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きよねこ

学んだこと、考えたことを書いています。

初めてのキャバクラは小学一年。風俗は赤ちゃんのときでした。そして私は風俗店で過ごし、風俗嬢たちによって育てられました。

コラム・エッセイ・思ったこと 自己紹介・私について

男性の読者の方はキャバクラ、風俗店には行ったことがありますか?
初めて行ったのは何歳のときでしょうか。

私が初めてキャバラクラに行ったのは小学校一年生、風俗店は赤ちゃん、幼児のときです。

初のキャバクラと風俗店は子供時代だ

小学一年生で初キャバクラ

僕のキャバクラの初体験は小学校一年生のときです。
このときはキャバクラというのもを理解していませんでした。

私は、なんだか変なところだなぁ。と軽い違和感しか感じていませんでした。 キャバクラなので私服よりは胸や足など露出していますからね、それが変だなぁという感覚ですかね。

小学一年生なので、「かわいい」と言われていた気がします。

父から母には秘密にするように言われていましたが、小学一年生の私は母に話してしまいました。
母は激怒して父を責めていましたね。。

中学生時代でキャバクラ遊び

二回目のキャバクラ体験は中学生のときです。
父の店ではありません。別の店ですが、渋谷は顔が利くので中学生の僕でも入れました。
※父はキャバラクラや風俗店を経営していた。

中学生のときの私はまだ大人の女性に異性として魅力は感じていませんでした。

年上の女性に興味はありました。
ただ年上といっても中学一年のときは中学三年の先輩、中学三年のときは高校生に年上の魅力を感じていて良いなぁと思っていました

だから二十歳そこそこのキャバクラ嬢には異性としては全く見ていませんでした。
なんでもないたわいもないお喋りしかしていません。

僕が中学生だと言うと、驚いていました。
そりゃあそうですよね、中学生は入れませんからね、しかも客として座っていますからね。
むしろ小学一年生のときのが、すんなり入れましたね。
おねえさんも中学生を接客する機会なんて、今後ないと思うので貴重な体験だったと思いますよ(笑)

私は小学生のときとは違って、キャバクラがどういうところなのかは知っていたので同級生より少しだけ背伸びしたような自慢げな気持ちでした。

私は赤ん坊のときには風俗店にいた。

私が初めて風俗店に行ったのは赤ちゃんのときです。
正確にはサービスを受けたという意味ではなく初めて風俗店に「いた」または「過ごした」ということです。

僕が赤ちゃん、またはヨチヨチ歩きくらいの幼児のときに、父の風俗店で風俗嬢の人たちに面倒見てもらっていました。
父の風俗店は今は新しくつくることはできない箱型の風俗店です。(ばれちゃうかな)

わからない人に説明すると箱型の風俗店にスタッフ、風俗嬢がいて、そこでお客様とはプレイをします。
風俗嬢はホテルには行かないで、風俗店の中で待機して、そして風俗店の中で行うということです。

そこで僕は風俗嬢たちに面倒見てもらっていました。
風俗嬢の中には赤ちゃんが好きな子もいるでしょう。
父は離婚歴3,4回で育児には不向きな男だったので、ちょうどいいと思ったのでしょう。

そうして私は一時期の間、風俗店で生活して風俗嬢に面倒みてもらっていました。