2017-01-10

妻がバカで辛い

離婚しよう、と言われた。

 

1年間の単身赴任の後、赴任先に妻子が合流した。

合流後、そろそろ2年になる。

妻は5時台に早起きして朝食と弁当を作り、洗濯のあとパートに出かける。よくやってくれている。

 

増田40代、妻30代、子ども3人。

一番上の子高校受験関係で、夏までに妻の実家近くに戻ることにした。

増田単身赴任を続ける。

ここまでは双方合意

 

離婚理由を聞くと、

「働きたくないでござる」

 

 

詳しい聞き取りの結果はこうだ。

 

まあ、つまり、あれだ。

偽装離婚を持ちかけられているわけだ。

 

 

目下の悩みは、こんな思考の人と添い遂げられる自信がなくなったので、

本気で離婚したいと思っていることだ。

養育費はそれなりに払う。

 

その場合、どちらを選択すべきか、、、

正直めんどくさい。

 

 

参考までに、偽装離婚後の生活費を詳しく計算するとこうなる。

 

収入の部

婚費(家賃込) 200,000円

子ども手当    35,000円

児童扶養手当   58,330円

児童育成手当   40,500円

 

支出の部

学校幼稚園 0円

年金 0円

健康保険 0円

住民税 1000円/月(もっといかも)

医療費 無料

食費・被服費・雑費 それなり

 

 

(確かに働かなくてもやっていけそうだ。。。)

http://anond.hatelabo.jp/20170110145726

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