いつもは夜中に3.4回起きるベビ男君。
寝る前におっぱいバイバイだよ。朝までぐっすり寝てね

とお願いしたお陰か3時半までぐっすり寝てくれました。
3時半に起きて、お茶を飲ませると満足してすぐ寝てくれました


その後は朝6時半までぐっすりでした。
6時半に起きて、おっぱいを探すベビ男君。
洋服をめくり、おっぱいを見て、ぽかーんとしてました

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おっぱいには大きな絆創膏が貼ってあるので、いつもと違うおっぱいにびっくりしたのかな

昨日おっぱいとバイバイしたよね?
て聞くと、
ばぁいばい。
とおっぱいに向かって手を振ってました

こんなすんなり行くと思っていなかったので、私が拍子抜けでした。
おっぱいを飲んでないせいか朝ご飯はいつもの倍量を一生懸命食べてました


その後何度かおっぱいを探しにきましたが、おっぱいを見ては
ばぁいばい
と手を振り、泣く事なく午前中が過ぎて、午後からはパパの先輩宅へ遊びに行きベビ男君も夢中になってお友達と遊んでました


午後3時過ぎ頃から私のおっぱいが悲鳴を上げ始めて腕あげるのもしんどい状況に。
こまめに絞れば良かったのに、甘く考えてました

夕方家に着く頃にはパンパンになり、全身が痛くなり、寒気もしてくるという

これ体験済みです。
まさに乳腺炎の前兆。。。
お風呂で一生懸命搾りましたが時すでに遅し。
一箇所詰まったようで全く出てこず。
夕飯も食べれずぐったり。
ベビ男君と別の部屋で寝ることも考えたけど、おっぱいもない、ママもいないじゃ可哀想過ぎるし、ベビ男君も頑張ってるので私も頑張らなくちゃと!と自分を励ましました。
ベビ男君は何度もおっぱいを確認しては、ペチペチ叩いたり、顔をすりすりしたり、その度に激痛が


ただねんねは自ら布団に入りゴロンとしてくれました

まず自分で布団をかけるということをした事なかったので、それを見て感動しちゃいました。
電気を消して寝ようとすると寂しくなったようで泣きながら抱きついてきました。
ぎゅーと抱き締めるとそのまま夢の中へ。
本当によく頑張ってくれてます。
もっと大変だと思ってたけど、ベビ男君が頑張ってくれたおかげでなんとか乗り越えられそうな気がした断乳1日目でした
