投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(209)
  2. アルベア論(975)
  3. 正義のあかし(46)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(0)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


1億5000万円の負債から再起

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月12日(木)18時13分2秒
  聖教2006年5月24日


熊本県・松原さん男性49

◇1982年熊本文化祭が信心の原点

松原さんの父(故人)は、在日韓国人だった。太平洋戦争の最中に、先に来日し
ていた実兄を頼って、17歳で北九州の炭鉱にやってきた。筆舌に尽くせぬ苦労
を重ね、移住先の大分県日田市で母(故人)と知り合い、結婚した。

1958年(昭和33年)、結核を病んで失意に沈んでいた母が、幸せになりたい一心
で御本尊を受持した。翌1959年、父と松原さんが入会した。母は入会後、寿命
を延ばし、25年にわたって地道な信心を貫き、52歳で霊山に旅立った。

姉、妹とともに3人きょうだいは、小学生時代、父が在日韓国人であることで
、心ない差別を受けた。さらに、創価学会へのいわれなき偏見も加わって、中
傷や陰口は絶えなかった。

やがて父は、日本名を掲げて「中村組」をたちあげた。松原さんもいっしょに
働き始めた。そのころから、男子部の先輩の激励を受けて、学会活動に励むよ
うになった。青年時代の信心の原点は、1982年5月に行われた「熊本文化祭」
で出演した組み体操である。

産山で仕事を終え、熊本市内まで、車で片道1時間半の道のりを、毎日のよう
に練習に通いました。多くの同志と心を合わせ、歯を食いしばってがんばりぬ
いた思い出は、今も胸に鮮やかに残っている。

◇景気悪化で負債1億5000万円

1981年、結婚。妻は元学会員だったが、長い間、学会から遠ざかっていた。結
婚を機に再入会したものの、信心に疑問を抱いていた妻は、事あるごとに反発
した。松原さんが信心に励めば励むほど、二人の間の溝が深まるという悪循環
だった。

一方、仕事は順調に推移していた。中村組は1983年、個人経営から有限会社へ
発展した。1987年、父から経営を引き継ぎ、当面の目標に掲げた「年商1億円
」を5年間で達成した。さらに、測量設計事務所と旅行会社を設立した。

着々と事業を発展させているつもりだったが、バブル経済の崩壊、景気後退で
、経営の甘さが露呈した。危機に瀕した。

1996年に父が死去してからは、長年の取引先から「今後は保証人にならない」
と告げられた。負債が1億5000万円にふくらみ、万策尽きた。

1999年6月、十数人の債権者に集まってもらい、実情を隠す事なく報告した。
幸い、皆さんが好意的に対応を協議してくださり、倒産も、財産処分も回避で
きた。松原さんは、その場であらためて、誠意をもって返済し続ける事を約束
した。

◇苦境の底で

そんな折、妻が子宮がんの手術を受けることになった。かなり以前に子宮がん
の宣告を受けていたが、会社の苦境と時を同じくして、妻の病もせっぱ詰まっ
た状況になった。

信頼を寄せる信心の先輩が、厳しくも温かい激励を送ってくれた。

「問題が深刻であればあるほど、頭や策や方法を考えているうちは、根本的な
解決には至らない。答えは御本尊の前にしかない。すべては、祈ることから始
まるんだよ」

松原さんは、「なにの兵法よりも法華経の兵法をもちひ給うべし」(御書1192
頁・四条金吾殿御返事)との御金言を拝し、妻と二人で、いまだかつてない唱題
に挑戦した。夜通し題目を唱え、仏壇の前で倒れるように眠ったことも数え切
れなかった。

会社の経理を受け持っていた妻は、後にこう振り返った。

「あのころは資金繰りに追われ、自分の病気も重なり、苦しくて苦しくて、仏
壇の前しか行き場がなかった。ただ、どんなに苦しくても、絶対にここから逃
げ出すまいと夫婦で決めていました。もう一度、この地で、勝利の旗を打ち立
てようと、心に決めていました」

妻の手術は、経験豊かな医師の執刀によって成功した。6年半が経過した今も
、異状は見られない。

経営難と大病という二つの大きな試練に直面して、松原さん夫婦は結婚後、十
数年たって初めて、心を一つにして進めるようになった。

◇好転

一念が変われば、仕事に取り組む姿勢が変わる。自分が変われば、周囲の人た
ちの見方も、おのずと変わる。

やがて仕事上の適切なアドバイスをしてくれる人が現れ、その結果、業務の幅
を広げることができた。従業員も、一時的な給料遅配に耐えながら、力を合わ
せ、事業を支えてくれた。

今では、粘り強い努力が実を結んだ。道路の補修や村営住宅の建設を請け負い
、経営は安定している。負債はすでに、ほぼ完済のめどが立った。2001年に
産山村建築業組合の組合長に就き、同業者のまとめ役を務めている。学会の組
織では、本年3月から支部長を務めている。

「先輩は同志の激励を受け、信心で苦境を乗り越えられた私です。生涯、報恩
感謝の思いを忘れず、これからもいっそう、同志のため、地域のために、尽く
してまいります」

◇産山村・前村長井道行さんの言葉

松原さんは明るい性格で、人を引きつける魅力があり、村おこしの活動をはじ
め、何事においてもリーダーシップを発揮されています。

会社の経営が悪化し、多額の負債を抱えていた時期には、村内の多くの関係者
が「何とか立ち直ってもらいたい」と、協力をを惜しみませんでした。それも
、松原さんに対する信頼のあかしだったと思います。

長年、創価学会の信仰を貫いてこられたことも承知しています。正しい人生を
生きていく上で、宗教をもつことは大切なことです。正義感にあふれた松原さ
んの日ごろの振る舞いから、信仰で培ってきた信念を感じます。

 

怒りに飲み込まれないように。

 投稿者:大阪の地区部長?、メール  投稿日:2017年 1月12日(木)17時31分42秒
  虹と創価家族さまの話しに、助かりました。ありがとうございます。
怒りに飲み込まれて、疲れていました。
人間革命がおかしな内容になりましたら、また、上に話しをしに行きます。
 

情報ありがとうございます。

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月12日(木)16時32分40秒
  小作人@地上の発心さま、情報ありがとうございます。

「山脇友政」ですかぁ~(笑)「宝剣の章」もおかげで再読できました。

小生もすっかり忘れておりましたね~(笑)失礼しました~(焦)

でも、まだまだ「山脇友政(仮名)」は書き足りないデスね~(笑)

もっと、もっと、「パイプ役」となっての行動を明らかにしてもらいたいものデス(笑)

元職員3名の方も「新・人間革命、執筆チーム」とブログで評されておりましたが、小生もほぼ同意見デスね~(笑)

今後の展開がどうなっていくのか? 「謀略」に書かれた流れに乗っかるのか?

違う流れになるのか? 十条クンと秋月クンがどのように関わっていくか?

とっても楽しみで~す(笑)
 

池田名誉会長の容態など質問――元創価学会職員が会見

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月12日(木)16時21分11秒
  http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170112-00010000-kinyobi-soci
池田名誉会長の容態など質問――元創価学会職員が会見
週刊金曜日 1/12(木) 11:53配信

池田名誉会長の容態など質問――元創価学会職員が会見
日本外国特派員協会で会見する元創価学会本部の職員たち。(撮影/本誌取材班)
 平和を掲げる公明党がなぜ、安保法制を容認しているのか。日本国内だけでなく、海外から見ても疑問を持たれる状態だ。

 そんな中、元創価学会職員の小平秀一さん、滝川清志さん、野口裕介さんは、安保法制を容認する公明党を支援しつづける創価学会本部執行部に異を唱えている。彼らの『実名告発 創価学会』(金曜日)刊行を機に12月8日、東京・日本外国特派員協会で会見を行なった。

 滝川さんは安保法制を「創価3代(初代会長・牧口常三郎、第2代会長・戸田城聖、第3代会長・池田大作)の師匠が命懸けで築いてきた平和闘争の歴史と絶対平和の思想を破壊」するものとし、創価学会本部の独裁化や池田名誉会長を利用する実態を批判。自身らの懲戒解雇、学会からの除名もその一つの表れであると説明した。

 会場のマイケル・ペンさんからは、なぜ公明党の基本的な理念が変わってきたのかという質問がされた。これに対し、小平さんは「公明党が与党に14年あまりいることで既得権益のようなものが発生しているのではないか」と述べた。

 日本外国特派員協会のアズハリ会長は池田名誉会長の容態について質問。野口さんは「2010年6月から公の会合には出ていない。今は重要な判断ができない状態なのだろうと思っている」と答えた。また、彼らが定期的に行なっている東京・創価学会本部前でのサイレントアピールが12月11日、開催された。参加者は約50名。前回は創価学会本部の主要施設は休館だったが、この日は広宣流布大誓堂で学会員向けの会合が開かれていた。このため、「安保法制に反対の声を上げる会員を処分するな!!」などの彼らのアピール文が、多くの学会員の目に触れた。

 しかし、通常開かれている信濃町駅に近い南門は閉じられ、南門より小さい北門だけが出入り口として利用されていた。

(本誌取材班、12月23日号)

最終更新:1/12(木) 11:53 ヤフー・ニュース
 

いつも思う事

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 1月12日(木)14時27分54秒
  本部幹部会での、婦人部、女子部の服装どれも似たり寄ったり。いつから、あんなに服装がそうなったのか?一層の事制服にしたらどうでしょうかね。ちょっとした疑問でした。  

SaySaySay様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月12日(木)13時32分39秒
  SGIグラフです。
時期はかなり昔で10年以上前だと思います。

■わが友へ

人間の心には
光と闇の両面がある
深い暗闇に目を背けては
闇を打ち破る人の勇敢さも見えない

善悪不二の生命を直視し
自己の内なる悪と戦い
善をはぐくむ人が
真の勇者である
 

ひかり様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月12日(木)12時17分19秒
編集済
  全面的に賛同します!

壇上幹部、カジノ法案に賛成した女性議員
何をしているのだろうか?
まるで操り人形のようである
まるで国防婦人会のようである

このままでは、被害者ではなく「加害者」になるのではないか?

創価学会の幹部に南条時光はいないのか?
同志を護り、課税され、馬も服もない
それでも同志を護った南条時光

同志を護り、解任、更迭される
それでも同志を護る

そんな南条時光のような幹部に、今こそなって行きたい

大聖人が南条時光に送られた御文
「しばらくの苦こそ候とも.ついには.楽しかるべし、国王1人の太子のごとし」

今、同志を護ることが立派な後継者となる資格を得ることではないか?

出でよ!
先生の立派な後継者!


中野区の幹部の皆さんは最大の福運を積むチャンスを潰しました

幹部=指導者とは?
御本尊の方、先生の方に「導く」人

除名とは真逆の行為
地獄に導く人は獄卒ではないか?

フロム関西様
賛同頂き、ありがとうございます

 

カンピース様、取り急ぎ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年 1月12日(木)12時15分11秒
編集済
  「ヤマトモ」は新・人間革命ワールドでは、

「山脇友政」(--ヤマトモ--になりますね(^.^))の名で登場済みです。
検索をかければ該当箇所がいろいろ出てきます。

ヒンシュク板がまた突っ込んでくる前にお知らせしときますね。

大山の章、この様子ではいずれ、
『それからの山本伸一』で秋月英介、田原薫その他に筆誅を加えねばなりませんね。やはり。。
小生もいつか頑張って書こうと心に期しております。
先に取り掛かる予定の長編・短編の題材も多々ありますが、、、

では昼飯食って仕事に戻ります。
 

「信濃藩家中見聞」 其の二十四

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2017年 1月12日(木)12時00分26秒
  其の二十四

誠治「大目付さま、話が違うではござらんか! 新藩律が発表されたというのに、、、」

頼綱「まあ、そう声を荒げるな。ご城代や前大老が、そこまでは慌てるなと申されておるのじゃ」

誠治「これまでいくら使ったと思ってござる。本城祈願の間のご本尊を独自のものに変えたいと仰せられたからこそ動いて来たのでござる」

頼綱「わかっておる。だが今回は、藩律の改定で精一杯じゃ。これで先ずは暫く様子を見ようというのが、城代方の方針なのじゃ」

誠治「・・・・」

頼綱「だいたい、オヌシやホーテンの事を前大老がよく思っておらんらしい」

誠治「何を申されますか! 今や蜜月となった幕府とも、最初に気脈を通じさせたのは、拙者たちではござらんか!」

頼綱「だが、『天鼓』の事もあるしのう、、、」

誠治「なにを今更! あれは、頼綱さまもご承知の上、勃樹どの傀儡政権を作るため、我ら三位一体で仕掛けたものでござろう!」

頼綱「まあまあ、そこまで申すな。以前、その方等の作った荒唐無稽、いや高等無比な書き物『最蓮房は日興上人だった』等を高額で買い上げるよう進言したのもワシじゃ。その上、そちの倅を若衆頭にまで取り立てたのじゃ、そのことも思慮に入れて、今しばらく待ってくれんか」

誠治「それは、お互い様でございましょう。いいですか頼綱さま、藩民から集めた年貢を藩命と称して我らが裏工作のために回していただき、その裏工作で得た金をまた頼綱さまや勃樹どのに戻す、これが、我ら三位一体の目指す“循環社会”戦略でござろう」

頼綱「・・・・」

誠治「拙者や芳典とて、カラクリ地獄耳の広野登諜(ひろの・とうちょう)をはじめとする、多くの忍び衆を食わせねばなりませんのじゃ。しかも、頼みの芳典が香港の鼠楽園のグッズ販売に手を出して失敗し、何万両という借財を負った上に、交通事故に遭い、文字通り首が回らなくなったのもご存じであろう」

頼綱「わかった、わかった。明年あたりにはなんとかする。それまでちと待て!」

誠治「何卒、くれぐれもよろしくお願いいたしまするぞ。でわ」

頼綱(せっかくうまく運んでおるのに、ああ急かされては元も子もない。あ奴等ともいずれ手を切らんとならんのう、、、)

(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻、弐の巻、外伝等
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62635
参の巻 (平成二十七乙未の年)
其の二十三  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62636
 

「熱原の法難」と「現在の法難」③

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 1月12日(木)10時28分9秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

全国各地で原田会長率いる執行部は池田先生の平和思想と真逆であると、声をあげた会員さんが創価学会の職員によって迫害されています。

これはとても重要な事柄です。
日蓮大聖人は「三度の大難」を勝ち越えて法華経の行者の証明をされました。

そして「農民信徒」が「熱原の法難」で「僧侶と権力者」に「迫害」されても「退転」しなかったことで日蓮大聖人は出世の本懐をされました。

私たちの師匠である池田先生も「様々な大難」を勝ち越えて日蓮大聖人の仰せの通り「法華経の行者」の証明をされました。

残るは「弟子」の行動です。

「池田先生の思想を守る会員さん」が「僧侶=職員と権力者=公明党職員など」に「迫害」されているのです。
除名、役職解任、活動停止、そしてでっち上げの嘘を組織に流すなど、ありとあらゆる方法で「池田先生の思想を守る会員さん」が「迫害」しているのです。

「現在の法難」こそ「熱原の法難」と同一なのです。

有名な御書であります佐渡御書957ページ
「本文」
悪王の正法を破るに邪法の僧等が方人をなして智者を失うはん時は 師子王の如くなる心をもてる者 必ず仏になるべし

「通解」
政権与党である悪王(公明党)が、正法である池田先生の平和思想を滅亡させようとする時、邪法の僧等(原田会長等)がこの悪王(公明党)と共謀し、智者(池田先生の平和思想)を失う時は、獅子王である池田先生の平和思想を守る者は必ず仏になるのです。


御書に照らしても明確です。
皆様はこの重用な「時」を池田先生の弟子としてどう行動されますか?
 

組織の息抜きが「支援活動」・・・

 投稿者:黄金柱  投稿日:2017年 1月12日(木)10時06分14秒
  支援活動は組織(活動家)の息抜きに成っているのでは無いか?
交流と言い・・家族や活動家同士の(息抜きドライブ旅行)?
所詮F報告はいい加減なもの!

しかし、折伏や聖教啓蒙は現実に数に現れる。いい加減な戦いは出来ない。
本当の信心の喜びと・功徳を積むには、題目と折伏しかない!
しかし、今の創価の闘いは「数に追われる」ばかりで、疲れるばかり!

そこで支援の活動は、家庭サービスといった息抜きには最高の舞台であり、最高の息抜きなる。
終わればまた、元のさやに戻る。
これの繰り返しでは、どんどん疲れがたまるばかりで益々組織は疲弊すると思う次第です。

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、学生部結成60周年おめでとうございま~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月12日(木)09時54分56秒
  おはようございます。原田怪鳥様、学生部結成60周年とのコト、誠におめでとうございま~す

政教珍聞一面に持ってくるわりには、写真は昨年のもの、男女学生部長のおコトバも御立派ですが、いつの発言かの記載はなし、

まったく寂しいかぎりで~す(笑)せっかく一面に持ってくるのですから、もっと決意できるものを掲載しましょ~う(笑)

だから「珍聞」って評されるのデス(笑)

本日の「新・人間革命」(大山九)は要注意デスね~(笑)

「鮫島源治(仮名)が発言したことで」
「宗門僧が激怒し」
「法華講連合会が総講頭の辞任勧告を出したが」
「山本伸一の胸中には青空が広がっていた」

なんて、サラッと流すようなコトで済む問題でしょうか?

「宗門と学会の間にいたパイプ役が」(ヤマトモとそのパシリが)
「どのような邪悪な意図をもって」 (自らの欲望を満たすために)
「なにを画策したのか?」     (師匠と会員を苦しめたのか)

ここのところを詳しく描く必要があるでしょうね~。すでに「随筆、新・人間革命」で師匠の思いはストレートにつづられていますよ~。

小説ならではの、じっくりとした描写を期待していま~す。

特に「ヤマトモ」がどんな仮名で出てくるかな~(笑)今後も目が離せませ~ん(笑)
 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 1月12日(木)09時47分11秒
編集済
  元職員のブログが更新されています。
⑫ 創価変革の勝負を決する「2017年」の決意
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-71.html

虹様
こんな文証を探していました。対話用にスマホのメモ帳に入れました。ありがとうございました。(いつ、どこに掲載されていたか出典も教えて頂けるとありがたいです。)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62628
また後でゆっくり投稿したいと思います。

■わが友へ
人間の心には
光と闇の両面がある
深い暗闇に目を背けては
闇を打ち破る人の勇敢さも見えない

善悪不二の生命を直視し
自己の内なる悪と戦い
善をはぐくむ人が
真の勇者である

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

Re:婦人部よ、目をひらけ!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月12日(木)09時29分31秒
編集済
  ひかり様、おはようございます。
ご投稿に深く同意致します。

>こんな事も知らずに、都議選の応援なんかしてるからです。<

これは非常に怖い事です。
選挙をするたびに、「夢の敗北者」が増えています。

学会幹部も公明議員も、選挙では良い事しか言いません。
そのために、現場会員の中には友人との対話で「矛盾」を知る方が出てきます。

・核兵器廃絶を聖教新聞で謳いながら、核兵器禁止条約に反対する公明党を支援する。
・武器の廃絶、非暴力主義を聖教新聞で謳いながら、防衛予算増加に歯止めをかけず武力に頼る安保法制を肯定する。

他にも、聖教新聞と公明党のふるまいの矛盾は色々ありますね。
これでは、選挙を重ねるごとに、信心ある活動家は心を痛めてしまいます。

さて、選挙体制になり、地区の活動家が減っている事を感じないでしょうか?
大きな会合には人は集まるが、現場の小さな会合は閑散としていませんか?
選挙を振り返り、支援の活動報告はあるが、功徳の体験が減っていないでしょうか?
なによりも、選挙活動をして楽しいでしょうか?

原田会長と執行部は、反対意見を言う会員の査問に躍起になっていますが、何も言わず活動から去る会員を恐れるべきです。
会合に参加しても、心が離れゆく会員を恐れるべきです。

原因は、公明党を肯定すれば、池田先生の平和思想を否定しなくてはいけなくなります。
否定しなくとも、厳しい現実のまえに「実現はできない」と思ってしまいます。
心に育った夢(平和思想)は、現実を前に敗北するのです。

このまま夢の敗北者で終ってはいけません。
夢を諦めた人間が、青年に夢など語れない。
今こそ池田先生の夢を、自分の中に取り戻すのです!
 

仏性を忘失させ、人間性を破壊する「毒の思想」とは断固、闘え!

 投稿者:海外在住  投稿日:2017年 1月12日(木)09時27分53秒
編集済
  曾谷殿御返事(成仏用心抄)
2008年8月号大白蓮華より。先生の講義
-
謗法呵責の実践こそが成仏の要諦
大聖人は、次の涅槃経の有名な一節を引かれ、仏法違背の悪僧に対しては徹して戦い抜けと仰せです。「たとえ仏道修行をしている者であっても、仏法を破壊する者を見ておきながら放置して強く責め、追放し、悪を糾弾しなければ、その人自身が仏法の敵となってしまう。強く責め、追放し、悪を糾弾してこそ真の仏弟子となる」。
 大聖人は、本抄で「法を破壊する者を見て於いて」この中の「見て」の字と「置いて」の字を“よくよく心に刻むべきである”と仰せです。
 「法華経の敵」を見てきながら、放置して責めなければ、師も弟子もともに無間地獄は疑いないとまで仰せです。また、謗法呵責の実践がなければ、成仏を願っても無益であるどころか、どんなに法華経を信じても必ず地獄に堕ちるとも仰せです。ここで「うるし千ばいに蟹の足一つ」とあります。樹皮に疵をつけて時間をかけて少しずつ採取した器1000杯分の漆液の中に、わずか一本のカニの足を入れるだけで、カニの成分によって漆の効力がなくなるとされています。
 器いっぱいにたたえられた清水も、その中に毒物を一滴でもたらしたら、当然、飲むことはできません。正法に違背し、誹謗する謗法は、信仰上の猛毒です。妙法の智水を、たちどころに毒水に変えてしまう怖さがあるのです。
 ゆえに、末法の正師は、謗法の悪を厳しく呵責するのです。末法は、正法に違背する心を起こさせる悪知識に満ちている時代です。しかも、仏教の中で宗教的権威をもった僧が悪知識になる時代です。その末法に妙法の智水を正しく流れ通わせるためには、権威・権力を恐れず、勇気をもって悪を呵責していくことが正師の要件になるのです。
 仏法の実践で「悪と戦う」ことが重要な理由は、戦わなければ、その人自身が悪にまみれてしまうからです。その怖さを本抄では南岳大師の「多くの悪人とともに地獄に堕ちてしまう」との言葉を引いて示されています。
 「善いことをしないのは悪いことをするのと同じ」とは牧口先生の永遠の指導です。
 悪知識は人々の生命の無明、すなわち貧瞋癡の三毒の生命を助長させます。それが、悪知識の恐ろしさです。したがって、悪を容認してしまえば、結局、多くの人々が苦悩をかかえ、辛酸をなめることになります。
 仏法が人間の尊厳性を開く教えである以上、人間蔑視・差別主義・生命破壊の悪の思想とは断固、戦い抜かなければなりません。
 悪を滅しなければ、真の善の行為となりません。
 仏法上の悪と戦わなければ、自身の成仏もありえません。
 「悪との戦い」は、決して中途半端であってはいけない。戸田先生も「悪とは完膚なきまで戦うのだ」と強調されていた。
 魯迅は述べています。
 「第1次の民国革命が成功したとき、革命家たちは『水に落ちた犬は打たぬ、勝手に上がってこい』と、反革命の人間たちを放置した。すると彼らは這い上がり、しばらく隠れていた。そして第2次革命の際に突然現われて独裁者を助け、多くの革命家を殺した。『反革命の人間達に対する慈悲が、彼らを繁殖せしめたのであって、その後の覚醒する青年は、暗黒に反抗するためには、さらに多くの気力と生命を費さなければならなくなった』『この手合は、まず水のなかへ落とし、さらにこれを打つべきである』」徹して責め抜けとの、魯人の魂の叫びです。
 ともあれ「毒気深入・失本心故は是なり」とあるように、仏性を忘失させ、人間性を破壊する「毒の思想」とは断固、たたかわなければなりません。それでこそ、涅槃経で説かれる通り、真の仏弟子の実践であり、真の「人間のための宗教」となるからです。
 

いいかげん目覚めなさい!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月12日(木)09時21分38秒
編集済
  『皆の幸福と、楽しい「ロマン総会」の大成功を、私も妻も心から祈っています。』

〈御書と歩む――池田先生が贈る指針〉48 2017年1月12日


どうやら池田先生が聖教新聞で現在記事をやってるかのように読めるものだけど。

昨夜だけど、ヨッシーさんの連載を一気に一通り目を通しました。

池田先生は学会の運営に関与できる状態にないと感じております。
現在は以前の陣頭指揮時代とはハッキリ変わり果ててますから。
学会の運営に関与できてるなら、ここまで酷い有様などありえないでしょう。
池田先生はもう学会の運営に関与できないご体調であるのをハッキリと認識してるからこその『暴走』とみるのが自然です。
と、話そうと思ってるのはそういうことじゃないのだけど。

池田先生がそのようなご体調になったのは、最高幹部たちの悪心が逆に池田先生へ感応したことによるものと感じざるえないんです。
そこまでになるほど池田先生はずっと「能忍」していた、という事実に他ならないでしょう。

いいかげん悪心から目覚めなさい!!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同志の歌さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月12日(木)08時27分10秒
  実をいうと、富士宮特区でも適切なのかちょっと疑問には感じてたんです。
そうしたらやっぱり同志の歌さんのコメントがあったからf^^;

僕はまだ理屈で整理はついてないからうまくいえないけど。
この辺りはジョーカーさんならすでに理屈の整理がついてるように見受けます。
物覚えが悪くて正確には覚えてないけど、バランスのいい話をされていたように思います。

それで、まだ整理のついてないなかだけど。
どういうことが起こるかというと、僕自身で確認してる部分でいえば、自分自身の境涯革命に結びつきやすいんです。
昔はよく同時中継で池田先生より聞いたけど『極悪と戦えば極善になる』というのは、こういうことなんだろうなって僕は感じてますけど。
他に、悪にも程度があるけど、悪心を持つ人が善性に目覚めるにはこれが最善のようなんです。

ただ、富士宮特区のように度が過ぎてキツすぎてる地域では、かえって手ぬるいことになってしまうんじゃないかという疑問を感じてはいました。
結果が出るまでは「能忍」が必要になるし、そんな時間的余裕もないほど次から次へと問題が起こってるでしょうから。
おそらくは悪に負けて流転するハメになるように感じられるけど。
そうなれば地域を守る人がいなくなるわけです。
かえって悪の増大ということになるんじゃないかと。

ごめんなさい、うまくまとまってなくてf^^;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

壇上婦人部幹部よ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月12日(木)08時25分55秒
  沈黙の罪、あなたがたに宣告したい。  

一人のSGI様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月12日(木)08時18分54秒
  仰るとおりです。それが本筋の信仰というものです。

池田先生は、大聖人の御書を通して心肝に染まる御指導をくださいました。

しかし、現在、原田会長はどうでしょう。

いわずもがなであります。


日本の学会婦人部は現在、

多部数に頼ったいわば「インチキ購読率」「数あわせ」のための聖教新聞購読数の維持と、

実情をひん曲げ、本当の情報は耳に入れず、適当にゴマカシながらFばかり刈り取ろうとする

選挙活動に忙殺されるという、

信仰とは本筋が違うものを強制して、疲弊の極みにまで貶められ利用されているのです。


いい加減に目を覚ましなさい! 日本の学会婦人部よ!

大変な間違いに加担されていると自覚せよ!

そして、その責任を現執行部に問いただしなさい!

壇上婦人部幹部よ!

目を覚まし、もっと勇気を出しなさいよ!!






 

わが友に贈る 2017年1月12日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月12日(木)07時10分44秒
  挑戦している人には
嘆きも愚痴もない。
清新の息吹が漲る。
生まれ変わった決意で
前進また前進!
 

大聖人の行動の一念

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 1月12日(木)07時04分40秒
  永遠の生命観の道理に立って御書を紐解き、大聖人の行動の一念を確認することは、大聖人の弟子として欠かせない事だと思います。
先生も大聖人の弟子ですから、それが確実に先生のお心にも通じるのは言うもでもないことだと思います。

私個人としての戦いは、全て、そこに基づいているつもりです。
 

婦人部よ、目をひらけ!

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月12日(木)06時59分30秒
  なぜ、公明党女性議員が、「カジノ法案」に賛成(海外出張で欠席した古屋氏以外)した事を

こんな朝から、今ここで取り上げるかというと、こんな事さえ知らない、婦人部活動家がいて、

こんな事も知らずに、都議選の応援なんかしてるからです。



ある婦人部に「カジノ法案、公明党どうして割れたの?女性の議員は反対したんでしょ?」

って聞かれたんですよ。

それで「嫌だ、知らないの?女性議員はほとんど賛成したじゃないの!」と答えました。

すると「ええ~っ!ウソ~!」だって。

こっちが「ウソ~っ!」って言っちゃいましたよ!







 

良心を捨てた?公明党女性議員も

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月12日(木)06時17分14秒
編集済
  「自分の良心」て、あんまり学会じゃ使われない言葉かも知れませんね。

でも、ポピュラーな言葉じゃないですか。

「良識」「常識」という言葉に近いです。

そういえば最近、「常識ある信心」て言葉が聞かれませんね。

今、組織で無視されてる概念かも。

だいたい、最前線で頑張っている若い人々を、大量に除名って、おかしいじゃありませんか。

もっと、叫ぶべきです。


「幹部は中野区でトンデモない事をやらかしました!」

「聞いて下さい皆さん、中野区でトンデモない事が起きたんです!」

「除名ですよ、除名!それも大量にね!何も悪いことなんかしてないのに除名したんだ!」



「除名」は、「組織破壊」を意図的にやった、例の4人組、

「良心」が欠落し、会員をゴミのように扱った、例の4人組にこそやるべきです。

ほんと、仏法者のカザカミに置けない大馬鹿たちだ!



そしてもうひとつ、「カジノ法案」に賛成した、単なる操り人形にでもなったような、

「自分の良心」を捨てたような役立たずの公明党女性議員たちにも、

世間に申し開きできない恥ずかしさ・情けなさを感じてるんです。
 

自分の良心

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月12日(木)05時51分32秒
編集済
  おはようございます。



前から常々感じていたことがありまして、、、


たとえば、東京都中野区で相当な人数の除名者・処分者が出てます(有名な話ですよ!)が、

除名をやった幹部をしている人には、よくいう「自分の胸にじっと手をあてて考える」ことは

あるのかな、と。

これはつまり、「自分の良心」はあるのかな、ということです。

だって考えちゃいません?

「大丈夫ですか、あなた」両肩をガクガク動かして、聞きたいですよ、私。



上の指示があったからといって、「自分の良心」がもし痛むことなく、そんな無慈悲な

事をしかも地域で大量にやってしまう精神構造は、これは相当ヤバイのではないですか。

「自分の良心」を押さえてそれをやったとしても、似たようなもの。

やった事実は変わらないわけで、その罪悪感が自分の心と命に刻まれないようじゃ、ね。

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月11日(水)23時42分34秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月11日(水)22時59分30秒
  23時に開始します。よろしくお願い致します。  

希望対話

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月11日(水)21時51分33秒
  (第1巻 コンプレックスはだれにもある)
自分の欠点にくよくよするひまがあったら、
「自分にできること全部」を実行してみることだ。
それをした人が本当の「勝利者」です。


(第1巻 友達をつくるには?)
一年だけの友情もある。一生続く友情もある。
あせることはない。今、友達がいない人は
「いつか素晴らしい友達ができるから、
今いないんだ」と思って、自分を立派に
つくっていけばいい。


(第2巻 自由に生きたい)
自由ほど、素晴らしいものはない。
自由があってこそ、人間は伸び伸びと、
自分という翼を広げることができる。


(第2巻 クラブの悩み)
人間、時間があるから、たくさんのことが
できるとは限らない。大事なのは「集中力」です。


(第3巻 いじめ ②)
いじめる側が「軽く」したつもりでも、
被害者には何十倍、何百倍の
圧迫になる



(第3巻いじめ③「なぜ いじめるの?」)
相手がいやがることはしない



(第4巻「勇気を出そう!」)
何かあると、すぐに人を責める。人のせいにする。
それは「自分を見つめる勇気」がないからです。
そこから、暴力も起きる。いじめも起きる。


(第4巻「平和って何?」)
中等部の皆さんは、獅子の子です。自分が正しいと思う
道を、笑われようが、けなされようが、たった一人で
あっても進んでいく。そういう自分になってください。
 

夫が、息子が、こうして入会

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月11日(水)21時39分48秒
  11.07.20

東京・品川区の地区婦人部長。入信して56年。信心の原点は19歳の時、女子部
の夏期講習会で「女子部は福運をつけなさい。絶対に退転してはいけない。」
との池田先生のご指導だった。職場で知り合った、今のご主人とは昭和50年に
結婚。入会には至らなかったが、信仰は自由と言っていた。ところが活動で遅

くなると、「俺と学会とどっちが大事だ!」と決まって怒鳴るという状況のな
か、一歩も引かずに学会活動を続けた。やがて子供が2人生まれ、次男が1歳
になった時、地区婦人部長の任命を受ける。一家和楽の信心と、2人の子供た
ちを広布の人材にと決意する。その後、ご主人の転勤で群馬県へ。そこでまた

地区婦人部長として頑張っていた。ある日、ご主人から「会社をクビになるか
も知れない」と打ち明けられる。集金したお金を取引先の社長が黙って使い込
んでしまったとのこと。信用していた人に裏切られたショックと、会社に一千
万円以上の損害を与えてしまい、悩んで奥さんに打ち明けたのだった。それを

聞いた地区婦人部長の奥さんは、来た!いよいよ主人が信心する時が来た!と
思った。そして「お父さん題目をあげよう」と言ったら、素直に仏壇の前に座
って題目を唱え始めた。ふと隣のご主人を見ると、涙を流していた。奧さんは
、本当に信心を教えるために、こういうことが起きたんだなと感謝の思いでい

っぱいになった。結婚してちょうど10年、昭和60年の9月8日に入会。その2週
間後、クビになるどころか、支店長として残れるという功徳をいただき、改め
て信心の確信を深めることができた。3年後、品川に戻ってこられ、家の前の
13軒を「幸福ロード」と名付けて友好活動に頑張っていた。しかし、最大の悩
みは長男が学会嫌いで、「絶対に信心はしない!」と言い続け、なんとかした

いと思って悩んでいた。ご主人、息子と、これは私の宿命なんだなと思ってい
たら、池田先生のご指導が目に飛び込んできた。それは「題目を唱え奉る音は
十方世界にとどかずと云う所なし」(御講聞書808㌻)との一節を通してのご
指導だった。そうだ!息子の心に題目を送り続けよう、挑戦の題目だ!と祈り
続けた。優秀な息子で、一部上場企業に就職して仕事をしていたが、人間関係
に悩んで会社を辞めて帰ってきた。その地区婦人部長は、ご主人の時と同じよ

うに、息子もいよいよ信心する時がきた!と思って、ますます題目をあげ、就
職活動をする息子を激励していた。ある日、就職活動から帰ってきた息子が「
ドイツに就職が決まった」「よかったね!」と喜ぶ母親に、「一生信心はしな
いからな」と言って、去年の1月、さっさとドイツへ出発してしまった。とこ
ろが、何週間か過ぎて長男から驚きの電話がかかってきた。「勤め先の社長が

フランクフルトの青年部長で奧さんは婦人部長とかで、ドイツまで来て学会員
に会ってしまった。ありえない。ありえない」と言っていた。地区婦人部長は
御本尊に感謝した。更に祈り続けたところ、ドイツの皆さんの温かい励ましに
より、あれほど信心しないと言っていた長男が、この3月に御本尊を頂くこと
ができた。そして「お母さん、なぜ僕がドイツに来たか分かったよ。信心する

ために来んだ」と言ってくれた。彼は今、ドイツで創価班として頑張っていて
、ヴィラ・ザクセン綜合文化センター等にも出動している。


 

返信

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月11日(水)21時19分20秒
  太ちゃん、光輝様、謎の弟子X様、ご賛同頂きまして誠にありがとうございました。
また、同志の歌様、ご意見誠にありがとうございます。

慈悲といっても、温かく優しいものでは御座いません。
阿修羅のごとく、怒りを持ち厳しく諫め抜く姿に変わりはありません。
ただ、根底の一念が違うのです。

「人を切り捨てる」とは「人間排除」です。
憎悪から生まれる排除の一念は、最終的に殺意さえ芽生えさせます。
海外を見れば、正義の名の元に銃を使います。
そこに憎悪の連鎖が生まれるのは言うまでもございません。
終わりなき人間排除は、悲惨の温床なのです。

法華経は悪人成仏を説きます。
我々は、日々「一切衆生の幸福のために」と祈っていることを忘れてはいけません。
池田先生の言葉にある「叩き潰す」とは、人間排除ではないと思います。
権力者に巣食う、天魔を指していられたと思います。

自分は創価権力者に対し寛容になる気は御座いません。
撤して、諫め抜く覚悟でいます。
慈悲の一念に立つとき、以前よりも強い祈りになったのは言うまでもございません。

 

どちらも正しいんじゃないでしょうか

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月11日(水)21時08分12秒
  虹と創価家族さんも同志の歌さんも、いずれも正しいと僕は思いますけど。

仮に、お互いに相手の主張通りのことをやれば、おそらく両方ともうまくいかなくなるんじゃないでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月11日(水)20時47分59秒
  慈悲のお題目が、早い決着をつけますね。

相手の幸福を祈ると、結果が早く出るものです。
 

浜田公明党議員、核兵器禁止条約を語る

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月11日(水)20時17分24秒
  詳しくは参議院議員浜田まさよしWebサイトを見て頂くとして、浜田公明党議員は核兵器禁止条約に反対した理由に、拙速な核兵器禁止は北朝鮮を利する云々と云う意味不明の理屈を唱えております。私は、とある反核運動家@外部からのメールでこのことを知ったのですが、彼は公明党議員のそうした姿勢を生温かく(笑)見守ってくれています。核廃絶の看板(原水爆禁止宣言)が泣きますよ。
 

今日の「新人間革命」

 投稿者:素朴な疑問  投稿日:2017年 1月11日(水)20時05分44秒
  「それが宗門に伝えられ」

確かに
誰が宗門に伝えたのだろうか?

法主の取次役の「秋月副会長」は何故、宗門から聞いたのだろうか?
その前に「報告」は無かったのだろうか?

今後の展開を楽しみにしている
 

光輝様

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 1月11日(水)20時03分28秒
  激しく同意です!

憎悪ではなく、慈悲ですね!

そして感謝の一念です!

上手にタコヤキ(ひっくり返す)作戦を

展開してまいります!(*ゝω・*)


 

虹と創価家族さま

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 1月11日(水)19時21分16秒
編集済
  自分の思いを書かせて戴きます。

原田率いる、四人組に対し、戦い切りのが、我々弟子の使命と思います。

池田先生は、「悪に対しては、阿修羅の如く戦いなさい」また、平成3年頃と思いますが「日顕に対し、叩き潰す一念で祈るんだ」と御指導されていました。

現在、池田先生に弓を引き、先生の言われた、御指導通りに、戦う弟子を排除する、天魔に対し戦い続けるのが、弟子の使命と自分は捉えています。

悪に対し、慈悲の心を掛けると、言う御指導は、自分は聞いた事がありません。

一人も、もれなくとは、広宣流布のために、必死に戦う弟子の事と、捉えて居ります。

あくまで、弟子を名乗る、自分達は、先生を裏切る悪は許さない、これが弟子ではないかと捉えます。

また、この師弟の誓願を貫き、宿命に悩む人に先生を語り、自分達が救う事ではないでしょうか。


 

対談:「お笑いホープ大賞」受賞のお笑いコンビ「ナイツ」

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月11日(水)19時06分8秒
  (聖教2008/6/17)

お笑いコンビ「ナイツ」が5月6日、在京プロダクションの若手芸人が競う「お
笑いホープ大賞THEFINAL」で大賞を受賞した。「ナイツ」の二人、呼吸び
ったりの塙宣之(はなわのぶゆき)さん(30)=練馬・江古田正義本部、男子部本
部長=と、土屋伸之(つちやのぶゆき)さん(29)=中野・野方部、男子部部長=
は、共に創価大学落語研究会(以下〝落研″)の出身。信心根本に、師匠に誓っ
た夢に向かい、挑戦のドラマを語り合ってもらった。


●中途半端じゃいけない、日本一をめざす

塙 この前(7日)の第9回全国青年部幹部会に、芸術部の代表で参加させても
    らって、本当に感動したね。

土屋 僕はありがたいことに、創価高校・大学で何度も池田先生とお会いして
      きましたが、社会人となって〝荒波″に立ち向かう中で、今回、果たす
      ことが      できた先生との出会いは、胸に迫りました。

塙 先月、念願のタイトルだった「お笑いホープ大賞」を受賞することができ
    て、〝勝って師匠のもとに集えた″ことが、本当にうれしい。

土屋 特に昨年、若手漫才界の頂点を決める「M-1グランプリ」で、あと一
      歩で決勝進出を逃した、あの〝悔しさ″を経験してましたからね。

塙 あの時、決意したんだよ。〝中途半端じゃいけない。日本一をとると決め
    よう″って。だから学会活動でも、一歩も引かずに戦ってきた。地域の男
    子部    本部長として、同志の皆と共に〝日本一の折伏″にも挑戦し抜い
    てきたよ 。

土屋 僕も、昨年から〝一日一時間″の唱題を続けてきて、男子部の部長とし
      て、メンバーと一緒に〝人間革命しよう″と戦ってきました。

塙 人に変わろうと言う以上、自分が率先して変わらないと示しがつかない。
    学会のリーダーの〝たいへん″なところだよ(笑い)。

土屋 でも、〝皆の模範にならなくちゃ″というプレッシャーがあるから、自
      分に勝てる。苦労を乗り越え、自らが変わった分だけ、周囲も変えてい
      けますね。

塙 俺も、「〝お笑い″で日本一になります」って皆に宣言して、〝どんなに
    忙しくても、毎日、ホームページにネタを書き続けよう″と、祈って挑戦
    を始めてから、底力が出せたよ。そうしたら、周りの同志も〝何かで日本
    一を目指します″って頑張ってくれた。最近、〝ボケ″もさえてきた気が
    するし(笑い) 。

土屋 僕も、仕事と学会活動を〝すべてやりきろう″と戦っている時の方が、
    〝つっこみ″がさえるんですよ(笑い)。


●コンビ1年目の挫折塙の交通事故お題目あげまくり

塙 振り返るといろいろあったね。

土屋 そもそも僕は、創大で国家試験研究室に入って、2年生まで公認会計士
      を目指して、勉強してましたから。

塙 そうだった。俺が3年生で、〝落研″の部長やってたころだ。

土屋 月1回、〝落研″のライブを見に行くのが、唯一、心の安らぎだったん
      ですよ(笑い)。

塙 その後、会計士を断念したとは知らずに、ライブに来ていた土屋に、「面
    白かった?」って声をかけたんだよな。

土屋 その時「僕も、お笑いやりたいんです」って言ったんですよね。

塙 〝国研″から〝落研″に来るとは思わなかったなあ(笑い)。

土屋 勉強しかしていなかった反動で、今度は〝お笑い″にのめり込みました
      ね(笑い)。

塙 池田先生が贈ってくださった「落研は/皆が喜ぶ/人のため」という指針
    が原点になって、卒業後、〝お笑い界″で実証を示すと誓った俺の方から
    、土屋に「コンビを組もう」って言ったんだよね。

土屋 忘れもしません。僕も腹を決めて、「やります」って言った矢先に、塙
      さんが交通事故に遭ったんですよ。

塙 びっくりだよな。コンビを組んで1年目を、丸々、病院通いで棒に振った
    からね(笑い)。

土屋 冗談抜きで、お題目を上げまくりましたよ(笑い)。塙さんのお兄さん(
      お笑い芸人の「はなわ」さん)から、「見捨てずに待ってあげて」って言
      われて、妙に兄弟愛に感動したりして。

塙 あの時、家族だけじゃなくて、本当にたくさんの学会の同志に励まされて
     、今があるよ。

土屋 2001年、「ナイツ」としてゼロからスタートしたころ、時々、学会の会
      合でネタをやらせてもらって、力不足なのに、大拍手を送ってくれたり
    、本当に勇気が湧きました。

塙 そうだね。でも、本当につらかったのは、その後、プロのお笑いの世界に
    飛び込んで、「今までの〝笑い″じゃ、まったく通用しない」って実感し
    た時だった。

土屋 どんな〝笑い″を目指せばいいのか、なかなか見えてこなかったですね
      。


●ふたりとも牙城会メンバー塙は漫才協会理事

塙 2002年から、社団法人漫才協会に入って、浅草の寄席に出させてもらった
    のが、大きかった。

土屋 周囲には、〝お年寄り相手に漫才していても売れないよ″とか言う人も
      いましたけどね。

塙 確かに、売れないかも(笑い)。若い女性とか見に来ないし。

土屋 それ言っちゃ、ダメですよ(笑い)。

塙 でも、1回15分の漫才を、月に何回もやらせてもらっているうちに、とに
    かく〝しやべり″に自身がついた。

土屋 それに、内海桂子師匠に弟子入りして、ほかの芸歴の長い師匠方からも
      、礼儀とかをたたき込んでもらいました。

塙 〝継続は力なり″だね。俺なんか、続けてきただけなのに、最年少の漫才
     協会の理事になっちゃったんだから(笑い)。

土屋 びっくりですよ。昨年からは、落語芸術協会の寄席にも出させてもらっ
      て、年300回以上、漫才をさせてもらってますからね。

塙 その中で、俺たちは〝大ボケ″をねらっている時よりも〝小ボケ″で攻め
    た方が受けるってことが分かってきたよな。

土屋 そうそう。だったら、受ける〝小ボケ″だけを集めて、テンポ良く〝つ
      っこみ″を入れ続ける漫才の方が、皆を喜ばすことができるんじゃない
      かって、今のスタイルに行き着いたんですよね。

塙 〝大ボケ″が受けなかっただけなんだけど(笑い)。

土屋 自分で育っちゃダメですよ(笑い)。でも、漫才の基本である、シンプル
      な〝ボケとつっこみ″を貫こうと決めた時、ナイツの〝笑い″が開けて
      きました。

塙 基本が大事だということだね。そう言えば、俺も、学会活動で「牙城会」
    をさせてもらっているけど、先輩から教わってきたのは〝基本に徹するこ
    との大切さ″だね。

土屋 そうそう。牙城会で、昨年は塙さんが、学会本部担当を務めて、今年は
      僕がやらせてもらっています。師弟の魂を深めながら、本当に大事な訓
      練を受けさせてもらっています。

塙 〝お笑い″でも、人生でも、師匠について基本に徹して戦い抜いたものが
     勝つ――いよいよ、日本一の弟子の実証を示していきたいね。

土屋 笑いの力で皆に元気を送っていきたい!これからもよろしくお願いし
      ます。
 

カジノが新たなシノギに

 投稿者:感性  投稿日:2017年 1月11日(水)17時23分9秒
  893の目論見への警察当局の懸念が報じられています。

>カジノ解禁に暴力団が手ぐすね 新たなシノギに警戒感強める捜査幹部「結局やることは同じ」 (1/2ページ)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170110/dms1701101700011-n1.htm

案の定といったところです。


民生より政局の徒党はカジノ法案賛成へ③   投稿者:感性   投稿日:2016年12月 4日(日)01時36分40秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61043
 

【定期】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月11日(水)16時29分55秒
  【教義変更の経緯・執行部の狂い・4人組みの横暴を知る為に】

■教学部レポートを読みたい方
★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

希望者には「遠藤文書」もお送りしています。併せて読むことをお勧めします。事実経過がより鮮明になります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

送付までは1~2週間程度かかる場合があります。
《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

2年ほど前

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月11日(水)13時54分42秒
編集済
  2年ほど前だったかな?
自分がまだロム専の頃、ジョーカー様の投稿に「悪を叩くと悪に染まる危険がある」
とあった事を記憶しています

それを読んで、日顕を1番嫌っていた○谷さんが1番日顕に似てきた理由が分かりました
まさに「ミイラ取りがミイラになった」

そして、今、各地で粛清をしている○田さん
「独自性」と言いながら、限りなく、日顕化しています
(全然独自じゃないから!寧ろ後退だからね!)

原田執行部に諫言している我等は限りなく池田先生の心に近くなって行きたいですね

それには「慈悲の祈り」しかないと思います
挑戦して行きます
 

「信濃藩家中見聞」 其の二十三

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2017年 1月11日(水)13時16分40秒
  「信濃藩家中見聞」参の巻 (平成二十七乙未の年)

其の二十三

勃樹「ご城代、ご城代、ご城代はおられぬか!」

城代「何を慌てふためいておる。そちもここへ座れ!」

勃樹「おやっ、皆様、お揃いでしたか」

頼綱「遠藤文書の件か?」

勃樹「なんと、すでにご存知で?」

頼綱「先刻、隠密の助兵衛から報告があった。ついに“宿坊の瓦版”に出てしまったらしいのう」

勃樹「はい。して、今出回ったものは、昨年、遠藤がご城代や坂田の守さまへ突きつけたものに相違ございませぬか?」

城代「間違いない。そのものの写しじゃ」

勃樹「なんと。いったいどこから・・・」

城代「わからぬ。よって取り急ぎ、これにて火消しの対策を談義しているところじゃ」

勃樹「それで坂田の守さままで、、、」

重蔵「いえす、あいどぅ~」

勃樹「して、ご対策は?」

頼綱「とりあえずは、“律令方報告”と同じく怪文書とするほかはあるまい」

勃樹「しかし、すでに書いた両人共、更迭処分にしておりますゆえ、出所不明の怪文書との言い訳は通用せぬものと、、、」

頼綱「そこでじゃ、両人が書いたものであることは認めて、その内容がデタラメな虚偽であると強調するのじゃ」

勃樹「ですが、現状は奴等が書いた通りに進んでおりますゆえ、、、」

頼綱「真にマズイのは、殿のお言葉だけであろう。そこだけを覆せば良い。全て殿のご意向であると申し切るのだ。『そうでなければ、お元気な殿が黙っているはずはない』とな」

勃樹「なるほど、実には既に、自分の意思を通し得ぬお身体。言わば死人に口なしと」

城代「めったなこと申すな。未だ存命であるからこそ、利用価値があるのじゃ。今のうちに『全て殿の方針である』と徹底するのじゃ。いいな!」

頼綱「各々方、では、その方向で」

全員「御意!」


第六天魔王(クックック、最近、我が十軍がよく働きおるわ。クックック・・・)


(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻、弐の巻、外伝等
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62635
 

「信濃藩家中見聞」参の巻(平成二十七乙未の年)、いよいよ始まるよ!!

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2017年 1月11日(水)12時56分30秒
  笑いの中に散りばめられた、リアリティをお見逃しなく。
最後までよろしくお付き合い下さい。

※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61389
「信濃藩家中見聞」検定試験(壱の巻編)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61427
「信濃藩家中見聞」 幕間
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61476
「信濃藩家中見聞」検定試験2(弐の巻編)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61545
「信濃藩家中見聞」-外伝① “八百の守の失脚”
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61672
「信濃藩家中見聞」-外伝② “弓と森” 前編
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62148
「信濃藩家中見聞」-外伝② “弓と森”  後編
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62172
 

慈悲の祈り

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月11日(水)12時14分18秒
  虹さんの投稿
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62628

>正義を語り悪と戦う自分が、仏法的に悪に染まる。
声を上げれば上げるほどに、「一人ももれなく」という池田先生の思いから遠ざかる。
そんな自分に気付き、自分自身に嫌悪感を抱く時期がありました。
---
虹さんが「一人ももれなく」とおっしゃる意味がようやく理解できました。

また、悪を戦う葛藤も、私も魔につられて感情的になり、怒りで修羅界になる自分に反省する時がありとても共感しています。

私は、あの守らなかった弟子を徹底的に叱っても、25年も会長を任せる先生の慈悲。

守らなかった弟子その2の会長就任の際も、
いつ入信して影で頑張ったどんな人物かを丁寧に説明し、会員に頭を下げさせた先生の慈悲。
54年の総括には、名誉会長池田先生のどこまでも弟子を見捨てず育てようとした心を考えながら、悪を討つ、とても難しい戦いだと思っています。

私も、虹さんのように、慈悲の祈りで、悪を攻めてまいりたいです。
 

虹と創価家族様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月11日(水)11時49分57秒
  大変に貴重な話ありがとうございます

「1人も漏れなく」に原田執行部を入れなければ、同じ過ちを犯すことになるとの「気付き」
全面的に賛同致します

原田執行部の打ち出しを全面的に信じ、ノルマ達成することが活動だと思い込んでいる「非人間的」な活動家にお題目を送り続けています

「正しいか?正しくないか?」
ある種同じ土俵で話すのではなく、「相手の幸福を祈る」
仏界から対話していくように努力しています

まさに「折伏」です

原田会長が辞任するのは時間の問題ではないか?と推測します
しかし、今の学会では、誰が会長になっても同じ状況になります

会員の意識が変わり、会員の幸福の為の学会という視点に立つ
教団の為の活動ではなく、会員の幸福、民衆救済の為の戦いに変わることが
「永遠性」であり「独自性」


誰が会長になろうとこの一点は変わらない
そんな会になる為にはまだまだ会員が変わることが必要だと思います

そこに祈りながら、切り込んでいます
 

正しき人、ミリエル司教はジャンバルジャンの師であった。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月11日(水)11時20分13秒
  イケディアンの住人様
続きをお願いします。

表題のとおりです。ジャンバルジャンが肌身離さず持ち歩く銀の燭台はミリエル司教そのものなのです。

また、人間革命の冒頭と比較してみてください。
先師を失い、生きて獄門を出られた戸田先生のお姿から始まりますね。

【民衆の憎悪によって家族を失ったミリエル氏 】

>>目次の通り、第一部はフォンテーヌとしていますが、第一編は正しき人、ミリエル氏の生い立ちから、その行動をつぶさに書いています。<<

>>何故、正しき人からはじまるのか?この意味が分かったのは、私にとっては第一次宗門問題を経験した以降からです。僧侶の腐敗,不正,強欲さ,信徒をオモチャと呼称し,信心指導など全く出来ない輩。宗教の権威をかざして、信者を隷属・差別する。<<

>>ユゴーの時代もまた、王政から共和制,王政復古,共和制と目まぐるしく変わる国政で取り残された民衆が塗炭の苦しみに喘いでいる中で、本来,民衆救済をしなければならない宗教が権威・権力を維持するために保身のままに民衆を見殺しにしている,だから始めに「正しき人」を全面に打ち立てて、主人公のジャン・バルジャン,そして悲しみのフォンテーヌ、孤児のコゼットを中心とした小説を書き綴っていこうと考えたのではないかと思います。ひとりの正しき人から始まるストーリー。<<

>>では、何故,ミリエル氏は「正しき人」となったのか?これが第一編に網羅されています。
今流に言えば,ミリエル氏は創価公達の子供です。革命の最中,家族を殺され、国外に逃亡してフランスに戻って来た時には、司教になっていた!と言うストーリーです。では何故、民衆から憎悪されて親族一族が殺されたのか?次回に本文を引用して,その理由を展開します。(続く)<<
 

本日の「新・人間革命」で~す、原田怪鳥様、「真の悪」は誰かってコトですね~

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月11日(水)10時07分56秒
  原田怪鳥様、本日の「新・人間革命」(大山八)もイイデスね~(笑)

>それが宗門に伝えられ、大騒ぎとなった< ここのところでしょうね~(笑)

発言した鮫島源治(仮名)もデスが、それを宗門に伝え、内紛を起こそうとした「パイプ役」が一番「悪」でしょうね~(笑)

今となっては、ヤマトモとその部下が弁護士の立場を悪用して、学会を牛耳ろうとし、画策していたのが明らかとなったワケですが、

今、そのパシリだった部下はどうなったんでしょう? 八〇大菩薩サマ、教えてくださ~い(笑)

弁護士の立場を利用して、裏に回って、自分は顔を出さずに、学会を乗っ取っていい思いをしようなんて最低の奴デスね~(笑)

張本人は既に鬼籍に入り、業火に焼かれているコトでしょう(笑)当時パシリだった奴はきっと反省して、さぞ真面目に活動されているんでしょうね~(笑)

まさか、法務室に引きこもって、パシリを使って、言論弾圧・・・いやいや、そんな事はないでしょう(大笑)

当時パシリだったそいつは、師匠である「ヤマトモ」がどうなったかを、その眼で見てるワケですから~(笑)

間違っても、やれ査問だ、処分だ、除名だ、法的処置(名誉棄損)だと騒いで、言論弾圧するようなことは無いデスよね~(笑)

ねえ、八〇大菩薩サマ、自由な言論を、ヨロシクお願いしま~す(笑)
 

素晴らしい!!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月11日(水)09時48分41秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62628
黄金の三年の総括   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2017年 1月11日(水)09時05分7秒

池田先生ならば、開口一番に「すばらしい!!」と言って頂けるものと確信します。
虹と創価家族さん凄い成長をされてるのが文面からわかる範囲です。
執行部を擁護してる人でこれほど素晴らしい話をする人は一人でもいるでしょうか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

謎の弟子Xさま

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月11日(水)09時36分43秒
編集済
  ありがとうございます。

「随筆 人間世紀の光」〈広宣流布の言論戦㊦〉で、池田先生はこのように言われております。

『広宣流布は、「声」の戦いだ。精神の剣の戦いだ。
本気で戦う決心さえあれば、たった一人でも叫べる。いつでも、どこでも、どこからでも、勝利の戦端を開くことができる。
私は、若き日より、常にそうしてきた。
「今こそ!」というその時に、師子王の心で叫ぶ。
これが恩師・戸田先生の弟子の覚悟である。』


悪に負けてはなりません。 頑張りましょう!
 

黄金の三年の総括

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月11日(水)09時05分7秒
編集済
  正義を語り悪と戦う自分が、仏法的に悪に染まる。
声を上げれば上げるほどに、「一人ももれなく」という池田先生の思いから遠ざかる。
そんな自分に気付き、自分自身に嫌悪感を抱く時期がありました。

『深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む』

目の覚めるような自分自身の発迹顕本とは何か。
黄金の三年の指導の言葉を、一言一言かみしめ、唱題し抜きました。
現場で仏法対話を重ね、組織で手の届かぬ会員さんの中に入り激励を続けてきました。
同時に宿命の嵐が、何度も重ねるように起きました。
深い葛藤と苦悩の中で、10年以上も昔に書き留めた、この池田先生の言葉に救われました。

~~~~~~~

■わが友へ

人間の心には
光と闇の両面がある
深い暗闇に目を背けては
闇を打ち破る人の勇敢さも見えない

善悪不二の生命を直視し
自己の内なる悪と戦い
善をはぐくむ人が
真の勇者である

~~~~~~~

三年前の言葉と、今の言葉が同じなら境涯は変わっていません。
それは、祈りが変わっていない、すなわち心が変わっていない証です。
自分自身を見つめ、そして自分の生活を見れば明らかではないでしょうか。

目の覚めるような自分自身の発迹顕本無くして、創価学会の発迹顕本はあり得ない。
あなたが幸せにならずして、創価学会は変えられないのです!!

だからこそ、誰一人たりとも犠牲になってはいけない。
魔にたぼらかされて、池田先生の一念からブレては、最終的に不幸になってしまいます。

この三年で起きた多くの苦難は、全て自分の心を変えるため。
苦難は全て、奇跡的な功徳の実証となりました。

「一人ももれなく」という一念に立てる人は善。
「人を切り捨てる」一念を持つ人は悪です。

『善悪不二の生命を直視し 自己の内なる悪と戦い 善をはぐくむ人が 真の勇者である』

池田先生側に立つならば、自己に宿る憎しみを乗り越えて、「一人ももれなく」救いきる勇気を持たねばなりません。
題目です!題目しかありません!!今の自分を越えるために!!!

慈悲の祈りを持つならば、原田会長と執行部に対し手加減は悪(無慈悲)に通じます。
だからこそ、原田会長と執行部が変わるまで、更に徹して諫め抜き、攻めまくるべきです。
理由は、世界一不幸な境涯にいる人物だからです。


 

モアハウス大学の話題

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月11日(水)08時51分46秒
  2002年4月10日付け聖教新聞に、アメリカの名門・モアハウス大学が池田先生
に「名誉人文学博士」の学位を授与した記事が掲載された。
モアハウス大学といえば、アメリカ公民権運動の大指導者・キング博士の母校
で有名。大学のキング国際チャペルの入り口には、人権闘争の闘士として、「
キング博士夫妻の肖像」「ガンジー夫妻の彫像」とともに、牧口・戸田両会長
の慈顔も一緒に描かれた

「池田先生夫妻の肖像画」が飾られている。文字通り「チャペル(教会)」に
飾ってあるので、もし日顕宗だったら、さぞ大騒ぎになっていたに違いない。
モアハウス大学については、新作ビデオ「ガンジー・キング・イケダ勇気あ
る対話」に詳しく紹介されている。

このモアハウス大学・キング国際チャペルのK所長が、一昨年の9月、本部幹
部会に出席、関西創価学園も訪問した。学園に到着して、出迎えメンバーと話
しているとき、突然、K所長が聖教のカメラマンに近寄り握手を求めた。聖教
新聞だと伝えると、「おお、聖教新聞は素晴らしい新聞です」と感嘆。という
のも、京都から学園までの車の中で、その日、掲載になった池田先生と自身の
会見の記事を通訳から聞き、一言一言に「その通り」「その通り」とうなずい
ていたという。

この時、K所長に同行していたのが、ガンジー研究家のR教授。このR教授が
ユニークな人で、実は次のようなエピソードがあった。学園生の前でこうスピ
ーチ。「日本に来て池田先生にお会いし、学会の友と交流でき、元気になりま
した。戦う勇気がわいてきました」と、まず感動の面もちで語ったあと――。
「希望とは価値創造と同じ意味です。

皆さんはたとえ、『上着を取り上げられても』『クツを取り上げられても』『
財布を取り上げられても』……」と、いちいち、上着、クツ、財布を何と学園
生に放り投げたではないか。学園生からあがる歓声で一気に盛り上がった。
そして「皆さん、価値創造のために戦えますか!」「戦えますか!」と叫び
、学園生が大きな声で返事するまで呼びかけたのである。

終了後、教職員があわてて、放り投げられた上着や財布、クツを拾い集め、R
教授に聞いた。「財布の中身は大丈夫ですか?」と。ニッコリと教授いわく「
お金は抜いておきました!」(おあとがよろしいようで…ハイ)
 

ひかりさんの対話

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月11日(水)08時43分54秒
  ひかりさんは、多くの方と対話をして、戦っておられるのですね。

もっと頑張ろうという勇気をもらいました。
 

/1157