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ボブ・ディランの詩心

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月 6日(金)21時49分43秒
  言わずと知れた2016年のノーベル文学賞受賞者。シンガーソングライター。ボブ・ディランの詩心の一つが反戦です。名曲「風に吹かれて」は1963年。時はベトナム戦争へのアメリカ介入前夜。米国内では人種差別反対闘争と権力の弾圧が荒れ狂う。Blown' in the wind「風に吹かれて」では戦争反対のメッセージが聞き取れます。

How many roads must a man walk down
Before you call him a man?
How many seas must a white dove sail
Before she sleeps in the sand?
Yes, and how many times must the cannon balls fly
Before they're forever banned?
The answer, my friend, is blowin' in the wind
The answer is blowin' in the wind
Yes, and how many years can a mountain exist
Before it's washed to the sea?
Yes, and how many years can some people exist
Before they're allowed to be free?
Yes, and how many times can a man turn his head
And pretend that he just doesn't see?
The answer, my friend, is blowin' in the wind
The answer is blowin' in the wind
Yes, and how many times must a man look up
Before he can see the sky?
Yes, and how many ears must one man have
Before he can hear people cry?
Yes, and how many deaths will it take 'till he knows
That too many people have died?
The answer, my friend, is blowin' in the wind
The answer is blowin' in the wind

https://https://www.youtube.com/watch?v=3l4nVByCL44

 

沈まぬ太陽、世界192ヶ国に会員を擁するSGI!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 6日(金)21時47分17秒
  減ることはあっても、増えることのない世界のSGI。
さあ~、世界広布新時代です。今年から創価公達の皆様は、会員の居る国に遊行訪問激励ではなく、会員の居ない劣悪で渡航禁止が勧告されている国々へ直弟子・一番弟子の誇りを旨に勇躍飛びまわって下さい。

出来ますよね!一番先生に近い所に居て、信心が物凄く有り、先生に次ぐ立場でご指導され、認定もバンバン、除名もバンバンされていらっしゃるのですから!
 

若き本部職員へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月 6日(金)21時31分12秒
  きっとあなたは、大きな決意を抱いて職員になったと思う。
若き職員が見たのは、世間よりも汚い最高幹部の命。

どんなに祈ろうとも、気持ちとは裏腹に決意は薄れゆく。
どんなに頑張ろうと、空しさが心に残る。

一人深夜、御本尊の前で涙を流していないかい。

今のあなたに職員である事が、何の役に立つのだろう。
病を抱え、ひたむきに生きる青年の姿の方が、どれほど広布を前進させるか。

泥にまみれろよ。
同じ人生を生きるなら。

~~~~~~~

今夜頚切られへ・まかるなり、この数年が間・願いつる事これなり、此の娑婆世界にして・きじ(雉)となりし時は・たか(鷹)につかまれ・ねずみ(鼠)となりし時は・ねこにくらわれき、或はめこ(妻子)のかたき(敵)に身を失いし事・大地微塵より多し、法華経の御ためには一度だも失うことなし、されば日蓮貧道の身と生れて父母の孝養・心にたらず国の恩を報ずべき力なし、今度頚を法華経に奉りて其の功徳を父母に回向せん其のあまりは弟子檀那等にはぶく(配当)べしと申せし事これなり

 

共産党宣言!!戦争には、良い戦争と悪い戦争とがある?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 6日(金)20時39分52秒
  労働者独裁国家の共産圏では、人民解放を目的とする戦争は、良い戦争だと教え込まれてきましたね。

しかし、その実態はノーメンクラツーラ(要するに創価公達みたいな輩)が志向する世界観での話です。資本主義者と言う特権階級に憎悪する労働者独裁の特権階級(._.)
早い話が、富と人を独占したがるアホが互いに君臨するのを叩き合う社会。だから、社会主義諸国は崩壊しました。科学的社会主義の日本共産党も同じ。似た者同士で、創価公達社会も崩壊寸前だから、やたらと敵を作りたがる。富と人を収奪する自民ではなく、創価の身内に居る反逆者?ハタチ一派、マサキ一派、安保反対一派、元職員賛同一派などなど、言う事聞かない現場会員を次から次へと村八分、査問、除名していく。

恐怖政治ならぬ恐怖教団(._.)、衰亡してマス、分裂しマス、何故か?創価公達がどんどん増えて皆、思考を停止して無責任となり、笑顔も歓喜も感謝も無くなってきたから!誰のおかげか?直弟子、勃樹さま方のおかげです(._.)
 

ジークハイルと右手を掲げて挨拶をする男子部長。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月 6日(金)20時07分4秒
  支部の男子部部長は右手を掲げて挨拶をしました。ジークハイル。ドイツ語で勝利万歳Sieg Heil!東京都議選挙を目指しての決意発表でした。

http://noddin.jp/war/

 

アニメーション、戦争のつくりかた

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月 6日(金)20時01分31秒
  地区座談会の企画として、YouTubeの上映を提案したら共産党の手先、非国民、国賊、アカと罵倒をされました。戦争は絶対悪ではない。自衛のための先制攻撃も許される。との指導を頂いたのはこの時です。私はこのアニメの監督の講演会を聞きました。

http://noddin.jp/war/

 

Twitterより。わけわからん公明党議員に疑問噴出。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 1月 6日(金)19時50分57秒
  新年勤行会に参加した時壇上の幹部が「ネット等の偏った意見に決して振り回される事なく今年は東京凱歌の年勝利していきましょう」という話しだった。

だったら 公明党議員のわけわからんTwitterやめさせろょ。弱者の味方できひん議員のTwitterやめさせろょ。と叫びそうになった(涙)
 

こいそよ

 投稿者:ひどいな  投稿日:2017年 1月 6日(金)18時29分43秒
  ばか丸出し  

あきらめない心で勝つ!

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 6日(金)18時18分58秒
  教員採用試験5回目で合格、
少年サッカーチームの監督でも奮戦
(奈良県・地区部長、教育部員50A・K宏さん)
(聖教2008/8/5)

8月2日に開幕した第第32回「全日本少年サッカー大会」。A・K宏さん(地区
部長、教育部員50)が監督を務める奈良県代表「スクデットFC(フットボール
クラブ)」は、上位進出を目指し、熱戦を繰り広げている。A・K宏さんは現
在、市内の小学校で教務主任を務める一方、サッカー・陸上クラブを運営する
NPO(民間非営利団体)法人「SSP」の理事長として奔走している。


●少年サッカーチーム――子どもたちの心に響く教育を

教員4年目のころだった。〝子どもたちの心に響く教育をしたい″と祈る中、
一つのアイデアが浮かんだ。少年サッカーチームの結成だった。

皆で励まし合い、苦しい練習に耐え、勝利を目指す――通常の学校生活では得
がたい経験が、子どもたちの心身の成長につながる、とAさんは思った。

ほかの教員から「決められた取り組みから逸脱してる」といった冷ややかな意
見も出たが、Aさんの決意は揺るがなかった。周囲に迷惑は掛けない。子ども
たちの可能性を開くためなら、何だってしてあげたいという、燃え上がる一念
があふれていた。

1987年(昭和62年)、たった一人で、スポーツ少年団としてサッカーチームを立
ち上げた。80人の児童が集まった。チームの運営に率先して協力してくれる保
護者の姿に涙した。

休日も返上してサッカー指導に打ち込むAさんの姿に、教員の間にも応援の輸
が広がっていった。

サッカー経験のなかったAさんは、指導力を付けるため、日本サッカー協会が
主催する講習会に積極的に参加した。頻繁に〝サッカー王国″静岡を訪れた。
強豪高校の名うての指導者を訪れ、頭を下げた。試合では当初、大差で負けて
いたが、Aさんの地道な研究と情熱の指導で、名門クラブと互角に渡り合える
チームに成長した。

「技術的な指導はもちろんですが、大事なのは、〝あきらめない心″を培(つ
ちか)うこと。それを意識し始めてから、チームは不思議と強くなっていった
んです」


●信心に真っすぐな父や母の生き方を、受け継ぐ時が来たんや

中学1年生の時に、クラスの男子生徒から受けたいじめは、Aさんの純粋な心
に影を落とした。〝自分を守れるものは、結局、自分の腕力しかないんや″

高校に進学すると、暴走族に加わり、生活は荒れた。腫れ物に触るような周囲
の応対ぶりの中で、学生部の先輩は違った。どんなに悪びれても、何度も訪れ
ては訴えた。「大学へ行こう!」

Aさんは1歳の時に家族と入会した。未来部時代、信心には無関心だったが、
胸中には、草創の奈良広布に駆ける両親の姿が、しっかりと焼き付いていた。

「先輩と接しているうちに、信心に真っすぐな父や母の生き方を、受け継ぐ時
が来たんやな、と思うようになったんです」

大学進学を決意したが、目も当てられない成績だった。が、先輩は言ってくれ
た。「あきらめたらあかん。必ず道は開ける!」その言葉を信じ、慣れない
勉強に精を出し、夜間の短期大学に合格した。


●「人間革命」読んで教員を目指す、5回目で採用試験合格

20歳を過ぎると、将来について真剣に考えた。〝自分を叱咤激励してくれた方
に恩返しをするためにも、人の役に立つ仕事を!″

その答えを求めて、自宅にあった小説『人間革命』を読み始めた。その時、若
き戸田第2代会長が開いた私塾「時習学館」のことを初めて知った。

〝勉強が苦手な生徒も、必ずできるようにしてみせる″との信念で、子どもた
ちを教える会長の烈々たる情熱に感動した。〝教育こそ、みんなの役に立つ仕
事や!″選んだ道は、小学校の教師だった。

教員免許を取得するため、別の大学の通信講座を受講。昼はトラックの運転手
、夜は授業、学会活動へ。多忙な合間を縫って、受験勉強に取り組んだ。

初めて迎えた採用試験。全く歯が立たなかった。3回目も4回目も不合格。競争
倍率も上がっていた。しかし、Aさんは決して、あきらめなかった。自ら決め
た人生の目標。〝絶対に合格する!〝。

祈りは真剣さを増し、自身の弘教も7世帯を数えた。5回目の挑戦で、ついに試
験に合格。晴れて小学校の教員になった。


●あきらめない心、負けない心で、強くなる!

1986年、池田名誉会長が出席した記念勤行会では、「創価教育栄光賞」を贈ら
れる。自らの使命の大きさを深く自覚したAさんは、毎日、子どもたち一人一
人の成長を祈り、教壇に立った。

サッカーチームは、子どもたちを思う、そうしたAさんの真剣な一念から生ま
れたのだ。

7年前、運営方針等を巡り、チームが分裂してしまう苦境も経験した。その時
、Aさんのもとに残った子どもたちは13人だった。皆の暗く沈んだ表情は忘れ
られない。

〝子どもたちを悲しませたら絶対あかん。もう一度、みんなが伸び伸びとサッ
カーに打ち込める環境をつくろう″

その後、2005年にNPO法人を設立し、新生「スクデットFC」がスタートし
た。Aさんを中心に10人のスタッフが団結して、中学3年生以下の180人を指導
する。

本年度の少年トップチームは、主要大会で好成績を残し、6月に行われた県少
年サッカー大会で初優勝。全国大会への切符を手にしたのである。

厳しい練習を終えると、グラウンドで一列に並んだ選手に向かって、キャプテ
ン、副キャプテンが、「強くなる!」と5回、大きく叫ぶ。恒例になっている
という。

「私の提案で始めました。そう決意する心こそが、〝あきらめない心″〝負け
ない心″をはぐくんでいくと思うんです。それは〝創価魂″ですよね!」
 

69歳・ハーモニカを始める

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 6日(金)18時16分29秒
  71歳・地域でハーモニカ教室を主宰
(長野県M・I郎さん=副本部長76)
(聖教2008/6/2)

M・I郎さんは「『いよいよこれから』との心意気が、人生を豊かに
しますね」と、笑顔で語る。現在、三つのハーモニカ教室を主宰。
毎回、30人余りの受講者を対象に希望のメロディを奏でている。
真島さんが、ハーモニカを始めたのは、69歳の時。それまでは一度も

奏でたことのなかったハーモニカだが、どうせやるなら、地域の皆さん
にも楽しんでもらおうと、あえて、難しい指導員の道を志したという。
目標に向かって猛練習を重ねて3年。晴れて指導員の資格を取得し、念願
だった公認教室の開設にこぎつけたのは、71歳の時だった。今では、町
会の行事をはじめ、各種イベントにも引っ張りだこ。

地元の高齢者福祉施設へも赴き、入所者を音楽で励ますなど、真心の行動
に感謝の声が寄せられている。入会は1964年(昭和39年)。弱気な性格を変
え、強い精神力を磨きたかった。「何事も、中途半端が嫌いなんです」と
語るように、目標達成への執念と行動力は、学会の庭で培ったものだ。

転機が訪れたのは、仕事も一段落した65歳の時だった。〝第三の人生〝の
出発を前に、自分はこれから、どう生きていくべきか――。人生のテーマ
と真剣に向き合う真島さんにとって、池田名誉会長の数々の指導は、自身
の羅針盤となった。〝よし!これからは「挑戦」の人生でいこう″と一念
発起したのも、このころだ。

以来、地区部長の任命を受け、地域広布の最前線へ。本紙の長期購読の輪を
広げるなど、拡大の先頭を走り続けてきた。また、パソコンやワープロの習
得にも励み、地域行事の際の文書作成などで欠かせぬ存在となっている。
昨年、ハーモニカ教室が軌道に乗り始めたのを機に、高齢者福祉の重要性に
着目。介護員養成研修を受講し、ホームヘルパーとしても、訪問介護の現場へ
足を運んでいる。「全身で、やるぞと誓うとき、人は青年になる。

だから、挑戦を始めるのに年齢は関係ない」この名誉会長の言葉を人生の指針
として、「挑むか、逃げるかを決めるのは、自分自身。私は生涯、挑み続けま
す」と真島さんは言う。〝青年の心″が光る。
 

男子部体験談

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 6日(金)17時15分27秒
  皆さん、こんにちは。私は、岩塚康弘といいます。平成9年2月に創価学会に
入会した2年4ヶ月のフレッシュマンです。本日は、私のつたないですが体験
談を発表させていただきます。最後まで元気いっぱいにやらせていただきます
のでよろしくお願いします。入会のきっかけは、自分自身を変えたい一心から
でした。今思うと、入会以前の私は、なんという無駄な人生を送ってきたのだ

ろうと思えて仕方ありません。それまでは、友人や親戚の方から学会の話を耳
にタコができるくらい聞いていましたが、私自身、今一つ納得できなく、積極
的に入会を勧めてくるものなら、たとえ親しい友人だろうと、猛烈な反論をし
、けんか腰になって追い返していました。

しかし、その一方で私は、ストレスや欲求不満に支配され、思い通りにいかず
、周りの人たちに迷惑ばかりかけてきました。結局、年追うごとに友人が離れ
ていき、頼れる友人がいなくなっていることに気づきました。そのうえ、体も
調子が悪い方へと向かっていくばかりだったのです。悩みも増え、このままで

はどうしようと一人でさまよう日々が続きました。このまま死んでしまいたい
と思ったとき「信心すれば絶対に幸せになれるよ!」という友人の確信あふれ
る言葉を思い出しました。私は早速、その友人である中野君に電話をし、「僕
も学会に入りたい。君と一緒に頑張りたい。」と言いました。

その日の夜、幹部の方の熱意あふれる言葉に感動し、一夜で信心を実践する決
意を固めました。次の日から半信半疑ながらも、お題目に挑戦し始めました。
お題目をあげていると、自分の欲望やコンプレックスが心の中から消えている
ことに気づきました。そして「この信心はすごい。本当に、俺はやるぞ。これ
からが俺の第二の人生の始まりだ!更に信心の確信をつかみ御本尊をお受け
するまでは一日たりとも題目の実践を欠かすものか」と決意しました。

さらに、一週間後、私はとても素晴らしい信心の功徳を体験しました。それま
では、私は気管支炎だったにもかかわらず、医者へ行く暇もなく、悩みつづけ
ていましたが、無心になってお題目をあげていると、胸がとても気持ちよいの
です。あるとき、題目が終わったときに、なんと胸の痛みが全くなくなってい
たのです。「この信心はすごい、本物だ!」、そう実感し確信をつかみ、入会

する決意も今まで以上に強くなりました。両親は、学会に入ることに対して、
多少反対はしましたが、私の確信あふれる姿に「やりたければやってみろ。」
と言ってくれ、平成9年2月28日に晴れて御本尊様をお受けすることができ
ました。

入会した年の秋、「岐阜青年平和音楽祭に出演しないか」と先輩に声をかけら
れました。その先輩から「とにかく当日まではハードな練習が続き、疲れて倒
れることも覚悟するくらいの心構えが必要だよ。」と言われました。それを聞
いた私は、仕事との両立に自信がなく、音楽祭の出演は辞退しようと思いまし
た。するとその先輩は「この信心は不可能を可能にする信心だ。岩塚君ももっ
と成長し、信心の確信を深めよう。」と激励されました。私は先輩の確信ある

言葉に勇気が出て、「そうか、それならやってみよう!」と決意しました。
正直言って、仕事も忙しく、夜の練習も相当大変だったため、何時も「大丈夫
か!ガンバレ!」と自分を激励していました。しかし本番までは絶対に負けな
いとの気持ちで、仕事も練習も友人との仏法対話にも、すべてに挑戦し頑張っ
た結果、本番は大成功。「ああ、俺はやりきったんだ」と確信しました。それ
が私にとって新たなる信心の原点ともなった音楽祭でした。その後も、信心に

励む中、大小様々な苦難に直面しましたが、その度に真剣に祈り立ち向かって
いきました。
昨年の6月に、私の仕事の得意先が不渡りで倒産しました。そのため、会社の
人は私に対し、いつも冷ややかな目で私を見るようになったのです。同じ月、
精神的な疲れからか、気管支炎が再発し、一週間の自宅療養を余儀なくされま
した。この時、学会員の皆さんが見舞いにも駆けつけてくれ、その場で励まし
てくれる姿と、同志の温かさに感激し、この精神的にも肉体的にも大変な状況
に絶対に負けないぞとの気持ちで題目をあげ続けました。その後次第に、会社

での評価もよくなり、体も風邪を引きやすい体質であったのが、いつもまにか
風邪もひかなくなっていました。これも信心のおかげだと思っています。
そして昨年秋に、また新たなる挑戦が始まりました。それは名古屋ドームでの
世界青年平和文化祭です。私はスタンド効果隊で出演する事になりましたが、
まわりの男子部の皆もほとんどが出演するようになったのです。体の調子もよ
くない時期でしたが、仕事も休まず、練習は眠くなる日もありましたが、信心

根本で最後まであきらめない姿勢で立ち向かいました。「自分だけじゃない、
みんなで大一番の感動を味わうんだ!」そう決意し、みんなで共に励ましあい
ました。
当日は生まれて初めて池田先生にお会いすることができ、感激のあまり演技中
は涙が止まりませんでした。自分自身が挑戦し、それに打ち勝つことができ、
自分が自分に感動している、池田先生に会っただけで、今まで感じた感動のす
べてを感動できる、なんて学会って、そして池田先生ってすごいんだろうと本

当に心の底から思いました。文化祭終了後、「大一番を乗り越えた自分に、今
後も信心根本に真剣に挑戦しよう!」と私自身の人生の目標が定まりました。

最後に、自分の幸福だけでなく、人の幸福のため、世界の平和のために、祈り
行動している創価学会に入って、本当によかったです。共に励ましあい、共に
成長していくところに自身の人間革命ができるのです。この世の中で、このよ
うな他人の事を本気で心配してくれるような団体はあるでしょうか!私は「

創価学会以外にはない!」と確信できます。私は人間的にはまだまだ未熟です
が、この確信が確固たる人生を歩む土台であると思います。そしてもっと正し
い人生を歩むため、これからもみんなと共に、人間革命を目指していきます。
本日は、大変にありがとうございました。
 

他人事ではないかも

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 6日(金)16時58分49秒
編集済
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000038-asahi-bus_all
トヨタ幹部困惑「米雇用減らないのに」 トランプ発言 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

秋葉原のあの大ニュース当時。
僕はあまりの非日常的な日々に現実感を感じられず正気を失ってた。
たまたま犯人と同じ工場にて派遣社員で従事していて、リストラ目的のモラルもなにもあったもんじゃないロコツな嫌がらせの人権侵害を現場で僕自身が実体験していた。

マスコミは当初、工場側に問題があったんじゃないか、といったものが報道されていたが、最終的には犯人が一方的に全て悪い、といわんばかり。
結局、工場側はなんらお咎め無しなんてあまりにもムシがよすぎて、世の中の不条理さを感じていた。
犯人自身のプライベートの問題ももちろんあっただろうけど、人生に悲観し暴走へ仕向けてしまう決定的なキッカケは、リストラ目的のロコツな嫌がらせが発端となってしまったのが疑いようがないんです。
花火の導火線に火をつけたようなもん。
犯人はおそらく、人を人と思わない利己的虐待の生命が感応したんじゃないかと感じられてならない。
犯人の取り返しのつかないあまりの利己的行為はそうした部分があったように感じるのです。
犯罪を行った側が悪いのか「そそのかした」のが悪いのか。
工場内は実際、いつ誰が『暴走』してもおかしくない雰囲気であった。
そして実際に「事件」が起きた。

僕は結果的には年末の「派遣一斉解雇」にてやめたけど。
当初からいわれてたのは、最終的には一割しか残らないだろうと。
出勤の最後の日は20名ほどしか残ってなかったようだ。
それが組立て課で最後まで残った派遣社員の人数。
犯人のいたのは塗装課で、壁を隔てた向こう側。
犯人は塗装課の最後の工程であったようだ。

工場ではリストラの前に、実は派遣社員対象のアンケートがあった。
「派遣社員をやめて期間工になる気はありますか?」といった趣旨の質問事項もあった。
それで実際に派遣社員から期間工として改めて採用された人の中には、犯人の従事していた工程に配属された人がいた。
あの年の12月の半ば過ぎだっただろうか。

工場の正門の前にはコンビニがあり、そこでたまたまその人から話を聞いた。
『○○(犯人の苗字)みたいにならないでね?笑』と犯人と同僚の人より冷やかされたそうな。
他人事なんですねぇf--;
事件当時にマスコミがワンサカと来た日もみんな他人事の態度。

それから少し年月が過ぎ、今はこのヤフーニュース。
ロクでもないことをやらかしてしまう体質がこういう事態を招いてしまってると感じざるえないんです。
弱肉強食を思わせる畜生の世界では「上には上がいる」ということですね。
パワハラには逆にパワハラを受けることになる宿命という実例でしょうか。

公明党は徐々に自民から「用済み」へ態度のシフトされつつあります。
あるいは悪徳幹部たちにアクションをかけるのは内部の学会員とは限らないのかもですね。
自己責任というしかないけど。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

聖教社屋

 投稿者:警鐘  投稿日:2017年 1月 6日(金)13時55分15秒
編集済
  新築するとの事

池田先生ならば先ず本幹で会員に話して下さいます
原田執行部は先ず聖教に掲載してから、会員に伝えます

会員を軽視しています

そういえば、財務いくらしても一律50円程度のノート1冊
このノート、真心こもっていると思いますか?

以前は年末には各拠点に先生から激励品が届きました
今はどうですか?

先生は会員の真心をとても大事にして下さいました
だから、会員も安心して頑張りました

今はどうですか?
建物ばかり建てて、会員を大事にする事忘れていませんか?
それでは、日顕と一緒!

「独自性」と言いつつ、ドンドン日顕宗に近づいていませんか?

池田先生の創価学会は
会員の真心を大事にする教団です
先生は会員のお金、時間、エネルギー
全て感謝し、大事にして下さいました

原田執行部は、会員の真心を大事にしていると思いますか?




 

【定期案内:重要】「教学部レポート」「遠藤文書」の配布について

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月 6日(金)13時53分21秒
編集済
  【教義変更の経緯・今の執行部、4人組みの横暴と狂いの元を知る為】にご案内しております。

■教学部レポートを読みたい方
★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

「遠藤文書」も併せて送付します。両方を読むと事実の経過がより判ります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

送付までは1~2週間程度かかる場合があります。

《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

共謀罪

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月 6日(金)13時01分55秒
編集済
  柳原氏の日記に記載されていた

自分もこの法案は過去の「治安維持法」とダブリ反対である

ジャーナリストの柳原氏が否定的なのは嬉しい
ドンドン言及して下さい

公明党は「態度が決まっていない」そうです
反対の追い風を吹かせましょう
 

怒りに任せ投稿を許して下さい

 投稿者:過去の広宣部  投稿日:2017年 1月 6日(金)12時30分44秒
  皆様ありがとうございます。
皆様の言葉を大切にします。
我が家は、妻に子供4にん大丈夫です。
ちゃんと三大秘法のお題目を親子6人唱えています。
6人とも、経本は前のを使用しています。
今、三大秘法のお題目を唱えている方々が少ないせいか、様々な事が起こっている様に思います。
諸天の法味は、三大秘法の南無妙法蓮華経なのに。
御観念文を見て疑問を持たないのかな?
頑張って行きます。
 

自由の凡夫さまに一票!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 6日(金)11時32分17秒
  昨日の続きで、箱根駅伝ファンの体感です。
走っている者の必死の形相、その姿を見て一喜一憂するウチの女房殿。ぎゃーぎゃー言って感動しまくってました。まさに映像のめり込み、疲れて帰ってきた私には目もくれずに、テレビの前でバカ声あげて応援している(._.)幸せな人?いや、これを私は体感、感動と認識しました。

最近は滅多に見かけない池田先生の激励行の動画、身近には本年元旦唱題会で配られた三枚の和歌が入ったポストカード。和歌よりも写真見ていて感動しませんか?
飛行機からの富士の山、色とりどりの牧口園、フランスの研修道場からと写真見ているだけでワクワクします。

しない創価公達は『女の裸の方がワクワクドキドキする』(._.)と変態妄想している事でしょうが、こいつらは、除外しましょう。勃樹はさらにもっと違うエライ妄想しているはずですから(._.)

このように、感動・体感は至るところにありますが、創価の役職に関わらず、信心の長い短いに関わらず、自らに闘いを挑み続ける者だけに顕現するわけですね。うちの女房殿は、私に闘いを挑み続けて毎日、『このクソ野郎が!』と睨んでイマス、良い感じではないですか?
 

(無題)

 投稿者:まいえっくす爺  投稿日:2017年 1月 6日(金)09時59分37秒
編集済
  幸せな人に同意

>池田先生の願いは会員が幸せになること。聖教拡大、公明勝利は枝葉の話。<

>私は学会職員の仕事はもう御本尊下付と池田先生の足跡、語録と真意を一切漏れなく会員に伝える事、だけで良いと思います。党や新聞社、民音等は自助努力で運営し内外問わず民衆の支持を獲得すれば良い。<
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 1月 6日(金)08時43分9秒
  虹様、54年記事再掲ありがとうございます。

原田会長も秋谷前会長の様に一度、公式に会員に謝った方が良いのでは無いですか?その方が池田先生も喜ばれると思います。

かつては宗教的権威に迎合し、今は政治権力に迎合する。

池田先生の願いは会員が幸せになること。聖教拡大、公明勝利は枝葉の話。勿論時の政治権力を監視する、対峙する意味では必要だと考えます。なんだかミイラ取りがミイラ状態。

私は学会職員の仕事はもう御本尊下付と池田先生の足跡、語録と真意を一切漏れなく会員に伝える事、だけで良いと思います。党や新聞社、民音等は自助努力で運営し内外問わず民衆の支持を獲得すれば良い。長期的に今のうちからシフトするロードマップを作って着手しておかないと手遅れになるかもしれません。
ただ縮小する事により家族も持っていらっしゃるであろう一部真剣で真面目な職員さんの生活の基盤の受け皿をどうするかという問題等も浮上するので、どうするのがベストなのか難しいです。

会員に労力、財力を押し付けないでほしい。ただ、先生の思想を現実化する決意があるのならば、お金は出します。


とにかく太ちゃんさんの仰るとおり、福運で勝つ。会員さんの福運が増せば、今のおかしさに気づくはずですし、宿坊にも辿りつき、理解できる方が増えるでしょう。法華経の兵法で勝つのみです。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、紙面構成がメチャクチャデスね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月 6日(金)08時41分48秒
  おはようございます。原田怪鳥様、ホント政教珍聞も末期状態デスね~(笑)どうして、師匠のメッセージ全文掲載がないのでしょう?

ワールドリポートそれ自体はいいのデス、昨日の政教珍聞、師匠のメッセージを切り文で紹介、『グラフSGI』1月号に全文掲載デスか~(笑)

どうしてでしょうね~? グラフSGIと政教珍聞、どちらが発行部数が多いのでしょう?(笑)

なんか、ボケカス反板のおバカさんが、昨日吠えてましたケド、政教珍聞1面に掲載するべき師匠のメッセージを

わざわざ発行部数の少ないグラフSGIにナゼ載せるのか?本日の1面にナゼ無いのか? 明確な回答をお聞かせ願いたいものデス(笑)


本日の「新・人間革命」大山四にもイイ事が書いてありますね~、原田怪鳥様、読まれましたか~(笑)

>私たちは、信心の世界に生きています。したがって、御本尊根本に、信心第一に団結していかなくてはならない。<
>しかし、それぞれの感情が中心となってしまえば、怨嫉や争いが生じていく。<
>それは己心の魔に翻弄され、仏法から外れた姿です。<

原田怪鳥様はじめ、パシリになってる幹部の皆さ~ん、ど~ですか~(笑)感情に流されて、対話を忘れていませんか~(笑)

巷ではやりの査問とやらでは、特定の個人名を挙げて、「〇〇とは付き合うな」とか「〇〇とは会ってはいけない」とか

査問している本人が、会ったことも無い人物を、さも知っている様に、感情に任せて吠えているようデスけど、いかがですか~(笑)

原田怪鳥様、「対話」の世界なんでしょうから、ぜひ元職員3名のかたとも対話してみて下さ~い(笑)


虹と創価家族さま、貴兄の挙げられた部分、御意見に同意致しま~す。経文にもちゃんとありますね~。

「或は阿練若に納衣して空閑に在りて、乃至利養に貧著するが故に白衣の与に法を説いて世に恭敬せらるること六通の羅漢の如きもの有らん」
(P351)

本部に引きこもって、カネに執着して、会合で大上段から上から目線で「財務が大善」なんて言って、さも「直弟子」のごとくモノ言って、

「怪鳥様は偉い人なんです」なんて言わせているのは、いったい誰でしょうっていうハナシデスね~(笑)
 

くぼたてつ栃木の仏敵退治様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月 6日(金)08時41分15秒
  >しかし宿板の皆様以外の会員の皆様は不思議に思わないのでしょうか?核兵器の件などはこれほどわかりやすい事は無いじゃないですか?<

くぼたてつ栃木の仏敵退治様、おはようございます。

この原因について個人的に思うことがあります。
それは2010年6月からの、聖教新聞を始め学会出版物の指導性です。
明らかに「悪と戦う」ことが、意図的に削除されています。

また、幹部に対し会員が声を上げる指導も削除。下が上を変える指導も削除です。
組織内の権力者を諫める指導を削除。

真面目な会員ほど、聖教新聞に影響を受ける事は言うまでもありません。
このような文章を毎日読み続ける会員は、幹部に対して声を上げない羊の群れのようになります。
破邪顕正の牙を抜かれた師子のようなものです。
まさに愚民政策そのものです。

また2010年6月以降、明らかに創価学会の中に、権威主義が生まれた事を感じないでしょうか。
「最高幹部に魔が入るはずがない」
その考えは「最高幹部は偉い」という権威主義を生み出す土壌です。
いつしか、最高幹部が上で会員が下という組織になってしまったのです

その象徴とも言えるのが、以下の会則です。
池田先生のスピーチ改ざんをする原田会長が、三代会長を継承しているとは言えません。

~~~~~~~
(地 位)
第10条 会長は、「三代会長」を継承し、その指導および精神に基づき、この会を統理する。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
~~~~~~~

このような要因が重なり、現場会員の賢明な目が奪われてしまったと思います。

池田先生の非暴力主義を「単なる理想」と切り捨て、武力に頼る安保法制を肯定した創価学会。
戸田先生の原水爆禁止宣言を捨て、核兵器禁止条約に反対した公明党を支援する創価学会。

全ては「悪と戦う」事を、忘れた所に起因すると思います。
戸田先生の「敵は内部だよ」という御遺言を忘れてはいけませんね。


~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。

・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。

(スピーチ全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29864
 

本日の新・人間革命(大山4)

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月 6日(金)07時46分28秒
編集済
  広布の途上には、必ず幾つもの大難があります。学会への誤解や無認識などによる迫害や弾圧もあるかもしれない。退転者らによる裏切りや組織の攪乱もあるかもしれない。第六天の魔王は、全く予期せぬかたちで、広宣流布の破壊を狙ってきます。

~~~~~~~

おはようございます。

この文章は、いよいよ54年問題に入るプロローグとも読めます。
しかし、この文章のみで終れば、組織の攪乱をする人物は第六天の魔王が入り込んだ退転者とも読める。

安保法制に反対意見を言う会員。最高幹部の悪事を諫める会員。
このような善意ある会員に「組織の攪乱」とレッテルを貼り、この文章を悪用することも可能です。

そのような誤解を避けるためにも、池田先生のスピーチで「悪鬼入其身」について再確認して頂きたい。

第六天の魔王は、権力者・聖職者の身に入り、法華経の行者(民衆・現場会員)を弾圧するのです。

過去を振り返れば、学会を弾圧し、組織の攪乱をした退転者や反逆者は、最高幹部と議員から数多く出た事実を忘れてはいけません。

~~~~~~~

池田先生のスピーチに学ぶ(悪鬼入其身の本質、諸天善神)
池田大作全集78巻より
青年部・教学部代表協議会 (1991年9月20日)⑥

■「悪鬼入其身」の本質を″信心の眼″で

ところで、「其の身に入る」と大聖人が仰せのように、「入其身」は仏法の大切な生命観である。「悪鬼入其身」の場合にふれると、大聖人は、第六天の魔王が法華経の行者を迫害するために、智者や権力者の身に入ると仰せである。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/25696

【保存用文証】聖教新聞から抜粋した54年問題の真実
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58664

【保存用文証】「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665



 

わが友に贈る 2017年1月6日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 1月 6日(金)07時00分23秒
  1日のスタートは
清々しい挨拶から!
張りのある声と
さわやかな笑顔で
社会の信頼の灯台に!
 

おはようございます

 投稿者:自由の凡夫メール  投稿日:2017年 1月 6日(金)05時12分45秒
編集済
  「体感・体験」の必要性  またです。


「生命」・「生命現象」と「俯瞰的な眼差し」の認識が必要だと感じています。

「生命」・「生命現象」の認識がないと、1つの理由として「立正安国」というものも理解しにくいと感じます。

また以前にも投稿した通り、「意識のイノベーション」は起きていますということです。(気づけない?)

私は「アルベア論」を理解し、「了解」しております。


「アルベア論」抜粋引用

人間の眼で「見える範囲」は宇宙の大自然の働き作用のわずか3%~5%である

と言われています。95%は「目に見えない世界」なのです。

「見えている世界」が100%であると「思い込んで・信じ込んでいる」のが、

多くの人々の姿です。「不思議な現象」のほとんどは「目に見えない」働き作用

なのです。

以上 引用終わり



多くの人々が、3%~5%とされる情報(情報媒体も含む)を通して一喜一憂、

右往左往しているということです。

創価内部では、もっと視野・認識が狭くなってきているように見受けられられます。

(私の周りの現象から)

創価でも、「自己観察」(自己の感覚観察)による「体感・体験」を通して「生命現象」の

「目に見えない」働き作用を部分的でも感知するはずですが・・・(出来る人は除きます)

また、作用していても気づけない・・・ ということです。(意識の向け方)

これは私が「体感・体験」しているからです。

この領域は、「表現できない・表現しにくい・言葉にできない・言葉にしにくい・言いたくない(余分)」のもあります。

例)⇒ 譬え・例え をもって表現している。

自分自身が、「目に見えない」働き作用「体感・体験」していれば、

文字・言葉・表現の「思考・概念」から変換し理解し了解できることもあります。

「思い込み」「信じ込み」の「自我機能」(自我)により阻害されているように観察されます。

なぜならば、「歓喜」・「感動」・「智慧」の働きが拡大していかないからです。

人間本来備わっている能力を自分自身が発見できていない。「人間革命」とは何だろう。

「思い込み」「信じ込み」は、「体感・体験」の「気づき」により改善されます。


 

一対一の対話で世界平和!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 6日(金)03時27分32秒
  内弁慶に本部別館に引き篭もっていないで、世界平和のために、

一    直弟子が、北朝鮮に行って民間平和外交をする。

一    世界192ヶ国から、SGI組織は発展していない。
        よって、問題の有る主任副会長を中東、特にイスラ
        ム国に派遣して折伏・弘教に務める。

一     その他の副会長(方面幹部兼務を除く)は、アフリ
        カ諸国に赴き、折伏・弘教に務める。

以上、良い結果を出すまで帰国は認めない。何もしないで右往左往したと判断(現場会員から)された場合は、職責剥奪、役職解任、財産没収の上、小笠原諸島の無人島に島流しとする。

と言う事で、良いのではありませんか?会員全員納得すると思います。

序でに、信濃町界隈の創価施設の解体、更地化を迅速要望します。先生亡き後は誰も信濃町には来ません。大誓堂詣でも限界です(._.)
 

ありがとうございます!

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月 6日(金)02時04分49秒
編集済
  アーカイブを閲覧しました

寝たきりおじさん様の投稿が投稿者別に入っていました

感激しました!
ありがとうございます
お手数おかけしました

大いに活用させて頂きます

本部が、原田執行部が、宿板のようであるならば
創価学会は今の三倍発展します

1.なんでも質問できる
2.明快に回答してくれる
3.何でも提案出来る
4.その声に応えてくれる

原田会長!
宿板、見習って下さい

 

ただ頼む妙の照覧牙城会

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 6日(金)01時50分59秒
  昭和57年(1982年)6月19日、会長勇退後、初の北海道訪問のときのことだった。
「激闘の師匠にゆっくりと休んでいただきたい」。そんな思いを込めて、牙城会
の有志がその夜、名誉会長を乗せる駕籠をつくることを思い立った。高さは、
屋根は、背もたれは・・・。朝までかかって駕篭をつくりあげ、20日朝、大沼の
函館研修道場に運び込んだ。

この日、「大沼伝統の集い」が開催された。
名誉会長は語った。「私は獅子のごとく、厳窟王のごとく、断じて皆さんを守
り切っていきまずから、私と一緒に進んでください。私たちは勝ったのです!
」。第1次宗門事件に対する大勝利の宣言だった。
集いでは、牙城会の圏委員長の名が呼ばれた。

◆証言(神崎嘉幸さん=当時、函館圏委員長)
驚きました。牙城会を代表して、先生から句を頂けるというのです。
秋谷会長が2度、読み上げてくれました。
「ただ頼む冥の照覧牙城会」
感動が一気に体を貫きました。先生の方を向いて「ありがとうございまいした」
と言いました。先生は、そっとうなずかれました。
約1週間、寝る間も惜しんで準備に当たった牙城会の姿を全部分かっていてく
ださったのでした。
驚きは、さらに続きました。会合終了後、先生は「日暮山」の山頂に足を運ばれ
、私たちと懇談のひとときをもってくださったのです。日暮山からは大沼が一
望できました。

晴れ渡った青空の下を汽車がゆっくり走っていました。
その時です。突然、先生は「駕籠に乗せてもらうよ」「本当にありがとう」と言わ
れれるではありませんか。
私たちが担ぐ駕籠。乗り心地がいいとは決して言えない粗末な駕籠でしたが、
先生は何度も礼を言われました。そして、「3・16以来だね」と。
駕籠には名前を付けていただき、保存することになりました。
以来、6月20日は「北海道牙城会の日」になりました。その日こそ「師弟の絆」を
確認する日なのです。
 

信濃町の人々様

 投稿者:光輝  投稿日:2017年 1月 6日(金)01時06分55秒
  先生の御健康と皆様の活躍を祈ること
大賛成です

寝たきりおじさん様
ありがとうございます

改めて、自分達はまだまだ出来ることがあるはずであると思いました

臨終正念とは自分の臨終ではなく、師匠の臨終を言うと池田先生は教えて下さいました

自分達は一生懸命頑張って来たかもしれない
しかし、まだまだ、もっともっと出来る事が
先生に喜んで頂ける事がないのか?
もっともっと、お題目を上げて思索し、挑戦するべき時だと自分は思います

自分を含め皆様の大活躍、先生にお応えする戦いが出来るように祈ります

もはや
原田執行部を反面教師として、見下ろしながら
それでは、自分が何をするのか?
真剣に問うべき時ではないでしょうか?

 

ニュースです

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月 6日(金)00時18分42秒
  創価学会元職員3名の外国特派員協会での記者会見のユーチューブでの再生回数
(日仏共同テレビ局フランス) 21,942回
(ミスターK       )  2,282回
(ミスターK       )  9,578回
(FCCJCMANNEL )  5,495回
合計             39,297回

サイレントアピールの元職員3名のインタビュー
ユーチューブでの再生回数 2,217回
(ミスターK    )  5,343回

サイレントアピールの参加者インタビュー
ユーチューブでの再生回数 1,870回

ますます順調に拡散している模様です。
記者会見のユーチューブでの再生回数はまもなく4万回を超えるでしょう。
多くの人が今の執行部に疑問を持つことになるでしょう。
さて、執行部の方々、いかがされますか?
ユーチューブなんか見る奴は処分ですか?除名ですか?
ボケカス反板でぼそぼそ文句言っても拡散は止められませんよ~(笑)

 

同盟題目23時開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月 5日(木)22時50分46秒
  池田先生のご健康と皆様の活躍を祈ります。任意参加です。
よろしくお願い致します。
 

酷い話だなf--;

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 5日(木)22時24分27秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62392

過去の広宣部さんずいぶん我慢してきた様子が感じられるものです。

教義には出てないことだけど、モラル欠如は「餓鬼界」を基底部にしてる人の特性でもあるんです。
礼儀より欲望を優先する性分から「恥知らず」だったりするけど。
「恥知らず」だから普通は礼儀からやらないことでもやってしまうんです。
しかも、唱題をしようというのにその前に罵声ですか?
そんな一念で唱題をあげれば罰を受けるだけじゃんf--;
御本尊に罵声をあびせてるようなものだからね。
間違ってる状態なら、御本尊は幸福への軌道修正にそれを知らせるべく、罰の現象でもって本人へ知らせようとするからね。

こういう人も僕は何人もみてきたけど、福運を徹底的に食い潰していって、福運が尽きたところで自らを「ところ払い(流罪?)」をしてしまいますよ。
いうなれば、自分で自分を追い出すための唱題をやってるようなもんです。
まるで本末転倒の無意味な唱題じゃないですかf--;

過去の広宣部さんはトバッチリもいいところ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

頑張れ、過去の広宣部さん

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 1月 5日(木)22時07分42秒
  『今日は唱題会でしょ!』などと宣うおそらく婦人部(かどうかはわかりませんが)は完全に増上慢ですね。イッちゃってます(笑)

会場は「使用させて頂いている」のであって「使用してやってる」のではありません。そのあたりの区別もなく、使うのが当たり前状態。

感謝の心のカケラもない一言です。(怒)

それにしても、貴兄はすごい戦いをしてこられたのですね、尊敬します。

おそらく男子部時代は幹部、壮年部では支部長、新聞を20部以上も多部数、当然他の出版物も取られていたでしょう、おまけに自宅は個人会場。

もしこれで、上意下達の素直?な会員なら、幹部のお目通りヨロシク益々御出世か、ストレスが溜まって病気になるかのどちらかであったかも?

本当に、支部長を降りられたのは正解と思いますよ(笑)今は「本当は何が正しいのか」を考える時期かもしれません。


そんな貴兄にアドバイスというわけではないのですが、お願いがあります。

それは、どうかご家族の方とよく話し合って、一家和楽で前進していただきたいのです。

なぜかといいますと、自分はまだいいとしても、必ず家族は素朴な疑問にぶつかるからです。

「親父はなんで支部長やめたんだろ?」「主人は最近何やってんだろう?支部長も降りちゃったし」などということです。

家族の中で、そのような疑問が解決されていないと、いいことになりません。

といいますのは、学会本部が最近さらに姑息になってきている匂いがするからです。直接本人に査問なり、処分しても効き目が無い。

だから、奥さんや子供に魔の手が近づくのです。「おたくの旦那さん、最近何してるの?おかしいことになってない?」とか

「お前の親父、役職降りたんだって?」とかのイジメが想像されます。また、本人ではなく、家族から情報を仕入れようとする幹部もいます。

誠に残念なことですが、本部(執行部)の権力は絶大なものがあり、絶大であるがゆえにさらに陰湿になるというスパイラルに陥っています。

どうか負けないで下さい、疑問を持って下さい、会話して下さい、家族全員で前進できるように祈っております。

拙文で恥ずかしい限りです。貴兄の意にはそぐわないことかもしれませんが、小生は貴兄のような方を尊敬します。

ぜひ自分の中で答えを出して、前進して頂けますようにお願い致します。
 

過去の広宣部さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 1月 5日(木)21時25分28秒
  ひどいですね、なんてヤツラだ。

サイテーですね。

ご長男とその御友人に申し訳ないですよね。

合格に歓喜、思い出になるお泊まり会が台無し。

かわいそうです。なんでそこまで嫌な思いをしなきゃならないのか。

理不尽にも程がありますね。



「他人の持ち家」だという最低限のわきまえもない、遠慮の意識が吹っ飛んで

多分その人、その程度の、レベルが低い人なんです。

罵倒なんてこの場合、キチガイがする事です。

モラルの低下かどうかという次元超えて、幹部のフォローが足らなさすぎですね。

もう関わりたくないですよね、ほんと勘弁してほしいですね、その勘違い・鈍感。

限度を超えてる変なやつがやってきて、迷惑を平気で「家族」にかける。

文句言いたくても、大方のみ込み、ほんとにストレスです。

ほんとうに問題が多いです!








 

なんだかなー!

 投稿者:過去の広宣部  投稿日:2017年 1月 5日(木)20時59分49秒
  ひかり様ありがとうございます。
昨年、目出度くも長男が志望校に受かったのです。
題目上げては勉強、勉強してはお題目の日々でした!そうして勝ち得た彼の【初めての体験】でした。
卒業した中学の友達とお泊まり会をしたいから、二階の大広間を使わせて欲しい。と言われました。
地区と支部に連絡して、その日だけは、会場を使用しないようにお願いしたのですが、連絡不行き届きでしょうか?一部の方が朝から通常行われている唱題会に来られ、イキナリ罵声を長男達に浴びせました。
『今日は唱題会でしょ!』と、
悲しいばかりです。
他人の家にお客様がいたら、普通に遠慮しませんか?
例え会合があるにしてもです。
モラルを疑います。
 

投書欄「声」

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 5日(木)20時58分2秒
  南米広布の母シルビア・サイトウさん、

祖母への真心の行動に感動(広島県・栗栖さん女性57団体職員)
(聖教2006/4/29)

16日朝、聖教新聞の配達を終えて紙面を開くと、満面の笑みをたたえた
シルビア・E・サイトウさんの写真が目に飛びこんできました。「わが
忘れ得ぬ同志」の第1回として、池田先生がつづられたのです。
「南米広布の母」「師弟ひとすじに生きぬく」「もっと題目を!」と、
胸を揺さぶる見出し。

一気に読み終えた私は、深い感動と感謝の思いがこみあげてきました。
今から17年前、祖母に信心のすばらしさを知ってもらいたいとの一心で、
ブラジルのアバレ市を一人で訪ねました。祖父母は農業開拓移民として、
生後間もない乳飲み子の母を実家に預け、「3年たったら戻ってくるから」
と言い残して、ブラジルに渡りました。

しかし、二度と日本に帰ってくることはなく、今は広いブラジルの地に静か
に眠っています。1週間の休暇をもらってのブラジル行きでしたが、祖母の
入会はかないませんでした。このことをブラジル文化会館に伝え、帰国しま
した。帰国まもなく、サンパウロ市から何時間もかけてアバレ市に住む老い
た祖母を訪ねてくださったのが、シルビア・E・サイトウさんでした。

真心の限りを尽くして対話をしてくださったことを祖母から聞きました。その
真心と広布にかける情熱に感動しました。偉大な師匠・池田先生にこたえよう
と、師弟に生きぬき、南米広布の基盤を築かれ、生命を燃やし続けた尊い
ご一生に涙しました。私も、感謝の思いを決意にかえ、生涯、地域広布に全力
で取り組んでまいります。
 

わが忘れ得ぬ同志

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 1月 5日(木)20時56分46秒
  シルビア・E・サイトウさん──南米広布の母
2006-4-16

母は幸福の旗なり!師弟ひとすじに生き抜く

全世界母に勝れるものはなし

わが婦人部が結成されて、五十五周年──
。嬉しいことに、今や世界中で、五月三日の「創価学会母の日」が慶祝(
けいしゅく)されている。創価の母たちが「人類の宝」と感謝され、「世
紀の希望」と仰がれゆく時代が始まったのだ。ブラジルの誇る女性詩人コ
ラ・コラリーナは謳(うた)った。「楽観主義をもって種を蒔(ま)
け!理想をもって種を蒔け!平和と正義の生命力あふれる種を!」

私の胸には、ただひとすじに妙法流布の種を蒔き続けてきた、誇り高き母
たちの顔が深く刻まれて、決して離れることはない。その尊き一人が、「
南米広布の母」と讃えられたシルビア・E・サイトウさん(日本名・斎藤悦
子)である。喘息で「二十まで生きられない」と言われた彼女が、十九歳
で入信し、更賜寿命(きょうしじゅみょう)して、ブラジルの大地に幸福と
栄光の種を蒔いていった。世界広布の王者、ブラジルSGI。その堅固な
礎(いしずえ)となったのも、広宣流布に命を捧げた母たちであった。

◆「彼女ならば……」

それは、一九六四年(昭和三十九年)の師走であったと記憶する。清楚な
ヤング・ミセスが、大田区小林町(当時)の小さな小さな我が家を訪ねてき
た。シルビアさんである。妻と歓待した。その数日前、私は、優秀な商社マン
で、ブラジルに単身赴任していた夫のロベ.ルト・Y・サイトウさん(日本名
・斎藤晏弘〔やすひろ〕)とお会いした。彼は、学会の南米本部長として戦う
ため、会社を辞し、本格的にブラジルに移住したいとの決意を固めていた。

夫人のシルビアさんも、大変な覚悟であったろう。しかし、私には「彼女なら
ば」との思いがあった。なぜなら、誉れ高き関西女子部の出身者であったから
である。京都の女子部時代、彼女は、私と共に、「大阪の戦い」(昭和三十一
年)を喜び勇んで戦った。翌年の大阪事件では、囚(とら)われの私の身を案
じ、東警察署にも、大阪地検や大阪拘置所にも駆けつけてくれたのだ。

その後、関西でも東京でも、目覚ましい広布拡大の実証を示し、個人折伏も、
入信十年で五十世帯を超えていた。私は、彼女に尋ねた。「本当に行けるかい
」「はい、行ってきます!ブラジル広布をやり遂げて、先生にお応(こた)え
します」誓願(せいがん)に燃えた美しい顔と、そして凛然(りんぜん)とし
た声が、嬉しかった。「私も全力で応援するよ。一年後には、必ず行くからね
」彼女は二十八歳だった。

そして、生涯、この時の誓いを忘れなかった。南米本部の婦人部長の任(にん
)を受けた彼女は、翌一九六五年の一月、颯爽(さっそう)と新天地へ旅立っ
たのである。

◆必ず宿命転換を

彼女の行動は、長旅を経てサンパウロに到着した、その翌日から直ちに始まっ
た。メンバーのトラックに乗せてもらい、五十キロ、百キロと離れた同志の家
を、一軒また一軒と、訪ねて回っていったのである。大雨で車が立ち往生し、
やむなく四歳の長女を背負い、二歳の長男を抱いて、膝まで水につかりながら
歩いたこともあった。

しかも、おなかには三人目の子がいた。当時、ブラジルには、二千五百世帯の
同志が、希望に燃えて生き抜き、戦っていた。その多くは日系人である。
皆、いまだ生活は苦しかった。そこへ、天から降ってきたような女性が、凛
(りん)として、大確信の声を響かせたのである。「ひどい喘息で死を待つだ
けだった私が、信心をして、池田先生にお会いし、生きる希望を得たのです。

必ず必ず宿命転換できる仏法です。先生が言われる通りに、前進しましょう!」
まさに、“幼子(おさなご)を抱いたジャンヌ・ダルク”であった。一年後には
、三倍増の八千世帯を突破した。いや、優に一万世帯を超える勢いだったと、
当時を振り返る人もいる。

辛くとも 嘆くな笑顔の 母の勝ち

一九六六年三月、約束通り、私はブラジルの土を踏んだ。私にとっては、第三
代会長に就任した年の初訪問以来、六年ぶりのブラジルである。だが、軍事政
権下、行く先々で政治警察に監視された。銃を持った大勢の警官に、会合の会
場を囲まれたこともあった。その背景には、学会の急速な発展に反感をいだい
た勢力からの、「共産主義者」「暴力主義者」等々、まったく事実無根の誹謗
があった。

広宣流布の大躍進は、「猶多怨嫉(ゆたおんしつ)」の難を引き起こしていた
のである。御聖訓(ごせいくん)通り、「魔競(ま・きそ)はずは正法と知る
べからず」(御書一〇八七ページ)だ。「先生、申し訳ありません」「私は
大丈夫だよ。広布の途上で銃に撃たれるなら本望じゃないか!」悔しさに涙し
ていた彼女が、毅然(きぜん)と顔を上げた。「先生、私は決して負けません。
絶対に世界一のブラジルをつくって、再び先生と奥様をお迎えします!」
一九七四年の三月、私はアメリカ・ロサンゼルスでの行事を終え、ブラジルへ
向かう予定であった。

しかし、申請していたビザが発給されず、訪伯(ほうはく)を断念せざるを得
なかった。私は、サイトウ夫妻に電話をかけて言った。「涙など、決して見せ
てはいけない。明るく、皆を励ますんだよ。……頼んだよ」私は急遽(きゅう
きょ)、予定を変更して、アメリカのニューオーリンズ市へ飛んで、教育交流を
進め、多くの英邁(えいまい)な青年たちと語りあった。

その訪問の三十周年を記念して、このニューオーリンズ市に誕生した「友情の
森」に、私と妻の名をつけていただいたことも、光栄な限りである。昨年のハ
リケーンの被災も厳然と乗り越えて、わが同志は、社会の依怙依託(えこえた
く)となって晴れ晴れと貢献されている。世界広宣流布の前進には、決して行
き詰まりがない。真剣に踏み出した「一歩」の意義は、時とともに、いやまして
深まっていくものだ。

◆ムイト・マイス・ダイモク〔もっと題目を!〕
覚悟の信心で!

シルビアさんは、この最も苦難の時に、ブラジル人として生き抜く覚悟を決め
た。夫と共にブラジル国籍をとった。そして、ブラジルの国土に打ち込むが如
く、唱題につぐ唱題を重ねていった。「法華経に勝(まさ)る兵法なし」──
徹して題目をあげて、あげて、あげ抜いた。必ず、学会を正しく社会に認識さ
せてみせる!そのためにも、師弟不二の信心に徹し抜くのだ!この信念で、彼女
は、日本の二十三倍という広大な天地を駆け巡った。

はるか三千キロの彼方のアマゾンへも行つた。その足跡は、国境を越え、ペル
ー、ボリビア、パラグアイ、ウルグアイ、アルゼンチンなどにも及んでいる。
わが子が次々に生死(せいし)をさまよう病魔に襲われ、深刻な経済苦にも悩む
婦人部員がいた。「私ほど不幸な女はいない」と嘆く彼女に、シルビアさんの
激励は鮮烈であった。「今こそ、変毒為薬(へんどくいやく)できる時です。

先生に続いて、大願を起こしましょう!ブラジルの全同志が自分以上に幸福に
なることを祈り、戦い、広宣流布に励むのです。人生に勝つには信心です!」
この励ましに立ち上がり、苦難を打開していった女性が、現在のブラジル婦人
部長、ジェニ・イケダさんである。

◆18年ぶりの訪問

二度目の訪問から十八年の長き歳月が流れ、私は、遂に、三たび、悲願のブラ
ジルの土を踏んだ。一九八四年の二月十九日であった。言い知れぬ労苦の果て
に、出迎えてくれたシルビアさんたちの笑顔と涙の輝きを、どうして忘れること
ができようか。妻の目にも光るものがあった。──「ピケ、ピケ、ピケ」の
大勝利の熱い雄叫(おたけ)びが、こだました大文化祭。

私は、リハーサル会場にも足を運んだ。青年たちの嵐の如き歓呼が響いた。
この日に向けて、ブラジルの未来部、そして青年部の友は、「つた(拙)なき
もののならひは約束せし事を・まことの時はわするるなるべし」(同二三四
ページ)との御聖訓を学んでいた。これは、あの「大阪の戦い」の真っ只中、
旧関西本部で、シルビアさんと初めて会った直後、私が贈った一節である。

「この御文だけは、生涯、忘れてはいけないよ」──その心が、後継の若人の
心に、確かに伝えられていた。ある慧眼(けいがん)の宗教社会学者は、ブラ
ジルSGIが発展の基盤を築くことができた理由の一つに、“師弟という感覚が
もともとないブラジル”に、「師弟」の観念を形成した点をあげておられる。
これは、“池田会長から信仰の原点を学んだシルビア・サイトウ総合婦人部長の
指導によるところが大きい”と、その学者は結論されている。
〈渡辺雅子著『ブラジル日系新宗教の展開』東信堂〉

◆正義の怒りに燃え

あの忘恩背信の日顕一派が邪悪の牙をむいた時も、彼女は「彼らは民衆の真心
の浄財を貪(むさぼ)り、生き血をすする天魔です」と、真っ先に叫んだ。
ブラジルの同志の真心の限りを尽くして建立(こんりゅう)された一乗寺
(いちじょうじ)を、日顕一派が不法に乗っ取ろうとするや、当時のエレーナ・
タグチ婦人部長と共に、破邪顕正の祈りをさらに猛然と起こしていった。

それに、全同志も呼応し、題目の渦は、全土に広がった。ブラジルSGIは十
一回にわたる裁判を全て勝って、邪宗門の画策(かくさく)を完膚(かんぷ)
無きまで打ち砕いた。ブラジルの尊き同志たちには、極悪に対する正義の怒り
が燃え上がっていた。新しき平和と文化の潮流である、その闘魂こそが、世界
に冠たるブラジルSGIを築き上げていったのである。

ブラジル文学アカデミーのマシャード・デ・アシス初代総裁は語った。「生き
る芸術とは、いかに大悪があろうと、それに勝る大善を生み出すことだ」シル
ビアさんが突然、病床に伏したとの急報が届いたのは、一九九三年の四月であ
る。この年、私の四度目のブラジル訪問を、同志と共に、そしてまた三人の
後継のお子さん方と、家族そろって、陰で支えてくれたのが、彼女であった。

私と妻は、ひたぶるに祈り、お見舞いの伝言を送った。夫のロベルトさんが枕
許(まくらもと)で、その伝言を伝えると、昏睡状態だった彼女の目から、美
しい涙がこぼれ落ちていったと伺(うかが)った。意義深き四月二十八日の夕刻
、偉大なるブラジル広布の大先駆者シルビアさんは、静かに、そして厳(おごそ)
かに霊山へ逝(ゆ)かれた。

享年(きょうねん)五十七歳。寿命を三十数年延ばしての新生の旅立ちであっ
たのだ。葬儀には五千人もの人びとが集った。社会の名士も多く参列された。
葬儀が終わっても、アマゾンや隣国から、彼女にお世話になった同志たちが続々
と駆けつけたという。私は、栄光の生涯を讃えた。

偉大なる 南米広布の母なれば その名光りて 三世に薫らむ

その芳名(ほうめい)は、広島の中国平和記念墓地公園にある「世界顕彰之碑
」にも、一閻浮提広宣流布の功労者の代表として、燦然(さんぜん)と刻まれ
ている。私と妻が、シルビアさんを偲(しの)んで、東京牧口記念会館の庭園に
植樹した桜も、立派に育って、この春も爛漫(らんまん)の花を咲かせた。
シルビアさんたちが、ここブラジルの大地に染み込ませた唱題。

それは、何千万、何億、いな何十億万遍という数の題目となった。「ムイト・
マイス・ダイモク!(もっと題目を!)」この大仏法者シルビアさんの尊く美
しき信念は、今もって、優に十万人の連帯を誇る、偉大なるブラジル婦人部に
脈々と受け継がれている。日蓮大聖人は、「これまで多くの月日の間、日夜読誦
(どくじゅ)しているところの妙法の功徳は、大空にも余っているであろう」
(御書一一九四ページ、通解)と仰せである。

母の結合は、真実の正義の力である。世界の母の連帯こそが、永遠の勝利者の
土台であるがゆえに、恒久の世界平和の原則となってゆくのだ。「祈りとして
叶わざるなし」──平和の大先覚者の創価の母たちの祈りは、必ずや人類の宿命
を転換し、母なる地球の命運をも絶対に変えていくにちがいない。

母は大地!母は太陽!そして、母は幸福の旗なり。

 

過去の広宣部さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 1月 5日(木)20時01分41秒
  「個人会館を提供されている」旨を知り、

家族も私も「え~~、がんじがらめだー」と、思わず叫んでしまいました。


そこで、私がもしその立場だったらどうだろうか、と想像しました。



私の場合は、「ストレスによる不健康要因」を排除することが、「長生きの大前提」であるとし、

「健康と笑顔の長生きこそ、勝利の姿」なので、大きなストレス要因である、現在の状況は、

自分で転換するしかないと腹をくくります。



そしてまず幹部諸氏に、今までの貢献だけでも大したモンだと思わないとしたら、あなた、

人間おかしいですよ、ご理解してつかーさい、と言い切ります。

相手が目を白黒させたら、クスッと笑ってやってください。

なーに、こちらはすぐに吹っ切れて、ストレスが思いっきり無くなって、

こんなに世界は爽快だったんだと気づくハズ。

周囲の信用に足る何人かには、これから起こることを触れ回っておきましょう。

人間関係の保険です。



こうやって、個人会館提供を「お断りする」 「これっきり。ジ・エンド」

そこに条件をつけます。



「安保法案を廃案にするとともに現執行部が全てを贖罪して総退陣するとか、

コッソリやった教義変更と須田論文を公開白状して直すとか、大きな変革があり、

本来の本物の広布の戦いに参戦できるようになるまで、当分拠点は貸しません。

もう我慢できませんから。

今の学会の体制は、選挙と新聞啓蒙だけで、本流の折伏・教学はおざなり、

おまけに平和推進の役に立っていない。目標数字追求だけが実体で、疲弊だらけ。

これが何年経ったって変わりゃーしませんがな。もういい加減にシロッ」

と、キッパリ清々言ってやります。



これが、私の決定版でしょうか。

考えただけなのに愉快です~。



そうすると、どうせ、バカ幹部のやることです。

右往左往して、「悪口とウソの言い訳流し」という、程度の低いことをするでしょう。



ご自分の素晴らしい信心の世界を取り戻しましょう!

味方はいっぱいいますよ、ここに!








 

池田先生の言う「勝とう!」

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 1月 5日(木)19時44分48秒
  池田先生のいろんな素晴らしいエピソードには共通してるものがありますね。
先生はいろんな場面で「勝とう!」ということをいわれてますが。
そのほとんどが「福運で勝とう!」ということになってる話ばかりに感じるんです。
「勝って勝って勝ちまくれ!」は「福運を着けて着けて着けまくれ!」ということになるでしょうか。
悪に勝つ、というのは福運で勝つということに感じるわけです。

宗門によるかつてのC作戦。
宗門と学会では、どちらに福運がついたか。
福運で勝った!と言えるんじゃないかと。

時代は変わって悪徳幹部とそれに連なる人たち。
これも例にもれず福運で勝つ!というのが戦いになるのでしょうね。

それにはどうしたら「福運」で勝てるでしょうか。
この福運というのは当然ながら自分だけでなく、自分に縁のある人ともですね。

今年は僕も動こうと思います。
ようやっと自分のなすべき使命らしき具体的なものが見えたから。

「勝利」とは自分ひとりだけで勝ち取るものではなく、自分をとりまく周囲と一緒の勝利!と思います。

みなさん! 一緒に勝ちましょう!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

航空自衛隊のF2戦闘機を出撃させて、

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月 5日(木)19時25分23秒
  空中給油機で給油して、電子戦機で哨戒支援して、精密誘導弾JDAMのバンカーバスターで、北朝鮮の独裁者の潜む地下宮殿も撃破できます。これが"自衛隊"の攻撃力です。米韓と組んで、攻撃を行えばおそるべき報復攻撃力になります。それでも、北朝鮮は脅威で、戦争は必要悪として相対化されるのでしょうか?  

変化(チェンジ)を望まない年老いた青年拡大の年!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 1月 5日(木)19時12分39秒
  精神は、老人の如き狡猾で、周りを見渡しながら保身第一で学会組織に居座り立場を守る。

上意下達の組織(これまた硬直した老人志向)だから、黙って右から左に、上から下へ伝言ゲームやっていれば差し障りない。

勃樹やケダモノ弓の手下が来たら、受けの良いように立ち振る舞い、心の中では軽蔑していても顔はイエスマンで対応する。お帰りになったら皆で手一杯バカにして、まぁ報告事項を気にいるように作文して提出。

創価老人学会は、このように今年も始まって「老人精神拡大の年」で終わるのでした(._.)

なんて感じですね、オバマの『チェンジ!』は、アメリカ最大の輸出物と未来学者は述べていました。
そして良し悪しは分からないにしても、トランプが出現して『チェンジ!』しようとしている。世の中は激変期を迎えています。

では、創価は?
老人精神の変化を望まない与太郎患部ばかりで、今年も聖教多部数購読、選挙自民協力、財務収奪と散財で一年が終わりマス(._.)

 

幹部指導を引用しましたが、

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月 5日(木)18時52分35秒
  私自身は過度の北朝鮮脅威論には否定的。かつてソ連の脅威論がまことしやかに語られていましたが、冷戦が終わってソ連の極東戦力の実情が分かって拍子抜けしたなぁ。  

もう、止まらない!

 投稿者:過去の広宣部  投稿日:2017年 1月 5日(木)18時48分5秒
  フラフラ様、ありがとうございます。
幹部の方々は先生の御指導やスピーチを読まれているのでしょうか?
1995年1月26日 ハワイ、東西センターでの公演
【平和と人間のための安全保障】を
読み直してもらいたいです。
その中で釈尊の智慧をご紹介されていますよね!
私はこの箇所が大好きです。
故郷での水争いに対して示した釈尊の智慧であります。!!
こんな バカでも理解出来るのに?!

久保田哲様、勉強していますがとてもこの掲示板に投稿される皆様の足元にも及びません。
同期で頑張った友人3人だけです!
誰に語れる状況ではありません。
過去に裏切られるイヤな想いを何度となく経験しました。
寺に一人で乗り込んで住職に対論申し込み[シンプクズイジュウ]に付いてだったと思いますが、黙らせてあたりまえ、勝ってあたりまえ!みたいな次元の低い対論の報告を当時の県男子部長に報告すると、次の日に行われた県支部長会で、あたかも、自分が論破したかの様な男子部長挨拶だったと会合に参加した広宣メンバーから聞いたり、広宣メンバーが何をしているのかわからないとか、
メンバーの悪口は当たり前でした!
男子部時代は横目で見られ!
壮年に上がると無視!や、煙たがられる存在でした!
はたはた、疲れますよ!
我が家は、支部拠点、地区拠点として個人会館を提供させて頂いています。
何処かに、活路を見出したいんです。
よろしくお願いします。

 

戦争はもはや絶対悪ではなくて相対悪なのです。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 1月 5日(木)18時17分19秒
  池田大作先生とトインビー対談では戦争は絶対悪とされていましたが北朝鮮が水爆ミサイルを装備した現在は戦争は相対悪になりました。我が支部長の持論。北朝鮮が水爆ミサイルを発射する素振りを見せたら先制攻撃で"自衛"するのだそうです。幹部指導に曰くトインビー対談は時代遅れの産物。  

虹と創価家族様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 1月 5日(木)17時47分22秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

虹様、フォローありがとうございます。m(._.)m

しかし宿板の皆様以外の会員の皆様は不思議に思わないのでしょうか?核兵器の件などはこれほどわかりやすい事は無いじゃないですか?

歴戦のベテラン幹部の方でも執行部や公明党の事をやんわりと批判しても顔をしかめるのですから不思議です。

執行部ヽ(^○^)ノうまく騙してるつもりだろうがもうばれるよヽ(^○^)ノ今のうちに出ていけヽ(^○^)ノ


 

教授の数、、

 投稿者:フラフラ  投稿日:2017年 1月 5日(木)17時16分39秒
  ですから、全国には沢山の教授がいることでしょう。
しかしながら、御書講義のできるかたがどれだけいることやら、、
久保田さんが、おっしゃる通りですよ。
 

教授の数、、

 投稿者:フラフラ  投稿日:2017年 1月 5日(木)17時11分35秒
  10年以上前でしたか、青年教学2級以上のひとは、御書学衛星放送に何回か参加すれば、
教授になれます。ということで、たくさんの会員が教授資格をとったとおもいます。
当時から教学を軽く扱っていたのです。(おそらくもっと前から)
当然のこと私は無視しましたが、。
 

傍観者になるな!

 投稿者:我らの時代  投稿日:2017年 1月 5日(木)15時53分25秒
編集済
  今、自分は思う
「傍観者になるな!」と

先生は「人間革命」で宗門との戦いを起こされ決着をつけられた

今、「新人間革命」で何との戦いを起こされ決着をつけられるのか?

それは分からない

師匠の思いは深い
想像するしかできない

その事を大前提で54年問題との戦を起こされると思う
そして、その決着は「真の弟子」達に託されると思う

いよいよ先生の「出世の本懐」とも言うべき「新人間革命」最終巻が始まりました

どういう内容になるかわからない
現執行部を断罪する内容になるのか?
ならないのか?

しかし、ただ現執行部の問題を炙りだしただけでは、会員に動揺を与えるだけになる

受け皿ができていなければ書けないのではないかと思う

真の弟子が躍り出てきて、初めて書けるのではないかとも思う
ならば、その真の弟子に我らがなろうではないか

そして、「人間革命」の執筆は、壮絶な病魔との戦いの中で書かれたものであることを忘れてはいけないと思う

誰よりも先生の御健康、御長寿を祈って行きたい

「新人間革命」があんな風に書かれている等云々するのではなく、
先生が「出世の本懐」を遂げられる内容であることは間違いないのだから
一緒に作っていく思いで祈って行きたい
伴走したい
傍観者になるな!と思う

「人間革命」大阪の章
10年あまりの中断(病気、裁判)を経てスタートします
その時の話を投稿します

「宗門問題が激化
添書登山が始まった時でした

先生は、三沢抄を通して、三障四魔の本質とは何か?
これを読めば日顕が第六天魔王だと分かる構図で展開されていました

しかし、先生は最後まで、このまま活字にするか?
熟慮されていました

「これを書けば一切の戦いを断行せざるを得ない
しかし、事実である限り、書かなければならない
かえって皆が確信を持てない」

ギリギリのところで本当のことを書くしかない
と決められ、活字にされました」

私達は、今、同じ戦いを先生がされていることを忘れてはならないと思う

先生の最後の「新人間革命」執筆に共にさせて頂く僥倖に感謝すると共に
「傍観者になるな!」と思う

全世界、永遠不滅の
「平和」「民衆救済」の原点の書となるであろう「新人間革命」最終巻

何よりも先生の出世の本懐となり
真の弟子が活躍し、勝利で終わる書になるように
自分は今日から真剣にお題目を上げていく

先生の真の弟子の皆さん
どうか、この凄い時に生まれ合わせている事に感謝し、傍観者になったり、ただ記載されるのを待っているだけで受け身になったりしないで、わが戦いを、わが勝利を先生に書いて頂く思いで戦って行こう!


本気の1人の弟子がいれば
その1人の弟子に応えて下さる師匠がいる

「新人間革命」最終巻は我らの不二の戦いで決まるのではないか?

だから
傍観者になるな!
受け身になるな!

と思う
 

過去の広宣部様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 1月 5日(木)15時08分16秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

全国の師範、教授が何人いるのかはわからないのですが、宿板の中に知っている方がいると思います。

勉強会をされているとのこと素晴らしいですね!

私の先輩より聞いた話ですが執行部の打ち出しの中には意図的に現場の活動家が、深く教学とか広宣流布に対してとか、考える暇を与えないように常に常に忙しくさせ上からの打ち出しにのみ活動の軸を置くようにし向け、烏合の衆を各地につくりそのまとめ役に職員を配置し言う通りに動かせる。そのような体勢作りをしてるように思うと言っておられました。

その方はひと言で『創価学会愚人化計画』と私もそれを聞いて『そうかもしれない』とその時は思ったのですが、信心の大先輩の方々のご意見を聞いてみても
今ではまさしくそれが実行されていたんだと確信いたします。

以前池田先生がご指導の中で、『権力と言うのは恐ろしい日本が軍国化されて行く過程でまず実施したのが坊主に妻帯を許して骨抜きにした』『子供ができ家族を守るようになれば保守的になると』

そして『宗教を骨抜きにしてから教育を変えた』と
おっしゃってました。権力側からしてみれば池田先生のみ手強い相手だったのでは無いでしょうか?

私達池田門下は愚人であってはならないので先生のご指導を更に学んでいく必要があると思っております。

私ごときが生意気なようでは有りますがそのように考えております。


 

大事な内容なので再掲します。【須田論文と遠藤文書】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 1月 5日(木)14時45分17秒
  【須田論文と遠藤文書】  投稿者:虹と創価家族
投稿日:2016年10月 6日(木)20時27分38秒

現場組織では、以下の事が浸透している。

・最高幹部を批判する会員は「悪」
・最高幹部が問題を起こしても、反省すれば問題はない

実際に、元男子部長である弓谷氏の女性問題について、婦人部幹部が「反省すれば良い」と答える。
いったい誰が、最高幹部に甘い指導を現場に吹き込んだのだろう。

残念な事だが、本部の女性職員も軽く見られたものだ。
最高幹部が女性職員に対し理不尽な行為をしても、反省すれば許される学会になってしまった。

本来、女性の権利を守るなら、弓谷氏の行為は絶対に許してはいけないと思う。
それを許してしまう前例を、最高幹部が作ってしまったのだ。

もし、自分の娘が同じ行為を最高幹部から受けても、反省すれば許せますか?
なによりも弓谷氏が、反省していると言えるのだろうか。

遠藤文書に弓谷氏について触れている部分がある。
そこに書かれている、池田先生が大変苦しまれた事について、奥様の話をお聞きした事がある。
その話を聞き、想像を絶する胸の痛みを覚えた。

弓谷氏は先生のご期待を裏切ったのです。
そのような人物が、会則改定に関わってよいのだろうか。

~~~~~~~~~~~~

【遠藤文書より】

■3.先月、宮地の方から、弓谷の言動に関してお伝えいたしました。弓谷は、前代未聞の女性問題を起こして男子部長を頚になった人間です。
池田先生が、弓谷の不祥事で、大変に苦しまれたとうかがっています。
先生御自身、「あいつは将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」と断じられたと聞き及んでおります。その弓谷が、大御本尊という学会にとって最重要の事項について、どういう資格、どういう立場で調査に当たったのでしょうか。

~~~~~~~~~~~~

【須田晴夫のホームページ】
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

【「創価学会会則 教義条項」の改正について 全国県長会議から 原田稔会長】
(2014年11月8日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1099

【「会則の教義条項改正に関する解説」(上)(下)創価学会教学部】
(2015年1月29・30日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1101

宮田氏の日本宗教学会での「釈迦本仏主義」への傾斜論理はこちらで確認できます。
https://www.youtube.com/watch?v=nInVBJ18F_0

日本宗教学会 第74回学術大会 創価大宮田幸一教授の講演内容抜粋
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57685
(通行します様、誠にありがとうございます)
 

教授・師範が何人います?

 投稿者:過去の広宣部  投稿日:2017年 1月 5日(木)12時41分26秒
  久保田哲様
この日本に師範・教授がどれほど居られるのでしょうか?
今回の宗規改正や御観念文に疑いを疑問を持たないのでしょうか?
私が広宣部1年生の時、ある地方の会館に『ハタチ様』が来られ、(仏敵を殺しても、仏法では罰するどころか、仏から褒め讃えられるんです)との話は忘れません。
久保田哲様
難しい事はよくわからないですが、
前に広宣やってた友人達と勉強しています。
青年部時代に立ち返り!
 

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