【とあるAG同士の会話(出会い編)】
※()は心の声です
青男「(お、この公園ファームだ。敵のとこだけど補給して
その後に壊そうかね)」
緑女「トコトコ・・・(さ、補給しようかな。あ、誰かベンチに座ってる。ま、いっか)ドサッ」
青男「(あ、誰か隣に座っ・・・あ、美人)ドキッ」
緑女「(さ、補給補給)」
青男「(補給もある程度終わったし壊すか)バシュー」
緑女「(げっ、攻撃してきやがった!!誰!?)」
青男「(さすがに硬いなぁ・・・)バシューバシュー」
緑女「(くっそ、リチャリチャ。しかし、誰だ・・・?)」
青男「(うわっ、リチャされだした)」
緑女「(誰・・・?こいつ?)チラッ」
青男「(ん?何か隣の美人に見られてる?
俺に惚れたか?)チラッ」
緑女「あ、こんにちは。ニコッ
(うわ、目が合っちゃって思わず挨拶しちゃったよ)」
青男「あ、こんにちは。
(うお、挨拶されたよ。しかし、全然減らねぇ)
バシューバシュー」
緑女「よくこの公園には来るんですか?
(絶対にこいつだよな?)
青男「いや、今日が初めてですよ
(え?マジで俺に惚れてるんじゃね?)」
緑女「そうですか。
(くっそ、諦めねーな。絶対こいつなはず)
青男「貴女はよく来られるんですか?
(しかし、いくら打っても減らねー。
よし、ここは廃人打ちで一気に。)
バシュバシュバシュー」
緑女「えぇ、よく散歩に。
(・・・え?!ちょ、一気に・・・マジか?!)」
青男「良い場所ですよねー。
(よし、白ポになった・・・あれ?)」
緑女「暖かい時は良いですよ。
(負けるか!!)」
青男「・・・。
(レゾ刺されたっ!?誰だ?!)」
緑女「・・・。
(うりゃ、アクサも入れたるっ!!)」
青男「・・・。
(はぁっ!?アクサまで!?まさか・・・)チラッ」
緑女「・・・。
(そろそろ諦めたかな?)チラッ」
青男「ニコッ。
(うわ、目が合ったぞ。マジで、こんな美人が・・・)
緑女「ニコッ。
(また目が合っちゃった。早く諦めてどっか行けよ)
青男「・・・。
(マジでこの人なのか?
でも周りにそれらしき人はいないし・・・)
緑女「・・・。
(しかし、このまま無言でいるのもあれだしなぁ。
思い切って聞いてみようか・・・
ひょっとしたら違うかもしれないし)
青男「・・・。
(この人か?思い切って聞いてみるか)
緑女
「「あの」」
青男
緑女「あ、どうぞ。
(うわ、かぶっちゃったよ)」
青男「あ、いえ、そちらから。
(うわ、気まずっ)
緑女「いえいえ、たいした事はないので。
(完全にタイミング外したぁ)
青男「あ、いや、こちらも大したことないので。
(どうする?俺)」
緑女「・・・。
(改めて聞く?
・・・しかし、違ったらこんな昼間から
公園でゲームしているのもおかしい人だし)」
青男「・・・。
(どうしよう、下手に聞いて違ったら
こんな昼間にゲームしてるなんて暇人なんて
思われるのも嫌だし・・・
よし、探りを入れてみよう)
緑女「・・・。
(変に声をかけようとしたから
余計に気まずいよー)」
青男「いやー、今日はとてもレジスタンスな空ですね」
(どうだ、これでやってるなら伝わるだろ)」
緑女「そうですね。公園のエンライテンドも綺麗ですね」
(思わず返しちゃったよ)
青男「・・・。
(くそ、上手く返されたら何も言えねぇ)」
緑女「・・・。
(もう聞くしか先に進まないよね)」
青男
「「あの」」
緑女
青男「あ、いえ・・・失礼しますね。
(くっそ、ここはこう言うしかないか)
緑女「あ、はい。またお会いできたら良いですね。
(いや、もう会いたくねーよ)」
青男「えぇ、また来ますね。ニコッ
(ちっ、でも、また会いたいって事は
俺に惚れてるみたいだから
今日はこのくらいで許してやるか)」
※()は心の声です
青男「(お、この公園ファームだ。敵のとこだけど補給して
その後に壊そうかね)」
緑女「トコトコ・・・(さ、補給しようかな。あ、誰かベンチに座ってる。ま、いっか)ドサッ」
青男「(あ、誰か隣に座っ・・・あ、美人)ドキッ」
緑女「(さ、補給補給)」
青男「(補給もある程度終わったし壊すか)バシュー」
緑女「(げっ、攻撃してきやがった!!誰!?)」
青男「(さすがに硬いなぁ・・・)バシューバシュー」
緑女「(くっそ、リチャリチャ。しかし、誰だ・・・?)」
青男「(うわっ、リチャされだした)」
緑女「(誰・・・?こいつ?)チラッ」
青男「(ん?何か隣の美人に見られてる?
俺に惚れたか?)チラッ」
緑女「あ、こんにちは。ニコッ
(うわ、目が合っちゃって思わず挨拶しちゃったよ)」
青男「あ、こんにちは。
(うお、挨拶されたよ。しかし、全然減らねぇ)
バシューバシュー」
緑女「よくこの公園には来るんですか?
(絶対にこいつだよな?)
青男「いや、今日が初めてですよ
(え?マジで俺に惚れてるんじゃね?)」
緑女「そうですか。
(くっそ、諦めねーな。絶対こいつなはず)
青男「貴女はよく来られるんですか?
(しかし、いくら打っても減らねー。
よし、ここは廃人打ちで一気に。)
バシュバシュバシュー」
緑女「えぇ、よく散歩に。
(・・・え?!ちょ、一気に・・・マジか?!)」
青男「良い場所ですよねー。
(よし、白ポになった・・・あれ?)」
緑女「暖かい時は良いですよ。
(負けるか!!)」
青男「・・・。
(レゾ刺されたっ!?誰だ?!)」
緑女「・・・。
(うりゃ、アクサも入れたるっ!!)」
青男「・・・。
(はぁっ!?アクサまで!?まさか・・・)チラッ」
緑女「・・・。
(そろそろ諦めたかな?)チラッ」
青男「ニコッ。
(うわ、目が合ったぞ。マジで、こんな美人が・・・)
緑女「ニコッ。
(また目が合っちゃった。早く諦めてどっか行けよ)
青男「・・・。
(マジでこの人なのか?
でも周りにそれらしき人はいないし・・・)
緑女「・・・。
(しかし、このまま無言でいるのもあれだしなぁ。
思い切って聞いてみようか・・・
ひょっとしたら違うかもしれないし)
青男「・・・。
(この人か?思い切って聞いてみるか)
緑女
「「あの」」
青男
緑女「あ、どうぞ。
(うわ、かぶっちゃったよ)」
青男「あ、いえ、そちらから。
(うわ、気まずっ)
緑女「いえいえ、たいした事はないので。
(完全にタイミング外したぁ)
青男「あ、いや、こちらも大したことないので。
(どうする?俺)」
緑女「・・・。
(改めて聞く?
・・・しかし、違ったらこんな昼間から
公園でゲームしているのもおかしい人だし)」
青男「・・・。
(どうしよう、下手に聞いて違ったら
こんな昼間にゲームしてるなんて暇人なんて
思われるのも嫌だし・・・
よし、探りを入れてみよう)
緑女「・・・。
(変に声をかけようとしたから
余計に気まずいよー)」
青男「いやー、今日はとてもレジスタンスな空ですね」
(どうだ、これでやってるなら伝わるだろ)」
緑女「そうですね。公園のエンライテンドも綺麗ですね」
(思わず返しちゃったよ)
青男「・・・。
(くそ、上手く返されたら何も言えねぇ)」
緑女「・・・。
(もう聞くしか先に進まないよね)」
青男
「「あの」」
緑女
青男「あ、いえ・・・失礼しますね。
(くっそ、ここはこう言うしかないか)
緑女「あ、はい。またお会いできたら良いですね。
(いや、もう会いたくねーよ)」
青男「えぇ、また来ますね。ニコッ
(ちっ、でも、また会いたいって事は
俺に惚れてるみたいだから
今日はこのくらいで許してやるか)」