↑↑の画像、、、Go Artのアプリで作ったんです!!
こんにちは、Fotorという画像加工・写真加工を行えるアプリで有名なEverimaging Limited社が『Go Art』という新しいアプリを提供しています
今回の記事のサムネイル画像もGo Artを利用して作成しているのですが、フォトショップも使えないノンデザイナーの僕でも簡単に作れてしまいました!
では、Go Artでどんなことができるのかご紹介していきます!
今回の目次
Go Artってなんなのか?
Go Artとは、キュビズムや印象主義などのアート表現をクリック1つで行うことができるデザイナーいらずの便利アプリ!
フォトショップが使えないけど、カッコイイデザインに憧れている僕が最高のアートエフェクトアプリを見つけてしまいました!!
Go Artの使い方 ブラウザ版
GoArt | Fotor (ブラウザ版)に行ってみると、まず下記のような画面に飛びます
画面左下の 「写真を選択」をクリックすると自分のフォルダから画像を選択可能!
まずはPixabayで探し当てた綺麗な画像をアートに変化させていきます!!
すると、Go Artの画面がこんな感じになります!
まずは「初秋」と呼ばれるアートエフェクトを試してみたいと思います!
Go Art アートエフェクト「初秋」
うーん、、、突然アートな画像を錬成できるようになった錬金術士な気分!(笑
イイ感じ!!と思えたら、右下にある「保存」をクリックすれば保存可能です!!
では、以下で残りのアートエフェクトを試していきます!!
注意 Go Artは次のアートエフェクト以外は「有料」となり『Fotorマーク』が画像に付いてしまうので、注意が必要です
Go Art アートエフェクト「抽象主義」
Go Art アートエフェクト「印象主義」
Go Art アートエフェクト「浮世絵」
Go Art アートエフェクト「水彩画」
Go Art アートエフェクト「ルスト」
Go Art アートエフェクト「超弦」
Go Art アートエフェクト「シュールレアリスム」
Go Art アートエフェクト「スケッチ」
Go Art アートエフェクト「キュビズム」
Go Art アートエフェクト「点描画法」
Go Art アートエフェクト「アーティスト」
Go Art アートエフェクト「Metaphisics」
僕のおすすめするGo Artの使い方!
Go Artを使っていて感じたのは「水の表現」を美しく豊かに表現できる点です!
例えば「浮世絵」のアートエフェクトを利用したこちらの2点!
日本人としての繊細で大胆な表現をしたい!と感じた時は「浮世絵」のアートエフェクトを使ってみると良いかも?
『Go Artの応用技』2つのエフェクトを重ねる!
今までお伝えしてきたGo Artの使い方は1つのエフェクトを使用しているだけでした。
2つのエフェクトを重ねるだけで、こんな美しいアートが生まれます!
このアート表現が生まれた時に、もしかしたら『葛飾北斎』みたいな大画家になれるかも?と錯覚させられるくらいの驚きを感じていました!
美術で3の評価しか貰えなかった僕がこんな美しいアート作品?をクリック1つで作れるなんて、、、!!!!
さて、、、上記の画像は次のように作成しています
Go Artの『ダブルエフェクト』の方法!
Pixabayで見つけた美しい水しぶきに「初秋」+「印象主義」のアートエフェクトを使用します。
まず「浮世絵」のエフェクトで日本画らしくしていき、、、1度画像を保存します!
そして、保存した画像を再度アップロードしてから、「水彩画」のアートエフェクトを使用すると、こんな感じに!
シンプルに2つのアートエフェクトを利用するだけで「わびさび」を感じさせる美しい画像を作れてしまいます!!!
Go Artのまとめ!
Go Artは「i phoneアプリ」or「ブラウザアプリ」のどちらかで利用可能!
浮世絵やキュビズムなんかの有名な絵画で表現されているアート表現を気軽に楽しむことが可能です!!
注意 i Phoneアプリ版のGo Artは画像の右下に「Go Art」とマークが付いてしまい、ブラウザ版の場合は付かないので、ブロガーならブラウザ版Go Artを使ったほうが良いかも?
i Phone版とブラウザ版はこちら!
ではでは^^
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