元相方・宮川大輔が語る、ほっしゃん引退騒動の真相とは
2017年1月7日22時39分 スポーツ報知
7日放送のフジテレビ系「人志松本のすべらない話」(土曜・後9時)で、タレントの宮川大輔(44)が漫才コンビ・チュパチャップス時代の相方で昨年、引退騒動を繰り広げた“ほっしゃん”こと星田英利(45)についてネタにした。
宮川は「引退騒動の真相」をテーマに話し始めた。昨年12月にインスタグラムで芸能界引退をほのめかしながら、その夜に撤回した星田について、「みんなどうしたん?と思ってますけど、もともとそんな人間なんです」と、過去のエピソードを披露した。
若手グループ「吉本印天然素材」時代に、ダンスするという時に急に来なくなり、連絡すると「友達が死にかけてたから、僕がずっと説得しててん」などと「わかりやすいうそつきよんねん」と暴露。若手時代はゴミ屋敷のような部屋に住んでいて、亀のミイラが2個落ちていたと言い、ロケで訪れた西川のりお(65)が逃げ出したという。騒動の真相としては「あれは急に始まったわけではない」と、よくあることと結論づけた。