






なつかしい、これぞまさしく愛子さまですわね。 2015年5月6日、御料牧場でのご静養から帰京だそうです。


左の脚が、2015年5月6日。右が、2016年8月11日。
下は、2015年5月3日、御料牧場でのご静養に出かける時。

?????


嘘が始まった日。

以下の浩宮さんを抱かれた画像皇后陛下、申し訳ないですが狐憑き。霊感のない人にも視えるかと。
右耳の脇。凄まじい形相の狐。(複合体かもしれません)

美智子さまは一見笑顔ですが、その目が邪悪で獰猛な狐の目とシンクロしているような気がします。
あとこれは霊視出来る人でないと視えないと思いますが、天井に
大蛇がとぐろを巻いています。

九尾の狐を想起させる画像もありますが、見つかったら後ほど。
・・・・・・これだ。
皇后ついに表した(霊的)正体 視える人にだけ

デザインではなく、帽子の上に「います」ね。

先の東京五輪のイベントで。この頃の元正田美智子さんは、コンスをしていらっしゃいませんね。
クレームは諦めず出すべきなのか、最近ではあからさまなコンスもどきはなさっていません。お耳に届いたのでしょう。根気よくいい続けてみるものです。
両肘を張ったコンスもどきはなさいませんが、猿のノミ取りのようなちまちました、両手のくっつけかたをなさるようになりました。
なんで、華子さまのように両手をぴっしりと両脇に揃えられないのでしょ?
なーんか、いつも、しなしな、くねくねとポーズ。

シンガポール大統領夫妻を歓迎 宮中晩餐会 2016年12月1日 00:04
新たに参入なさった読者の方々には、唐突過ぎてついて行けぬと思われるでしょうが、ここまで断言するに至るまではおびただしい画像や資料、思考、推論、仮説を積み重ねてきました。ご興味があれば、過去記事からゆっくりご検証くださいませ。
それでも雅子妃に比べると悪霊・不成仏霊は少ないですけどね・・・・曲がりなりにも祭祀に関わって来られたおかげでしょうか。
浩宮出産後、してやったりという笑顔が・・・・こうしてみるとピュアではないように
思います。
そして天皇陛下の、いまだ続く日本毀損の自虐史観開陳。晩餐会でわざわざ。
シンガポール大統領夫妻を歓迎 宮中晩餐会 2016年12月1日 00:04
h ttp://www.news24.jp/articles/2016/12/01/07347910.html
シンガポール大統領夫妻を歓迎する宮中晩さん会が開かれ、天皇陛下は太平洋戦争の犠牲者のことを「忘れてはならない」と述べられた。
30日夜、皇居でシンガポールのタン大統領夫妻を迎え、天皇・皇后両陛下主催の宮中晩さん会が行われた。天皇陛下はあいさつの中で、太平洋戦争当時に日本軍がシンガポールを占領した歴史について触れられた。
「私どもはいまも先の大戦に際し、貴国の地において、多くの人々が、尊い命を失い、あるいはさまざまな苦難を受けたことを忘れてはならないと思っております」
・・・・・・・・・・・・・・ここまで
もう、日本を不当に貶めるのはいい加減にしていただきたいのです。

この人は日本人なのか? と思わせる村上春樹が、シンガポールで取材を受けて天皇陛下と同じことを言ってます。
シンガポールって、しょせん中国人が乗っ取ってなった新興国であり、悪さをしたのはイギリスですが、エリザベス女王が一言だって反省だの謝罪だのしたことがあったでしょうか?
また天皇陛下は、タイにおける晩餐会でも、日本の「悪事」について述べられました。とんでもないことです。タイ王室は謝罪も反省も不要と言っていたのに、このときは元小和田雅子さんの父親、小和田恒氏が自ら作文したのを強引に天皇の挨拶として突っ込んだのです。
売国自虐史観で神仏など信じてもいない小和田恒氏の娘が入内したことが、あってならないことだったのです。遠くは福田家が画策、売国宮であり半島利権宮家である高円宮家が入内を画策し、それを強力にワンプッシュされたのが、皇后陛下であられ現在のていたらくです。
そしてこの期に及んでも、まだ愛子天皇擁立を諦めず画策中。
これが、現代皇室の現実。ブサヨの巣窟に現れた皇后陛下。《保存推奨 転載ご自由に》
この記事は、おいおい手を入れて行くかもしれません。現代の皇室問題のすべての要素が入っているかも知れないので。
われ、皇室を軽んずるがゆえに批判申し上げるに非ず。
日本という麗しい扇の要なれば、歪みは許されぬゆえに。
弥栄をせつに、せつに願う者なれば眠き体に鞭打ち
丹精込めて書き綴りたるものなれば。拙き文、いくらもあれど
中に拾い上げたる真実の小石、一つや二つございましょう。
宮中にあまたの神官あり 【転載ご自由に】
そして、唐突ではございますが、ご承知のようにずっと休載のタイミングを測っていたわけですが、今回、以下のコメントを戴き、これを踏ん切りとして当面休載とするのが区切りがついていいかな、と思いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
場違いコメントですが、お邪魔いたします。
goo BLOG アクセスランキング
集計 : 2016年12月01日
1 位
BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。
日本が普通に好き。 右も左も興味ない是々非々主義です。
inoribito_001さん
訪問者62,819
おめでとうございます m(__)m
http://blog.goo.ne.jp/portal/access_ranking/?fm=ch100k
・・・・・・・・・・・・・・・・ここまで
ランキングにエントリーすれば、読者数が飛躍的に増えいっぱしのメジャーブログになるのを承知で敢えて置かずに来ました。読者数が一定以上に増えると、てきめん2chなみにコメ欄の質が落ちるのを、何度か体験しているから、積極的に増やすつもりもなかったのです。
増えたのは、拡散率から言えば大変ありがたいことと受け止めていますが、
およそ今後の読者の質の低下が予見出来るので、ここで一区切りする
決心がつきました。
皇太子と雅子妃のたちの悪さ、無能力な上にやる気のなさはお陰様で随分知れ渡ってまいりました。
あとは皇后陛下、ついで天皇陛下の「左翼運動家」である実態を知っていただくことです。
それも、今回の愛子さまの登場を端緒に知れ渡って行くと思います。
本日これまでのトータルアクセス数は、こんなふうです。
ブログの開設から 2,566日
トータル閲覧数(PV) 48982531 PV
トータル訪問者数(IP)11412626 IP
そこで、皆様にお願いですが、新たに参入なさった読者3、4万人の皆様に、
これだけは、読んで頂きたいと思うBBの過去記事があったら、どうぞ
この記事のコメ欄にURLを記してくださいませ。(早速頂戴しました)
両陛下は自衛隊を憎んでいらっしゃいます。
■国防を担う自衛隊を無視、軽侮する天皇陛下 《拡散を強く希望します》
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/202b7613ee934ae61b39e48068c5863d
■天皇皇后は国歌と国旗、自衛隊がお嫌い。その1 《転載ご自由に》
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/6e94711331cf807a3da6c1799cd3cbc1
■天皇皇后両陛下は、国歌と国旗、自衛隊がお嫌い その2 《拡散ご自由に》
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/0341ab5887cfb1b12acb13360943028c
その場合は、いったん「タイトル」をクリック、新たに現れたURLを
貼り付けてくださいませ。(この記事だと「いかがなものでございましょう、天皇陛下、ご学友を通じての工作など 《転載ご自由に》」という色文字でトップにある表題をクリックです。
拙記事紹介の場合のURLコピーは、お手数ですがそのような順番で、お願いします。そのままコピペなさると該当記事に行き当たりません。
気が強く意地っ張りなのと、根気がいいのが取り柄ですが、それでも
心折れそうになったことも何度かあります。そのつど、助けて
頂いたのが、常連読者さまからの温かいエールでした。
心を込めて、ありがとうございました、と言わせてくださいませ。
お別れでは、たぶん・・・・・ないのか、あるのか、解りません。ともあれ休載です。お休みを頂く期間は決めていません。
また、これだけはどうしても・・・とアップしたくて、手がウズウズするかも
しれませんが、今回は我慢します。あまりにも長く、時間とエネルギーを費やし暮らしが相当、考え直すべき状態になっています。ここらで、ひと区切り。
ご心配いただいている腱鞘炎(ふう)は快方に向かっています。
記念にブログ開設から1年間ほどだったか? 置いてあった自分の写真を
一晩限定、茶目っ気で置こうかと思ったのですが、思えばあれから
7年の歳月が経過、これがBB、と言うのはもはや詐欺かも・・・・・と
踏みとどまりました。街で、売国サヨクや朝●人からうんこぶつけられるのも嫌だし。
なまずちゃんの部屋は、常時オープンでたまにレスはつけさせて頂くかも
しれません。読者が増えて、箸にも棒にもかからないアホコメが予想されますが(反論コメと言う意味ではありません。文章や内容が稚拙でレベル以下のものなど)、問答無用で削除させて頂きます。理路の通った反論は、むしろ歓迎なのです。こちらサイドの成長のために。
文章の一部をHNにしたもの、「Unknown」、「名無し」、「あ」や「う」など
いかにも誠意のないHNなど読まずに、はねます。
あと皇室に対して過度に「糞なんとか」とかいう悪態の度が過ぎるものも
削除対象です。厳しい批判は可ですが、最小限の敬意は言葉遣いに、どうぞ。書き込んだ意見に対しては、最後まで責任を持つという意味で、
HNはお座なりでない、よく考えたあなただけのユニークな固定ネーミングでご参加願います。
秋篠宮殿下への移譲を祈りつつ、また逢う日まで。
ご機嫌、麗しゅう。
Adieu l'ami