「対大増量.txt」ファイル反証 後編
「対大増量.txt」ファイル反証の後編に入ります。「対大増量.txt」ファイルの内容については下記URLを参照してください。
「対大増量.txt」ファイル全内容(こんぎつね作成、編集一切無し)
http://foxhunting12.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
>同じ人を相手にするにも自分の見方でない人に対しては平気で暴言を吐く人です。
>この辺りは実際に経験をした光るさんあたりに確認して頂ければわかるはずです。
俺は暴言など吐いていません。
暴言を吐いていたログを出しもせずにいい加減なことを言わないで欲しいですね。
とりあえず具体的に名前が出ている光るに対する暴言について述べますが、
光るはギルドの内部事情をDarkfakersに漏洩していたので、
その罪を指摘して評価した結果が、悪評価であることは至極当然です。
その評価について述べた内容が単に悪いということが暴言なのであれば、こんぎつねもまた暴言を吐いています。
また、光るに対しては俺よりもルリスの方がその罪を重く見ており、その評価に関してより強い言葉を使っていました。
こういう主張をするということはこんぎつねはそれを理解しているということでよろしいでしょうかね。
次に、こんぎつねは俺が光るに直接暴言を吐いた事実があるかのような表現をしていますが、
俺がDarkfakersとの紛争発生以降に光ると直接にやりとりをした回数は極めて限られています。
光るがDarkfakers対策の注意事項に反して6chダンバートンにキャラクターを放置していたときに、
それについて俺がゲーム内個人チャットで放置をやめるよう簡潔に忠告したときと、
情報漏洩について幹部3人で事情聴取をしたスカイプ会議チャットの2回だけです。
その事情聴取の全内容のログは下記の通りです。
スカイプ会議ログ 光る事情聴取
http://foxhunting12.blog.fc2.com/blog-entry-13.html
このように特に暴言は吐いていません。
そうであるにも関わらず、こんぎつねは「実際に経験をした光るさん」と言っています。
俺が光るとやりとりした内容を知っているのはこんぎつねとルリスしかおらず、
光るがもし俺から暴言を吐かれたと言うようなことがあれば、可能性やその利益の点から考えて、
その内容を光るに伝えたのはこんぎつね以外に存在しません。
しかも俺が光るに暴言を吐いた事実は存在しないため、こんぎつねは嘘を吹き込んだことになります。
>またあと非常に臆病な性格の持ち主です。
>対ダークフェーカーの問題が発生した際もよく言えば慎重に
>悪く言えば事を長引かせ問題解決の謝罪配信を延期させた経緯があります。
>あと非常に結咲さんに固執しており何かあるたびに結咲さん結咲さんと
>他を省みず一途な思いに関しては尊敬に値する部分もあります。
臆病だとか事件を長引かせたと言うのであれば、なぜこんぎつねは自分で主導して対策をとらなかったのでしょうか。
対策について積極的に意見を出していたのはいつも俺とルリスの2人だけでした。
文句や異論があったのであれば、こんぎつねが自分でしっかりと動けばもっと早くに解決していたことでしょう。
結咲さんはDarkfakersからの攻撃で最も直接的で大きな被害を受けました。
その結果泣いてしまうこともあったのですが、その結咲さんを見てこんぎつねは何も動かなかったのです。
被害を受けたメンバーを助けようとして動いた俺に対し、結咲さんに固執しているなどと言うことは、
こんぎつねは結咲さんを助けなくても良いと考えていたということでしょうか。
こんぎつねにとってまったりんのメンバーは家族ではなかったのでしょうか。
結咲さんはまったりんのメンバーとしての家族ではなかったと主張するということでしょうか。
そうでないということであれば、家族のためを想っているという発言はうわべだけの言葉ではないでしょうか。
次の部分のログは、こんぎつねが会議通話で綺咲そらさんを勧誘しようとしたときに、
俺がこんぎつねに対する個人チャットでそれを咎めたときのものですが、
これについては下記の別記事で言及しているのでここでは特に触れません。
12月9日配信への質問・疑問への回答など 後編
http://foxhunting12.blog.fc2.com/blog-entry-8.html
>また今回の件については自分の予定が相手に知られてしまったため
>ギルド転覆を狙っているというもくろみを一旦隠して
>こんぎつねが作り話をしていると説明をしてくる可能性があります。
>この手法は自分の作り話を隠すためのよくある手段です。
嘘をついたり本音を隠して、実際には存在しない事実を捏造して相手が悪人だと説明する。
確かにこれはこんぎつねの言うとおり、作り話を隠すためのよくある手法です。
ただしそれをやっているのは俺ではなくこんぎつねですね。
自分がやっていることをそのまま説明するとは、こんぎつねの面の皮の厚さは戦艦や要塞に引けを取りませんね。
俺にはこんなことは恥ずかしくてとてもできません。
このブログを読んでいる方が俺とこんぎつねのどちらの言い分を信じるかは自由ですが、
俺は証拠を出して説明しているのに対して、こんぎつねは一切の証拠もなくレッテル貼りに終始しています。
これを見てその真偽を判断される賢明な方が大多数であると俺は信じています。
>ダークフェーカーがまったりんを攻撃しないことに関しては
>相手のギルドホールにお邪魔させてもらい和解の相談をした際に確約を頂いています。
>その時のSSも残っています。確認したい人は個別に連絡ください。
Darkfakersと交渉し、まったりんへの攻撃を停止するためのいくつかの条件として、
こんぎつねとまかろーにの謝罪配信がありました。
この2人の謝罪配信は2015年8月29日に遂行され、全ての条件が履行されて紛争に一旦の区切りがつきました。
しかし、9月16日になってDarkfakersのメンバーにより再度の攻撃開始宣言がされました。
その情報は下記の通りです。
kukulu界の無法地帯 ろなろな まかろーに
【くくのひ】ネカマ配信(直球) (492日前)
時間 08/29 (土) 02:05 ~ 02:55 - 00時間49分
http://taru.kukulu.erinn.biz/live.php?h20049075
から揚げ好きなおきつね様 チキン こんぎつね
こんぎつねのまったりん謝罪配信 (492日前)
時間 08/29 (土) 02:56 ~ 03:10 - 00時間14分
http://taru.kukulu.erinn.biz/live.php?h14401939
上記SS以外にも、10月5日のハルナさん配信においてその終了間際に、
Darkfakersメンバーによるまったりんメンバーへの攻撃を宣言する複数のコメントがされました。
しかしこれは配信記録の削除によりログが失われています。
配信終了後数日間は記録が残っていたため、録画が消えても当該コメントはいつでも確認できると安心して、
記録を保全せずにいたことが不覚にもミスとなってしまいました。
このように、後になってからDarkfakersが攻撃停止の合意を覆してきました。
そうであるにも関わらず、こんぎつねは攻撃停止の確約をもらっていると説明しているのです。
その確約を覆してきたからこそ問題視すべきであるところ、こんぎつねはその事実を葬り去ろうとしているのです。
過去に実際に攻撃を実行し、なおかつ一旦成立した合意を覆してさらに攻撃をしようとするDarkfakersを差し置いて、
ギルドのために動いている俺を、こんぎつねは虚偽を捏造してまで陥れようとしているのです。
これが本当にメンバーを家族と考えて大事にしているはずのマスターの行動でしょうか?
メンバーのことを本当に大事に考えているのであれば、メンバーに危険が及ぶことがないように、
攻撃宣言を受けてすぐに何らかの対策をとろうとするのが自然な行動ではないでしょうか。
近い過去に実際に家族が攻撃を受けたときに何も動かず、
さらにこれから家族を攻撃すると宣言する相手の行為を見過ごす。
その一方で、10月8日には何の危険性もないのに俺が参加する通話会議の存在を知るや否や、
それまでのDarkfakers対策への無関心が嘘のような早さで俺に対して打って出てきたのです。
その早さと思い切った行動ができるのであれば、それをDarkfakersに対して実行することによって、
紛争の発生から解決(謝罪配信)まで2ヶ月近い月日を要することもなかったであろうと思いました。
家族が実際に攻撃を受けていても無関心を貫くこんぎつねは、心の底ではメンバーを家族とは思っていないか、
もしくは家族という概念に対する考え方が、他の人とは大きくかけ離れているかのどちらかなのです。
例え家族であったとしても、自分という概念からは家族も他人に過ぎません。
他人に対する思いやりに欠け、その気持ちを察することができなかったり、他人の痛みに鈍感だったり、
他人の立場から物事を考えることができないのは、まさにサイコパスの典型的な特徴です。
また、こんぎつねは敵と味方の区別が明らかにおかしいと言えます。
この部分については、この記事とは別の記事を作ってさらに詳細に検証する予定です。
>またダンバートン1chで絡まれたと言われていることに関しては
>大増量さんが見知っている顔だったためちょっとじゃれつかれただけだと思っています。
>但しギルドメンバーがダークフェーカーに攻撃を受けたとなった場合に関しては
>全力でギルメンに攻撃が及ばないよう相手ギルドホールにもまた乗りこむ覚悟はあります。
>[2015/09/25 1:56:49] こんぎつね: その場に居合わせたのであれば
>[2015/09/25 1:56:49] 大増量@ふえるあろえちゃん: その対象に他人を巻き込むつもりですか
>[2015/09/25 1:57:01] こんぎつね: 増量さんが居留守なんて使わないで
>[2015/09/25 1:57:12] 大増量@ふえるあろえちゃん: あれが危険だと思わないならどうかしてますよ
>[2015/09/25 1:57:15] こんぎつね: あっ 悪いね ちょっと新人なんだよ
>[2015/09/25 1:57:18] こんぎつね: 教えておくね
>[2015/09/25 1:57:31] こんぎつね: くらい言えばいいじゃないですか
あのDarkfakersの攻撃宣言をちょっとじゃれつかれただけと思っているというのは、
控えめに申し上げてこんぎつねは頭がおかしいと俺は思います。
あれだけの攻撃を受けてメンバーの安全に対する配慮を一切見せない姿勢は、
メンバーを家族と思っているという言葉がうわべだけのものであるだけでなく、
ギルドマスターとしての資質を全く欠いているとしか言えません。
相手ギルドホールに乗り込む覚悟などと言葉だけは威勢が良いようですが、
すでにメンバーが攻撃を受けているのだから、その覚悟とやらを即実行に移すべきだったのではないでしょうか。
>大増量さんはこんぎつねがダークフェーカーに対して謝罪配信を行う事により
>和解とするという約束を取り付けた後もすぐにこんぎつねが謝罪配信を出来ないように
>こんぎつねの作成した謝罪配信用の読み上げ文をすべて否定し
>自分の作成する謝罪文が完成するまでだいぶ長い期間足止めをさせました。
この部分もまた、こんぎつねによる大嘘です。
Darkfakersによる攻撃停止にはこんぎつねによる謝罪配信が必要でしたが、
それをすぐには行えない事情が複数あり、それについては幹部3人で話し合った上で互いに確認済みでした。
まずひとつめの事情は、こんぎつねの謝罪配信というDarkfakersの要求が理不尽であると考えたルリスが、
この部分について条件から除外させるために、再度Darkfakersへの交渉を提案していたからです。
俺は攻撃停止が実現するのであればこの程度の条件は飲んでもかまわないと考えていましたが、
ルリスが特にやる気の姿勢を見せていたため、これを尊重してルリスに賛成し補佐に回りました。
実際にその再交渉は2015年8月19日に行われました。
ふたつめの事情は、こんぎつねの謝罪配信より先に、まかろーにに謝罪配信をさせるべきであったからです。
Darkfakersからの攻撃停止の条件には、こんぎつねだけでなくまかろーにの謝罪配信も必要でした。
しかしまかろーにはDarkfakersに情報漏洩したり、ギルドで決めた対策に従わずに反発したり、
さらに攻撃を招くリスクのある身勝手な行為を繰り返していたため、素直に謝罪配信をしない可能性がありました。
最悪の場合、こんぎつねのみが謝罪配信をした後にまかろーにが逃走し、
Darkfakersからの要求を満たせずに攻撃が停止されない事態が想定されました。
実際に、その謝罪配信をするという方針が決まった後も、まかろーには自主的に実行しようとする姿勢を見せず、
幹部3人でまかろーにに謝罪配信の日程を申告させるという手段によりなんとか実行させました。
最後の事情として、こんぎつねが自身で作成した謝罪文が全く謝罪文としての体を成していなかったからです。
まるで中学生が書いたかのような稚拙な文章で、Darkfakersがこれを聞けば激怒してもおかしくない内容でした。
そのため、俺がその謝罪文を全面的に書き直し、実際の謝罪配信ではその文章が使われました。
なお、この謝罪文の完成日時は、まかろーにが申告してきた謝罪配信の日時よりも早かったので、
こんぎつねの謝罪配信が俺によって「足止め」された事実は一切ありません。
後者ふたつの事情については下記のログが証拠となりますので参照してください。
謝罪文の原稿はそれぞれ読み比べていただくと、クオリティの違いが一目瞭然です。
まかろーに謝罪配信日時決定の経緯
http://foxhunting12.blog.fc2.com/blog-entry-14.html
こんぎつね謝罪配信原稿比較
http://foxhunting12.blog.fc2.com/blog-entry-15.html
>ただ現在のまったりんはこんぎつねが
>仕事で多忙な時期に大増量さんとルリスさんに
>ダークフェーカーの対応を任せていた時期があり
>その時にとった行動が失策だったという事で
>抜ける必要のないメンバーが脱退してしまったという経緯があります。
俺とルリスに任せていた対応が「失策」であったと言い切ることは、
自分の都合で俺を叩こうとするために、ルリスの対応も「失策」であったと言い切ったということです。
こんぎつねは自分を正当化するためだけに、直接関係のない人にまで罪をなすりつけているのです。
ましてやこんぎつね自身はまともに対応に当たらなかったにも関わらずです。
ルリスはDarkfakersに対応するに当たって、強いストレスから腸内出血したと医師から診断を受けました。
それほどまでに事件に真剣に向き合ったルリスの対応を身勝手にも「失策」だと言い切ってしまったのです。
これをルリスが知ったらどう思うでしょうか。
何度も言いますが、これがメンバーを本当に家族だと思っているマスターの言うことでしょうか?
自分自身の勝手な都合のためにメンバーを犠牲にして保身を図っているのです。
こんぎつねの本心では、メンバーは都合の良い駒でしかないのです。
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