2014年10月・シングー河チーム
いま、シングーが熱い!
現地在住、荒釣師グランデ・オガワ率いる豪快フィッシング
10月・シングー河チーム(現場日程: 10月3日~11日)
概要: 来る10月初旬、シングー河フィッシング隊員を募集します。現地での滞在は、約8日間。日本からの往復は、12日間です。釣り場は、2つの異なったシチュエーションを攻めます。始めの約3日間は、シングー河の最下流地区(★)。後半の約4日間は、アルタミラ上流のイリリ川合流点付近地区(★)です。両ポイントは、生息する魚種がかなり違うので、バリエーションのあるフィッシングが楽しめます。

マップ
2014年10月・シングーのスケジュール概要
2日(木)⇒日本発
3日(金)⇒サンパウロ・ベレン・アルタミラ、アルタミラ泊
4日(土)⇒車でヴィットリア、最下流部のフィッシング、ペンション泊
5日(日)⇒最下流部のフィッシング、ペンション泊
6日(月)⇒最下流部のフィッシング、ペンション泊
7日(火)⇒ヴィットリアからアルタミラへ、港から出航、フィッシング、キャンプ泊
8日(水)⇒フィッシング、キャンプ泊
9日(木)⇒フィッシング、キャンプ泊
10日(金)⇒午前中フィッシング、インデォオ村の訪問、アルタミラ戻り、アルタミラ泊
11日(土)⇒アルタミラ・ベレン・サンパウロ、サンパウロ発
12日(日)⇒機中
13日(月)⇒日本着

最下流のシルバー・アロワナ
★シングー最下流部の魚種(詳細はこちらをご覧ください⇒最下流部の釣魚たち)……
シルバー・アロワナ(数が多い)、ピーコックバス2種、ドラド・カショーロ、ブラック・ピラニア、レッドテールキャットなど
★イリリ川付近の魚種(詳細はこちらをご覧ください⇒イリリ川付近の釣魚たち)……
ペッシ・カショーロ、ビックーダ、バイオレット・ブラック・ピラニア、ピーコックバス1種、レッドテールキャット、タイガーシャベルノーズなど

イリリ付近のペッシ・カショーロ
●釣法…… シングー最下流部では、ボートからのキャスティングがメインです。イリリ川付近では、岩場に下りての陸っぱりがメインです。
イリリ付近のキャンプ雰囲気
★参加費用
お一人・・・US$2000.~US$2500.見当
人数によって費用が変わります。メールで確認ください。
費用に含まれるもの:アルタミラ着からアルタミラ発までの車両、ボート、ガソリン、パイロット、宿泊、食事、オガワのウンチク・ガイドなど。
費用に含まれないもの:アルタミラまでの往復航空チケット、個人の飲み物、個人経費など。
注: 航空便についてはメールでご相談ください。チケットの発券は扱っていませんが、旅行社を紹介することは可能です。メールでご相談ください。
◎アルタミラに戻る日に、小一時間程度のインディオ村訪問を予定しています。

インディオの長老と
★お問い合わせは、下記メール・アドレスにお願いします。迷惑メール対策のため、@を★にしてあります。
grogbr2008★yahoo.co.jp
●グランデ・オガワの南米・鳥獣虫魚・探遊
現地在住、荒釣師グランデ・オガワ率いる豪快フィッシング
10月・シングー河チーム(現場日程: 10月3日~11日)
概要: 来る10月初旬、シングー河フィッシング隊員を募集します。現地での滞在は、約8日間。日本からの往復は、12日間です。釣り場は、2つの異なったシチュエーションを攻めます。始めの約3日間は、シングー河の最下流地区(★)。後半の約4日間は、アルタミラ上流のイリリ川合流点付近地区(★)です。両ポイントは、生息する魚種がかなり違うので、バリエーションのあるフィッシングが楽しめます。
マップ
2014年10月・シングーのスケジュール概要
2日(木)⇒日本発
3日(金)⇒サンパウロ・ベレン・アルタミラ、アルタミラ泊
4日(土)⇒車でヴィットリア、最下流部のフィッシング、ペンション泊
5日(日)⇒最下流部のフィッシング、ペンション泊
6日(月)⇒最下流部のフィッシング、ペンション泊
7日(火)⇒ヴィットリアからアルタミラへ、港から出航、フィッシング、キャンプ泊
8日(水)⇒フィッシング、キャンプ泊
9日(木)⇒フィッシング、キャンプ泊
10日(金)⇒午前中フィッシング、インデォオ村の訪問、アルタミラ戻り、アルタミラ泊
11日(土)⇒アルタミラ・ベレン・サンパウロ、サンパウロ発
12日(日)⇒機中
13日(月)⇒日本着
最下流のシルバー・アロワナ
★シングー最下流部の魚種(詳細はこちらをご覧ください⇒最下流部の釣魚たち)……
シルバー・アロワナ(数が多い)、ピーコックバス2種、ドラド・カショーロ、ブラック・ピラニア、レッドテールキャットなど
★イリリ川付近の魚種(詳細はこちらをご覧ください⇒イリリ川付近の釣魚たち)……
ペッシ・カショーロ、ビックーダ、バイオレット・ブラック・ピラニア、ピーコックバス1種、レッドテールキャット、タイガーシャベルノーズなど
イリリ付近のペッシ・カショーロ
●釣法…… シングー最下流部では、ボートからのキャスティングがメインです。イリリ川付近では、岩場に下りての陸っぱりがメインです。
イリリ付近のキャンプ雰囲気
★参加費用
お一人・・・US$2000.~US$2500.見当
人数によって費用が変わります。メールで確認ください。
費用に含まれるもの:アルタミラ着からアルタミラ発までの車両、ボート、ガソリン、パイロット、宿泊、食事、オガワのウンチク・ガイドなど。
費用に含まれないもの:アルタミラまでの往復航空チケット、個人の飲み物、個人経費など。
注: 航空便についてはメールでご相談ください。チケットの発券は扱っていませんが、旅行社を紹介することは可能です。メールでご相談ください。
◎アルタミラに戻る日に、小一時間程度のインディオ村訪問を予定しています。
インディオの長老と
★お問い合わせは、下記メール・アドレスにお願いします。迷惑メール対策のため、@を★にしてあります。
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●グランデ・オガワの南米・鳥獣虫魚・探遊
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2014年11月トロンベッタス・チーム隊員募集!
太古の原始が息吹する秘境トロンベッタス
現地在住、荒釣師グランデ・オガワ率いる豪快フィッシング
トロンベッタス攻略チーム(現場日程: 11月23日~30日)

トロンベッタス・マップ
概要: トロンベッタス川は、アマゾン本流の北岸にある支流です。その源流は、ギアナ高地にあり、全体的に水質は、ややブラック・ウォーターです。釣り場としてアプローチ的にかなり遠い奥地なので、日程はやや長めです。

タライロンが炸裂!
ターゲットは、8キロ級に成長する大型ピーコックバス(ヴァゾレリーとティロルス種)、河の牙ペッシ・カショーロ、淡水シーラカンスのタライロンなど。大型ナマズも多いところです。秘境の息吹を吸いながらの原始フィッシング、お楽しみください。

トロンベッタスのピーコックバス
★ スケジュール概要
21日⇒日本発
22日⇒サンパウロ着、サンパウロのホテルで泊
23日⇒サンパウロ(GRU)⇒サンタレン(STM)、サンタレン⇒ポルト・トロンベッタス(TMT)、TMTのホテル泊
24日⇒ボートでTMTからカショエイラ・ポルテイラに移動(約3時間)、トラックでコムニダージ・イガラッペに移動(約1時間半)、ボートでペース・キャンプまで移動(1時間)。午後フィッシング、キャンプ泊
25日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
26日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
27日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
28日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
29日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
30日⇒午前中フィッシング、TMT戻り、TMT⇒STM、STMのホテル泊
31日⇒STM⇒GRU、サンパウロ発
1日⇒機中
2日⇒日本着

トロンベッタスのタライロン
★参加費用
お一人・・・US$3100.~3400.見当
人数によって費用が変わります。メールで確認ください。
費用に含まれるもの:ポルト・トロンベッタス到着からポルト・トロンベッタス出発までの車両、ボート、ガソリン、パイロット、宿泊、食事、オガワのウンチク・ガイドなど。
費用に含まれないもの:ポルト・トロンベッタス までの往復航空チケット、個人の飲み物、個人経費など。

トロンベッタスの大型ナマズ
★お問い合わせは、下記メール・アドレスにお願いします。迷惑メール対策のため、@を★にしてあります。
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●グランデ・オガワの南米・鳥獣虫魚・探遊
現地在住、荒釣師グランデ・オガワ率いる豪快フィッシング
トロンベッタス攻略チーム(現場日程: 11月23日~30日)
トロンベッタス・マップ
概要: トロンベッタス川は、アマゾン本流の北岸にある支流です。その源流は、ギアナ高地にあり、全体的に水質は、ややブラック・ウォーターです。釣り場としてアプローチ的にかなり遠い奥地なので、日程はやや長めです。
タライロンが炸裂!
ターゲットは、8キロ級に成長する大型ピーコックバス(ヴァゾレリーとティロルス種)、河の牙ペッシ・カショーロ、淡水シーラカンスのタライロンなど。大型ナマズも多いところです。秘境の息吹を吸いながらの原始フィッシング、お楽しみください。
トロンベッタスのピーコックバス
★ スケジュール概要
21日⇒日本発
22日⇒サンパウロ着、サンパウロのホテルで泊
23日⇒サンパウロ(GRU)⇒サンタレン(STM)、サンタレン⇒ポルト・トロンベッタス(TMT)、TMTのホテル泊
24日⇒ボートでTMTからカショエイラ・ポルテイラに移動(約3時間)、トラックでコムニダージ・イガラッペに移動(約1時間半)、ボートでペース・キャンプまで移動(1時間)。午後フィッシング、キャンプ泊
25日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
26日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
27日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
28日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
29日⇒終日フィッシング、キャンプ泊
30日⇒午前中フィッシング、TMT戻り、TMT⇒STM、STMのホテル泊
31日⇒STM⇒GRU、サンパウロ発
1日⇒機中
2日⇒日本着
トロンベッタスのタライロン
★参加費用
お一人・・・US$3100.~3400.見当
人数によって費用が変わります。メールで確認ください。
費用に含まれるもの:ポルト・トロンベッタス到着からポルト・トロンベッタス出発までの車両、ボート、ガソリン、パイロット、宿泊、食事、オガワのウンチク・ガイドなど。
費用に含まれないもの:ポルト・トロンベッタス までの往復航空チケット、個人の飲み物、個人経費など。
トロンベッタスの大型ナマズ
★お問い合わせは、下記メール・アドレスにお願いします。迷惑メール対策のため、@を★にしてあります。
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●グランデ・オガワの南米・鳥獣虫魚・探遊
2014年11月シングー・チーム隊員募集・2!
いま、シングーが熱い!
現地在住、荒釣師グランデ・オガワ率いる豪快フィッシング
◎シングー奥地攻略チーム(現場日程: 11月9日~13日)

シングー河イリリ付近マップ
★釣り場までのアプローチ
●オプション1: アルタミラ市の波止場からシングー河を遡上し約2時間、支流のイリリ川に入ります。シングー源流の雨期が始まって10月頃から、水位が上昇を始めます。例年11月になると、イリリ川の左岸にある大激流イリリ滝を迂回できる水路を使って遡上できます。さらに数時間ほど遡上した所にマリベル(マップ★付近)という村があります。この村の付近の砂浜にキャンプを張って周辺を攻めまくる作戦です。

イリリの大激流
●オプション2: 地球温暖化で天候異変の昨今、シングーの水位が上昇せず、激流イリリ滝を迂回する水路が遡上できない可能性もないとは言えません。その場合は、シングーをイリリ合流から3~4時間ほど遡り(マップ★付近)適当な砂浜にキャンプを張って周辺を攻めまくる予定です。

シングー・ベース・キャンプの雰囲気
★河相&魚相
シングーのイリリ合流点周辺は、岩場が卓越します。そして急流や激流が点在しています。魚類は、ペッシ・カショーロやビックーダなど流れに適応している種類が卓越します。今までAMATチームは、マップ★付近でフィッシングを行ってきました。それらの画像は、下記の魚種案内をご参照願います。しかし今回は、より奥地であるマップ★付近あるいは、マップ★付近を攻めます。当然マップ★付近よりも、さらに魚影が濃く、サイズもデカいことが期待できるでしょう。
詳細はこちらをご覧ください⇒イリリ付近の釣魚たち
★攻めかた
基本的に岩場に上陸して、陸っぱりルアーで攻めます。ナマズは、陸やボートからぶっ込みエサ釣りです。

シングー陸っぱりフィッシングはこんな感じ
★現場日程
11月8日(土):夕方頃の便で空路アルタミラへ到着、市内ホテル泊
11月9日(日):早朝に桟橋をボート出航。シングー・イリリ遡行(あるいはシングー遡行)、夕方ごろ設営、キャンプ泊
11月10日(月):終日フィッシング、キャンプ泊
11月11日(火):終日フィッシング、キャンプ泊
11月12日(水):終日フィッシング、キャンプ泊
11月13日(木):キャンプから下って夕方にアルタミラ帰着、空港からアルタミラ発
★参加費用
お一人・・・US$2200.~2500.見当
人数によって費用が変わります。メールで確認ください。
費用に含まれるもの:アルタミラ到着からアルタミラ出発までの車両、ボート、ガソリン、パイロット、宿泊、食事、オガワのウンチク・ガイドなど。
費用に含まれないもの:アルタミラまでの往復航空チケット、個人の飲み物、個人経費など。

タライロン
★アルタミラへの空路案内(一例)
往路⇒ 日本から国際線で11月7日にサンパウロ着、サンパウロ市内泊。翌日の11月8日にサンパウロ/ベレン(例えばGOL社なら、10:20/12:50など)、AZUL社便でベレン/アルタミラ 17:15/18:45。
帰路⇒ 11月13日のAZUL社便でアルタミラ/ベレン 19:10/20:30、ベレン泊、ベレン/サンパウロ(例えばGOL社なら、07:42/16:10など)、サンパウロから国際線で帰国。
注: 国内航空便についてはメールでご相談ください。チケット発券は直接扱っていませんが、旅行社を紹介することは可能です。
★お問い合わせは、下記メール・アドレスにお願いします。迷惑メール対策のため、@を★にしてあります。
grogbr2008★yahoo.co.jp
◎この「シングー奥地攻略チーム」の直前に、「シングー河の最下流チーム」(11月4日~8日)催行の計画になっています。「最下流」+「奥地攻略」チーム両方の参加も可能です(参加希望者がいます)。参加費用などは、メールでお問い合わせください。
シングー河の最下流チームの案内はこちら⇒11月Xチーム前半戦
●グランデ・オガワの南米・鳥獣虫魚・探遊
現地在住、荒釣師グランデ・オガワ率いる豪快フィッシング
◎シングー奥地攻略チーム(現場日程: 11月9日~13日)
シングー河イリリ付近マップ
★釣り場までのアプローチ
●オプション1: アルタミラ市の波止場からシングー河を遡上し約2時間、支流のイリリ川に入ります。シングー源流の雨期が始まって10月頃から、水位が上昇を始めます。例年11月になると、イリリ川の左岸にある大激流イリリ滝を迂回できる水路を使って遡上できます。さらに数時間ほど遡上した所にマリベル(マップ★付近)という村があります。この村の付近の砂浜にキャンプを張って周辺を攻めまくる作戦です。
イリリの大激流
●オプション2: 地球温暖化で天候異変の昨今、シングーの水位が上昇せず、激流イリリ滝を迂回する水路が遡上できない可能性もないとは言えません。その場合は、シングーをイリリ合流から3~4時間ほど遡り(マップ★付近)適当な砂浜にキャンプを張って周辺を攻めまくる予定です。
シングー・ベース・キャンプの雰囲気
★河相&魚相
シングーのイリリ合流点周辺は、岩場が卓越します。そして急流や激流が点在しています。魚類は、ペッシ・カショーロやビックーダなど流れに適応している種類が卓越します。今までAMATチームは、マップ★付近でフィッシングを行ってきました。それらの画像は、下記の魚種案内をご参照願います。しかし今回は、より奥地であるマップ★付近あるいは、マップ★付近を攻めます。当然マップ★付近よりも、さらに魚影が濃く、サイズもデカいことが期待できるでしょう。
詳細はこちらをご覧ください⇒イリリ付近の釣魚たち
★攻めかた
基本的に岩場に上陸して、陸っぱりルアーで攻めます。ナマズは、陸やボートからぶっ込みエサ釣りです。
シングー陸っぱりフィッシングはこんな感じ
★現場日程
11月8日(土):夕方頃の便で空路アルタミラへ到着、市内ホテル泊
11月9日(日):早朝に桟橋をボート出航。シングー・イリリ遡行(あるいはシングー遡行)、夕方ごろ設営、キャンプ泊
11月10日(月):終日フィッシング、キャンプ泊
11月11日(火):終日フィッシング、キャンプ泊
11月12日(水):終日フィッシング、キャンプ泊
11月13日(木):キャンプから下って夕方にアルタミラ帰着、空港からアルタミラ発
★参加費用
お一人・・・US$2200.~2500.見当
人数によって費用が変わります。メールで確認ください。
費用に含まれるもの:アルタミラ到着からアルタミラ出発までの車両、ボート、ガソリン、パイロット、宿泊、食事、オガワのウンチク・ガイドなど。
費用に含まれないもの:アルタミラまでの往復航空チケット、個人の飲み物、個人経費など。
タライロン
★アルタミラへの空路案内(一例)
往路⇒ 日本から国際線で11月7日にサンパウロ着、サンパウロ市内泊。翌日の11月8日にサンパウロ/ベレン(例えばGOL社なら、10:20/12:50など)、AZUL社便でベレン/アルタミラ 17:15/18:45。
帰路⇒ 11月13日のAZUL社便でアルタミラ/ベレン 19:10/20:30、ベレン泊、ベレン/サンパウロ(例えばGOL社なら、07:42/16:10など)、サンパウロから国際線で帰国。
注: 国内航空便についてはメールでご相談ください。チケット発券は直接扱っていませんが、旅行社を紹介することは可能です。
★お問い合わせは、下記メール・アドレスにお願いします。迷惑メール対策のため、@を★にしてあります。
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◎この「シングー奥地攻略チーム」の直前に、「シングー河の最下流チーム」(11月4日~8日)催行の計画になっています。「最下流」+「奥地攻略」チーム両方の参加も可能です(参加希望者がいます)。参加費用などは、メールでお問い合わせください。
シングー河の最下流チームの案内はこちら⇒11月Xチーム前半戦
●グランデ・オガワの南米・鳥獣虫魚・探遊
2014年11月シングー・チーム隊員募集・1!
いま、シングーが熱い!
現地在住、荒釣師グランデ・オガワ率いる豪快フィッシング
◎シングー河の最下流チーム(現場日程: 11月4日~8日)
★釣り場までのアプローチ
空港のあるアルタミラ市から北東の方向に舗装道路で46キロに、ヴィットリア・ド・シングー(マップ★)の街があります。ここから船外機つきアルミ・ボートで出航し、おおむねマップの黒枠範囲でフィッシングを行います。

シングー最下流部マップ
★河相&魚相
シングーのアルタミラ下流にある急流部でベロ・モンチと呼ばれる超大型ダムの工事が進行中です。激流は、ブラジル楯状地の高原から下る斜面の最後の急峻であり、その下流と上流では、河相や魚相がかなり異なっています。下流側、すなわちシングーの最下流部は、たいへん河幅があり、氷河期が残した溺れ谷の様相を持っています。そして、大西洋からの潮汐がかなりあります。魚相は、アマゾン本流沿いに多い魚種がメインとなり、アルタミラ付近には生息しないものも多くいます。
詳細はこちらをご覧ください⇒最下流部の釣魚たち

最下流部の景観
★攻めかた
ここでのフィッシングは、ボート上からのキャスティングであす。アロワナやピーコックバスは、沖目から岸辺のストラクチャーを撃っていきます。ここの釣り場の特徴は、下げ潮が狙い時間ということ。催行の当日は、午後が下げ潮なので、夕まずめに気合を入れましょう。

最下流部のシルバー・アロワナ
★現場日程
11月4日(火):空路アルタミラへ到着、車両で陸路ヴィットリア・ド・シングーへ、午後フィッシング、ペンション泊
11月5日(水):終日ボートでフィッシング、ペンション泊
11月6日(水):終日ボートでフィッシング、ペンション泊
11月7日(水):終日ボートでフィッシング、ペンション泊
11月8日(水):ヴィットリアからアルタミラ、空路アルタミラを出発
★参加費用
お一人・・・US$1800.~US$2000. 見当
人数によって費用が変わります。メールで確認ください。
費用に含まれるもの:アルタミラ到着からアルタミラ出発までの車両、ボート、ガソリン、パイロット、宿泊、食事、オガワのウンチク・ガイドなど。
費用に含まれないもの:アルタミラまでの往復航空チケット、個人の飲み物、個人経費など。

シングー最下流部のレッドテールキャット
★アルタミラへの空路案内(一例)
往路⇒ 日本から国際線でサンパウロ、サンパウロ/ベレン(例えばGOL社なら、22:35/01:35など)、ベレン泊、翌日11月4日のAZUL社便でベレン/アルタミラ 07:35/08:55。
帰路⇒ 11月8日のAZUL社便でアルタミラ/ベレン 19:10/20:30、ベレン泊、ベレン/サンパウロ(例えばGOL社なら、07:42/16:10など)、サンパウロから国際線で帰国。
注: 航空便についてはメールでご相談ください。チケットの発券は扱っていませんが、旅行社を紹介することは可能です。
★お問い合わせは、下記メール・アドレスにお願いします。迷惑メール対策のため、@を★にしてあります。
grogbr2008★yahoo.co.jp
◎この「シングー河の最下流チーム」の直後に、「シングー奥地攻略チーム」(11月9日~14日)催行の計画になっています。「最下流」+「奥地攻略」チーム両方の参加も可能です(参加希望者がいます)。参加費用などは、メールでお問い合わせください。
シングー奥地攻略チームの案内はこちら⇒11月Xチーム後半戦
●グランデ・オガワの南米・鳥獣虫魚・探遊
現地在住、荒釣師グランデ・オガワ率いる豪快フィッシング
◎シングー河の最下流チーム(現場日程: 11月4日~8日)
★釣り場までのアプローチ
空港のあるアルタミラ市から北東の方向に舗装道路で46キロに、ヴィットリア・ド・シングー(マップ★)の街があります。ここから船外機つきアルミ・ボートで出航し、おおむねマップの黒枠範囲でフィッシングを行います。
シングー最下流部マップ
★河相&魚相
シングーのアルタミラ下流にある急流部でベロ・モンチと呼ばれる超大型ダムの工事が進行中です。激流は、ブラジル楯状地の高原から下る斜面の最後の急峻であり、その下流と上流では、河相や魚相がかなり異なっています。下流側、すなわちシングーの最下流部は、たいへん河幅があり、氷河期が残した溺れ谷の様相を持っています。そして、大西洋からの潮汐がかなりあります。魚相は、アマゾン本流沿いに多い魚種がメインとなり、アルタミラ付近には生息しないものも多くいます。
詳細はこちらをご覧ください⇒最下流部の釣魚たち
最下流部の景観
★攻めかた
ここでのフィッシングは、ボート上からのキャスティングであす。アロワナやピーコックバスは、沖目から岸辺のストラクチャーを撃っていきます。ここの釣り場の特徴は、下げ潮が狙い時間ということ。催行の当日は、午後が下げ潮なので、夕まずめに気合を入れましょう。
最下流部のシルバー・アロワナ
★現場日程
11月4日(火):空路アルタミラへ到着、車両で陸路ヴィットリア・ド・シングーへ、午後フィッシング、ペンション泊
11月5日(水):終日ボートでフィッシング、ペンション泊
11月6日(水):終日ボートでフィッシング、ペンション泊
11月7日(水):終日ボートでフィッシング、ペンション泊
11月8日(水):ヴィットリアからアルタミラ、空路アルタミラを出発
★参加費用
お一人・・・US$1800.~US$2000. 見当
人数によって費用が変わります。メールで確認ください。
費用に含まれるもの:アルタミラ到着からアルタミラ出発までの車両、ボート、ガソリン、パイロット、宿泊、食事、オガワのウンチク・ガイドなど。
費用に含まれないもの:アルタミラまでの往復航空チケット、個人の飲み物、個人経費など。
シングー最下流部のレッドテールキャット
★アルタミラへの空路案内(一例)
往路⇒ 日本から国際線でサンパウロ、サンパウロ/ベレン(例えばGOL社なら、22:35/01:35など)、ベレン泊、翌日11月4日のAZUL社便でベレン/アルタミラ 07:35/08:55。
帰路⇒ 11月8日のAZUL社便でアルタミラ/ベレン 19:10/20:30、ベレン泊、ベレン/サンパウロ(例えばGOL社なら、07:42/16:10など)、サンパウロから国際線で帰国。
注: 航空便についてはメールでご相談ください。チケットの発券は扱っていませんが、旅行社を紹介することは可能です。
★お問い合わせは、下記メール・アドレスにお願いします。迷惑メール対策のため、@を★にしてあります。
grogbr2008★yahoo.co.jp
◎この「シングー河の最下流チーム」の直後に、「シングー奥地攻略チーム」(11月9日~14日)催行の計画になっています。「最下流」+「奥地攻略」チーム両方の参加も可能です(参加希望者がいます)。参加費用などは、メールでお問い合わせください。
シングー奥地攻略チームの案内はこちら⇒11月Xチーム後半戦
●グランデ・オガワの南米・鳥獣虫魚・探遊