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同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月11日(水)23時42分34秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月11日(水)22時59分30秒
  23時に開始します。よろしくお願い致します。  

希望対話

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月11日(水)21時51分33秒
  (第1巻 コンプレックスはだれにもある)
自分の欠点にくよくよするひまがあったら、
「自分にできること全部」を実行してみることだ。
それをした人が本当の「勝利者」です。


(第1巻 友達をつくるには?)
一年だけの友情もある。一生続く友情もある。
あせることはない。今、友達がいない人は
「いつか素晴らしい友達ができるから、
今いないんだ」と思って、自分を立派に
つくっていけばいい。


(第2巻 自由に生きたい)
自由ほど、素晴らしいものはない。
自由があってこそ、人間は伸び伸びと、
自分という翼を広げることができる。


(第2巻 クラブの悩み)
人間、時間があるから、たくさんのことが
できるとは限らない。大事なのは「集中力」です。


(第3巻 いじめ ②)
いじめる側が「軽く」したつもりでも、
被害者には何十倍、何百倍の
圧迫になる



(第3巻いじめ③「なぜ いじめるの?」)
相手がいやがることはしない



(第4巻「勇気を出そう!」)
何かあると、すぐに人を責める。人のせいにする。
それは「自分を見つめる勇気」がないからです。
そこから、暴力も起きる。いじめも起きる。


(第4巻「平和って何?」)
中等部の皆さんは、獅子の子です。自分が正しいと思う
道を、笑われようが、けなされようが、たった一人で
あっても進んでいく。そういう自分になってください。
 

夫が、息子が、こうして入会

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月11日(水)21時39分48秒
  11.07.20

東京・品川区の地区婦人部長。入信して56年。信心の原点は19歳の時、女子部
の夏期講習会で「女子部は福運をつけなさい。絶対に退転してはいけない。」
との池田先生のご指導だった。職場で知り合った、今のご主人とは昭和50年に
結婚。入会には至らなかったが、信仰は自由と言っていた。ところが活動で遅

くなると、「俺と学会とどっちが大事だ!」と決まって怒鳴るという状況のな
か、一歩も引かずに学会活動を続けた。やがて子供が2人生まれ、次男が1歳
になった時、地区婦人部長の任命を受ける。一家和楽の信心と、2人の子供た
ちを広布の人材にと決意する。その後、ご主人の転勤で群馬県へ。そこでまた

地区婦人部長として頑張っていた。ある日、ご主人から「会社をクビになるか
も知れない」と打ち明けられる。集金したお金を取引先の社長が黙って使い込
んでしまったとのこと。信用していた人に裏切られたショックと、会社に一千
万円以上の損害を与えてしまい、悩んで奥さんに打ち明けたのだった。それを

聞いた地区婦人部長の奥さんは、来た!いよいよ主人が信心する時が来た!と
思った。そして「お父さん題目をあげよう」と言ったら、素直に仏壇の前に座
って題目を唱え始めた。ふと隣のご主人を見ると、涙を流していた。奧さんは
、本当に信心を教えるために、こういうことが起きたんだなと感謝の思いでい

っぱいになった。結婚してちょうど10年、昭和60年の9月8日に入会。その2週
間後、クビになるどころか、支店長として残れるという功徳をいただき、改め
て信心の確信を深めることができた。3年後、品川に戻ってこられ、家の前の
13軒を「幸福ロード」と名付けて友好活動に頑張っていた。しかし、最大の悩
みは長男が学会嫌いで、「絶対に信心はしない!」と言い続け、なんとかした

いと思って悩んでいた。ご主人、息子と、これは私の宿命なんだなと思ってい
たら、池田先生のご指導が目に飛び込んできた。それは「題目を唱え奉る音は
十方世界にとどかずと云う所なし」(御講聞書808㌻)との一節を通してのご
指導だった。そうだ!息子の心に題目を送り続けよう、挑戦の題目だ!と祈り
続けた。優秀な息子で、一部上場企業に就職して仕事をしていたが、人間関係
に悩んで会社を辞めて帰ってきた。その地区婦人部長は、ご主人の時と同じよ

うに、息子もいよいよ信心する時がきた!と思って、ますます題目をあげ、就
職活動をする息子を激励していた。ある日、就職活動から帰ってきた息子が「
ドイツに就職が決まった」「よかったね!」と喜ぶ母親に、「一生信心はしな
いからな」と言って、去年の1月、さっさとドイツへ出発してしまった。とこ
ろが、何週間か過ぎて長男から驚きの電話がかかってきた。「勤め先の社長が

フランクフルトの青年部長で奧さんは婦人部長とかで、ドイツまで来て学会員
に会ってしまった。ありえない。ありえない」と言っていた。地区婦人部長は
御本尊に感謝した。更に祈り続けたところ、ドイツの皆さんの温かい励ましに
より、あれほど信心しないと言っていた長男が、この3月に御本尊を頂くこと
ができた。そして「お母さん、なぜ僕がドイツに来たか分かったよ。信心する

ために来んだ」と言ってくれた。彼は今、ドイツで創価班として頑張っていて
、ヴィラ・ザクセン綜合文化センター等にも出動している。


 

返信

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月11日(水)21時19分20秒
  太ちゃん、光輝様、謎の弟子X様、ご賛同頂きまして誠にありがとうございました。
また、同志の歌様、ご意見誠にありがとうございます。

慈悲といっても、温かく優しいものでは御座いません。
阿修羅のごとく、怒りを持ち厳しく諫め抜く姿に変わりはありません。
ただ、根底の一念が違うのです。

「人を切り捨てる」とは「人間排除」です。
憎悪から生まれる排除の一念は、最終的に殺意さえ芽生えさせます。
海外を見れば、正義の名の元に銃を使います。
そこに憎悪の連鎖が生まれるのは言うまでもございません。
終わりなき人間排除は、悲惨の温床なのです。

法華経は悪人成仏を説きます。
我々は、日々「一切衆生の幸福のために」と祈っていることを忘れてはいけません。
池田先生の言葉にある「叩き潰す」とは、人間排除ではないと思います。
権力者に巣食う、天魔を指していられたと思います。

自分は創価権力者に対し寛容になる気は御座いません。
撤して、諫め抜く覚悟でいます。
慈悲の一念に立つとき、以前よりも強い祈りになったのは言うまでもございません。

 

どちらも正しいんじゃないでしょうか

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月11日(水)21時08分12秒
  虹と創価家族さんも同志の歌さんも、いずれも正しいと僕は思いますけど。

仮に、お互いに相手の主張通りのことをやれば、おそらく両方ともうまくいかなくなるんじゃないでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月11日(水)20時47分59秒
  慈悲のお題目が、早い決着をつけますね。

相手の幸福を祈ると、結果が早く出るものです。
 

浜田公明党議員、核兵器禁止条約を語る

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月11日(水)20時17分24秒
  詳しくは参議院議員浜田まさよしWebサイトを見て頂くとして、浜田公明党議員は核兵器禁止条約に反対した理由に、拙速な核兵器禁止は北朝鮮を利する云々と云う意味不明の理屈を唱えております。私は、とある反核運動家@外部からのメールでこのことを知ったのですが、彼は公明党議員のそうした姿勢を生温かく(笑)見守ってくれています。核廃絶の看板(原水爆禁止宣言)が泣きますよ。
 

今日の「新人間革命」

 投稿者:素朴な疑問  投稿日:2017年 1月11日(水)20時05分44秒
  「それが宗門に伝えられ」

確かに
誰が宗門に伝えたのだろうか?

法主の取次役の「秋月副会長」は何故、宗門から聞いたのだろうか?
その前に「報告」は無かったのだろうか?

今後の展開を楽しみにしている
 

光輝様

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 1月11日(水)20時03分28秒
  激しく同意です!

憎悪ではなく、慈悲ですね!

そして感謝の一念です!

上手にタコヤキ(ひっくり返す)作戦を

展開してまいります!(*ゝω・*)


 

虹と創価家族さま

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 1月11日(水)19時21分16秒
編集済
  自分の思いを書かせて戴きます。

原田率いる、四人組に対し、戦い切りのが、我々弟子の使命と思います。

池田先生は、「悪に対しては、阿修羅の如く戦いなさい」また、平成3年頃と思いますが「日顕に対し、叩き潰す一念で祈るんだ」と御指導されていました。

現在、池田先生に弓を引き、先生の言われた、御指導通りに、戦う弟子を排除する、天魔に対し戦い続けるのが、弟子の使命と自分は捉えています。

悪に対し、慈悲の心を掛けると、言う御指導は、自分は聞いた事がありません。

一人も、もれなくとは、広宣流布のために、必死に戦う弟子の事と、捉えて居ります。

あくまで、弟子を名乗る、自分達は、先生を裏切る悪は許さない、これが弟子ではないかと捉えます。

また、この師弟の誓願を貫き、宿命に悩む人に先生を語り、自分達が救う事ではないでしょうか。


 

対談:「お笑いホープ大賞」受賞のお笑いコンビ「ナイツ」

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月11日(水)19時06分8秒
  (聖教2008/6/17)

お笑いコンビ「ナイツ」が5月6日、在京プロダクションの若手芸人が競う「お
笑いホープ大賞THEFINAL」で大賞を受賞した。「ナイツ」の二人、呼吸び
ったりの塙宣之(はなわのぶゆき)さん(30)=練馬・江古田正義本部、男子部本
部長=と、土屋伸之(つちやのぶゆき)さん(29)=中野・野方部、男子部部長=
は、共に創価大学落語研究会(以下〝落研″)の出身。信心根本に、師匠に誓っ
た夢に向かい、挑戦のドラマを語り合ってもらった。


●中途半端じゃいけない、日本一をめざす

塙 この前(7日)の第9回全国青年部幹部会に、芸術部の代表で参加させても
    らって、本当に感動したね。

土屋 僕はありがたいことに、創価高校・大学で何度も池田先生とお会いして
      きましたが、社会人となって〝荒波″に立ち向かう中で、今回、果たす
      ことが      できた先生との出会いは、胸に迫りました。

塙 先月、念願のタイトルだった「お笑いホープ大賞」を受賞することができ
    て、〝勝って師匠のもとに集えた″ことが、本当にうれしい。

土屋 特に昨年、若手漫才界の頂点を決める「M-1グランプリ」で、あと一
      歩で決勝進出を逃した、あの〝悔しさ″を経験してましたからね。

塙 あの時、決意したんだよ。〝中途半端じゃいけない。日本一をとると決め
    よう″って。だから学会活動でも、一歩も引かずに戦ってきた。地域の男
    子部    本部長として、同志の皆と共に〝日本一の折伏″にも挑戦し抜い
    てきたよ 。

土屋 僕も、昨年から〝一日一時間″の唱題を続けてきて、男子部の部長とし
      て、メンバーと一緒に〝人間革命しよう″と戦ってきました。

塙 人に変わろうと言う以上、自分が率先して変わらないと示しがつかない。
    学会のリーダーの〝たいへん″なところだよ(笑い)。

土屋 でも、〝皆の模範にならなくちゃ″というプレッシャーがあるから、自
      分に勝てる。苦労を乗り越え、自らが変わった分だけ、周囲も変えてい
      けますね。

塙 俺も、「〝お笑い″で日本一になります」って皆に宣言して、〝どんなに
    忙しくても、毎日、ホームページにネタを書き続けよう″と、祈って挑戦
    を始めてから、底力が出せたよ。そうしたら、周りの同志も〝何かで日本
    一を目指します″って頑張ってくれた。最近、〝ボケ″もさえてきた気が
    するし(笑い) 。

土屋 僕も、仕事と学会活動を〝すべてやりきろう″と戦っている時の方が、
    〝つっこみ″がさえるんですよ(笑い)。


●コンビ1年目の挫折塙の交通事故お題目あげまくり

塙 振り返るといろいろあったね。

土屋 そもそも僕は、創大で国家試験研究室に入って、2年生まで公認会計士
      を目指して、勉強してましたから。

塙 そうだった。俺が3年生で、〝落研″の部長やってたころだ。

土屋 月1回、〝落研″のライブを見に行くのが、唯一、心の安らぎだったん
      ですよ(笑い)。

塙 その後、会計士を断念したとは知らずに、ライブに来ていた土屋に、「面
    白かった?」って声をかけたんだよな。

土屋 その時「僕も、お笑いやりたいんです」って言ったんですよね。

塙 〝国研″から〝落研″に来るとは思わなかったなあ(笑い)。

土屋 勉強しかしていなかった反動で、今度は〝お笑い″にのめり込みました
      ね(笑い)。

塙 池田先生が贈ってくださった「落研は/皆が喜ぶ/人のため」という指針
    が原点になって、卒業後、〝お笑い界″で実証を示すと誓った俺の方から
    、土屋に「コンビを組もう」って言ったんだよね。

土屋 忘れもしません。僕も腹を決めて、「やります」って言った矢先に、塙
      さんが交通事故に遭ったんですよ。

塙 びっくりだよな。コンビを組んで1年目を、丸々、病院通いで棒に振った
    からね(笑い)。

土屋 冗談抜きで、お題目を上げまくりましたよ(笑い)。塙さんのお兄さん(
      お笑い芸人の「はなわ」さん)から、「見捨てずに待ってあげて」って言
      われて、妙に兄弟愛に感動したりして。

塙 あの時、家族だけじゃなくて、本当にたくさんの学会の同志に励まされて
     、今があるよ。

土屋 2001年、「ナイツ」としてゼロからスタートしたころ、時々、学会の会
      合でネタをやらせてもらって、力不足なのに、大拍手を送ってくれたり
    、本当に勇気が湧きました。

塙 そうだね。でも、本当につらかったのは、その後、プロのお笑いの世界に
    飛び込んで、「今までの〝笑い″じゃ、まったく通用しない」って実感し
    た時だった。

土屋 どんな〝笑い″を目指せばいいのか、なかなか見えてこなかったですね
      。


●ふたりとも牙城会メンバー塙は漫才協会理事

塙 2002年から、社団法人漫才協会に入って、浅草の寄席に出させてもらった
    のが、大きかった。

土屋 周囲には、〝お年寄り相手に漫才していても売れないよ″とか言う人も
      いましたけどね。

塙 確かに、売れないかも(笑い)。若い女性とか見に来ないし。

土屋 それ言っちゃ、ダメですよ(笑い)。

塙 でも、1回15分の漫才を、月に何回もやらせてもらっているうちに、とに
    かく〝しやべり″に自身がついた。

土屋 それに、内海桂子師匠に弟子入りして、ほかの芸歴の長い師匠方からも
      、礼儀とかをたたき込んでもらいました。

塙 〝継続は力なり″だね。俺なんか、続けてきただけなのに、最年少の漫才
     協会の理事になっちゃったんだから(笑い)。

土屋 びっくりですよ。昨年からは、落語芸術協会の寄席にも出させてもらっ
      て、年300回以上、漫才をさせてもらってますからね。

塙 その中で、俺たちは〝大ボケ″をねらっている時よりも〝小ボケ″で攻め
    た方が受けるってことが分かってきたよな。

土屋 そうそう。だったら、受ける〝小ボケ″だけを集めて、テンポ良く〝つ
      っこみ″を入れ続ける漫才の方が、皆を喜ばすことができるんじゃない
      かって、今のスタイルに行き着いたんですよね。

塙 〝大ボケ″が受けなかっただけなんだけど(笑い)。

土屋 自分で育っちゃダメですよ(笑い)。でも、漫才の基本である、シンプル
      な〝ボケとつっこみ″を貫こうと決めた時、ナイツの〝笑い″が開けて
      きました。

塙 基本が大事だということだね。そう言えば、俺も、学会活動で「牙城会」
    をさせてもらっているけど、先輩から教わってきたのは〝基本に徹するこ
    との大切さ″だね。

土屋 そうそう。牙城会で、昨年は塙さんが、学会本部担当を務めて、今年は
      僕がやらせてもらっています。師弟の魂を深めながら、本当に大事な訓
      練を受けさせてもらっています。

塙 〝お笑い″でも、人生でも、師匠について基本に徹して戦い抜いたものが
     勝つ――いよいよ、日本一の弟子の実証を示していきたいね。

土屋 笑いの力で皆に元気を送っていきたい!これからもよろしくお願いし
      ます。
 

カジノが新たなシノギに

 投稿者:感性  投稿日:2017年 1月11日(水)17時23分9秒
  893の目論見への警察当局の懸念が報じられています。

>カジノ解禁に暴力団が手ぐすね 新たなシノギに警戒感強める捜査幹部「結局やることは同じ」 (1/2ページ)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170110/dms1701101700011-n1.htm

案の定といったところです。


民生より政局の徒党はカジノ法案賛成へ③   投稿者:感性   投稿日:2016年12月 4日(日)01時36分40秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61043
 

【定期】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月11日(水)16時29分55秒
  【教義変更の経緯・執行部の狂い・4人組みの横暴を知る為に】

■教学部レポートを読みたい方
★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

希望者には「遠藤文書」もお送りしています。併せて読むことをお勧めします。事実経過がより鮮明になります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

送付までは1~2週間程度かかる場合があります。
《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

2年ほど前

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月11日(水)13時54分42秒
編集済
  2年ほど前だったかな?
自分がまだロム専の頃、ジョーカー様の投稿に「悪を叩くと悪に染まる危険がある」
とあった事を記憶しています

それを読んで、日顕を1番嫌っていた○谷さんが1番日顕に似てきた理由が分かりました
まさに「ミイラ取りがミイラになった」

そして、今、各地で粛清をしている○田さん
「独自性」と言いながら、限りなく、日顕化しています
(全然独自じゃないから!寧ろ後退だからね!)

原田執行部に諫言している我等は限りなく池田先生の心に近くなって行きたいですね

それには「慈悲の祈り」しかないと思います
挑戦して行きます
 

「信濃藩家中見聞」 其の二十三

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2017年 1月11日(水)13時16分40秒
  「信濃藩家中見聞」参の巻 (平成二十七乙未の年)

其の二十三

勃樹「ご城代、ご城代、ご城代はおられぬか!」

城代「何を慌てふためいておる。そちもここへ座れ!」

勃樹「おやっ、皆様、お揃いでしたか」

頼綱「遠藤文書の件か?」

勃樹「なんと、すでにご存知で?」

頼綱「先刻、隠密の助兵衛から報告があった。ついに“宿坊の瓦版”に出てしまったらしいのう」

勃樹「はい。して、今出回ったものは、昨年、遠藤がご城代や坂田の守さまへ突きつけたものに相違ございませぬか?」

城代「間違いない。そのものの写しじゃ」

勃樹「なんと。いったいどこから・・・」

城代「わからぬ。よって取り急ぎ、これにて火消しの対策を談義しているところじゃ」

勃樹「それで坂田の守さままで、、、」

重蔵「いえす、あいどぅ~」

勃樹「して、ご対策は?」

頼綱「とりあえずは、“律令方報告”と同じく怪文書とするほかはあるまい」

勃樹「しかし、すでに書いた両人共、更迭処分にしておりますゆえ、出所不明の怪文書との言い訳は通用せぬものと、、、」

頼綱「そこでじゃ、両人が書いたものであることは認めて、その内容がデタラメな虚偽であると強調するのじゃ」

勃樹「ですが、現状は奴等が書いた通りに進んでおりますゆえ、、、」

頼綱「真にマズイのは、殿のお言葉だけであろう。そこだけを覆せば良い。全て殿のご意向であると申し切るのだ。『そうでなければ、お元気な殿が黙っているはずはない』とな」

勃樹「なるほど、実には既に、自分の意思を通し得ぬお身体。言わば死人に口なしと」

城代「めったなこと申すな。未だ存命であるからこそ、利用価値があるのじゃ。今のうちに『全て殿の方針である』と徹底するのじゃ。いいな!」

頼綱「各々方、では、その方向で」

全員「御意!」


第六天魔王(クックック、最近、我が十軍がよく働きおるわ。クックック・・・)


(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻、弐の巻、外伝等
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62635
 

「信濃藩家中見聞」参の巻(平成二十七乙未の年)、いよいよ始まるよ!!

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2017年 1月11日(水)12時56分30秒
  笑いの中に散りばめられた、リアリティをお見逃しなく。
最後までよろしくお付き合い下さい。

※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61389
「信濃藩家中見聞」検定試験(壱の巻編)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61427
「信濃藩家中見聞」 幕間
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61476
「信濃藩家中見聞」検定試験2(弐の巻編)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61545
「信濃藩家中見聞」-外伝① “八百の守の失脚”
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61672
「信濃藩家中見聞」-外伝② “弓と森” 前編
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62148
「信濃藩家中見聞」-外伝② “弓と森”  後編
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62172
 

慈悲の祈り

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月11日(水)12時14分18秒
  虹さんの投稿
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62628

>正義を語り悪と戦う自分が、仏法的に悪に染まる。
声を上げれば上げるほどに、「一人ももれなく」という池田先生の思いから遠ざかる。
そんな自分に気付き、自分自身に嫌悪感を抱く時期がありました。
---
虹さんが「一人ももれなく」とおっしゃる意味がようやく理解できました。

また、悪を戦う葛藤も、私も魔につられて感情的になり、怒りで修羅界になる自分に反省する時がありとても共感しています。

私は、あの守らなかった弟子を徹底的に叱っても、25年も会長を任せる先生の慈悲。

守らなかった弟子その2の会長就任の際も、
いつ入信して影で頑張ったどんな人物かを丁寧に説明し、会員に頭を下げさせた先生の慈悲。
54年の総括には、名誉会長池田先生のどこまでも弟子を見捨てず育てようとした心を考えながら、悪を討つ、とても難しい戦いだと思っています。

私も、虹さんのように、慈悲の祈りで、悪を攻めてまいりたいです。
 

虹と創価家族様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月11日(水)11時49分57秒
  大変に貴重な話ありがとうございます

「1人も漏れなく」に原田執行部を入れなければ、同じ過ちを犯すことになるとの「気付き」
全面的に賛同致します

原田執行部の打ち出しを全面的に信じ、ノルマ達成することが活動だと思い込んでいる「非人間的」な活動家にお題目を送り続けています

「正しいか?正しくないか?」
ある種同じ土俵で話すのではなく、「相手の幸福を祈る」
仏界から対話していくように努力しています

まさに「折伏」です

原田会長が辞任するのは時間の問題ではないか?と推測します
しかし、今の学会では、誰が会長になっても同じ状況になります

会員の意識が変わり、会員の幸福の為の学会という視点に立つ
教団の為の活動ではなく、会員の幸福、民衆救済の為の戦いに変わることが
「永遠性」であり「独自性」


誰が会長になろうとこの一点は変わらない
そんな会になる為にはまだまだ会員が変わることが必要だと思います

そこに祈りながら、切り込んでいます
 

正しき人、ミリエル司教はジャンバルジャンの師であった。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月11日(水)11時20分13秒
  イケディアンの住人様
続きをお願いします。

表題のとおりです。ジャンバルジャンが肌身離さず持ち歩く銀の燭台はミリエル司教そのものなのです。

また、人間革命の冒頭と比較してみてください。
先師を失い、生きて獄門を出られた戸田先生のお姿から始まりますね。

【民衆の憎悪によって家族を失ったミリエル氏 】

>>目次の通り、第一部はフォンテーヌとしていますが、第一編は正しき人、ミリエル氏の生い立ちから、その行動をつぶさに書いています。<<

>>何故、正しき人からはじまるのか?この意味が分かったのは、私にとっては第一次宗門問題を経験した以降からです。僧侶の腐敗,不正,強欲さ,信徒をオモチャと呼称し,信心指導など全く出来ない輩。宗教の権威をかざして、信者を隷属・差別する。<<

>>ユゴーの時代もまた、王政から共和制,王政復古,共和制と目まぐるしく変わる国政で取り残された民衆が塗炭の苦しみに喘いでいる中で、本来,民衆救済をしなければならない宗教が権威・権力を維持するために保身のままに民衆を見殺しにしている,だから始めに「正しき人」を全面に打ち立てて、主人公のジャン・バルジャン,そして悲しみのフォンテーヌ、孤児のコゼットを中心とした小説を書き綴っていこうと考えたのではないかと思います。ひとりの正しき人から始まるストーリー。<<

>>では、何故,ミリエル氏は「正しき人」となったのか?これが第一編に網羅されています。
今流に言えば,ミリエル氏は創価公達の子供です。革命の最中,家族を殺され、国外に逃亡してフランスに戻って来た時には、司教になっていた!と言うストーリーです。では何故、民衆から憎悪されて親族一族が殺されたのか?次回に本文を引用して,その理由を展開します。(続く)<<
 

本日の「新・人間革命」で~す、原田怪鳥様、「真の悪」は誰かってコトですね~

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月11日(水)10時07分56秒
  原田怪鳥様、本日の「新・人間革命」(大山八)もイイデスね~(笑)

>それが宗門に伝えられ、大騒ぎとなった< ここのところでしょうね~(笑)

発言した鮫島源治(仮名)もデスが、それを宗門に伝え、内紛を起こそうとした「パイプ役」が一番「悪」でしょうね~(笑)

今となっては、ヤマトモとその部下が弁護士の立場を悪用して、学会を牛耳ろうとし、画策していたのが明らかとなったワケですが、

今、そのパシリだった部下はどうなったんでしょう? 八〇大菩薩サマ、教えてくださ~い(笑)

弁護士の立場を利用して、裏に回って、自分は顔を出さずに、学会を乗っ取っていい思いをしようなんて最低の奴デスね~(笑)

張本人は既に鬼籍に入り、業火に焼かれているコトでしょう(笑)当時パシリだった奴はきっと反省して、さぞ真面目に活動されているんでしょうね~(笑)

まさか、法務室に引きこもって、パシリを使って、言論弾圧・・・いやいや、そんな事はないでしょう(大笑)

当時パシリだったそいつは、師匠である「ヤマトモ」がどうなったかを、その眼で見てるワケですから~(笑)

間違っても、やれ査問だ、処分だ、除名だ、法的処置(名誉棄損)だと騒いで、言論弾圧するようなことは無いデスよね~(笑)

ねえ、八〇大菩薩サマ、自由な言論を、ヨロシクお願いしま~す(笑)
 

素晴らしい!!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月11日(水)09時48分41秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62628
黄金の三年の総括   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2017年 1月11日(水)09時05分7秒

池田先生ならば、開口一番に「すばらしい!!」と言って頂けるものと確信します。
虹と創価家族さん凄い成長をされてるのが文面からわかる範囲です。
執行部を擁護してる人でこれほど素晴らしい話をする人は一人でもいるでしょうか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

謎の弟子Xさま

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月11日(水)09時36分43秒
編集済
  ありがとうございます。

「随筆 人間世紀の光」〈広宣流布の言論戦㊦〉で、池田先生はこのように言われております。

『広宣流布は、「声」の戦いだ。精神の剣の戦いだ。
本気で戦う決心さえあれば、たった一人でも叫べる。いつでも、どこでも、どこからでも、勝利の戦端を開くことができる。
私は、若き日より、常にそうしてきた。
「今こそ!」というその時に、師子王の心で叫ぶ。
これが恩師・戸田先生の弟子の覚悟である。』


悪に負けてはなりません。 頑張りましょう!
 

黄金の三年の総括

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月11日(水)09時05分7秒
編集済
  正義を語り悪と戦う自分が、仏法的に悪に染まる。
声を上げれば上げるほどに、「一人ももれなく」という池田先生の思いから遠ざかる。
そんな自分に気付き、自分自身に嫌悪感を抱く時期がありました。

『深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む』

目の覚めるような自分自身の発迹顕本とは何か。
黄金の三年の指導の言葉を、一言一言かみしめ、唱題し抜きました。
現場で仏法対話を重ね、組織で手の届かぬ会員さんの中に入り激励を続けてきました。
同時に宿命の嵐が、何度も重ねるように起きました。
深い葛藤と苦悩の中で、10年以上も昔に書き留めた、この池田先生の言葉に救われました。

~~~~~~~

■わが友へ

人間の心には
光と闇の両面がある
深い暗闇に目を背けては
闇を打ち破る人の勇敢さも見えない

善悪不二の生命を直視し
自己の内なる悪と戦い
善をはぐくむ人が
真の勇者である

~~~~~~~

三年前の言葉と、今の言葉が同じなら境涯は変わっていません。
それは、祈りが変わっていない、すなわち心が変わっていない証です。
自分自身を見つめ、そして自分の生活を見れば明らかではないでしょうか。

目の覚めるような自分自身の発迹顕本無くして、創価学会の発迹顕本はあり得ない。
あなたが幸せにならずして、創価学会は変えられないのです!!

だからこそ、誰一人たりとも犠牲になってはいけない。
魔にたぼらかされて、池田先生の一念からブレては、最終的に不幸になってしまいます。

この三年で起きた多くの苦難は、全て自分の心を変えるため。
苦難は全て、奇跡的な功徳の実証となりました。

「一人ももれなく」という一念に立てる人は善。
「人を切り捨てる」一念を持つ人は悪です。

『善悪不二の生命を直視し 自己の内なる悪と戦い 善をはぐくむ人が 真の勇者である』

池田先生側に立つならば、自己に宿る憎しみを乗り越えて、「一人ももれなく」救いきる勇気を持たねばなりません。
題目です!題目しかありません!!今の自分を越えるために!!!

慈悲の祈りを持つならば、原田会長と執行部に対し手加減は悪(無慈悲)に通じます。
だからこそ、原田会長と執行部が変わるまで、更に徹して諫め抜き、攻めまくるべきです。
理由は、世界一不幸な境涯にいる人物だからです。


 

モアハウス大学の話題

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月11日(水)08時51分46秒
  2002年4月10日付け聖教新聞に、アメリカの名門・モアハウス大学が池田先生
に「名誉人文学博士」の学位を授与した記事が掲載された。
モアハウス大学といえば、アメリカ公民権運動の大指導者・キング博士の母校
で有名。大学のキング国際チャペルの入り口には、人権闘争の闘士として、「
キング博士夫妻の肖像」「ガンジー夫妻の彫像」とともに、牧口・戸田両会長
の慈顔も一緒に描かれた

「池田先生夫妻の肖像画」が飾られている。文字通り「チャペル(教会)」に
飾ってあるので、もし日顕宗だったら、さぞ大騒ぎになっていたに違いない。
モアハウス大学については、新作ビデオ「ガンジー・キング・イケダ勇気あ
る対話」に詳しく紹介されている。

このモアハウス大学・キング国際チャペルのK所長が、一昨年の9月、本部幹
部会に出席、関西創価学園も訪問した。学園に到着して、出迎えメンバーと話
しているとき、突然、K所長が聖教のカメラマンに近寄り握手を求めた。聖教
新聞だと伝えると、「おお、聖教新聞は素晴らしい新聞です」と感嘆。という
のも、京都から学園までの車の中で、その日、掲載になった池田先生と自身の
会見の記事を通訳から聞き、一言一言に「その通り」「その通り」とうなずい
ていたという。

この時、K所長に同行していたのが、ガンジー研究家のR教授。このR教授が
ユニークな人で、実は次のようなエピソードがあった。学園生の前でこうスピ
ーチ。「日本に来て池田先生にお会いし、学会の友と交流でき、元気になりま
した。戦う勇気がわいてきました」と、まず感動の面もちで語ったあと――。
「希望とは価値創造と同じ意味です。

皆さんはたとえ、『上着を取り上げられても』『クツを取り上げられても』『
財布を取り上げられても』……」と、いちいち、上着、クツ、財布を何と学園
生に放り投げたではないか。学園生からあがる歓声で一気に盛り上がった。
そして「皆さん、価値創造のために戦えますか!」「戦えますか!」と叫び
、学園生が大きな声で返事するまで呼びかけたのである。

終了後、教職員があわてて、放り投げられた上着や財布、クツを拾い集め、R
教授に聞いた。「財布の中身は大丈夫ですか?」と。ニッコリと教授いわく「
お金は抜いておきました!」(おあとがよろしいようで…ハイ)
 

ひかりさんの対話

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月11日(水)08時43分54秒
  ひかりさんは、多くの方と対話をして、戦っておられるのですね。

もっと頑張ろうという勇気をもらいました。
 

二十一世紀への対話44

 投稿者:まなこ  投稿日:2017年 1月11日(水)08時24分27秒
  ◆ 4 都市から農村へ

【池田】 現在、大量の農薬と化学肥料が、農作物に投入されています。これによって農業が機械化され、人間の労働が軽減されていることは確かです。しかし、化学肥料の使用は、作物の風味を落とします。そのうえ、化学肥料は病原菌などに対する作物の抵抗力を弱めるため、どうしても農薬を使用せざるをえなくなるといわれます。
日本のある農学者のレポートを読んだとき、イギリスのある学校の給食について書かれた個所がありました。それによりますと、化学肥料で育てた農作物を給食に当てていたときは、学童たちの間に病気が絶えなかったのが、自然肥による農作物に替えたところ、学童たちは見違えるように元気になった、ということでした。
もしこれが事実なら、自然肥を使い、太陽の光と熱のもとで自然のままに営む農業が、いちばん望ましいことになります。しかも、農薬の使用が自然を汚損させ、昆虫や小動物を絶滅させ、ひいては人間の健康や生存それ自体にも脅威を与えていることを考えれば、われわれは、農業の近代化の方向について、大きく思考の転換を迫られているというべきでしょう。

【トインビー】 たしかに、最近、化学肥料や殺虫剤の大量使用によって、農産物の出来高はめざましく増大していますが、私も、こうして作られた食物は栄養分も少なく、健康にもよくないのではないかと危惧しています。さらに、こうした不自然な扱い方によって、天然の土壌の肥沃さが、やがて取り返しがつかないほど損われてしまうのではないかと心配するのです。
これまで、ほぼ一万年にわたって農業を営んできた経験から、われわれは、さほど高い生産性を望まないかぎり、家畜の糞を肥料に使う混合的な農法をとったり、作物の輪作を行なったりして、農耕地の肥沃さを長く維持しうることを実証してきました。また、そうした農法がとれない地域では、田畑を定期的に休ませることもできるわけです。
農業に適した土地は、稀少な資源です。そうした土地は、地球の陸地全体のうちでも、ほんのわずかな比率を占めるにすぎません。したがって、土壌の保護は、何にもまして優先的に行なう必要があります。昔ながらの農法に頼っていた時代でさえ、地域によっては、もともと肥沃だった土地が、耕作と牧畜のしすぎのために、砂漠になってしまった例もあります。
われわれは、目先の貪欲さにつられて生産増加を急ぐあまり、同じような荒廃を、より大規模な形で招く危険性が、すでにあるのです。そうした危険性は、最近、農業に化学が応用されたことによって、ますます深刻化しています。人類には、食糧供給の維持を危険にさらしているほどの余裕は、とてもありません。これらの点を考えてみれば、われわれは、明らかに、かつての伝統的な農法にいまこそ立ち返るべきなのです。つまり、人間の労働力を主体とした農法に、立ち戻らなければならないのです。

【池田】 そうした、人間の労力を主体とする農業は、たくさんの農業労働者を必要とします。このような労働力に対する需要の増大は、現段階においては困難な問題を起こしていますが、都市部において工業のオートメ化が進めば、工業労働人口は減少することも予想されます。それを考えれば、これまで農業から工業へ、農村から都市へと集中していた人口が、逆流現象を起こすのではないかとも予想されます。つまり、工業人口が減り、農業人口が多数を占めるようになる、という推測も成り立つわけです。
工業のオートメ化によって物質的な豊かさが保証されるのであれば、いま申し上げたような転換は、人間の肉体的、精神的健康のためにも、きわめて好ましい方向ではないかと私は考えます。もちろん、そのような転換は、現代産業社会で強大な発言権をもつ化学工業の企業から、大きな抵抗を受けることになるかもしれません。それを克服するためには、広範な民衆の意識変革と、社会運動の展開がなされなければならないでしょう。
ともあれ、これからの人間文化の流れとして、一方的に農業社会から工業社会へという方向だけを考えるべきではないでしょう。工業社会から農業社会へという方向、ないしは少なくとも農業と工業が並立する社会へという方向が考えられますし、また考えていかなければならないと思うのです。

【トインビー】 あなたの示唆される転換は、農業にとって望ましいだけでなく、現在の都市人口にとっても好ましいことです。産業革命以降、技術、経済面でのいわゆる先進諸国においては、人口の大部分が農村から都市へと吸い込まれていきました。これは一つの社会的災害でした。都市の工場や会社での仕事は、人間の生き方として、また生計の資を得る手段としては、農村での農耕や牧畜に比べると、心理的にもはるかに満足感が少ないからです。都市化、工業化は、いまや経済的な問題ともなっています。オートメ化、コンピュータ化が進んで、人間の労力を主体とする筋肉労働や事務作業が余分な存在になりつつあるからです。
高度に都市化の進んだ地域においては、都市人口を農村に復帰させることが必要となるでしょう。これは骨の折れる作業になるはずです。なぜなら、この二百年間というもの、都会の住民たちは、都市生活を幸せに営む方法や手段を見いだすことこそなかったものの、それでも都市での生活には慣れきってしまったからです。もしも、失業した元工業労働者たちが、都市のスラムから農村のスラムヘと追いやられ、そこでもなお職が得られないとしたら、彼らはさらに困窮し、不満をつのらすことでしょう。したがって、都市の労働力に余剰が生じ始めるちょうどその時期に、もし農村がより多数の労働者を必要とするようになれば、それこそ願ってもない幸いとなるわけです。
しかし、そうはいっても、いわゆる先進諸国において人口の大多数を都市から農村に再移住させることは、やはり困難な、苦痛をともなう、しかも、長期にわたる作業となることでしょう。これらの諸国では、この脱工業化という反革命が完成するまで、おそらく長い危機の期間を経なければならないでしょう。
ただ幸いなことには、そうした高度の工業化社会、都市化社会というものは、人類全体からみればまだほんの一部にすぎません。いまだ人類の大多数は、かつて新石器時代初期よりこのかた多数者の経済的、社会的制度となってきた、人力中心の農耕、牧畜によって支えられる農村的な生活様式から、さほど遠くはかけ離れていないのです。したがって、このいわゆる“後進的多数者”にとっては、将来、人類全体の到達すべき安定的な“世界国家”に到達することは、“先進的少数者”の場合に比べて困難が少ないことでしょう。 このことは、各国の運命に劇的な逆転が起こることを示唆しています。従来の先進諸国にあっては、長期にわたる逆境をくぐらざるをえなくなるでしょう。逆に、従来の後進諸国は、より少ない苦痛で、しかもより急速に、未来の“世界安定国家”へと到達できることでしょう。
 

派閥抗争なんですか

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月11日(水)08時09分8秒
  おはようございます。

イケディ様、それは「派閥抗争」なんですか?

執行部orタニガワへの反旗なら、気持ちは応援したいですね。

反旗を翻した人々にね。

東大閥がどうたら、創価大閥がどうたら、といわれてましたが、ナンセンスです。

要は人間性と信仰者の矜持の問題じゃないですか。

「悪党には鉄槌を」

そんな事、組織内・学会本部内で当たり前に行われなきゃ困ります。

 

読売新聞の態度を変えさせたできごと

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月11日(水)07時52分2秒
編集済
  僕はかつて新聞店で働いていたんですが。いくつかの系列に行きました。

読売ではけっこう有名な話だったのだけど、学会の批判記事を書いたところ、購読者で学会員さんによる苦情が凄かったそうなんですね。

『なんでお金まで出して自分のやってる宗教の批判新聞なんか取らなければならないんだ!?』

という感じで、契約を破棄する人がたくさん出たようなんですね。
相当な抗議電話があった様子です。
読売が態度を変えるぐらいですから。
本社へも凄かったでしょうし、販売店へもでしょう。

こういうのも「下から上を動かす」の実例ではないでしょうか。
憎悪などなかった学会員さんばかりでもないでしょうね。
普通に理解できる普遍的心情の範囲だから、読売も態度を変えたのだと思います。

とにかくまず声をあげること、それが大切なんでしょうね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

わが友に贈る 2017年1月11日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月11日(水)07時13分13秒
  インフルエンザや
ノロウイルスに注意!
祈りを根本とした
リズム正しい生活で
生き生きと健康人生を!
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 1月11日(水)05時04分27秒
  まいえっくす爺様、虹様、ご返信ありがとうございました。返信遅くなり申し訳ありません。m(_ _)m

お名前を書かせていただいていない方々やロムの方々も、いつもありがとうございます。ネット上のため真意が伝わりにくい事があるため誤解を生じることがありましたら深くおわび申し上げます。逆にここはおかしいぞと等異論があれば逆にありがたいと思っております。私も言葉は悪くとも、悪を責めるのと、憎悪のは別だと思います。

年始、古くからの友人達に会って参りました。

中でも私を折伏してくれた友人との支援と啓蒙に対する考え方の温度差がかなりあり、また、54年問題、今の組織のおかしさなぞ気にもしていない様子で、今度時間を作ってくれるようなので、御本尊根本に準備をして話をして参ります。
 

壮年部のページの廃止、ブロック五勇士の写真掲載について

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月11日(水)04時36分41秒
編集済
  或る方から、連絡がありまして何と創価公達の世界で派閥抗争が起きているそうです。

聞くところによると、全国壮年部長を蹴落とすために勃樹一派が聖教編集部に圧力をかけて、くだんの「ブロック五勇士」の集合写真を滞留させていた模様(><)

確かに近年、壮年部のページも見かけなくなり、紙面全体が何だかな???と言った雰囲気でしたが、やっぱり先生のお手紙などという認識のカケラもない勃樹一派が裏で暗躍していたようです。

現場末端会員に嫉妬したり、蔑んだりしていたと思ったら、創価公達世界の中でも嫉妬やら虐めが有るんですね~

いやはや、勃起ばかりしている勃樹一派、爺になっても意地の悪い奴は浮かばれません(><)
 

(無題)

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月11日(水)00時46分13秒
編集済
  謎の弟子X様
賛同頂きありがとうございます
素晴らしい計画!
楽しみです

先生と尊称し、名誉会長もSGI会長の肩書きも記載しないこと
絶対許せない!


虹と創価家族様
全面的に賛同致します

大聖人は
無智の人には摂受
邪智の人には折伏
と言われています

執行部は無智の人か?
邪智の人か?

そして、摂受も折伏も「慈悲の祈り」が不可欠です

彼等は内心、慌てているのではないでしょうか?
かなり影響を与えていると思います

彼等は我等を成長させる為にいます
その事に気がつき感謝した時、「消える」
これが仏法だと思っています

もっともっとたくさんの本物の弟子が立ち上がる為に
もっともっとたくさんの弟子が気づく為に
彼等がいる
そんな風に感じる昨今です

4.14 目指し
猛然とお題目上げます


 

対話に応援あり

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月10日(火)23時56分15秒
  「その話、すぐに教えなきゃ。 ありがとう。 勇気が要ったでしょ」


「いやー、良かったよ、聞いて。 一時は脱会するしかないのかって、真剣に考えてたんだ」


「安保になんで賛成したのかと聞くと、変な調査みたいなのがついて、ものすごく嫌だった。

でも、理由がわかってすっきりした。 これで敵もはっきりしたし」

などなど、言った甲斐あり、笑顔あり。


「人間はどこでどう出るか分かったもんじゃない。 基本、信用するなよ」と忠告もあり。


 

虹と創価家族さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月10日(火)23時53分28秒
  ご返事ありがとうございます。
自分も池田先生のお心に向かっていないんじゃないかとハッと
思ったものですから反応してしまいました。

ご返事に元気がでました、ありがとうございますm(__)m
 

太ちゃん様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月10日(火)23時47分34秒
  気にかけていただいてありがとうございます^^

尊敬する虹さまの事だったのでもしや自分にもあてはまるのでは?
と思ったのです。

初心忘れるべからずだな~とあらためて思いました。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月10日(火)23時44分3秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
皆様と一緒に祈りきります
おやすみなさい
 

京都西京区乃虎さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月10日(火)23時42分49秒
  ありがとう おかげで 元気でました 感謝です

ああ、やっぱ虎さまみたいにできません(笑)
今年も面白く読んでいます^^
 

ガチ対話の巻Ⅱ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月10日(火)23時39分30秒
編集済
  Mさん「何だって? 教義が変わった?」

ひかり「そうですよ。 とっくにコッソリ変わってます」

Mさん「あっりゃ~。 トンでもない事をしたもんだ~」

ひかり「トンでもない事です」

Mさん「変だ変だと思ってたんだよ。 学会員でもない者を、教学試験受けて良しとは」

ひかり「ガックンと来ました?」

Mさん「もう、ガターッと来たね。 そんな、アンタ、教学を安易に考えたら大変だよアンタ」

ひかり「原田会長指揮下の学会は変じゃないですかね」

Mさん「原田会長は、折伏はどうなったんだろ? あんた、何か聞いてない?」

ひかり「何も」

Mさん「あれは、ウソつきだなあ。 あんな事全国に向かって宣言して、報告しないなんて」

ひかり「やってるなら、やってるって言えばいいのにね」

Mさん「そうだ。 ずっと待ってるんじゃないの? 全国で。 報告を」







 

虹と創価家族さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月10日(火)22時58分15秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62604

>大切なのは、自身の憎悪を見つめ、憎悪を乗り越えた時に慈悲から発する怒りの言葉と行動。
そこには、悪人を成仏させる力があります。<

うん、僕個人もその結論だけど。
自分はそれでいいと思うのだけど、初心の功徳さえも経験が難しいほど疲弊しきった学会では、最初からこれをやろうとすると、かえって現実逃避の浄土信仰状態になってしまって本末転倒というかf^^;
そもそもどういう価値を持つのかピンとこないから、自分にできると思えないことで結局は執行部に騙されるだけになってしまうなって。
そんなことになるぐらいなら、怒って当たり前のことには素直に怒る、というわかりやすいところから積み上げるプロセスが必要なんじゃないかなって感じてるんです。

池田先生が晩年に側近たちの悪事を後継に伝えたのは、全体的には会員が育ってないのをちゃんとわかっての行為に感じるんです。
わかってて、それでも悪事を伝えるなら、悪いことには素直に怒ってよい、ということに感じましたよ。
そういうことも想定してないととても話せるものじゃないように思うんです。
もちろんすでに信仰が自立したぐらいの段階なら、理解度に見合った対応を優先すべきと思います。

そうでなければ「一人ももれなく」というのは難しいなって感じるんですよ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目23時開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月10日(火)22時55分16秒
編集済
  よろしくお願い致します。
悩んだら祈ることではないでしょうか。悩んで祈る。
命が変わります。

妙は師
法は弟子
師匠は仏界
弟子は九界
師弟不二の祈りこそ一切を活かす祈りです。
 

虹と創価家族さん

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 1月10日(火)22時51分25秒
  >祈りの一念が憎悪に染まっては、天魔に勝てません。
そこには慈悲が無く、池田先生の祈りである「一人ももれなく」という一念から外れてしまうからです。
結局、悪を追撃と言いながら、実は自分自身も、四人組と同じ「人を切り捨てる命」に染まってゆく。
これでは本末転倒。憎悪の連鎖となってしまいます。
 大切なのは、自身の憎悪を見つめ、憎悪を乗り越えた時に慈悲から発する怒りの言葉と行動。
そこには、悪人を成仏させる力があります。(投稿者:   投稿日:2017年 1月10日(火)21時38分59秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62604

 虹と創価家族さん、なんと、あなたは素晴らしい。多くは語りません。
 「人を切り捨てる命」。“純化”への誤った選択の道。革命家がみんな道を踏み外した道です。

 寝たきりオジサンさん、横入りすみません。

 

ガチ対話の巻

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 1月10日(火)22時44分37秒
編集済
  Jさん「お久しぶり、元気そうで良かった~。 ぜんぜん会えないね。 あ、私も会合ほとんど

出てないんだけどさ」

ひかり「へえ、なんで?」

Jさん「連絡来ないの。 あたし、副じゃない? 正しか出ちゃダメって言われてるよ」

ひかり「えっ、ほんと?」

Jさん「ほんと、ほんと。」

ひかり「なんだそれ。 いつからよ?」

Jさん「最近でしょ。 どうでもいいけどね」

ひかり「相変わらず?」

Jさん「あー、馬鹿だから、幹部は」

ひかり「上の言いなりか」

Jさん「ますますヒドくなってきた。 幹部持ち上げちゃってさ、気持ち悪いこと。 あーんな

馬鹿持ち上げちゃって、馬鹿が大いばり。 よくやる。 ワンマン会社よりヒドイよ」

ひかり「迷走してますなあ」

Jさん「ねえ、4人組って、原田と誰?」

ひかり「○○○○、○○○、あと、○○○」

Jさん「ふん。そうか。 クソッ、もっと早く知りたかった」

ひかり「あらら、早く言えば良かった?」

Jさん「原田が54年の連名者の一人だって分かってりゃ、広布基金なんかやらなかった」

ひかり「ごめん」

Jさん「いや、予想通りだから」

ひかり「これから、どうすればいいと思う?」

Jさん「どうすればいいのかなあ。 馬鹿ばっかりだしなあ」

ひかり「都内の一部じゃ除名の嵐だよ」

Jさん「私は、構わないよ。 どーせあんな執行部かんけーないね」




 

「妙法のジャーナリスト」殿

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年 1月10日(火)22時21分39秒
  お元気なご様子で何よりです。
昨夜の拙稿を見ていただいたか、どなたかに教えてもらったのか、やっとこさ4日付記事の一字を訂正しましたね。あとあと恥をおかきにならずによかったです。

どうせならついでに8日付記事内の「宗教上人生長の家」も直しておいたらもっとよかったのに。。

で、あの書き方はやっぱちょっとまずいんじゃないすか?
確かに安東巌氏は今も『生長の家』に在籍しているようだから「関係者」で間違いではないけど、現『生長の家』本部が日本会議とは一線を画する立場であるとの説明を入れとかないと、あたかも過去の教団活動の暗部を晒されたことへの報復として、原告の安東氏共々出版差し止め請求をしたかのように誤解を招く記述ですよ。
本件は日本会議の重鎮である安東氏個人の私的な訴訟事案で、『生長の家』教団本体は一切関知していないと小生は理解していますが、事実誤認でしょうか?

ヒンシュク板も「常套手段」の明らかな誤用、「惨事」と書くつもりが「参事」と初歩的なミスを何度もコピペする体たらく。しっかり指導してやってください。

「言葉と生きていく」ジャーナリストがそんな調子だから、
〈治安維持法〉が〈共謀罪〉に、しれっと名を変えて、、、
地獄の底からよみがえる 悪魔の化身 毒の花~♪ ですがな。
ショック! ショック! アイアンショック! なんですがな。
(世代的にどストライクだと思うけどどう?)
ま、あっしは不知火一族や独立幻野党のほうにシンパシーを覚えるが。。

今年こそは「柳原滋雄」名義で新著を出してくださいね。期待してますよ。
あっしも頑張って芥川賞…は、ちと無理だけど、物書きとしての地歩を固めてまいります。

ノロウイルスとか凄い様相を呈しておりますが、お身体大切に。当板を叩くと調子が良くなるとのことなので、またドシドシと忌憚のないご意見を聞かせてくださいね。

貴兄の「あしながおじさん」ことヨリオ爺さんにも宜しくお伝えください。では。。

 

新参者ですが

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月10日(火)22時03分33秒
  新参者ですが、光輝さんと虎さんの投稿に賛同します。

光輝さんの投稿
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62586

京都西京区乃虎さんの投稿
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62588

私は、54年問題の総括が目的で、この板の皆様の投稿を拝見しております。

私が、この板を通じてしようとしているのは、
①敵を見極めること
 具体的には、4.24の10人全員の名前を確定させること(あと5人が曖昧)

②昨年11月7日に「名誉会長」の敬称を外した者達を見極め、現場から攻撃すること
 敵も見ているので詳細は書きません。
 短期戦としては、池田先生が矢島を倒すことを決意して、戸田先生を会長にするまでの165日間になぞらえて4.24まで戦う。
 中期戦としては、現会長任期満了までの約3年。
 長期戦としては、集団訴訟や、万一の崩壊や分裂(5老僧と日興上人のような)した場合でも、
         10年20年揺るがずに、戦い続けられる準備、と「必ず勝つための戦略」作り。

③味方を増やすこと
 今は1人ずつ直接話して、味方を増やしています。

④敵を確実に追い詰められる証拠を集めること
 聞いた話レベルのものではなく、個人のひどいめにあった体験でもなく、「裁判で使えるレベルのもの」
   (なかなか集まりませんが...)

⑤S新聞などの掲載記事(文証)を明確にすること
 1月24日のSGI提言は、池田先生でなくては書けない、難解で高次元の平和提言を待っています。
 2月11日、先生は毎年、戸田先生のお誕生日には必ず記事を書かれていました。今年はどうかな。
 3月16日、師弟誓願の日ですから。
 4月2日、4月24日、5月3日…。
 『新・人間革命』30巻は、「民衆こそ王者」1巻のP170~「随筆・人間革命に綴られた胸中」の話が
 まとめてコピペされて終わりとか、4.24が完全にスルーされて終わらなければ良いのですが…。

皆様の末席でもいいので、これからも掲示板に参加させていただけると幸いです。
 

太ちゃんさんありがとう

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年 1月10日(火)21時55分31秒
編集済
  太ちゃんさん  鋭い指摘  ありがとう
タイガーは  俺のことはほとんどね  知っているから  親分と 言う言葉が出て来るの
そう言えば  オフ会暴力振るうやる  未だに元気にしているの
太ちゃんの  言う通り  俺の投稿を裏のこと  呟く必ず出てきます
タイガーちゃん  お前の策略  乗りません
言うよね~  飲食業って  お前バカ
ワザとらしい  誰が飲食業  やってるねん
はっきり言う  お前の事は  どうでもええ
俺仕事  ◯暴担当  公務員
小心タイガーよ   身バレできなきゃ  出て来るな
タイガーちゃん  俺のおっぱい  美味しいよ
さっきから  お前の言葉  支離滅裂
俺のこと  聞きたきゃ直接  連絡せい
タイガーちゃん  そんなに日常  寂しいの
タイガーちゃん  君の嫌なの触れるから  そんなにドヤ顔  怒るのね
何ならば   もっと裏話  話します
そう言えば  先生まだまだ健在なのに  今からその後の事柄を  計画立ててるバカがいる
そう言えば  タイガーちゃんの親分は  誰か教えて  お調子者
タイガーは  ほんまのほんまに  ヘタレ認定します
結局ね  こそこそ裏で  動くしか  できないタイガー   哀れです
追伸
タイガーちゃん  身バレできなきゃ  今後一切  絡みません
 

虹様、good!!です!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月10日(火)21時53分45秒
  仕事中に投稿しているために、『憎悪』の展開が中途でした。その通りだと深く同意します\(^o^)/

縁することによって、それは昇華する。この板の皆さんの投稿によってです!!考察は、もう少し後から私はレ・ミゼラブルを引用します。
 

寝たきりオジサン様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月10日(火)21時38分59秒
  >誰でも投稿できるような、しいきが低くなるようなはなしを心掛けてきたのですがそうは見えませんか?<

寝たきりオジサン様のご投稿は、心が先生の方向に動きます。
池田先生に心が近づく、素晴らしいご投稿です。
心より感謝と尊敬をしています。
これからも、寝たきりオジサン様のご投稿を楽しみにしています。


自分は、ある方から皆成仏道のお話を聞いた時、自分の姿が見えました。
知らないうちに、自身の破邪顕正の一念に、憎しみが芽生えて増大していたのです。

悪との戦いは、自分自身の命を見つめなければ、知らないうちに魔に喰われる。
池田先生への恩さえも魔は利用するのです。

「祈・四人組撲滅」

祈りの一念が憎悪に染まっては、天魔に勝てません。
そこには慈悲が無く、池田先生の祈りである「一人ももれなく」という一念から外れてしまうからです。
結局、悪を追撃と言いながら、実は自分自身も、四人組と同じ「人を切り捨てる命」に染まってゆく。
これでは本末転倒。憎悪の連鎖となってしまいます。

大切なのは、自身の憎悪を見つめ、憎悪を乗り越えた時に慈悲から発する怒りの言葉と行動。
そこには、悪人を成仏させる力があります。

こんな、当たり前の事が自分は実践できませんでした。
だからこそ、以前よりもより深く「一人ももれなく」という祈りに立とうと決めたのです。

 

寝たきりオジサンさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月10日(火)21時28分32秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62580

ネットをやってると、稀にあるんだけど
言葉のまんまじゃないのを言いたい場合もあるんじゃないかなってね

とりあえず、寝たきりオジサンさんのことを言ったものじゃないと思いますよf^^;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

太ちゃんさま、認定出来る者が偉いんです(><)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月10日(火)21時12分23秒
  何でも認定の創価公達世界ですから、御観念文も変えちゃいます!『三代会長を敬う歴代会長のご健康と長寿のために』とか、「原田会長に南無し奉ります」とか「谷川勃樹会長センセに南無し奉ります」は、やばいので、『日蓮世界宗創価学会の歴代会長に南無し奉ります。南無妙法蓮華経(三唱)』なんて文言が勤行要典に入るのではないですかね。何かせ、自らは勤行してないから(><)信心もしてませんよ!  

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