ちゃん様ご報告くださった、「ガールチャンネル」に同様の工作が為されている様相から、どうも上記の書き込みは事実を述べているのではないかと思います。
ラーマ10世ことワチラロンコン皇太子は、来日されたのが今上天皇即位の時だけで、プミポン国王夫妻や、度々来日され秋篠宮邸訪問もされるシリントーン女王とは比べようもなく。皇室自体からも遠い存在ですね。
秋篠宮殿下とワチラロンコン皇太子のツーショットは、私は見た事がありません。一方、国王やシリントーン女王とのお写真は数々のものがありますよね。
荒らしの皆さんは、秋篠宮殿下がタイに赴かれた時に、極秘で会っていたとでも言うのでしょうかねぇ?
紀子さま貶めの時と、妄想振りがそっくりですわ。
読みづらくてコメ欄荒らしてしまい申し訳ありません。
転記のお礼を寄せてくださった皆さま、ありがとうございました。
お役に立てましたら幸いです。
さっきの投稿の補足になりますが、
要は、西陣様の例えのように、野球と秋篠宮様を同列で盲信してはいないですよと言いたかったのです。
しかもなぜ例えが、阪神一色の中の巨人ファン…
こちらの皆様は、批判やブーイングのために時間を割いて西陣さまにコメント差し上げてるわけではなく、中身の信ぴょう性を言葉を尽くして問うているわけです。
西陣様は、皆様からのコメントが批判のために存在する「くたばれ讀賣」コールにでも見えたのでしょうか。
秋葉さんがおっしゃる、「ワチラロンコンと秋篠宮殿下の2ショット画像ぐらいせめて提出なさってください。」に激しく同意します。 それにワチラロンコン皇太子の例の空港での写真が破廉恥であろうがなかろうが、秋篠宮様とは何の関係もありません。<・・・しかし、この王子(現ラーマ10世)と宮様は、かなり昵懇でいらしたようです。>とおっしゃることの根拠は何でしょう?
シリントン王女様でしたら、お妹君とご一緒に秋篠宮殿下のご結婚式に参列されていますので、お親しい間柄というのがわかりますが、ワチラロンコン皇太子がその際に何かをなさったとかまったく聞いていません。それに秋篠宮様がご一家でタイを訪問された際のお写真にもワチラロンコン皇太子が一緒に写っているものは見たことがありません。
それから、<宮様のタイでの振る舞いは、タイ側にすべて把握されています・・・。>
だから何ですか? 秋篠宮様がタイを訪問された時のご様子がタイ側に把握されいるのは当たり前ではありませんか?ホスト国なんですから外国からのゲストが国内のどこで何をしているのか知らないなんてありえないでしょう? それに”にすべて把握されています”って、いかにも特別な情報をつかんでいらっしゃるかのような書き方ですが、具体的なことは一切書かれていませんね。 いい加減にして下さい!
それ、システムの不具合です。
BBが禁止ワードにしてるのは、今のところ1個だけ。
こちらの読者で悪意あるのが一人、ある方のブログでBB名を名乗ってコメ欄に書き込んで、コメ欄を仕切ったようなことがあり、ご迷惑をおかけして以来、そちらには平謝りでBBの名をNGにして頂き、またこちらでもその方のお名前をNGワードにしてます。それだけ。
最近、何か不具合が多いかも。
あと、たまに送れたはずのコメントが反映されないこともあります。
他には、バカコメントも最初の二つくらいは黙々と載せてますが、居着いて続くとうざいんである方法でブロック、反映させないようしてます。ま、IPでもお変えになるか、ネカフェから投稿なさるんですわね。
文体で、まるわかりですけどね。
ここで相手をしてもらえて、嬉しかったんでは。
梅ちゃん様、記事の大量な書き起こし、
本当にありがとうございました。
実は、当方は「なまずの部屋」には一度もお邪魔したことがありませんでした。拝見したことがないので間違っているかもしれませんが
、そこでは資料の共有や、あるテーマについて議論を重ね、統一見解とまでは言いませんが、ある程度意見が集約されているのでしょうか。
そこで気になるのですが、こちらでは内廷皇族に対する批判は盛んに行われるのですが、秋篠宮様に対する批判は一切許されないというルールがあるのでしょうか。
そうなると異論が認められず、自由な議論が成り立ちません。
写真を出して欲しい、根拠を示して欲しいとのご意見もあるのですが、学術論文並に、ひとつひとつのコメントに必ず根拠を示すのがルールであるというなら、参加しにくくなります。
昭和天皇が崩御された後、美智子様へのバッシングがありました。その頃、同じように秋篠宮様に対しても少々キツイ論調があったのを覚えています。これらはネットではなく、週刊誌や月刊誌を主体とした媒体です。そのような媒体や、あるいは親しい人との会話の中で、少しづつ蓄積された知識のストックで書く場合が多いのです。
そのような情報環境の中で、秋篠宮とタイとの関わりなど、ほとんど常識だと思っております。なにしろ私的な訪問が異常に多い。そしてそのような訪問に対して、常に何らかの辛口批判がありました。
当方の考え方として、秋篠宮様は、ご幼少の頃から、将来天皇になるという意識はほとんどお持ちでなかったと思います。そのせいか、お振る舞いにはかなり奔放な面がおありなのは確かでした。そのことが、いざ即位という問題に直面した時に、少々困った事態を招くのではないか、と心配になるのです。
当方は、「即位」という極めて公的な問題に対する危惧を表明しているのです。
最初の投稿で申し上げたように、異論反論大歓迎です。しかし、繰り返しになりますが、秋篠宮様に対する批判は一切認めないというルールがあるのならば、はっきりと仰っていただけると助かります。
尚、当方は創価学会とは無関係です。
しつけー。
>ずいぶんたくさんのコメントをいただきま、じっくり読ませていただきました。
じっくり読んだ割に、疑義にはじっくり答えてないしw
>そこでは資料の共有や、あるテーマについて議論を重ね、統一見解とまでは言いませんが、ある程度意見が集約されているのでしょうか。
見て確かめりゃいいじゃん。
>秋篠宮様に対する批判は一切許されないというルールがあるのでしょうか。
ルールは記事末に書いてあるでしょ。あれが全て。
批判があるなら、批判の根拠を述べよと何度言われたら解るの?
>そうなると異論が認められず、自由な議論が成り立ちません。
根拠なき決めつけは妄想でしょ、妄想者とは議論できないっしょ。あなた議論以前のことしか、書かないし。
>写真を出して欲しい、根拠を示して欲しいとのご意見もあるのですが、学術論文並に、ひとつひとつのコメントに必ず根拠を示すのがルールであるというなら、参加しにくくなります。
学術的にとか、卑怯なすり替えすんじゃないっての。
例えば秋篠宮殿下と新国王との2ショット画像を出せ、
あるいはそういう情報のある、然るべきサイトを示せ、書籍名を述べよってだけ。これが何の「学術」だよw
>昭和天皇が崩御された後、美智子様へのバッシングがありました。その頃、同じように秋篠宮様に対しても少々キツイ論調があったのを覚えています。これらはネットではなく、週刊誌や月刊誌を主体とした媒体です。そのような媒体や、あるいは親しい人との会話の中で、少しづつ蓄積された知識のストックで書く場合が多いのです。
自分で自分なりにいっぺん、検証してから書いてね。
美容院で女性誌読んで信じ込んでるバカ女みたいなこと、言うんじゃないわ。
>そのような情報環境の中で、秋篠宮とタイとの関わりなど、ほとんど常識だと思っております。なにしろ私的な訪問が異常に多い。そしてそのような訪問に対して、常に何らかの辛口批判がありました。
あったから、何?
それがまっとうな批判かどうかってことでしょ?
判断する頭がないの?
ナマズの研究はタイが非常にいいって事実はすでに提示されたでしょ?
私的訪問が異常に多い? 異常って、たとえば何年間のうちに何回?
>当方の考え方として、秋篠宮様は、ご幼少の頃から、将来天皇になるという意識はほとんどお持ちでなかったと思います。そのせいか、お振る舞いにはかなり奔放な面がおありなのは確かでした。そのことが、いざ即位という問題に直面した時に、少々困った事態を招くのではないか、と心配になるのです。
継承権2位だもん、30過ぎたら自覚はおありだったでしょ。
自覚があったはずの皇太子の、ざまみてごらんっての。
ションベン袋の皇太子、ケツ2の皇太子より100倍マシでしょ。
>当方は、「即位」という極めて公的な問題に対する危惧を表明しているのです。
祭祀が出来ない皇太子と、朝鮮女の雅子妃への危惧は無しですか、へええええ、そうなんですか。
>最初の投稿で申し上げたように、異論反論大歓迎です。しかし、繰り返しになりますが、秋篠宮様に対する批判は一切認めないというルールがあるのならば、はっきりと仰っていただけると助かります。
ルールはない。
ただ、疑義にはまともに答えなさい。
のらくらと、論点をそらし蛆虫みたいにくねくねと。
あ、蛆虫は違った、なめくじだ。
>尚、当方は創価学会とは無関係です。
あ。そ。
じゃ朝鮮人?
左翼?
単なるバカ?
かまって欲しい、暇婆さん?
一人二役やってるのわかったじょ。
昔来てた、婆さんねw
BBさーん、IP抜いて比べてみるか、アクセス元調べてね。
(^O^)/
それとも、もう気づいてて、泳がせてるのかなあ?
相変わらず素敵に意地悪だねっ(^O^)/
があるのではなく、批判されるようなことを
一切なさらないから、批判の対象となり得ません。
週刊誌に書かれたことを鵜呑みになさる方には
おわかりではないでしょうし、
目の曇った方には、マスコミが喧伝してきた殿下の
イメージを振り払うことができないのでしょうね。
何時も御世話になり、有り難う御座います。
関連記事を順不同で貼らさせていただきます。
[ イタリア貴族が語る・実は海外王族から総スカンの皇太子と雅子妃 【拡散希望】 ] 2015-07-23
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/ca349b8380c6b4c8119cb0d7a7bafe39
[ 間奏曲 装い 紀子妃 ] 2015-11-01
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/f8fd48421fb07f8ef6e4cf95d7453c87
[ 英国王室と皇室 ~ 皇后陛下をめぐる論考 ~ 《転載ご自由に》 ] 2015-11-12
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/3f8e0e1797a3dbfb9dc52c96eb74575b
[ 祈りとしての廃太子廃妃 《転載可》 ] 2015-11-17
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/f31e7b4c0c2cc179d6b5555784429956
[ 天皇陛下の大嘘国民騙し 《転載ご自由に》 ] 2016-10-14
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/839032035be53546599f251baa46d705
[ 廃太子廃妃願い 《転載ご自由に》 ] 2016-10-22
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/d48bda351fe17f3290b941943e8d0472
[ おもらしカツラ上げ底靴尿太子が、次代の天皇陛下なのですか 《転載ご自由に》 ] 2016-10-30
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/472d5cb0438469e52bae6ec37acf1cc4
[ 晩餐会での天皇陛下の「 自虐史観 」挨拶について 《転載可》 ] 2015-06-05
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/7c792ff929c50d972f00d9cf26c7318a
[ 「 慰霊 」アピールのパーフォーマンス衣装? 皇后 《転載ご自由に》 ] 2016-01-26
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/057f0acef0e5904db894ffa5335d0ff6
[ 恥知らず日本人 DYM とさが JA 野球部、民度の差 《転載ご自由に》 ] 2016-03-10
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/e623bd1e063a295d81561c6c45514f57
[ タイ王室も日本皇室も、後継者第一位がスカ 妻もカス 《転載ご自由に》 ] 2016-10-15
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/aacdb2058a9fd3956bffaded81dc065b
[ 皇后陛下のブサヨ談話 平成28年度年版 《転載ご自由に》 ] 2016-10-23
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/b030c87a9cd60a7ab73e93fd98b332fd
[ いかがなものでございましょう、天皇陛下、ご学友を通じての工作など 《転載ご自由に》 ] 2016-12-02
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/c9ed4089335b524e1220a37145d2bf5d
[ 「 恥ずかしや 」これが日本の皇太子とは 【拡散希望】 ] 2014-06-12
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/0ab6d140c2ee1058ad1c47d9b36bc511
[ 赤い天皇皇后として後世に名を残されぬよう - - - - 【転載可】 ] 2015-07-30
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/b6f17652cf63bb8568b4527fbe2cb87e
[ 即位までシッコう猶予な遊び歩き? ] 2015-08-20
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/d6617054dd87c539ac1e465943e7afa4
[ 美智子様入内に、キリスト教共産主義者グループの暗躍あり 【転載可】 ] 2015-08-28
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/536a7657afc14269be981f9fbb1716c3
[ 赤い皇太子 ] 2015-09-07
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/4ddde4d0efcd5750b2631c26108751e1
[ 両陛下の「 ご心配 」と「 ご訪問 」で日本の不幸は解決しません。 まず祭祀を。 《転載可》 ] 2015-09-12
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/d45206e0d416f11b255a3a26d26650f7
[ 耶蘇女子、九条擁護の赤き皇后までの道のり 《転載可》 ] 2015-09-15
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/69e8180c326a724285fd4132aca4f736
[ 天皇皇后両陛下への疑義 過去記事まとめ ] 2015-09-22
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/d614972e7e84350dada05cfb7c65b5a6
[ もう慰霊と謝罪はいいです、迷惑です、両陛下 《転載フリー》 ] 2015-10-16
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/515147b29b73289b7dc4e5228bb88b8c
[ 頼みの綱、オランダ王室がついに見捨てた雅子妃と皇太子 《転載ご自由に》 ] 2015-10-30
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/49a3e850e38a9023f32d4199d64b38df
[ 礼儀知らずの美智子皇后、海外で赤っ恥 《転載ご自由に》 ] 2015-11-22
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/8147b0843fbab3c0b4f04e95a438b809
[ マクドナルドで皇后式・朝鮮挨拶コンス 《転載ご自由に》 ] 2016-04-05
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/8f5c0485d38024a38872e8602aae6272
[ 愛子天皇擁立が目的? 「 生前退位 」のいかがわしさ 《転載ご自由に》 ] 2016-07-26
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/8a467da70d8f680ccb72f7e34f640b8f
[ 「 反省 」で英霊を貶めないでくださいませ、陛下 《転載ご自由に》 ] 2016-08-15
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/1c4db6d0127080d3f78c4a68aa77de3d
[ ボンクラ皇太子も、ぐうたら皇太子妃も天皇皇后の作品 目を覚ませ 長老愛国保守の皆さん 《転載ご自由に》 ] 2016-09-16
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/78b9702e809beb9fbcea3a214ecb0ec1
[ なまずちゃんの部屋4号館 ] 2016-10-14
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/fa016f1878ee8b56fa26241968c18d40
[ なまずちゃんの部屋 新館(5号館) ] 2016-12-02
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/55b434426e392555229dcdd4838d928e
[ BB 記事に初遭遇、キチガイかしら、と思っている方へ。 その1 皇室問題・総集編 《転載ご自由に》 ] 2016-12-05
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/b63f4ceef1131645cf7c3c8d19b7d16c
[ 第二のヤフオク? 英国著名オークションに出されていた菊の御紋の刀 《転載ご自由に》 ] 2016-12-27
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/710c4cdce2333e849c65e9584f9026f1
[ プーチン、皇室の実態を知っての脅し? 《転載ご自由に》 ] 2016-12-29
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/4f00a391bc1c0ce029ef1511d091bdb4
[ 「 生前退位 」どころではないはず。 天皇皇后両陛下は日本最大の“ 反日 ”ではいらっしゃらないでしょうか? 《転載ご自由に》 ] 2016-12-31
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/b6c83c084c490537d7981872b0e8695f
[ 日テレ24のさりげない大嘘「 皇太子が膨大な公務 」をこなしている、だと 《転載ご自由に》 ] 2017-01-01
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/9ec4e2bf349e45302e531a2d6afdac80
[ 「 生前退位 」で天皇陛下が皇太子の天皇即位を焦っていらっしゃる理由? 世界的大醜聞のせいでは? 《転載ご自由に》 ] 2017-01-02
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/cd57e309527abaca8b9f49d2f3a0f4a7
[ 汚れちまった皇室に、されど清めの神の風は吹き渡るのか 《転載ご自由に》 ] 2017-01-03
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/227f3227e1bff6502a9b2e5718900e12
[ 天皇皇后両陛下は日本一の悪党でいらっしゃいます 《転載ご自由に》 ] 2017-01-05
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/afc549fd9c8329a9b5d73ddfc0a47670
反日皇族は破局の寸前。
皇国を生還させねばならないのが今。
日本大事、天皇大事、万世一系の秋篠宮御一家による宮中祭祀が大事。
恐れ入りますが、入力ミスは後日対応させていただきます。
長々と、どうも失礼致しました。
お掃除上手ですね。BBさまには頼もしいクリーン部隊が
いらっしゃって、さすが♪
それを言いたくてコメしちゃいました。ごめんなすって。
多分らむ子さまの書かれた内容の原型版でしょうか。
以下コピペ
「愛子さま、"激ヤセ"の原因は「公務の重圧」かダイエットによる「拒食症」か」トピ
1089. 匿名 2016/10/27(木) 10:25:07
↓
むかーしむかし、10年くらい前?いやもうちょっと後かな?みんなでワイワイ皇室について雑談してる掲示板に、例によって雅子さん擁護の工作員っぽいのが乗り込んできて何日にも渡って荒らしまくってたんだけど、ある日突然、仲間割れしたのか工作作業に嫌気が差したのかなんなのか、色々ぶちまけて去っていったことがあった。その内容が、
●雅子様の擁護を徹底的にしろと指示されてるけど正直無理がある。上の人たちも当初はここまで無能で使えないとは思ってなかったっぽい
●擁護するのにどうにもこうにも困ったときは、話題のすり替えやスライドで他の皇族方の批判へもっていけ
●世論を動かして皇室典範を変えて、まず愛子様に繋げて小和田王朝を作った後、愛子様と半島系を結婚させることが出来ればベストなんだけど、雅子様が思った以上にポンコツでうまく立ち回ってくれないので予定より上手くいってない
●なのでこれからは場合によっては小和田を切り捨て、皇室を乗っ取る方向から消滅させる方向にシフトチェンジするかも
●その方法として、
1.「雅子様はもうダメだね。皇太子様はお優しすぎる」
→2.「東宮夫妻はもうダメだね。しわ寄せがきてる両陛下や秋篠宮家おかわいそう」
→3.「結局は長男ありきで尻拭いさせられる次男と長女おかわいそう」
→4.「あの皇太子を産んだ美智子様も、もともとやばい人だったんだって。陛下おかわいそう」
→5.「あんな美智子様の尻に敷かれてる陛下情けない」
→6.「もう頼れるのは秋篠宮家しかない」
→7.「秋篠宮家の擁護のヤツらは両陛下に対して今までこんな誹謗中傷してたんだよ(自分達が今までやってきた活動を提示)最低だね」
→最終段階.「呆れた。もうこんなんだったら皇室なんていらないわ」
●雅子様がこれから先も使えない場合、だいたいこの8段階にそっての誘導作戦で工作活動する方向に移行していくと思う。ぶっちゃけ雅子様擁護よりこっちのほうが自分達としては楽
当時、私たちは「工作員アホかwwwそんな都合よくおまえ等の思い通りにいくかよw特に4からないわwまともな日本人がそんな誘導に乗るわけないだろ、夢をみるのもたいがいにしとけwwww」とか散々笑ったんだけど、こことかみてると4段階から5段階あたりまで進んでるのかも?みんな、気をつけて。批判するときは確実な事実に基づいてのみにしておかないと奴らの思うつぼだよ
以上
ちょっとキツめに書いてみます。
この皇統の危機のなにが恐ろしいといって、
BBさまのおっしゃるように
「日本の朝鮮化」がいっそう進行するからですよね。
情報弱者の日本国民のみなさん、
パククネや北朝鮮を
「笑って」いられるのも
「今のうち」ですぜ、
内廷皇族を放置したら
日本のほうが
「指さされて笑われる事態に」なりますぜ。
・・・最悪の場合、ユーキャンの呪詛が現実になりかねないのですが。
でもねユーキャンとかのドアホにひとつだけ言いたい。
「日本」がなくなったら、ユーキャンの事業も大規模市場を失うんですが、そこまで日本と刺し違えたいの、おたくら?
それから、シナ・コリアにおさえられたら、どこもかしこも水俣・第二水俣みたいに汚染されますよ、
だってあんな家系の人が排除されもせず居座っていられるんですから!
長文失礼いたしました。9002 4410
誤:刺し違えたい
正:共倒れになりたい
でも、あの売国企業、シナやその他があるからいい、と考えているんでしょうね。
不買の対象ですよね、やっぱり。
2413
シッポが、ぴょんと出たよ。
言訳する際に、自分のことを「当方」と言うのが、クセなんですよね~。
以前にも散々、当方、当方、をくり返していた、ねちねちアラシさんがいましたよね~?
かまってもらって、チョー嬉しいというタイプ。
BB様は、当然お見通し。
かかるも何も、あんな内容のないコメント・・・と
笑っていたので、覚えてます。
この年末年始、心ならずもロム専しておりましたが。
BB様が、ご負担のリスクがあるにもかかわらず、休載を解いて連打してくださった記事と、皆様のコメントを読ませていただいておりました。ありがとうございます。
梅ちゃん様。
江森氏の「秋篠宮さま」書き出し、感謝申し上げます。
実は私も、この本のこの部分だと思い、納戸に潜り込んで本を引っ張り出した時には、既にコメントに投下してくださっており。何と有難いことかと思いました。
そして…
「ガールズチャンネル」のコメントのコピペ、誠にありがとうございます。
むかし、掲示板に荒らしがやって来て、ドンパチやりあった挙句、嫌気がさしたのか、手の内ぶちまけて去った…から始まり、ほぼこの内容です。
昨晩、深夜まで探したのですが見つからず仕舞いでした。
こちらは、創◯とは書かれていませんね。
私の記憶違いかもしれません。
ブロガーさんの記事の中で(或いはコメント欄で)ブロガー主さんが引用されていたものでした。
もう一度探してみます。