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希望対話

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 8日(日)19時22分28秒
  (第1巻 「頭がいい」ってどんな人?)
皆、だれでもいっぱいの可能性を
しまってある「宝の箱」。
皆、何かの「天才」。
それを「使命」という。


(第2巻 歴史に学ぼう!)
「一人殺したら殺人犯。戦争で百万人殺したら英雄」
絶対におかしい。国家にも人を殺したり暴力をふるう
資格はありません。


(第3巻 いじめ ①)
相談することは、全然、恥ずかしいことじゃない。
ひとりで悩まなくてもいいんです。
いじめられている君は、全然「どこも悪くない」からです。


(第4巻 勤行は何のため?)
勤行は、お母さんのためにするものでもないし、
「しなくてはいけない」義務でもない。
全部、自分のためです!
自分自身が「ものすごく得をする」んです!


(第5巻 生きる事、死ぬ事)
「人の心を大切にする」
人をつくるための勉強であり学校です


(第5巻 夢に向かって)
希望こそ力なり


(第5巻 見える宝、見えない宝)
自分が何をしたいのかが大事


(第5巻 宇宙と人生)
星も、人も、鳥も、
花も、石も、雲も、いっさいが
ひとつの「きょうだい」です

 

良書を読みませう(3)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 8日(日)19時01分11秒
  と言うことで、中島敦著 名人伝

御書や本尊論のみに傾注するものがどうなるのか?それは山月記のように
人ではなく、寅になって終わり!という中国の故事になります。
名人伝でも、極めた者がどうなるか?おもしろい短編小説です。


名人伝
中島敦
-------------------------------------------------------
 趙《ちょう》の邯鄲《かんたん》の都に住む紀昌《きしょう》という男が、天下第一の弓の名人になろうと志を立てた。己《おのれ》の師と頼《たの》むべき人物を物色するに、当今弓矢をとっては、名手・飛衛《ひえい》に及《およ》ぶ者があろうとは思われぬ。百歩を隔《へだ》てて柳葉《りゅうよう》を射るに百発百中するという達人だそうである。紀昌は遥々《はるばる》飛衛をたずねてその門に入った。

 飛衛は新入の門人に、まず瞬《またた》きせざることを学べと命じた。紀昌は家に帰り、妻の機織台《はたおりだい》の下に潜《もぐ》り込《こ》んで、そこに仰向《あおむ》けにひっくり返った。眼《め》とすれすれに機躡《まねき》が忙しく上下往来するのをじっと[#「じっと」に傍点]瞬かずに見詰《みつ》めていようという工夫《くふう》である。理由を知らない妻は大いに驚《おどろ》いた。第一、妙《みょう》な姿勢を妙な角度から良人《おっと》に覗《のぞ》かれては困るという。厭《いや》がる妻を紀昌は叱《しか》りつけて、無理に機を織り続けさせた。来る日も来る日も彼《かれ》はこの可笑《おか》しな恰好《かっこう》で、瞬きせざる修練を重ねる。二年の後《のち》には、遽《あわた》だしく往返する牽挺《まねき》が睫毛《まつげ》を掠《かす》めても、絶えて瞬くことがなくなった。彼はようやく機の下から匍出《はいだ》す。もはや、鋭利《えいり》な錐《きり》の先をもって瞼《まぶた》を突《つ》かれても、まばたきをせぬまでになっていた。不意に火《ひ》の粉《こ》が目に飛入ろうとも、目の前に突然《とつぜん》灰神楽《はいかぐら》が立とうとも、彼は決して目をパチつかせない。彼の瞼はもはやそれを閉じるべき筋肉の使用法を忘れ果て、夜、熟睡《じゅくすい》している時でも、紀昌の目はカッと大きく見開かれたままである。ついに、彼の目の睫毛と睫毛との間に小さな一|匹《ぴき》の蜘蛛《くも》が巣《す》をかけるに及んで、彼はようやく自信を得て、師の飛衛にこれを告げた。

 それを聞いて飛衛がいう。瞬かざるのみではまだ射《しゃ》を授けるに足りぬ。次には、視《み》ることを学べ。視ることに熟して、さて、小を視ること大のごとく、微《び》を見ること著《ちょ》のごとくなったならば、来《きた》って我に告げるがよいと。
 紀昌は再び家に戻《もど》り、肌着《はだぎ》の縫目《ぬいめ》から虱《しらみ》を一匹探し出して、これを己《おの》が髪《かみ》の毛をもって繋《つな》いだ。そうして、それを南向きの窓に懸《か》け、終日|睨《にら》み暮《く》らすことにした。毎日毎日彼は窓にぶら下った虱を見詰める。初め、もちろんそれは一匹の虱に過ぎない。二三日たっても、依然《いぜん》として虱である。ところが、十日余り過ぎると、気のせいか、どうやらそれがほん[#「ほん」に傍点]の少しながら大きく見えて来たように思われる。三月目《みつきめ》の終りには、明らかに蚕《かいこ》ほどの大きさに見えて来た。虱を吊《つ》るした窓の外の風物は、次第に移り変る。煕々《きき》として照っていた春の陽《ひ》はいつか烈《はげ》しい夏の光に変り、澄《す》んだ秋空を高く雁《がん》が渡《わた》って行ったかと思うと、はや、寒々とした灰色の空から霙《みぞれ》が落ちかかる。紀昌は根気よく、毛髪《もうはつ》の先にぶら下った有吻類《ゆうふんるい》・催痒性《さいようせい》の小節足動物を見続けた。その虱も何十匹となく取換《とりか》えられて行く中《うち》に、早くも三年の月日が流れた。ある日ふと気が付くと、窓の虱が馬のような大きさに見えていた。占《し》めたと、紀昌は膝《ひざ》を打ち、表へ出る。彼は我が目を疑った。人は高塔《こうとう》であった。馬は山であった。豚《ぶた》は丘《おか》のごとく、※[#「奚+隹」、第3水準1-93-66]は城楼《じょうろう》と見える。雀躍《じゃくやく》して家にとって返した紀昌は、再び窓際の虱に立向い、燕角《えんかく》の弧《ゆみ》に朔蓬《さくほう》の※[#「竹かんむり/幹」、第3水準1-89-75]《やがら》をつがえてこれを射れば、矢は見事に虱の心の臓を貫《つらぬ》いて、しかも虱を繋いだ毛さえ断《き》れぬ。
 紀昌は早速《さっそく》師の許《もと》に赴《おもむ》いてこれを報ずる。飛衛は高蹈《こうとう》して胸を打ち、初めて「出かしたぞ」と褒《ほ》めた。そうして、直ちに射術の奥儀秘伝《おうぎひでん》を剰《あま》すところなく紀昌に授け始めた。
 目の基礎訓練に五年もかけた甲斐《かい》があって紀昌の腕前《うでまえ》の上達は、驚くほど速い。

 奥儀伝授が始まってから十日の後、試みに紀昌が百歩を隔てて柳葉を射るに、既《すで》に百発百中である。二十日の後、いっぱいに水を湛《たた》えた盃《さかずき》を右|肱《ひじ》の上に載《の》せて剛弓《ごうきゅう》を引くに、狙《ねら》いに狂《くる》いの無いのはもとより、杯中の水も微動だにしない。一月《ひとつき》の後、百本の矢をもって速射を試みたところ、第一矢が的《まと》に中《あた》れば、続いて飛来った第二矢は誤たず第一矢の括《やはず》に中って突き刺《さ》さり、更《さら》に間髪を入れず第三矢の鏃《やじり》が第二矢の括にガッシと喰《く》い込む。矢矢《しし》相属し、発発《はつはつ》相及んで、後矢の鏃は必ず前矢の括に喰入るが故に、絶えて地に墜《お》ちることがない。瞬く中に、百本の矢は一本のごとくに相連なり、的から一直線に続いたその最後の括はなお弦《げん》を銜《ふく》むがごとくに見える。傍で見ていた師の飛衛も思わず「善し!」と言った。
 二月《ふたつき》の後、たまたま家に帰って妻といさかい[#「いさかい」に傍点]をした紀昌がこれを威《おど》そうとて烏号《うごう》の弓に※[#「棊」の「木」に代えて「糸」、第3水準1-90-9]衛《きえい》の矢をつがえきりり[#「きりり」に傍点]と引絞《ひきしぼ》って妻の目を射た。矢は妻の睫毛三本を射切ってかなたへ飛び去ったが、射られた本人は一向に気づかず、まばたきもしないで亭主《ていしゅ》を罵《ののし》り続けた。けだし、彼の至芸による矢の速度と狙いの精妙さとは、実にこの域にまで達していたのである。

 もはや師から学び取るべき何ものも無くなった紀昌は、ある日、ふと良からぬ考えを起した。
 彼がその時独りつくづくと考えるには、今や弓をもって己に敵すべき者は、師の飛衛をおいて外《ほか》に無い。天下第一の名人となるためには、どうあっても飛衛を除かねばならぬと。秘《ひそ》かにその機会を窺《うかが》っている中に、一日たまたま郊野《こうや》において、向うからただ一人歩み来る飛衛に出遇《であ》った。とっさに意を決した紀昌が矢を取って狙いをつければ、その気配を察して飛衛もまた弓を執《と》って相応ずる。二人|互《たが》いに射れば、矢はその度に中道にして相当り、共に地に墜ちた。地に落ちた矢が軽塵《けいじん》をも揚《あ》げなかったのは、両人の技がいずれも神《しん》に入っていたからであろう。さて、飛衛の矢が尽《つ》きた時、紀昌の方はなお一矢を余していた。得たりと勢込んで紀昌がその矢を放てば、飛衛はとっさに、傍なる野茨《のいばら》の枝《えだ》を折り取り、その棘《とげ》の先端《せんたん》をもってハッシと鏃を叩《たた》き落した。ついに非望の遂《と》げられないことを悟《さと》った紀昌の心に、成功したならば決して生じなかったに違《ちが》いない道義的|慚愧《ざんき》の念が、この時|忽焉《こつえん》として湧起《わきおこ》った。飛衛の方では、また、危機を脱《だっ》し得た安堵《あんど》と己が伎倆《ぎりょう》についての満足とが、敵に対する憎《にく》しみをすっかり忘れさせた。二人は互いに駈寄《かけよ》ると、野原の真中《まんなか》に相抱《あいいだ》いて、しばし美しい師弟愛の涙《なみだ》にかきくれた。(こうした事を今日の道義観をもって見るのは当らない。美食家の斉《せい》の桓公《かんこう》が己のいまだ味わったことのない珍味《ちんみ》を求めた時、厨宰《ちゅうさい》の易牙《えきが》は己が息子《むすこ》を蒸焼《むしやき》にしてこれをすすめた。十六|歳《さい》の少年、秦《しん》の始皇帝は父が死んだその晩に、父の愛妾《あいしょう》を三度|襲《おそ》うた。すべてそのような時代の話である。)

 涙にくれて相擁《あいよう》しながらも、再び弟子《でし》がかかる企《たくら》みを抱くようなことがあっては甚《はなは》だ危いと思った飛衛は、紀昌に新たな目標を与《あた》えてその気を転ずるにしくはないと考えた。彼はこの危険な弟子に向って言った。もはや、伝うべきほどのことはことごとく伝えた。※[#「にんべん+爾」、第3水準1-14-45]《なんじ》がもしこれ以上この道の蘊奥《うんのう》を極めたいと望むならば、ゆいて西の方《かた》大行《たいこう》の嶮《けん》に攀《よ》じ、霍山《かくざん》の頂を極めよ。そこには甘蠅《かんよう》老師とて古今《ここん》を曠《むな》しゅうする斯道《しどう》の大家がおられるはず。老師の技に比べれば、我々の射のごときはほとんど児戯《じぎ》に類する。※[#「にんべん+爾」、第3水準1-14-45]の師と頼むべきは、今は甘蠅師の外にあるまいと。


 紀昌はすぐに西に向って旅立つ。その人の前に出ては我々の技のごとき児戯にひとしいと言った師の言葉が、彼の自尊心にこたえた。もしそれが本当だとすれば、天下第一を目指す彼の望も、まだまだ前途《ぜんと》程遠《ほどとお》い訳である。己が業《わざ》が児戯に類するかどうか、とにもかくにも早くその人に会って腕を比べたいとあせりつつ、彼はひたすらに道を急ぐ。足裏を破り脛《すね》を傷つけ、危巌《きがん》を攀じ桟道《さんどう》を渡って、一月の後に彼はようやく目指す山顛《さんてん》に辿《たど》りつく。
 気負い立つ紀昌を迎《むか》えたのは、羊のような柔和《にゅうわ》な目をした、しかし酷《ひど》くよぼよぼの爺《じい》さんである。年齢は百歳をも超《こ》えていよう。腰《こし》の曲っているせいもあって、白髯《はくぜん》は歩く時も地に曳《ひ》きずっている。
 相手が聾《ろう》かも知れぬと、大声に遽だしく紀昌は来意を告げる。己が技の程を見てもらいたいむねを述べると、あせり立った彼は相手の返辞をも待たず、いきなり背に負うた楊幹麻筋《ようかんまきん》の弓を外して手に執《と》った。そうして、石碣《せきけつ》の矢をつがえると、折から空の高くを飛び過ぎて行く渡り鳥の群に向って狙いを定める。弦に応じて、一箭《いっせん》たちまち五|羽《わ》の大鳥が鮮《あざ》やかに碧空《へきくう》を切って落ちて来た。
 一通り出来るようじゃな、と老人が穏《おだや》かな微笑を含《ふく》んで言う。だが、それは所詮《しょせん》射之射《しゃのしゃ》というもの、好漢いまだ不射之射《ふしゃのしゃ》を知らぬと見える。
 ムッとした紀昌を導いて、老隠者《ろういんじゃ》は、そこから二百歩ばかり離《はな》れた絶壁《ぜっぺき》の上まで連れて来る。脚下《きゃっか》は文字通りの屏風《びょうぶ》のごとき壁立千仭《へきりつせんじん》、遥か真下に糸のような細さに見える渓流《けいりゅう》をちょっと覗いただけでたちまち眩暈《めまい》を感ずるほどの高さである。その断崖《だんがい》から半《なか》ば宙に乗出した危石の上につかつかと老人は駈上り、振返《ふりかえ》って紀昌に言う。どうじゃ。この石の上で先刻の業を今一度見せてくれぬか。今更|引込《ひっこみ》もならぬ。老人と入代りに紀昌がその石を履《ふ》んだ時、石は微《かす》かにグラリと揺《ゆ》らいだ。強《し》いて気を励《はげ》まして矢をつがえようとすると、ちょうど崖《がけ》の端《はし》から小石が一つ転がり落ちた。その行方《ゆくえ》を目で追うた時、覚えず紀昌は石上に伏《ふ》した。脚《あし》はワナワナと顫《ふる》え、汗《あせ》は流れて踵《かかと》にまで至った。老人が笑いながら手を差し伸《の》べて彼を石から下し、自ら代ってこれに乗ると、では射というものをお目にかけようかな、と言った。まだ動悸《どうき》がおさまらず蒼《あお》ざめた顔をしてはいたが、紀昌はすぐに気が付いて言った。しかし、弓はどうなさる? 弓は? 老人は素手《すで》だったのである。弓? と老人は笑う。弓矢の要《い》る中はまだ射之射じゃ。不射之射には、烏漆《うしつ》の弓も粛慎《しゅくしん》の矢もいらぬ。
 ちょうど彼|等《ら》の真上、空の極めて高い所を一羽の鳶《とび》が悠々《ゆうゆう》と輪を画《えが》いていた。その胡麻粒《ごまつぶ》ほどに小さく見える姿をしばらく見上げていた甘蠅が、やがて、見えざる矢を無形の弓につがえ、満月のごとくに引絞ってひょう[#「ひょう」に傍点]と放てば、見よ、鳶は羽ばたきもせず中空から石のごとくに落ちて来るではないか。
 紀昌は慄然《りつぜん》とした。今にして始めて芸道の深淵《しんえん》を覗き得た心地であった。

 九年の間、紀昌はこの老名人の許に留《とど》まった。その間いかなる修業を積んだものやらそれは誰《だれ》にも判《わか》らぬ。
 九年たって山を降りて来た時、人々は紀昌の顔付の変ったのに驚いた。以前の負けず嫌《ぎら》いな精悍《せいかん》な面魂《つらだましい》はどこかに影《かげ》をひそめ、なんの表情も無い、木偶《でく》のごとく愚者《ぐしゃ》のごとき容貌《ようぼう》に変っている。久しぶりに旧師の飛衛を訪ねた時、しかし、飛衛はこの顔付を一見すると感嘆《かんたん》して叫《さけ》んだ。これでこそ初めて天下の名人だ。我儕《われら》のごとき、足下《あしもと》にも及ぶものでないと。
 邯鄲の都は、天下一の名人となって戻って来た紀昌を迎《むか》えて、やがて眼前に示されるに違いないその妙技への期待に湧返った。
 ところが紀昌は一向にその要望に応《こた》えようとしない。いや、弓さえ絶えて手に取ろうとしない。山に入る時に携《たずさ》えて行った楊幹麻筋の弓もどこかへ棄《す》てて来た様子である。そのわけ[#「わけ」に傍点]を訊《たず》ねた一人に答えて、紀昌は懶《ものう》げに言った。至為《しい》は為《な》す無く、至言は言を去り、至射は射ることなしと。なるほどと、至極《しごく》物分《ものわか》りのいい邯鄲の都人士はすぐに合点《がてん》した。弓を執らざる弓の名人は彼等の誇《ほこり》となった。紀昌が弓に触《ふ》れなければ触れないほど、彼の無敵の評判はいよいよ喧伝《けんでん》された。

 様々な噂《うわさ》が人々の口から口へと伝わる。毎夜|三更《さんこう》を過ぎる頃《ころ》、紀昌の家の屋上《おくじょう》で何者の立てるとも知れぬ弓弦の音がする。名人の内に宿る射道の神が主人公の睡《ねむ》っている間に体内を脱《ぬ》け出し、妖魔《ようま》を払《はら》うべく徹宵《てっしょう》守護《しゅご》に当っているのだという。彼の家の近くに住む一商人はある夜紀昌の家の上空で、雲に乗った紀昌が珍《めずら》しくも弓を手にして、古《いにしえ》の名人・※[#「羽/廾」、第3水準1-90-29]《げい》と養由基の二人を相手に腕比べをしているのを確かに見たと言い出した。その時三名人の放った矢はそれぞれ夜空に青白い光芒《こうぼう》を曳きつつ参宿《さんしゅく》と天狼星《てんろうせい》との間に消去ったと。紀昌の家に忍《しの》び入ろうとしたところ、塀《へい》に足を掛《か》けた途端《とたん》に一道の殺気が森閑《しんかん》とした家の中から奔《はし》り出てまとも[#「まとも」に傍点]に額《ひたい》を打ったので、覚えず外に顛落《てんらく》したと白状した盗賊《とうぞく》もある。爾来《じらい》、邪心《じゃしん》を抱く者共は彼の住居の十町四方は避《さ》けて廻《まわ》り道をし、賢《かしこ》い渡り鳥共は彼の家の上空を通らなくなった。

 雲と立罩《たちこ》める名声のただ中に、名人紀昌は次第に老いて行く。既に早く射を離れた彼の心は、ますます枯淡虚静《こたんきょせい》の域にはいって行ったようである。木偶のごとき顔は更に表情を失い、語ることも稀《まれ》となり、ついには呼吸の有無さえ疑われるに至った。「既に、我と彼との別、是と非との分を知らぬ。眼は耳のごとく、耳は鼻のごとく、鼻は口のごとく思われる。」というのが、老名人晩年の述懐《じゅっかい》である。
 甘蠅師の許を辞してから四十年の後、紀昌は静かに、誠に煙《けむり》のごとく静かに世を去った。その四十年の間、彼は絶えて射を口にすることが無かった。口にさえしなかった位だから、弓矢を執っての活動などあろうはずが無い。もちろん、寓話《ぐうわ》作者としてはここで老名人に掉尾《ちょうび》の大活躍《だいかつやく》をさせて、名人の真に名人たるゆえんを明らかにしたいのは山々ながら、一方、また、何としても古書に記された事実を曲げる訳には行かぬ。実際、老後の彼についてはただ無為にして化したとばかりで、次のような妙な話の外には何一つ伝わっていないのだから。
 その話というのは、彼の死ぬ一二年前のことらしい。ある日老いたる紀昌が知人の許に招かれて行ったところ、その家で一つの器具を見た。確かに見憶《みおぼ》えのある道具だが、どうしてもその名前が思出せぬし、その用途《ようと》も思い当らない。老人はその家の主人に尋《たず》ねた。それは何と呼ぶ品物で、また何に用いるのかと。主人は、客が冗談《じょうだん》を言っているとのみ思って、ニヤリととぼけ[#「とぼけ」に傍点]た笑い方をした。老紀昌は真剣《しんけん》になって再び尋ねる。それでも相手は曖昧《あいまい》な笑を浮《うか》べて、客の心をはかりかねた様子である。三度紀昌が真面目《まじめ》な顔をして同じ問を繰返《くりかえ》した時、始めて主人の顔に驚愕《きょうがく》の色が現れた。彼は客の眼を凝乎《じっ》と見詰める。相手が冗談を言っているのでもなく、気が狂っているのでもなく、また自分が聞き違えをしているのでもないことを確かめると、彼はほとんど恐怖《きょうふ》に近い狼狽《ろうばい》を示して、吃《ども》りながら叫んだ。
「ああ、夫子《ふうし》が、――古今無双《ここんむそう》の射の名人たる夫子が、弓を忘れ果てられたとや? ああ、弓という名も、その使い途《みち》も!」
 その後当分の間、邯鄲の都では、画家は絵筆を隠《かく》し、楽人は瑟《しつ》の絃《げん》を断ち、工匠《こうしょう》は規矩《きく》を手にするのを恥《は》じたということである。[#地から1字上げ](昭和十七年十二月)



底本:「ちくま日本文学全集 中島敦」ちくま文庫、筑摩書房
   1992(平成4)年7月20日第1刷発行
底本の親本:「中島敦全集 第一巻」筑摩書房
   1987(昭和62)年9月
初出:「文庫」
   1942(昭和17)年12月号
入力:大内章
校正:j.utiyama
1998年10月26日公開
2004年2月2日修正
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さん
?
 

小作人@地上の発心さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 8日(日)18時50分11秒
編集済
  小作人@地上の発心さんはVOCAL MINORITYさんと「同苦」してるからこその擁護と感じたので「お任せします」ということなんです。
僕もちょっとカチンときてたから変な言い方になったけどf^^;

虹さんを引かせるぐらいの気迫があるならしっかり守っていけると思ってますよ。

「同苦」とは一緒に育っていける方便なんでしょうから。
同苦しようとしてる小作人@地上の発心さんのほうがVOCAL MINORITYさんの気持ちに届いてるようで僕ではどうやら役不足なようだし。

お任せしましたよ?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

家族とわたし

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 8日(日)18時22分41秒
  クラスで孤立する女の子 他人の視点で自分を語る
(臨床心理士 吉田晴美)(聖教2008/9/6)



小学校高学年の子どもたちや中学生が時に、相談室にやってきて、親や先生、友達に対する不満をぶつけます。

だいたいは、思い切り吐き出すだけで「すっきりした」と言って帰りますが、中には、それだけでは収まらない子もいます。

大人の目から見れば、友人同士のよくあるトラブルでも、子どもにとってはとても深刻で、一生を左右しかねない出来事とみなしている場合も少なくありません。

小学6年のE子さんは同じクラスのA子さん、B子さんを中心にした二つのグループから仲間はずれにされ、「学校に行きづらい」と相談室に来ました。今にも泣き出しそうな暗い表情で、一緒に来た母親まで同じような表情をしていました。

話を聞くと、彼女の学年は1クラスしかなく、女子は全部で15人しかいません。その中に、リーダー的存在の子が二人。グループの人数は、どちらも5人ぐらい。残りの5人は、適当にくっついたり離れたりしているようです。

E子さんのロからは、友達関係をめぐる様々な出来事とともに、今の不安な胸の内が語られました。

「クラスで孤立しているため、休み時間が苦痛でならない」 「クラスの子が集まっているのを見ると、悪口を言われているような気がする」 「一生、友達がつくれないかも」――。

E子さんは最初、A子のグループにいたのですが、仲間の一人ともめ、B子のグループに移りました。ところが、A子グループの一人が、E子さんの悪口をB子グループのメンバーに言い……A子グループに謝って戻してもらって……。

要を得ない説明でしたので、セラピストは紙に書いて話してもらいました。

「これは誰?」「この子とこの子のつながりは?」など、質問するセラピスト。すると、E子さんの表情はだんだん明るくなっていったのです。

実はこの時、セラピストは、E子さんが経験したことをいったん自分自身から切り離させ、別の経験として語り直させていたのです。

その後、同じことを数回繰り返すうち、彼女は「いじめられている、ダメな子」という〝ストーリー″からはずれることができ、学校生活を生き生きと過ごせるようになりました。
 

太ちゃん様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 1月 8日(日)18時02分38秒
  そのようですね。

もともと自発行動。結果自分持ちですよね。

あ、この世は全てが結局(笑)


 

オーイ♪♪中村くーんww 君もこの16人の1人だよね~www → >T治一派16人が“打ち首遠島獄門”に。<

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 1月 8日(日)18時02分10秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62478
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62479
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62480

>声がCPに届いた。T治一派16人が“打ち首遠島獄門”に。<

>ただし、解雇や除名にはならない<

>しかし、T治事件は、下からの告発で上の不正が糾弾された“学会史上初”の前例となった。<

>同年夏の総選挙大敗北による自公連立崩壊で、
さしもの「悪の三位一体」も息絶え絶えに。<

三位一体とは下記①②③を指しま~すwww

①葬儀社と
②一部弁護士と
③谷川・丹治・ひろし
 

創価公達が、外部の新年恒例会、賀詞交換会に出席する必要無し!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 8日(日)15時01分53秒
  およそ折伏とは無関係な、広布拡大にも結びつかない外部との接触は、財務を消費する利害関係に基づく行動です。大手建設会社、銀行、証券会社、コンサル会社など、財務散財を見目当てにした輩との接触を禁止します。何も良い結果をもたらしません、政界・財界・官界・学会(知的団体)とも賀詞交換は禁止。

こんな連中に財務を消費してはいけません。子供シェルター、母子世帯(父子世帯含む)支援NPOなど、今まさに困っているところへ出向き、対話して支援して下さい。仏はじっと見守っています、何をするのか?
 

Twitterより。建物ばっかり建てないで被災民の為に金使えよって。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 1月 8日(日)14時57分25秒
  創価学会本部も会員数減ってる中で大そうな建物ばっかり建てる金があるなら、被災民のために使えよ。宗教団体のくせに驚くほど慈善事業に関心が薄いのな。  

(無題)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年 1月 8日(日)14時34分28秒
  謎の弟子Xさんへ。

すみません、たぶん人違いだと思います。サティで働いた事ないです。


太ちゃんへ。

見解の相違ということで。。
横から差し出がましい口を入れた私が悪かった。


ご新規さんが増えて来ましたし、しばらく投稿を控えます。
 

削除

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月 8日(日)14時05分21秒
編集済
  失礼しました。  

小作人@地上の発心さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 8日(日)13時59分36秒
  >無自覚に同調圧力のようなものをかけていないか、常に注意を払う
必要があるんじゃないか、と他人にどうこう以前に自戒しています<

ごめんなさい、僕には小作人@地上の発心さんはそのように見えないんですがf^^;

まぁいいや(笑)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

カンピースさまの意見に呼応して付け足しマス!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 8日(日)13時57分57秒
  いつまでも、今年に入っても本部別館に立て篭もらずに、勇躍海外へ出発して下さい。

劣悪、腐敗の政治、国家に為に悩める衆生は中東諸国・アフリカ諸国に溢れ返っています。今こそ、直弟子が先生直結の薫陶を受けて信心の有る慈悲溢れる主任副会長さまや、認定信心深い副会長さま方が勇んで旅立つ時です。それが新時代世界広布青年の年を一番弟子として担う役務ですね。日本国内を遊行・徘徊している暇は、直弟子・一番弟子には有りません。本部別館に居座っていても、認定多重不倫やら認定財務散財、認定査問・除名活動ばかりやって、現場組織に迷惑ばかりかけますので、迅速に渡航勧告を致します。

あなた方が居なくとも、日本の創価は盤石です。これ以上、現場組織にオカシナ指示やオカシナ認定を持ち込まなければ!!

さっさと国外退去を命じます!!
 

わが友に贈る 2017年1月8日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月 8日(日)13時55分44秒
  仏道修行の要諦は
「人格」を磨くことだ。
周囲の信頼を勝ち得る
振る舞いの積み重ねが
仏法正義の証明となる。
 

太ちゃんへ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年 1月 8日(日)13時13分27秒
  何がどう「お任せ」なのか、いまいち意味が分かりませんが…?
私よりVOCAL MINORITYさんのほうが困惑なさるでしょう。

教義改悪だったり安保法案だったり、様々なきっかけでここを知り、
一年、二年と、それより長かったりも短かったりもするでしょうが、
議論の推移をじっと見守ってきたうえで、個人の体験や実践なども
踏まえて満を持した形で投稿を始められた方が、年をまたいで順次
いらっしゃっています。
何度も書き込まれている常連さんとは幾分波長の違うような意見を
呈されることがあったとしても、まずは指摘のあった当事者各位の
言い分をここに申し述べて頂くのを優先すべきではないですか?
ましてや彼は各位の投稿内容そのものを否定しているのでもないし。

何をもって認識の度合いが違うと見なすのか?
議論を尽くして帰結する一点も一人ひとり異なるのかもしれない。

常連さんの間で「もうこれくらいのことは皆に通じるだろう」
というような共通認識、自明の事になっているような言い回しでも
新参者の立場から今一度見直してみませんかとVOCAL MINORITY
さんが提起されているふうに私には思えます。
大事な問い掛けじゃないだろうか? 些細な言葉尻を捉えて難癖を
付けているわけではないでしょう。敵意や悪意を持つのでもない。
微塵も不真面目なところはないと文面からうかがえますが?

新規の投稿者さんが窮屈さを覚えぬよう、長くここにいる側の人が
無自覚に同調圧力のようなものをかけていないか、常に注意を払う
必要があるんじゃないか、と他人にどうこう以前に自戒しています。

まあいいや、じゃないけどこちらもこの辺にしときますね。

 

本日の政教珍聞で~す、付録

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月 8日(日)13時00分22秒
  もはや広告新聞と化した政教珍聞。素晴らしい1面広告

「マイクロバイオームの世界」(あなたの中と表面と周りにいる何兆もの微生物たち)

きっと原田怪鳥様はおっしゃるでしょう、
「体の中と表面の何兆もの微生物だちを動かすのは題目なんだよぉ~」
きっと絶叫されているんじゃないデスか~(笑)

「身体はトラウマを記憶する」(脳・心・体のつながりと回復のための手法)
>トラウマの臨床と研究を牽引してきた世界的第一人者の集大成<

きっと原田怪鳥様はおっしゃるでしょう
「トラウマを解決するのは題目なんだよぉ~」
おそらく絶叫されているんでしょうね~(笑)


別に小生は著者の方に何の恨み辛みがあるわけではありませ~ん。もちろん内容に関しても同様で~す(笑)


原田怪鳥様、世界宗教に飛翔する創価学会、世界に広がる南無妙法蓮華経の御題目、人々の幸福の源泉の御題目、

その機関紙たる政教珍聞の広告がこれではね~ってコトです。

 

師弟不二アーカイブより 再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ③

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月 8日(日)11時42分7秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2016年 8月 3日(水)12時22分12秒】

投稿者:くらさい@少し真面目モード 投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒


■Y尋ら法匪連中(そして秋谷)の最大のピンチは矢野問題。

CPがギリギリねじを巻いていた頃は、二人の胃もさぞキリキリ痛んだことであろう。


■証拠の音声データの改ざんが最高裁で認定された時、弁護士グループは解体しておくべきであった。

ましてや矢野本第二弾「創価学会と暴力団」におののいて和解するとは!!


■法匪連中が一番恐れているのは、矢野裁判、矢野和解の舞台裏を暴かれること。

それを握っている人物二人を解雇では足らず除名処分に付し、

その人間関係を寸断しようとしたのが動かぬ証拠。

おごる平家は久しからず。ナチスも長続きせず滅んでいっった。

「悪の三位一体」も今が絶頂。

あとは、正体を暴かれ転落の一途をたどるのみだ!!

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10727
 

【再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ②

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月 8日(日)11時40分2秒
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2016年 8月 3日(水)12時20分46秒】」

投稿者:くらさい@少し真面目モード 投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒


■2009年、T治一派の横暴は頂点に達した。狂気の嵐が吹き荒れた。
パワハラに心を病んで出社できなくなった記者も出た。

事ここに至ったとき、聖教の若手らが声をあげた。
さすがに、動かざること山の如しの良心派の職員らも一部ではあるが若手を応援した。


声がCPに届いた。T治一派16人が“打ち首遠島獄門”に。


ただし、解雇や除名にはならないあまあまの処分だった。
しかし、T治事件は、下からの告発で上の不正が糾弾された“学会史上初”の前例となった。


■同年夏の総選挙大敗北による自公連立崩壊で、
さしもの「悪の三位一体」も息絶え絶えに。

しばらくなりを潜めていたが、2010年夏のCPの病気入院と、民主党政権の自滅で息を吹き返し、
2012年暮れの政権復帰で完全復活。いよいよ本性を露わに。

■宗教性より政治の権謀術数を優先、

CPの思想より学会の組織厳護を優先する「悪の三位一体」の路線が露骨になった。

この動きに、一人の青年職員が告発に立ち上がった。

しかし、結局、2012年春、懲戒解雇に処せられた。
このときも、良心派の職員らは青年を守ろうともしなかった。そして、2013年・・・。


■「悪の三位一体」は、11・18の大誓堂落慶の時を、
自分たちの独断専行による学会改造総仕上げの決着点と定めた。

春から大御本尊の意義改変、日蓮世界宗の旗揚げ、会憲の制定をごり押しし始めた。

一方、T川は都議選、参議院選で一般会員が奮闘している最中、
11・18の会長就任への行程を練っていた。
「私は11・18で会長になります・・・」


■障害は二つ。一つは不適切な関係がバレてしまった女子職員の処遇。

もう一つは最大恥部374919事件の証拠を握るH氏の社会的抹殺。

参院選が終わるやいなや障害の排除に動き出した。女子職員には寿退社を理由に退職を。
投票が終わるや、早々に、職場の同僚や地元組織の誰にも告げず夜逃げ同然で転居した。


■H氏には同じ週に四谷警察へ刑事告訴。

不正ログインして入手した文書や、
デッチ上げの自作自演怪文書を根拠に警察を動かし、
H氏を逮捕、

起訴させ、それを理由に学会を除名にする作戦だった。

ところが、学会本部から漏れ伝わってきていた情報でH氏が逆襲。
作戦は結局不発に。


■9月に入って、「悪の三位一体の連中」が大御本尊問題、
会憲問題の決着を急がなければならなくなった時、教学部が立ち上がった。

T治事件の時も立ち上がった人たちだった。

いよいよ良心派の職員らも立ち上がり始めた。

大御本尊問題、会憲問題も、教学部の踏ん張りによって、


CPから「拙速に急いでやるようなことではないのではないか」

「今は、もめ事を起こす時ではない。裁判なんかも少なくして」等の回答が引き出され、

「悪の三位一体」も結局、引き下がらざるを得なかった。


■しかし、立ち上がり始めた時は、すでに時遅しか!?

カギをにぎっていた人々が「悪の三位一体」一派に取り込まれ、良心派の職員らがついに標的に。

この掲示板でT治一派の残党職員から暴露があったように、

昨年12月には、
良心派の副会長二人が局長から外され、今年6月にも局長兼任の副会長が。

7月には教学部の二人も更迭された。

????????????-
こう見てくると、

「悪の三位一体」一派による学会乗っ取りを潰すチャンスは幾度もあったと分かる。

「天鼓」事件の時、葬儀屋を潰しておくべきだった。

「悪の三位一体」の最初の大ピンチだったかも知れない。

9年間で5000万円のタカリも、

T治だけでなくS藤の仕業でもあるのだから、
この時、セットで追放すべきであった。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10729
 

師弟不二アーカイブより 【再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ①

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月 8日(日)11時35分16秒
編集済
  【投稿者:イササカ先生 投稿日:2016年 8月 3日(水)12時20分0秒】

投稿者:くらさい@少し真面目モード 投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒


■悪の三位一体が「天鼓」でA見を攻撃したとき、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。


■悪の三位一体のY尋が葬儀屋に妙観講盗聴事件の訴訟指揮を任せ、
重要証人の陳述書のスリカエデッチ上げなどデタラメなことをやった。
このときも、H氏は声をあげた。しかし、良心派の職員らは何もしなかった。


■2001年、悪の三位一体らがH頭氏を追い落としたときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。
これ以後、聖教ではT治らがのさばるようになった。


■2006年春、T治らが9年間で5000万円もD出版社にたかった事件が発覚し、
同社経理部長が外郭に飛ばされた。このときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

?????????

結果、T治はお咎めなし。逆に、同年夏、声をあげ続けたH氏が諭旨退職させられた。
しかし、良心派の職員らは何も動かなかった。それどころか、T治は編集局長に昇進し、
副会長にも抜擢された。すさまじいパワハラの嵐の始まりである。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10731
 

師弟不二アーカイブより 『外国特派員協会 書籍発刊記者会見』YouTube(動画)アップ

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 1月 8日(日)11時33分11秒
  【投稿者:SaySaySay 投稿日:2016年12月 9日(金)23時15分28秒】

元職員のブログが更新されています。

【『外国特派員協会 書籍発刊記者会見』YouTube(動画)アップのお知らせと
『12.11(日)サイレントアピール』への決意

http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-67.html

昨日の記者会見の様子は、現在、YouTube(ユーチューブ)で動画が配信されています。ご覧いただければ幸いです


(動画はこちらからどうぞ)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=13033
 

二十一世紀への対話42

 投稿者:まなこ  投稿日:2017年 1月 8日(日)09時38分20秒
  【池田】 土地や建物を公有化する方法に関する博士のお考えに、私もまったく賛成です。それ以外に解決の方法はないでしょう。
次に、こうした地価の高騰と並んで、もう一つ、ビルの高層化という問題があります。さきほどのお話のなかに、香港で百万人もの一般市民のための高層アパートが建てられた例が出ましたが、最近、日本の大都市でも、マンションと称する高級アパートが続々と建てられています。これは、買い取るにしても賃借りするにしても、一般庶民の給与水準では、高嶺の花です。
さらに、こうした高層アパートが建ったため、隣接地に住む人々が日陰になってしまうという、日照権をめぐる問題が大きな社会問題となっています。都会に住む人々にとって、太陽の光と爽やかな風を奪われた生活は、肉体的にも精神的にも耐えがたい苦痛となるからです。こうした高層化現象は、もとより避けられないでしょうが、それにしても、住民が等しく日光や環境の恵み
を得られるよう、総合的な計画が立てられ、そのもとに行なわれる必要がありましょう。

【トインビー】 日光や風が周囲からさえぎられることは、たしかに高層アパートの建設から生じる一つの問題ですが、その他にも不都合なことがいくつかあります。
一つには、まず、巨大なアパート群の中で生活している人々は、互いに物理的な意味での隣人でしかないということです。こうした建造物に住む人々の間では、個人的な接触が生まれるということが、まずほとんどありません。これは社会的にみて、非常によくないことです。
次に、母親と子供が、建物の高さや大きさ自体に悩まされるということです。母親にとっては、アパートの最上階から降りていって子供のために遊び場を見つけ、子供たちが遊んでいる間見守ってやれるだけの時間はとてもないでしょう。そうかといって、子供と一緒に降りていけないとなると、今度は自分が見守っていない間に子供たちに何が起きるか心配で、とても子供だけを行かせる気にはなれないというわけです。

【池田】 たしかに、ビルの高層化にともなって、人間疎外はさらにはなはだしくなる傾向があります。反自然的、反人間的な環境は、人間を不幸にするばかりです。人間を大切にし、住みよい環境をつくりだすには、これからは、人間同士の調和を実現するとともに、人間と自然との調和を取り戻すような都市計画、土地利用計画がなされなければなりません。そのためにも、さきほど御指摘がありましたように、土地の公有化ということが必要になってくるでしょう。

【トインビー】 仮に社会が一切の土地.建物に関する所有権を持ったとして、ではそのような社会では、住宅用に建てられた高層ビルに対してどのような方策をとるべきでしょうか。
これまで投機家たちは、最大限の私利を得ようとして高層アパートを建ててきたわけです。ところがこの新しい社会では、すでに社会的にも個人的にも不都合となった建物に人を無理やり住まわせるという、投機家と同じ動機はもはやないはずです。ただし、土地不足という問題には、依然として直面せざるをえないでしょう。かつてギリシアの地理学者ストラボンは、西暦紀元初めの頃、その著書の中で次のような指摘をしています。すなわち、古代ローマ市は、その高層建築物をすべて一階建ての建物に置き換えるならば、おそらくその広さは一方の海辺からもう一方の海辺にまで至ることであろう――と。
今日、人口爆発の時代にあっては、土地の利用をめぐって二律背反的な二つの主張があり、そのどちらが社会的な利益になるかで鋭い対立が起ころうとしています。つまり、土地は農耕や牧畜のために使うべきか、あるいは高層化を避けるために人間の居住用に使うべきか、どちらを優先させるかという意見の対立です。
私は、これには妥協案が必要だろうと思います。そして、たぶん新しく建てられる住宅用の土地としては、食料の生産に最も適さない場所を選ぶべきでしょう。しかし、そのような場所といえば、たいていは岩の多いでこぼこの土地になるはずですから、地形的にも不便で、建築費も高くつくことでしょう。また、現在の会社や工場の密集地帯からも、はるか離れた場所にならざるをえません。それでもなお、一家の稼ぎ手は、生活のためにそこまで通い続けなければならないわけです。したがって、われわれは、住宅だけでなく経済・生産活動用の建物も、漸次集中化をとりやめ、分散させていかざるをえなくなるでしょう。
 

ひかりさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 8日(日)09時34分4秒
  思い切り軽いコメントにしたから変に思われたかなf^^;

真面目な心境でこの掲示板にきてるなら、段階や成長度合いに個人差があっても、帰結する焦点は一点になるんじゃないでしょうか。
というよりそうならざるえないでしょうから。
焦ることもないかなって。

やはり自由意志の元で自主的に至るほうがいいんじゃないかなって。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、第23回本部幹部会の開催おめでとうございま~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月 8日(日)09時06分33秒
  おはようございます。原田怪鳥様、「世界広布新時代、第23回本部幹部会」の開催、誠に、おめでとうございま~す(笑)

池田先生がメッセージを贈られたそうで、誠に、おめでとうございま~す。

でもね~、原田怪鳥様、小生や警鐘さまの指摘にもありましたが、昨日報道の総県長会議にはメッセージが無く、本部幹部会には有る。

この差はどうしてでしょうね~? もしかして、第一庶務の担当者がサボったんデスか~(笑)

それとも、メッセージ作成の担当者が変わったんデスか~(笑)どうも文体に違和感を感じま~す(笑)

今までは、最初に、会合名を挙げて、「おめでとう」の言葉から入るのに、今回はそれが無い。

全体的にデスマス調で、あまり師匠はこのような仰り方はなさらない。

全体的に語尾がど~にも違和感デスね~?


それと、責任役員会が行われたとのコト、誠に、おめでとうございま~す(笑)

やれ中央会議だ、責任役員会だといたずらに会議、会議デスが、いったい諸案件についてナニを審議して、ナニを了承してるんですか~(笑)

情報公開するべきでしょう。まるで昔の自民党の料亭政治がアタマに浮かびま~す(笑)

「掲示板に投稿してるやつらは全員除名だ!」「さっさと個人を特定して査問しろ」「ネット対策室はナニやってるんだ!」

こんな感じだったんデスか~(笑)

それとも、情報公開しちゃうと、幹部さまの利権がハッキリしちゃうから密室政治デスか~(笑)

会員には「対話・対話」と押し付け、自らは「対話」を拒否するがごとくの密室談合では人の心は離れマスよ~(笑)

貧愚下賤の身ではありますが、あらためて忠告しておきま~す(笑)

 

今後の責任役員会について

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 8日(日)07時05分13秒
  無責任・無能なルーチンワークの責任役員会は解散します。

今後は、各方面長が集まり、問題点の抽出、その解決、期限を決めた行動を明確にして参りたい。
信濃町本部解体・職員解雇など組織のスリム化について労働組合を作り、この5年間で解決させる。旧態然とした事務機構は廃止する。

コンサル会社に対しては、損害賠償(米国並応分賠償)を提起して法匪を使う。費用は法匪が今迄受けていた財源で賄い、不足分は葬儀屋の財産・不在の会長・副会長の私財を没収して充当する。コンサル会社が存続する限り、同財源を枯渇するまで使って係争する。これは勝ち負けでは無い。

さて、身軽になった創価は、正しい規範(金・異性問題・酒など不祥事を起こした者の追放・除名・財産没収)に基づき、各地方会館を基点とした現場組織を尊重する会運営を行う。会館は24時間常時開館する。打ち合わせ、無意味な会員を搔き集める大会合の禁止を基本に、常に唱題出来る環境とする。管理人は、希望する元職員または有志が管理全権を担い、無駄に油を売っている患部の会館からの追放権・虐待権を擁する。役職に関係なくダメ認定を会館運営委員会にかけて、例えその運営委員会議長であっても追放される。

各会館は、常に24時間唱題を行う。輪番で出来ないところは管理人が終身行う。誰が来なくともひとりで行うこと。365日休まずに実施。

今後は、役職で物申す(上下差別する輩)者を追放して、あくまでも折伏・弘教・題目量を数字ではなく人間関係の広さで判断する。自然体の振る舞いであり、友人の多さが基本になる。

こんな感じですかね。
 

さあ~第23回本部幹部会も終了しました!出発して下さい!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 8日(日)06時39分19秒
  会員搔き集めるルーチンワークの無意味な本部幹部会は、中止しましょう。時間と人の無駄遣いです。

実行と決意こそが学会精神です。即、未組織の海外へ。この心が燃え盛っていれば新たなSGI組織の拡大も成し遂げられます。出来るか否かは年齢では無い、自身の心と行動です。直弟子も勃樹も決意で立ち上がり、朝から勃起していないでスタートダッシュ、ロケットスタートで成田から羽田から北朝鮮、中東諸国、アフリカ諸国へ飛び立って下さい。後の本幹は方面長が持ち回りで開催します。ご安心下さい。

あなた方、会長・副会長が日本に居なくとも、誰も、何も、困りませんから!!さっさと出てお行き!帰って来るんじゃ無いよ!
 

ダークサイドさま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 8日(日)04時01分56秒
  会長含む、副会長全員(既に死んでる方と方面長除き)SGIの組織無き北朝鮮、中東諸国、アフリカ諸国に、今すぐ出発!!

世界広布新時代、青年拡大の年です!!五十代、六十代、七十代、八十代の壮年・老年副会長のみなさま、みなさまは、そのお立場だけが意味ある事なのです。青年の気概で病気通院していようが、人口呼吸器付けていようが、人工透析、ガン治療していようが、信心で受け止めて、明日からは、今の生活も家族も捨て去り、直ちに北朝鮮、中東諸国、アフリカ諸国へご出発下さい。あなた方が延命出来る可能性は、日本から出て、劣悪な環境の下で折伏・弘教して成果を出す事なのです。

そうすれば病気も直り、信心が分からない女房・子供・孫もきっと気づくでしょう。人の金(信者の供養)で極楽、お気楽な生活したら地獄に落ちるんだ!と言う事を(._.)

今すぐに日本から出て、二度と聖教珍聞に出て来ないでください。あなた方が居なくとも、創価の世界は現場組織が延々とルーチンワークしてます。皆が高齢化して動けなくなるまでね。

あなた方、会長・副会長は、これまで何も手当せずに現場組織を傍観して居ましたね。あなた方には期待して居ません。日本の組織を傍観して制度疲労させた反逆者です。多くの者を除名・退転・裏切者にした反逆者ですよ。日本に居る価値は全く有りません。さっさとSGI組織が無い国々へ渡航下さい。帰ってこなくとも誰も心配しません。聖教珍聞に行き先を出す必要も無く、成果(SGI組織結成)が出たら掲載下さい。日本に帰って来る必要も無い。これ以上現場組織に迷惑掛けないでくださいね。


 

平仮名プロジェクトへ投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 1月 8日(日)03時17分6秒
  平仮名プロジェクトへ(にょにんじょうぶつしょう)を投稿します。

御義口伝上 講義録 を平仮名化、音声化を目指していますが、現在にぴったりの内容の事が記載されて
いますので、その都度、大事だと思うことを、投稿します。

必要ないという意見が有りましたら、コメントしてください。
現執行部の破折だと、思って上げときますが・・・。
この講義録は50年前、全編教学試験の範囲内でした。
この講義録を、全部読み込んで、試験に向かうようにと、部隊長の指導でした。

他の隊長たちは、新聞のまとめを読んで、勉強していましたが、わたしは、読み切ることとすら出来ません
でした。
試験に落ちて、助教授?教授捕?になれなかったと思います。
しかし、部隊長に感謝しています、日蓮大聖人の哲学を学べたから、御書が苦もなく読めるようになった
からです。
極楽百年の修行では、御書は身に付きません、拙い体験ですが、御書を読みましょう。

御義口伝 五濁の事
講義 1
(略)
五濁のなかにありながら、それをのりこえた、浄らかな、境涯、生活を、顕現せしめているのである。
 その理由は、次のとおりである。すなわち寿量品に、「我が此の土は、安穏なり」とあるように、
常寂光の国土世間に、住しているのである。ゆえに、われわれは、劫濁という、時代の濁りのなかで、
悠々と楽しみきった、生活行動をしていくのである。またわれわれは、実相無作三身の、如来とあら
われるのであり、本覚の如来である、わが身には、衆生の濁りは、ないことは、当然である。ゆえに、
衆生濁を、離れているのである。
 妙法は、煩悩即菩提、生死即涅槃の、哲理を説いた教えである。ゆえに、妙法を、護持する者には、
煩悩濁はないのである。
 また、われわれの生命は、久遠元初以来、無始無終に、永遠に、三身常住するのである。したがって、
生命の上に、つづくところの、濁り、命濁を、根本的に、離れているのである。また、爾前、権教、文上
の方便の、教えを捨て、ただひたすらに、南無妙法蓮華経という最高の哲学、宗教を信じ、実銭する、
われわれは、正しい思想、正しい人生観、社会観、世界観を確立しているのであるから、見濁ではないの
である。
 詮ずる所は、これらすべての、五濁は、南無妙法蓮華経を、信ずるか否かにより、その有無が、定まる
ものであるから、不信の衆生である、日本国の一切衆生こそ、この五濁の文に、当たる人々なのである。
 

メッセージ

 投稿者:警鐘  投稿日:2017年 1月 8日(日)02時17分12秒
  総県長会議に先生のメッセージがあったとの報道が記載されていない

記載されていないと言うことはメッセージが無かったと言う事なのか?

新年の第一回目の総県長会議に先生のメッセージがないとは!
初めてではないか?

「先生のメッセージを執行部は利用している」
との元本部職員三名からの批判を交わす為か?
それとも原田会長が大好きな「独自性」の為か?

羅針盤無き、原田執行部の出航に思える
あまりに危いのでは???
 

ひかり様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 1月 8日(日)02時09分11秒
  暖かい励ましありがとうございます(*^▽^*)私がさるまで二人は会話をしませんでした。まるで私には聞かれたくないみたいに。今度ちゃんと顔見てみます(笑)都議選があるのか、去年の12月から会合の連絡表ポストに入らなくなりました。座談会には私に来るなと無言のように。私もお通夜の座談会に出るより、宿坊で皆さんの投稿を読んでいた方がはるかに幸せを感じます。勉強にもなります。勇気をもらえます。今年も皆さんの投稿楽しみです(*^▽^*)  

私は、本を読むおもしろさが、わかりません

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 8日(日)01時28分10秒
  聖教8.23.未来部と共に学ぶ名誉会長希望の語らい(4)
[質問]私は、本を読むおもしろさが、わかりません
(聖教2011/8/23)


◇テレビとマンガだけでは「想像力」が衰えてしまう
◇「読む楽しさ」を知るのは人生の宝物


「本を読む楽しさ」を知らないということは、人生の巨大な損失です。こんな
不幸なことはない。いっぱいの宝物に囲まれながら、その価値を知らないため
に、貧しい暮らしをしている人のようだ。


自分の経験だけだと「1人分の人生」だが、本を読むことで、無数の人の経験
や知識や、ドラマを学ぶことができる。一生の「心の友だち」もできる。もう
死んでしまった大偉人や大文豪と「会話」もできる。

「本の発明」は、人類の歴史の中で、最大の発明の一つです。この発明品の「
使い方」「楽しみ方」を覚えたら、もう人生は、最大の武器を手に入れたよう
なものだ。

本は知識をくれる。
本は感動をくれる。
本は勇気をくれる。
本は思いやりをくれる。

本を読む習慣さえ身につけておけば、その人の道に「希望」が消えることはな
いのです。

テレビやマンガは、はじめから映像や絵がある。だから、みんなが自分で努力
しなくても、そのままイメージができる。だけど、本は活字だけ。もう見てる
だけで眠くなったり、息苦しくなっちゃうという人もいる。

でも、少し慣れてくれば、活字の一つ一つが、生きもののように、姿を変える
。黒いだけの文字が、緑の樹々になり、赤や黄の花壇になり、純白の雪の結晶
になり、青い海にもなる。

音だって聞こえてくる。生まれたばかりの赤ちゃんの感動的な産声も、悪と戦
う勇者の叫び声も、ベートーヴェンの名曲の調べも。

それが本です。「想像力」の力です。「活字を読む」ことによって、「想像力
」が、どんどん鍛えられていくのです。


人間が人間らしく生きるために、何が大切か。

私は、「想像力が絶対に大切だ」と思う。コンピューターだって、「こんなも
のがほしい!」と思った人の頭と心の中から生まれたのです。想像力こそが、
人間を進歩させてきた。想像力は、創造力です。


別に、机に向かって読むだけが「読書」じゃない。ちょっとした時間に読んだ
ものが、案外、心に残っているものです。

だから、まず「いつも本をもち歩く」ことでしょう。ポケットやカバンに入れ
るとか、肌身離さない。読まなくてもいいから、とにかくもっている。


夏休みには、「わが家の朝の10分間読書」をやってもいいかもしれないね。お
母さんもいっしょに。

ともかく、みなさんは若い。頭と心の柔らかな今こそ、思うぞんぶんに、本を
読んでもらいたい。

本の世界は「第2の宇宙」です。その広大な世界を、自由白在に旅行できる人
になってください!
(『希望対話』から)

----------------------------------------

◎浦沢信越未来部長自分の浅はかさを反省した体験

「読書をしても、テストの成績は上がらない」――そう思っていた未来部時代
、私は読書が大の苦手でした。

ある日、未来部担当者の方と、そんな会話をしていると、「じゃあ、テストの
ために勉強しているの?」と聞かれ、次いで「勉強も、読書も、君の無限に広
がる将来の可能性のためにあるんだよ」と、熱心に語ってくださいました。

この先輩の一言に、目先のことだけを考えていた自分の浅はかさを反省。読書
にも挑戦していきました。

良書は、知識だけでなく、人生を切り開く知恵や希望、自身の背中を押してく
る勇気があります。次第に勉強の成績も上がりました。

「何のため」に学び、力をつけていくのか。この一点を忘れずに進んでいけば
、可能性は無限に広がります。

挑戦と成長の日々を、未来部と一緒に送っていきます。
 

池田門下弟子檀那列伝

 投稿者:ダークサイド  投稿日:2017年 1月 8日(日)01時14分46秒
  1992年に山崎正友、原島 嵩、福島源次郎、竜 年光、藤原行正、大橋敏雄ら反逆者12名は学会から永久追放になりました。

1979年(昭和54年)以降、副会長に任命された最高幹部(故人含む)の一覧です。
平井武夫のように既に横領で除名になった副会長もいます。
真の池田門下弟子檀那列伝を残しましょう。


会長:北条 浩  理事長:森田一哉
1979.04
秋谷栄之助、和泉 覚、辻 武寿、青木 亨、山崎尚見、柳原延行、上田雅一、和田栄一、原田 稔

1979.11
横松 昭、舘岡倉市、滝本安規、田原 豊、高間孝三、曽根角二郎、吉橋 侃、北風清松、西口良三、久米誠一郎

1980.08
森田康夫、大野和郎、伏木芳雄、中山 晃

1980.12
池尻 進、寺井英治、舟津常一、山川義一、徳野喜八郎、丸谷康照

1981.04
井下尚重、北村信夫、丸岡喜治、梅林模実、山崎良輔


会長:秋谷栄之助〔第1期〕  理事長:森田一哉
1982.05
岡安博司、高沢 正

1983.03
安見福寿、利光安吉、不破年泰、野崎 勲

1983.08
篠原 誠、竹入央迪

1984.11
小林 宏、吉田 要、佐藤武彦、川田洋一、桐村泰次、木村 勝、芳賀昭人、松山久夫、上田金治郎、宮川昕也、斎間 武、松岡 資、宮川清彦、鈴木琢郎、細谷 昭

1985.01
平野恵万、野間 浩、北野佑一郎

1985.09
長谷川重夫、神谷 巌、梅林二也、碓井昭雄、久松 忠、八矢洋一、辻 仁志、新山士朗、井上正路、小島宏章


会長:秋谷栄之助〔第2期〕  理事長:森田一哉
1986.11
大橋孝之、末定征夫、三盛洲洋、川浦由明、上田栄吉郎、和田興亜、三津木俊幸、佐藤政春、原田光治、矢野常雄、井上良二、武田義行、大場好孝、藤原 武、鈴木重尚、塚田順郎

1987.11
舘野幸延、松田茂行、満田正明、梶井啓右

1988.05
小林道夫、井上幹夫、佐々木啓之、山崎治夫、佐藤潤一、八尋頼雄、樫木健次、森田修平、大島光明、岸田浩起、得田昌義、大西正人、堀  淳、伊藤幸一、山田邦明、河北 整、松原 勉、渡辺 伸、西 賢司、綾部国広、山本 武

1989.02
佐藤玄二、田中光義、平位喜七郎、山川義次、松島 淑、寺島利憲、桜間茂樹、山口総司、平井武夫(除名)、宮本忠憲、中村 惇、西口 浩、西村 貢、松村和明、寺岡 洋、本浪敏行、今井英彦、浅野一雄、小高敏男、村井康一

1990.06
井上光央、富岡正史、桐ケ谷章、高村忠成、白井 昭、浅見 茂、大山博道、松岡佑吉、酒井辰雄、奥本拓光、森岡正昭、鈴木信彦、小松寿一、新井正興、増本 勲、百田光男、新垣 昇

1990.11
花房英夫、深瀬久満雄、日箇原徹、江藤幸作、中村一磨呂、松原孝明、林 康磨、寺田敏彦、竹本和弘、大黒 覚、佐藤好弘、阿久津隆、高木 晃、荒井 孝、今溝紀男、井上公男、佐々木泰二、築山良弘、平木功一、田村隆雄、大塚剛示


会長:秋谷栄之助〔第3期〕  理事長:森田一哉
1991.11
福島啓充、中本 博、久松和夫、京藤国威、高橋英明、水野幸光、柳楽和善、今井浩三、奥山正光、浜名正勝、日内地延亭、大沼克至、山田三朗、原武継成、笹野晃輝

1992.08
新田健吉、栗林敏智、斉藤克司、土屋武雄、分部和幸、大石秀司、松岡達生、松本 了、平塚 晋、寺島章隆、東尾幸作、魚谷欽司、田中 肇、中村竜治、中原 宏、西山雄治、佐藤有平、加藤伸平、河原衛雄、室伏一郎、牧野洋一郎、松林敏文、手取屋七直、牧  稔、村上伸一、位高 勉、平田嘉行、高橋慎吾、小林喜丸、山口 浩、桃原正義

1994.07
相原政男、青木大幸、安達清隆、池田博正、一宮知史、岩住俊典、緒方博光、岡本義人、奥山義朗、忍田和彦、金子重郎、熊谷信孝、五郎部芳勝、鈴木宏明、田代康則、田中孝司、千葉孝男、堤  誠 、豊田一義、中上政信、中島喜久雄、野村繁敏、萩本直樹、長谷川健、羽吹好史、原島健二、広瀬泰遒、前田国重、正木正明、松村三晃、南健一郎、村西隆明、山口健哉、吉郷研滋

1994.09
石嶋謙二、稲田健三、大沼茂信、勝木昭八郎、木村修三、肥塚誠一郎、今野成敏、鈴木 脩、寺井岳史、長野耕三、中村哲三、原田照雄、藤村 潔、古谷修三、山口和男、山崎 豊


会長:秋谷栄之助〔第4期〕  理事長:森田一哉
1997.01
吉田良佑、高野幸雄、浜野信雄、大泉秀一

1998.09
佐藤 武、川本慶博

1998.11
中本好昭、富田新一、篠原康司

1998.11
河原保雄

1999.01
谷川佳樹、佐藤 浩

1999.06
梶岡 誓、金沢敏雄、吉原篤夫、前田 俊、阿部薫文、松島正昭、川合厚彦

1999.11
吹浦俊男、上田康郎、石渡一夫、池田尊弘、寺西宏友、永吉 昇、浜野秀明、高梨幹哉、山内洋一、那須 裕、木村美則、韮沢和夫、倉井宏明、平山雄一、小林和之、林 清憲、三木幸雄、網本敏朗、大西政広、竹田晴生、藤瀬繁樹

2000.09
築地伸之、小林啓泰、三枝真次、南方 久、芝田晴一朗、畑 佳伸、河村祐二郎、青島 勝、和知信治、宮古一夫、手島慶明、川本勝次、沖田 保、秋谷芳英、佐藤 桂、本多正紀、寺崎広嗣、大野茂行


会長:秋谷栄之助〔第5期〕  理事長:森田一哉
2001.09
川原 毅、山本哲也、松本 正、宮本 発、坂本秀久、金子十四夫、成海慎二、長竹信美、真野孝治、藤本義久、斎藤孝之、細川哲也、水戸雄二、山岸 宏、清水重臣、平田靖刀、新名浩司


会長:秋谷栄之助〔第5期〕  理事長:青木 亨
2004.09
若江正三、福島勝彦、吉川幸治郎、山仲二三雄、忠津佳明、浅井揚三、一柳宗義、南 晋三、川島輝人、高田誠治、森川 繁、吉川政志、小池英二、平沼紀之、羽磨 徹、鶴巻 茂、下垣淳一、松下博文、山本恵二、宮川達実、玉城武輝

2006.03
牛田恭敬、遠藤孝紀、大久保肇、野元 弘、和田吉隆、小川武志、林総一郎、須田 裕、力武恭一、寺田篤司、飯塚健夫、新堀富士夫、信田康克、関口広治、横田宏明、日吉 功、新井正人、米島孝二、一柳了介、遠藤雅彦、秋山祝男、大野修一郎、小林幸司、久保泰郎、富士川義裕、河端則光


会長:原田 稔〔第1期〕  理事長:正木正明
2008.04
山本英夫、馬場正光、須田晴夫、鈴木 裕、酒井英樹、金子 朗、森中理晃、小島和哉、岡部高弘、中野富美雄、丹治正弘、長野祐樹、坂上孝和、中井暢一、福本 豊、小牧一男、日下 巌、本郷 弘、鈴木 茂、高橋良平、堤 雅博、菊池良夫、桜井敏史、砂原新一、鷹尾公彦


会長:原田 稔〔第2期〕  理事長:正木正明
2011.11
宮山雅行、大貫健次、落合良至、有田 修、篠原宏明、峯田慶太郎、渡辺邦彦、杉山 保、岡田美郎、広崎高司、盛島明彦、小林知明、大葉 宏、衣笠潤弘、土居 安、高橋浩之、小久保俊男、田中敬三、中村博史、早田俊一

2014.11
馬場善久、清水信次、石黒正司、松山満信、山口浩二、竹内一彦、井手賢一郎、山崎一久、小倉賢三、前原 暁、佐野文彦、高木義介、岡本利明、北吉 清、鷹觜猛男、高山良一、葛西仁弟、鈴木邦和、松井保範、田中淳司、井出鬼四郎、園田清貴、安田 進


会長:原田 稔〔第3期〕  理事長:長谷川重夫
2015.11
大高政則、中林英樹、高橋 郁、熱田幸次郎、畑 正夫
 

太ちゃん様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 1月 8日(日)01時12分57秒
  「まぁいいや」という事ですので、大人の不問にして流すのかなと思いましたが、

私もどちらかというと、太ちゃん様に近いですよ。


なぜって、子供時分からず~っと読んでいる者にとって、今の聖教新聞は、とても聖教新聞と

呼びたくないシロモノなのですよ。

ぜんっぜん違うものになってしまいましたね。

よく言えば「やわらかにすべし」な五老僧的?

全般に覇気がありません。


「わが友に贈る」なんか、何年か前のに比べたら、生命力の枯渇を感じるくらいに、

そよそよ肌寒くツルンとして、刺さってこないんですよ。

池田先生のお手紙とは、もう言えないでしょう、あれじゃ。

以前は「わが友に贈る」見ただけで、元気がモリモリ「キター」という感じがあったのですが。

今じゃまるで、小学校の「今日の目当て」みたい。 ちびまるこちゃんの教室にありそうです。

なのでつい、これじゃ聖教珍聞ですがな! しっかりシロ! とね(笑)

その辺は分かってるが、しかし、と仰る気持ちもわかるんですがね、

さんざん多部数で支えてきた当方も、がっかりウンザリな内容。

一向にその「あだ名」でも構わないでしょうね、あれじゃ。

 

先生━その行動と軌跡より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 8日(日)01時07分27秒
  ◎第3回日本正学館(3)

『畑ちがいの仕事で』

──脚本家・橋本忍のインタビューの際、池田大作SGI会長は当時を振り返
って述べている。

『信心というのは、こういう試練を経なければいけないのです。社会の荒波を
乗り越えなければならない。その目的のため、あらゆる苦労をしていった』

もし日本正学館の経営が順調で、師弟が幸福な編集者生活を送ったとしたら─
─。

結果論であるが、今日の創価学会の発展があったかどうか疑問である。
恩師を守るため、あえて茨の道を選んだ。

戸田大学の個人教授があって世界からの栄冠がある。

日本正学館の社員は、新しく発足した東京建設信用組合の業務を引き継いだ。
出版編集から金融事務へ。
池田青年にとって青天のへきれきだったと言ってよい。

組合の業務が始まったのは昭和二十四年(一九四九年)十二月四日である。
鉛色の雲から冷たい小雨がふる日曜日だった。
事務所に向かう足取りは重い。気分も晴れなかった。
まったく畑ちがいの信用組合の仕事は性分にあわない。

さらに追い打ちが、かかった。
それまで夜学で大世学院(現・東京富士大学短期大学部)に通っていたが、年
が明けて昭和二十五年正月、恩師から言われた。
『君が頼りだ。仕事もますます忙しくなる。ついては、夜学のほうも断念して
もらえないだろうか』すでに覚悟があったのか。

『喜んでやめます。必ず事業を立て直して、先生をお守りします』
大目的のために、己を捨てた──。
この決断こそ、池田会長の人生と、学会の未来を決定づけた『大英断』だった
と多くの識者が見る。
日本の宗教社会学の第一人者であった、安斎伸(あんざいしん)(上智大学名
誉教授)。

池田会長の人生について語っていた。
『その原点には、戸田第二代会長に自らの人生を投じた、青年の純粋な『賭け
』があったと、私には思える』『牧口初代会長と戸田二代会長が生命を賭して
貫いた信仰に、池田会長も賭けた。

その初心、生き方を貫くことで信仰を深化させ、揺るぎない基盤を築かれ
たのでしょう』打てば響く。愛弟子の申し出は師を喜ばせる。責任をもって、
個人教授することを約束した。

この『戸田大学』こそ『池田青年の十年』の芯をなし、一対一の陶冶に、やが
て世界の知性も刮目する。
 

小作人@地上の発心さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 7日(土)23時59分39秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62455

僕はそうは思わないけど

まぁいいや
VOCAL MINORITYさんについては小作人@地上の発心さんにお任せしようかな

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

こんばんは

 投稿者:自由の凡夫メール  投稿日:2017年 1月 7日(土)23時49分49秒
編集済
  頭の中の整理です。

「思考・概念」の「自我機能」というものの簡単なごく一例です。  わかりにくいという人向け(また大雑把になります)


ある都道府県境の道路を、自動車・自転車・徒歩等で移動していると仮定します。

よく看板・標識で表示されていると思います。

○○都 ⇒ ○○県 に入った(通過)と認識します。

「現象」から観ると、ただ地球上の一地点を移動(通過)しているだけで、

そういう区別がないです。線もない。ということです。

区別しているのは、自分自身の「思考・概念」の「自我機能」の働きだということです。


 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 1月 7日(土)23時37分4秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

法華経とチベット仏教

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月 7日(土)23時26分17秒
  カルガリー大学仏教学准教授のジェイムズ B アップル氏の論文。東洋哲学研究所紀要最新号所収。ただし、この紀要は非売品。チベット仏教と云えば密教ですが、法華経がチベットで、どう受容されたのかは興味津々。ただし、その2。この論文は英語です。  

反安保

 投稿者:VOCAL MINORITY  投稿日:2017年 1月 7日(土)22時56分29秒
  原田執行部の指揮を執る現学会組織で、
反安保を表明すれば組織から抑圧・排除されるのは認識しています。
私自身が経験したことです。

安保反対者への対応は地域、反対度合、リーダーの資質等によって様々でしょう。
ただ、地区レベルの会合で共産党の手先、国賊と罵倒されると言うのは聊か誇張が過ぎ、世間様から誤解を受けてしまうのではないかと危惧をしたため投稿しました。
ドミサイル信濃町の入居者 様の投稿からはいつも学ばせて頂いております。

太ちゃんさん。
タイトルで表明した通り私の主観です。
聖教新聞をどう表現するかは投稿者の自由です。
私としては「政教珍聞」と表現することに反対だと表明しただけです。
理由は既に述べた通り、師匠を馬鹿にすることに通じてしまうと感じたからです。
それは、私の感性です。
私はカンピースさんの投稿内容を概ね支持しています。
と言うか、応援しています。

時間が余りとれないので、レスが遅れたり出来ない場合があると思いますが、どうか悪しからず御了承 ください。
 

同盟題目23時より開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月 7日(土)22時55分15秒
  任意参加です。よろしくお願い致します。  

Re:誠実一路さん

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 1月 7日(土)22時41分48秒
編集済
  コメントありがとうございます。

勇気を出して、書いた甲斐がありました。
 

太ちゃんへ、横レスですが

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年 1月 7日(土)22時30分30秒
  VOCAL MINORITYさんは何度もご自分の主観であると断ったうえで
率直な意見を述べられたまでで、別段「ダレのため」ではないかと。
彼自身の都合に他の方を合わせようとする投稿内容とも思えません。

もしかしたら、お知り合いどうしで当板を愛読される仲間がいて、
そのつながりで出てきたご意見を代表して記されたかもしれない。
いずれにせよ是が非でもといった強制性は私には読み取れません。

先日の投稿で「過去の広宣部」さんが、こちらに寝たきりオジサンが
連日掲載してくださる体験談のうちのどれかを座談会で紹介しようと
して幹部に止められたとのお話がありましたけど、
長くロム専の方、また今もロムが中心の方の多くが、日夜ここに投下
される膨大な情報を取捨選別し咀嚼してから、現場での啓発の対話に
活用されておられます。
実践の場においては普通の人が普通に許容し得る常識的な言葉遣いと
話す内容でなくして納得の会話は成り立ちません。
その辺りを考慮されてのVOCAL MINORITYさんからの疑義ではないですか?
ドミサイルさんの弁明もありましたし、「政教珍聞」呼称についても使用者
個々のご見解を一通り承ったうえで、彼自身が納得頂ければそこで終わるし、
反駁があればさらに議論が深まるし、もう少し鷹揚に様子を見守りませんか?



 

いちお報告しとく

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 7日(土)22時10分59秒
  千葉県松戸市六高台の千葉青年部の幹部らしき人の噂がネットに流れてるよ~~
実名と思しきHさん氏名と顔写真付でね

茶髪でドコの不良だ?とツッコミ入れたいぐらい人相悪いけど
まるで顕正会員でも見てるような印象

ここまで外部にされるほどよっぽど酷いことやってんだろうね
顕正会員じゃないんだから、顕正会のマネはやめたほうがいい
徹底的に人間関係がぶっこわれるぞ?
「噂」が事実なら裁判沙汰じゃないか
人間関係どころか君の人生ごと周囲の人まで巻き込んでメチャクチャになるぞ?
やめなさい

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

罵倒の有無は別としても

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月 7日(土)21時19分12秒
  反安保を組織で表明すれば役職解任、悪くすれば除名は必定なり、ですね。"戦争のつくりかた"が忌避されたのもむべなるかな。私は活動からパージされたので、芸術に親しんでいます。お薦めは、ヴィクトル ユゴーの評伝。清水書院の人と思想シリーズ。昨年、新版が出ました。文学にしたしみましょう。現実逃避ではありません。文学で魂に活力を得て厳しい現実に向き合いましょう。  

私が地区部長の時は・・・

 投稿者:ラウンデル少佐  投稿日:2017年 1月 7日(土)21時10分15秒
  私は2015年6月下旬から9月にかけて、地区協議会で安保法制法案の勉強会を行なっていました。
資料はデジタル版の新聞を中心にしていましたが、6.4衆院憲法審査会の動画を編集してみんなで観ることもありました。
憲法学者3名が違憲と公述したシーンから与野党の委員の発言も入れて、賛成・反対双方の意見を聞ける内容です。
地区のみなさんの感じ取り方は様々でしたが、地区婦人部長が「世界平和と一切衆生の幸福」を毎日朝晩、御祈念しているからには他人事ではないと言っていたのが印象的でした。
当時は私を含めて地区のみんなは安保法制法案については、難しくてよく判らないというのが正直な気持ちでした。
私は、支部・本部・圏のどの単位でもいいから勉強会を開いて欲しいと頼みました。
友人・知人とこの法案について対話するにしても、自分が判って納得していなければ話しになりません。
しかし結局、支部以上の枠で勉強会が開かれることはなかったので、自分で調べ資料を作成して協議会で学び合うしかありませんでした。
9月のある日の協議会に、珍しく事前連絡なしに本部長・副本部長が参加されました。
この日も政治学習の資料は用意していましたが、敢えて触れずに打ち出しのみの協議会にしました。
協議会終了後、みなさんが帰宅されたあとに色々と話しがあり、私が安保法制法案のことを地区で話しをしていることを問題視されました。
最終的には「ラウンデル地区部長の意見は自由ですが、協議会や座談会で政治の話しはしないように。」と念を押されました。
私は「市議選、県議選、衆参議員選が始まると協議会は支援会議になって、政治色一色になるのにそれはおかしい。」と反論しましたが、スルー。
また私が安保法案について語ると「そんなに詳しいのなら議員になれば。」「ラウンデルさんはマニアックだね~」「私は安保法案のことを勉強していないし、勉強するつもりもない。公明党を信じているから。」などと言ってくる始末。
その上、「ギリギリ憲法の範囲内だと思っている。」と根拠のない考えで安保法制法案を正当化していました。
三代会長の御指導と御書を基準にしていれば絶対に許されないこの法案を、いつのまにか容認してしまう空気が現場にはありました。
その後、私は○参での公明党不支持を表明して地区部長を交代、サイレントに参加して役務解任となりました。

今は目を開いた同志のみなさんと、創価奪還の行動を共にしています。
アドルフ・アイヒマンでいるか、杉原千畝さんになるか、問われている時ではないかと思います!
 

長男はつらいよ

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 7日(土)19時19分12秒
  吹田太陽圏北千里本部栄光部の中西4兄弟は、
下半期から圏を牽引する戦いを繰り広げています。
まず、牙城会大学校生の三男が1月2日に友人を
本流。続いて創価班大学校生の次男が本流。

さらには創価班大学校生の四男が2月に本流を
相次いで決めた。しかし、最後に残った長男は、
なかなか腹が決まらなかった。そこで部長が「兄弟
4人全員が本流できたらきっと聖教新聞に掲載

されるで」と弟3人をそそのかしたのだった。
その日から長男の苦難の日々が始まった。
連日弟たちから「兄貴いつ決めるんや」「おまえが

決めへんから聖教新聞に載せてもらわれへんや
ないか」との大総括を受けた。それまで、座談会に友人を
連れてきても折座に入った幹部に話をさせるだけで
「一緒に信心やりましょう。」の一言が出なかった。

しかし、弟たちの総括でついに長男の腹が決まった・友人の
池川さんの4回目の折座で「一緒に信心がしたいんです。
幸せになりましょう」の一言が出た瞬間決着がついた。
晴れて、5月6日ご本尊送りとなり、兄弟で四世帯地区1を
成し遂げた。本来喜ぶはずの部長だが、”聖教新聞に記事が
載らなかった”場合の兄弟からの大総括に、眠れぬ夜を過ご
している。
 

謎の弟子Xさま

 投稿者:誠実一路  投稿日:2017年 1月 7日(土)18時43分19秒
  はじめまして!
レ・ミゼラブルの投稿を拝見しました。

妙法に全てを委ねる勇気をもって歩を進めます。
ありがとうございますm(_ _)m

 

うーこ様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 1月 7日(土)18時41分10秒
  シカトいじめ・・・幹部の人間性を疑いますよね。

でも、事実なのですよね。


外部の先輩ですが、8年間も、そんな風にいじめられた方がいます。

いじめた側の複数の人間は、病気で障害を負ったり、路頭に迷って自殺を考えたり、

まあ散々な目にあって、潮が引いたように孤立無援となり、

結局助けたのは、その先輩だけだったそうですよ。

結局、人に理不尽にしたことは自分に返ってくるという。。。

法華経の行者にした行いがどう返るか、恐いですよね。

笑ってやりましょう。

まあなんちゅうか、気の毒?おバカ?な人達ですからね。




この間、チラリとドアホンに映像が残ってた総県幹部(婦人)の顔を見ました。久しぶりに。

いやー、恐いなと思いました。

ガイコツ? 死神?

おっかしいなー、あんな顔だったかなー、と思い、後で確かめたら間違いなくその人。


それと、最近、本部長(壮年)がドアホンにね。

驚きましたよ。

クリソツなんです。総県幹部(婦人)と、顔が。

コケ具合、とんがり具合、ガイコツ? 死神?

この2名は、とんでもないウソツキ。 味方のフリが上手でね~。

影では正反対のスゴイことを言う、まさに白黒人間。

短期間でも、今の組織では、あんな風に変貌してしまうんですね。

恐いよう!




どうしてこの二人が来たか、知ってます。

一人(婦人)は「財務」に違いない。

もう一人(壮年)は、誰かの年賀状に、まあ人権上の被害を伺わせる文をしたためたから、

その誰かから報告が行ったと。

それで、慌てて「行け」と指示されたんでしょう。

上の幹部に下の幹部の不手際が報告されることを、極度に怖れるんですよ。

極悪副会長なら、極悪執行部にね。下も同じ。



そんなことだから、「ネットの情報」とはいえても、「宿坊の掲示板」とは言えないんですな。

「宿坊の掲示板」と名指したが最後、それこそ一斉に注目されてしまうでしょう。

そしたら、今までの執行部のウソや不手際がばれまくり、収拾がつかなくなるのを怖れてると。

笑ってやりましょうね。






 

VOCAL MINORITYさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 7日(土)18時30分42秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62443

VOCAL MINORITYさんも素晴らしい学会にしたい!という思いがよく伝わってくるものです。
とはいえ話してる内容は今の組織事情では致し方ないことではあるんだけど。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/62420
地区座談会の企画として、YouTubeの上映を提案したら共産党の手先、非国民、国賊、アカと罵倒をされました。戦争は絶対悪ではない。自衛のための先制攻撃も許される。との指導を頂いたのはこの時です。私はこのアニメの監督の講演会を聞きました。

この文面は「想定」の言葉使いには読めないものなんでは?f^^;
明らかに投稿者の実体験を述べた文面でしょう。

「政教珍聞」という呼称が嫌悪しますか?
聖教新聞は明らかに昔より劣化ぶりが著しいものだし、昔とはすっかり変わり果てて、広告にしても邪宗を推奨してるようなものだし、「自語相違」の十分に「珍聞」では?

そもそもこの意見というのは「ダレ」のため?f^^;
申し訳ないけど、閲覧者のみんなという言い方でも、あなたいち個人のみの都合に掲示板は合わせて欲しい、というものにしか感じられないのですよf^^;

周囲に変わってもらえるばかりならそもそも「境涯革命」までは必要性はないものになるんじゃないですか?f^^;
「悪しきところ」と感じるならば、自分自身を周囲には「縁」となるようにしながら環境改善をしていくのが地涌の菩薩なんじゃないでしょうか(^^)
賛同できる人は賛同するだろうし、賛同できない人はそういう態度になるでしょうけど。

ものごとをあるがまま素直にみるようにしないと、勝他の苦悩が続いてしまうからf--;
僕もこの時期が長くていろいろと大変だったから
「法によって人にあらざれ」ではないでしょうか(^^)
一念の向けどころに確信が持ててないことで、この文面になったように見受けるのだけど。
組織は信仰対象についても「あいまい」にしてしまってるから仕方ないことではあるんだけどf--;
本質的には【本尊に迷う】のと同じ状態です。
こんなに真面目なVOCAL MINORITYさんをこのようにしてしまってる執行部に僕は怒ってるんです!
VOCAL MINORITYさんだけでなく、多くの学会員が信仰で幸福になるのを放棄してる執行部に怒ってるんです!
いうなれば、そもそも僕のこのコメントも執行部の怠慢からのトバッチリというものですよ。

勝利とは自分ひとりで勝ち取るものではなく、自分をとりまく周囲との一緒の勝利!と思いますよ(^^)
一緒に幸福になっていきましょう!(^^)/

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

変化なし。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年 1月 7日(土)18時05分19秒
編集済
  いよいよね 読む気もしない 板劣化
先生の 読まれた本を全て持ち 読んでは読み込み また思考
過去広宣 戦略ミスなの 板終わり?
そろそろね 立ち上がる人 誰もなし
反公明 カミングアウト 勇気いる
反公明 言えない人は 与同罪
哀れです 職員戦わず 死んでいく
○○さん あんたのことです 意気地なし
○○さん 文書残して サイナラかい!
無責任 最後の最後 けじめつけ 命落とさん 題目を
まさかのね クーデターでも 起こします?
財務がね 出来ないからね 家買った
死ぬ気でね 題目あげれば 仕事はね 必ず見つかる 嬉しいね
いざの時 今です今しか ありません
この信心 なにわともあれ お題目
結局ね 池田先生と 吠えるのみ
行動に 移せてなんぼ 守らんかい
板投稿 何がしたいの どうするの
地元では 地道な行動 当たり前
いよいよね 一人立つのは 自分自身
勇気なきゃ 一人で立つこと 無理ですね そうして 先生居なくなる
今からね あーだこーだと 言ってても 策や方法 通じません
反板よ 相手にしてよ 意気地なし
虎恐い 絡みたくない 反板さん
 

挨拶

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 1月 7日(土)17時02分5秒
  今日駐車場に向かう時、地区婦人部長と幹部の人と立ち話をしてた所私が通り、こんにちは、今年もよろしくお願いしますと挨拶をしましたが、二人はそっけない返事。地区婦人部長は私を見ても変人を見るような目付きでした。あの顔は忘れないです。  

共戦

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月 7日(土)16時19分27秒
編集済
  先生が「共戦」の揮毫を初披露されて今年で8年になります

脇書きには
「生涯にわたり
  われ広布を
不動の心にて
  決意あり
真実の同志あるを信じつつ
合掌」

「誰かがやるだろう。何とかなるだろう
  そんな無責任で、臆病な人間になってはならない
民衆が虐められ、正義が踏みにじられているのに、何も言わない、叫ばない
そんな卑怯な人間に絶対になってはならない」

新人間革命最終巻は
「真実の弟子達」が立ち上がり、勝利する結末にしたい!

結末が勝利ならば「喜劇」
結末が敗北ならば「悲劇」
途中はどうでもいい
しかし、何としても「最終の一勝」を師匠に捧げたい

人類の宿命転換の為に1人立ち戦う山本伸一のドラマが「人間革命」
山本伸一の勝利で一千万会員が宿命を転換し、幸福の大道を歩くことが出来ました

そして、その山本伸一と不二で戦う弟子の勝利が「新人間革命」の結末にならなければならない
師匠の理想を単なる「絵巻物」に終わらせる訳にはいかない
末法万年、永遠に残る人類の平和、幸福の指南書としていかなければならない

「四季の励まし」

人間の為の宗教こそ、仏法の帰結だ
それゆえ、反対に「宗教の為の人間」「宗教の為の宗教」と言うような転倒した権威主義とは、どこまでも戦わざるを得ない

目の前の1人を親身になって蘇生させていく
1人の宿命転換の劇に、最高の善知識として関わっていく
1人を励まし育てることが、世界の広宣流布を築く一歩だ
否、世界広宣流布といっても1人が幸福になるかどうかで決まる」

創価学会の中にある「権威主義」「会員軽視、会員利用主義」と戦わなければならない

先生の御指導通り、そこに切り込み、戦う弟子の集まり
それが宿板の皆さんです!
大変、貴重な素晴らしい弟子の集まりです

と同時に
「それでは、あなたは何をしているのですか?」
と聞かれた時、執行部の批判をしているだけにならないようにしていくことも大切だと思います

眼前の同志の幸福の為に祈り、戦わなければ
「論語読みの論語知らず」
執行部と同じ過ちを犯すことになる
「ミイラ取りがミイラになる」が如く

山本伸一は師匠を胸に嵐の日も雨の日も会員の幸福の為に戦い抜きました
一千万の会員を守り抜きました

自分達は何人の為に出来るでしょうか?
1人1人は少ない人数かもしれませんが、たくさんの弟子がいれば一千万を越える会員を守ることが出来ます

自分は先ず1000人の会員の幸福を祈ります
この板の閲覧者がおおよそ4万人として
4万掛ける1000人
4千万の会員の幸福を祈る人がいます

師匠の願いは何か?
如我等無意

1人で一千万は無理としても1人1人が挑戦することで、結果的に地球全員の幸福を祈ることが出来るのではないでしょうか?

先生がお元気で最高の最終巻を書いて頂けるように
先生の御健康、御長寿を祈ります

そして、真実の弟子が大活躍するように
先生直結の学会になるように
祈ります

先生の新人間革命最終巻に伴走させて頂く思いで祈り、戦います

53.6月
1人も真実の弟子がいない中、先生が作って下さった「広布に走れ」

先生の胸の中にしか存在しなかった理想の青年像が描いておられます
それはある面「絵に書いた餅」の弟子の姿です

「絵に書いた弟子」
今、40年の時を経て
実在の弟子となって現れました
それは、この板に集まっている皆さんです

皆さんの大活躍こそが
「新人間革命」最終巻の結末になると思います

私利私欲の幹部ばかりが何人いても広布は進まない

広布一筋、会員の幸福一筋の弟子が何人誕生するか?
ここに全てがかかっています

最高の最終巻になるように…
「師弟共戦」に挑戦して行きます



 

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